静岡での新規フェア
素直になれって言わないで、素直にさせてごらなさいな。
こじらせつるのセキラララジオ、10月の20、今日は3日の木曜日ですね。
皆様いかがお過ごしでしょうか。
はい、昨日はですね、収録をできずにですね、できずに、やらずに、できなかったっていうべきなのか、やらなかったっていうべきなのか、
っていうところで、昨日はなかったんでスキップしてたんですけれども、皆様元気でお過ごしですか。
火曜日ぶりの木曜日の配信でございます。
昨日はですね、仕事ですね、夏休みの日にちが残ってたので、夏休みの休暇をとって、
静岡のツインメッセ静岡ですね、開催されていた新規フェアというところに、
オンライン秘書サロンを運営しているトロピコさんが出展されているというところで、そこのお手伝いに行かせていただきました。
私がワイブコーディングで作ったですね、ちょっとした診断ツールを試してみませんかっていうところをお声掛けする役で行ったんですが、
なかなかお声掛けすることができずにですね、診断の体験をしていた方何名かにちょっと留まってしまったっていうところが、
お手伝いに行ったのにちょっと結果出せなくて申し訳ないところがあったんですが、
久しぶりにですね、いわゆる展示会的なところ、展示会というか商談ブースというかそういうイベント的なところに行ってきましたね。
今の仕事、本業の方は10畳ぐらいの小部屋に3人が書類とかに必要な事務機器とかそういったところに囲まれて、
全く私今外に出ない、壁に向かってパソコンをカタカタしているような仕事をしているんですけれども、
久しぶりにこの展示会みたいな外に出るというところを体験させていただきました。
プライベートでイベントとか行くところはあるんですけど、今の本業は本当に外に出なくていいので、
夏の暑さ、冬の暑さもほとんど感じることなく仕事をしているんですけれども、
こういったところにお声掛けいただくのはありがたいなという風な感じで行ってきました。
というところで、昨日朝、時間に余裕を持って静岡まで行くのに私が住んでいるところだったら1時間ちょっとかかるんですよ。
朝の混雑もあるから、いつも会社に行く時間に出れば集合時間が間に合うなという風に思ったんですが、
その時に診断ツールをやるためのタブレットを、ちょっと子供のタブレットを持って行こうという風に思っていたんですけれども、
タブレットを持って行くのを1回家に出る時に忘れて、
昨日雨も降っていたので子供たちは1回車で学校の近くまで送ってからそのまま行こうと思っていたんですけど、
タブレットを忘れたと言って1回家に持って行ったりしていたら、
このままだったら約束の時間ギリギリだなと思ったので、途中高速に乗ったりもしながら向かって行ったというところでございます。
本当にね、一体どういう風に声をかければいいのかなみたいなところではあったんですけれども、
あまりにも久しぶりに人前に出るという呼び込みをするみたいなところだったので、
グッドの人に声をかけおればいいのかどうのこのみたいなところがありつつ、
1日終わりましたというようなお話でございました。
ボイシーの配信内容
そんなこんなでね、昨日は1日終わったんですけど、
今日朝、全然関係ない話、ここから全然関係ない話に変わりますけれども、
私、ボイシーだといつも、
おいしはるさんという方、もともとはわままはるからというところの名前からおいしはるさんというね、
この普通のフルテームみたいな感じのビジネスネームなのかな、本名とは違うのかな、どうなのかなというところなんですが、
おいしはるさんのボイシーの配信を毎日、朝1起きたら平日、
通常配信とプレミアム配信を確か交互にやっているのかな、土日がなくってみたいな感じなので、
朝、仕事行く日に起きたら、まず最初にボイシーでおいしはるさんの配信を聞くというのが2日になっているのでございますけれども、
今日の朝配信されていた内容が、高市さんが女性初の総理大臣になって、
ここのところに対して、フェミニズム女性学界隈の方が、高市さんは名誉男性的な人だから、
あまり女性が総理になったと言って、それに対して喜ぶというところの、
この名誉男性のような振る舞いをして、上に上がった人が女性総理になったところであまり嬉しくないみたいな、
そういう発言をされている方がいらっしゃるというところに対してのお考えが述べられていたんですけれども、
その中身の話を聞いていると、私は大学最終的には女性文化論だったわけですよ。
自分が指導してもらっている先生とゼミの中身が、文学研究から女性の文化について、
しかも先生のメインテーマは、カリブ海の黒人女性だとか、そういったところの方々に関する文学作品のところが主な研究対象だったんですけれども、
私はそのゼミに入っていて、聞いていた単語がすごく出てきて、
当時、私にとっては20年近く前の話ですよ。
20年近く前に大学の時に出ていた話題みたいなのが、
今、当時は日本で女性の総理大臣が出るなんていうことは、生きている間に起こらないんじゃないかというような、
当時の先生がそんなことを言っていて、
その先生もあの頃50代でございましたので、今70代くらいだと思います。
まだ70代なので、おそらく今どうしてらっしゃるのか全然わからないんですけど、
コンタクトも取れていないので、先生が生きているうちに日本で女性の総理大臣が出てきた。
おそらく私の先生だったら、フェミニズム界隈の人、
日本のいわゆる保守的、高市さんも保守なんですけど、
保守的、比較的ダンジョン上品の考え方が比較的強固だと言われていた愛媛県で大学の先生をしているような先生が、
今どういうふうに高市貞さんが首相になったことについて語るかなというふうなところを想像しながら、
今日は青石春さんの配信を聞いていたよというところでございます。
ジェンダーと政治
どうなんだろうな、今なかなか、大学も定年退職した後にその後何をされているのか、
なかなか名前とかで検索しても出てこないので、どこで何をされているんだろうなと思いながらも、
あの時勉強していた時にゼミでいろいろ飛び交ってきた、名誉男性なんていう言葉、普段聞きます?聞かないですよね。
これ今日ってプレミアム配信なのか通常配信なのかな、プレミアムっぽい話だな。
興味があったら青石春さんどんなお話されていたか聞いてみてくださいというふうになるんですが、
皆さんよくわからないですよね、私女性文化論というところで一応大学卒業しているよっていうような話で、
それに対して昨今の高市さんが総理大臣になったことに関して、その辺でいろんな議論がされていることに関して、
いろいろそういうところの話を昔していたなって、
私個人的には高市さんという方が、私政治詳しくもなんともないのでよくわからないですけど、
よくわからないと言っていいのかお前それで日本国民の政治人としてというふうなところなんですが、
政治的スタンス比較的右寄りというか補修的なところだというふうな話でておりますけれども、
私個人としては女性というジェンダーの人が総理大臣になったことというのは、
一つ日本のジェンダーギャップ質、海にいつも沈んでおりますから、
そこの推し進めていくには一歩良かったんじゃないかなというふうに、
よく高市さんが総理大臣になるという時に、
ブルーのスーツ着てたりとかしたところから始まって、
イギリスのかつてのサッチャー首相を意識しているんじゃないかみたいなネットの記事とか読んだりしますけれども、
かつて私が生まれた頃にはイギリスでは女性の首相が担当していたのですよ。
私今40歳ですよ。日本遅れていると言われても、
やっぱり少しずつ進んでいるんだなというふうに思っているというようなところの、
ゆるっとした固い主義主張をここでぶちまけるということはないんですが、
そんなことを朝の配信ボイスに聞いてて思ったなというところで、
そろそろ出勤したいと思います。
皆様も良い一日をお過ごしください。それではまた。