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こんにちは、今村ゆかです。さて、夏休みに突入したんですよね。夏休みですよね。
今日もですね、ことさんと一緒に、子育てチャレンジライブを行っていきたいと思います。
ことさん、こんにちは。 こんにちは。
よろしくお願いします。 お願いします。
すいません、私1分早くね、間違えて1回入っちゃって。
あ、それじゃなくて。
間違えました、すいません。
ということで、今日もよろしくお願いします。
お願いします。
まさにもう夏休みなんですよね。
あ、そうです。夏休み入りました。
お疲れ様です。
あの、今日はね、もう手短にちょっとギュッとやらないと周り、お子さんいらっしゃるんですよね、まさに。
はい、あの、今、なんかお皿叩いてなんか、ご飯食べて。
はい、ということで、あの、ま、夏休みにね、あの、入るということで、
で、ま、去年の夏休みとはまたちょっと違うかなと思うんですけれども、
あの、今年ね、こうやって、あの、アウトプットしながらの夏休みだと思うし、
あの、ライブの意識も去年と違うと思うんですけど、
なんかこう、今日話題に取り上げたいこととかってあります?
えー、私はゆかさんに質問したいのは、
夏休みの多分あるあるだと思うんですけど、
毎日のお昼ごはんとか、
自分のペースが崩れるじゃないですか、
普段一人で、一人の子供を見てるときと、
崩れると思うんですけど、
なんかそうすると、なんか、お昼ごはんどうしようとか、
それこそ朝昼夜。
そうですよね、ご飯作り製造機みたいな。
そうなんですよね、なんかもう作ったと思ったらすぐ来てみたいな、
なんかずっとなんか作ってるようになるんですけど。
ゆかさんは、そうですね、小学校までお子さんが一緒だった。
たぶん昼ごはんとか作ってましたもんね。
作ってましたね、どうしてたんだろう。
学童は?
行ったことないです。
あー、そうなんですね。
じゃあお家にいて、夏休みも。
何作ってんの?
お料理上手なゆかさんが一緒に。
みんなこんにちは。
こんにちは。
あのですね、そもそもなんですけど、
私ね、たぶんご飯を作るのが、
料理が得意という意味ではなく、
適当に作るのがたぶん、
自分ができることの中で最も得意なことなんですよ。
適当に作る?
はい、あるもので適当にご飯を作るっていうのが、
自分が持ってる能力の中で最もたぶん、
誰かの役に立って得意なことなので、
あまり悩んだことがないっていうのが、
私の経験的なものなんですよ。
だからたぶんあまり覚えてないんだと思うんですよ。
なるほど。
作りたくない人とか。
あるものでちゃちゃっと作れるんですよ。
その代わりそんな大したものじゃないですよ。
03:00
例えばって言うと?
例えばで言うと、
何でもだいたいあれですね、
何て言うんですかね、材料があって、
材料からどんな感じのものが食べたいかっていうのは、
まずイメージするじゃないですか。
そうするとこってりしたものなのか、
あっさりしたものなのかみたいなざっくりですね。
例えばあっさりしたものだったら、
茹でるか、蒸すか、そのまま生で食べるか、
そのぐらいの調理法ですよね。
こってりしたものだったら、油で炒めるか、
揚げ物にするか、そんな感じですよね。
何かソースみたいなものを使うか。
そこでまだどっちが食べたいかを子どもたちに聞くなり、
自分がどっちが食べたいかに分けるじゃないですか。
そしたらそこまで決まれば、
あとはあんまりいろいろ考えないんですよ。
例えばこってりしたもののほうが
お子さんいたら食べるのかな、皆さん。
ポテトとか唐揚げとかそんな感じですよね。
そうですよね。
じゃあポテトとか唐揚げとかが喜ぶことは分かってても、
ことさん自身が今日は揚げ物食べたくない時もあるじゃないですか。
あります。
あとめんどくさいとか。
そんな時は揚げ物はもうやめて、
味のほうで揚げ物のこってりさをカバーするみたいな風に考えるんですよ。
例えば、鶏肉があったとしたら唐揚げではなく、
てりやきチキンみたいな感じですか?
そうです。
なるほど。
ケチャップで鶏をちょっと多めの油とかでカリッと焼いて、
ケチャップにするとかいう感じ。
それを結構私の中では1分ぐらいの中で全部考えられる能力があるんですよ。
素晴らしいですね。
これだけは自慢かもしれない。
それはお子さんがいる前とか独身の時からそんな感じですか?
そうだと思います、たぶん。
たぶん若い頃に苦労したからだと思うんですけど。
だから冷蔵庫の中を空っぽにできるんですよね。
何があってもそうやって考えていくので。
私、半日前とかから今日何しようとか考えたことはないんですよ。
自分が食べたいものがある時とかは別ですよ。
そうやって毎日やっていて、
子どもさんも3人いたらたぶん3人とも食べたいものも違ったりするじゃないですか。
違います。
なのでその時には、
何曜日は誰の意見を通すとかを先にルールでゲームみたいに決めておくとか。
今日は火曜日だからなんとかちゃんが決めていい日ねとか。
そんな風にしておくとかでもいいかもしれないですし。
子どもを巻き込んでゲーム感覚にする方がいいんじゃないかな。
それか最初にみんなで会議を開いて毎日のメニューを決めとくとかですね。
いいですね。
でもそうすると絶対買い物が大変になると思うんですよ。
みんなが好き放題言うからね。
だからやっぱりある程度その日に決めていい主導権の人を決めておいて、
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その人の意見を最大限に活かすように、
そのさっき言った振り分け、自分のやりがいとかも含めながら。
やりがいじゃないごめんなさい。
自分のやりたいやりたくないも考えながら、
揚げ物にするのか炒め物にするのかとかを決めていくかなと思います。
なるほど勉強になります。
ユカさんこんにちは。ありがとうございます。
一つ質問したいことがあって、ユカさんはカレーってどういう風に作ってます?
カレーどういう風に作るって、もう全然ルー使いますよ。
ルー使うんですね。
もういちからとかは何回かチャレンジしたことあるんですけど、
これは別に美味しいものというより、カレーって最後のロマンじゃないけど、
すごい香辛料とかいっぱい入ってて、高度な料理だと思ってるんですよ。私の思い込みで。
なのでちょっと凝ったものを作ってみたいなって思った時に、
スパイスセットになってるやつとかで買って、
いちからルー作ってやったこととかもありますけど、
でもあんまりうまくいかなくって。
結果ルーには勝てないですよね。
ルーには勝てないし、子供には多分ルーの方が受けがいいと思います。
そうなんですよ。
うち息子がカレーが好きで、学校のカレーが美味しかったからって言って、
私はルーだと芋たれしちゃってダメで、もともと自分で。
なのでルーはちょっと嫌だなって、自分の考えなんですけど、
普通に小学校1年、年長くらいまでは大丈夫だったんですけど、
1、2年くらいになってから、ママのカレーって違うんだよねって言われて。
カレーの中でカレーが食べたい日に食べたい味じゃないってことですよね。
そうです。なんか違うみたいな。
で、キャンプに初めて今年行ったんですけど、
その時は芋たれがしなそうな市販のルーを買ってみたんですね。
で、食べてみたら、なんか今日めっちゃカレー美味しいんだけどって旦那が言い出して、
そう?って言って、何?何か買えたの?って言われたら、
えっ?今日のルーだよって言ったら、
やっぱしね、ルーには勝てねえよなって言われて、
ちょっとなんかめっちゃ私傷ついて。
それはちょっと。
普段からのカレーこれでいいよって言われて。
なるほど。
それと、ショックでした。
さっき言ったように、おそらくですね、カレーライスって多分みんなの頭の中に、
カレーライスが食べたいって思う日は、
あのザカレーライスみたいなものが口の中に広がってるんだと思うんですよ、イメージとして。
あー、ザカレーライス。
だから、たとえその立派ななんて言うんですかね、
本格派カレーとか手作りカレーを出されても、
今日はこれじゃないんだよねみたいなので、
09:00
余計にそういう意見が出るんじゃないかと思うんですよね。
あー、はいはい。
なんか例えば、なんだろうな、
ポテトチップスが食べたい時はポテトチップスが食べたいじゃないですか。
はい、食べたいです。
そんななんかこう、体にいい、
いいもの、なんかこう違う、体にいいものじゃなくて、
ポテチが食べたい。
じゃがいもから揚げたポテチじゃないみたいな感じ。
そうなんですよ。
だからそれと多分近いんじゃないかなと思うので、
そっかそっか。
カレーっていう日は、例えばもうルーのカレーを出して、
なんか自分で一から作るカレーは、
カレーとして出さないとかすると、
もっと受けが良くなるような気がしますけどね。
どうなんですかね。
カレーとして出さない。
はい。
だからカレーっていう既成、
皆さんが持ってる、この家族のみんなが持ってる、
カレーはこれだっていうものにマッチしないから、
多分クレームが出るんですよ。
だからカレーじゃない、
カレー味のスープとか、
なんて言うんですかね。
カレー味のピラフとかね。
そうそうそう。
そういう感じですかね。
なるほど。
だからカレーとして、
コトさんはカレーとして作ってるんですよ。
はいはいはい。
でも、
あ、そうそう、ギャップがあるとがっかりにっていう、
今ユカさんがコメントくださった、
それなんだと思うんですよ。
そっかそっかそっか。
だからカレーとして食べなかったら美味しい食べ物なのに、
カレーが食べたいっていう日とか、
カレーよって言ってる時に、
みんなの頭に広がってるものと、
出てきたものが、
ギャップがあるから違うんじゃないかなって思いました。
あーなるほど。
だから物自体が美味しくないとかじゃないんですよ、多分。
あーそっかそっか。
あのこってりして芋たれするやつが、
若者とか男性とかは食べたいんだと思うんですよね、多分。
あーそう、そうですよねきっとね。
だからそれなんか結構、
あれですよね、料理が、
好評じゃないって悩んでる人って結構いるじゃないですか。
自分が作った料理をみんなが喜んでくれないとかって。
私ですね、それ。
出る。
それって結構ね、イメージと違うものを出してるから、
喜ばれないっていうことは結構あると思います。
そっか。
イメージに近づかせようとは一応努力はしてるけど近づかないってことは、
もう根本的にそれを出し合えばいいってことですかね。
そうですね。
それも一つだと思う。
だから定期的に向こうのニーズにあったものと、
自分が食べたいものは自分が作ってるものなわけじゃないですか。
はいはいはい。
なのでそこら辺のバランスをうまいこと、
いい塩梅のところを探っていって、
そうするとほら、レパートリーも倍になるじゃないですか。
はいはいはい。
それでもいいんじゃないかなって思いますよね。
そっかそっか。
家族さんみんなに会わせるのはほんと大変ですよね。
はい大変ですね。
だからさっきの意見を聞く当番制じゃないけど、
自分の番まで待つっていうのも結構大事じゃないですか。
毎回自分の意見ばっかり通してもらえるわけじゃないから、
そういうのとかも面白いかもしれないし、
12:02
そうですね。
そっかそっか。
食からつながったことをゆうかさんに聞いてもいいですか。
どうぞどうぞ。
ジャンクフードとかあるじゃないですか。
たまには私も食べていいよみたいに言うんですけど、
コーラとかそういうのは極力やめときなって虫歯になっちゃうからとは言ってるんですけど、
そういうのって小さい時は思い存分あげてました。
子供が欲しい飲みたいみたいな時。
どうですかね。
多分そんなに急に気にしてないので。
ん?
気にしてなかったので。
あー気にしない。
意外と。
普通に食べてたと思います。
だけど自分たちが子供の時と違って、
私の子供が子供だった頃だから20年ぐらい前って、
近所に駄菓子屋とかもなかったから、
自分で買い物、いわゆるお小遣い持って、
自分で小遣いで何かを買いに行って買い食いをしてっていう経験を、
私の息子の世代はもうしてなかったんですよ。
うちの場合は。
駄菓子屋がなくなったってことですか。
ん?
駄菓子屋が近くになくなった。
そうですね。駄菓子屋もないし、
そもそも自分でお小遣い持って、
そういうお店に買い物に行くっていう環境がなかったので、
例えばスーパーに行く時とかも私が一緒みたいな感じだったんですよね。
たまたまあんまりそんなに、
あれだったのかもしれないですけど、
あんまり炭酸欲しがらなくて逆にね、
アイスクリームお化けだったんですよ。
もうアイスクリームを再現なく食べる。
うん、毎日。
毎日、しかもすごい量。
だからアイスクリームはでも別に何も制限なく、
もうとにかくいつも食べてたから、
あんまり変わってない。
何味が好きだったんですか?バニラとか、それこそ氷系のアイスとか。
あ、なんかね、本人なりにバランスとってたみたいで、
全部好きなんですよ、だから。
アイスだったらもう何でもいいって。
そう、冷たいものだったら何でもいい。
で、なかったら氷食べてました。
へー。
お腹が強いですよね。
強いですね。
そう、でも結局あんまりそんなにそこに、
こう、あんまり、なんですかね、
禁止されると人間って欲しくなるじゃないですか。
そうなんですよね。
そう、ダメって言われたらダメなものが食べたくなるから、
あんまり言わずに一緒に食べてて、
でもなんか、
そう、だから、本当に持ってる欲求は割と
息子の方が素直だったような気がします。
あー、そうかそうか。
だから、食べ過ぎになりそうだったら勝手に食べなくなるんですよ。
おー。
そう、それはね、あの、私が子育てしてる時に
15:02
見習わなきゃなって思ってました、いつも子供を見て。
へー。
うん。
なんかすっごいバカ食いする時もあるんだけど、
なんかお腹がいっぱいになったら、
もう食べなくなっちゃったりとかしてたから、
禁止しなかったからかもしれないですね。
あー、逆に禁止もよろしくないってことですよね。
やりすぎもね。
だからコーラとかも、飲んでそのままにしてたら
虫歯になるじゃないですか。
だから飲んだら歯を磨くとか、
をセットで必ずやるとかの方が、
なんか私は好きかもしれないです。
いろいろだと思いますけどね。
ご飯食べてなかったんですよ、ゆかさん、それこそ。
ご飯も食べれてましたかっていうところですよね。
あのですね、食事はちゃんとしっかり食べてたんですけど、
スポーツもしてたので。
白ご飯は食べなかったんですよ、うちの息子。
へー。
白ご飯。
おかずしか食べない。
おかず、なんかご飯になんかかけるとかでもなく。
なんかあんまり白ご飯に魅力を感じてなかったみたいで、
どうしたもんかなって思ってたら、
やっぱり体が大きくなってくると、
それでは足りなくなっちゃうじゃないですか、どうしても。
それでなんか普通にいつの間にか食べるようになってましたね。
でも白ご飯いつも残してました。
へー。
でも子供ってきっと正直なのかもしれないですね。
一番なんか体も。
食べ物とかも、それこそ。
本当に食べたいものは食べたいし、
食べたくなければ食べたくないし、
なんか無理してなんかこう与えることもなんかストレスというか。
子供からしたらストレスになってしまうのかななんで、
ちょっと今思いました。
変食の問題ってね、それこそ今日なんか
ゆかさんも食べることを仕事にされているので、
すごいタイムリーな話題かなと思うんですけど、
やっぱ変食ってすごい大きな問題じゃないですか。
子供を育てるとかだし、子供との関わりの中で
食べ物に偏りがあって好き嫌いがあったりとかって
絶対悩むじゃないですか。
うちは幸いせいぜい白ご飯食べなかった時期があって、
でもいずれ食べるようになったから、
いつものにか解決したっていうことだけど、
やっぱ友達のお子さんとか見てると
すごい変食の子が多くて、
本当に何食べて生きていけるんだろう
っていうぐらい食べない子とかもいっぱいいたんですよね。
だからそれに対する成し方って難しいなっていうのは
いつも思ってた気がします。
どうですか?好き嫌いはありますか?ことさんたちの。
好き嫌い…でも根本的になったのは
本当に食べないみたいなことはなくて、
それこそちょっと玉ねぎが大きいから嫌だとか、
18:00
歯の食べるのの感触とか、そういうものの偏りという…
でも好き嫌いみたいなのはないかもしれないです。
だったら結構安心ですよね。
でもすごい思ったのは、うち結構食べる割には
エネルギッシュじゃないというか感じなんですけど、
でも食べない子に限ってすごいエネルギッシュなんですよね。
周りのお友達見てると。
ご飯食べ行ったりすると、
うちはこういうふうにご飯とハンバーグセットみたいなの頼んだりするんですけど、
何も食べたくない、じゃあパンケーキのセットでいいみたいな
甘いものとかは食べてて、それでエネルギーをチャージしてるみたいな
常に甘いものとか、あとはラーメンだったら食べるとか。
本食みたいのは食べないけど、
そういうセットみたいのは全然食べないなーって言いながら
ゲームに集中してたりとか。
なんかこう、なんだろうね、食べるっていうことに
なんだろう、結構多いなって。
多いなっていうふうに、私はそういう子だなっていうふうに思ったんですけど
子供の私と一緒にランチとか行った時に
なんか結構そんな食べない子が多いのかなーっていうか
あんま食べなさいみたいに言ってない感じというか
お母さんたちも、食べながらいいよみたいな感じで。
どうですか、これすっごい私の偏見かもしれないので
こんな公共の場で話すことじゃないかもしれないんですけど
親子さんが子供にすごく気を使ってる人の方が
変色が多い気がするというか
なんて言うんですかね、だから食べないんだ
これ何だったら食べられるとか
この子はこれが食べられないからっていうのを
なんか子供に、逆にすり込んでるんじゃないかなっていうか
私もそれわかります。
わかります?
ゆかさんが言いたいこと、感覚わかります。
なんか今そっち寄りになっちゃってて
なんかそれなら食べられるんだったら
それ抜いて食べていいよみたいな感じになってるなっていう風に思って
うちはどちらかと言ったら
こういう食べ物があることに対して感謝して食べようねって
いう風に私は言っていて
だから食べられないって言ったとしたら
じゃあこういったものが食べられないのはしょうがないかもしれないけど
あることに対して感謝して食べないとっていう風には伝えてるんですけど
そうするとなんだそうだよねって言いながら
それでもちょっと一口でも二口でも食べたいよみたいな感じで
自分で努力するようになったりとかするんですけど
21:00
それこそありがたいっていうことを抜きにして
じゃあ食べられないんだったらそれじゃないものを与えるみたいな
それをすごく感じてたんですよ
口にしたことはなかったですけど今まで
確かにおっしゃる通り
私も結構怖かったと思うんですよ自分自身が
食べるもの
ジャンクなものとかお菓子とかを食べたいっていうことに対しては
そんなに厳しくはなかったんですけど
私が作って出したものに対して
これは嫌いだとかあれは食べたくないとかっていうことは
すごい厳しくって
作った人に対しての敬意もないし
食べないんだったらもう食べなくていい
その代わり次から作りませんからみたいなのを
結構徹底してたんですよ
めっちゃ怖い親だったと思うんですけど
食べたくないのは食べなくていいよって言ってすぐ下げて
だからそうかもしれないです
だから食べたくないってどういうことみたいな
食べたくない理由って何?みたいな
私もっと怖いですよ多分
食べたくないって自分で何もできないくせに
出されたものを食べたくないってどういうことよみたいな
そんな感じでキレてましたね
私もキレちゃってて
これって周りからしたらちょっとおかしい
私ちょっとおかしいみたいな
そういう感じの考えの方たちがあんまりいなくて
食べないならいいよ、恥に寄せていいよとか
違くないかと思いつつ
そこでは言わずに
そういう考えなんだ
別にそういうことをこっちが突っ込むのも
その場ではあれだなと思うので
うちは家とか外でも
食べないって何?みたいな
おかしいよねみたいな
私もそう知ってました
食べ物があることに感謝する
作ってくれた野菜だって肉だって
なんだってすべて人がかかってて
育ててくれた人だって
きゅうりとかだってバーバーが育ててくれてる
あるでしょみたいな
そういうのがあるんだかなって
子供に伝わるような言い方で
伝えるようにしてて
スパルタによりすぎかなぐらいに
私最近ちょっと思ってたんですけど
そうしてました私も
今思い出しました
本当にそうだなと
食べることに関してはやっぱり感謝の
一番ベースだと思うんですね
感謝のベースというか
それこそ命をいただいてるわけなので
食育ですよねだからね
それは厳しかったのを思い出しました
厳しかったです
大切なことですよね
だと思います
ユカさんありがとうございます
お腹が空いてるタイミングや環境が変わったら
一度は嫌と言っていたものでも食べるかもですね
24:00
そうだと思います
結構ちっちゃいまだそれ環境を選んだりとか
できなくてもいい
まだ小学校の低学年とか
小学校のうちっていうのは
お母さんが作ったものとか
基本的にはおうちの人が作ったものが
メインだと思うんですけど
なんかそこで食べられないけど
なんか食べられない理由
なんだろうそこで逃げ道というよりも
食べるっていうことにちゃんと向き合ってると
やっぱり成長すれば味覚って当然変わるし
昔食べられなかったものとか苦手だったものは
むしろ好きになったりすることとかって
あるじゃないですか大人になったら
うんあります
なのでその環境が変わったらとか
そういうのとかは十分あるけど
そこのところでやっぱり食べ物に対する
もっと根本的な価値観っていうのは
してないとずっとそこから逃げちゃったりする
じゃないかなっていうのはなんかこう
感じたりするとこですね
あとお腹が空いてるタイミングっていうのは
ちっちゃければちっちゃいほど
お腹が空いてないから食べないっていうのも
ありったりしますよね
それはあるかもしれないですね
そこはその子その子をちゃんと見てあげて
とかなんだろうけど
でもやっぱり食育ってなんかすごい大事だし
これがダメだったら残していいよじゃない
ような気がします
アレルギーとか別ですけどね
食べれないんだったらちょっとずつ
自分が作ったものを残された人の
気持ちとかねそういろんなことが
学べますよね
学べますね
すごい大切なことだなって
私はすごく思ってます
ちょっとめんどくさいかもしれないけど
本当夏休みとかってお昼ご飯
一緒に作ったりとかして
自分が作ったものとか
たとえばお兄ちゃんだったらね
もうちょっと簡単なものぐらいは
できるかもしれないから
一緒に作ったら逆に下の子が
残したり粗末にしたりしたら
ちょっと嫌な気持ち
自分がせっかく頑張って作ったのに
って思ったりするとお母さんのお料理も
ありがたくなったりとか
あーそうですね
それは順番に順番にみんな
年が上がっていくごとに
経験させてあげるとかができるのも
夏休みとかの長期休みの
いいところかもしれないですよね
そうですね
食べることはね
あれ大変だけど
それを
そういう子供が
通らないといけない課題に絡めて
めんどくさいけどお母さんが
諦めずに
やるっていうのが結構
後々に
効いてくる気がしますよね
そうですね
今はちょっと目の前で怒っていることで
それはちょっと
って思うことでも長期的に考えたら
やっぱし
大切なことだなって
うん
27:00
後で多分思い出すんですよねきっと子供も
そうですね
今でも思いますもん
うちも結構食に関しては厳しかったので
ホットさんが小さい頃から
そうです
小さい時から結構厳しかったので
残すぐらいなんだったら
最初から食べるのぐらいな感じで
そうですよね
昔とかの
それが厳しくてちょっとやだったの
とか思ってた時期もあったけど
今になって考えると
あれが今生かされてるなみたいな
思っていて
ちゃんと食べろ
食べろって言って
食べろって言ってた
食べろって言ってたことの中に
そういうことがたぶん含まれていたんだろうな
感謝して食べろとか
食べ物は大切にしろとか
そういうことがたぶん
含まれてたのはちゃんと食べろだったんだと思うんですけど
なんか
父がやっぱし結構
そういうことは厳しく
言ってくれていて
食べないんだったら外に出てけ
みたいな
昭和な感じですよね
そうなんですよね
だからそういうのも
大事だと思うし
あと
なんだろうな
食べるって
三大欲求なことだと思うし
なんかいろんなことの原因
いろんなことが原因で
食べられないってあると思うんですよね
だから
それを
その
食育としてちゃんと
食の大切さっていうことを
一緒に共有していくのと
同時に
なんでこれを食べないんだろうっていうのを
それこそ客観的にちょっと観察して
意外と
他のところが原因だったりすることって
ありますよね
特にちっちゃかったりすると
何かの
本当は別にアレルギーとかがあるわけじゃないけど
食べないっていうわがままを
言ったりするっていうその背景に
何があるのかなとかっていうのを
観察するとかですね
あんまりこう
深く考えすぎて
悩みにしちゃう必要はないと思いますけど
さっきチラッと出てきた
ゲームをやっててとか
言ってらっしゃったじゃないですかさっき
食べなかったら
こっちでいいよって言いながら
子供はその間ゲームしてるとか
結局
関わり方の根本として
そこでゲームをしてる
っていうことが生まれてるっていうことも
きっと食べるっていうことに
繋がってると思うんですよね
繋がってますね
だから
そもそものところの
関わり方っていうところは
考えていかないといけないし
結局ね最後に
変食で好き嫌いが多くて
食べれるものが何もなくて
ポテチしかこの子食べてないんですっていう
30:00
悩みだけが残っちゃうと
問題だけが残っちゃうと
本当に後で大変じゃないですか
大人になればなるほどね
はいはい
多分いろんなことが複合して
その一つの
事象になって現れてるっていう
でまあ親は
一応大人なので
少しは子供よりもきっといろいろ
考える余裕もあるだろうから
見ながらやっていくと
問題を少しでも
深刻にならないときに
向き合うことができたりするかもしれないですね
そうですね
はい
ありがとうございます
ありがとうございました
今日それこそ来週そのあたり
でもいいかなと思うんですけどゲーム依存とか
それはちょっと
話題に
してみたいと思いますね
話題にしてみたいところですよね
すごい難しいし答え
当然ですけど私もそんな答え持ってるわけでもないんですけど
あの
依存しちゃうと本当に大変じゃないですか
そうですね
なのでちょっと来週とか
そのあたりに話を膨らまして
いけたらいいなと思ってます
はいよろしくお願いします
ありがとうございます結局短くとか言いながら
30分話しちゃいましたけど
楽しく遊んでるので今日は
いうことですね
あの大変でしょうけど
あの頑張ってください
はい楽しみながら
お母さん体力勝負ですけど
ありがとうございます
長い時間お付き合いいただきまして
はいありがとうございます
はいそれではまた来週よろしくお願いします
よろしくお願いします
はいありがとうございました
ではでは失礼します