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【朝ライブ#189】直感について
2026-10-09 32:47

【朝ライブ#189】直感について

【一日を整える朝ライブ】 月〜金 〜 
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【 今村ゆかについて 】
「自分の意思で生き方を選び幸せに生きる人」を増やすを活動の軸として、
具体的スキルと内面の両方からガッツリサポートをしています。

オンラインスクール「Y.labo」で
コンテンツ制作やビジネス構築を教えつつ、
ビジネス構築分野だけでなく
生き方や在り方までを扱うサービスを提供しています。

2025年、自己理解をビジネススキルにまで昇華させる
インナービジョンプログラム™️を開発。
より広い視点のプロジェクトにも取り組んでいます。

■経歴
Udemy講師 (受講生延9000人超)
ストアカプラチナ講師
Y.laboオンラインスクール運営4年
マーケティングデザイナー / NLPライフコーチ 
過去歴)国家資格キャリアコンサルタント⇨資格は必要ないと思い5年更新をせずに資格を手放しました。

■Webサイト
 https://yukaimamura.net/

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00:07
おはようございます。10月9日金曜日、今村ゆかです。 さて、今日は金曜日なのでルーさんと通常はお届けしているスピフラなんですけれども、
今日ですね、ルーさんがちょっとご都合でお越しいただけないということで、お越しになれないということで、今日は私が一人でお届けするスピフラということでよろしくお願い致します。
田地香さん、おはようございます。ありがとうございます。 今日もよろしくお願い致します。
はい、ということで、いつもね金曜日は本当に単語だけテーマを切って、何々についてっていう、何々っていうところだけを決めて、何にも
何ですかね、打ち合わせなしで始めるんですよ。 なのでね、ちょっと今日どうしようかなって思って緊張してるんですけども、田地香さんありがとうございます。
直感タイプの私は気になるタイトル。直感ってなかなか大事ですよね。金曜日はちょっと若干スピリチュアル寄りの話を、抽象的な話をしたりするようにしてる。
ルーさん来てくださったんだ、喋れます? ありがとうございます。
喋れますかね、大丈夫かな、ちょっとご招待しますね。
おはようございます。
今日はね、声がうるさくてちょっと、今メッセージを打ってたとこでした。すみません。
喋れなさそうだったら全然落ちてもらって大丈夫ですよ。
はい、今日聞きせんでいきます。 了解です。
お願いします。 ありがとうございます。
はい、ということでじゃあ私一人で話していきますね。
田田さんおはようございます。よろしくお願いします。
はい、そうなんです。直感力ね、直感タイプって今野田知佳さん書いてくださいましたけど、皆さんどうですかね。
自分は割と直感でいくタイプ、直感が鋭いタイプと思うか。
それともその辺全然ダメだなっていうか、自分の直感が一番信じられないみたいな、そっち寄りなのか。
どっちですかね、ちょっとイメージしてみてください。
はい、直感ってね、やっぱり不思議ですよね。やっぱりあると思うんですよ。
他の人を見ててもだし、自分自身も。
私はどっちかというとそうですね、直感が割と、最後は直感を信じるというか、自分の直感を信じてる方かなって思うんですけれども、
不思議とやっぱり直感で感じたことっていうのは、当たってることの方が多いなっていう。
だから最後迷った時は自分の最初に感じた直感を信じる方のタイプなんですね。
今日ね、この直感についてって朝何をテーマにしようかなって考えながらお弁当を作っていて、
03:02
その時に2つのアプローチで話そうかなっていうふうに思ったんです。
一つはそのいわゆる説明がつかない直感みたいな、いわゆるパッと直感って聞いた時にイメージする方の直感っていう言葉ですね。
パッと見た時の第一印象だったりとか、なんかそっちはイマイチだなみたいなのとか。
カエルさん、初めましてですかね。おはようございます。
はい、朝の支度しながら、ぜひぜひお気軽に聞いてください。
ちょっと金曜日は特にダラダラっと話してるので、ダラダラっと聞いていただければと思います。
ありがとうございます。
直感を感じる方と、もう一つはですね、直感力を鍛えるみたいな感じで考えてもらってもいいかなと思うんですけど、
直感が自分はイマイチ信じられないなっていう方でも直感力を鍛えていくことができるなっていう。
あんまりスピーよりじゃない捉え方っていうのもできるなっていうふうに思っていて、
その2つがあるかなと思います。
まずですね、ちょっとしゃべりやすい方、その直感力を鍛える、自分のパッとインスピレーションを信じられる体質になる、
自分になるっていう方の話からしていこうと思うんですけれども、
これはね、私はこれしかないんじゃないかなと思うんですけど、経験値を増やすっていう、
それでずいぶん鍛えられるんじゃないかなというふうに思っています。
なんか要は、なんだろうな、パッと感じたことに対して何らかの結果って見えるわけじゃないですか、後で時間の経過とともに。
それが合ってたか合ってなかったかっていうのをちゃんと自分のデータとして取り込んで、
データベースを作っていくっていうことをやっていけば、
だんだんとですね、自分の直感力っていうものは鍛えられていくんじゃないかと思います。
ここで大事なのが、要はなんとなく何でもやらないっていうのが直感力を鍛える手段になるかなって思うんですよね。
だから、例えば物事を決める時とか、そういう時に多少なりとも皆さん自分の単純なデータだけじゃなくて、
こっちがいいなって思う根拠がない何かで決めてる部分は、決定する要素の中の数%は必ずあると思うんですよね。
50%、50%の人もいるかもしれないし、ほんの1、2%しかない、本人も気づかないぐらいのところしか直感的な感覚って使ってない人もいると思うんですけれども、
そこの数%であろうが50%であろうが、自分が直感で感じたのを信じたっていうことを、
今、こっちがいいっていう直感があったからこっちを選んだなっていうことを意識してその物事を選ぶっていうことを積み重ねていくと絶対直感力は上がっていくかなと思います。
06:05
アネオトさんおはようございます。こちらこそいつもありがとうございます。
最初はね多分、なんかよくわかんない、ただそれだけを意識すればいいだけだと思うんですよ。
だけど、その中で直感が当たってる時、外れてる時って必ずどっちも出てくると思うんですけど、
外れてたら、あ、外れてたんだなっていうこと、当たってたら当たってたんだなっていうこと、こっちで良かったなっていうことをそこも意識するだけで、
ちゃんとこう自分の記憶、経験として蓄積していくと、こっち選んだ時、このこれ系の感覚を感じた時に、
こっち選んだら、それを感じた時に選んだ方は失敗の方が多かったなとか、
こういう感覚をパッて感じた時は、自分が思ったこっちで良かったなっていう結果になった方が良かったなとか、
そういうのがね、だんだんとできてくると思うんですよ。
ほとんどのことは、たぶんこの鍛えた方の直感で、合ってるようになってくるなっていうのが私の感覚です。
だから私はなんか生まれもって直感力がすごくあるとかいうタイプではなく、
たぶんこっちのその自分の経験を蓄積していって直感力を鍛えていったタイプの直感力の方が優位かなというふうに自分では感じています。
もう一つの方が結構そのスピリチュアル的な、なんか説明がつかないところかなと思うんですけど、
これは子供とかをちょっとイメージするというか、例で考えていくとすごくわかるかなと思うんですけど、
子供ってまあそもそも生きている年齢、年月がまだまだ少ないので経験値が当然少ないじゃないですか。
生きてる世界も狭いし、自分自身で物事を決められないっていう状況も子供の場合は多い中で、
やたらなんか直感がこの子優れてるなっていう子とかってたまにいるじゃないですか。
それは本当に説明がつかない、経験から培った直感力ではないじゃないですか。
それについてはどういうふうになっているのかなっていうのはここから先は本当にちょっとスピ的な話で、
ひょっとしたらもっと研究していろんなこと、考え方とか論があるのかもしれないですけど、
私はちょっとあんまりそこらへんは今朝思いついたテーマで知らないので、
自分のイメージで考えて話していこうかなと思うんですけれども、
これについてはいわゆるなんていうのかな、
子供ってあれじゃないですか、まだ雑念が少ない、本当に巣の状態に近い自分の素材的なところじゃないですか。
09:00
だからまさに自然の説理っていうものをちゃんと体で理解している、理屈じゃなくて、
もう潜在的なイメージとか意識のところで理解してて、
そこで例えばこっちに行ったら危険だなとか、この人なんか嫌な感じがするなとか、
そういうことを感じているものなんじゃないかなって思うんですよ。
だから人間が本来備わっている危機管理能力とか、
直感がないと命を脅かされるからある類の防衛本能っていうのがこの直感っていうのに結びついているんじゃないかなと思うんですよね。
例えば、私たちとかも今現代社会に住んでいるので、
突然命の危険が迫ってくること、当然ないことはないですけどいっぱいありますけど、
昔のっぱらに住んでた時みたいなことはないじゃないですか、
寝てる時にいきなり動物が横から来るとか、今は熊が出たりもしますけど、
普通に鍵かけて寝てたらそんなことはないわけで。
だけどそんな実態だったら直感力がないと多分生き残っていけない、
いわゆる野生の感みたいなものがこれに当たるのかなと思っていて、
それが子供の頃はよりまだ周りの影響、経験的な部分の影響とか、
変な後付けの知識とかが入ってないから、
そっちが優位で結構発動してるし、
大人になってもやたら野生の感みたいなものが働く直感力がすごいなっていう人は、
多分そこを殺さずに大人になれた人なんだろうなっていうふうに思ったりしてます。
自分がそこら辺がどこまであるのかなっていうのはあれですけど、
直感っていうところには、危機管理っていう意味の直感ではないかもしれないんですけど、
不思議だなって思ってることがあってですね、
これも直感なのかなっていう、意識してない直感なのかなと思うんですけど、
ルーさんとかにちょっとお話ししたことあるんですけど、
我が家ですね、今の家、住み始めて24年、5年ぐらいで、
息子が0歳の時に建てる土地を見つけて、
ここに家を構えようかなって言って作った家なんですよ。
すでに子供がいる状態なのに、子供部屋を作らなかったんですよね、なぜか。
そこには迷いもなかったんですよ。
子供部屋、いるときはどっか区画を区切ればいいやぐらいの感じで、
12:02
花から作る気がなかったんですよね。
結局、息子は12年しか家には住まなくて、
小学校卒業と同時に他県に出ていって寮生活が始まったので、
個室いらなかったんですよね。
これはまさに直感が働いて、そんなの作ってもしょうがないよっていうのが、
大前提に流れてたのかもしれないなって思ったりとかですね。
すごい不思議な自分の中での経験だなっていうふうに思うんですよ。
それこそ、親とかはこんなに部屋数少なくていいの?みたいな、
そんな感じだったんですよね。
個室がすごくないので寝室ぐらいしかなくて、みんなオープンな感じなので、
言われたんですけど、全然大丈夫みたいな感じだったと思うんですよね。
そういうのはやっぱり直感が働いてた。
なんでそれが働いたかというと、別に危機管理なわけでもないけど、
どこかで未来を察知しているようなものがあったのかもしれないなというふうに思ったりしてます。
さらにもう一つ、説明がつかない、なんでそうしてたのかなっていうのが、
説明が自分の中でつかないスピリチュアル的な話をするとですね、
息子を育てる時っていうのも、今になって私は産命学とかぼちぼちと勉強を始めているんですけれども、
だから自分のちょっと前の過去を答え合わせするようなこととかをたまにするんですね、ケーススタディーとして。
そんな時に自分の子育てっていうものを振り返った時に、ものすごく自分の息子に合った子育てをしてきたなっていう、
これはだから答え合わせをして間違ってなかったなって思うことの一つなんですけれども、
例えばそうやって早くから家を出すとか、家を出すようにそれを後押しするというか、
応援をして引き止めたりはしなかった、むしろ応援をして外に出ていた方がいいよって思ってやってきたとか、
自分で決めないといけないっていうことを割と小さい時から本人に推奨するようにしてきたこととか、
私の性格的にはあんまりフィットしないんですよ、そういうのって。
子育てしてた時ってすごく執着も強かったし、子供に対してもっと執着するような子育てをしててもおかしくなかった自分の性格なのに、
そういう感じで割と自立を促すような働きかけをして育ててきたなっていうところがあるんですよね。
15:06
息子は多分そういう育て方をした方が伸びるタイプだったんですよ、結果的にですね。
三名学というものと当てはめて、自分の彼の名色と当てはめて、私との関係とかっていうところを見た時に、
母親がべったりだとまさに自分の宿命通りの生き方ができない人だったので、
そういうのを考えていくとですね、なんかやっぱり私の中でそれをどこかで理屈じゃないところで察知して、
当時はそういう知識もないですので、そういうのを察知して、そういうふうにしてたのかもしれないなというふうに思ったりしてます。
だからね、あんまりこうべったりも良くないし、
何だろうな、口出しするよりも本人の直感力をそれこそ信じて、やりたいようにやらせてあげるっていうのがぴったりの彼の名色なんですよ。
だからそれをちゃんと尊重できたなっていう、ついついやっぱり心配で口出ししちゃうことっていうのは当然現実レベルではあるんですけども、
でも根本的なところでそういう線引きができてるというか、いうのはなんか不思議だなっていうところを感じてます。
これはまさにどこかで感じた直感に従ってやったことなんだろうなって思います。
なので、そういうふうに説明がつかない方の直感っていうのも自分の中で、自分でそんなに別に謎の直感っていうのがあるふうには思わなくても、
特定のところ、ジャンル、自分の生活の中の特定のジャンルではやたらとそういう感が働くとかっていうところっていうのはあるんじゃないかなと思います。
ルーさんありがとうございます。
周りの声が気にならない、揺るがない確信ってだいたいあっていますよね。
ポッ子さんとの関係素晴らしいですね。ありがとうございます。
そうですよね、そういう時は揺るがないんですよね。
だから、言葉にならない直感とか、理屈で説明できない直感っていうのを意識できている時は、
自分が日頃鍛えている小さな直感力を鍛えるっていうことで、
ちょっと後押しできるというか、いや大丈夫、そっち多分信じて大丈夫だよっていう自分の内なる声で、
それを強化することっていうのができるかなとは思いますね。
そうじゃない時は、やっぱりそのなんだろうな、これは自分の直感だよなとかっていうちゃんと認識はなくても、
人から何言われても揺るがないっていう時はだいたいそうですね、あってますよね。
今はほんとほぼほぼそれが合ってるんじゃないかなと思います。
18:03
カールさんありがとうございます。
直感って意識して感じ取るものばかりじゃないですよね。
まさにほんとそうだと思います。
何も考えていないのにふと心が動いたり、なぜか気になったり、
もしかしたら自分でも気づいていない潜在意識や魂の奥にある記憶が反応しているのかもしれませんね。
そう考えると直感って本当に不思議で奥深いですよね。
いやいやありがとうございます。
本当にわかりやすく言語化していただいてありがとうございます。
本当そうですよね、まさに潜在意識とか魂の奥にある記憶っていうのが反応してるっていう、
そこなんかすごい、とんでもないです、とんでもないです。
魂の奥にある記憶が反応しているっていう、その一言が全てを表してくれているような気がします。
アリアンさんおはようございます。ありがとうございます。
私もね、生まれ変わりは信じてる方なので、
必ずなんていうんですかね、
本当にちょっとスピリチュアルというか、自分の考え、現時点での考えをちょっとここで話をさせていただくと、
私はですね、幽霊とかも自分の中ではそのように意識をするようにしているというか、
今のところ理解をしている考え方があるんですけれども、
私たち人間この体ってずっとずっと小さくしていったら、
小粒子、小さな粒子のところまで科学的にはもう小さくなるんだよということはわかってるじゃないですか。
その意識っていう、何ですかね、形のないものですね。
私たちの意識は一体どこにあるのかって、いろんな動画にもなってたりとか本にもなってたりとか、
いろんな方が研究されてるけど、詰まるところまだわかってないことだと思うんですよ。
それこそ死んだ後にも人には意識があるっていうのは、
少なくともこの脳みその中だけで処理されているものではないっていうことは、
おそらくそうなんじゃないかなって思うんですね。
肉体的な脳の電子処理だけではない、
それを電子の行き来するものの根源にある小さな粒子の中に、
意識の大元っていうのがデータとして埋め込まれてるんじゃないかなっていうふうに、
なんとなくイメージを私はしているんですね。
結局燃やしたりして灰になっても、
小さなその人が持っていた意識の粒子っていうのは、
どこかに浮遊して漂っているじゃないですか。
その段階だけでは、別に脳っていうのはいわゆる再生機能みたいなものだと思うんですよね。
だからプレイヤーがないけど、そこにデータだけはあるみたいな、
再生できないデータっていうものが、
21:00
最終的にはこの地球上、宇宙の中のどこかに、
まだ残ってるんじゃないかなっていうふうに思ったりしてるんです。
幽霊を見るとか、何か今この生きてる人間じゃない気配を感じる時ってあるじゃないですか。
あれは感度が高い人、生きてる人間で、
そういった意識の粒子を感じ取る感度が高い人が、
生きてる人の脳をプレイヤーとして機能させて、
見たり感じたりしてるものなんじゃないかなっていうふうに思ってるんですね。
だから、見える人にとってどういう形で見えるかっていうのは、
その見えてる人の脳の中にあるデータに依存してるので、
足があるとかないとか、何色に見えるとか、
そういうのは、それが絶対的な答えではなくて、
あくまでも見えてる人のイメージの中にある形で、
最も近いものとして認識されるんじゃないかなっていうふうに思ってるんです。
なので、お墓とかって同じ家系の人が日本の場合、
他の国のお墓の事情について調べたことがないので、
詳しくはわかんないんですけど、
基本的にあんまり全然知らない人と同じところっていうよりは、
自分の代々あるお墓とか、自分が建てたお墓とかに入っていくっていう、
その近くの人とまた生まれ変わったら出会えるっていうのは、
要はそこの中に粒子の密度が濃くそこにはあって、
それがまた新しい物質としての人間を作るときの材料になるので、
元々あった過去の記憶のデータっていうのは、
一番ベースの材料になる粒子の中には残っていて、
それが新しく肉体という形のレコーダーノーという処理の機械を得ることによって、
再生されるので、基本的には新しいものがそこで、
そこに生まれた新しい環境の中で作られていくと思うんですけども、
どこかに、意識の遠くのどこかに、昔の記憶っていうのが残ってるっていうのは、
その材料となってるで、意識の大元みたいなところが作用してるんじゃないかなっていう風に、
私は個人的に、今の現時点で理解してる、理解なんですね。
だから、近い人と生まれ変わって、もう一度同じ人生を生きていきたいなって思うのも、
一緒のお墓に入ってたら、その可能性って結構高いんじゃないかなっていう風に思うようになったんですね。
24:01
この考え方をするようになったのは、本当何年か前で、2,3年前で、
フッとした時に、それこそ直感じゃないですけども、
ああ、そういうことか、みたいな感じで降りてきたんですよ。
他のことやってる時に、いろんなものが繋がって、
それだったらお化けって全然見えるよなとか、
私は見えないので、そういう意識の粒子がいっぱい漂ってると思うんですけど、
そういうものに対してそこまで感度が高くないので見えないだけで、
見える人っていうのは本当にうるさいだろうなっていうのも、
なんかそれでなんとなく説明がついてるんですよね。
だからですね、以前は、私は一つのお墓の中に入るっていうのがすごく抵抗感があって、
死んでまで、ああいう狭い壺の中とかにいるのがすごく嫌で、
できれば山、土に帰りたいっていうのが昔からあったんですよ。
山とかの土の中に自分の肺を撒いてほしい、
残骨してほしいなっていう土に帰りたいって思いがすごくあったんですけど、
その考え方が自分の中に閃いて以降はですね、
家族とやっぱり一緒のところがいいなっていう、
お墓の、日本のいわゆるお墓で骨つぼに入って、
石の部屋の中に閉じ込められておくっていうのは、
死んでまであんな狭いところ嫌だなっていうのがすごくあるんですけど、
でも例えば一本の木の下に自分の家族とかと一緒に、
例えば夫と一緒にお骨があれば、
また次の世でも関係は変わっているかもしれないけれども、
ひょっとしたら同じ人生、同じ時代を生きられるんじゃないかなみたいな、
そんなイメージを持つようになったんですね。
だから山がいいけど樹木草みたいに、
同じところで土に帰れるような場所ってないのかなっていうのを考えるようになりました。
だから海に巻かれるっていうのはちょっと嫌で、
私が冷たいところが苦手っていうのもあるんですけど、
海は果てしなく広がって溶けていきそうで、
ちょっと嫌なんですよ。山がいいなっていう。
土だったらそこに染み込んでいく感じがするイメージがすごく好きで。
だからいただいた、すいませんコメントに戻りますけれども、
魂の奥にある記憶っていうのはまさに直感力っていうところに絶対反映してるだろうなっていうのを、
私もすごく同意をします。
不思議ですよね。だからご先祖様とかが教えてくれたりとか、
27:00
それこそいろいろありますよね。魂が抜けて、
誰でしたっけ?
よくYouTubeで話されてる、何回か臨時体験した方、男性の有名な方、
名前が思い出せないですけど、自分が臨時体験した未来の自分が、
幼少期に危険な状態になった時に、危ないって言って声がどこからか聞こえたのが、
未来の自分だったみたいな、そういうことも全然あり得ることなんじゃないかなっていう風に、
個人的には思ったりしています。
ご先祖様が助けてくれたりとか、周りに漂ってる、
自分を守ってくれるような、
そういう意識の層っていうものが、その直感的な、
いざという時、命に関わるような時とかもそうだし、
大きな決断をする時、
例えば、人に会った時に何かいい感じがしないなとか、
この人すごく、きっとこの先も一緒に何かあるんだろうなっていう、
一目惚れとかもそうだと思うんですけど、
そういう時っていうのは、必ずそこに何か引っかかりがあるような、
ヒントっていうのは、そこから来てるんじゃないかなっていう風に思ったりしています。
まさにそうですよね、結婚するとか、この人と付き合うなとか、
その一目惚れの時っていう、パッと見た時に、
この人と多分結婚するんだろうな、みたいなものっていうのは、
なんとも説明のつかない直感っていうところになりますよね。
なので、すごく本当不思議で奥深くて面白いなと思いますけれども、
やっぱり穴がち無視せずに、
うまく自分の人生の選択に活用するっていうほど、
そういう感じでもないと思いますけど、
頼りにする、そうですね、頼りにするぐらいの方がいいのかな。
頼りにすると、すごくいいことの方が増えるし、
危険を回避できる。
行っちゃいけない方に行かないようになるんじゃないかなっていう風に思ったりしてますね。
ちなみに直感がことごとく外れたとかいう経験お持ちの方っていらっしゃいますか?
私なんか自分で思い出してみて、
本当に直感で感じたことが大外れしたことって、
あるといえばありますけど、ありますかね。
終わってしまえば、その苦難っていうのが必要な経験、
必要だった経験だというふうに自分で理解しているので、
他の選択肢はなかったのかなというふうに思ったりもすることはいくつかありますけどね。
大外れして痛い目に遭ったみたいな感じですね。
はい、ということで、
今日は一人でこのものすごく抽象的な直感っていうものについて話してきましたけれども、
30:02
2つのあれですね、本当に言葉にできない不思議な直感っていうもの。
そして割と小さなことだったら鍛えて活用できていく直感力を鍛えるっていう、
毎回の自分の選択とか感じたことっていうのを意識して経験値として積み重ねていくことによって、
その精度を上げていくっていう2つのアプローチで捉えると、
それこそそれをやっていると自分の無意識の直感っていうのも、
だんだん気づくようになってくるのかもしれないなと思ったりしています。
同じこと言ったような気がしますけど、すみません。
朝のぼやっとした頭なので、お容赦いただければと思います。
ということで、そろそろ今日は締めていこうかなと思います。
最後までダラダラとしたお話を聞いていただいてありがとうございました。
今日は週末ですけども、皆さん直感力を研ぎ澄まして、
今日その直感力を再渡らせないといけないような出来事がある人、ない人、
ぜひ意識して過ごしていただくと、新しい道が開けていったりとかするかもしれないので過ごしてみてください。
ユカさんありがとうございます。直感考えさせられました。ありがとうございます。
こちらこそいつもありがとうございます。不思議なこといっぱいありますよね。
アネオトさんありがとうございます。今日は直感で図書館に行ってみました。
そういうのいいですよね。パッと思いついた。
それこそさっきカールさんが書いていただいたように、
ふと何も考えていないのにふと心が動くところっていうのは、
今日そこに何かいいことがあるよっていうのを誰かが教えてくれてるのかもしれないですよね。
図書館でも直感で本を選んでみてください。
カールさんありがとうございます。配信ありがとうございました。
1日の良いスタイルを着れました。こちらこそありがとうございます。
素敵なコメントをいただいてご参加いただいて本当に嬉しいです。
毎週金曜日はこんな感じでダラダラと長く話しているので、
お時間あるときぜひまた遊びにいらしてください。
ということで朝の貴重な時間なのでそろそろ閉めていこうと思います。
今日も皆さん素敵な1日をそして素敵な週末をお過ごしください。
あとすいません最後に1個お知らせなんですけれども、
このラジオいつも土日はお休みでいわゆるカレンダーの赤くない日にやってるんですけれども、
来週の火曜日ですね。月曜日は多分最近なんですけど火曜日ちょっと予定がありまして、
お休みをさせていただきますので次の配信は水曜日になります。
ちょっと先になりますけれども皆さん今度連休ですね。
天気も恵まれるといいかなと思いますけども良い週末をお過ごしください。
それでは最後までありがとうございました。
いってらっしゃい。失礼します。
32:47

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