朝の挨拶とパニック発作の経験
おはようございます。2月18日水曜日ですね。今村ゆかです。おはようございます。
今日こちらのお天気は、非常に朝から良いお天気ですね。だけど風がすごいんですよ。
なんかね、本当に春一番って今の時期ですかね。春の風っていう感じで、外からものすごい風の音がしています。
姉弟さん、おはようございます。よろしくお願いします。
はい、なので多分体感はね、ちょっと寒いんじゃないかなと思うんですけれども、とっても気持ちの良い朝を迎えております。
ただですね、気持ちの良い朝なんですけれども、実は心配はされなくていいんですけれども、
昨夜ですね、私寝ていて夜中の3時ぐらいかなに、ちょっと具合が悪くて目が覚めて、
姉弟さん、おはようございます。よろしくお願いします。
そうなんですよ。で何かというと、パニック発作が多分出たんですよね。
龍さん、おはようございます。よろしくお願いします。
私がパニック発作持ちっていうのはちょこちょこいろんなところで話しているので、別に隠しているわけでもないんですけど、
最初ちょっと気分が悪いなと思ってふっと目が覚めて、それでまたうとうとっと寝てたんですけど、また今度は苦しくって目が覚めて、
自分がパニック発作を持っているので、もう一人冷静な自分はいつもいるんですけれども、
ただ年齢も年齢なので、他の病気である可能性もあるじゃないですか。脳梗塞とかそういった類のやつですね。心筋梗塞とか。
なので、何かちょっとだんだんやっぱりコクコクと何か具合が悪くなっていく自分に、どうしようかなと思って。
起きて薬を持っているので薬を飲んで、しばらくするとちょっと落ち着いてきたので、やっぱり発作だったかなと思って、
また安心して薬も効いてきて寝たって感じなんですけれども。
ただですね、このパニック発作、なったことある方はわかると思うんですけど、なっている最中って本当に辛くて、
死ぬかもしれない恐怖っていうものが、どんだけ慣れててもたぶん毎回あるんですよね。
で、それがいつ出るかわかんないということで、行動に制限が出てきたりするとパニック障害っていうことになってくるんですけれども、
私の場合は一通り結構ひどい症状は、30代ぐらいの時に結構長い期間苦しみまして、その時にちゃんと治療をしたんですよね。
なので、ほぼほぼ感慨状態でほぼ出ないんですけれども、たまにですね、年に1回とか、2年に1回ぐらいかな、
昨日みたいにちょっとひどい感じの、明らかにもう血の気が引いて、若干下呼吸が気味になったりするみたいなのは久しぶりなので、
夜中に出るとね、ちょっと怖い感じがして。
今日朝大丈夫かなと思ったんですけど、それからまた明け方にかけて寝たので、
今日は通常通りの朝を迎えられてよかったなと思っております。
そんな時にもやっぱりちょっと昔と違うのは、苦しい自分にどっぷり入らなくて、
なるべく冷静な目を持って苦しい状況を俯瞰するっていうことをできる限り、
本当その時はいっぱいいっぱいなのでなかなかうまくはできないんですけど、できる限り持つことによって若干はいいのかなというふうにも思ったりしてますね。
なんで最近出たのかなって、やっぱり疲れてるっていうのがあるんでしょうね、根本的なところで。
なので今日もあんまり無理せずに、
昨日睡眠時間がものすごく短かったので、お昼寝とかも挟みながら今日は行こうかなと思っております。
そんな感じの意図ですね。ゆっくり休みながらっていうところでやっていこうと思っております。
パニック障害の治療と希望
ということで今日のテーマなんですけれども、何にしようかなと思いながら、
いろいろ実はメモにネタが思いついたときにメモしてるんですけれども、
その時その時でやっぱり何話すかなって思うじゃないですか。
ルーさん、ルーさんもパニック障害苦しんだんですか。
治るんですよね、ちゃんとほったらかしとくとそのままうつになってしまったりするんですけれども、
私もそうなるわけにはいかないと思って結構病院に行って治しました。
本当に辛いですよね。
うどんも食べれなかったんですよ、私。
風呂も怪しかったし、おうどんとかを頼んでる間待てなくって、
逃げられない感がすごいトリガーになるタイプで、
0時に並ぶ映画を見る、病院に行く、ああいう場面がことごとく全部ダメで、
認知療法と薬で両方で治しました。
でもその後ですね、出張とかでもう飛行機に乗りまくるような生活ができるぐらい治ったので、
もしこの放送を今聞いてらっしゃる方以外でもアーカイブで同じような方が聞いてたら、
希望を持って前向きに治療をしていくといいんじゃないかなと思います。
治ってよかったですけど、何かの消費で出ちゃいますよね。
なので私もいつもトンプは離さず持って、お守り代わりに持っています。
はい、ということで、
映画鑑賞と過去の経験の重なり
今日ですね、ちょっと長く話し出しちゃったので、ちょっと軽い話で終わろうかなと思うんですけれども、
昨日なんかそんな感じで、最近ちょっと心身ともに若干疲れを感じているので、
勤めてそこの回復をするようなことをずっとしてるんですよ。
脳が疲れてる時って、何もしせずに休むっていうのはすごく大事なことなんですけれども、
他のことを考えちゃわないように、映画を観たりとかドラマを観たりするっていうのは何回か話したことあると思うんですけど、
昨日久しぶりにプラネットきた悪魔を観たんですよ。
私大好きな映画で本当に何回も観ていて、
今年2が5月1日に何十年、十何年ぶり、20年弱ぶりぐらいに2が始まるということで、
SNSとかにも結構上がってきてすごく楽しみにしてるんですけれども、
2012年ぐらいの映画ですよね、確か。
プラネットきた悪魔を昨日お昼観たんですよ。
実はですね、それやってる時に観てた時は、単純にああいう、
雑誌社にすごく、今で言うと防具がモデルになっていると思うんですけれども、
ファッション雑誌の中でのドラマなんですけれども、
あの状況をですね、観てた時は全然ただの視聴者として観てたんですけど、
私実はその後にですね、2015年、16年あたりに、
あの防具じゃなくてプラネットきた悪魔とすごく似たような状況の経験をしていたんですね。
ユカさんありがとうございます。よろしくお願いします。
今もし来られたんだったら、
今日ねちょっとパニック障害の話とかしてたので、後でまた聞いていただければと思います。
そうそう、プラネットきた悪魔ですごく似たような実は経験をしてるんですよね。
なのでそれ以降はなんかちょっとまた見方が変わっていて、
はい、よろしくお願いします。
昨日も見た時に、なんかわかるなっていうか、こんなんだったなっていう感じを感じながら見ました。
ネットワーク系企業での経験
どんな状況だったかっていうとですね、あんまりちょっと話せないというか話せないかもしれないようなこともあるので、
詳しくは言えないんですけれども、
とあるですね、ネットワーク系の会社に私は勤めてたっていう話はしたことがあると思うんですけれども、
そこで勤めてた1年半ぐらい、
正社員として勤めてたんですけれども、その時の状況と本当によく似てるんですよ。
テーマも違えば場所も違うわけですけれども、
まさにメリル・ストリープが演じるミランダの役ですね、
ミランダとそっくりの方がボスでした。
本当にあんな雰囲気なんですね。
とにかく女帝ですよ。
ハードですよ、ハード。
女帝みたいな圧倒的なカリスマの方だったんですよ。
仕事はもちろんできます。
本当にご自宅から始められて会社をそこまでご夫婦で大きくされた方なので、
本当に女帝って感じなんですよね。
見た目も全然もちろん日本人とアメリカ人なので全然違うんですけれども、
見た目もすごく似ていて、センスもよくて、
すごく素敵なお飯物をいつもスーツをバリッと着ていて、
しかも地味じゃないんですね、とても派手な方で、
本当にあんな感じです。
すごく仕事もできるし、すごく怖いし、
なんだけども、ゆったりとしてるんですね。
自分自身の行動、喋り方とかですね。
それに対して私がやってた仕事っていうのは、
まさにアン・ハサウェイとかがやるアンドリアかな、
アンドリアの役みたいな、あれはアシスタントっていう役だったんですけれども、
私たちがやってたのは、
インストラクターっていう会社のことを、
セミナーとかをして回るような仕事をしてたんですけど、
まさにアシスタントのような仕事で、
一番側近で常に動くような仕事をしていまして、
だからまさにそうですよ、行く先、行く先、行く先のことを
先、先、先まで読んで、
コーヒーから何から用意しておいて、
カバンも持つし、すべてのことを先読みしてやっていくみたいな感じで、
しかも意地悪というか、本当に女の世界なので、
先にいる先輩とかが、年下なんですけどね、
めっちゃ意地悪とかしてくるわけですよ。
そんな中で、本当に非現実的な経験をたくさんさせていただいたし、
今思うと本当に学びしかなかったような、
固有意一年半だったんですけれども、
そんな感じで、ちょっと全然落ちがない話なんですけど、
ドラマチックな退職とハワイ出張
そんな感じで昨日見てて、
でも最後すごくね、
次にどう繋がるのかなと思うんですけど、
見てない方がいらっしゃったのでネタバレはしないですけど、
終わり方ですね、後半のところもすごくいいなと思って、
終わるときもね、結構私の辞め方っていうのは、
全然状況は違うんですけど、割と似ていて、
1年半という短い期間もすごく似てて、
辞めるときに、私は当然ですけど会社員だったので、
辞めますっていうことをそのボスに言いに行ったんですけど、
そこがね結構ドラマチックというか、
よくやり切ったのは私と思うんですけど、
ずっと新幹線で家に帰っている途中に、
今日しかないなとスケジュールを見たら、
言うのは今日しかないなと思って、
新幹線で引き返して、
そしてそのボスが福岡空港に帰ってくる時間を狙って、
帰ってくるとですね、実は、
ちょっとそれを言うとバレちゃうのであれですけど、
普通走ってないような車で迎えに来るんですよ、空港に。
なので飛行機の出口を出てから車まで歩いていく、
その間にしか言う時間がなくて、
そこでもうよーっと決めて出待ちをして、
そしてその車に乗る間際に、
こういうことを目指すので辞めますっていうことで、
言ったのをねすごい覚えてます。
でもなんかその後に、
それはパニックになります。
そうですね、魂のバージョンアップだったと思います。
本当にね、あの時期に経験したことは、
当時は本当にハードだったし、
もうね、精神崩壊一歩手前みたいな感じだったんですけれども、
あれ見た方わかると思うんですけど、
プラダを着た悪魔も出張中のパリでやめるんですよね、
最後終わるんですけれども、
やめるというか、終わりじゃない、やめるんですけれども、
私もですね、実はその辞める2ヶ月前に、
ハワイの出張があったんですよ、
どんな仕事だって話なんですけどね、
まさにあんな感じですよ、アテンドするような仕事で、
ハワイの出張があって、
そのハワイの出張の時に、
ちょっと私はここじゃないなって思って、
辞めることを決めたんですよね。
なので、そういうのを考えると、
なかなか映画になるようなことと、
わりと近いような経験ができたって、
あれだなと思って、
そしてまさに華やかな世界で、
1週間に1回は一番清掃みたいな、
ロングドレスを着て出るような、
お食事会があったりとか、
普通じゃ絶対しないようなことをね、
1年半の間にギュッとさせていただいて、
どれぐらい飛行機に乗ったかっていうと、
自慢じゃないですけどって感じですけど、
1年半なのに、
多分200回ぐらい飛行機に乗ってるんですよね。
だからもう、
世界何周しました、
みたいなジャルに出るんですけど、
それぐらい忙しい仕事だったので、
いい経験だったですけど、
本当、ルーさん言われるように、
魂のバージョンアップさせてもらいましたね。
だからそれも必要なことだったんだろうなと、
今となっては思ったりしております。
困難な状況を学びと捉える視点
ユカさん、ありがとうございます。
やめる決断行動があったんですよ。
もうね、
やめる時って一番大変ですよね。
始める時よりもやめる時は本当大変。
なので、
あんな勇気はもう二度と出ないかもしれないですけど、
めっちゃ怖いですよね、だってね。
なんか私、
ずっと思い返したことなかったんだけど、
映画みたいですよ。
新幹線の中で、
今日しかないと思って、
新幹線引き返して、
それで福岡空港に行って、みたいな。
もうね、
ドラマだったら、
なんかが流れてる感じですね。
ルーさん、ありがとうございます。
ハワイは道を導いてくれますね。
先生の素晴らしさは、そこもすべて今につながっているんだ。
すごい。
ありがとうございます。
もう、ハワイはね、
本当、
異国の地で、
大変って結構大変ですよね。
ハワイをある意味満喫したと思います。
何日いたのかな、
5日か6日といたと思うんですけど、
ほとんど寝てないので、
本当に、
魂を鍛えてもらいました。
ハワイはね、やっぱりあれですよね、
すっごいパワーがある場所だと、そして思いました。
火山の島なので、
行くだけで、
ダメな人も結構いるみたいですね。
行くと、具合が悪くなる方っていうのも結構いるっていうのをね、
行っているときに、
現地でお世話をしてくださった方とかに聞きました。
会わない人は、
ハワイに行くとエネルギーがガンと負けちゃって、
体調崩しちゃったりする方もいるっていうことを言われてましたね。
ということで、すいません朝ダラダラと、
全然オチのない話をしてしまいましたけれども、
その時はね、まだ私覚醒してなかったんですよ。
昔の私の時で、
その経験で打ちのめされたっていうところはね、
すごく大きいんですね。
実はそれがきっかけになって、今の私があるんですけれども、
そんな世界に、
ようがなしに掘り込まれるときっていうのは、
今だったら思いますね、
これは何かの修行なんだろうと思って、
やるかなって思うんですけど、
もしそんなことがこの先皆さんの身にもあったら、
そんな目線で一歩引いて楽しむと、
意外といろんな気づきがあって、
本当に最高の学びの時間になるんじゃないかなと思います。
エンディング
はい、ということで今日は、
私はもうゆっくり過ごそうと思います。
ありがとうございました。
今日17分も喋っちゃいましたね。
ということで、そろそろ失礼したいと思います。
皆さんも良い1日を、素敵な1日をお過ごしください。
ありがとうございました。
失礼します。
ありがとうございます。