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おはようございます。10月30日、金曜日、今村ゆかです。
さて、月末ですね。今日は…明日…あ、違う、明日まであるのか。
10月は31日まであるんですかね。
あの、あっという間に、なんか過ぎた10月でした。
10月はあったような、なかったような、みたいな感じで、
私の場合は、なんか過ぎ去っていったような気がするんですけど、
皆さんは、どんな10月だったですかね。
なんかあっという間に、あの暑さも去って、
秋の気配、でも冬の気配がある地域もあるんじゃないかなと思うんですけれども。
あの…ね、結構一気に季節が進んで、な感じですね。
すいません、ちょっと言葉に詰まっちゃった。はい。
ということで、今日はですね、あの、いつもルーさんとお届けをしております、
えー、スピフラ、スピリチュアルフライデーなんですけれども、
今日ルーさんがちょっとご都合で参加できないということで、
私一人で喋っていきたいと思います。
えー、なんかね、いつもの平日、月曜日から金曜日までやってるんですけれども、
いつものようにテーマ、結論がありそうなテーマで話そうかなとも思ったんですけども、
金曜日はいつも、割と抽象的な答えがないようなことについて考察をしていく。
まあ、だらだらと喋っていく金曜日なので、
なんかね、やっぱり金曜日はそんな感じかなということで、
一人でどこまで行き着けるかわからないんですけれども、
えー、運についての考察ということで、
あ、なんかすいません、私おかしなタイトルになってますね。
なんか、すいません、運について考察、考えるなんちゃらかんちゃらとなってますね。
はい、運について考察していきたいと思います。
で、なぜ運についてというところで、
あのー、あ、のたちかさんおはようございます。
ありがとうございます。
雨模様ですね。こっちも雨が降ってます。
あのー、回復傾向みたいですけれども。
はい、あ、すいません、あとね、私声がね、いまいちですよね、なんかね、まだ。
あのー、途中なんか咳き込んだりするかもしれないですけど、
風邪はね、だいぶ復活しました。
あのー、おおむね、あのー、普通の生活ができるような感じにはなってきたんですけれども、
あのー、声がね、戻らないんですよ。
あのー、おととい全然ほんと、咳き込んで声が出ないみたいな感じだったのが、
昨日はまあまあ、普通に喋れるかなみたいな感じになって。
でもなんか、鼻声ですよね。
しばらく喋ってると鼻が詰まってきて、だんだん鼻声になってくるので。
はい、あのー、ありがとうございます。
ということで、そう、今日はね、あのー、運についてなんですけど、
運が良いとか悪いとかっていうのって、皆さんこう考えたことありますか?
運が良いって、どうでしょう?
カールさん、おはようございます。ありがとうございます。いつも。
いやいやいや、もうカールさんのね、素敵な声。
今日、カールさんの、さっきね、喋ってて思い出したんですよ。
あの人、あの人っていうの。
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あのー、申し上げて嬉しいかどうかわかんないですけど、
あのー、ナオキマンっぽいなって思って。
たぶん、DJっぽい声だからですよね。
あの、いわゆるラジオの素敵なお声、DJっぽいお声ということで、
ナオキマンとかみたいな、奥で共鳴してる感じのお声ですごい素敵だなと思いました。
すみません、嬉しいか嬉しくないかわかんないですけれども、
まあ、素敵なお声ということで。
はい、そう、あの、運どうですか?
皆さん、運が良いとか悪いとかって言われた時、運が良いっていうのはどういう状況を想像します?
私もね、今までは運が良いって、いわゆる自分がにとって都合が良いことが起こるのが、
まあ単純に運が良い、運が巡ってくるっていう風に捉えてたし、
今もまあそう捉えてる部分が、
70%ぐらいはそういう風につい捉えちゃってるなと思うんですけど、
なぜこの運について考え出したかっていうと、
ご存知の方もいらっしゃると思うんですけど、今私三面学の勉強をしていて、
三面学とかの中で、その運が良いっていうことが、そんな単純な話じゃないなっていうのをすごく感じるんですね。
要は、自分にとって都合が良いことが巡ってくることイコール運が良いではないっていう感じをすごく受けるんです。
そこから、なんか運が良いって何なんだろうっていうのをすごく考え始めたんですよ。
で、というのもですね、例えば運気が下がるとかってなった時に、
具体的に苦労がなくなるとか、そういうことではない。
運気が回るというのは、その人が持っている宿命ですね、
星の宿命が最高に稼働している状態っていうのが運が良いと捉えると、
今、現時点では理解をしたんですよ。
なんかすごい分かりにくい表現かもしれないですけれども、
その人がそもそも持っている宿命っていうのがこの世に生まれて、
どういうこと、どういう特性というか、宿命っていう言葉の変えられない一つのもの、
自分のスペックみたいなものなのかな、そういうものだとしたら、
それを最大限に活かせる状況がやってくることを運が回るという風に言うんだろうなっていう、
すごいすごいはしゃってるので、細かいニュアンス、
専門的な方がもし聞いてらっしゃったらご容赦いただきたいなと思うんですけど、
そういうことかなと思うんですよ。
じゃあその最大限に活かすにあたって、
今生きてる自分自身にとって楽なこととか楽しいこととか、
そういうことだけが訪れるわけじゃないなっていうことなんですよ。
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なので、私とかはそれを今勉強しながら理解していってるので、
なんか受け入れられるんですけど、
例えばですね、じゃあ他の人のことを考えたときに、
今すごく恵まれてるとします。
物質的にも恵まれてて、立場的にもすごく恵まれてると、
どう考えてもその人が持ってる本来のスペックを活かせてないような状態。
要は宝の持ち腐れみたいになってる状態だと、
それはやっぱり運が後押ししないというか、運気に乗ってない状態かなって思うんですよね。
でもそれをご本人に伝えたところで、今いいことばっかりだしっていう感じかなと思うんですよ。
タタさんおはようございます。全然出遅れていただいて。
大丈夫ですよ。出遅れとかないですから、来ていただけるだけで。
ありがとうございます。
そうなんですよね。
だからそれを伝えたところで、今めっちゃ自分無理に乗ってるしって思うと思うんだけど、
きっとそういうことじゃなくて、もっと大きな使命を背負えるだけの器があって、
なのに小さい物質的な、すごい表面的なところで収まってるなみたいな。
っていうのは、運がいい悪いっていうよりも、運気をちゃんと使ってるかどうかっていうところで、
燃焼しきってないんだろうなっていうのを感じるんですよね。
そういうのを考えていくと、運って何なんだろう?
運はあくまでも外的なものじゃないですか。
自分がもともと運が強いとか弱いとかってあると思いますけど、
それは後押しがあるかないかっていう一つの考え方っていうのもあると思うんですよね。
だからそれがどう巡ってくるのかっていうところで、
運気に乗ってる人はうまく波に乗るっていうのも、運がいい悪いとかにも関係するのかなぁとかも思ったりしてます。
ちょっとすいません、なかなか一人で喋るのはやっぱりかなり難しいテーマだったですね。
全然まとまってないですけど。
運を掴むために何をしたらいいのかっていう。
一般的に考える運がいい状態っていうのって憧れるじゃないですか。
少なくとも私は憧れるかなと思うんですよ。運が悪いよりはいい方がいいかなと思って。
カールさんありがとうございます。助け船かもしれないので先に読ませていただきますね。
運命は変えられない部分もあるけど、運は自分次第で変えられるもの。
そうですね、その通りだと思います。
めぐってきた運を最大限に活かせたら、それが運がいいってことなのかな。
ちょっと真面目に語っちゃいました。
モザイク入れなくて大丈夫ですか。モザイク入れなくて大丈夫ですけど。
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あのモザイクの入れ方、ちょっと全然調べてないけど。
いろんなテクを持ってモザイク入れなくて大丈夫です。
いや、ほんとおっしゃる通りなんですよ。
運は自分次第で変えられるものだと思うし、掴めるか掴めないかは自分次第だと思うしだと思います。
その通りだと思います。
本当、めぐってきた運を最大限に活かせたら、それが運がいいってことっていうのは、
私も今、素晴らしい言語化をしていただいてありがとうございます。
それにすごい同意しますね。
そうだと思います。
多分ですけど、やっぱ運がめぐって、よく運に後押しされてるなって明らかに思う方と、
なんか乗り過ごしてるなっていう人って、客観的に見ても自分自身のこと考えてもわかるじゃないですか。
ってことは多分、運を読む力っていうのかな?
掴む力みたいなところなんですかね。運が良い悪いって。
全然全然、邪魔してというか、もう全然参加してくださいね。ありがとうございます。
朝からね、結論のないことだらだら喋っててすいません。
例えばですけどね、よくトイレ掃除をするとかあるじゃないですか。
家をすっきり片付けてるとかって。
それは正直あると思うんですよ。
なんであると思うかっていうと、
例えば、トイレ掃除の良さって、
何だろうな。
多分やってると、自分の感性とかが研ぎ澄まされてきたりとか、
細かなことを察知して、
嫌なところにちゃんと手をつけるとか、
そういうことが磨かれていくから、トイレ掃除って効果があるんじゃないかなって思うんですよね。
リョウさん、おはようございます。ありがとうございます。
今日は一人喋りなので、かなり尻目ずれすってますけど、よろしくお願いします。
家の中が片付いてるとかっていうのも、運が入ってくるとか、玄関が綺麗だとか、
そういうのも風水的なことではあると思うんですけど、
それもやっぱり、あれですよね。
環境が整理されてるっていうのは、だいぶ頭の中の整理具合ですね。
ごっちゃってる具合と、かなりリンクするものだと思うので、
そういう意味で、いろんな運気を見逃さないとか、
そういうことにもつながってくるんじゃないかと思うんですよね。
だからちょっと逆に言ったほうがよかったかもしれないけど、
整理してることで見逃さなくなるし、トイレ掃除とかを毎日やってることで、
運をつかむ、なんかもうちょっと深いところまであんまり言葉尻を取らないでいただきたいんですけど、
めぐってきた運に対して躊躇なく、そこにそれをつかんでトライしてみるっていう気持ちが育つので、
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結果として運をちゃんとつかんで運に乗っていくっていうことが起こるんじゃないかなっていうふうに、
今なんかちょっとつながりました。しゃべりながら。
確かにあると思いますよね。
整理してたり掃除してたりすると運が回ってくるっていうのはそういうことなんじゃないかなって思ったりしましたね。
カールさんも書いてくださいましたけど、
めぐってきた運を最大限に生かすっていうことは、
最大限っていうところでは、
人って多分、頭で思ってる自分の充実度と本当の意味での充実度って、
結構現代社会においては開きがあるように私は感じるんですよね。
そこの頭でパッと思った自分がこれしたら快だなっていう快っていうのは、
心地、快楽の快ですね。
っていうことと、本当に魂が喜ぶことっていうのの距離が近ければ近いほど、
その人の本当の意味での充実度っていうのが高い。
自分の魂が喜ぶ生き方をしてる人なんじゃないかなっていうふうに思うんですよ。
で、なぜそこの今すごい大きな帰りが起きてる人が多いかなって感じるのは、
やっぱり情報がたくさんあって、情報にすごく影響されてるからだと思うんですよね。
本当は自分はそんなことしてもそんなに幸せでもないし、そんなに楽しくもないけど、
少なくともパッと掴んだ時に充実感があるようにはいろんなものが作られているので、
その時の充実感とか快楽に一瞬は乗れるんだけど、
結局続けてると苦しくなってきたりするとか、
そういうのは自分が本来果たすべきというか、本来満たすべき自分自身の宿命というか、
そういったものと離れてる、違うもの、方向性が違ったりとか内容がちょっと違ったりとか、
そういうことなんじゃないかなと思うんですよね。
だから、いろんな方向からの自己理解っていうのが本当に自分を満足させる、
そして運がいい状態っていうのを作るためには結構重要なことなんじゃないかなって思ってます。
だから、見当違いなところでどんだけ豊かになったりとか、
そういうことをしても本当の意味での充実度っていうのはあんまり得られないんじゃないかなっていう。
そこに気づいた人から運気が上がっていくとも言えるんじゃないかなっていう気がしますよね。
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自分自身の持ってる魂のエネルギーみたいなものがどれだけ本当に燃焼されたかっていうのが、
すごい運に関わってくるなっていうふうに思ったりします。
それをね、最近すごくなかなか、今も全然原稿ができてないですけど、
ちょっと感覚的に、そういうことかもしれないなって思ったのが、
なんかめっちゃ雷が鳴ってます。怖いくらい。家がドンって今揺れました。
ちょっと前に話したかな。
大河ドラマのセゴドンを久しぶりに全部見直したんですよ。47話かな。
全部見直して、私日本史は全然詳しくないんですけど、セゴドン大好きで今回2回目を見たんですけど、
幕末の西郷さんを中心とした話のドラマなんですけれども、
あの時代に国をあれだけ江戸幕府をしまえて、新しい明治政府を始めた。
あの時の流れでいろんな人たちが出てくるじゃないですか。
西郷さんだけではなくて大久保さんとかもそうだし、
土佐の人たちとかも出てくるじゃないですか。
あの人たちを見てると、まさに一人では成し得ることができなくて、
それぞれがそれぞれに持ってる使命とか役割とか、そういったものを完全に燃焼しきったからこそ、
成し得たこと、あんな国がガラッと変わって、今の現代社会の一番ベースになってるところかなと思うんですけれども、
そういうことをできたっていうのは、まさにあの人たちは全ての人たちが自分の運を最高に持っていった結果なんだろうなと思います。
でも個人的に見ると、最後ね、無念の亡くなり方をしたような方とかもいるじゃないですか。
だけどその生きざまとして、自分自身がこのパートを受け持ってここを完全にやり遂げるっていうことを、
その関わった人たちがみんなやってるからこそ、大きな力になって、
誰が一人かけてもきっとうまくいかなかったんだろうなっていうようなことになってる。
なんかそれが、運、要は自分が本来持ってる力以上の力を発動させて、何かを動かしていくとかいう力なんだろうなというふうに思います。
運ってやっぱ動くものじゃないですか。この字を見ても、運ぶと書きますけど、運は動くものなので、
そういうことなんだろうなというふうに思ったりしてます。
はい、ということですいません。一人で喋るにはもうそろそろ限界が近づいてきたんですけれども、
いずれにしてもね、そろそろ締めていこうと思います。
運は自分なりに何事もそうなんですけど、自分なりの定義を一つ考えて、
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それを自分の人生、毎日の生活とかの中にどう反映させていくかっていうことが、
実感することの一つのメソッドかなっていうふうに私は個人的に思ってるんですね。
どんなことも。だから例えば運が良いってどういうことなのかっていうのを、
自分なりにちょっと定義して、別にあってても間違っててもいいと思うんですよ。自分なりで。
それを試してみて、それが自分にとってどう感じるのかっていうのを、
実験しながらやっていくといいんじゃないかなっていうふうに思ったりしてますね。
そうするとそのプロセス自体が、それこそ運を運んできてくれるというか。
逆に言うとそういうふうにするのが私にとっては合ってるということは、
私がそもそもそういうことを知っていると楽しいっていうことは、
そういう特性を持っているっていうことなのかもしれないなと思いますけどね。
もっと当たって砕けろみたいなのが、すっきりして気持ちがいい人はそれでいいんじゃないかなというふうにも思ったりします。
ということで、やっぱり日頃ルーさんとああでもない、こうでもないって話すのが、
いかに思考が深められるかということが、今日ちょっと一人でぶつぶつ喋ってて思いました。
カールさん助け物出してくださって助かりましたけれども。
何かのこれがきっかけになっていただけると嬉しいです。ありがとうございました。
ということで、今日はルーさんがお休みということなので、
多分1時間は喋ることができないので、この辺で失礼したいと思います。
外はかなり雷がゴロゴロ鳴ってて、部屋が一気に真っ暗になって電気つけてなくて、
怖いことになっているので、大雨にならなきゃいいなと思うんですけど。
全国的に季節が変わる時期なので、急にお天気変わったりとか色々あると思いますので、
皆さん気をつけてお過ごしください。
ということで、今日はこの辺で失礼したいと思います。
朝のお忙しい時間に来ていただいてありがとうございました。
それでは失礼いたします。素敵な週末を。