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ちょっとだけ喋ろう🫖10/18実りの予祝マルシェ
2026-10-16 39:50

ちょっとだけ喋ろう🫖10/18実りの予祝マルシェ


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感想

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01:22
こんにちは、ティールームのゆかです。
今日はちょっとだけ、あのー、本当はもっと早く立ち上げたかったんですけど、ちょっとなんかいろいろやってたら遅くなってしまって、こんな時間になりました、ということでね、この後がちょっと押してるので、2、
30分だけお話ししようかなと思います。
えーと、10月の18日の日曜日、10時から12時半で、えーと、実りの予祝マルシェが開催されます。
Zoomオンラインで開催されますので、あの顔出しなくてもいけますし、あのぜひぜひ遊びに来てもらえたらなぁと思っております、ということで、えーと、リンク貼っておきます。
これが固定ができないな、コメント固定、これね、コメント固定、はい、で、実りの予祝マルシェ、ぜひね、あのー、40ブースぐらい出展されますので、たくさんの方がね、あのー、なんだっけ、えーと、占いとかビジ
ネスとか講座もあるし、ね、あのー、いろんなのがありますので、ぜひぜひ皆さん遊びに来てもらえたら嬉しいなと思うんですけど、
さっきは、あのヨロン島のナビさんが、あのー、今回ね、あの出展されるんですけど、ヨロン島のバーチャルツアーをされるということで、そのバーチャルツアーの旅行練習みたいな感じで、あのー、ヨロン島を案内、さっ
きね、してもらいました。とっても素敵だった。
03:03
今この時間なので、もうね、少しずつ日が沈み始めてる感じですけど、でも当日は午前中なのでね、とっても天気が良ければすごい綺麗な海の景色とか、ヨロン島の景色が見れるんじゃないかなと思うので、おすすめです。
ということでね、あのー、日曜日はぜひ、あのー、一番下にリンク貼ってありますので、ここから申し込みしていただくと、公式LINEに飛べますので、そこから、公式LINEから、あのZoomリンク配布してます
ので、ぜひそこから、あのー、いらしてもらえたら嬉しいです。
でー、そうだね、私も出典はしますが、あのー、そう、あのー、まあ、私はちょっとね、あのー、自分の、こう、今まで歩いてきた人生を、ちょっとこう、点をつなぐようなね、あの、皆さんいろんな影もあれば光も
ある、いろんな人生歩んできてると思うんですけど、何一つ無駄はないので、
その、今まで歩んできた人生の点をつないで、あ、私こんなに頑張ってきたじゃんっていうのをもう一回なんかね、見てもらうきっかけにしてもらえたらいいかなと思いながら、私は、あの、出典をしようかなと思ってお
ります。
でー、あのー、あ、あー、宮野さんこんにちは。もしね、あのー、10月18日のよしくんマルセ出典される方で来てくださった方、もしブースの紹介上がれるよっていう方は、あのー、なんだっけ、手のボタン押してもら
って、挙手してもらえたら、はい、と思います。
ね、あの皆さん是非、あのー、もしお時間があれば、うん、あー、宮野さんまた、はい、あのー、明日ね、ちょっと、ほんと明日もね、だいぶ立ち上げたかったんですけど、明日はちょっと子供の予定があって、もしか
したら難しいかもしれない。
あー、今外出て、入ってきてくださってありがとうございます。ね、またちょっとどっかでライブできたらいいなと思うんですけど、今日はね、ちょっと、あの、昨日ね、娘と話してて、いやなんか娘が深いこと言ってる
けど、と思いながら、ちょっと考えさせられることがあったので、それをちょっとね、今日は話そうかなと思っております。
あの、娘がね、いきなりなんか、突然ね、嫌なこと、あのー、普段、まあ学校、今6年生なんですけど、小学校6年生、嫌なこととか、悲しいこととか、つまらないこととか、色々あるけど、でもそれも含めて全部楽しんだ
よねって言い始めたんですよ。
で、うーん、あ、そうなんだって、楽しんだったらそれはすごい良いよねっていう話をしてたんですけど、でも、なんかその、まあ嫌なこととか、つまらないこととか、悲しいこととかあるっていうのを認めてはいそう
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な気がするんだけど、なんか無理にポジティブに持ってこうとしてないかなーっていうのをちょっと思ったところがあって、
で、色々、まあ娘と話してたんですけど、まあ辿り着いたっていうか、まあ娘から出てきた、嫌なところ、まあ本当に嫌なこととか悲しいこととかもちろんあるけど、そこに注目してても仕方ないしねって、まあそれはそれ
として、じゃあ自分はどうやってそれを捉えるかって考えたら、楽しい方向に考えた方が物事も楽しいよねみたいな感じで言い始めた。
えーっと思って、いや、なんか、そう、そう、宮野さんそうなの。
え、なんか、これ本当にすごいこの、なんか娘の、6年生なんですけどね、たっかんした言葉がすごい気になって、大丈夫かなじゃないけれども、なんか、なんか無理にポジティブにしてないかなーっていうのをすごく
感じたんですけど、
まあその、あのー、まあ一見前向きに見えることで、もちろんあると思うんですけど、でもそれが一回自分の悲しみとか怒りとかそれを十分に感じた状態で、でも私は楽しいっていう方を意識したいからそっちに持っていく
んだって自分のね、負の感情、負の感情って言うとあれですけど、ちょっと嫌な感情をちゃんと受け止めた上でそっちのポジティブにいくっていうんだったら、
それはそれですごい、何て言うんだろう、意味があるっていうか、もちろんね、あのー、マイナスに考えてるよりプラスに考えてた方が結局やっぱりね、あの自分が感じてること、思ってることが自分の現実になっていく
んで、
あ、これ嫌だな、嫌だな、嫌だなって思ってると、嫌な現実がこう寄ってくるじゃないですか。だからね、楽しいなってこうワクワクする未来を見ていると、やっぱりそういう現実が自分のところにも寄ってくるっていう
のがあるんで、もちろんそうやってね、あのー、未来を見てワクワクしてとか楽しいこと考えてとかっていうのはすごく大事なんですけど、
そう、だけど、なんかその嫌な感情、もちろん生活してる上で、やっぱり嫌な感情って小さいも大きいもいろいろあると思うんですよね。あの人のあの言動ちょっと嫌だったなとか、あの人のあの行動なんかちょっと気にな
ったなとか、いろんなこう、嫌なこともちょっとちょっとあると思うんですよね。
あるけれども、じゃあそれをどうやって捉えるかって、嫌だって思った上で、じゃあどう捉えるっていう風に捉え方は自分でいくらでも捉え方は変えられる。
だから、娘にもね、嫌だって、悲しいとか嫌だって思う感情とか、そういう感情があってもいいんだよって、それを大事に、それを見てあげた上で、じゃあ自分はどういうあり方でいたいのかっていう方を大事にしてい
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ったらいいんだよねっていう話はしたんですけど、
娘自身がね、すごい多分この1、2年ですごい成長したんだと思うなっていうところもあるんですよね。あの去年小学校5年生で転校して、
5年生で女の子転校ってやっぱりね、その友達の輪の中に入れないとか、心ない言葉をかけられたりとかっていうことももちろんすごいあって、一時期ちょっとね、学校から遠ざかってた時期もあったんですよね、去年
は。
で、その間は保健室で過ごしたりとかっていうこともすごい、保健室登校も結構な期間過ごしてたし、でもやっぱりそういうね、寂しい思いをしてきたからこそ、でもやっぱり自分は自分、他人は他人、他人の言葉に引っ
張られないっていう娘のなんか強い意思みたいなのもやっぱりあるんですよね。
やっぱりあの、なんていうのかな、ちょっと学校がなんか特殊なのかわかんないんですけど、なんかちょっとやっぱり暴れてる男の子が教室の中にいたりとか、なんか今でもやっぱりテストの、テスト?テスト?そう、テ
ストの時に大声出す子がいるとかって娘が言うんですよね。
もう本当にやめてほしいとかって言うんですけど、でもやっぱりそれはそれ、その子はその子、まあ確かに迷惑なんだけれども、それは変えられないから、じゃあ自分はどうする?って言ったら、そこには入らないって決
めてるんですよね。
あ、ショコランこんにちは。そう、そうなんですよ。歩きながら聞きますね。ありがとうございます。そうなんですよ。だからやっぱりその、嫌な経験もしてきてるから、それは自分でもわかってる。寂しい思いもして
きたし、嫌な経験もしてきた。
なんかこう、心ない言葉をかけられたこともあるし、で、それってやっぱりそこから自分と他人はこう、何て言うんだろう、価値観の違うものっていうのを、すごいなんか多分この1年ぐらいで自分の中で受け止めてきた
部分があるんですよね。
あ、ナビさんこんにちは。ありがとうございます。え、なんかもし、あの、よしこマルシェに出る方であがれそうな方いたら、声かけてくださいね。っていうか、あの、キュッシュボタン押してもらえたら嬉しいです。
そうそう、だから、あの、娘はその去年ね、そうやって学校に通えない期間を通して、自分と他人の境界線みたいなのをすごい学んできたんだなぁと思って。
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その上で、昨日の言葉があるんですよね。嫌なこととか、悲しいこととか、つまらないこともあるけど、それも含めて今学校楽しんだよねっていう、なんかその言葉に、なんか、いやなんか心、もしかしたらね、ちょっと、
あの、何て言うんだろう、ポジティブに捉えすぎてる部分もあるかもしれないんですけど、そこはね、これから見守っていくとして、
あの、嫌なことには注目しない。嫌だなって思ったところには、自分からそのエネルギーの中に入っていかないっていう、この境界線を、だいぶなんか、そう、去年の出来事、去年のね、学校に行けない出来事から学んで
きたんだなっていうのをすごく感じたんですよね。
で、私自身も、やっぱり、そう、あの、何て言うんだろうな、まあまあその、マインドって言ったらあれなんですけど、自分もね、そうやって、あの、心を整えるとか、ね、自分を大切にするっていうことを発信して
きて、なんかそれが、なんとなく私の在り方みたいなのが、ちょっとちょっとこう、何て言うんだろう、娘がその私の在り方から受け取って、
なってる部分もあるのかなって思っていて、そう、だから、なんだろう、もう、まあ、ここまで来たら、まあ、何があっても、もう本当に娘の人生だから、娘が自分で考え、行動して、失敗しようと、何しようと、それは自
分で考えて、なんかこう、ね、自分で人生を歩んでいけるんだなっていうの、
すごい感じたんですよね。だから、なんか本当に、どんな経験も悪くないっていうか、もちろんね、学校に行けない時期が少しあったっていう、それも本人にとっては嫌な出来事だったかもしれない。
ね、友達から、ああ言われちゃったとか、なんで私そんなこと言われなきゃいけないんだろうとか、っていうことを思った時期もすごいあって、もう本当に嫌だって言ってた時期もあったんですよね。
でも、それすらも、今は本人も、あれがあったからこそ、なんとなく自分がこうありたいんだっていう、こういうことを大切にしていきたいんだっていうのが、なんとなくだんだんだんだんわかってきたっていう。
でもなんか、私、自分が小学校6年生の時、そこまで考えてたかなと思って、なんかもう何も考えずにのほほんと暮らしてたっていう。まあ6年生ぐらいの時、私もね、本当にいじめも経験してきたし、仲間外れも経験
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してきたし、なんか、でもそれも、でも、
私、そこをちゃんと受け止められるようになったのって、本当大人になってからだったんじゃないかなって思うんですよね。
そうそうね、宮野さん、それありそうですよねって。そうなの、やっぱり経験が何でも成長させてくれるんだろうなって思ってるので、どんな経験もね、自分の中の大切な出来事で、
なんか、やっぱりその、嫌な出来事があったからこそ、なんかその、その経験から学んで、自分がなんか、こう長けてる部分が絶対あると思うんですよね。
そう、私よく言うんですけど、私はその、あの、小学校、高学年から中学生ぐらいにかけて、そのいじめとか仲間外れとか経験したことによって、やっぱりそこから人の気持ちを、こうなんていうんだろう、汲み取るとか、
人のこう、うんと言葉にならない思いを言語化するとか、
そういうところにが、少しずつ少しずつなんか、長けてきたっていうか、もっともたったのかもしれないんですけど、そういうところがやっぱりね、あの人の気持ちがわかるようになるとか、っていうところがすごくあ
って、だからこそ多分、その病院のね、相談業務っていうのをずっと16年、トータル20年ぐらい続けてこれたんだと思うんですよね。
そう、それが今また生きてるっていうか、そのね、皆さんのお話を聞いて、こう人生の点をつなぎながら物語を作っていくっていうところにようやくなんかたどり着いてきたっていう、だから全部のなんかこう経験が無駄
じゃないなっていうのを改めてすごい思ってるんですよね。
だから娘もね、そんな経験を通していろんなことを学んで、今は結構その、もともと何かを表現するのがすごく好きで、自分を表現するって、なんか物を作るとか、自分がこういうのをイメージしてこれを作りたいってな
ったら、それを一生懸命形にしようとするみたいな。
で、あとはフラダンスを7年ぐらい続けてきたんで、踊りで自分の気持ちを表現するとか、最近は声で歌を歌ったりとか、なんだろう、こうナレーションとかそういう声を出すことによって自分を表現するっていうところ
にすごく今、なんて言うんだろう、興味を持っていて、だから歌を歌いたいとかいろんなことがあるんですけど、
やっぱりその本人になんかこう聞くと、やっぱりテレビに出たりとか、なんか有名になりたいんだよねとかって言い始めて、あ、そうなんだって。なんで有名になりたいのって、有名になりたい理由を聞いたんですよね。
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なんで、だって有名にならなくたって歌は歌えるじゃないですか。
で、何か発声したいって言ったら、別に有名にならなくたって発声はできるわけですね。声で表現することっていうのは。でも、じゃあなんで有名になりたいのって聞いたら、私その、やっぱり去年の学校に通えない時
期、友達からちょっと心ない言葉をかけられて嫌な思いをしたりとか、学校に行けない時期があった。
でも、学校に行けない時期も、なんていうんだろう、メディア。YouTubeとかもそうなんですけど、なんかメディアを通して、メディアから発信してくれる人、まあその歌とか、最近で言うとVTuberみたい
なのもあるんですけど、でも、なんかそういう人たちが発信してくれる声とかにすごい元気をもらったって本人は言うんですよね。
で、その元気をその時に、辛いなって思ってた時期、学校行けなくてどうしようかなって思ってた時期に、そういう声で元気をもらって、またなんか前に進もうって思うきっかけをもらったから、私もそうやってなんか声で
届けられる人になったら、
もっともっとこれから私と同じように、なんか大変な思いしてる人の助けになるんじゃないかって言い始めて、へーと思って、なんか小学校6年生そこまで考えてるんだと思って、ちょっとびっくりしたんですけど、でもや
っぱりその有名になることでたくさんの人に届けられるっていう風に娘は思ってるんですよね。
それが正解かどうかはわかんないですけど、でもそういう夢を持って自分がやりたいことに向かって挑戦していくっていうのはやっぱりすごい大事なことだなと思うので、やりたいって思うことはもちろんどんどん親と
しては応援したいなって思うけれども、
この間はね、あのちょっとどっかの配信で話したんですけど、娘がオーディション受けたいっていう話になって、オーディションねっていう、そこからさっきの話になったんですよ、なんで有名になりたいのっていう
ところから、でなんかオーディションでグランプリ取ったら有名な、なんだっけ、あの事務所、芸能事務所から声かかるかもしれないでしょとか言い始めたんで、
いやいやそんな簡単な世界じゃないよって言いながら、受けたいんだったらどうぞって言って、でとりあえず無料で行けるところまでねっていう条件で受けさせたんですけど、なんか2次の面接までは受かって、でもなんか
2次の面接の後はもうレッスンが入ってくるんで、
21:03
でレッスン受けて、1年間レッスン受けたら東京の最終線行のランウェイ歩けますみたいに言われて、いやいやちょっと待って、あのレッスン費用はかなりの金額だからちょっとこれはまず難しい、で費用だけじゃなくて、
そもそもうちはね四国っていう離れたところに住んでるので、都会まで出てくのにね、子供一人で出すわけにいかないんで、
大人と子供で毎回ね、あの都会まで出ていくとなったら、交通費だけでも相当な金額だし、いやいやもうね夢へのたどり着き方はこれ一本じゃないから、今回は約束通りお金がかからないところまでっていうところで、今回
はここで終わりねって言って諦めさせた、諦めさせたっていうか、まあそういう約束だったんで、とりあえずね。
で、今できるところからやっていこうっていうことで、今ね娘は好きなこと、まああの今ね、フラダンスがあのとりあえず好きでやってるので、フラダンスはとりあえず、とりあえずって言ったらいいですけど、小学校卒業
まではやるって本人が決めてるので、そこ以降は任せようとは思うんですけど、フラダンスやったり、あの合唱、合唱?なんだ?合唱?あ、合唱団、合唱団でね今歌ったりとか、
っていう風にやりたいことやって、その先にねまた夢とかやりたいことっていうのが見つかってきたらいいなと思ってて、あの絵描くのも好きなんですよ。だから、なんか絵で表現する。で、なんだろう、あの、
そうそう、絵で表現するから、なんかやっぱりその、YouTubeとかで、なんか可愛い女の子のキャラクター?
私あんまりよくわかんないんですけど、あの、そう、なんか女の子のキャラクターが動いてる、YouTube、VTuberって言うんですかね、ああいうのね、なんかああいうのとかもすごい興味があって、
なんかキャラクター描きたいとか、いろいろ言ってるんで、もうね、YouTuberになりたいもありますけど、でももうね、やりたいことを少しずつやってって、
で、その先に本当にこれがやりたいっていうところに出会えるんじゃないかなと思ってるんで、まあそれはね、暖かくじゃないけど、本人が歩む人生を親はね、見守るしかできないので、そんな感じでね、見守っていこう
かなと思ってます。
で、やっぱりね、その、昨日娘が言ってたように、嫌な感情とか、なんかこう怖いなとか、嫌だなとか、悲しいなとか、いろんな感情あると思うんですよね。
それって、なんか意外と、なんかマイナスというか、ダメな感情みたいに思われがちだから、今回の娘の件もそうなんですけど、なんか、あ、とっつぅさんこんにちは。今朝はありがとうございました。
24:16
ありがとうございます。
いやー、ありがとうございます。あのー、そうそう、ね、あのー、嫌だなって思っても楽しいこと想像した方がいいんだよって娘が言うから、まあ確かになって思うんですよね。やっぱりマイナスのこと考えちゃうと、どう
してもマイナスに引きずられちゃうと思うんですけど、でもそれを、あの、嫌だなって思った。
けど、こんなの大したことないから、とりあえず、まいっかって言って、まいっかで、ちょっとこう避けちゃった感情って、やっぱり消化しきれないことがあるんですよね。そうそう、だから、やっぱりこう、嫌だな、怖
いな、悲しいな、なんかそういうちょっと嫌な感情が出てきても、あ、私今これを嫌だって感じたなとか、これ怖いなって感じてるなとか、
一回自分のその、なんか感情を受け止めてあげるっていうのがすごく大事だなって思ってて、受け止めないまんま、いきなりポジティブに変換しようとすると、後々それがなんかこう、引きずるというか、いうことがある
んですよね。
ポジティブがいいわけで、もちろんポジティブの方がいいんですけど、ポジティブだけがいいわけではなくて、嫌な感情を持ってる自分、嫌だな、怖いな、悲しいなって思った自分も、ちゃんと認めてあげるっていうか、
そういう自分がいてもいいよねって。
なんか、あの人のこの言葉にちょっと怒り感じたな、怒り感じる自分いてもいいよねって一回認めてあげるとかね。
その上で、でも怒りは感じたけれども、じゃあ私どうありたいかっていう、そこで初めてこう、自分がありたい姿に持っていくっていう、それをすることによってマイナスに引きずられないっていうのが多分あると思うん
ですよね。
どうしても嫌だな、これ嫌だな、嫌だな、嫌だなって思ってると、嫌な現実がどうしても引き寄せられていくので、ワクワクする未来とか楽しいこととかにピンを置いて、常にそこに自分はいるっていう。
でも、マイナス、マイナスっていうかちょっと嫌な感情に引きずられることがある、それは絶対ないとは言えないと思うんですよね。
引きずられてもいい、引きずられちゃう自分がいてもいいんだけど、でも私の戻るところはここだよねっていうところが、やっぱり未来のピンだと思うんですよね。
27:01
ここに行きたいっていう。だから、マルシェ怖いなって、ミヤノさん、初めてだと怖いってありますよね。やっぱり経験したことないこととかって、怖い、怖い、みんな怖いと思うんですよ。
でもその怖さも、意外とみんながいるから乗り越えられる壁みたいなのもあって、初めてやることって怖いし、どうなるかわかんないし、上手くいくか上手くいかないかとかあるかもしれないけど、
でも経験した自分、偉かったねって、まず一つ終わったら言ってあげるっていうのもすごく大事で、やる前ってすっごく壁が高く見えるんですよね。
初めてだし、これどうしよう、あれができるかな、これができるかな、ここ上手くいくかいかないかみたいな、いろんなこと考えてるとすっごい壁は高いと思うんですけど、でも人って越えられる壁しか与えられないと私は
思ってて、
私もやっぱり、この壁大きいな高いな、越えられないかもしれないって思ったけど、意外とやってみたらできちゃったみたいなことを今までもやっぱりいっぱい経験してきてるんですよね。
皆さん多分その壁を、何らかの壁を越える経験をしてきてるからこそ、次の壁が出てきて、次の壁を越えるパワーができるっていうか、なんか越えられない壁は与えられないと私は思ってるので、怖いけど進んでみる
っていうそのチャレンジがすごく大事だし、
そのチャレンジした後に、それが自分が失敗だったと思うか成功だったと思うか、それも自分の在り方というか、今回これがうまくいかなかったな、じゃあ次どうしようかなっていうふうに持ってける。
あ、そっか、今回はこれうまくいかなかったけど、ここに気づかせてくれるための経験だったんだって思えるか、それともね、もう本当大満足で100%できた自分すごいって思えるか、なんかそれはそれでね、できた自
分すごいって思えたら次のまた大きな壁の挑戦に繋がるし、
捉え方は自分次第だけど、こうやって怖いなって思ってる自分がいるっていうのも認めてあげた上で、でも私は今これ挑戦できる、なんていうんだろうな、レベルって言ったらあれだけど、段階、ここに挑戦できる段階まで
来たんだよねって、
30:00
私この壁越えられるよねって、そこで一つ自分を信じてあげる。結果に関してはどうであれ、できたできないは自分の感覚でもあるから、そこはこれはうまくいったよね、ここちょっとうまくいかなかったよね、でもそのう
まくいかなかったを見た段階で、それは次こそはうまくいくっていうところだから、
やっぱり経験って、自分を階段、人生の階段を一段登らせてくれる経験でもあるし、今大きいなって思ってる壁を乗り越えたからこそ、また次の壁が見えてくるっていう、その繰り返しでしか人生ってないんだろうなって思
うんですよね。
そうなんですよね、宮野さん。だから、怖いなって思ってる自分がいてもいい。たぶん、みんなわかんない、思ってない人もいるかもしれないけど、みんな不安は抱えてると思うんですよ。もう日数もないし、明日、あさ
って、だから準備大丈夫かなとか、ちょっと不安な自分がいる。
でも、不安な自分いてもいいよね。でも今までこれだけ準備してきたし、自分が伝えたいことを伝えるのみだよねっていうところになってくると、意外と伝えた結果どうであれ、相手にうまく伝わるか伝わらないかもわ
からない。
私もわかんないですけど。でも、自分が伝えたいことを伝えた結果の結果に関しては、もうどうなるかわかんないけど、とりあえず伝えていこうみたいな感じになると、意外とそこにその人の誠実さとか、どんな思いで
このブースを作ってるのかとかっていうのが自然と伝わっていくのかなって思っていて。
えーショコラさん準備してないって。でも大丈夫、まだ明日、明日ありますからね、明日1日。大丈夫。
そう、一つ一つ越えていけばいいんですよねって。そうなんですよ。なんか、そう、越えていくしかなくて。
やっぱり怖くて越えられないなって。でも今ね、もうマルシェはもうあさってに迫ってるので、これは越えられる壁として見る。
で、もしね、自分がこれから進んでいく中で、なんかこれちょっと躊躇しちゃうな、やめようかなって思う自分がいたら、なんかそれはもしかしたら、ちょっと上る階段が一気に高すぎることもある。
なんかそこを無理に乗り越えようとすると、頑張りが必要になっちゃうから、頑張りが必要になると、やっぱりどっかで無理が効かなくなっちゃうっていうのがあるんで、なんか頑張らなくても越えられる壁を一つ一つ登ら
33:14
せてあげるのがすごくいいんじゃないかなって私は思ってるんですよね。
私もなんかやっぱり今までにこれやりたいなと思って、いやでも今の私にはこれできないかもしれないって思う時とかもあったんですけど、じゃあこれやりたいこと、これって私にどんな感情を経験したいからこれやるんだ
ろうってなった時に、
この感情を体験したいからこの経験をしたいって思った時に、じゃあこの壁が高いんだったら同じ感情になれる一歩手前の階段を登らせてあげようっていう風な感じで、もう一歩ちょっと手前の階段を一個登らせてあげる。
もう一歩手前の階段を登らせてあげるっていうと、登る階段が段差が低くなるんですよね。だから一気にボンって上がらなくてよくなるから、やっぱりちょっと私には高い、この壁高いなぁ乗り越えられないなぁ怖いなぁ
って思ったら、その一個手前に段を作ってあげるっていうのもすごく大事じゃないかなって私は思ってます。
私もそうやって一個手前、二個手前とか超小さな階段を一個一個上がってきた。まだね上がる階段いっぱいありますけど、でも本当にその階段を一個一個上がっていくしかないんだなぁっていう風に思ってて。
昨日かな、息子が、この勉強頑張らないとなぁとかって言ってたんで、でもこれやったら次これでしょ、これやったら次これでしょみたいな感じで、自分が上がっていく階段を確かめてたんですよね息子が。
で、そうだねって、順番にこうやって少しずつやっていけばいいよねみたいに言いながら、いやでも先長いなぁって言うから、いやいやもうねコツコツしか勝たないからって、もうコツコツやるしかないんだよっていう話を
昨日ちょっとね、もう一回、この間ちらっとどっかの配信でドミノの法則っていうのを言ったんですけど、
ドミノ1個5センチだけど、それは1.5倍のドミノを倒せるよっていう話で、なんかいくつだっけな、18個?18個とかドミノをその計算1.5倍1.5倍でどんどん並べていったら、18個並べたときにピザの斜塔
ぐらいの高さになるっていう法則があって、
で、それを言ったときに、まあそうだねって、ちょっとずつ小さな5センチのドミノかもしれないけど、この小さいのをコツコツコツコツ積み上げていったら、ピザの斜塔までいくんだみたいに息子が言ってて、じゃあや
36:01
っぱりやるしかないねみたいな感じで息子が言ってたんですよね。
で、なんかそんな感じで、そうそうショコランさんベイビーステップ、そうね。多分ショコランさんもバレエをね、教えてるからそういうのがすごいあると思うんですけど、ほんとそれしかないなと思ってて、こう一気には
やっぱりいけないんですよね。
で、一気に行こうとすると無理があるし、どっかでは自分はできないってなっちゃうけど、いや、宮野さん、マルシェは高い階段だったかもしれないけど登ってみます。いやもうそもそも自分でマルシェに出ようって決断
してる時点ですごいそこの階段を登ろうって自分で決めてるし、
宮野さんの前にその階段が用意されたってことは、多分もう宮野さんの力だったらこの階段は登れるっていう風に神様が準備してくれた階段だと思うので。
そう、ショコランもマルシェ初だよ。そう、皆さん初めての方すごいたくさんいて、不安もあるし、私はこれオンラインマルシェ2回目なんで、前回の経験があるんで、なんとなく雰囲気もわかってるから、前に比べたら
すごいのんびり構えてるわけでもちろんね、まだ準備も終わってないし、のんびり構えてるわけじゃないんですけど、
でも前回の時は本当にバックエンドすら決まってなくて、ブース出すって決めたけど、どこのバックエンドにつなぐっていう、そこから始まったんですよ、私は前回も。だから本当に初めてのマルシェで、初めてやること。
今までやった経験ないし、初めてだし、超緊張したけど、でもやっぱりその経験があったからこそ、この半年ぐらい、自分が本当にやりたいことっていうのの階段を持ってこれたなって思ってるので、やっぱりその経験って
大事だし、
初動手、本当初、ね、みんな初めての方いっぱいいるんで、やっぱりそうやってみんなが頑張ってる姿を見ると、私もってなると思うんですよね、皆さん。だからそういうふうに、なんか皆さん本当にもう出展決めてる
からこそ、もうこれは、
当日マルシェのブースに立つしかない現状がもう多分あると思うので、もう立ったら楽しく自分が伝えたいことを伝えるのみっていう、なんかそれしかないなって私は思うんですよね。
で、その伝えたいことを本当に楽しく伝えてるエネルギーにみんな寄ってくるんだろうなって、寄ってきてくれるんだろうなって思ってるので、なんかそんな感じでね、皆さんで楽しんでいけたらいいなっていうふうに思
39:00
ってます。
ということでね、皆さん今日も遊びに来てくださってありがとうございました。なんか、あの本当はね、皆さんにあがってほしかったんですけど、今日皆さんね、出先で忙しいということで、私が一人でお話をしました。
ということで、あの来てくださったミヤノさん、ショコランさん、あ、励ましありがとうございます。いえいえ、頑張りましょう。もう楽しむしかない。もうここまで来たらね、楽しむしかない。
ミヤノさん、ショコランさん、ナビさん、トッツーさん、皆さん来ていただいてありがとうございました。それではまた、明日はちょっとライブ立ち上げられるかわかんないんですけど、時間があったらどっかでライブ
立ち上げたいと思います。あの皆さんありがとうございました。また会いましょう。失礼します。
39:50

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