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みなさんこんにちは、英語コーチのハッチャーゆかりです。
このチャンネルは、英語の学び直しを応援するチャンネルです。
元英語が苦手な看護師から英語コーチになり、
国際結婚をして毎日英語づけの生活をする中から学んだ、
英語の豆知識や効果的な学習法などもご紹介しています。
今日のテーマは、
インターホンを鳴らすって英語でなんて言う?、です。
今日ですね、旦那さんと歩いて行った時に、
ご近所の方にお菓子を届けに行きたいからインターホンを鳴らしに行こうみたいに言いたかったんですけど、
パッと出てこなくて、インターホンってもしかしたら日本語かなーって思って聞いてみました。
それで、なんて言うかですが、
Ring the doorbell っていう風に言うそうです。
それを聞くと、The doorbell、そうだよなーって思ったんですが、
パッとね、出てこなかったんですね。
で、調べてみると他に
Ring the intercom っていうのも
出てきました。
で、それもどう違うのかって聞いてみたら、
インターコムは
インターホンを押して、中と会話できるタイプ、それはインターコム。
で、コムはコミュニケーションのコムで、
なので、話せるっていうことですよね。
はい、お家でも会社とかの入り口にあるようなのでも、
押したら中の人と話せるようなのがインターコム。
で、ピンポンを押すだけで、音が鳴るだけのものはドーベルっていう風に分けられているみたいです。
はい、でも人のうちだったらドーベルって言うかなーって、
あのイギリス人の旦那さんは言っていました。
はい、そんな違いがあるんだっていうのも今日改めて学びました。
はい、Ring the doorbell でインターホンを鳴らすです。
はい、で、今日あのこのね、言わなきゃいけないっていうか、
言おうって思う瞬間があったから、この新しい学びとか忘れていたことを思い出すっていうことにつながったんですけど、
やっぱり何かこう使おうっていう、表現しようっていう瞬間がないと、なかなか出会わないことってありますよね。
だからやっぱり英語を話せるようにしていくのって、その表現したいっていう場面がどれだけあるかっていうのがすごく大事だなって思いました。
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はい、私はですね、最近旦那さんが日本語を理解してきているので、結構日本語で話しかけてしまうことが多くて、
で、今日はあの、この話に関しては英語で話そうっていうので出てきたんですけど、やっぱり日本語でついつい話してしまうので、
英語を話す量が減ってきているなって思って、それに伴ってパッと出てこないっていう風な感じになってるんですよね。
なので、英語を使える場面、使う場面っていうのをどれだけ増やせるかっていうのを、私自身もこれから考えていきたいなというふうに感じています。
はい、では今日は以上です。またこういった内容で、これはどういうのっていう気づきがあった時には、またこんな形でお伝えできればなぁと思っています。
そして、英語を使いたいけど、話したいけど、なかなかその場面がないよという方には、
英語コーチングの無料体験セッション、今実施しておりますので、ぜひそこでご相談いただければと思います。
概要欄のリンクからお申し込みいただけますので、ぜひチェックしてみてください。
はい、ではThank you for listening. Have a great day. Bye bye.