1. "感無量空処" -魂を揺さぶる覚醒の領域展開-
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これからの"ビジネス" -独占から共有へ-
2026-05-16 34:47

これからの"ビジネス" -独占から共有へ-

#ビジネス
#ビジョン
#社会課題
#令和の虎
#お金
#経済
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00:13
-感無量空処- 魂を揺さぶる覚醒の領域展開-
おはようございます。YUGALAND INFINITYです。
えーと、2日間ぐらいかな、お休みをいただいてました。
えーと、その間もね、ちょっと配信という形をストップしていたんですけど、
これは意図したものじゃないです。
お寝坊です。
お寝坊です。休みやとね、ちょっとお寝坊しちゃったということで。
おはようございます。早速来ていただいて。
今日のテーマはですね、これからのビジネス。
独占から、何だっけ?
独占から共有かな?
というところで書いています。
これはですね、もう釈迦にせっぽーというところなんですけども、
やっぱりゲームのルールが変わってきてるなっていうのは思っています。
これは2026年、特に今年、大企業の不祥事みたいなところであったり、
今まで裏でコソコソやってたことが明るみになっているっていう、
組織権力者既得権益、
メディアの在り方っていうところも含めてですね、
その辺がやっぱり明るみになってきてるなっていう。
それは2026年自体がそういう年やからっていうのも一応あるんやけど、
これからもこれがどんどんオープンになっていくっていうか、
暴露みたいな形で明るみになっていく。
それはオールドメディア限らずSNSとかも通じて暴露、公開されていく。
そこで共通しているものって何なんじゃろうないっていうと、
一個多分軸として通っているのが、
自分さえ良ければっていう、そういうバイブスでやってるところはやっぱり明るみになっている。
自分たちが儲かれば儲かるほど、誰か他の人たちが涙を飲むというような、
そういう構造で大きくなってきたり力をつけてきた人たちは、
それが成敗されてるなっていうのが、
一本槍をいろんな不祥事とかいろんな情報公開とかことをされている。
その軸通ってるんやとしたら一つは確実にそれやなと睨んでおります。
今さえ良ければ、自分さえ良ければ、金さえ稼げれば、
ビジネスで、商売でやったらまずいこと賛成みたいな形でその3つが出されてるけど、
03:01
それがいわゆるこのタイトルに書いてある独占状態。
自分たちの利益を確保するとか、他者に追随されてはいけないとか、
自分たちのパイだけを広げていって、
その分他のパイが少なくなっていくとかで廃業に追いやられるとかね、いろいろあると思います。
分かりやすいのであれば、そうせざるを得なかったといういろんな環境もあるんやけど、
例えばスーパーマーケットというものができてから、百貨店というかデパートというものができてから、
個人商店が消えていったり、
飲食チェーン店が増えた結果、個人の料理店が割りくわんへんあったり、
おはようございます。ようこそいらっしゃいます。
そういう大きい組織が来たときに、ボリュームディスカウントとか、パワーとか。
ゆうがらんのさん、はじめまして。
ゆくばりさん、ゆきまるさん、どうもです。
エリカグループに所属してあるんですね。気になる情報たっぷり。
いえいえ、とんでもない。ありがとうございます。
おじゃましますと言わず、ぜひ来てやってください。
りゅうさんときつねさんとハート。
意味ありげですね。面白そう。
僕もりゅうさん大好きで、背中にたくさんのりゅうのっけてるんですけど、
みんなと一緒にあがっていこうかと。
そのへんもご縁があるかなと思っております。
独占自分たちが良ければというビジネスモデルは、
これから通用しなくなってきているというのは、
皆さんも頭の中では分かっているものだと思うけど。
キャー、いいリアクションするな。
そうそう、そういうこと。話早いよね。
りゅうさん好き同士だとね。
これからの、僕もビジネスという言葉自体も、
死後になるなと思っていて。
ビジネスというよりも、ビジョンというところでやっている人たちは、
やっぱり影響力、実績、結果論やけど、
そういうものがついてきているなと思うし、
そのビジョンというのは、
その人がやりたいと思ったことが、
例えば範囲の大きさ、地域なのか、都道府県なのか、
関東、関西なのか、日本全国なのか、
それとも世界中なのか、
規模の範囲は違えど、
その人がやりたいと思ったことに、
何かワクワクするものとか、希望とか、
上がるものが乗っかっているものを、
大体ビジョンとして捉えていると。
そのビジョンが実現して拡大していくことで、
誰も傷つかない、誰も涙を飲まない、
誰もが幸せになれる。
この前提があるかないかで、
06:02
これからやっていく広がりは、
変わっていくと思っていて、
誰かが泣くようなものって、
結局それは、その人が上がれば、
誰かが奪われるっていう、
たぶんその仕組みというか、
価値観とか、その辺がもう到達される。
やっぱりそれではうまくいかんよねっていうのが、
当たり前に、今まではそれでうまいことできてたけどね、
これからはそうじゃなくなってくるときに、
将来的にはお金の価値観とか、
給料とか、生活するために、
勉強して働くというものが崩れてくる。
いい意味で。
それは技術の向上っていうところであったり、
金融システムの変更とかね、
いろいろなものがかみ合って、
みんなでそうしていこうぜっていう動きは、
もうなってるんやけど、
そうなってきたときに僕たちの方でも、
やっぱりそのあり方みたいな生き方が変わってくる。
お金のために稼いでいくとかね。
たぶんそれが独占という発想になっていってるし、
奪われてはいけない、シェアを。
パイを奪われてはいけない。
だから特許っていうもので、
がんじがらめにしたり、
他者に真似されないようにとかね。
ゆうかさんが竜人セッションをしてもらった方に、
あまりにも似てるのが来ちゃいました。
竜人セッションやってるってことも面白そうやし、
それに似てる人がいたってことなんですね。
わお。
たぶん夢の中とか潜在意識の中で、
ゆきまるさんのセッション受けてるんじゃないですかね。
未来の映像みたいなのがパパッと入ってきて、
たぶんそれが僕に似てた。
そのうち僕もゆきまるさんのセッション受けてみたいな。
またお互いに上がっていくみたいな。
そのビジョンを垣間見たからこそ、
あれ?ゆうかさん、あれ?みたいなのはね、
あるかもしれないですね。
面白いな。
これからのビジネスみたいなところ、
ビジョン構築。
ビジョンを現実にしていく。
その中でいかに多くの人たちを巻き込むかというと、
無敵状態を作るのが一番強いなと思っていて、
無敵というのは、
誰からも追従されないとか、
誰からも侵害されないとか、
誰からも叩かれないっていうその強さじゃなくて、
話せば話すほど味方が増えるっていう状態ですね。
これが何か上手くいくビジネスの原理原則。
いつかゆうかさんの、
りゅうじん様の話も聞きたいです。
僕、結構思ってますよ。
ありがたいことに。
一般的に言われてる、
りゅうじんの話とか、
見えない世界の話とか、
超えてるヒトラーの繋がりが結構多いんで、
09:05
聞きたい。ありがとうございます。
そのレベルの話でいくと、
見えない世界に限った話じゃなくて、
見えてる世界も含めて、
どういう仕組みになっているのかとか、
どういうサポートが入っているのかとか、
未来ってそもそもなんじゃいとかね、
今の自分ってなんじゃいとか、
その辺が結構見えてくるシステム。
システムの取扱説明書ぐらいの話になってるんで、
そこの辺がなんでこういう仕組みになってて、
これをすれば運気が上がる。
運気が上がるってつまりどういうことみたいな、
そこをちょっとね、僕ももともと作能人間やったんでね、
詳しく説明するのが好きなんで、
そういう話もできればなと思います。
今回は見えない世界の話というところ。
見えないっていうのは、
その霊的なものっていうのも含めて、
この未来の話もそうだし、
あとはその経済ビジネスの裏側とかもそうだし、
僕らがいわゆるテレビとかニュースとか、
そういう情報で取ってくる以外のところも、
見えない世界で捉えるんだったら、
その辺から落とし込んできた話やなと思って聞いてもらえればな、
イメージしやすいかな。
なのでこれからのビジョンっていうのは、
聞けば聞くほど応援すればするほど、
幸せな人が増える。
僕はそういう活動を今してます。
そのうちの1個としてやってるのが、
日本にある空き家。
もう誰も買い手がつかへん。
バブルの時に死ぬほど家建てて、
リゾート地建てたけども人が少なくなったり、
やっぱり一極集中したりとか、
観光事業とかサービス事業が、
大手企業の方に移行していった結果、
個人で所有していた建物とかリゾート地とか、
その辺のものが廃業している。
あとは外資が入ってきて、
国内でやっていたホテル事業とか、
リゾート事業を、
ちょっとここを手放さなあかんな、みたいな。
そこで人がつかない、買い手がつかないから、
廃墟みたいなのが増えてるわけなんですね。
それがだいたい900万件ある、
っていうふうに試算されてるんですけど、
これがどんどん増えていくかもしれへんなっていう。
それどうやって活用するのっていう。
それずっと放置したままで、
東京とか大阪とか福岡の方にギュンギュン人が集まってきて、
集まってきたわけやけど、
住む人がおらんかな、住める家がないかなとか、
どんどん家賃高くなって給料上がらんのにみたいな。
そういうここ1,2年だけの話ですけど、
それも状況変わってくるから。
ただその目の前の建物をどう活用していくかみたいなところは、
これは2年後、3年後、
12:00
以降もずっと続いていく問題なので、
そこにメス入れていこうかみたいな、
900万件もあるんやね。
まだ少ないと思う。もっと試算していったら多分、
ほんまにリゾートとか人が住めるレベルみたいなところで
計算してそれやから、
もっともっとほんまに統計されてないものとか、
認知されてないものとか、
ほんまにこれどうやってリノベするみたいな、
そういう廃墟的な建物も含めて、
それをよみがえらせるっていう活動を、
今ちょっと拡作して動き出してます。
ほんまに、
例えば田舎のほうとか行くと、
結構ここ素敵な空間やなって、
もしこれきれいにしてリノベーションして、
例えばリトリードできたりとか、
アーティストの人たちが自然に囲まれて、
スタジオとかアトリエとか、
執筆ができるものであったり、
例えば木彫りの陶芸家、
職人さんとか陶芸家の人とか、
それこそユキマルさんみたいに、
セッションしてますと、
そういう人たちが、
例えば箱根の足の子、
留人さんが集まる湖の近くとかに、
家を一軒持っていて、
そこで自然を感じながら、
来てもらった人にワークショップしてもらうとか、
セッション受けてもらうとか、
そういうもの、今までお金がないと、
そういう空間を生じできなかったもの、
それを今、手放していきたいという建物がたくさんある。
それをしっかりと、
悪いものはしっかりときれいにしていきながら、
建築家の人たちと一緒に手組んできれいにしていって、
ほんまに一人一人が、
サテライトな空間を持てるようにしていくと、
面白いことになるなと思ってて。
やっぱり事業主さんとか、
これから独立する人とか、
その人の自得からちょっと離れたサテライトスペースであったり、
これから第二の人生、
歩んでいただくとかね。
あとは、
やっぱり都会の喧騒を離れて一人になれる空間を持つとか、
それが家族とか友達と集まれる、
別荘を持つほどの余裕はないですと。
でも、
しっかりと自分で収益化していくということになれば、
銀行からの融資も下りたりとか、
あとはスポンサー側が下りたりするんで、
僕らもその事業収益の中で、
建物買うのはこっちでありますんで、
収益出た分から返してもらっていいですよとか、
もっと余裕があれば収益出なくても別に返さんでええというのもできるし、
自分たちは別荘として使って、
使ってない間、民泊として使ったらええやんとかね。
15:02
海外の人ボコボコ来てんねんから、
それで民泊個人でやっちゃえなよって。
それ収益化できる。権利収入になるとかね。
そういうふうなことにも使えたり、
あとはその入居者問題っていうところ。
なかなか収入が確保できなくて、
生活保護とかバイトしてる人とかね。
そこで生活基盤に脆さを感じている人たちに、
ほんまに安く、
月々ほんまに、
なんだろうな、2、3万。
そんなにいらんかな、含めて生活できる環境。
ほとんどNPOみたいな、そこは領域になってくるけど、
しっかりと事業を回しながらも、
ちゃんと、
今の社会のメリット、
享受できてない人たちにちゃんと還元していく。
あとは面白いのが子ども。
自分で居場所とか環境を作ることができない。
どうしても生まれ育った環境とかで、
空間が決まってしまう子どもたちも、
例えばアイデアを出してもらって、
僕が最高に楽しめる秘密基地。
その子どもの楽しいっていうエネルギーが、
他の子どもたちを熱狂させるとかね。
ポケモン大好きな子が作った空間。
そしたら全国のポケモン好きたちが集まるみたいな。
そういう個人個人が、
こういう風に生きたいとか、
こういう風な空間が欲しいとか、
そういう、たまに描くものを現実化できるような仕組みを、
今、各作していて。
これを固めて、
しっかりと令和の都が持っていきながら認知して、
スポンサーとか投資家を募っていくみたいな、
そういう活動をしてて。
昨日とかは一級建築士の人。
一級建築士でありながら、
日本の文化っていうのを次に継承していく、
峰川幸さんっていう素敵なバイブスを持っている人と繋がって、
お互いのビジョンパワーで話したら、
面白いね、一気に繋がってきたねみたいな、
そういう話になってきて。
あとはインバウンドをしっかりと活用していきましょう。
なんかね、ほんま観光事業やってる、
大きいところだけが利益を共有するんじゃなくて、
せっかくのインバウンドの波なんで、
一人一人がそういう空間を持っていれば、
実際に自分たちも収益を確保できるんですと。
その収益、出来上がった収益で、
ちょっとずつ仕事のボリュームを減らしていったり、
ほんまにやりたいことの時間を増やしていったり、
これからの社会の変化に、
このタイミングからいけるように、
そういうメリットもあるかなと。
そういうメリットとか機能面とかそういうのもあるけど、
もともとといえば純粋に楽しそうっていうね。
18:00
日本人全員が一人一人別荘を持ってるって、
そんな社会面白いやん。
それが日本人のためにもなるし、
世界のためにもなるし、
生活環境がね、いい人はもっと良くなるし、
あんまりかんばしくない人も安定してくるっていう。
これが僕の思い描く、
この話が広がって損する人が一人もおらんっていうね。
損する人、
じゃあリゾート業界が損するやんけとか言ってますけど、
まあいいじゃん。
もともとたくさん儲かったんだから、
儲かってない人、ちゃんと儲かっていこうぜっていうだけの話なんで。
そうそう。
こういうビジョンが、
ビジネスモデルですらないですね。
ビジネスって自分たちの利益を追求していくみたいな
やっぱり発想が大きくなって、
このアイディア真似されたらいいやとか、
僕はこのアイディア真似してほしいんですよ。
日本で成功したら、
これ海外にも持っていこうと思ってて、
みんなが良くなるビジネスアイディアというか、
このビジョンなんだったら、
どんどん真似してもらった方がいいんですよ。
その結果自分の事業が成り立たなくなったとしたら、
それは自分が得るべきタイミングを抜けたんだなと思って。
ただ、
ホッキリンとしてやって、
その火種を埋めるんだったら、
その火が勝手に大きくなってくれるってめっちゃ嬉しいことなんで。
そういう発想になるんやろうなと思ってこれから。
ビジネスモデル特許取って、
もう真似されへんって。
そりゃほんまに世界良くしようとしてんの?みたいな。
その辺が透けて見えるんですよ。
結局口では良いこと言ってるけど、
利益、自分たちだけ大きくして、
他から追い抜かれるのが恐れてるって。
その器で考えてないから。
なんで今日そういう話しようかなと思って。
足の一周散歩したことあります。
すごいな。結構あるぞ。
8時間くらいかな。わからんけど。
歩いたらそれくらいかかりますよ。
さすがやな。やっぱりあそこ八大竜王さんいらっしゃるんでね。
湖、綺麗な湖はだいたい竜さんが好きなんで。
湖のあるときに川とか滝とかね。
湖とか。
海はあんまり聞いたことないけど。
海もそうか。和田積みとかそっち系になるんかな。
五福島神社とかそうっすもんね。
みたいな。
ほんまにこれから、
例えばどんだけ実績持ってようが、
やっぱり独占してる人には全くもって
惹かれなくなっちゃったんすよね。
いくら稼いでいくら、
なんとか教会とかの会場とかでも、
21:01
話聞いてて、
自分たちのことしか考えてへんなっていう人には、
全くもって惹かれなくなって、
逆に、ほんまに熱い思いで、
この国とかね、
この地域の問題とか、
特定のターゲット、子どもたちとか、
同じ事業者の悩みとかね、
そこに対してほんまにみんなで良くなっていこうって、
言葉の節々とか目の色とか、
使ってる言葉とか、
その辺に現れる人と一緒にやっぱり色々やっていく。
逆にそういう人たちしか残っていかへんなってなってくる。
のがあるので、
ぜひこのビジネス、これからやってみたいとかね、
お金が入ってくるようになって、
生活のための収益を稼ぐ必要がなくなるんで、
自ずとみんながやりたいことをやりだすんすよ。
それがビジネスなのか、
それがビジョンなのかっていう違いで、
そのビジネス濃度がビジョン濃度に変わってくる。
ってなってくると、
今回の話が一つヒントになりそうかなとかね、
同じ思いでやってる人が増えていったらいいなと思ってるんで、
この今自分がやりたいことが広がっていった時に、
誰が喜ぶんやろ?
どこまでの人が喜ぶんやろ?
悲しむ人がいたとしたら誰なんだろう?
そこに思いを馳せていくと、
多分確信が持てる。
いやだってこれ、僕が思ってることを
拡大していったら喜ぶ人しかおらんねんねっていうものでやるのか、
自分たちが利益を追求していくっていう心の中で思った上でやるのかでは、
言葉の乗り方が全然違うんですよね。
それが熱狂を生み出して、
応援してくれる人を生み出して、
仲間を一緒に生きていく。
あまりそんとこ感情なく一緒にこれやろうぜっていう、
熱いバイブスの仲間たちが集まってくる。
これがこれからの何か
ビジョンコミュニティのあり方なのかなっていうのが
やっぱり昨日思うことがあって。
昨日も経営者実践研究会やったけど、
あんまり具体名出しすぎるとあれかな。
とかね、
商協会議所的なところにたまたま縁があって、
やっぱりそこがパキッと正直分かれてるなっていう。
今までの過去のスタイルでやっていた、
そこで実績組んでる人ほど、
奥の奥のほうでは、
社会課題というものは名目上で
ご自身の利益拡大。
まあまあ自分たちのグループが
上がるようにっていうね。
そういうのがあって、
その商工会議所のメンバーが
このメリットを享受できるように。
それも素敵なんだけど、
24:01
その商工会議所のメンバーのベネフィットが高まれば高まるほど、
やっぱり世界中の人が喜んでいくとかね。
そこまで絵を描いた上で落とし込んでるのかというと、
多分そうじゃなさそうやなっていう。
結果的にはね、
ビジネスということは誰かを楽にするとか幸せにするっていうね、
前提の上でやってるから、
ビジネスが活動が儲かれば、
世の中の人の幸せも増えるっていうね。
そこは一応ありつつ、
ただその活走でやっていくと、
いずれ
どっかでほころびが出るっていうね。
今の大企業がそうだったように。
どこかで自分の熱い思いっていうのが、
去年よりも売り上げを高める。
去年よりも準利益を高める。
去年よりも規模を増やす。
その数値の拡大っていうだけになっていくと、
徐々に最初の純粋な思いっていうのが、
汚れてくるというかね、
方向性がずれてくる。
言ってた話と違ったりとか、
応援してくれた人と何か違えてしまったりとかね。
僕自身もそういう思いがあったんでね。
だからこそ言えるっていう話やねんけど。
でもだからこそそういうのを経て、
うまくいったりいかんかったりっていうのを繰り返していくと、
ああ、なるほどだと。
ほんまに誰が聞いても上がるような話。
絶対に負ける人はいない。
ビジネスモデルは負けないっていうね。
そこはなんとなく繋がってきて、
だからこそこういうイメージに降りてきてるんだなと思って。
僕がこうやってこのラジオ、ライブで話してること。
これからYouTubeとかに移行しながら、
勘を見せながら喋っていこうかなと思ってて。
それの話してる内容の軸っていうのも、
やっぱそこなんですよね。
聞いた人のテンションが上がるっていうところを前提でやってます。
聞いた人が不安になったり、
悩んでしまったり、ブルブルって震えるような情報に
価値はないと僕は思ってます。
そんなのやってるのはマスコミだけだから。
マスコミかよくわからないSNS発信者か。
そうやって不安を煽ったり注目を集めて、
数値だけで聞いてる人の感情が知らん。
とりあえず数字だけ上がればいいんや。
それがまさに独占の発想だと思うし。
そういうところから省略してるやん。
テレビにしても。
コメンテーターにしても。
何をしたのかねと不安を煽ってるだけですかね。
そういう人らはごめんなさい。
多分ね、もう生きていけない世の中になってきます。
僕がこれから発信していく内容、
伝えていく内容、形にしていく内容は、
関係した人が全員上がっていく。
27:00
そしてその関係した人が上がれば上がるほど、
関係してない人も上がっていく。
そういうものなんです。
だから世界中の人にこの配信を聞いてもらう必要もないです。
聞いてもらった方が早いけどね。
でもこれを聞いて、何かご自身の活動とかビジョンに
影響が出てきて、
その先で幸せになる人が増えてくれれば、
別に僕が直接関与しなくてもいいんすよね。
これが独占じゃなくてシェアみたいな、
そういう発想かなみたいな。
これを独占していくと、
なるべく多くの人に僕の話を聞いて欲しいんだとかね。
僕の教えに入るんだとかね。
信じる者は救われる。私についてくればとかね。
そういう徐々にやっぱりおかしなってくるんですよ。
支配とか、
対立とかね。権力とかね。
俺の言うこと聞けへんのか、アホなハモンじゃい。
お前なんか地獄に落ちろみたいなね。
極端に言ってしまえばそういうことっすよ。
今までやってきたことって。
それは自分の影響範囲。
自分が直接手に当たる影響範囲。
独占範囲を増やしたいっていうエゴの塊でしかない。
でもそういう時代はおしまいでーす。
ルール変わってまーす。
なので、せっかくこれからやっていくとかね。
引き続きやっていくんだったら、
やっぱりその共感とかね。
熱狂とか、熱さとかね。
そういうものに
魂、いろんな人の魂が惹かれてくるんやろな。
だって普通に魂とかじゃなくて、
頭で考えても、
誰が悲しみますかね、この話っていう。
今までね、
チューチュー吸ってた人らはね、
もうそれは世代交代なんで。
その人らは悪く言うつもりはないっすよ。
貴族権益とか権力者とかね、ほんまに本心で。
そういう人がいてくれたからこそ、
これからの時代楽しいし、
いろいろ見せてくれてありがとうみたいな。
そういう人らもなかったら面白くないんだもん。
生まれた瞬間からお金持ちで、
みんながハッピーで、
思ったことを全部実現できる一家に一台、
ドラえもんがおる世界なんか面白くないしね。
そんなものを死んでから何歩でもできるって。
僕たちが命をもってこの地球に生まれてきて、
今この体、この国、この場所で生きているにはですね、
それぞれ理由があって。
それぞれの理由が、
例えば別に大きいことをやるとかそんなんじゃないですよ。
ほんまに私は、
一人になって絵を描き続けてればそれでいいって。
そういう一人一人でやりたいことを、
純粋にやれるかどうかっていうゲームなんでございます。
いろいろ邪魔してきますね。
教育であったり就職であったり、
他人の思い込みとかね、メディアとかね。
30:00
いろいろ障害物ある中でも、それでもそこに流されずに、
自分の魂からやりたいと思うこと、
生きたいと思う生き方、
それを純粋にやっていく。
結局みんなそれがしたいんよ。
口ではね、お金がないとかね、時間がないとか、
そういう勇気がないって言ってるけど、
じゃあ時間とお金と勇気があればやるんですね。
やってます。
じゃあやってみたらいいじゃない。
意外とお金いらんよ、時間いらんよ、勇気。
ほんのちょっとでいいよ、最初だけでいいよ。
やってみたら変わってくるよ。
全部それが整ってからやるんじゃなくて、
整ってなくてもやれることからスタートしていくと、
それがどんどん大きくなってくる。
そしてやり続けられることがほんまにやりたいこと。
お金のためとかじゃなくても。
それを一人一人がやっていく社会に転換していく。
それが面白いね。面白いよ。
ほんまに1,2年で変わるで。
予言しておきます、予言者として。
先に予言というか、
これ僕の妄想とか想像とかじゃないんですよ。
いろいろな力を持っている人たちが、
動かしてきた人たちがそれを計画している。
それが今まで支配していた、
自分たちが独立して、独占していた人たちの計画が変わっていってるんですね。
そういう計画じゃなくて、
ほんまにシェアする思いを実現していく。
その熱いバイオスを持っている人たちが、
着々とコツコツ進めている計画を拾っていったり、
情報を拾っていったり、
そこから見ていってニュースの裏側を見ていくと、
ほんまにそうなっとるなっていうことから、
自信を持ってお伝えしているだけで。
一人の妄想だったらここまで強く言えないですよ。
いろんな人がこれ言ってるんだな、でも普通の人にはごめんなさい、
まだ降りてきてないんだなって言ったら、
わかりやすくそこをリークしていきましょうというものでございます。
というわけで、本日はこれからのビジネスは、
独占から共有へ。
多分そんなタイトルだったかなと思います。
僕自身がやりたいことを伝えていくという中で、
思いを共感してくれたり、一緒にやりたいみたいな人も出てきたりするかもしれないしね。
令和の虎とかに持っていって、とりあえず認知してもらったら、
本気で熱い思いで応援してくれる人たちはボコボコ出てくると思うんで、
そういう意味ではメディア露出というのは、
僕自身もチャレンジというか、
うまく使わせていただいて、
ただその中で認知してもらった上で、
本当に熱い人たちと一緒にやっていく。
お金出してくれるから。
じゃあ優雅ランドのビジネスアイデアに1億円投資するって言われても、
その人の倍物が低かったら俺やらへんから。
33:00
絶対やらへん。
その1億渡されて支配されるだけなんで。
そういうのもちょっとずつわかってくるんでね。
本当に熱い思い。
100万円でもこの人とやったら一緒にやりたい。
僕はそっちを選びます。
それが結局一番早いし気持ちがいい。
なのでそういう人たちがこれから増えていければなと。
そんな話でございました今日は。
次ですね、令和のトラ。
そう、令和のトラね。
ほんまは出てる人たちは直接会ってないからね。
どういう人たちなのかわからんけど。
まあまあその辺はしっかり見させてもらいながら。
ただ認知されるってことが大事なんで。
あの令和のトラで空き家問題というかね、
社会活動してます。
それがあの令和のトラをですね、
デジタル名刺に使えればなぐらいに思ってます。
ちなみに今一緒に勉強させてもらっている人も
竹内社長とかその辺と仲がいいんで、
多分そのうち実現するやろうなと。
リアルに思っておりやすい。
さあそんな話でございました。
それでは本日もですね、最高の一日がすでに始まっております。
皆さんの素敵な純粋な魂の行く道を、
今日一日がですね、大きく飛躍できるようにですね、
適当に祈っております。
無責任に祈っております。
というわけで本日も素敵な一日にいってらっしゃいませ。
ご視聴ありがとうございました。
ユキマラさんありがとうございました。
素敵なコメントありがとうございます。
またお待ちしてます。どうもです。
34:47

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