00:11
感無量空処 魂を揺さぶる覚醒の領域展開
おはようございます。YUGALAND INFINITYです。
今日のタイトルは、嫌われて上がる人、嫌われて下がる人の違い、というところでお話をしていこうと思います。
えーと、まあ、嫌われて上がる、これは最近すごい大事なことだなと思っていて、
自分の中で、えーと、まあ、最近テーマにしているのが、いかに人から、
いかにというか、ちゃんとやりたいことをやった結果、どう思われるかっていうのを消していこうっていう。
嫌われてもいいとか、何言ってるのこいつみたいなことをひたすらしゃべり続けることによって、
目の前の現実が変わるっていう。すごい僕の中でインパクトがあって。
まあほんまこの2週間弱ぐらいでも、まあ見え方変わったなっていう。
これは多分多くとも、それをやってみたらいいんじゃないっていうのを思いついて、
最近よく言われるのが、まあユガランドみたいに、いやそれができたらね、いいんだけどねとかね、
そういう風に言えたらね、素敵なんだけどねとか、
あー、いやそれ羨ましいなって、なんかやっぱ言われる機会が多くなってきて、
あー、これは多分そういうことをなんかみんなが教えてくれてるんだな、
つまりこれをみんなに言っていけってことなんだなと。
これがね僕の将来的に一番長いタイムラインでいくと、
僕がおじいちゃんになったときに何をしてるかって言ったら、
多分教育者になってると思うんですよね。
そんなエロそうな感じじゃなくて、
なんかこういうふうに生きていったら楽しいよねとか、こういうふうにしていこうぜとか、
なんかその辺が一応見えてて。
おじいちゃんのところが30、40人でやってると思うんですけど、
それが一つ見えてて。
で、その中でこの嫌われることというものを、
やっぱ恐れる人と恐れない人の違いというものが、
そのまま人生が上がる下がるになっていくんだなっていうのを、
ちょっと今のうちに言語化しようかなと思います。
まず、嫌われて下がる人。
わかりやすく、あの人職場で嫌われてるよねとか、
なんか友達間でもちょっと嫌われてて、
正直何してるかわからへんとか、
幸せそうじゃないよねっていう人たち。
そこの要素、なんで嫌われるのか、
そしてその上で下がっちまうのかっていうのに、
3つちょっと挙げてみました。
1つ目が、心と体と言葉が一致していない。
これです。心と体と言葉が一致していない。
例えば、心では会社行きたくないな、
嫌だな、今日もしんどいのが始まるなと思いながら、
03:02
体は会社に行ってる。
言葉の中では、はい、ありがとうございました、
はい、かしこまりました、失礼いたしました、
あーめんどくせーな、くっそだりーな、
みたいな状況によって言葉が変わってくる。
人といるときは、ビジネスマンというかね、
ビジネスマナーとして守っている。
でも一人になって卵吸いながら愚痴を吐くみたいなね。
心はずっと嫌だなって思ってる。
体は仕事をしている。
言葉が状況が変わっていれば状況が変わるというところで、
心と体と言葉が一致していない。
これは言ってしまえば、やりたいことをやっていないという状態。
本心じゃない状態を作っている。
自分に嘘ついてる状態をずっと続けてるってわけなんですね。
僕もやっぱりそうでした、実際。
それの乖離が激しくなったら、
大体会社辞めるとか転職するとか、
自分でやってみるとか、
キャリアチェンジはたくさんしてきたんですけど、
長いこと続かないということがあったし、
そこが面倒くさいなって心と、
心は面倒くさい、体が一致していない。
でも仕事行きたくないと思ってるのに、
仕事行ってる体があるっていうのは、
一番自分に嘘ついてる。
一番大きな乖離っていうふうに言えるわけなんですね。
なので、ちゃんと心の声っていうのを意識していくと、
たぶんほんまにやりたいことって会社に行くことじゃなくて、
世界中旅行するとかね、
それが見えへんっていう人が多くなってきてるなと思って、
ほんまにやりたいことが見つからないと。
とりあえず今会社員やってるっていう状況が多い。
やりたいことすら見つかっていない。
僕もそうでしたね、やっぱり。
やりたいこと何なんだろうっていろいろチャレンジしたりとかね、
ビジネスやったりとかしても、
まあ続かへんわっていう、
何これっていう感じがあって、
その辺はやっぱり一致していないと、
あの人裏表あるよねっていうふうに嫌われたり、
なんか人によって言ってることが違うとか、
一貫性がないとか、
軸がないし、
何も状況が変わっていないんですよね。
心でやりたくないことを体がやってるってことは、
人生が動かないんですよね。
好転していかない。
運命が開かない。
運が悪いって、
僕は運が悪いっていうのを運命が開かないっていうふうに
イメージしてるんですけど、
だから開運って言うんやろうなと思って。
運命が開くから開運。
運ってラッキーパラメータがあって、
上下しているっていうことじゃなくて、
ほんまに自分が行きたい道を行く。
それを運命とするならば、
運命の開きが良くなるのを運がいい。
その開きが悪くてなかなか思い通りに行かないっていうのを
運が悪いっていうふうに定義してるんやろうなって。
06:02
言うということになると、
心と体と言葉が一致しているのは、
運が悪いよねっていう。
やりたくないことを体でやってたら、
それは運命というかね、
やりたいことになったら人生繋がらんわっていう。
まずこれが一つ目。
二つ目が自分を守ってる。
これは自分の評価とか立場とか権力とか、
そんなものじゃなくても、
例えば嫌われたくないとかそういうのも一つなんですね。
あとは失敗したくないっていうのが一番大きい共通項目かなと思います。
嫌われることを失敗と思っている。
例えばミスすることを失敗する。
仕事でミスすることを失敗とかね。
人から嫌われることも失敗とか、
何か自分の人生の選択を失敗したくないとなると、
転職もやっぱりできないし、
独立なんかもってのほうかみたいな。
社長になるなんてとんでもとんでもみたいな。
でも本間はそこに自分の生きるべき道があるかもしれないのに、
失敗したくないっていう思いがあるからこそ、
それを自分を守ってしまう。
これもやっぱり自分に嘘ついてるってことになり得るわけなんですね。
その自分ってなんで守り必要があんのと。
それは実はやりたくないことをやり続ける。
そのためにいろいろな足柄見とかね、
なんか邪念とかね、
横島な思いとか、
孫徳感情とか、
子供の頃にはなかった感情が、
誇りとかがいっぱい散り積もって、
その誇り、散り積もった誇りですよ。
それを守るために、
何か失敗ができなくなっているってことがあるなと思ってて。
やっぱ自分を守るような発言してる人って嫌じゃないですか。
いやそれ俺じゃないからとか。
えーそれちょっと僕分からへんなとか。
上司がそれ言ってみたらどうでしょう。
いやいやあんた管理者やろって言って。
いやそれは僕の。
僕ちょっと知らないみたいな。
いやそれは知らんかった。
僕の責任じゃない。
責任取るのが上司で、
そのために給料もらってるのに、
それお前の責任やろって言って。
なんで俺が尻拭いしなきゃいけないんだよ。
なかなかそういう人も最近減ってきましたけど、
まだまだたくさんいます。
そういうふうに自分自身を守る人は、
人を守れないんですね。
だから嫌われてしかも下がっちまうっていう。
自分のほどしか見えてない。
自分さえ良ければ。
周りはごめん知らん。
そういう自分だけしか守れない人は、
逆に自分を守り続けることになるんやなと思いますし。
自分を守ることをやめた人から、
周りの人たちを守ることができるという層にもなってくるんですけども。
まずそこ失敗したくないとか、
舵を掻きたくないとかね。
09:01
そういうことを思っていると、
嫌われてさらに下がっちまいますよっていうのが2つ目です。
3つ目が周りの見方。
周りからの見方で自分が変わる人。
順序がね、周りの見方があって、
それで自分を変えるという順序になってる人。
人からこう思われるから、
自分はこう振る舞おうっていう。
人から嫌われるから、
自分は好かれようとしようとかね。
これの順番やってる人は結構危ないなというか、
本人が一番気づいてないパターンなんですよね。
嫌われてないでしょ私は。
でもなんか周りがあれ?みたいな。
これが多分一番サイレントで、
嫌われて下がる人。
運が悪くなる人やなっていう。
周りの感情とか気分とか、
言ってることとか評価とか、
それ次第で自分の在り方を変える。
僕はある意味ここやったなって思いますね。
優秀と思われたりとか、
勉強ができたので、
エリートになるのが正解だろうみたいな。
親とか友達とか。
優雅ランドやったら頭もええし、
存在感もあるし、リーダーシップ取れるから、
そりゃええ会社行くやろみたいな。
そうかね、じゃあ行こうかしらね。
みたいな感じで就職して。
面白くねえなって辞めて。
でもやっぱりエリートっていう、
なんかその誇りですよ。
プライドの方の誇り。
でもそれって同じ意味なんですよね。
誇りってね。
ただのチリアクターやったんですね、
自分にとっては。
今考えると。
そんなものいらんかったって、
今はね、ただの誇りやったなと思うんですけど、
当時はプライドの方の誇りやったので、
そうかね、じゃあ次はもうちょっと
ええ会社に行こうか言うて。
それで転職してみたいな。
そういう自分の味方、
違う、周りからの味方で自分を変えていく。
これが僕のパターンやったらこうやったし、
例えば、なんだろうな、ほんまに。
仕事ができないと思われる。
それが嫌だから、
じゃあ仕事をやろうとかね。
ほんまはやりたくないのにやる。
周りから社会不適合者とか、
あの人は落ちぶれたとか、
そういう言われてもないことにビビって、
今の立ち位置を守る。
仕事を続ける。
これも最初の言葉と一致して、
心と体と言葉が一致していないと、
そこにも自分を守ったりとか。
まさにここが結局は周りの味方で自分が変わっている。
これはですね、
嫌われないっていうのもね、
ある意味ね、
誰からも見られていないってことなんですよね、これは。
12:02
周りの人たちに影響を与えてたり、
刺激を与えてる人は、
やっぱり嫌われるか嫌われないかって、
どっちか二択になってくるんですけども、
そうじゃないってなってくると、
漫画で言ったらほんまごめんなさい、
モブキャラになっちゃってるわけなんですよね。
悪役でもない。
ヒーローでもない。
ただただの一般市民、
一般通貨の人みたいな。
それはやっぱり自分を守ってたり、
失敗したくないっていうことがある。
嫌われてる人っていうのは、
逆にまだ何か素養があるぐらいの。
ただそれで下がる人っていうのは、
やっぱり自分だけ。
自分を守っている。
だから周りの味方で自分を守るために、
自分の主張とか、
立ち位置とかやることをコロコロ変えている人。
なのでそういう人は嫌われて下がっちまうなっていう、
そういったことでございますね。
まあよく鬼滅の刃とかでね、
鱗滝さんやったかな。
政策予達の剣を握らせるな、みたいな。
あれはまさにそこに近いことを言ってるなっていう。
生きるか死ぬか、
それを与えるも奪うも、
結局自分の人生をどう生きるかっていうのを、
周りに握られてる状態なんですね。
この右池、政府が右つったら右、
テレビが左つったら左、
CMが上つったら上、
他の人が下つったら下、みたいな。
自分の意思は見つからんくなるわ。
やりたいこともわからんくなるわ。
そういう人がね、どうしても多くなっちまってるなっていう。
多分これ海外に行けばそんなことはないなっていうことは思っていて、
海外のここの国は、
みんなやりたいことやってるなっていう国があるし、
日本みたいにピッピっていうところもありますよ。
それは実際自分が見に行って確かめて、
やっぱりそうやったなっていうのをまたこういう形で、
ラジオとかYouTubeとか、
いろいろなドメインで発信をしていきたいなと思っていて。
なので、コロナ禍でね、
やっぱりそこは大きかったんちゃうかなっていう、
政策よだれの剣を握らしてるなっていう。
だからコロナのときに鬼滅の刃流行りましたよね。
呼吸が大事って言って。
みんなマスクして呼吸が浅くなってるところに、
呼吸しろみたいなね。
あれも意味はありましたよね。
あのタイミングで流行ってたっていうのもね。
漫画から教えられたこと。
そうそう。
そういうところが、
その3つ。
改めて嫌われて下がる人。
心と体と言葉が一致していない人。
あとは自分を守る人。
そして周りの見方で自分が変えてしまう人。
発砲美人という言い方もありますけど、
美人博明っていう言葉もありますからね。
15:00
トゥルーさんどうもおはようございます。
ありがとうございます。
今日も真実のことをしゃべっちゃってます。
ぼちゃぼちゃぼちゃぼちゃと。
前半7分ぐらい無音の時間をね、
奈々さんが教えてくれました。
次、お待ちかね。
嫌われて上がる人。
ゆうかくん話長いよ。
早く教えて。
というところでちょっとね、
じらせました。
じらせの好きやからね、僕。
じらしまでございます。
じゃあ、嫌われて上がる人をお伝えしていきます。
もう簡単です。
さっきの嫌われて下がる人の反対をやりましょうってことなんですね。
1つ目が心と体と言葉を一致させる。
ここですね。
やりたいことをまっすぐやる。
心の中で仕事やめる。
もうこんなことやってられるか。
その状態で、ほんまに慈悲を突き出す。
そして言葉でやめます。
やりたいことわかりません。
でも僕はこの仕事もう嫌になりました。
やめます。
まっすぐやってますよね。
僕が一貫してるんですよ。
本音で話すとかね、本心を語るとか、
行動するとかね、
それを習慣にするとか、
いろいろ成功法則とかあります。
行動しましょうとかね、
マインドを変えましょうとか、
言霊を良くしましょうとかね、
いろいろスピリチュアル、成功哲学、行動心理学、
いろんな分野で言われてますが、
結局それを一本やりで、
串刺しにすると何をしてるかっていったら、
心と体と言葉を一致させてるってだけなんですね。
これ我ながらね、いいところ気づいたなと。
今喋ってて思いましたね。
これが原理原則なんちゃうかなと思ってて、
そのためには自分が行動と思ったことを言葉にして、
そして体で体現している。
この循環をしている人たちが、
いわゆる経営者とか、
企業家とか、
あとはアーティストとか、
芸術家とか、
そういう何かしら、
後世に名を残したり影響を与えたり、
自分の人生を楽しんで生きてたり、
それに伴ってお金というね、
一つの尺度もついてくるとかね。
知名度とかそういうのもついてくる。
ただ、スーパー豊かにならなくても、
スーパー有名人にならなくても、
やっぱりこの心と体と言葉は一致している。
例えば主婦の人でも、
本当にそこを真っ直ぐやっている人はですね、
やっぱり上がる人なんですよね。
ここを一致させて本心で語ると、
それをよく思わない人たちの周りに出てきます。
やっぱりそこはどうしてもね、
いろいろな理由があるんですよ、
そういうふうに思われるのって。
だいたいが嫉妬です。
これは分かります。やってみて分かった。
あんなふうに生きられたらいいのになっていうところを、
自分がやれへんから人を叩くんですね。
あいつ会社なんか辞めて、ほんま。
ああ、知らんでみたいな。
18:01
いや絶対会社おったほうがやばい。
何するか知らんけど、
どうせプー太郎になるんやろ、はいはい。
怖いんですね。
辞めた結果すごく上がっていくのが怖い。
だから相手を下げて、
自分の位置は変わってないですよ。
一切変わってないよ。
でもそうやって上がっていくような人を、
もう心の中で下げることで、
そういう評価を生み出すんですね。
そんで周りの人たちと共感する。
あいつユーガランド会社辞めたけど、
あいつ今何してるか知ってる?
何もしとらへんで温泉毎日入って。
はーい、プー太郎。
以上みたいな。
こういうことをですね、やっぱ言われます。
でも大丈夫です。
自分がやりたいことをまっすぐやっておくとですね、
そういう人は出てくるのは当たり前です。
そしてそれが知ったということを知っておけばですね、
今順調に俺上がっていってんだよなと。
私は上がっていってんだよなというふうに、
ちゃんと解釈できるんで。
それが真実です。
大丈夫です、本当に。
嫉妬なんですね。
本間はこういうふうにやっていきたいな。
でもそれをまっすぐ貫いていくと、
人を魅了するようになってきました。
最初嫌われてたんですけど、
いきなり話してる最中に、
いや君ね最初嫌いやと思ったけどね、
なんか好きになってきたわけでね。
急に年上のおっちゃんに言われだしてね。
ああそうな、みたいな。ありがとうって。
まっすぐちゃんと言ってるだけだけどな、みたいな。
本心で喋るとかね。
反発はあるんですけども、
その上でそれを続けていくと、
なぜか人を魅了していくと。
ワンピースのルフィ、まさにそうだと思います。
ルフィってね、小田先生も意図して書いてるのが、
心の中の吹き出しを書いてないっていうのがあって、
だいたい普通の漫画やったらね、
言葉に出してる吹き出しと、
心の中で出してる吹き出しって2つあって、
でもルフィっていうのは、
心の中の吹き出し一切ないんです。
それが意味するのは、あいつは一切思考してない。
思ったこと、心と体、言葉が全部一致してるんですわ。
心の声がそのままでてる。
俺、おめえ嫌いだっつって。
おめえ綺麗だなっつって。
おめえ気持ち悪いなっつって。
とか、俺お前好きだなっつって。
いうのをまっすぐ言ってる。
そしてそれが行動に伴っていってる。
だからすっごい嫌われる。
世界政府とか敵役とかには嫌われるけど、
でも出会った人、
実際に会った人たちにはすごい好かれるっていうね。
あれ分かりやすいですよね。
そうそう。
なんでここを1つ指せると。
で、2つ目。
ごめんなさいね、長いな。
ありがとう。
嫌われてあがれる人、2つ目。
自分を守らない。
これもね、ルフィに分かりやすいなやっぱりな。
自分自身を、
ルフィが自分の評価とか立場とか、
自分がどう思われるかとかね、
21:00
そういうのを守って行動してるわけないじゃないですか。
見てたら分かるやん。
それを極端な例ですよ。
分かりやすく言ってるよ。
でも、例えば自分を守らない。
例えばこれ言ったら嫌われるかなとか、
これ言ったら頭おかしいと思われるかなとか、
これ言ったらバカだと思われるかなっていう。
そういうふうに自分を守っていくと、
自分の言葉じゃなくなるっていうね。
バカと思われない自分から出てくる自分。
でもそれは、
本物の素材のそのまんまの味じゃないんすよ。
それをした結果、
なんか味がちょっと薄くなったりというか、
本来の味じゃないからね。
なんかちょっともったいないなっていう。
これはやってみたら分かります。
守らないっていうふうに。
まあまあ言葉と心と体を一致させていくと、
徐々に自分を守らなくなってくる。
どう例をしたらいいか一つ言うと、
発言のとき会議とかね、
例えば井戸端会議とかもそうやけど、
そういう場でまずは発言してみる。
こんなこと言ったらどうかなって思われることも言ってみると、
意外と自分で思ってただけっていうね。
それ言ってくれてありがとうみたいな。
確かにそうだねみたいな。
とか、いやみんなが言えへんこと言ってくれてありがとうっていうふうに、
好意的な言葉が出てくるんですよ。
そうしたら、言っていいんだって。
なんかアホやと思われたら嫌やなって勝手に思ってたけど、
それは自分の脳が作り出した巨像でしかない。
原影でしかないっていうことが分かるんやね。
だから自分の思ったことを言ってみようっていうのが一つとかな。
あとは自分に変な名前つけるとかね。
僕がユーガランドインフィニティ、
これは自分で変と思ってなくてもすごいかっこいい名前だと思ってるけど、
最初は変な名前欲しいなと思ってつけて、
ユーガランドインフィニティですって言ったらね、
クスクスと笑ってくれる人がいるんですけども、
嬉しいなと思いながら、何か刺さってるんだなと思いながら。
そうやって変なあだ名をつけていくと、
笑ってくる人、ニコニコする人もいるけど、
それは笑いを与えてるんだっていう、
楽しい機能を与えてるんだっていうふうに変換されるんですね。
笑われて恥ずかしいから、笑かしてるっていうことになるんですよ。
自発的にその名前つけて、それで笑ってくれてるんやから。
話してみたら、なんかしっかりした人やな。
名前変な人は思ってたけど、話してみたら結構あれみたいな。
カズレーザーとかその辺分かりやすいよね。
変なあだ名で変な見た目で頭おかしい人に見えるけど、
喋ってみたらすっげえしっかりした人みたいな。
そのギャップがやっぱりつかれることにもなるから、
自分を守らないとやっぱ大事やなって話もあるし。
これが二つ目ですね。
24:01
嫌われようが上がっていく人は自分を守ってません。
いらないプライドとか誇りとかね。
そういったものに執着してないっていうことだと言えます。
自分を守らないってことは、やりたいことをまっすぐやれる状態ってことなんですよ。
つまり純粋な気持ちのまま。
素晴らしいっていう言葉、僕も結構好きで使うんですけども、
素晴らしいっていう言葉の語源っていうのは、
素が腫れてる状態。
だから素晴らしいなんですよね。
素ありのままの自分が全開になっていること。
素が晴れ晴れしていることを素晴らしいという。
なので素材の味本来出しまってくださいねって。
そこにカッコつけようとか、お金持ちに見られようとか、優秀で見られようとか、
立場とか権力、肩書きとか収入とか、
上がってくると素晴らしくなくなってくるんですよ。
素材の味なくて。
それで素晴らしくなっている人もいますよ。
でも立場を守ってる人、自分自身を守ってる人、収入を守ってる人、評価を守ってる人、
そして心と体と言葉が一致していない状態になると、
なんか偉そうに聞こえるなとか、お金のためにどうせ売ってるなこの人とかね。
自分の商売のことしか考えてへんなみたいな。
どんだけ口ではそれっぽいことを言ってても、やっぱり心のそれがにじみ出てくるんですね。
そういう人は嫌われてちょっとさがるというかね。
いつかどっかで崩壊するなっていう人になってきます。
そして嫌われて上がる人、三つ目ですね。
それが自分で周りの見方を変える。
これはね、嫌われて下がる人が周りの見方で自分が変わると。
周りがあって自分が変わるという順序だったのを逆にします。
自分の行動が自分のあり方が自分の影響で周りの見方を変えていくという人。
これね、できる人がですね、カリスマ性があると言われるやつなんですね、いわゆる。
僕がこうやりたいことをまっすぐやっている。
だから周りの見方が変わるんだ。
これ分かりやすい例でいくと、アーティストとかそうやなと思います。
自分の歌いたい曲、言葉をまっすぐ歌ってる。
最初はバカだなと。全然売れないなと。
お前の曲なんか売れるわけない。ミュージシャンなんかなれるわけない。
周りの見方があります。
それに周りの見方があって自分を変えてしまうというのは、
変えてしまうというかね、変えることが一つの選択肢だと思うんですけども、
そうなっていくと、じゃあ今のうちにもうそろそろ年齢的にも厳しいから
サラリーマンになるかっていう選択ももちろんあると思います。
それがね、本来の道かもしれないですけども、
じゃあそれをしなかったアーティスト。
周りの見方じゃなくて、自分はこれを歌いたい。
自分は音楽しかない。自分は音楽だけをやっていくんだ。
27:01
自分を守らずに。
俺がどう思われようが音楽やってる自分を否定させることは許さへん。
そういう強い思いでやっている。
それを続けていくと徐々に認知が上がってファンが増えて
かっこいいなとああいう風にいきたいなと。
ええこと言うな。楽しそうやな。
そういう風にファンが増えていって、やがて有名なアーティストがあったときに
名前を聞いただけで、ユーガランドインフィニティという名前を見ただけで
ああすごいアーティストだという風に
周りの見方が自分のやってることで変わっていく。
これが嫌われてもアンチがつくほうがどうなろうが上がる人。
そこが繋がったというような形ですね。
なので一番最初は心と体と言葉。これを一致させる。
そこの本能に従ってみる。心に従ってみる。
一人一人心の在り方は全然違うと思うんですけど、
多くの場合会社員で平社員やるために生まれてきたっていう人は正直いないと思います。
ぶっちゃけな。お金もらわなくてもそれやりますかねっていう。
一つわかりやすいのが、お金をもらってなくてもやり続けられることは
心からやりたいことっていうのが一つ面白い尺だなと思ってるから。
だからそれを一つね、何やろうな、それが多分一つヒントになるかなと思います。
僕の場合旅行とか、世界中回るとか温泉に入るとか、
いや別に金もらわんでもそれやりたいよって。
そういうことそういうこと。そのレベルのこと。
人に貢献するとか考えんでいい。
ご飯食べる、おいしいご飯食べるとかね、そこにヒントが自分が得てること。
それを付け詰めていったら世界中を旅して温泉入りながら食レポするっていう仕事になってるから。
YouTuberとかそうやん。
おいしい料理作ってるだけでなんであんな再生数上がって金もらえてんのって。
やりたいことまっすぐやってるから。
そしてその料理を見ることで嬉しがる人がいるからやん。
それが価値になってるんや。
後からそれを仕事って名前についてるだけで、仕事と思うから制限がかかるの。
人が役に立てなあかんとか、自分のスキルを役に立てなあかんから、
それをお金で変えなあかんから、そういう制限があるから、
ほんまにやりたいことって見つからへんの。
運命が開かへんの。運が良くならへんの。
わかるでしょ、なんとなく。
だからそういう制限すらも取っ払って、ほんまに心からやりたいこと。
それがお金もらわんでもこれだけやったら、これはもう一生やっていけるわっていう。
そこからスタートしてみたら、それが心。
そしてそれをちょっとずつ言葉にしていく。
あそこ旅行行こう。旅行行こう。食べよう。
美味しいもの食べに行こう。温泉入ろう。
そして実際にそこに行く。
それが心と言葉と体を一致させるってことですね。
それをやってると自分に無双がつけなくなってくる徐々に。
俺はこっちやりたいんだ。そこの徐々にこっちのほうがいいな。
30:07
いろんなとこ行きたいなってなってきます。
そうやって自分に嘘がつけなくなってくる。もう嘘つくのが気持ち悪くなってくる。
ここまでも一本軸がパーンって繋がってくると、自分を守る必要がないんですね。
今まで自分を守ってたのって、本心の自分じゃないものの立場とか見方。
そこを守ってただけってことに気付く。
サラリーマンである自分とか優秀な自分とか、それを守ってただけってなってきたら、
本心で生きてみた結果サラリーマンじゃなくなりました。
優秀っていう定義が変わりました。
優秀じゃなくて天才として生きることを決めましたってなると、
優秀だったら自分を守らなくていいってことがわかる。
そしてその生き方を続けていくと周りの見方が勝手に変わってくる。
これがアンチがつこうが、嫉妬されようが、嫌われようが、あの人の言うことはわからへんとか言われようが、
上がっていく人っていうのはこの3つをやってるってことなんでございます。
わかりやすいね。素晴らしいですね。
我ながら自分にしっくりきておりやすいわ。
そうそうそう。
好かれて上がる人も多少はいるけど、それは後からの話。
嫌われるってことが、自分の言いたいことを素直に言うと、
嫌われる人出てきます。必ず出てきます。
逆にそういう人が出てこないっていうのはまだ無難なこと言ってる。
当たり障りないこと言ってる。
刺激的で心を引く言葉を言う人は絶対にどっかで嫌われます。
その価値観をまだ受け入れられへん器の人たちがいるから。
でもごめんなさい、それは上下とかであんま見たくないけど、
次元が違っていく。見てるチャンネルが変わってくるから、
そういう嫌われる人たちにチャンネルを合わせる限り、
上のチャンネルには行けませんよってことなんですよね。
よく言われる、スピリチュアルで波動がどうちゃらとかね。
心理学ではね、アドラー心理学で嫌われる勇気とかあったりとか、
成功哲学では、いろんな角度で言われてるけど、
嫌われて上がる人っていうのは、別に嫌われたから上がるんじゃなくて、
自分のやりたいことやってたら嫌われるから、
それでも関係なくやり続けろっていう話ね。
嫌われるためになんかそれ必要ないで。
ヘズマ流みたいにな。
でもヘズマ流も分かりやすいよね。
あれは嫌われたり、日本中からアンチ湧いたけど、
今なんかやっぱ、奈良の市議会議員とかでファンが増えてるやん。
ただ正直ね、僕は信用してないけどね、ヘズマ流自体に。
ツイートとか見てるとちょっと香ばしい匂いがしてる。
あれはビジネスでやってるなっていうのが分かるしね。
33:03
それでもファンはついてるからね。
よく言う話の中でも3対30の法則っていうのがあって、
自分の周りに100人がいたとしたら、
その100人中3人は自分のことを嫌いな人がいる。
ただ、その10倍。
3人が嫌いだったらその30人は自分のことを好きな人がいてくれる。
その3人は声が大きいのよ。
ノイジーマイノリティーっつって。
嫌い!お前のこと嫌い!バーカバーカ!
そうやっていじめてくる人、声が大きい。
3人おる。
でも静かに自分を肯定してくれる人。
リカ君大好きだよ。好きだよ。
言ってくれる人は30人。
大ファンがまた何人かおるんやと思うけどね。
とりあえずこの嫌われるってことに対して恐れない。
これは3対30の法則を知っておけばね、
自分を守らなくて済むってのが分かるんで。
そういうふうに心理学をうまく使ってもらったり、
スピリチャルをうまく使ってもらったり、
成功哲学をうまく使ってもらったり。
そしてインプットしたものを実際に体験する。
そしたら分かるから。
こんな1週間ぐらいですぐ分かってきたのに、
すぐやってみてっていう。
そんなもんでございますね。
今日もたくさんお話しします。
最初の7分間は全くの無音。
これ編集したらいいか。OKOK。
てなもんでございます。
最近思ってるのは、
放送で言えることと言えないことができてきたなっていう。
京都が正直言えまくりまくる話。
本にもできるような話。
本にできる話はメディアで言っていいやつ。
本にならへんような話は言ったらあかんやつってことやね。
そっちの方がおもろいね、ほんまは。
メディアで出せへん話。
YouTubeに出したらバーンされるような話とか。
バーンされるくらいだったらまだかわいらしいんだけど、
いろんなところから、
このスマホからも情報キャッチされてんねん、実は。
LINEの内容とか全部吸収されてるからね。
それどころか、
自分がこうやって喋ってるのを携帯が勝手に聞いて、
その人を分析するってのもやってるからね。
よくあるやん、最近毛が薄くなってきてねーって言ったら、
インスタで薄毛の広告出てきたとか。
あれたまたまやと思ってるやん。違う違う。
携帯が聞いてんのよ。
それで勝手にお前こういうの好きなんやろって出してきてんのよ。
そういう装置やからスマホっていうのはいろいろあるからね。
だからね、オンライン向けに喋ってると、
普通に放送に乗っかって誰が聞いてるかわからんってのもあるし、
携帯のほうで記録されてるってのもあるし、
ちょっとその辺は区別していかなあかんなと思って。
なのでリアル講演会をちょっとやっていこうかなとも思います。
36:02
そこで言えへん話死ぬほどするから。そっち多分やばいから。
そこからちょっと濃度を薄くして、
言えるレベルの話は放送でやっていこうかなと。
今日みたいな、ある意味本質ついてること、原理原則的なことは言えるかなと。
この辺でも普通の本には書いてへん話ではあるけど、
それは本に書いてへんような話から情報を取ってるからこそ、
本に出せるレベルでも結構濃度が高く、みたいな。
そういう仕組みでございます。
その辺も楽しみにして。
もしね、えーいうか講演会やってみたいな、
いただけるのであれば、
大体20人ぐらいあればどこでもぜひ行きます。
大した高くないです。
本当に聞いてもらうことが大事だと思ってるんで、
そこでお金取ろうと思ってないし、
最後営業するとかそんなもん考えてません。
単純にみんなの前で話すのが楽しみやから、やっていきたいなと思っております。
それでね、みんながね、生活が変わったよとか言ってくれたら、
僕も確信になってきて、それでファンが増えてきて、
話してるだけでそれが生きていけるとかになってきたらそれでいいからね。
てなもんでございます。
今日はですね、嫌われて上がる人、嫌われて下がる人の違いということでお話をしていきました。
今日という一日、朝ね、早速皆さん聞いてくださってありがとうございます。
今日という一日がですね、このスイッチを入れておくだけで景色が変わって見えると思います。
なのでぜひね、体験していただければと思います。
はい。
というわけで、
貪欲所、魂を揺さぶる覚醒の領域見解でございました。
本日もありがとうございます。
素敵な一日にいってらっしゃい。
トゥルーさんありがとうございます。
ナナさんもありがとうございます。
ナナさん、コメントありがとうございます。
めちゃくちゃいい話をありがとうございます。
なんでスタンドFMなんですか?YouTubeとかやってますか?
ありがとうございます。嬉しい。
そうですね、そろそろYouTubeに切り替えればなと思ってて。
スタンドFMは編集しなくていいっていうのと、
服装とかそういうの気にしなくていいっていうことでやってます。
ありがとうございます。
YouTubeでそのうちやりますんで、ぜひまたここは告知させていただきます。
どうもです。
というわけで引き続きよろしくお願いします。
では本日も素敵な一日にいってらっしゃい。