AI秘書チームの紹介
皆さん、こんにちは。今日もYUCAの省エネ起業ラジオ始まってまいりました。
3回にわたってAIシリーズみたいな感じでお届けしているわけなんですけれども、今日はですね、私が実際にどうやって寝たきりだったり、体調が悪い時でも仕事を回して、行動制限がある中でも仕事を回して、
クライアントさんから救世主とか神様ってこの間呼ばれたことがあるんですけれども、どうしてそうなったのかっていうですね、その裏側にある私の最強のAIチーム、マスターマインドみたいなAIチームをですね、紹介していきたいと思います。
正直ですね、最近の私の進化はですね、自分でも驚くほどになっています。40代後半でですね、もうアラフィブなんですけれども、なんかこう伸びしろはまだまだアラフィブでも伸びしろってあるんだなっていうのをですね、ちょっと感じているんですね。
例えばですけれども、昔は丸1日かかっていた仕事がですね、今はですね、コーヒーを入れている間に終わってしまう。そんなですね、魔法のような働き方ができるようになってきたんですね。なので、今回ですね、先日それができるように完成してきたんですけれども、それについてもですね、ちょっとお話ししていきたいと思います。
メインAI秘書「ジェミニ」の活用法
私のですね、を支えてくれているですね、5人の精鋭たち、5人っていうのかな、AIなので5人というのかわからないですけれども、そこのですね、人たちをちょっとご紹介していきたいと思います。まずはですね、私のメイン秘書はジェミニちゃんなんですね。
なぜなら私はですね、GoogleワークスペースというGoogleさんのですね、Googleビジネスの方を使っておりますので、あらゆるものがすべてその中に、料金に含まれているので、ジェミニだったり、ノートブックレームだったりとか、Googleが出しているサービスをすべて使えるので、あえてこのジェミニをメインで使うようにしております。
ジェミニはですね、このディープリサーチだったりとか、あとはスケジュール管理、私はGoogleカレンダーとか使っておりますので、その連携だったり、あとはこのジェミニにあるジェムという機能があるので、それを使ってですね、専門的な相談家、例えば補助金相談だったりとか、マーケティング相談だったりとか、あとは自分のこの主人みたいな感じでですね、
ジェムの専門家をですね、何個か作ってですね、自分の商材を作ってくれる最強のパートナーみたいな感じでですね、そういったものもですね、使いながらですね、相談に乗ってくれるですね、私の右腕的存在です。
脳の代わり「ノートブックLM」と画像生成AI「チャットGPT」
次にですね、私の脳みその代わりをしてくれているのが、このGoogleの機能なんですけれども、ノートブックLMですね。これ本当にすごいんですけれども、クライアントさんごとの資料やタスクだったりとか全部読み込ませているので、これがないと本当に仕事ができないといっても過言ではありません。
今回どんどんですね、進化してですね、スライドだったりとか解説だったりとか、アニメーションとか動画とかもできるようになってきているので、ノートブックLMがあるとですね、結構いろんなAI課金を止められるんじゃないかと思うぐらい今すごく進化しています。
あとは画像を作りたいときは、最近また進化してきているチャットGPTを使ったりですね。チャットGPT最近すごいですよね。なので、ジェミニでナノバナナがあったので、ちょっとどうしようかなと思ってた矢先にですね、ちょっとチャットGPTさんがですね、こんだけ進化をいきなり遂げてきたのでですね、まだちょっと手放せなくなってきている状態です。
資料作成AI「ジェーンスパーク」と文章作成AI「クロード」
そしてですね、3人目がですね、4人目ですね。4人目が資料作成で驚くほど優秀なジェーンスパークさんですね。ただ彼作るものがちょっと綺麗すぎるんですよね。なのでもう明らかにAIで作ったってちょっとバレやすいので、最近はですね、あえてもっとダサくしてっていう注文をつけてですね、人間味を出したりもしております。
そして、文章作成に欠かせないのがクロードですね。この子は本当に人間らしい、わかりやすい文章を作ってくれます。でもまあ実は最近ですね、このクロードの家系からですね、とんでもない推しが現れたんですね。それがクロードコードです。
革命を起こした「クロードコード」
最初はですね、エンジニア向けでしょうとか思ってですね、私には関係ないって思ってたんです。
でももう使ってみたらですね、これが私にとってのロゼッタストーンでした。もう文明の力をなんか手に入れたみたいな感じでですね、なんかこういろんなものがこう開花してしまったんですよね。
もともと私、市中水明でもIT系のとかそういったのが得意な欲しいっていうのは出てたんですけれども、何が起きたかというとですね、毎月1日かかっていた事務作業がですね、わずか10分で終わるようになったんです。
しかもですね、他のことをしてる間に裏で勝手に終わってるんですね。
なので、それがちょうど3日前に出来上がったんですけれども、その時の私の作業ってクロードコードで作ってもらいながら、チャットGPTで画像を作ってもらいながら、ジェミニでリサーチしてもらいながら、ジェンスパークで資料作成してもらいながらという4つ、4、5個同時進行で。
パソコンちょっと重くなったりもしたんですけれども、同時進行でやれてるんですね。
それを私は現場監督のように見て回るっていうことができたので、これはちょっとすごいなって私はちょっと感動してしまったんですね。
AIによる課題解決とクライアントからの感謝
さらにですね、クライアントさんのお悩みを解決するためにですね、この間ちょっとカタログとホームページの制作をしたお客様がいらっしゃったんですけれども、その中で道具の管理がちょっと煩雑になってて、道具がなくなっちゃったりしてるっていうこともあったので、
そういう管理するツールをスプレッドシートとかで作れないかなっていう話が出てたんですけれども、今回このクロードコードを手に入れてしまったので、ちょっと爆速でですね、専用のアプリを作って差し上げたんですね。
そうしたらですね、「いやー、もうゆかさんはうちにとっての神様です!」って言ってですね、超喜んでくださってですね、喜んでお金を支払っていただけたっていうですね、ことがございました。
なので本当にですね、あの時本当に嬉しかったですし、私何秒で体が動かなくて、一時は社会から取り残されたような気持ちでいたんですけれども、でもこのAIという魔法を手に入れたことで、あらひふの私がですね、誰かの人生を爆速で救える神様ってね、冗談とはいえ神様ってなかなか言われないですよね。
これってものすごく希望だなって思ったんですよね。
AIは仕事を奪うものではなく、強みを拡張する魔法の杖
例えばですけど、皆さん、AIは私たちの仕事を奪うものじゃないんですよね。私たちのこの弱々な部分、もう行動が制限されている部分をですね、支えてですね、強みを何百倍にも膨らませてくれる魔法の杖なんですね。
月曜1日の仕事が10分になれば、残りの時間は何に使おうかなってちょっと思っちゃいますよね。なんかちょっとこう睡眠時間に当てられたりとか、ちょっと旅行に行っちゃおうかなとか、遊びに行っちゃおうかなとか、映画見ようかなとか、ネットフリー見ても罪悪感湧かないなとか、なんならネットフリー見ながらながら作業でできますよね。
もう本当ですね、私はもっとクライアントさんの声にですね、耳を傾けたり、自分の体を痛まったりすることに使いたいなって思いました。もう年なんだからとか、機械は苦手だからとか、もうそんな言葉でですね、このAIという魔法を諦めないでほしいんですね。私にできたのだから、あなたにだってできると思います。
もしですね、何から触ればいいのと迷ったらですね、いつでも私を頼ってください。本当に伴奏型でですね、サポートできるかと思うので、一緒に魔法を使いこなすアラフィブ、この魔法使いになりたいなと思っております。
無料プレゼントと今後のサポート
今日もですね、最後まで聞いてくださって本当にありがとうございます。私はですね、このAIを活用しながら、省エンの企業界のロードマップも無料でお渡ししておりますので、ぜひ概要欄から受け取ってください。公式LINEの方でですね、相談に乗ってくださいということも言っていただきましたら、ご相談に乗らせていただきますので、ぜひぜひよろしくお願いします。
こちらもですね、高評価といいねなどいただけたら励みになります。よろしくお願いします。それではですね、今日も最後まで聞いてくださって本当にありがとうございました。ゆかでした。ありがとうございました。