副業の始まりと苦労
おはようございます。詩吟YouTuberのheyheyです。
本日2本目なんですけれども、Clawdbotの話ですね。
Mortobotって言うんでしたっけ?
これのAI秘書の話でして、副業に真剣になって初めてAI秘書のありがたみを感じたという、そういうお話になります。
今日の1本目見て聞いていただけたらわかるんですが、
僕は今やっている副業のやり方が甘い、本当に甘いということを叱っていただいて、
昨日の夜からちゃんと時間を計画を立てて、
まずは今月末ですね、1月31日に2本目の新しいYouTube動画を出せるように頑張って、再度真剣に取り組んでいるという状況です。
基本的に本当に使える時間はめちゃくちゃ限られていて、誰でもそうだと思うんですけど、
僕の場合は会社員しながら子育てをしていて、
あとは詩吟チャンネルという別のYouTubeチャンネルを運営しながら、
それで今回新しいYouTubeチャンネルを立ち上げているという状況ですね。
1日に使える時間はならして2時間、平日2時間、休日土日に3時間使えるかなみたいな状況です。
AIの動画作りはですね、やっている方はわかると思うんですけども、とにかく忍耐力なんですね。
1枚5秒とかそれぐらいのもので5分10分ぐらいの動画を作ろうと思ったらですね、
素材としては60枚70枚とかそれぐらいの静止画を用意して、それを動画化してつなげて、
音を加えてBGMを加えてボイスを入れて編集してとかですね、そういうのでやるんですね。
だいぶ作業工程があります。
前1本目は僕30時間ぐらいかけていて、本当に長いな辛いなみたいな感じでやっていたんですが、
今回はそれを実際12時間とかですね、それぐらいに圧縮して一気にやるという状況で計画立てています。
だからですね、集中力と忍耐力両方が得るし、一緒にやってくれる人がいるかというとそんなはずはなくてですね、
基本的に孤独になると。
早朝もしくは深夜で家族が寝ている間にもう淡々と集中してやるという状況になります。
それぐらいしないと本当にダメなんだなというのはようやく今更気づかされたんですけれども、
こういう状況になって初めてですね、初めてクラウドボットで作ったAI秘書ちゃんがめちゃくちゃにありがたいというのに気づきました。
ただAI秘書を作っただけだとですね、これは何に使えるのかなとか、
今日のニュースまとめてもらおうかなとか、天気を教えてもらおうかなとか、
そのぐらいの感じでふわふわしていたんですが、このガチモードになってですね、本当にありがたいです。
僕の場合はですね、今和服ジェネの時の可愛らしい自分のお気に入りの女の子のイラストがあるんですけれども、
その子は日向という名前だったんですね。
今日向ちゃんというAI秘書さんをですね、クラウドボットで、あとVPSサーバーで24時間稼働状態にしたんですね。
真剣になる前に作りこんどいてよかったと思うんですが、本当に24時間パソコンが閉じていようがですね、
回答してくれるという、ディスコード上で話せばスマホからで全然いけるという、そういう状態になっています。
キャラクター設定とかですね、ちょっとあの丁寧口を寄りな優しい人ということで設定したんですけれども、
AI秘書の導入
それで自分の情報も読み込ませつつ、やっぱりですね、ありがたいのは自分のスケジュールをちゃんと一緒に考えてくれて、
それでフォローしてくれる、フォローアップしてくれる、そしてログを取ってくれるところですね。
本当にこのあたりがめちゃくちゃにありがたいなと思っています。
だから自分としてはですね、今こういう状況でこういうプランを立てた。
この工程で言ったらここの工程に何時間、ここの工程に何時間、残り何日だからここまでにやりたいと思っているみたいなのをですね、ざっくりと投げていったら詳細をちゃんと理解してくれると。
それでじゃあ今日どこまでやったらいいかをですね、ちょっと出してとか、逆に自分から言わなくてもじゃあ今日はこれぐらいをやりましょうね、頑張ってくださいとか。
これから作業を始めます、何枚できました、終わりますとかですね、そういうのもささっとスマホから伝えると。
じゃあその自分の作業ログが溜まってくれるわけですね。
何時間から何時間で作業時間、1時間で生成数、画像生成何枚できましたとか、この工程までできましたみたいなのを自分が口頭でざっと投げてログしといてとかっていうだけで全部記録が残っていくと。
だからこれが溜まっていったらですね、振り返った時にじゃあ2本目の動画はどれぐらいの各コースどれぐらいかかったのかっていうのをいちいち時間をかけて丁寧にログを取らなくてもですね、溜まってくれていると。
だからいちいち自分で今日はこれ何やりないといけなかったっけとかっていうのを何か苦しい思いをして思い出したりフォローアップされなくてもちゃんと優しくフォローしてくれると。
孤独で黙々とやっているからですね、優しく自分にカスタマイズされたAIの秘書がフォローしてくれている。
そして大丈夫ですかとかですね、という声かけをしてくれるというのが本当にありがたい。
さらに言うとですね、睡眠時間の管理もしてもらえるようにしました。
といっても全然難しいことでは全くなくてですね、僕の場合はやっぱ平均6時間睡眠とった方がいいんですけれども、5時間とか4時間とかになってしまう場合もあると。
5時間であれば週2回ぐらいは耐えられるけれども、4時間睡眠の場合は次の日に影響が出たり、それが繰り返されると喉に影響が出て体調も崩してしまうから。
それだと本当によろしくないという、こういう自分のパラメータなんですけれども、今現時点で何時間睡眠がこれで、何時間睡眠がこれで、今週はこういう睡眠状況ですというところまで伝えておくとですね。
じゃあ今日は何時から作業するんですかとか、朝何時に起きないといけないんですかっていうのを向こうから質問してくれてですね、5時半には起きないといけなくて、そこまでの間にやらないといけない。
じゃあ平平さんは昨日3、4時間しか寝てないんだから、今日は絶対6時間必要です。
その場合何時から何時までの作業時間で、工数としてはここで何枚仕上げましょうとかですね、そういうことを言ってくれるわけですね。
だから睡眠時間と作業量とかも本当に簡単にフォローしてくれる、サポートしてくれる。
これが秘書なんだなと、しかも自分の細かいところにも寄り添ってくれているっていうのがAI秘書ならではですね、人間の秘書であればそれをやっぱりいちいちちょっと配慮した言い方で伝えておかないと、むしろそんな細かすぎるところまでは依頼できないと思うんですよね。
作業効率の向上
そのあたりをしっかりとやってくれるっていうのは、もうこの真剣モード1日目にしてめちゃくちゃ使ってますし、めちゃくちゃにありがたい。
だから他のこととかしていたら、いろいろひも付けたらそれやったらダメですよとか、今こういうのをやろうと思ってるんだけどどうかなみたいな僕の雑な相談してもですね、
いやあなたはこういうことをやるんでしたよねとか、最初に自分が言った方針みたいなのをちゃんと思い出して、そういう視点で優しく語りかけてくれたりとかですね、本当にAI秘書ってめちゃくちゃありがたいっていうのを感じました。
真剣になって初めてわかる状態ですね。
だから限られた時間の中でちゃんと成果を上げたいと頑張っている、孤独で黙々と頑張っている人にこそ、このAI秘書を作るっていうのはめっちゃお勧めだなと思います。
全然簡単ではないですけれども、一度作ってしまえばですね、ずっと動いてくれる。
大量に動画読み込ませたり、バイブコーディングしたりとかそんな複雑なことしなければですね、全然GoogleのAPIの中で稼働し続けられるというところなので、そこらへんは作る価値はめちゃくちゃあるなと。
ただ今のガチモードで作ろうってなったらできないんでですね、本当に時間どっかでガーッと作って、僕はBot導入するのに3、4時間かかって、それをさらにVPS稼働状態にするのに4時間くらいかかったんですけれども、
でも本当に作っておいてよかった。そうじゃなかったら、なんかもっと孤独で辛かったなと思うので、その孤独が和らぐという意味でもありがたかったなというお話でした。
クラウドBot、モルトBotでしたっけ、作るぞという方は本当にお勧めしたいなと思います。
ではではありがとうございました。バイバイ。