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  2. #2 プロ整体通いニストに学ぶ..
2026-01-23 43:26

#2 プロ整体通いニストに学ぶ整体の世界。

整体やそれに類するサービスについて教えてもらいました。
僕たち理学療法士の元に来る方々は、「整体等でダメだった・むしろ悪くなった」方々なので、シンプルに好意的な話を聞く機会がなく、とても新鮮。
もちろん、整体などなどには「医者に行ったけど・リハビリ受けたけどダメだった」方々が集っていることと思われます。交わりがたし。(よわ)

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サマリー

整体の重要性とその効果に焦点を当て、患者の体験を通じて整体の役割や技術について深く掘り下げています。オステオパシーやカイロプラクティックに関する具体的な知見や、体調に合わせた施術についての議論が行われています。このエピソードでは、オステオパシーの施術やその理念に関する体験談や意見が取り上げられています。参加者は、オステオパシーがどのように効果的で、他の治療法とは異なるアプローチを持っているかを探求し、整体の料金や独立開業に関する現実的な課題にも触れています。また、整体の重要性や日常生活における姿勢の影響についても議論されています。特に、デスクワークや運動不足の方々に向けた具体的なアドバイスが紹介されています。

整体の重要性
スピーカー 1
理学療法士に直接お世話になる機会は、あんまりないけど、柔道制服士さんとか、整体に行って、私はもう大変な体を持っているので、
スピーカー 2
うん、ご存知あげておきますが。
スピーカー 1
先日、3ヶ月ぶりぐらいに整体に行ったら、最初に私の肩にふれたときに、まじすか?って言ってて、そんなにですか?
スピーカー 2
3ヶ月でかぁ。
スピーカー 1
で、いろんなところを見ながら、よくつまづいたりしませんか?って言われて、
いや、つまづくことはそんなないですね。って言ったら、これでつまづかないってすごいです。って言われた。
スピーカー 2
なかなかな。なかなかな言葉選びをしてくる、その人も。
多いなぁ。
スピーカー 1
いや、なんか整体ってさ、こんなに凝ってるんですね、みたいなのが、ちょっと褒め言葉じゃないけど、
ある種、患者さんを気持ちよくさせる言葉として使ってる節があるなって思ってるんですけど、
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
すごい凝ってますね、とか。
スピーカー 2
想像はできますね、確かに。
受け取る側もそんな。
それをなるべく下げておくほうがね、こんなに?みたいな感じになるだろうから。
スピーカー 1
かよわないといけないよ、みたいな。
そういう意識を持たせたいんだと思う。
スピーカー 2
それ、3ヶ月前に会った人と同じ人のところに行ったんです?
スピーカー 1
違う人です。
スピーカー 2
あ、違う人で。
スピーカー 1
引っ越しをして、引っ越し前のところまで、うちから1時間半かかるんですよ、片道。
だから、そこまで通うのも大変だなと思って、
新居の近くで探そうと思っていたら、3ヶ月経っちゃったっていう感じです。
施術の体験
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
そうだ、生体話聞いてみたいです、ぼく、そういえば。
生体?
思い出したわ。
そう、生体の話。
患者側の視点。
スピーカー 1
そう、そうですね。
スピーカー 2
生体に働いてる人はこういう人らしいっていうのは、一応知識上知ってるんですけど、
ぼく通ったことがないので、その中で何が行われていて、
どういうふうな持ってっかれ方をされて、通うなり通わないなりするのかっていうのが、
全然、あんまりよくわかってないんですよね。
スピーカー 1
いいですよ。私、ありとあらゆる生体に行ってる人なので。
今、1ヶ所だけですけど。
今、1ヶ所だけですけど。
一般的な柔道制服師がやってるところから。
スピーカー 2
複数並行してやってたときもある?
スピーカー 1
あります、あります。
それはカイロプラクティックとオステオパシーっていう、ちょっと怪しいやつなんですけど、
でも、それを受けると、めちゃくちゃ体調子良くなるんですよ。
だから、このオステオパシーは全然痛くなくて、
終わった後、すごい呼吸が楽になるんですよ。
で、カイロの方は、結構筋肉に直接アプローチするような感じで、
終わった後、若干筋肉痛みたいな感じになる。
スピーカー 2
なるほど。
じゃあ、明確にそこは役割がちょっと分かれてたんですね。
私の中では分けてた。
スピーカー 1
でも、言ってはいなかったけどね。
生体の方に、オステオパシーにも通ってますよとか、カイロにも通ってますよとは言わずに、
でも、どっち行っても、やばいっすねって言われる。
本当かなって思いながら。
スピーカー 2
そうか。へぇ。
スピーカー 1
今度、本当にやばいか教えてください。私の体。
スピーカー 2
いや、でも、前に一回触らせてもらったじゃないですか。
スピーカー 1
見ていただきました。
スピーカー 2
触らせてもらったって言うと、いろいろご影響が。
スピーカー 1
夫同席の上ですね。
見ていただきました。
スピーカー 2
けど、めっちゃやばとは思わなかったけどなぁ。タイミングかなぁ。
スピーカー 1
タイミングあると思う。ちょうどオステオパシー受けた後だったから、割と調子はいい時だった。
スピーカー 2
そうか。じゃあ、どっかでもう一度、ちゃんとこう、心療的なニュアンスじゃなくても。
ぜひ。
今ピークでやばいですって言う時に、ちょっと一回。
スピーカー 1
ぜひお願いしたいですね。
なんか分かんないね。客観的に、いいのか悪いのか、どうなんだろうって感じ。
スピーカー 2
実際その、3ヶ月ぶりに言って、やばいっすねって言われた時は、全然自分ではピンとなかった感じです。
そんなやばいんですか?ぐらい。
スピーカー 1
3ヶ月たっていったっていうのが、つい先週末なんですけど、つらくなったのが12月の年末からなんですよ。
つらいなぁ、もうなんかガチガチだなってなって、自覚してつらいなってなったのが年末で、
いや、いい加減いかんといけんなって思っていったので、その、自覚症状としてはだいぶつらかった。
肩ガチゴチだし、なんか腰も痛いし、お尻も痛いし、痛さでも左右差があるし、みたいな感じ。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
スピーカー 1
でもその前は、あんまりつらくなかったんだよね。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
きっかけは生理だったんですよ。12月の手順に生理が来て、貧血がひどくなって、そのタイミングでたぶん血の巡りが悪くなって、ガチガチみたいな感じ。
スピーカー 2
なるほどね。
そっか、じゃあなんか3ヶ月間の中でゆるやかに低下してったじゃなくて、そこの生理のタイミングでバーンってやられたみたいな。
スピーカー 1
体感としてはそんな感じ。
もしかするとその前から段階的に悪くはなっていったけど、自覚がないまま蓄積されていて、で、貧血を機にゴーンってこう悪くなったように感じたのかもしれない。
それは分からない。
スピーカー 2
なるほどね。
まあまあ、なんかそうだよね。年末秋口あたりのあの話を聞いた限りだと、まあ何かが体に起きてても不思議じゃないなとは全然思っていたけれど、そうか。
スピーカー 1
でも会ったときはそんなおかしいなって感じはしなかったの?
スピーカー 2
いや、そんなに。
だから、そうね、歩きも別に悪くなかった気がするし、まあ別にそんな診断するつもりで見てたわけじゃないですけど、
いつだったかな、何かで会ったときに、今呼吸浅そうだな、ちょっとしんどそうだなって思ったときとかはあった。
でも何かいつだったか全然覚えてないです。その会ったときが。
はいはいはい。
だからそれぐらいでこう、ふわっとの雰囲気で一応分かるは分かるんですけど、
そうね、この前は別にそんなだったかな。
スピーカー 1
あとは生態話でいくと、一般的な保健診療の、保健診療は生骨院って言うんですかね?
ああ、そうそうですね。
そこにも通ってたことはあって、そこはよりクリニック寄りな感じ。
最初座って問診があって、そこの生骨院に通ってたときは、あれだ思い出した。
フィットボクシングっていうフィットネスゲームがあるの知ってますか?
スイッチのボクシングするゲームがあって、それのダッキングっていうしゃがむ動作があるんですよ。
それで膝を痛めて、恥ずかしいことに。
膝が痛いんですよって言って、見てもらって、そのときは膝の動きとかを先生が見て、こうすると痛いんだって言って、
全身軽くマッサージして、ここをほぐしてくれって言ってほぐしてくれて、それは手でやってくれて、
で、そのあと電気が流れる、なんか吸盤みたいなのを貼り付けられて、なんだろう、ウォーターベッドみたいなやつの上に寝かされて、リラックスミュージックみたいなのが流れてきて、半分寝るみたいな、そういう治療がありましたね。
そこの生骨院はその一連の流れって感じ。
最後にシップくれたりとか。
スピーカー 2
そういうとこまでやってくれるんですね。
スピーカー 1
そこはもう病院に近い感じでしたね。
スピーカー 2
ちょっと話巻き戻っちゃうんですけど、整体とかそっちの方では逆に紋身やらないんですか?
スピーカー 1
やるはやるけど、調子どうですか?最近どんな感じですか?どこがつらいですか?っていう感じ。
一応カルテは書いてくれてて、前この人は多分ここが固かったとか、ここに痛みを感じていたとか、という記録は持ってきて、その上で今週はどんな感じですか?って聞かれる感じ。
スピーカー 2
そうですか。怖いっすね、結構。
そうなんだ。
なんか怖いっすね、それぐらいの情報量で人の体触りに行くの怖いなって、僕は職業柄を持ってしまう方なんですけど、それぐらいでそうなんだ、触りに行くんだ。
実際こう受けてた感じは、整体と整骨院っていうのは、内容的には似たことやってるんです?全然ちょっと違うものになるんですか?
スピーカー 1
整骨院はマッサージ、やってくれるマッサージはほんとにほぐすだけっていう感じ。
手の面で押して、ほぐしていくような感じ。
でも整体回路とか、そういう保健診療がメインじゃないところだと、もう手のひらで押すこともあるけど、指で結構ピンポイントに押してくる感じがする。
スピーカー 2
あ、でもそっか、重生だもん。
俯瞰的にはどっちが良い悪いってありました?そこの整骨院、保健診療たる整骨院と他全体みたいな比較で言うと。
スピーカー 1
コンディションにもよるんですけど、すっきりするのは整体のほう、指で押してくれるほうがすっきりはする。
スピーカー 2
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
私、首肩は押され慣れてるんですけど、足は苦手なんですよ。あんまり触られ慣れてなくて。
スピーカー 2
かつ、今、治病の薬の影響ですごい足がむくみやすくなってるんで。
一番ピークでやばい時よりは、全然今はましになってるんですけど、ほんと一番最初は、もう触られるだけで痛いくらいむくんでて。
その時はもうほんとに痛いです。優しくしてくださいって言って。
優しくしてもらって、なんとかやってもらって、で、じょじょに指、つぼに指を入れて、押してもらって。
スピーカー 1
で、めっちゃ痛いんですけど、足は。つまってるんで、痛いけど、でも終わった後はすっごいすっきりしてるんです、足が。
スピーカー 2
ああ、そうなんだ。
スピーカー 1
で、整体だと、結構スタッフによって、技術の差があって、大きくって。
いつも見てくれてる先生が、都合悪く休んじゃったとか、なんていう、今日は代わりにやりますっていう感じで、
スピーカー 2
他の人が入ってくると、その人はすげえ痛い。なんか身の危険を感じる痛さとかはある。
個人の体調と施術
スピーカー 2
整体の方が、そこの上下のばらつきみたいなのが大きいんですね。
スピーカー 1
それは柔道制服師っていう資格を持ってしても、差はありますね。
なるべく指名するようにはしてます。
スピーカー 2
あ、指名できるんですか?
スピーカー 1
できるところもある。
スピーカー 2
ところによりけり?
スピーカー 1
ところによりけり。
先週から行き始めたところは、指名はできないらしいんですけど、最初の3回は、僕が見ますって言ってましたね。
スピーカー 2
なるほど、なるほど。
なるほどね。
うん。
スピーカー 1
つらいのはあれですね、整理のときですね、整理前とか、とにかく貧血のときに、結構強くされると、
今日無理です、今日は無理です、今日は優しくしてください、面出をしてくださいって言って。
スピーカー 2
お願いをしてます。
整理のときでも、そうやってなんだかんだやってもらったら、効果は感じられますか?
スピーカー 1
あ、感じます。それはすごく。
スピーカー 2
すごく?あ、そうなんだ。
ちょっと動きは制限されちゃうんですけど、
スピーカー 1
なので、もう言うんですよ、今日整理で貧血がひどいので、痛いです。優しくしてくださいって言ったら、
足がすごく冷えるんで、その足の方の血のめぐりをよくするようなマッサージをしてくれたりとか、
あとは、これはオステオパシーの方でやってもらったんですけど、
スピーカー 2
整理痛の原因って、子宮が下の方に降りてきて、他の内臓を圧迫することによって起きていることもあるらしくて、
スピーカー 1
整理の前って内膜が熱くなるんで、ちょっとお腹がぽっこりするんですよ。
スピーカー 2
ぽっこりしてるときに、ちょっと重いなって感じることがあって、
オステオパシーはお腹を直接押して、子宮の位置を正常な状態に戻すっていう手技をやってくれて、
オステオパシーの体験談
スピーカー 1
目に見えてお腹がシュッとスマートになって、腰も軽くなるんですよ。
スピーカー 2
あれは何やってるのかわかんないけど、めちゃくちゃ楽になる。謎の戦隊でした。
なるほどね。おもろいな。たぶんずっと聞いてられる気がする、この辺の話。
スピーカー 1
オステオパシーって知ってますか?
スピーカー 2
一応そのフレーズと雰囲気だけは知ってますけど、実際にどういうことをしてるとか、そこら辺のことは全然知らないですね。
実際に受けてます、通ってますの人から話し聞いたことも今のところ、きょうが初めてぐらい。
スピーカー 1
ホームページとか見ても、怪しい感じの雰囲気なんですよ。
スピーカー 2
いやいや、そうっすよね。
スピーカー 1
でも、結構資格を取るにオステオパシーやりますっていう、名乗るためにいろんな試験を受けないといけないらしいんですけど、
それも結構期間をかけてその勉強をして、お金をかけて取るような資格みたいで、ちゃんとはしてるっぽいですね。
スピーカー 2
ちゃんとのあれはあれだけど、基準は曖昧だけど、あとは痛いことはあんましないんですよ、オステオパシーって。
スピーカー 1
ほんとにただ首と頭の裏のこのくぼみ、真ん中のくぼみのところに手を添えてるだけの時間とかあるんですよ。
スピーカー 2
それが終わったら背筋がシュッて、あれ?伸びたとか、何が起こってるの?って。
スピーカー 1
受けてみてください、オステオパシー。
整体の料金と課題
スピーカー 2
いやー、体験として受けてみたいなってめっちゃ思うんですけどね。
スピーカー 1
知識がある人が受けたらどう感じるのか知りたい。
スピーカー 2
そうですね、正直ちょっと生体折骨炎はちょっと怖いなの方が勝っちゃうんですよ。
それこそ悶心そんなぐらいで人の体って触っていいもんじゃないだろうなのがちょっとあるので、ちょっと怖いなって思っちゃうんですけど。
オステオパシーはちょっとトライしてもいいかもしれないな。
やってみてほしい。あれは私は魔法みたいだなって思ってる。
聞いてる感じだと、オステオパシーの理念的なものの方が、折骨炎とかよりも理解ができるなっていうか、
理学療法師としてっていうよりは、僕の思想的にちょっと近しい気がするなっていう感じはしますね。
スピーカー 1
最近僕もただ触ってるだけの時間結構あるんで。
スピーカー 2
そうかも、近いかも。体感としても洋さんの施術とオステオパシーは近いものを感じますね。
オステオパシーの方がより優しい。洋さんは時々痛いところを押してくる感じだった。
そうっすね。
スピーカー 1
職場の近くにあるんですけどね。ちょっと行ってみたいな。
スピーカー 2
実際金額的にはどうなんですか?やっぱ普通の生態とかよりも値が張るんですか?オステオパシーは。
高いです。だいたい相場が初回8000円で。
今はちょっと上がってんのかな。通ってたところは通常が6000円。
で、なんか1000円値上げするって言ってたんで、今9000円、7000円になってるかな。
これでも逆に言えば9000円、7000円ぐらいの価格帯になるんですね。
じゃあ生態は?3000円とかぐらいですか?
そうですね。今行ってるところは保険診療とうまいこと組み合わせてくれて。
スピーカー 1
で、かつ自由診療分は回数券を使った上で3000円とかなんで、3000円プラス保険診療の分なんで、3500円ぐらいで収まるのかな。
スピーカー 2
なるほど。いいですね。お財布に優しい。
なるほどね。
スピーカー 1
独立するんですか?
スピーカー 2
たいとは思ってますけど、今でも。
でも、やっぱそこらへんの金額の現実的なラインとかを考えると、ちょっと成り立たねえよなっていうので、ずっと動けずにいますね、いまだ。
スピーカー 1
そうねえ。ノマドの生態師って怪しいもんね。
スピーカー 2
いやあね、でしょ?
テンポ構えないと信頼はちょっと薄いよね。
そうなんすよね。どう考えてもそうなんだよな。
スピーカー 1
私はもう友達だからさ、お願い見てって言っていけるけど、でもそれでもさ、前は夫を同席してもらったけど、
スピーカー 2
あ、そうっすね。
スピーカー 1
同席させましたが、今はこう2人きりになるわけじゃないですか、個室に。
それとも社会的問題もありますよね。
スピーカー 2
そう、そうなんすよ。本当にそうなんだよな。
だから、本当にね、独立周りって話を考えるほどに、なんで男なんだろうなって思うんですよね、自分ごと。
そうなんだよ。
かといって、女性だったら女性だったで、客が男性だったら困るなっていうふうな問題が本当にいるから、
スピーカー 1
女性スタンプを雇うかですね、あとは。
スピーカー 2
人件費の分も考えて、考えると、またいくら利益をあげないといけなくて、ってなりますね。
スピーカー 1
ベッド1台にしても、ベッドのレンタル代とか、
スピーカー 2
空気清浄機とか、加湿器とか置かないといけないよね。
スピーカー 1
電気代ばかりならないと思う。
スピーカー 2
そうなんですよ。考えれば考えるほど、ちょっと成り立つものではないなと。
スピーカー 1
あとは自宅の一室を改装してやるとかね。
のほうがあれかもしれない、楽かもしれない。
スピーカー 2
そうね、でもな。
改装費が。
子供が出ていった後に、まだここに住んでるのであればって感じですかね、たぶんね。
現状でこれをやるのはちょっとな。
スピーカー 1
そうですね。
今あれじゃないですか、ノートの執筆で、有料マガジン作ってやるのが一番楽な気がする。
楽に書くって言い方はよくないな。
そっちのほうが早いかな、マネタイズとしては。
スピーカー 2
そうね、早くはあるな。
独立開業の現実
スピーカー 2
これがまた非常に難しいところでですね。
なんていうか、僕、たぶんそういうので報入に至ってくれるようなキャッチーなフレーズ使いたくないんですよね。
こう言っちゃなんですけど、骨盤歪んでる人を治すためにはみたいなのを書いたほうが絶対跳ねやすいじゃないですか。
跳ねやすいというか目に止まりやすいじゃないですか、イメージもしやすいだろうし。
心情的に骨盤歪んでますねって言いたくないなと思ってしまっているので、そうすると直感的でない表現になって、みんな買ってくれないだろうなって思うんです。
この曲げたくないラインみたいなものがあって、それがどうしてもマネタイズとの相性が悪いというか。
うーん。
なんつーか、そう。
スピーカー 1
そうだなー。
スピーカー 2
なんつーだろうな、言葉で表せるほど簡単なもんじゃないよねっていうことを知ってしまっているので、言葉として定義したくないみたいな、そんな感じ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
うーん。
そうですねー。
大変だなー。
めんどくさいんすよ、我ながら。
ここの線曲げたくないんすよね、あんまり。
スピーカー 1
なんかそれはそれで需要あると思うんだけどな。
連載にしたらよくないですか?
そのー。
スピーカー 2
あーなるほど、はいはいはい。
育てて、まずは歩きましょうとか、立ちましょうとかでもいいし。
スピーカー 1
で、そっから、たとえば寒いときは、こういうケアもよかったりするよとか。
スピーカー 2
はいはいはいはい、なるほどなるほど。
そっか、そうですね。
立ちましょう、歩きましょう、単独だと商品にはならないけど、ワンセットになることで価値が出るっていうか。
はいはいはい。
なるほどね。
スピーカー 1
その連載、月1とかのマガジンとかにして、これを最後までいったら少しだけ健康になるかもしれないぐらいの構成にしたら。
なるほどね。
スピーカー 2
なるほどな、そっか。
確かに。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
せっかく顔出してやってるから、その個人のポッドキャストのほうは。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
運動とかやったらいいんじゃないですか。
それをマガジンにつなげるんですよ。
スピーカー 2
そうですねー。
スピーカー 1
うっすらそれを考えてでもあるよね。
スピーカー 2
なんていうか、ポッドキャストとしてマネタイズしたいみたいなのはあんまりないんですけど、
ある程度顔が割れてる人が増えてたほうが、仮に先に独立するみたいな話になるとしても、
そっちのほうがいい方向に働くだろうなと思って顔を出してるのもあるのですが、
そうですねー。
うっそかー。
普段のあの感じで、急にじゃあ今日の配信は運動しましょうみたいなの持ってくのって結構、
スピーカー 1
どうしたこいつってならないかなって。
いい?いいと思うけどな。
なんか最近はたまたまそのビデオポッドキャストになったタイミングで、
結構しんどいですって話が続いてるけど、
でも別にこうずっとしんどいですって話をしてるわけではなかったじゃないですか。
スピーカー 2
まあまあまあまあ確かに。
スピーカー 1
全然オフ会って楽しかったとかも話してたし、
スピーカー 2
確かに確かに。
スピーカー 1
それこそ立ちましょうって話もしてたじゃないですか。
スピーカー 2
はいはいはいはいありましたねー。
あー確かになー。
スピーカー 1
なんか今いろんな企画立ち上がってるから、逆にこうなんだヘルスケアポッドキャストの日みたいなのを作って企画してもいいんじゃない?
みんなで一斉配信する。
スピーカー 2
なるほどねー。
スピーカー 1
超めんどくさそうだけど、私は絶対やりたくない。
あー超めんどくさそうではある。
スピーカー 2
超めんどくさそうではあるなー。
誰かの企画に乗るのが楽だな。
まあまあでも確かにそういうね、言ってあるんですよね。
うん。
確かに確かに。
スピーカー 1
リッスンとか絡めれば、たぶんリスナーも増えるし、
いいのかなこんな、なんか裏話みたいなのして。
スピーカー 2
まあまあいいんじゃないですか。
確かにねー。
顔を出したからには、みたいなところはね。
出してるからには、このままだとただリスクがあるだけだから、有効活用すると。
スピーカー 1
うんうん。
あれってもう毎回出すことにしてるんですか?
スピーカー 2
このビデオですか?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
うん。
出すことにしてる、まあまあそうですね。
スピーカー 1
時々ビデオになるのかなって思ってたら、全部ビデオじゃんって思って。
スピーカー 2
普段の理由がなければもうこれでいこうかなって思ってました。
へー、そうなんだ、すごい。
正直めんどくさいですけどね。
めんどくさいっていうか、エンコード時間が延びるだとか、
なんか微妙に映像と音声との音がずれるから、それを直さなきゃとか、
ちょっとめんどくさくはあるんですけど。
はいはいはい。
まあまあ、でもなんか、一応モティファイ的には、
ビデオであるだけでちゃんと拾い上げてくれるっぽいし、
一応このままいこうかなって、今のところは思ってますね。
スピーカー 1
私、洋夫さんのビデオポッドキャストの背景に映ってる時計が、
スピーカー 2
ずっと12時半な気がしているんですけど、
スピーカー 1
あるいは6時。
スピーカー 2
止まってるんですよ、あれ。
スピーカー 1
止まってるんだ。
スピーカー 2
使ってないんですよね、あとこの時計。
スピーカー 1
動かねえなって思って。
あの針の動きで、カットしたとかバレるじゃないですか。
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
え、止まってる?もしかして。
って思って見てました。
スピーカー 2
そうか、やっぱり見るんだな、水曜日の方は。
ちゃんと。
どうせ見てねえだろって思って。
スピーカー 1
やればいいと思うよ。カットしたらバレないし。
スピーカー 2
そうそうそう。
スピーカー 1
インテリアとして。
スピーカー 2
そうですね、インテリアとして。
もう本当この部屋って、ここの机とパソコンがあるこの空間しか今機能してないんです。
整体の重要性と日常生活
スピーカー 2
他は一応クローゼット収納として使ってるぐらいで、半物置部屋みたいな感じになってるんですけど。
あの時計も前の家から持ってきて、とりあえずここ時計の家から置いとくかってそのまま時が止まって、
多分もう何年か経ってるぐらい。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 2
そうか、バレるもんだな。
見通しでした、私は。やったね。
いやー、そうね、ノートかな、現実的には。
今ノートが一番寄りやすいと思います。
コミュニティーはちょっと使いにくいけどね。
ね、そうなんすよ。
でも、そのノート社員たるデコポンの2人がこれ使いづらくないって言ってるけど変わんないってことは、まあ変わんないんだろうなと思ってしまってるけど。
そうなのかな。
本当なんかノートでやるんだったら、もうあっちはメインになるものじゃないんでしょうね。
あくまでも文章のプラットフォームっていうか、一応掲示板もあるよっていうぐらいのポジションなんですかね、多分ね。
そうですね、多分そうなんでしょうね。
健康記事を書くか。
スピーカー 1
いいと思う。
スピーカー 2
巨弱体質でもできる運動、紹介してください。
スピーカー 1
立つことですよ、結局は。
いや、立つようにはしてますよ。
無駄にトイレ行けますもん、私。
スピーカー 2
大事、めっちゃ大事。
スピーカー 1
トイレ行って、壁にこう腕を押し当てて、肩を広げて、帰りてえなって言って戻っていく。
スピーカー 2
そこまでワンセットでね。
そこに誰かいたら、帰りたいね、あと2時間だよ、頑張ろうって。
共通認識なんだ。
スピーカー 1
忙しい時はそれどころじゃないけど。
スピーカー 2
でもそうですね、結局ね、姿勢とか動作のバリエーションがどれだけ潤沢にあるかっていうことが、肩こりだったり腰痛だったり関節の負荷だったり諸々の部分に直結してくるので、
デスクワークの人だったら立った方がいいし、仮に例えば外回りとかでめちゃくちゃ歩くタイプの人だったら、仮にだけど後ろ歩きをどっかでやるとか横歩きをやるとか、
普段とは違う方向性の動作を取り入れることが、結局諸々を守ることにつながるっていうのが、今のところの僕の見解なんですよね。
そのための最小単位っていうのは、だから運動するよりももっともっと手前のところにあって、本当にデスクワークしてる人にとっては立つだけで確実に関節は守られるし、とかっていうふうなレベルなんですよ、僕個人の意見としては。
っていう話になっちゃうんだけど、いけるかな、こんな感じで。
運動と健康へのアドバイス
スピーカー 1
いいんじゃないですか。
例えば、それぐらいの内容で月1、2本だったら、1000円はちょっと高いかなって感じ。
月額500だったら払う、1000円はちょっとどうしようかなってなるレベル。
スピーカー 2
1000円ってなると、読んだら具体的に生活変わりますぐらいじゃないとちょっと出したくないなって気になりますね、割って。
主観的には500円でもちょっと高いなって思っちゃうな、今の感じだったら。
スピーカー 1
それを人にしたらいい?
スピーカー 2
ゆくゆく。
怪しくない?人の健康論って。
スピーカー 1
いいんじゃない?人だからできるんじゃない?
スピーカー 2
まあまあまあ、そうね。すごいのがあふれてそうじゃないですか、めちゃくちゃ偏見だけど。
スピーカー 1
文学系が多いね。ちょっと外れたところだったら、絵日記、旅行記とかになるのかな。
健康系だとなんかご飯とかが多いから、レシピとか。
スピーカー 2
あー、なるほど。
スピーカー 1
その並びで虚弱でもできる運動。
スピーカー 2
基本枕言葉はそれなんだ。
いや、もっと上手い言葉考えてください。
えー、そうか。
人で出すかどうかともかくとしても、何かしらはじゃあこうかな、とりあえずノートに。
スピーカー 1
全然もっと大きく書籍化でもいいですよ。
スピーカー 2
こっちに行くんだ。もっとことが大きくなってきてしまった。
スピーカー 1
印刷屋さんだったら紹介できます、全員作るんだったら。
スピーカー 2
え、なんでつながりあるんですか、そんなの。
スピーカー 1
その人もポッドキャストやってる人で、最近仲良くさせてもらってるんで、
たぶん紹介したら、結構ざっくりな投げでいけるみたいなんで。
スピーカー 2
えー。
スピーカー 1
こういう感じの紙にしたいとか。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
そう、最近買ったんですよね。
はい。
これ画質的に映るかな。
なんかこういう、あ、無理か。ぼやけちゃうな。
スピーカー 1
ジン。ジンってのは見える。
スピーカー 2
そう。
スピーカー 1
宝島社。
スピーカー 2
はじめてのジン。テーマ探し編集デザイン唯一無二の本の作り方っていう雑誌が、
今夜に置いてあって、ちょっとまだ全然読んでないんですけど、
なんか、すごい猛烈プッシュをしている方もいらっしゃるから、
えー。
いるからっていうことでもないけど、
ちょっとどういう世界なのか知ってみようかなと思って、
スピーカー 1
そうだね。
スピーカー 2
ちょっと買ってみたところなんです。
スピーカー 1
うん。
なんか原稿の、なんつーの、レイアウトとかはちょっとよくわかんないから、
スピーカー 2
うんうんうん。
スピーカー 1
なんかそういうのは勉強したほうがいいと思う。
スピーカー 2
うんうんうんうん。
パラパラっとめくった感じだと、
なんか結構、自由度が利くからこそ、
こう、決めなきゃいけないこともモリモリありそうだなっていう風な感じ。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
ですよねー。
ね。
何書こうかなー。
スピーカー 1
まあ子育てでもいいし、ジンは。
スピーカー 2
うん。
そうね。
まあ、どっちで出したいかって言ったら、
多分そっちの方なんだろうなー。
こうですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
いやー、やりたいことが山積みだ。
時間が足りますね、ほんとに。
スピーカー 1
やりたいことあるのはいいことですよ。
生きてるってことです、それは。
番組の感想などありましたら、
番組概要欄のお便りフォームか、
ハッシュタグYOASHIHAまでお寄せください。
バイバイ。
43:26

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