なるほど、なるほど。
そうだ、生体話聞いてみたいです、ぼく、そういえば。
生体?
思い出したわ。
そう、生体の話。
患者側の視点。
そう、そうですね。
生体に働いてる人はこういう人らしいっていうのは、一応知識上知ってるんですけど、
ぼく通ったことがないので、その中で何が行われていて、
どういうふうな持ってっかれ方をされて、通うなり通わないなりするのかっていうのが、
全然、あんまりよくわかってないんですよね。
いいですよ。私、ありとあらゆる生体に行ってる人なので。
今、1ヶ所だけですけど。
今、1ヶ所だけですけど。
一般的な柔道制服師がやってるところから。
複数並行してやってたときもある?
あります、あります。
それはカイロプラクティックとオステオパシーっていう、ちょっと怪しいやつなんですけど、
でも、それを受けると、めちゃくちゃ体調子良くなるんですよ。
だから、このオステオパシーは全然痛くなくて、
終わった後、すごい呼吸が楽になるんですよ。
で、カイロの方は、結構筋肉に直接アプローチするような感じで、
終わった後、若干筋肉痛みたいな感じになる。
なるほど。
じゃあ、明確にそこは役割がちょっと分かれてたんですね。
私の中では分けてた。
でも、言ってはいなかったけどね。
生体の方に、オステオパシーにも通ってますよとか、カイロにも通ってますよとは言わずに、
でも、どっち行っても、やばいっすねって言われる。
本当かなって思いながら。
そうか。へぇ。
今度、本当にやばいか教えてください。私の体。
いや、でも、前に一回触らせてもらったじゃないですか。
見ていただきました。
触らせてもらったって言うと、いろいろご影響が。
夫同席の上ですね。
見ていただきました。
けど、めっちゃやばとは思わなかったけどなぁ。タイミングかなぁ。
タイミングあると思う。ちょうどオステオパシー受けた後だったから、割と調子はいい時だった。
そうか。じゃあ、どっかでもう一度、ちゃんとこう、心療的なニュアンスじゃなくても。
ぜひ。
今ピークでやばいですって言う時に、ちょっと一回。
ぜひお願いしたいですね。
なんか分かんないね。客観的に、いいのか悪いのか、どうなんだろうって感じ。
実際その、3ヶ月ぶりに言って、やばいっすねって言われた時は、全然自分ではピンとなかった感じです。
そんなやばいんですか?ぐらい。
3ヶ月たっていったっていうのが、つい先週末なんですけど、つらくなったのが12月の年末からなんですよ。
つらいなぁ、もうなんかガチガチだなってなって、自覚してつらいなってなったのが年末で、
いや、いい加減いかんといけんなって思っていったので、その、自覚症状としてはだいぶつらかった。
肩ガチゴチだし、なんか腰も痛いし、お尻も痛いし、痛さでも左右差があるし、みたいな感じ。
なるほど、なるほど。
でもその前は、あんまりつらくなかったんだよね。
なるほどね。
きっかけは生理だったんですよ。12月の手順に生理が来て、貧血がひどくなって、そのタイミングでたぶん血の巡りが悪くなって、ガチガチみたいな感じ。
なるほどね。
そっか、じゃあなんか3ヶ月間の中でゆるやかに低下してったじゃなくて、そこの生理のタイミングでバーンってやられたみたいな。
体感としてはそんな感じ。
もしかするとその前から段階的に悪くはなっていったけど、自覚がないまま蓄積されていて、で、貧血を機にゴーンってこう悪くなったように感じたのかもしれない。
それは分からない。
なるほどね。
まあまあ、なんかそうだよね。年末秋口あたりのあの話を聞いた限りだと、まあ何かが体に起きてても不思議じゃないなとは全然思っていたけれど、そうか。
でも会ったときはそんなおかしいなって感じはしなかったの?
いや、そんなに。
だから、そうね、歩きも別に悪くなかった気がするし、まあ別にそんな診断するつもりで見てたわけじゃないですけど、
いつだったかな、何かで会ったときに、今呼吸浅そうだな、ちょっとしんどそうだなって思ったときとかはあった。
でも何かいつだったか全然覚えてないです。その会ったときが。
はいはいはい。
だからそれぐらいでこう、ふわっとの雰囲気で一応分かるは分かるんですけど、
そうね、この前は別にそんなだったかな。
あとは生態話でいくと、一般的な保健診療の、保健診療は生骨院って言うんですかね?
ああ、そうそうですね。
そこにも通ってたことはあって、そこはよりクリニック寄りな感じ。
最初座って問診があって、そこの生骨院に通ってたときは、あれだ思い出した。
フィットボクシングっていうフィットネスゲームがあるの知ってますか?
スイッチのボクシングするゲームがあって、それのダッキングっていうしゃがむ動作があるんですよ。
それで膝を痛めて、恥ずかしいことに。
膝が痛いんですよって言って、見てもらって、そのときは膝の動きとかを先生が見て、こうすると痛いんだって言って、
全身軽くマッサージして、ここをほぐしてくれって言ってほぐしてくれて、それは手でやってくれて、
で、そのあと電気が流れる、なんか吸盤みたいなのを貼り付けられて、なんだろう、ウォーターベッドみたいなやつの上に寝かされて、リラックスミュージックみたいなのが流れてきて、半分寝るみたいな、そういう治療がありましたね。
そこの生骨院はその一連の流れって感じ。
最後にシップくれたりとか。
そういうとこまでやってくれるんですね。
そこはもう病院に近い感じでしたね。
ちょっと話巻き戻っちゃうんですけど、整体とかそっちの方では逆に紋身やらないんですか?
やるはやるけど、調子どうですか?最近どんな感じですか?どこがつらいですか?っていう感じ。
一応カルテは書いてくれてて、前この人は多分ここが固かったとか、ここに痛みを感じていたとか、という記録は持ってきて、その上で今週はどんな感じですか?って聞かれる感じ。
そうですか。怖いっすね、結構。
そうなんだ。
なんか怖いっすね、それぐらいの情報量で人の体触りに行くの怖いなって、僕は職業柄を持ってしまう方なんですけど、それぐらいでそうなんだ、触りに行くんだ。
実際こう受けてた感じは、整体と整骨院っていうのは、内容的には似たことやってるんです?全然ちょっと違うものになるんですか?
整骨院はマッサージ、やってくれるマッサージはほんとにほぐすだけっていう感じ。
手の面で押して、ほぐしていくような感じ。
でも整体回路とか、そういう保健診療がメインじゃないところだと、もう手のひらで押すこともあるけど、指で結構ピンポイントに押してくる感じがする。
あ、でもそっか、重生だもん。
俯瞰的にはどっちが良い悪いってありました?そこの整骨院、保健診療たる整骨院と他全体みたいな比較で言うと。
コンディションにもよるんですけど、すっきりするのは整体のほう、指で押してくれるほうがすっきりはする。
あ、そうなんだ。
私、首肩は押され慣れてるんですけど、足は苦手なんですよ。あんまり触られ慣れてなくて。
かつ、今、治病の薬の影響ですごい足がむくみやすくなってるんで。
一番ピークでやばい時よりは、全然今はましになってるんですけど、ほんと一番最初は、もう触られるだけで痛いくらいむくんでて。
その時はもうほんとに痛いです。優しくしてくださいって言って。
優しくしてもらって、なんとかやってもらって、で、じょじょに指、つぼに指を入れて、押してもらって。
で、めっちゃ痛いんですけど、足は。つまってるんで、痛いけど、でも終わった後はすっごいすっきりしてるんです、足が。
ああ、そうなんだ。
で、整体だと、結構スタッフによって、技術の差があって、大きくって。
いつも見てくれてる先生が、都合悪く休んじゃったとか、なんていう、今日は代わりにやりますっていう感じで、
他の人が入ってくると、その人はすげえ痛い。なんか身の危険を感じる痛さとかはある。
いやー、体験として受けてみたいなってめっちゃ思うんですけどね。
知識がある人が受けたらどう感じるのか知りたい。
そうですね、正直ちょっと生体折骨炎はちょっと怖いなの方が勝っちゃうんですよ。
それこそ悶心そんなぐらいで人の体って触っていいもんじゃないだろうなのがちょっとあるので、ちょっと怖いなって思っちゃうんですけど。
オステオパシーはちょっとトライしてもいいかもしれないな。
やってみてほしい。あれは私は魔法みたいだなって思ってる。
聞いてる感じだと、オステオパシーの理念的なものの方が、折骨炎とかよりも理解ができるなっていうか、
理学療法師としてっていうよりは、僕の思想的にちょっと近しい気がするなっていう感じはしますね。
最近僕もただ触ってるだけの時間結構あるんで。
そうかも、近いかも。体感としても洋さんの施術とオステオパシーは近いものを感じますね。
オステオパシーの方がより優しい。洋さんは時々痛いところを押してくる感じだった。
そうっすね。
職場の近くにあるんですけどね。ちょっと行ってみたいな。
実際金額的にはどうなんですか?やっぱ普通の生態とかよりも値が張るんですか?オステオパシーは。
高いです。だいたい相場が初回8000円で。
今はちょっと上がってんのかな。通ってたところは通常が6000円。
で、なんか1000円値上げするって言ってたんで、今9000円、7000円になってるかな。
これでも逆に言えば9000円、7000円ぐらいの価格帯になるんですね。
じゃあ生態は?3000円とかぐらいですか?
そうですね。今行ってるところは保険診療とうまいこと組み合わせてくれて。
で、かつ自由診療分は回数券を使った上で3000円とかなんで、3000円プラス保険診療の分なんで、3500円ぐらいで収まるのかな。
なるほど。いいですね。お財布に優しい。
なるほどね。
独立するんですか?
たいとは思ってますけど、今でも。
でも、やっぱそこらへんの金額の現実的なラインとかを考えると、ちょっと成り立たねえよなっていうので、ずっと動けずにいますね、いまだ。
そうねえ。ノマドの生態師って怪しいもんね。
いやあね、でしょ?
テンポ構えないと信頼はちょっと薄いよね。
そうなんすよね。どう考えてもそうなんだよな。
私はもう友達だからさ、お願い見てって言っていけるけど、でもそれでもさ、前は夫を同席してもらったけど、
あ、そうっすね。
同席させましたが、今はこう2人きりになるわけじゃないですか、個室に。
それとも社会的問題もありますよね。
そう、そうなんすよ。本当にそうなんだよな。
だから、本当にね、独立周りって話を考えるほどに、なんで男なんだろうなって思うんですよね、自分ごと。
そうなんだよ。
かといって、女性だったら女性だったで、客が男性だったら困るなっていうふうな問題が本当にいるから、
女性スタンプを雇うかですね、あとは。
人件費の分も考えて、考えると、またいくら利益をあげないといけなくて、ってなりますね。
ベッド1台にしても、ベッドのレンタル代とか、
空気清浄機とか、加湿器とか置かないといけないよね。
電気代ばかりならないと思う。
そうなんですよ。考えれば考えるほど、ちょっと成り立つものではないなと。
あとは自宅の一室を改装してやるとかね。
のほうがあれかもしれない、楽かもしれない。
そうね、でもな。
改装費が。
子供が出ていった後に、まだここに住んでるのであればって感じですかね、たぶんね。
現状でこれをやるのはちょっとな。
そうですね。
今あれじゃないですか、ノートの執筆で、有料マガジン作ってやるのが一番楽な気がする。
楽に書くって言い方はよくないな。
そっちのほうが早いかな、マネタイズとしては。
そうね、早くはあるな。
これがまた非常に難しいところでですね。
なんていうか、僕、たぶんそういうので報入に至ってくれるようなキャッチーなフレーズ使いたくないんですよね。
こう言っちゃなんですけど、骨盤歪んでる人を治すためにはみたいなのを書いたほうが絶対跳ねやすいじゃないですか。
跳ねやすいというか目に止まりやすいじゃないですか、イメージもしやすいだろうし。
心情的に骨盤歪んでますねって言いたくないなと思ってしまっているので、そうすると直感的でない表現になって、みんな買ってくれないだろうなって思うんです。
この曲げたくないラインみたいなものがあって、それがどうしてもマネタイズとの相性が悪いというか。
うーん。
なんつーか、そう。
そうだなー。
なんつーだろうな、言葉で表せるほど簡単なもんじゃないよねっていうことを知ってしまっているので、言葉として定義したくないみたいな、そんな感じ。
はいはいはい。
うーん。
そうですねー。
大変だなー。
めんどくさいんすよ、我ながら。
ここの線曲げたくないんすよね、あんまり。
なんかそれはそれで需要あると思うんだけどな。
連載にしたらよくないですか?
そのー。
あーなるほど、はいはいはい。
育てて、まずは歩きましょうとか、立ちましょうとかでもいいし。
で、そっから、たとえば寒いときは、こういうケアもよかったりするよとか。
はいはいはいはい、なるほどなるほど。
そっか、そうですね。
立ちましょう、歩きましょう、単独だと商品にはならないけど、ワンセットになることで価値が出るっていうか。
はいはいはい。
なるほどね。
その連載、月1とかのマガジンとかにして、これを最後までいったら少しだけ健康になるかもしれないぐらいの構成にしたら。
なるほどね。
なるほどな、そっか。
確かに。
うーん。
確かにね。
せっかく顔出してやってるから、その個人のポッドキャストのほうは。
えー。
運動とかやったらいいんじゃないですか。
それをマガジンにつなげるんですよ。
そうですねー。
うっすらそれを考えてでもあるよね。
なんていうか、ポッドキャストとしてマネタイズしたいみたいなのはあんまりないんですけど、
ある程度顔が割れてる人が増えてたほうが、仮に先に独立するみたいな話になるとしても、
そっちのほうがいい方向に働くだろうなと思って顔を出してるのもあるのですが、
そうですねー。
うっそかー。
普段のあの感じで、急にじゃあ今日の配信は運動しましょうみたいなの持ってくのって結構、
どうしたこいつってならないかなって。
いい?いいと思うけどな。
なんか最近はたまたまそのビデオポッドキャストになったタイミングで、
結構しんどいですって話が続いてるけど、
でも別にこうずっとしんどいですって話をしてるわけではなかったじゃないですか。
まあまあまあまあ確かに。
全然オフ会って楽しかったとかも話してたし、
確かに確かに。
それこそ立ちましょうって話もしてたじゃないですか。
はいはいはいはいありましたねー。
あー確かになー。
なんか今いろんな企画立ち上がってるから、逆にこうなんだヘルスケアポッドキャストの日みたいなのを作って企画してもいいんじゃない?
みんなで一斉配信する。
なるほどねー。
超めんどくさそうだけど、私は絶対やりたくない。
あー超めんどくさそうではある。
超めんどくさそうではあるなー。
誰かの企画に乗るのが楽だな。
まあまあでも確かにそういうね、言ってあるんですよね。
うん。
確かに確かに。
リッスンとか絡めれば、たぶんリスナーも増えるし、
いいのかなこんな、なんか裏話みたいなのして。
まあまあいいんじゃないですか。
確かにねー。
顔を出したからには、みたいなところはね。
出してるからには、このままだとただリスクがあるだけだから、有効活用すると。
うんうん。
あれってもう毎回出すことにしてるんですか?
このビデオですか?
うん。
うん。
出すことにしてる、まあまあそうですね。
時々ビデオになるのかなって思ってたら、全部ビデオじゃんって思って。
普段の理由がなければもうこれでいこうかなって思ってました。
へー、そうなんだ、すごい。
正直めんどくさいですけどね。
めんどくさいっていうか、エンコード時間が延びるだとか、
なんか微妙に映像と音声との音がずれるから、それを直さなきゃとか、
ちょっとめんどくさくはあるんですけど。
はいはいはい。
まあまあ、でもなんか、一応モティファイ的には、
ビデオであるだけでちゃんと拾い上げてくれるっぽいし、
一応このままいこうかなって、今のところは思ってますね。
私、洋夫さんのビデオポッドキャストの背景に映ってる時計が、
ずっと12時半な気がしているんですけど、
あるいは6時。
止まってるんですよ、あれ。
止まってるんだ。
使ってないんですよね、あとこの時計。
動かねえなって思って。
あの針の動きで、カットしたとかバレるじゃないですか。
うんうんうん。
え、止まってる?もしかして。
って思って見てました。
そうか、やっぱり見るんだな、水曜日の方は。
ちゃんと。
どうせ見てねえだろって思って。
やればいいと思うよ。カットしたらバレないし。
そうそうそう。
インテリアとして。
そうですね、インテリアとして。
もう本当この部屋って、ここの机とパソコンがあるこの空間しか今機能してないんです。