1. よわちはラジオ
  2. #3 ねだらず勝ち取るパートナ..
#3 ねだらず勝ち取るパートナーシップ。
2026-02-13 58:01

#3 ねだらず勝ち取るパートナーシップ。

布団が吹っ飛んだ、思ったより子どもに刺さりませんでした。無念。
ねだりたくなってしまうのは人のさがなのか、僕個人の問題なのか。(よわ)

▼カフェインよわお
・アルコールにも弱い。本音と弱音をつぶさに吐ける。
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▼千早
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感想

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00:00
Chihaya
オープニングだよ。この回から、ちゃんと取ろうということになりました。
カフェインよわお
そうじゃん。そうですよ。
えっと、では、なんか、そう、そうなんだよ、これがやなんだよな。この、なんか、名乗りを入れるとさ、やるぞ、みたいな、こう、ちょっと一覧あるじゃん。
Chihaya
私、なんか、最初の向上とかは、なんか、全然平気なんだよね。むしろ、好きかも、言うの。
カフェインよわお
あ、ほんと。うん。
そっか、なんか、たぶん、普段から適当にやりすぎなんだろうな、そこら辺のところ。
そうかもね。よし、ではでは。
Chihaya
はい、どうぞお願いします。
カフェインよわお
カフェインよわおです。
Chihaya
千早です。この番組は、ポッドキャストを通じて出会った、1988年生まれの2人が、初犯の事情で、ノンカフェイン、ノンアルコールでも楽しく話せる場所を求めて、集う番組です。
カフェインよわお
うん。
Chihaya
番組っぽくなったね。いいんじゃないですか。
カフェインよわお
襟を正したくなる。
いやー、いいですね。
Chihaya
はい。で、今日は?
カフェインよわお
ちょっと、冒頭に、あの、一個だけ、ちょっと、全然関係ない話を挟んでもいいですか。
Chihaya
あ、どうぞどうぞ。
カフェインよわお
あの、今、その、うち子供が2人いるんですよ。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
7歳と5歳の男の子たちがいるんですけどね。
で、あの、偶然のダジャレブームが起きているんです。
Chihaya
かわいい。
カフェインよわお
で、最近、あの、運命の巻き戻しっていう、コロコロコミックで連載されている漫画に、子供がハマっているんですよ。
Chihaya
はいはい。
カフェインよわお
で、なんか、その中に、やたらこう、ダジャレを言うけど、めっちゃ強いみたいなキャラがいるんですね。白井さんっていう。
で、その人のことを、上野子が好きで、なんか、その人の真似をするみたいな感じで、日常の些細な瞬間で、こう、ダジャレを探し求めているんです。上野子が。
で、なんか、今、パッとこれっていうのは出てこないんですけど、その、ちょくちょく言ってくるんですよ。
これはダジャレ?これはダジャレじゃない?みたいな、こう、判定を僕に求めてくるっていうのをね。
Chihaya
ジャッジマンなんだ。
カフェインよわお
そうそうそうそう。それで、ああ、それは確かにダジャレだねとか、それはなんかちょっとこう、その意味が分かれてないから違うね、みたいなことを言うんだけど、
Chihaya
はいはい。
カフェインよわお
その話をしていると、横で聞いているその5歳児の方が、あの、僕もダジャレ言えるよって言って、栗のクリームっていう一点張りで常に攻め込んでくるんです。
Chihaya
かわいい。
カフェインよわお
もう、その、持っているダジャレが栗のクリームしかなくて、自分でまだ新たなものを想像できないから、ずっと僕も言えるよ、栗のクリームって言って。
03:02
カフェインよわお
っていうのはね、最近すごいかわいいんですよねっていうのを誰かに伝えたかったんです、今。
Chihaya
ありがとうございます。そんな伝える場に選んでいただいて。
カフェインよわお
感謝されちゃった。
Chihaya
私、子供の頃に布団が吹っ飛んだで、マジでずっと笑ってた。それすっげえ覚えてる。
カフェインよわお
すごいエコな子供だね。
Chihaya
弟と一緒に。布団見るたびに笑ってたの。涙が出るぐらい笑いころげてた。
カフェインよわお
すごいな、笑うとかなんだ、ダジャレを受けて。
Chihaya
そう、最高じゃん、布団が吹っ飛んだって。
カフェインよわお
いや、でもほんとなんか入門としてね、わかりやすいし、絵面のインパクトもすごくあるし。
確かにいいのかもしれないな。
なんで布団は吹っ飛んだって言わないんだろう、うちの5歳は。言えばいいのに。
Chihaya
教えてあげてよ。
カフェインよわお
笑いころげてくれるかな。
Chihaya
これ私の一押しのダジャレだから。
カフェインよわお
じゃあ、ちょっと明日早速伝授しときます。
Chihaya
ぜひぜひ。
今インフルで寝込んでる最中なんだ、その5歳の子が。
Chihaya
あら、そうなの。下の子だけですか?寝込んでるのは。
カフェインよわお
今のところは下の子だけで住んでますね。
Chihaya
今もうすごい流行ってるらしいからね。
カフェインよわお
いやー、もうほんとにやばいですよ。
うちの職場の中でも他に3人ぐらい子供が寝つつ出してインフルでみたいなので休みが出ていたりとか、
結構、なんかほんと今まさにっていうふうな感じ。
やんなっちゃいますね、ほんとに。
やばいやばい。
Chihaya
うちの会社はまだ来てないけど、なんか子供の学校がみたいなのはすごい聞くからそろそろ来るかなって思ってる。
カフェインよわお
優しくしてあげてください。
Chihaya
もちろんです。子持ちには私は優しいです。お互い気をつけていきましょう。
カフェインよわお
さて。
Chihaya
さてさて。
今日は聞きたいことがありますよ。
カフェインよわお
意図してトーン1個あげてるよね、絶対。
さっきも感じたんだけど。
なんですか?
Chihaya
今日は聞きたいことがありますよ。
カフェインよわお
聞きたいことがあるんですか?
Chihaya
配信で話してたっけ、プレゼントもらえないんです。
カフェインよわお
バレンタインがもらえないんですよね、確か話した気がします。
一昨年かその前かぐらいに。
言った気がしますね。
Chihaya
そういう話を、相談じゃないけど、愚痴じゃないけど、もらえないんだよね、みたいな寂しそうな話をよく聞いていたんです、私は。
06:14
カフェインよわお
相談させて、相談。寂しそうですか。
まあまあ、そうですね。させていただきましたね、だいぶ長々と。
Chihaya
そう、バレンタインが欲しいって最初言ってて、なんでバレンタインが欲しいのって、誕生日プレゼントでよくないって聞いたんだよね。
そしたら、なんでしたっけ?
みんなにわかるように話そう。
カフェインよわお
詰められる場だったんだ、ここ、油断してたな。
そうですね、バレンタインがもらえないだとか、誕生日だとか、結婚記念日だとか、クリスマスだとか、そういうところもなんというか、ことごとくスルーされて、はや数年というふうな感じだったんですけど、
先日、めでたく誕生日プレゼントをパートナーからいただくことができまして、
なんですかこれは、報告?つぶし上げ?
なんて言えばいいんだ、俺ここから。
Chihaya
いやいや、そのさ、そもそもさ、いろんなプレゼントをもらう機会ってあるじゃないですか、パートナーといったら、
誕生日もそうだし、クリスマスとか、あとバレンタイン、あと何がある?結婚記念日か。
で、そういうときに、八王子さんからは送ることはあるけれども、パートナーからはなかなかもらえないと。
で、せめてバレンタインで、チロルチョコとかでいいから、欲しいんだと、
言ってるのにもかかわらず、なんでもらえないんだろうと、言ってたじゃないですか、そこから話しましょうよ。
カフェインよわお
いやー、ありがとうございます。まとめていただいて。
おおむねその通りなんですけど、そうですね、ことのあらましを言うと、いつからだったか、たぶんやっぱ子供が生まれてからかなと思うんですけど、
普通に二人で付き合っていた、結婚したぐらいのときには、お互いにセオリー通りにというか、
お互いの誕生日とかクリスマスとか、いろんなタイミングで渡し合うみたいなことは自然となされていたんですよね。
それが、たぶん上の子が生まれたぐらいのところから、双方そこそこ余裕がなくなっていたこともあり、
僕からは、こういうときこそ、プレゼントをあげるとか、なんやかんやっていうふうな習慣はなるべく保っておくべきだなっていうふうな気持ちがあって、
09:08
カフェインよわお
変わらず、これまで通りにあげてたんですね。
ただ、それが向こうからは、あ、そうだった、クリスマスだった、忘れてたみたいな感じで、
あ、そうだったね、ありがとうするって、そのまま終わって通り過ぎるみたいなことが、ここ6年7年間ぐらいずっと続いていたんです。
それで、僕がその一人でのポッドキャストを始めたのが、2年前、3年前とかぐらいだと思うんですけど、
それで、そのポッドキャストの中で、ちょっといい加減なんかバレンタインぐらいはせめて、クリスマスプレゼントとか誕生日プレゼントってなると、それなりにちょっと額のレベルが上がるじゃないですか、
選ぶことに対するハードルも上がるだろうなと思って、せめてバレンタインぐらいの価格帯がぐっと落ちた中で、
しかも、ちゃんといいチョコとかを選べる時間がないのは、それはこっち側も知っているから、
コンビニに置いてあるチロルチョコとかで、でもチロルチョコの中だったら、こっちの方がいいかもなぐらいのそこの選び取るものを感じ取れるような格好で、
何かしらもらえたら嬉しいなと思い、それをある程度パートナーにそのまま伝え、チロルチョコぐらいでもいいから何か欲しいんだけどって伝えて、そのまま通り過ぎ、しょんぼりみたいな話を、
たしか、ちはやさんにつらつらとして励ましていただいたのか、何なのかというのがあった。
Chihaya
ありましたね。
カフェインよわお
そんな感じですか?あってます?
Chihaya
あってます。始まりはそれですね。
で、私はそれに対して、そもそもなぜバレンタインが欲しいのかと聞いたんですよね。
で、バレンタインって、女性から男性に対してあげるものという風潮が日本は強いですよね。
カフェインよわお
そうですね。
Chihaya
で、私個人的には、まずバレンタインとホワイトデーの商業規模って全然違うじゃないですか。
カフェインよわお
うんうんうん。
Chihaya
私もバレンタインに欲しいんです。
カフェインよわお
ホワイトデーではなく。
Chihaya
ホワイトデーではなく、私もバレンタインに欲しいんです。
12:04
Chihaya
あんな素敵な、もう普段食べられないようなチョコを、私も食べたいんです。
カフェインよわお
確かにね、売られているもののなんというか、クオリティというか、こりようみたいなのも、やっぱバレンタインの方が全然抜けてる感じはしますよね、実際。
Chihaya
そうなんです。なので、バレンタイン欲しいんだよねとパートナーに言われたら、私は私も欲しいですと言います。
で、とにかく何かしらそういうタイミングで欲しいんだっていうことであれば、じゃあバレンタインにください、私がホワイトデーに返しますと言うんですね。
そうすると、多くの男性は、いや、バレンタインに欲しいんだよと、ごにょごにょしだすんですよ。
カフェインよわお
なんか、僕以外にも数人いらっしゃる、そういう話をしている。
あります、あります。
なるほどね。
Chihaya
バレンタインに女性のパートナーからチョコをもらうっていうのが、結構男性にとっては大きいみたいで、もらえることに愛を感じるというか、そういう人が多いのかなという印象ですね。
カフェインよわお
そうなんだ、僕その話を、たぶん同じような流れで聞いたときに、なるほどって言って、今も全然バレンタインにチョコを買ってあげるつもりでいます、なんだったら。
Chihaya
あ、ほんと?いいこと、いいこと。
いや、でも大変だよ、バレンタインデーのデパート。
カフェインよわお
そうなんだ、やっぱり大挑戦が繰り広げられてるんですね、そこでは。
Chihaya
大挑戦が繰り広げられています。
こうやって腕組みをした西洋のおじさんが、旗みたいなのがいっぱいこう並んでて、しかもいろんな国がある、アメリカとかドイツとかフランスとかあって、でも選べないし、覚えてらんないから、
私は今日ドイツのおじさんから買うって決めて、いつも行くの。
カフェインよわお
不思議な決め方。店で決めるとかじゃないんだ、もはや。そうなんだ。
Chihaya
もうほんとにすごいから、一周するだけでも大変なんだから、バレンタインって。
そう、それを、なぜお前はその苦労も知らずにバレンタインに欲しいなどのたまうのだと。
欲しいというのなら、私にも同じものをくれないと割に合わないぞ、というのが私の主張です。
15:04
カフェインよわお
なるほどね。そうです。
でも、そうか、確かにね、なんかそれ、その空間を歩き回ってたら、いやー、あっちのもおいしそうだったな、みたいな話に絶対なりますもんね。
Chihaya
そうそうそうそう。
カフェインよわお
そりゃそっちが欲しいって思うよね、確かにね。
なるほどなー。
Chihaya
そうですね。
カフェインよわお
そっかー。
Chihaya
なので、私はバレンタインにいるときはパートナーを引き連れて、私、これがいいって言って。
私は、私に選択権があって、で、だいたいパートナーは私に選んでほしいみたいな感じなんで。
カフェインよわお
あー、なるほどね。
Chihaya
OK、任せろって言って。
あなた、フランスのおじさんねって言って。
カフェインよわお
おじさん指定なんだ、やっぱり。
Chihaya
おじさんが作ったチョコって、なんかよくない?ギャップが。
カフェインよわお
ギャップがあるの?それに。
Chihaya
ギャップがある。なんか素敵に見える。普段見ないからかな。
カフェインよわお
へー。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
あー、でも、まあ、なんかこう、確かに、なんかケーキとかも、こうやって腕組んでるおじさんがいたほうが、なんとなくおいしそうには見えるかも。
Chihaya
そうでしょ。
そうなの。
カフェインよわお
これがその、なんていうか、そう、女性がこうやっていたら、なんかちょっとこう家庭的なのかしらって、やっぱ反射的に思っちゃうかもしれないな。
Chihaya
うん。なんか女性、イメージなんだけど、女性は、なんかクッキーとか食べたいかも。
カフェインよわお
うーん、ステラおばさん。
Chihaya
ステラおばさん。ステラおばさんに引っ張られてるかもしれないけど。
カフェインよわお
やっぱ、既存のイメージに引っ張られるんだな、そういうのって。
Chihaya
そうね、そうかもしれない。
カフェインよわお
そうだね、確かにね。確かにでも、そうだな、この人が、腕組おじさんが売ってるクッキーは、なんか固そうでまずそうだもんな。
Chihaya
確かに。確かにそうだな。
カフェインよわお
それはそうだわ。
逆にすると、そうだね、それはそういうかもしれない。
Chihaya
まあ、それでまず、バレンタインのこのデパートの状況っていうのは、とても大変なんだっていう話をして。
カフェインよわお
はい、はい、はい。
Chihaya
で、かつバレンタイン欲しいって言ってるパートナーに、チロルチョコをあげるのは、ちょっとそれだったらあげないほうがいいんじゃないって、私は思うよって言ったよね。
カフェインよわお
うん、言われました。確かにって思いました。
Chihaya
なんかこう、雑に扱ってるような気持ちになってしまうというか、それだったら何もあげないほうがマシだって思うなって言ったら、確かにそうだなってなって。
カフェインよわお
はい、反省しました。その説は。
Chihaya
だから、今年のバレンタイン、次のバレンタインは、ぜひ養老さんがドイツのおじさんなり、フランスのおじさんなりからチョコを買って、それをパートナーにぜひプレゼントしてみてくださいと言ってたんですよね。
18:13
カフェインよわお
はい、そうします。今でもちゃんとそうするつもりを残しております。
そうですね。
Chihaya
で、その上で、なんか養老さんのパートナーの話を、パーソナルなところを掘り下げていくと、なんかどうもこう、そもそも人にプレゼントをあげるのが苦手な人な気がするなと思って。
カフェインよわお
そうですね。
Chihaya
だから、そういう人の場合は、バレンタインじゃなくて、誕生日プレゼントをおねだりした方が良いと思うぞと言ったんですよね。
カフェインよわお
そうでした。
Chihaya
で、こういう相談って、男性じゃなくて、女性から受けることが多いんですけど。
カフェインよわお
そうですよね。そうだと思いますよ、僕も。
Chihaya
なので、ある程度、このジャンルを絞ってあげて、その中で選んでもらうっていう方法だと、相手の方も選びやすくていいよということで、私が提案したものがお花。
お花屋さんに行って、お花屋さんと会話をして、こういう人なんですとか、こういう色が好きなんですっていうので、なんとなく花束を作ってもらって、持って帰ってきてくれたら、それは嬉しいじゃないですか。
とか、お手紙。もうこれは本当に百均の一筆せんでもいいので、手書きでおめでとう、これからもよろしくみたいな、それだけでも嬉しい。
あとは、ちょっといいタオル、ハンカチ、靴下ですね。定期的に買い替えるけど、生活によく使うようなものですね。
タオルなんか買いやすいよね。いまばりタオルとかさ、いろいろあるから、雑踏用のタオルもいっぱいあるから、その中からなんか良さそうなのを選んでもらうとかね。
で、あとは入浴剤。これはもう一本ものからあるので、1回分。
カフェインよわお
あ、1回単位で売ってる?
Chihaya
売ってますよ。見たことない。雑貨屋さんとか。
ララポートとかに入ってる、なんかこんぐらいでっけえバスボールとかも、ある意味それも1本単位っていうか、1回分で売ってる?
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
なるほどなるほど。
Chihaya
そうね。
で、入浴剤って結構人を選ぶというか、香りが強いものとか、体が温まりやすいものとかもあるし、バスボムみたいにお湯に入れると、割れてお花がぷわって出てきたりとか、そういう演出があるものがあって、結構選ぶほうも楽しいし、
21:18
Chihaya
もらうと、あ、こういうこと考えて選んでくれたんだ、みたいなのが伝わりやすくて、いいよっていうことで、このラインナップでリクエストしてみてはどうかと言ったんですよね。
カフェインよわお
言われました。
はい。
Chihaya
で、今回、1月の末に誕生日を迎えたよおさんは、
カフェインよわお
そうなんですよ。誕生日だったんですよ。
Chihaya
何をもらったんですか?
その前、リクエストはしていたんですか?
カフェインよわお
リクエストは、結局ね、できなかったというか、するつもりだったんだけど、1月の末の僕の誕生日の手前に、クリスマスがあるじゃないですか、昨年末に。
はい。
結局、クリスマスの時は、僕があげて、向こうからはなかったんですけど、で、出かけた時に、何かしらを一緒に選んで買おうみたいなことを言われたんです。
その時に。
Chihaya
いいですね。
カフェインよわお
僕が渡した後にね。
はい。
そうそうそうそう。なので、それで一緒に買い物に行った時に、さっきあげていただいたラインナップの中を改めて見返して、ちょっとどれかもう具体的に、
ここに置いてある、ここの中から、何か合いそうなやつ選んでとか、何かそういう感じにしようかなって思っていたんです。
で、結局そこで、その後買い物するタイミングは未だ訪れていないので、結局そのクリスマスの部分は、僕は空白のまま今追いに行ったっていうんですけど、
なので、完全に油断していた、僕の誕生日に、そういえば誕生日プレゼント買ってあるんだけどって言って、バーンって袋を渡していただきましてですね、
僕はそのスヌーピーが好きなんですけど、そのスヌーピーが書いてあるウォーターボトルとハンカチとハンドタオルみたいなのが、こうワンセットになっているやつと、
その服をね、同じビルの中に入っている店舗で、たぶんこれがいいんじゃないかって思って選んでくれた服をいただいて、僕はもうその中身を見る手前でね、誕生日プレゼントどうぞって、
こうやって渡された瞬間にもう中身、もう見なくていいかなとすらちょっと思って、あ、くれるんだって。
Chihaya
もうそれだけで嬉しかったんだ。
カフェインよわお
そうそうそうそう。
で、しかも紙袋からね、この店で買ったんだなぁ、わかったから、この店で買ったってことは、それなりにちゃんと適当に選びましたではなくて、ちょっと時間をとって選んでくれたんだろうなじゃないと、出てこない紙袋だったの。
24:12
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
表現が難しいな。
そうそうそうそう。
Chihaya
そこから感じたわけですね。
カフェインよわお
そうそうそうそうそう。
あ、なんかちゃんと、え、時間使ってくれたんだ。
へぇー。
えぇー。
ありがとう。
こう脇に置いて、そのまま話し出そうとしちゃって。
いやいや開けてよって言われたから開けたんですけど。
そうそう、そんな感じでした。
はいはいはい。
なので、何年越しかに誕生日プレゼントをいただきましてですね。
Chihaya
いやーよかったじゃないですか。
カフェインよわお
よかったですね。
Chihaya
うれしそう。
カフェインよわお
そうなんですよ。
汗かいてきちゃった。
そうなんですよね。
はいはいはい。
Chihaya
いいですね。
カフェインよわお
ね。
なんでくれたんですかね。
いやーで、そう、ほんとにね、もう真面目に、
僕と一緒に出かけて、僕がその場で要求する以外には、
たぶんもうくれない人なんだろうなって、ほぼほぼ半分諦めてたんですよね。
Chihaya
うんうん。
カフェインよわお
なので、ほんとにもらえると全く期待をしてなかったから、
え、なんで買ってくれたのって聞いたんです。
したら、なんかあまりにももらいっぱなしすぎて悪いと思ってみたいな。
なんかシンプルにこう罪悪感からくれたみたいな感じになったんですけど、
まあまあまあ、でもいいかと。
Chihaya
いやいやいや。
余裕が出てきたんじゃないんですか、気持ちに。
カフェインよわお
ですかね。
だといいですね。
Chihaya
だって子供が生まれてからだもんね。
カフェインよわお
そう。
Chihaya
で、下の子も5歳になって、
一人でご飯も食べれるようになって、
カフェインよわお
そうですね。
Chihaya
それでちょっと気持ちの余裕が出てきたのかもしれない。
カフェインよわお
かもしれない。
瞬間的に今イエスって言いづらいぐらいにちょっとバタバタしてるので、
なんとも言いづらいんですが、
まあまあ、でもそうなのかもしれないですね。
Chihaya
そうだよ。
カフェインよわお
よくなんか、子供が生まれたときに、
夫のほうが妻にかまってもらえなくて、
なんか2人目の子供みたいな感じになるみたいなやつあるじゃないですか。
Chihaya
はい、よく聞きます。
はい。
本当によく聞きます。
カフェインよわお
そう、よくあるんでしょうね、きっとね。
それにはなるまいっていうふうな気持ちは結構あって、
常に一番大変なのは、身体的にも精神的にもやっぱりパートナーのほうが大変だろうなっていうふうなのが、
27:05
カフェインよわお
この育児周りの話に対してずっとあるんです。
そこの負荷を俺があげるのはマジで意味わかんないなっていうふうに思っていて、
なんていうか、大変だから向こうは。
なので、僕に対してプレゼントを返すっていうか、
そういう自節ごとに何かを買いに行くとかの余裕がないのもわかるし、
なんかその中で頑張って選んでもらったら、
多少なんか僕も申し訳なさを感じてしまいそうな気がするし、
そう、まあそうだよなって思って、
その5年間ぐらいが経過して、
さすがにちょっとバレないぐらいがどうすかねって言って、
玉砕して、今だったんですよね。
あ、そうっすよね、そうっすよね、すいませんみたいな感じで引き下がって、
いやでもなってずっとウジウジしてたのが、
最近だったのでよかったです。
Chihaya
いやいやいや、それはね、ちゃんと子を襲したっていうことですよ。
この子供が生まれて、
よはさんがパートナーに苦労をかけまいと、
その気遣いがちゃんと伝わってたってことじゃないんですか?
カフェインよわお
そう、そうだといいですね。
わかんないんだよな、なんかほんと、自分だと。
Chihaya
そうだと思うけどな、そうか。
カフェインよわお
しはやさんからもろもろ聞く、
ひどいケースの話を聞いているとね、
相当いい夫やってんじゃんみたいな気持ちにもちょっとなるんですけど、
でもなんか、いまだ別に足りてはないと思ってるんですよね。
足りてはないっていうか、それは結局家庭内のワンパワーが足りてないから、
いくら僕がやったって足りることにはならないとは思うんですけど、
日々日々言ってるから、
足りている、足りさせてあげているとか、
なんかそういう感覚全然なくて、
だからほんとこう、十分にできているのかどうかみたいなのは、
いまだに迷いながらやってるので、
わかんないんですよ、向こうからどう思われているのかは。
とてもなんか、ちゃんとそこを、
なんていうか、一定のラインに到達しているとは、いまだ思っていないながら、
やっている感じ。
Chihaya
そうね。
カフェインよわお
なんですね。
Chihaya
洋さんの話しか聞いてないですけど、
カフェインよわお
はい。
Chihaya
まず、洋さんは、もうパートナーのことをラブじゃないですか。
大好きじゃないですか。
カフェインよわお
はい、そうですね。
Chihaya
もう、よそ見なんてしたことないですよね。
30:01
カフェインよわお
今のところは、そうですね。
Chihaya
そうですよね、もうそうだろうなと。
もうそれは、普通に話しててもにじみ出てるので、
カフェインよわお
にじみ出てるの?そうなの?
Chihaya
自覚ないんですか?
カフェインよわお
恥ずかしい。
そうなんだ。
Chihaya
そうですよ。
そうですか、それは。
いや、にじみ出てるから、それが、
パートナーが気づいてないわけがないんですよ、まず。
カフェインよわお
そうかな。
Chihaya
そうですよ。
ね、まあ、確かにね、プレゼントあげないとか、
なんか、そういう洋さんが愛情と感じる行動とか、言動はないかもしれないけど、
カフェインよわお
そうですね。
Chihaya
まあ、番組で話してる範囲でもですね、
小一の壁を乗り越えるために、
2人はどういう働き方がいいかっていう話し合いをして、
で、結果的に洋さんのほうが転職をして、
今の生活が回るように設計をし直したんですよね。
カフェインよわお
そうですね。
Chihaya
まず、それができる男性っていないです、私の周りには。
カフェインよわお
それも悲しい話だと思っちゃうけどな、なんか。
Chihaya
そうね。
だいたいそこで、仕事を変えるのは女性のほうなんですよ。
カフェインよわお
ね。
Chihaya
で、そういう決断ができる男性パートナーの存在っていうのは、
女性としてすごくうれしいと思う、ほんとに。
カフェインよわお
ですかね。だといいな。そうなのかな。
Chihaya
絶対うれしいよ。当たり前だとは絶対思ってないよ。
カフェインよわお
でも、そのね、誕生日プレゼントをもらったそこの一連の流れで、
ちょっとそういう話にそういえば触れられたんですよね。
僕、3回転職してるんですけど、ずっと結婚したタイミングで転職して、
1人目が生まれるっていうタイミングで転職して、2人目が生まれるっていうタイミングで転職して、
もう1回か、それで子供が小学生に上がるっていうタイミングでまた転職してるんです。
で、全部、なんというか、その状況になった時に、
生活回すための転職をずっとしてるんですよね。
で、パートナーのほうは1回だけ転職をしたんですけど、
それぞれ単純に僕よりもずっと期間が両方長いんですよ。
っていうことに対する追い目みたいなものを、そういえばこの前パートナーから言われたな。
33:01
Chihaya
あると思うよ、それは。
カフェインよわお
そういう生活に合わせて職をバンバン変えてもらっていて、
しかもどっちかっていうと、僕はもともとやりたかった理学療法士としての職場からちょっと離れる方向性に動いていっているので、
そういうことに対する追い目みたいなものをちらっとこの前話されて、
あ、そこらへん気にしてたんだ、逆にごめんねみたいな、そういう下りはあったな、確かに。
Chihaya
いや、絶対嬉しいよ。
パートナーの職場は言っていいんだっけ?
カフェインよわお
言ってたと思います。
そう、看護師をしていて、看護師をしていて、夜勤もあって、夜勤もあるので、その中で僕がフルタイムで通勤1時間とかかけてたら到底回らないから、
基本的には僕が1人でいたとしてもギリギリ対応できる環境に身を置くことによって、妻がそこからポンって夜勤で抜けてもOKでしょっていうふうな体制を作ったみたいな、そんな感じですかね。
そうだよね。
Chihaya
で、なんかその決断の主体というかが、自分がどうしたいじゃなくって、どうするのが家庭にとって一番いいかっていうのが決め手になってるなっていうのを感じていて、
カフェインよわお
はいはいはい、確かにそうかも。
Chihaya
で、私両親と妹夫婦が看護師なんですけど、
カフェインよわお
ほうほうほう。
Chihaya
めちゃくちゃこう、女性社会なので、看護師って。
で、かつこう、看護師って病院だけじゃなくって、いろんなところで働けるじゃないですか。
カフェインよわお
はいはいはい。
Chihaya
老人介護施設とかもそうだし、病院もいろいろあって、婦人科だったり、地美科とか、なんかそこまでこう、忙しくないって言うと失礼だけど、
夜勤とかもあるような病棟看護師とか、あとはオペ室の手術室にいる看護師さんとかに比べたら、比較的働きやすい仕事もあるので、だから看護師を選んだ人もいる。
カフェインよわお
なるほど。
Chihaya
パートナーの生活に合わせて、自分の働き方を選べるから、看護師になりたいとか、ていう人も結構いる中で、女性のパートナーの看護師という仕事のほうを、続けさせてくれる方向に動くっていうのは、あんまり初めて聞いた。
36:14
カフェインよわお
へー。
Chihaya
で、たぶんその、パートナーの周りの人も、当然そういう人が多いと思うんだよね。今はどうなんだろう。
カフェインよわお
でもなんか、話を聞いてる限りでは、でもなんかそうっぽいですね。
その、なんか一緒に、その妻が一緒に夜勤に入った人とかに、「え、今日子供はどうしてるの?」っていうふうな話になると、だいたいがその実家で見てもらってるとかっていうふうな類の話になって、夫が見てるはめちゃめちゃレアケースっぽいのです。
だから、夫が見てますって言うとめちゃくちゃびっくりされるみたいなのは、なんか何回か聞いたことがあるので、確かに、確かにそうかもしれないな。
Chihaya
そうだよ。
で、それがさ、
カフェインよわお
そうなんだ。はい。
Chihaya
それに対して、なんか洋夫さんのパートナーは、あぐらを書いていないというか、そこに。
カフェインよわお
はいはいはい。
Chihaya
あの、そんな印象を受けてるんですよ。
カフェインよわお
おお。
Chihaya
当然でしょ?みたいな感じではなくない?
カフェインよわお
うん。なんか、いっとき、いっとき、「いや、当然だしょ?」って思ってんじゃねえよって思ってる時期があったんですよ、僕に。
Chihaya
はいはいはい。
カフェインよわお
当たり前みたいになんか、夜勤行って帰ってきてそのまま飲みに行ってみたいなことやってっけどさ、みたいなことを思ってる時期が正直そこはあったんですけど。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
でも、まあなんか、そこのお互いに対する貢献の仕方の種類がちょっと違うんだろうなというふうなことは分かってきて。
Chihaya
はいはい。
カフェインよわお
だから、さっき言ったみたいにその夜勤に行く、で夜勤を上がる、上がったらそのまま飲みに行くみたいなのをセーブすることによって僕に貢献するみたいな考え方の人ではなくて、
私はある程度好きにしたいことは好きにしたいから、あなたも好きにしたい時はちゃんと私頑張るから行ってねっていうふうな感じのバランスの取り方をしてる人っぽいなっていうことがあるタイミングで分かったんですよ。
ちょっときっかけ忘れちゃったんですけど。
うん。
僕らを書いていたわけではなくて、向こうがそういうスタンスでいるにもかかわらず、僕がそういう好きなことをやろうとしなかっただけなんだなっていうふうなことに気づいて、いい塩梅にまとまるようになったみたいな感じかな。
39:17
Chihaya
うん。
カフェインよわお
そう。
Chihaya
そうね。だからそれを聞いて思うのは、たぶんパートナーさん的にはね、一緒にいることこそが愛情表現なんですよ。
カフェインよわお
はいはいはいはいはいはい。
そうですね。
Chihaya
そうだと思うよ。
カフェインよわお
どうやらそうらしいですね。そんな発言は何回か聞いたことはあるけど。
Chihaya
やっぱそうなんじゃ。
カフェインよわお
でもさ、名前結局呼ばれないんですよ、あれから。そういえば。
Chihaya
名前まだ呼ばれてない。
カフェインよわお
まだ呼ばれない。だってそれこそさ、誕生日プレゼントを渡すときに呼ばずして、いつ呼ぶんだって感じじゃない?何だったら。
とは思ったんですけど、全然そのね、選んでくれたことの方が圧倒的に勝ってるから、まあまあいいかって今はなってるけど、たぶんまたどっかのタイミングで、なんでこいつ名前呼ばねえんだろうなとは思う。
Chihaya
名前まだ呼ばれないか。
カフェインよわお
呼ばれないっすね、相変わらず。
Chihaya
はあ。
カフェインよわお
ないなあ。ないなあ。
Chihaya
4さんの名前って、まず4文字じゃないですか。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
で、4文字でしかもそれが、なんだろう、えっと、公一とか、なんか数字がつく系とかじゃなくって、なんだろう、鷹都市みたいな、鷹だけでも都市だけでも成立する名前じゃないですか。
カフェインよわお
はいはいはいはいはいはい。
Chihaya
で、その名前問題が出たときに、やわわさんは鷹都市の、鷹と都市どっちにアイデンティティーがあるんですかって聞いたじゃないですか。
カフェインよわお
え、そんなこと聞かれたっけ、全然覚えてない。そんな話ありました?
Chihaya
え、たぶん4文字の名前は長いんですって言って。
カフェインよわお
あー、はいはいはい、それは言われたかも。
はいはいはいはい。
Chihaya
たぶん長いから、呼びづらいんだと思うよって言って。
あ、違うわ、その前に、なんて呼ばれたいのって聞いたんだ。
鷹都市さんなのか、鷹都市呼び捨て、鷹都市くんづけ、あるいは、鷹都市。
カフェインよわお
ちょっと、どうしても脳裏に鷹&都市がよぎっちゃうな。
42:06
Chihaya
もう私それしか思い浮かばなかった。
この名前問題を話すときに、やわわさんの義名を考えようと思って。
カフェインよわお
あ、考えてくれてたんだ、ありがとう。
Chihaya
鷹都市しか出てこなかった。
もう私は腕まくりしてますから、この話題は。
カフェインよわお
はいはいはいはい。
Chihaya
で、なんで呼んでほしいのって聞いたら、わかんないって言ったの、そのとき。
カフェインよわお
わかんない、今改めて考えてもわかんない。
Chihaya
たぶんそこで、え、考えてよってなってるんじゃないのって思ってる、私は。
カフェインよわお
1回言われた、え、なんて呼んでほしいのって。
1回言われた、たしかに。
言われて、言われて、言われてなんて返したんだったかな。
なるほど、そうか、はい。
Chihaya
あ、逆になんて呼んでるんですか、パートナーのことは。
カフェインよわお
えっと、下の名前にちゃんづけしてます。
でも、子供たちを交えて話すときには、ママになってるけど、
1対1とか、個別にこう話しかけるときには、下の名前にちゃんづけですね。
Chihaya
フルの名前にちゃんづけですか。
カフェインよわお
あ、そう。
Chihaya
名前は3文字とか、2文字とか。
カフェインよわお
3文字、3文字ですね。
Chihaya
4文字って長いんだよな。
カフェインよわお
損してるわ、4文字に名付けられたせいで。
Chihaya
4文字長いんだよな。
カフェインよわお
くっそー。
Chihaya
そうなんだよね、なんか、こういちだったらさ、こうくんとかって呼べるじゃん。
でも、たかとしだったらさ、たかくんなのか、としくんなのかっていう問題もあるし、
さんづけで呼ばれたいのか、くんづけで呼ばれたいのか、呼び捨てがいいのか。
呼び捨ては、いやっていう人いるじゃん。
カフェインよわお
別に全然いい。
Chihaya
あ、呼び捨てでもいいんだ。
カフェインよわお
だから、ほんとに、なんていうか、優劣があまりにもないんだよな、その呼ばれ方の中に。
Chihaya
たかとしだとして、その名前の由来って、お父さんから一部もらったとか、そういう名前だったりしないの?
カフェインよわお
いや、えーと、その4文字ひとくくりにしたときに、その言葉自体に意味があるものを読みかえましたが、僕の名前になっているって感じ。
Chihaya
はいはいはいはい。
なるほどね。じゃあ、由来からは分けられないんだ。
カフェインよわお
そう、かたまりです、そこは。
Chihaya
なるほど。
え、じゃあ、今まで仲良くなった、別にそのパートナーじゃなくても、友達とかからは、
45:07
カフェインよわお
はい。
Chihaya
あ、こっちの人は名字で呼ばれることの方が多いのか。
カフェインよわお
名字が大半ですね。名字か、その、あだ名をつけられたこともありましたが、あんまりなんか名前と関係ないあだ名が多かったかな。
Chihaya
えー、そうか。え、たとえばさ、たかぽんとかさ、そういうさ、ポップな方に行くのはどうなの?
カフェインよわお
あー、まあまあまあ、それでも。
Chihaya
あ、そうなんだ。
カフェインよわお
うん、ぜんぜんいいかも。
Chihaya
そうか。いや、なんでもいいから、やりづらい気がすんな。
カフェインよわお
うーん、いや、そう、そうなんでしょうね。そうなんでしょうねって、今話しながら思った。
これ実は、実はボール持ってんのこっち側なのかもしんないなって、ちょっと思い始めてます、今。
Chihaya
いや、そうだよ。
カフェインよわお
ねえ。
Chihaya
そうだよ。
名字が指定してないのがよくないのか、もしかして。
そうです、そうです、そうです。
カフェインよわお
そっかー、えー、なんて呼んでもらおうかな、なんて呼んでもらおうかな。
Chihaya
え、でもさ、ちゃんで呼んでるんだったらさ、くんがいいと思う。
カフェインよわお
その、なんかこう釣り合い的に?
Chihaya
そう。
カフェインよわお
はいはいはい。
Chihaya
え、えっと、年下だっけ?
カフェインよわお
あ、年下です。
そう、3つ下、2つ下。
Chihaya
あ、そんなに下なんだ。
カフェインよわお
そうなんです。
Chihaya
そうか。
まあ、その年齢差をとって、3づけがいいとか、でもあんまり上下関係感じないもんな、両夫婦って。
カフェインよわお
うーん、ないと思ってます、自分では。
でもあんまりこういうの上からはわかんないので、わかんないですけど、ないと思ってます、一応自分では、はい。
Chihaya
じゃあ、くんじゃないですか。
カフェインよわお
くんですかね。
Chihaya
うん、私そこはそろえたいんですよ。
カフェインよわお
その、呼ばれ、呼び方の、なんていうか、ランク付けみたいな。
Chihaya
そうそうそうそう。
ちゃんで呼ばれるんだったら、私もちゃんかくんで呼ぶ。
カフェインよわお
うんうんうんうん。
Chihaya
さんで呼ばれたらさんって呼ぶ。
カフェインよわお
うーん。
Chihaya
呼び捨てだったら呼び捨て。
カフェインよわお
はいはいはいはい。あ、それは確かにそうね。
Chihaya
うん。
カフェインよわお
なるほどね。
そうだね。
ってなるとくんですね。
Chihaya
はい。
カフェインよわお
まあ、たかくんでもとしくんでも。
Chihaya
どっちにする?
48:03
カフェインよわお
どっちでもいいな。
どっちでもいいけど、まあ、だったらたかくんのほうかな。
Chihaya
そうしようよ、たかくんにしようよ。
カフェインよわお
OK。
じゃあ、たかくんって呼んでって言います。
Chihaya
解決。
明日。
解決するといいな。
カフェインよわお
まだ解決してない、まだ解決してない。
Chihaya
そうだね、方向性は決まった。
カフェインよわお
もうワンステップあるから、そこから。
Chihaya
そうですね。
カフェインよわお
そう、なので、たかくんと呼ばれたあかつきにはご報告いたしますので。
Chihaya
ぜひ。
お待ちしています。
カフェインよわお
すげえ恥ずかしいな、この配信。
なんなんだろう、こののろけとかでもないはずなのに、めちゃくちゃ恥ずかしい、この感じ。
Chihaya
いや、まあ、のろけですよ、これは。
カフェインよわお
のろけなの?
Chihaya
のろけに入るんですか、これ。
カフェインよわお
そっか。
Chihaya
のろけです、のろけです。
そうですよ。
カフェインよわお
癒やせかいた。
Chihaya
いや、これが、私が、やおさんは半分女友達なんですっていうゆえんです。
カフェインよわお
女友達すぎる、この話一連が。
Chihaya
そうだよ。
全部女友達からしか聞かない、こういう話題。
彼がプレゼントくれないのとか、彼が名前を呼んでくれないのって。
カフェインよわお
そうだよね。
だいたい男が多いって呼びつけるんだもんね、だいたいね。
Chihaya
そうだよ、そうだよ。
カフェインよわお
そうだよな。
僕も男友達から聞いたことないもんな、こんな話。
Chihaya
だからね、逆転してるからこそ望みがあると思ってて。
なるほど。
男女逆パターンの今の話だったら、探すもん、がんばって。
その子が愛されてる要素。
すげえ探して言うもん。
カフェインよわお
すげえ、もう露骨に苦しい作業じゃないですか、それは。
Chihaya
めっちゃ探すよ。
例えば、デートとか行ったらさ、ごちそうしてくれんの?とか。
運転してくれんの?とか。
そういうところでね、がんばって探して、
あ、いいじゃん、すてきじゃんって言って、終わる。
カフェインよわお
すごいなんかこう、負け戦にどうにか勝ち筋見出してる感じ。
Chihaya
いやー、だからいいんです。
この話はまだ希望があるんですよ。
よかった、よかったです。
カフェインよわお
ありがとうございます。
Chihaya
大丈夫ですよ。
カフェインよわお
希望を見せていただいて。
51:02
Chihaya
いずれ名前で呼んでもらえますよ。
カフェインよわお
その日を目指して、引き続きがんばります。
ありがとうございます。
Chihaya
ちゃんとかわいく指摘するんだよ。
あ、たかくんって呼んでない。
カフェインよわお
かわいさが大事なんだ、そこは。
Chihaya
そう、僕はたかくんですって。
カフェインよわお
それは、ちょっと参考までにも聞かせていただきたいんですけど、
それは女友達から同じ胸の相談を受けたときに、
それはあなたかわいく指摘するんだよって言ってるのを、
そのまま僕に適応してると思っていいですか?
Chihaya
それはその通りです。
いや、だってそこでさ、なんかすごいシリアスな感じでさ、
なんでまたさ、呼んでくんないの?とか言ってもさ、
ちょっと微妙な空気になるじゃん。
カフェインよわお
それは確かに、それは確かにそうですね。
Chihaya
だから明るく言うの。
はい、ぴぴぴぴ、呼んでないです。
カフェインよわお
そー、そうですか。
Chihaya
そうです。
カフェインよわお
そうですか。
そこが、そこが今日の話の中で一番ハードル高いな。
善処します。
Chihaya
がんばってください。大丈夫です。
カフェインよわお
がんばります。がんばります。
Chihaya
ちょっともう、今、私リスナーさんに言いたいんですけど、
洋さん、めっちゃかわいくないですか?
カフェインよわお
めっちゃかわいい。
Chihaya
そうなんですか?
みんな同意してくれると思う。
カフェインよわお
そんなふうに思われてたんですか?僕は。
Chihaya
そうです。
カフェインよわお
参考までに、どのあたりかお聞かせいただいてもよろしいでしょうか?
Chihaya
だって、名前呼んでくんないんだよね?とか、
プレゼントくれないんだよね?ってさ、
まず、好きじゃん。
カフェインよわお
はい、はい、そうですね。
Chihaya
好きだから、欲しいんじゃん。
カフェインよわお
はい、はい、はい、そうですね。
Chihaya
かわいいじゃん。
この話、女友達にすると、
え、なに、なにそれ、めっちゃかわいいって。
みんなで盛り上がるもん。
カフェインよわお
ネタに使われてる。
いや、いいけど。
そうですか。
Chihaya
そうです。
私には、こんなかわいい男友達ができましたと言ってます。
カフェインよわお
かわいいと思われてたんだ。
Chihaya
パートナーシップにおいては、かわいいです。
54:04
Chihaya
そのほかは、すごいしっかりされてますよ。
家庭運営とか。
カフェインよわお
フォローまでしていただいて。
Chihaya
仕事とかね。
そうです。
でも、いいと思います。
カフェインよわお
恐縮です。
Chihaya
そういうかわいい男性が増えれば、
もっとみんな幸せになれるのになって、
私は日々思っているので。
カフェインよわお
まあまあまあ、でも、そうですね。
Chihaya
素敵なことだと思います。
カフェインよわお
こういうことを、
かっこつけたいみたいな気持ちでね、
押し殺していることによっての、
いろんなへたたりができるものだとは思っているので、
みんなも言っていこう。
Chihaya
そうですよ。
カフェインよわお
たのむぜ。
Chihaya
私、そこほんとになんのハードルもないからね。
想像できるでしょう、でも。
カフェインよわお
それもすごいけどね。
それはそれですごいけど。
なんらなさそう、ほんとに。
Chihaya
たとえば、私のことはちいちゃんって呼ぶけど、
なんか、俺のことはさんづけで呼べとか言ってきたら、
えー、やだ、やだ、やだって言って。
絶対呼ばないもん。
カフェインよわお
ギャル味が強すぎる。
Chihaya
やだ、私はパートナーの前では5歳になるんで。
カフェインよわお
はあ、そうか。
いや、でも、結局ね、
言わないとね、思っていることを、
そこをなんか、いろいろなかっこつけたい、
かわいく見られたいみたいなフィルターをかけることによって、
人間関係でこじれていくんだろうね、きっとね。
Chihaya
そうだね。
今日まとまったじゃん。
カフェインよわお
まとまった?
Chihaya
なんか、終わった感あるね。
カフェインよわお
ついにまとまり終えましたか?
Chihaya
ついに。
カフェインよわお
3回目にして。
Chihaya
3回目にして。
まじで、ひどい終わり方だったもんな。
カフェインよわお
ぶつって。
Chihaya
ぶつって言ってたもんな。
カフェインよわお
いや、でも、あれはね、
まとめようがなかったから、しょうがない。
Chihaya
そうだね。
カフェインよわお
よくまとまる、たまたままとまるテーマでしたということで、今回は。
Chihaya
Yes.
カフェインよわお
ということで、本日はこの辺で。
番組の感想などありましたら、
番組概要欄のおタイルフォームか、
ハッシュタグよわし派でお寄せください。
よろしくお願いします。
バイバイ。
Chihaya
バイバーイ。
カフェインよわお
編集のカフェイン・ヨアオです。
最後にお詫びと訂正をさせていただければと思います。
今回の配信の中で私、私のパートナーから
上の子が生まれてから現在に至るまで
クリスマスも誕生日も何ももらえないんですよ!
みたいな話をしていたかと思うんですけれども、
57:03
カフェインよわお
先日のクリスマスプレゼントをですね、
数日遅れていただいたことをすっかり失念しておりましてですね、
口のすべるままに、
もらってない!
クソッ!
みたいな感情をとろしてしまったことを
ここにお詫びをさせていただければと思います。
誰に対してのお詫びかっていうと、
完全にうちのパートナーのね、
名誉のためのお詫びという感じになりますけれども、
当日にもらったらね、
記憶にも残るんですけどと思わなくもないですが、
ちゃんとね、
僕の顔のひどい肌荒れを見兼ねて、
いい感じのオールインワンジェルといいますか、
そういう感じのものをね、
選んでいただきましてですね、
ありがたく使わせていただいている次第でございます。
ということで、また次回もよろしくお願いします。
バイバイ!
58:01

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