00:00
オープニングだよ。この回から、ちゃんと取ろうということになりました。
そうじゃん。そうですよ。
えっと、では、なんか、そう、そうなんだよ、これがやなんだよな。この、なんか、名乗りを入れるとさ、やるぞ、みたいな、こう、ちょっと一覧あるじゃん。
私、なんか、最初の向上とかは、なんか、全然平気なんだよね。むしろ、好きかも、言うの。
あ、ほんと。うん。
そっか、なんか、たぶん、普段から適当にやりすぎなんだろうな、そこら辺のところ。
そうかもね。よし、ではでは。
はい、どうぞお願いします。
カフェインよわおです。
千早です。この番組は、ポッドキャストを通じて出会った、1988年生まれの2人が、初犯の事情で、ノンカフェイン、ノンアルコールでも楽しく話せる場所を求めて、集う番組です。
うん。
番組っぽくなったね。いいんじゃないですか。
襟を正したくなる。
いやー、いいですね。
はい。で、今日は?
ちょっと、冒頭に、あの、一個だけ、ちょっと、全然関係ない話を挟んでもいいですか。
あ、どうぞどうぞ。
あの、今、その、うち子供が2人いるんですよ。
はい。
7歳と5歳の男の子たちがいるんですけどね。
で、あの、偶然のダジャレブームが起きているんです。
かわいい。
で、最近、あの、運命の巻き戻しっていう、コロコロコミックで連載されている漫画に、子供がハマっているんですよ。
はいはい。
で、なんか、その中に、やたらこう、ダジャレを言うけど、めっちゃ強いみたいなキャラがいるんですね。白井さんっていう。
で、その人のことを、上野子が好きで、なんか、その人の真似をするみたいな感じで、日常の些細な瞬間で、こう、ダジャレを探し求めているんです。上野子が。
で、なんか、今、パッとこれっていうのは出てこないんですけど、その、ちょくちょく言ってくるんですよ。
これはダジャレ?これはダジャレじゃない?みたいな、こう、判定を僕に求めてくるっていうのをね。
ジャッジマンなんだ。
そうそうそうそう。それで、ああ、それは確かにダジャレだねとか、それはなんかちょっとこう、その意味が分かれてないから違うね、みたいなことを言うんだけど、
はいはい。
その話をしていると、横で聞いているその5歳児の方が、あの、僕もダジャレ言えるよって言って、栗のクリームっていう一点張りで常に攻め込んでくるんです。
かわいい。
もう、その、持っているダジャレが栗のクリームしかなくて、自分でまだ新たなものを想像できないから、ずっと僕も言えるよ、栗のクリームって言って。
03:02
っていうのはね、最近すごいかわいいんですよねっていうのを誰かに伝えたかったんです、今。
ありがとうございます。そんな伝える場に選んでいただいて。
感謝されちゃった。
私、子供の頃に布団が吹っ飛んだで、マジでずっと笑ってた。それすっげえ覚えてる。
すごいエコな子供だね。
弟と一緒に。布団見るたびに笑ってたの。涙が出るぐらい笑いころげてた。
すごいな、笑うとかなんだ、ダジャレを受けて。
そう、最高じゃん、布団が吹っ飛んだって。
いや、でもほんとなんか入門としてね、わかりやすいし、絵面のインパクトもすごくあるし。
確かにいいのかもしれないな。
なんで布団は吹っ飛んだって言わないんだろう、うちの5歳は。言えばいいのに。
教えてあげてよ。
笑いころげてくれるかな。
これ私の一押しのダジャレだから。
じゃあ、ちょっと明日早速伝授しときます。
ぜひぜひ。
今インフルで寝込んでる最中なんだ、その5歳の子が。
あら、そうなの。下の子だけですか?寝込んでるのは。
今のところは下の子だけで住んでますね。
今もうすごい流行ってるらしいからね。
いやー、もうほんとにやばいですよ。
うちの職場の中でも他に3人ぐらい子供が寝つつ出してインフルでみたいなので休みが出ていたりとか、
結構、なんかほんと今まさにっていうふうな感じ。
やんなっちゃいますね、ほんとに。
やばいやばい。
うちの会社はまだ来てないけど、なんか子供の学校がみたいなのはすごい聞くからそろそろ来るかなって思ってる。
優しくしてあげてください。
もちろんです。子持ちには私は優しいです。お互い気をつけていきましょう。
さて。
さてさて。
今日は聞きたいことがありますよ。
意図してトーン1個あげてるよね、絶対。
さっきも感じたんだけど。
なんですか?
今日は聞きたいことがありますよ。
聞きたいことがあるんですか?
配信で話してたっけ、プレゼントもらえないんです。
バレンタインがもらえないんですよね、確か話した気がします。
一昨年かその前かぐらいに。
言った気がしますね。
そういう話を、相談じゃないけど、愚痴じゃないけど、もらえないんだよね、みたいな寂しそうな話をよく聞いていたんです、私は。
06:14
相談させて、相談。寂しそうですか。
まあまあ、そうですね。させていただきましたね、だいぶ長々と。
そう、バレンタインが欲しいって最初言ってて、なんでバレンタインが欲しいのって、誕生日プレゼントでよくないって聞いたんだよね。
そしたら、なんでしたっけ?
みんなにわかるように話そう。
詰められる場だったんだ、ここ、油断してたな。
そうですね、バレンタインがもらえないだとか、誕生日だとか、結婚記念日だとか、クリスマスだとか、そういうところもなんというか、ことごとくスルーされて、はや数年というふうな感じだったんですけど、
先日、めでたく誕生日プレゼントをパートナーからいただくことができまして、
なんですかこれは、報告?つぶし上げ?
なんて言えばいいんだ、俺ここから。
いやいや、そのさ、そもそもさ、いろんなプレゼントをもらう機会ってあるじゃないですか、パートナーといったら、
誕生日もそうだし、クリスマスとか、あとバレンタイン、あと何がある?結婚記念日か。
で、そういうときに、八王子さんからは送ることはあるけれども、パートナーからはなかなかもらえないと。
で、せめてバレンタインで、チロルチョコとかでいいから、欲しいんだと、
言ってるのにもかかわらず、なんでもらえないんだろうと、言ってたじゃないですか、そこから話しましょうよ。
いやー、ありがとうございます。まとめていただいて。
おおむねその通りなんですけど、そうですね、ことのあらましを言うと、いつからだったか、たぶんやっぱ子供が生まれてからかなと思うんですけど、
普通に二人で付き合っていた、結婚したぐらいのときには、お互いにセオリー通りにというか、
お互いの誕生日とかクリスマスとか、いろんなタイミングで渡し合うみたいなことは自然となされていたんですよね。
それが、たぶん上の子が生まれたぐらいのところから、双方そこそこ余裕がなくなっていたこともあり、
僕からは、こういうときこそ、プレゼントをあげるとか、なんやかんやっていうふうな習慣はなるべく保っておくべきだなっていうふうな気持ちがあって、
09:08
変わらず、これまで通りにあげてたんですね。
ただ、それが向こうからは、あ、そうだった、クリスマスだった、忘れてたみたいな感じで、
あ、そうだったね、ありがとうするって、そのまま終わって通り過ぎるみたいなことが、ここ6年7年間ぐらいずっと続いていたんです。
それで、僕がその一人でのポッドキャストを始めたのが、2年前、3年前とかぐらいだと思うんですけど、
それで、そのポッドキャストの中で、ちょっといい加減なんかバレンタインぐらいはせめて、クリスマスプレゼントとか誕生日プレゼントってなると、それなりにちょっと額のレベルが上がるじゃないですか、
選ぶことに対するハードルも上がるだろうなと思って、せめてバレンタインぐらいの価格帯がぐっと落ちた中で、
しかも、ちゃんといいチョコとかを選べる時間がないのは、それはこっち側も知っているから、
コンビニに置いてあるチロルチョコとかで、でもチロルチョコの中だったら、こっちの方がいいかもなぐらいのそこの選び取るものを感じ取れるような格好で、
何かしらもらえたら嬉しいなと思い、それをある程度パートナーにそのまま伝え、チロルチョコぐらいでもいいから何か欲しいんだけどって伝えて、そのまま通り過ぎ、しょんぼりみたいな話を、
たしか、ちはやさんにつらつらとして励ましていただいたのか、何なのかというのがあった。
ありましたね。
そんな感じですか?あってます?
あってます。始まりはそれですね。
で、私はそれに対して、そもそもなぜバレンタインが欲しいのかと聞いたんですよね。
で、バレンタインって、女性から男性に対してあげるものという風潮が日本は強いですよね。
そうですね。
で、私個人的には、まずバレンタインとホワイトデーの商業規模って全然違うじゃないですか。
うんうんうん。
私もバレンタインに欲しいんです。
ホワイトデーではなく。
ホワイトデーではなく、私もバレンタインに欲しいんです。
12:04
あんな素敵な、もう普段食べられないようなチョコを、私も食べたいんです。
確かにね、売られているもののなんというか、クオリティというか、こりようみたいなのも、やっぱバレンタインの方が全然抜けてる感じはしますよね、実際。
そうなんです。なので、バレンタイン欲しいんだよねとパートナーに言われたら、私は私も欲しいですと言います。
で、とにかく何かしらそういうタイミングで欲しいんだっていうことであれば、じゃあバレンタインにください、私がホワイトデーに返しますと言うんですね。
そうすると、多くの男性は、いや、バレンタインに欲しいんだよと、ごにょごにょしだすんですよ。
なんか、僕以外にも数人いらっしゃる、そういう話をしている。
あります、あります。
なるほどね。
バレンタインに女性のパートナーからチョコをもらうっていうのが、結構男性にとっては大きいみたいで、もらえることに愛を感じるというか、そういう人が多いのかなという印象ですね。
そうなんだ、僕その話を、たぶん同じような流れで聞いたときに、なるほどって言って、今も全然バレンタインにチョコを買ってあげるつもりでいます、なんだったら。
あ、ほんと?いいこと、いいこと。
いや、でも大変だよ、バレンタインデーのデパート。
そうなんだ、やっぱり大挑戦が繰り広げられてるんですね、そこでは。
大挑戦が繰り広げられています。
こうやって腕組みをした西洋のおじさんが、旗みたいなのがいっぱいこう並んでて、しかもいろんな国がある、アメリカとかドイツとかフランスとかあって、でも選べないし、覚えてらんないから、
私は今日ドイツのおじさんから買うって決めて、いつも行くの。
不思議な決め方。店で決めるとかじゃないんだ、もはや。そうなんだ。
もうほんとにすごいから、一周するだけでも大変なんだから、バレンタインって。
そう、それを、なぜお前はその苦労も知らずにバレンタインに欲しいなどのたまうのだと。
欲しいというのなら、私にも同じものをくれないと割に合わないぞ、というのが私の主張です。
15:04
なるほどね。そうです。
でも、そうか、確かにね、なんかそれ、その空間を歩き回ってたら、いやー、あっちのもおいしそうだったな、みたいな話に絶対なりますもんね。
そうそうそうそう。
そりゃそっちが欲しいって思うよね、確かにね。
なるほどなー。
そうですね。
そっかー。
なので、私はバレンタインにいるときはパートナーを引き連れて、私、これがいいって言って。
私は、私に選択権があって、で、だいたいパートナーは私に選んでほしいみたいな感じなんで。
あー、なるほどね。
OK、任せろって言って。
あなた、フランスのおじさんねって言って。
おじさん指定なんだ、やっぱり。
おじさんが作ったチョコって、なんかよくない?ギャップが。
ギャップがあるの?それに。
ギャップがある。なんか素敵に見える。普段見ないからかな。
へー。
うん。
あー、でも、まあ、なんかこう、確かに、なんかケーキとかも、こうやって腕組んでるおじさんがいたほうが、なんとなくおいしそうには見えるかも。
そうでしょ。
そうなの。
これがその、なんていうか、そう、女性がこうやっていたら、なんかちょっとこう家庭的なのかしらって、やっぱ反射的に思っちゃうかもしれないな。
うん。なんか女性、イメージなんだけど、女性は、なんかクッキーとか食べたいかも。
うーん、ステラおばさん。
ステラおばさん。ステラおばさんに引っ張られてるかもしれないけど。
やっぱ、既存のイメージに引っ張られるんだな、そういうのって。
そうね、そうかもしれない。
そうだね、確かにね。確かにでも、そうだな、この人が、腕組おじさんが売ってるクッキーは、なんか固そうでまずそうだもんな。
確かに。確かにそうだな。
それはそうだわ。
逆にすると、そうだね、それはそういうかもしれない。
まあ、それでまず、バレンタインのこのデパートの状況っていうのは、とても大変なんだっていう話をして。
はい、はい、はい。
で、かつバレンタイン欲しいって言ってるパートナーに、チロルチョコをあげるのは、ちょっとそれだったらあげないほうがいいんじゃないって、私は思うよって言ったよね。
うん、言われました。確かにって思いました。
なんかこう、雑に扱ってるような気持ちになってしまうというか、それだったら何もあげないほうがマシだって思うなって言ったら、確かにそうだなってなって。
はい、反省しました。その説は。
だから、今年のバレンタイン、次のバレンタインは、ぜひ養老さんがドイツのおじさんなり、フランスのおじさんなりからチョコを買って、それをパートナーにぜひプレゼントしてみてくださいと言ってたんですよね。
18:13
はい、そうします。今でもちゃんとそうするつもりを残しております。
そうですね。
で、その上で、なんか養老さんのパートナーの話を、パーソナルなところを掘り下げていくと、なんかどうもこう、そもそも人にプレゼントをあげるのが苦手な人な気がするなと思って。
そうですね。
だから、そういう人の場合は、バレンタインじゃなくて、誕生日プレゼントをおねだりした方が良いと思うぞと言ったんですよね。
そうでした。
で、こういう相談って、男性じゃなくて、女性から受けることが多いんですけど。
そうですよね。そうだと思いますよ、僕も。
なので、ある程度、このジャンルを絞ってあげて、その中で選んでもらうっていう方法だと、相手の方も選びやすくていいよということで、私が提案したものがお花。
お花屋さんに行って、お花屋さんと会話をして、こういう人なんですとか、こういう色が好きなんですっていうので、なんとなく花束を作ってもらって、持って帰ってきてくれたら、それは嬉しいじゃないですか。
とか、お手紙。もうこれは本当に百均の一筆せんでもいいので、手書きでおめでとう、これからもよろしくみたいな、それだけでも嬉しい。
あとは、ちょっといいタオル、ハンカチ、靴下ですね。定期的に買い替えるけど、生活によく使うようなものですね。
タオルなんか買いやすいよね。いまばりタオルとかさ、いろいろあるから、雑踏用のタオルもいっぱいあるから、その中からなんか良さそうなのを選んでもらうとかね。
で、あとは入浴剤。これはもう一本ものからあるので、1回分。
あ、1回単位で売ってる?
売ってますよ。見たことない。雑貨屋さんとか。
ララポートとかに入ってる、なんかこんぐらいでっけえバスボールとかも、ある意味それも1本単位っていうか、1回分で売ってる?
はいはいはい。
なるほどなるほど。
そうね。
で、入浴剤って結構人を選ぶというか、香りが強いものとか、体が温まりやすいものとかもあるし、バスボムみたいにお湯に入れると、割れてお花がぷわって出てきたりとか、そういう演出があるものがあって、結構選ぶほうも楽しいし、
21:18
もらうと、あ、こういうこと考えて選んでくれたんだ、みたいなのが伝わりやすくて、いいよっていうことで、このラインナップでリクエストしてみてはどうかと言ったんですよね。
言われました。
はい。
で、今回、1月の末に誕生日を迎えたよおさんは、
そうなんですよ。誕生日だったんですよ。
何をもらったんですか?
その前、リクエストはしていたんですか?
リクエストは、結局ね、できなかったというか、するつもりだったんだけど、1月の末の僕の誕生日の手前に、クリスマスがあるじゃないですか、昨年末に。
はい。
結局、クリスマスの時は、僕があげて、向こうからはなかったんですけど、で、出かけた時に、何かしらを一緒に選んで買おうみたいなことを言われたんです。
その時に。
いいですね。
僕が渡した後にね。
はい。
そうそうそうそう。なので、それで一緒に買い物に行った時に、さっきあげていただいたラインナップの中を改めて見返して、ちょっとどれかもう具体的に、
ここに置いてある、ここの中から、何か合いそうなやつ選んでとか、何かそういう感じにしようかなって思っていたんです。
で、結局そこで、その後買い物するタイミングは未だ訪れていないので、結局そのクリスマスの部分は、僕は空白のまま今追いに行ったっていうんですけど、
なので、完全に油断していた、僕の誕生日に、そういえば誕生日プレゼント買ってあるんだけどって言って、バーンって袋を渡していただきましてですね、
僕はそのスヌーピーが好きなんですけど、そのスヌーピーが書いてあるウォーターボトルとハンカチとハンドタオルみたいなのが、こうワンセットになっているやつと、
その服をね、同じビルの中に入っている店舗で、たぶんこれがいいんじゃないかって思って選んでくれた服をいただいて、僕はもうその中身を見る手前でね、誕生日プレゼントどうぞって、
こうやって渡された瞬間にもう中身、もう見なくていいかなとすらちょっと思って、あ、くれるんだって。
もうそれだけで嬉しかったんだ。
そうそうそうそう。
で、しかも紙袋からね、この店で買ったんだなぁ、わかったから、この店で買ったってことは、それなりにちゃんと適当に選びましたではなくて、ちょっと時間をとって選んでくれたんだろうなじゃないと、出てこない紙袋だったの。
24:12
はいはいはい。
表現が難しいな。
そうそうそうそう。
そこから感じたわけですね。
そうそうそうそうそう。
あ、なんかちゃんと、え、時間使ってくれたんだ。
へぇー。
えぇー。
ありがとう。
こう脇に置いて、そのまま話し出そうとしちゃって。
いやいや開けてよって言われたから開けたんですけど。
そうそう、そんな感じでした。
はいはいはい。
なので、何年越しかに誕生日プレゼントをいただきましてですね。
いやーよかったじゃないですか。
よかったですね。
うれしそう。
そうなんですよ。
汗かいてきちゃった。
そうなんですよね。
はいはいはい。
いいですね。
ね。
なんでくれたんですかね。
いやーで、そう、ほんとにね、もう真面目に、
僕と一緒に出かけて、僕がその場で要求する以外には、
たぶんもうくれない人なんだろうなって、ほぼほぼ半分諦めてたんですよね。
うんうん。
なので、ほんとにもらえると全く期待をしてなかったから、
え、なんで買ってくれたのって聞いたんです。
したら、なんかあまりにももらいっぱなしすぎて悪いと思ってみたいな。
なんかシンプルにこう罪悪感からくれたみたいな感じになったんですけど、
まあまあまあ、でもいいかと。
いやいやいや。
余裕が出てきたんじゃないんですか、気持ちに。
ですかね。
だといいですね。
だって子供が生まれてからだもんね。
そう。
で、下の子も5歳になって、
一人でご飯も食べれるようになって、
そうですね。
それでちょっと気持ちの余裕が出てきたのかもしれない。
かもしれない。
瞬間的に今イエスって言いづらいぐらいにちょっとバタバタしてるので、
なんとも言いづらいんですが、
まあまあ、でもそうなのかもしれないですね。
そうだよ。
よくなんか、子供が生まれたときに、
夫のほうが妻にかまってもらえなくて、
なんか2人目の子供みたいな感じになるみたいなやつあるじゃないですか。
はい、よく聞きます。
はい。
本当によく聞きます。
そう、よくあるんでしょうね、きっとね。
それにはなるまいっていうふうな気持ちは結構あって、
常に一番大変なのは、身体的にも精神的にもやっぱりパートナーのほうが大変だろうなっていうふうなのが、
27:05
この育児周りの話に対してずっとあるんです。
そこの負荷を俺があげるのはマジで意味わかんないなっていうふうに思っていて、
なんていうか、大変だから向こうは。
なので、僕に対してプレゼントを返すっていうか、
そういう自節ごとに何かを買いに行くとかの余裕がないのもわかるし、
なんかその中で頑張って選んでもらったら、
多少なんか僕も申し訳なさを感じてしまいそうな気がするし、
そう、まあそうだよなって思って、
その5年間ぐらいが経過して、
さすがにちょっとバレないぐらいがどうすかねって言って、
玉砕して、今だったんですよね。
あ、そうっすよね、そうっすよね、すいませんみたいな感じで引き下がって、
いやでもなってずっとウジウジしてたのが、
最近だったのでよかったです。
いやいやいや、それはね、ちゃんと子を襲したっていうことですよ。
この子供が生まれて、
よはさんがパートナーに苦労をかけまいと、
その気遣いがちゃんと伝わってたってことじゃないんですか?
そう、そうだといいですね。
わかんないんだよな、なんかほんと、自分だと。
そうだと思うけどな、そうか。
しはやさんからもろもろ聞く、
ひどいケースの話を聞いているとね、
相当いい夫やってんじゃんみたいな気持ちにもちょっとなるんですけど、
でもなんか、いまだ別に足りてはないと思ってるんですよね。
足りてはないっていうか、それは結局家庭内のワンパワーが足りてないから、
いくら僕がやったって足りることにはならないとは思うんですけど、
日々日々言ってるから、
足りている、足りさせてあげているとか、
なんかそういう感覚全然なくて、
だからほんとこう、十分にできているのかどうかみたいなのは、
いまだに迷いながらやってるので、
わかんないんですよ、向こうからどう思われているのかは。
とてもなんか、ちゃんとそこを、
なんていうか、一定のラインに到達しているとは、いまだ思っていないながら、
やっている感じ。
そうね。
なんですね。
洋さんの話しか聞いてないですけど、
はい。
まず、洋さんは、もうパートナーのことをラブじゃないですか。
大好きじゃないですか。
はい、そうですね。
もう、よそ見なんてしたことないですよね。
30:01
今のところは、そうですね。
そうですよね、もうそうだろうなと。
もうそれは、普通に話しててもにじみ出てるので、
にじみ出てるの?そうなの?
自覚ないんですか?
恥ずかしい。
そうなんだ。
そうですよ。
そうですか、それは。
いや、にじみ出てるから、それが、
パートナーが気づいてないわけがないんですよ、まず。
そうかな。
そうですよ。
ね、まあ、確かにね、プレゼントあげないとか、
なんか、そういう洋さんが愛情と感じる行動とか、言動はないかもしれないけど、
そうですね。
まあ、番組で話してる範囲でもですね、
小一の壁を乗り越えるために、
2人はどういう働き方がいいかっていう話し合いをして、
で、結果的に洋さんのほうが転職をして、
今の生活が回るように設計をし直したんですよね。
そうですね。
まず、それができる男性っていないです、私の周りには。
それも悲しい話だと思っちゃうけどな、なんか。
そうね。
だいたいそこで、仕事を変えるのは女性のほうなんですよ。
ね。
で、そういう決断ができる男性パートナーの存在っていうのは、
女性としてすごくうれしいと思う、ほんとに。
ですかね。だといいな。そうなのかな。
絶対うれしいよ。当たり前だとは絶対思ってないよ。
でも、そのね、誕生日プレゼントをもらったそこの一連の流れで、
ちょっとそういう話にそういえば触れられたんですよね。
僕、3回転職してるんですけど、ずっと結婚したタイミングで転職して、
1人目が生まれるっていうタイミングで転職して、2人目が生まれるっていうタイミングで転職して、
もう1回か、それで子供が小学生に上がるっていうタイミングでまた転職してるんです。
で、全部、なんというか、その状況になった時に、
生活回すための転職をずっとしてるんですよね。
で、パートナーのほうは1回だけ転職をしたんですけど、
それぞれ単純に僕よりもずっと期間が両方長いんですよ。
っていうことに対する追い目みたいなものを、そういえばこの前パートナーから言われたな。
33:01
あると思うよ、それは。
そういう生活に合わせて職をバンバン変えてもらっていて、
しかもどっちかっていうと、僕はもともとやりたかった理学療法士としての職場からちょっと離れる方向性に動いていっているので、
そういうことに対する追い目みたいなものをちらっとこの前話されて、
あ、そこらへん気にしてたんだ、逆にごめんねみたいな、そういう下りはあったな、確かに。
いや、絶対嬉しいよ。
パートナーの職場は言っていいんだっけ?
言ってたと思います。
そう、看護師をしていて、看護師をしていて、夜勤もあって、夜勤もあるので、その中で僕がフルタイムで通勤1時間とかかけてたら到底回らないから、
基本的には僕が1人でいたとしてもギリギリ対応できる環境に身を置くことによって、妻がそこからポンって夜勤で抜けてもOKでしょっていうふうな体制を作ったみたいな、そんな感じですかね。
そうだよね。
で、なんかその決断の主体というかが、自分がどうしたいじゃなくって、どうするのが家庭にとって一番いいかっていうのが決め手になってるなっていうのを感じていて、
はいはいはい、確かにそうかも。
で、私両親と妹夫婦が看護師なんですけど、
ほうほうほう。
めちゃくちゃこう、女性社会なので、看護師って。
で、かつこう、看護師って病院だけじゃなくって、いろんなところで働けるじゃないですか。
はいはいはい。
老人介護施設とかもそうだし、病院もいろいろあって、婦人科だったり、地美科とか、なんかそこまでこう、忙しくないって言うと失礼だけど、
夜勤とかもあるような病棟看護師とか、あとはオペ室の手術室にいる看護師さんとかに比べたら、比較的働きやすい仕事もあるので、だから看護師を選んだ人もいる。
なるほど。
パートナーの生活に合わせて、自分の働き方を選べるから、看護師になりたいとか、ていう人も結構いる中で、女性のパートナーの看護師という仕事のほうを、続けさせてくれる方向に動くっていうのは、あんまり初めて聞いた。
36:14
へー。
で、たぶんその、パートナーの周りの人も、当然そういう人が多いと思うんだよね。今はどうなんだろう。
でもなんか、話を聞いてる限りでは、でもなんかそうっぽいですね。
その、なんか一緒に、その妻が一緒に夜勤に入った人とかに、「え、今日子供はどうしてるの?」っていうふうな話になると、だいたいがその実家で見てもらってるとかっていうふうな類の話になって、夫が見てるはめちゃめちゃレアケースっぽいのです。
だから、夫が見てますって言うとめちゃくちゃびっくりされるみたいなのは、なんか何回か聞いたことがあるので、確かに、確かにそうかもしれないな。
そうだよ。
で、それがさ、
そうなんだ。はい。
それに対して、なんか洋夫さんのパートナーは、あぐらを書いていないというか、そこに。
はいはいはい。
あの、そんな印象を受けてるんですよ。
おお。
当然でしょ?みたいな感じではなくない?
うん。なんか、いっとき、いっとき、「いや、当然だしょ?」って思ってんじゃねえよって思ってる時期があったんですよ、僕に。
はいはいはい。
当たり前みたいになんか、夜勤行って帰ってきてそのまま飲みに行ってみたいなことやってっけどさ、みたいなことを思ってる時期が正直そこはあったんですけど。
うん。
でも、まあなんか、そこのお互いに対する貢献の仕方の種類がちょっと違うんだろうなというふうなことは分かってきて。
はいはい。
だから、さっき言ったみたいにその夜勤に行く、で夜勤を上がる、上がったらそのまま飲みに行くみたいなのをセーブすることによって僕に貢献するみたいな考え方の人ではなくて、
私はある程度好きにしたいことは好きにしたいから、あなたも好きにしたい時はちゃんと私頑張るから行ってねっていうふうな感じのバランスの取り方をしてる人っぽいなっていうことがあるタイミングで分かったんですよ。
ちょっときっかけ忘れちゃったんですけど。
うん。
僕らを書いていたわけではなくて、向こうがそういうスタンスでいるにもかかわらず、僕がそういう好きなことをやろうとしなかっただけなんだなっていうふうなことに気づいて、いい塩梅にまとまるようになったみたいな感じかな。
39:17
うん。
そう。
そうね。だからそれを聞いて思うのは、たぶんパートナーさん的にはね、一緒にいることこそが愛情表現なんですよ。
はいはいはいはいはいはい。
そうですね。
そうだと思うよ。
どうやらそうらしいですね。そんな発言は何回か聞いたことはあるけど。
やっぱそうなんじゃ。
でもさ、名前結局呼ばれないんですよ、あれから。そういえば。
名前まだ呼ばれてない。
まだ呼ばれない。だってそれこそさ、誕生日プレゼントを渡すときに呼ばずして、いつ呼ぶんだって感じじゃない?何だったら。
とは思ったんですけど、全然そのね、選んでくれたことの方が圧倒的に勝ってるから、まあまあいいかって今はなってるけど、たぶんまたどっかのタイミングで、なんでこいつ名前呼ばねえんだろうなとは思う。
名前まだ呼ばれないか。
呼ばれないっすね、相変わらず。
はあ。
ないなあ。ないなあ。
4さんの名前って、まず4文字じゃないですか。
はいはいはいはい。
で、4文字でしかもそれが、なんだろう、えっと、公一とか、なんか数字がつく系とかじゃなくって、なんだろう、鷹都市みたいな、鷹だけでも都市だけでも成立する名前じゃないですか。
はいはいはいはいはいはい。
で、その名前問題が出たときに、やわわさんは鷹都市の、鷹と都市どっちにアイデンティティーがあるんですかって聞いたじゃないですか。
え、そんなこと聞かれたっけ、全然覚えてない。そんな話ありました?
え、たぶん4文字の名前は長いんですって言って。
あー、はいはいはい、それは言われたかも。
はいはいはいはい。
たぶん長いから、呼びづらいんだと思うよって言って。
あ、違うわ、その前に、なんて呼ばれたいのって聞いたんだ。
鷹都市さんなのか、鷹都市呼び捨て、鷹都市くんづけ、あるいは、鷹都市。
ちょっと、どうしても脳裏に鷹&都市がよぎっちゃうな。
42:06
もう私それしか思い浮かばなかった。
この名前問題を話すときに、やわわさんの義名を考えようと思って。
あ、考えてくれてたんだ、ありがとう。
鷹都市しか出てこなかった。
もう私は腕まくりしてますから、この話題は。
はいはいはいはい。
で、なんで呼んでほしいのって聞いたら、わかんないって言ったの、そのとき。
わかんない、今改めて考えてもわかんない。
たぶんそこで、え、考えてよってなってるんじゃないのって思ってる、私は。
1回言われた、え、なんて呼んでほしいのって。
1回言われた、たしかに。
言われて、言われて、言われてなんて返したんだったかな。
なるほど、そうか、はい。
あ、逆になんて呼んでるんですか、パートナーのことは。
えっと、下の名前にちゃんづけしてます。
でも、子供たちを交えて話すときには、ママになってるけど、
1対1とか、個別にこう話しかけるときには、下の名前にちゃんづけですね。
フルの名前にちゃんづけですか。
あ、そう。
名前は3文字とか、2文字とか。
3文字、3文字ですね。
4文字って長いんだよな。
損してるわ、4文字に名付けられたせいで。
4文字長いんだよな。
くっそー。
そうなんだよね、なんか、こういちだったらさ、こうくんとかって呼べるじゃん。
でも、たかとしだったらさ、たかくんなのか、としくんなのかっていう問題もあるし、
さんづけで呼ばれたいのか、くんづけで呼ばれたいのか、呼び捨てがいいのか。
呼び捨ては、いやっていう人いるじゃん。
別に全然いい。
あ、呼び捨てでもいいんだ。
だから、ほんとに、なんていうか、優劣があまりにもないんだよな、その呼ばれ方の中に。
たかとしだとして、その名前の由来って、お父さんから一部もらったとか、そういう名前だったりしないの?
いや、えーと、その4文字ひとくくりにしたときに、その言葉自体に意味があるものを読みかえましたが、僕の名前になっているって感じ。
はいはいはいはい。
なるほどね。じゃあ、由来からは分けられないんだ。
そう、かたまりです、そこは。
なるほど。
え、じゃあ、今まで仲良くなった、別にそのパートナーじゃなくても、友達とかからは、
45:07
はい。
あ、こっちの人は名字で呼ばれることの方が多いのか。
名字が大半ですね。名字か、その、あだ名をつけられたこともありましたが、あんまりなんか名前と関係ないあだ名が多かったかな。
えー、そうか。え、たとえばさ、たかぽんとかさ、そういうさ、ポップな方に行くのはどうなの?
あー、まあまあまあ、それでも。
あ、そうなんだ。
うん、ぜんぜんいいかも。
そうか。いや、なんでもいいから、やりづらい気がすんな。
うーん、いや、そう、そうなんでしょうね。そうなんでしょうねって、今話しながら思った。
これ実は、実はボール持ってんのこっち側なのかもしんないなって、ちょっと思い始めてます、今。
いや、そうだよ。
ねえ。
そうだよ。
名字が指定してないのがよくないのか、もしかして。
そうです、そうです、そうです。
そっかー、えー、なんて呼んでもらおうかな、なんて呼んでもらおうかな。
え、でもさ、ちゃんで呼んでるんだったらさ、くんがいいと思う。
その、なんかこう釣り合い的に?
そう。
はいはいはい。
え、えっと、年下だっけ?
あ、年下です。
そう、3つ下、2つ下。
あ、そんなに下なんだ。
そうなんです。
そうか。
まあ、その年齢差をとって、3づけがいいとか、でもあんまり上下関係感じないもんな、両夫婦って。
うーん、ないと思ってます、自分では。
でもあんまりこういうの上からはわかんないので、わかんないですけど、ないと思ってます、一応自分では、はい。
じゃあ、くんじゃないですか。
くんですかね。
うん、私そこはそろえたいんですよ。
その、呼ばれ、呼び方の、なんていうか、ランク付けみたいな。
そうそうそうそう。
ちゃんで呼ばれるんだったら、私もちゃんかくんで呼ぶ。
うんうんうんうん。
さんで呼ばれたらさんって呼ぶ。
うーん。
呼び捨てだったら呼び捨て。
はいはいはいはい。あ、それは確かにそうね。
うん。
なるほどね。
そうだね。
ってなるとくんですね。
はい。
まあ、たかくんでもとしくんでも。
どっちにする?
48:03
どっちでもいいな。
どっちでもいいけど、まあ、だったらたかくんのほうかな。
そうしようよ、たかくんにしようよ。
OK。
じゃあ、たかくんって呼んでって言います。
解決。
明日。
解決するといいな。
まだ解決してない、まだ解決してない。
そうだね、方向性は決まった。
もうワンステップあるから、そこから。
そうですね。
そう、なので、たかくんと呼ばれたあかつきにはご報告いたしますので。
ぜひ。
お待ちしています。
すげえ恥ずかしいな、この配信。
なんなんだろう、こののろけとかでもないはずなのに、めちゃくちゃ恥ずかしい、この感じ。
いや、まあ、のろけですよ、これは。
のろけなの?
のろけに入るんですか、これ。
そっか。
のろけです、のろけです。
そうですよ。
癒やせかいた。
いや、これが、私が、やおさんは半分女友達なんですっていうゆえんです。
女友達すぎる、この話一連が。
そうだよ。
全部女友達からしか聞かない、こういう話題。
彼がプレゼントくれないのとか、彼が名前を呼んでくれないのって。
そうだよね。
だいたい男が多いって呼びつけるんだもんね、だいたいね。
そうだよ、そうだよ。
そうだよな。
僕も男友達から聞いたことないもんな、こんな話。
だからね、逆転してるからこそ望みがあると思ってて。
なるほど。
男女逆パターンの今の話だったら、探すもん、がんばって。
その子が愛されてる要素。
すげえ探して言うもん。
すげえ、もう露骨に苦しい作業じゃないですか、それは。
めっちゃ探すよ。
例えば、デートとか行ったらさ、ごちそうしてくれんの?とか。
運転してくれんの?とか。
そういうところでね、がんばって探して、
あ、いいじゃん、すてきじゃんって言って、終わる。
すごいなんかこう、負け戦にどうにか勝ち筋見出してる感じ。
いやー、だからいいんです。
この話はまだ希望があるんですよ。
よかった、よかったです。
ありがとうございます。
大丈夫ですよ。
希望を見せていただいて。
51:02
いずれ名前で呼んでもらえますよ。
その日を目指して、引き続きがんばります。
ありがとうございます。
ちゃんとかわいく指摘するんだよ。
あ、たかくんって呼んでない。
かわいさが大事なんだ、そこは。
そう、僕はたかくんですって。
それは、ちょっと参考までにも聞かせていただきたいんですけど、
それは女友達から同じ胸の相談を受けたときに、
それはあなたかわいく指摘するんだよって言ってるのを、
そのまま僕に適応してると思っていいですか?
それはその通りです。
いや、だってそこでさ、なんかすごいシリアスな感じでさ、
なんでまたさ、呼んでくんないの?とか言ってもさ、
ちょっと微妙な空気になるじゃん。
それは確かに、それは確かにそうですね。
だから明るく言うの。
はい、ぴぴぴぴ、呼んでないです。
そー、そうですか。
そうです。
そうですか。
そこが、そこが今日の話の中で一番ハードル高いな。
善処します。
がんばってください。大丈夫です。
がんばります。がんばります。
ちょっともう、今、私リスナーさんに言いたいんですけど、
洋さん、めっちゃかわいくないですか?
めっちゃかわいい。
そうなんですか?
みんな同意してくれると思う。
そんなふうに思われてたんですか?僕は。
そうです。
参考までに、どのあたりかお聞かせいただいてもよろしいでしょうか?
だって、名前呼んでくんないんだよね?とか、
プレゼントくれないんだよね?ってさ、
まず、好きじゃん。
はい、はい、そうですね。
好きだから、欲しいんじゃん。
はい、はい、はい、そうですね。
かわいいじゃん。
この話、女友達にすると、
え、なに、なにそれ、めっちゃかわいいって。
みんなで盛り上がるもん。
ネタに使われてる。
いや、いいけど。
そうですか。
そうです。
私には、こんなかわいい男友達ができましたと言ってます。
かわいいと思われてたんだ。
パートナーシップにおいては、かわいいです。
54:04
そのほかは、すごいしっかりされてますよ。
家庭運営とか。
フォローまでしていただいて。
仕事とかね。
そうです。
でも、いいと思います。
恐縮です。
そういうかわいい男性が増えれば、
もっとみんな幸せになれるのになって、
私は日々思っているので。
まあまあまあ、でも、そうですね。
素敵なことだと思います。
こういうことを、
かっこつけたいみたいな気持ちでね、
押し殺していることによっての、
いろんなへたたりができるものだとは思っているので、
みんなも言っていこう。
そうですよ。
たのむぜ。
私、そこほんとになんのハードルもないからね。
想像できるでしょう、でも。
それもすごいけどね。
それはそれですごいけど。
なんらなさそう、ほんとに。
たとえば、私のことはちいちゃんって呼ぶけど、
なんか、俺のことはさんづけで呼べとか言ってきたら、
えー、やだ、やだ、やだって言って。
絶対呼ばないもん。
ギャル味が強すぎる。
やだ、私はパートナーの前では5歳になるんで。
はあ、そうか。
いや、でも、結局ね、
言わないとね、思っていることを、
そこをなんか、いろいろなかっこつけたい、
かわいく見られたいみたいなフィルターをかけることによって、
人間関係でこじれていくんだろうね、きっとね。
そうだね。
今日まとまったじゃん。
まとまった?
なんか、終わった感あるね。
ついにまとまり終えましたか?
ついに。
3回目にして。
3回目にして。
まじで、ひどい終わり方だったもんな。
ぶつって。
ぶつって言ってたもんな。
いや、でも、あれはね、
まとめようがなかったから、しょうがない。
そうだね。
よくまとまる、たまたままとまるテーマでしたということで、今回は。
Yes.
ということで、本日はこの辺で。
番組の感想などありましたら、
番組概要欄のおタイルフォームか、
ハッシュタグよわし派でお寄せください。
よろしくお願いします。
バイバイ。
バイバーイ。
編集のカフェイン・ヨアオです。
最後にお詫びと訂正をさせていただければと思います。
今回の配信の中で私、私のパートナーから
上の子が生まれてから現在に至るまで
クリスマスも誕生日も何ももらえないんですよ!
みたいな話をしていたかと思うんですけれども、
57:03
先日のクリスマスプレゼントをですね、
数日遅れていただいたことをすっかり失念しておりましてですね、
口のすべるままに、
もらってない!
クソッ!
みたいな感情をとろしてしまったことを
ここにお詫びをさせていただければと思います。
誰に対してのお詫びかっていうと、
完全にうちのパートナーのね、
名誉のためのお詫びという感じになりますけれども、
当日にもらったらね、
記憶にも残るんですけどと思わなくもないですが、
ちゃんとね、
僕の顔のひどい肌荒れを見兼ねて、
いい感じのオールインワンジェルといいますか、
そういう感じのものをね、
選んでいただきましてですね、
ありがたく使わせていただいている次第でございます。
ということで、また次回もよろしくお願いします。
バイバイ!