いいな。
この宮野さんの出会いのきっかけの
Facebookのモンハングループの募集で集まった仮友っていうのが、これがいいですよね。
当時はSNS全盛時代だったんで、確かにそういう集め方あるなって思いますね。
この頃Facebookもあったんですね。
たぶんギリできてしばらくぐらいだったと思いますね。
数年ぐらいの。
僕もミクシーのコミュニティで一緒に彼に行く人と待ち合わせしたりとかしてましたね。
日本だとそういうオンラインのコミュニティ、ミクシーが多かったんで、
Facebookは実名が多い時代でしたからね、当時。
今もビジネス目的も結構多かったりもしますけど。
それってオンラインでつながった方たちとそれがずっと続いてるっていうのがすごいですよね。
いや、本当にね。いいね。いいね。めっちゃいいね。
そうですね。
14年前っていうと3Gが発売になったっていうことなので、
3Gからプレイ皆さんでされてらっしゃるかなと思うんですけれども、
ちょっと調べてみたら3Gって3DSで発売されているものっぽいですね。
僕は確かモンスターハンター3を初めて、初めてじゃないな。
あのWiiで出たやつを遊んでいて、それで結構大学時代の友達と遊んでいたような気がしますね。
僕は最初に触ったのはPSPのやつでしたね。
PSP2Gとかその辺りですかね。
あのAdHoc通信っていうやつをやってました。
僕も2G買って、でもみんなよりだいぶ遅れて買って、
AdHocパーティー参加できるようになった頃にみんな辞めちゃってて、
一人寂しくパーティーしてたっていうのがありますね。
一緒の時間に集まって一緒にできる人がいるかどうかでプレイ体験変わってきますもんね、あのゲームって。
そうそう。みんなと一緒に始めないとなかなか難しいですよね。
このレビューの中で現状報告みたいなのをしてるじゃないですか。
彼女ができたとか仕事が変わったとか。
モンハン、そういうのめっちゃ特にこのモンハンワイルズめっちゃうってつけですよね。
移動時間とかおしゃべりしやすそうですもんね。
そうなんですよ。僕ね、いたるところでモンハンドリンクバー説を唱えてるんですけれども。
ドリンクバー説?
ファミレスのドリンクバーですか?
ファミレスのドリンクバー。モンハンちょうどいいんですよ。
ドリンクバーさえあれば無限にしゃべれるじゃないですか。
確かに。
でもドリンクバーないと机に座って無限に机を囲んで無限に今からしゃべりましょうって言うと、
なんかね、無限にはしゃべれないじゃないですか。
しゃべれる人もいるとは思いますけれども。僕もしゃべろうと思えばしゃべれる気はしますけれども。
ドリンクバーあるとすっごいしゃべれると思うんですよね。
あのモンハンワイルズってそんな感じすごいしました。
あの移動時間あるし装備整える時間あるし。
そうなんですよ。狩りの時もね、なんかそんなに忙しくない。
あ、いや分かんない。もうちょっと忙しくした方が良かったのかもしれないけれども。そんなに忙しくない。
確かにね。僕も遠くから応援してるだけの時とかよくありましたね。一緒に遊んでる時。
もう何をして差し上げることもできないみたいな時がありますよね。
みんな頑張れって言いながら安全な距離でね。
あとあれだよ。敵にダメージが通る時と通らない時があったりとか、
大技が出る時の溜めのところとかは割とリラックスして見守る時間みたいな感じになりがちだったし。
雑談にはすごく良いですよね、このゲーム。
確かに。あと何だろう。モンスターが寝てる時に樽を並べてる間とか。
はい。
そして今年発売されたモンスターハンターワイルズはグロスプラットフォームで、PCしかない私も無事に最初からいつもの仮友5名と近足地に降り出しました。
今回は子供生まれたと聞いてみんなおめでとうと祝ったり、彼氏と同棲して引っ越し大変だったり、彼女との同棲を隠していたけどすぐにバレたりなど、いつも通りのモンハンでした。
いつもと同じ賑やかなボイチャですが、子供が泣いている声が聞こえるとキャンプに帰ってすぐに見てあげなとみんなに言われて母が走り出して応援していました。
今はみんなそれぞれゲームライフだったり子育てだったり元の生活に帰りました。
次の大型タイトルアップデートが来年になるのか再来年になるのかわかりませんが、モンハンが新しく発売したらいつものみんなでひと狩り行きたいなと思っています。
そんなわけで私のユアゴティはモンスターハンターワイルドです。
はい、以上です。
はい、ありがとうございました。
はい、あ、あれなんですね。このレビューを書く頃には一通りのコンテンツをみんなも堪能して、元の生活に帰っちゃってるっていう状況なんですね。
そうですね。次の大型タイトルアップデートですね。
この間発表されましたね。
ですよね。来年、来年じゃないや、もう2026年、今年だ。今年の夏に発表しますっておっしゃってましたね、確か。
はい、だから発表されて発売した頃にまたみなさん集まってくるっていうことですよね。
あー。
これいいですね。
またあれですね、思い出さないとですね。
はい。
年あそびってなんだっけみたいな。
その思い出すのも教え合う感じになって楽しそうですよね。
なんかすご腕のチームが解散したけれども、また時期が来たら集まって一仕事するみたいな。
なんかそういう絵がありましたよね。なんとかサーティーとか、なんだったかな。
オーシャンズ?
あーそうそうそう。オーシャンズイレブンか。あれ一仕事終わったらみんな解散してまた集まるじゃないですか。
うんうん。
なんかそんなすご腕の気配を感じますね。
僕もあれでしたもんね、そういえば。半年以上、一年ぐらい素縁になってたホットキャストと一緒にやってる小杉さんとモンハンをきっかけにしてまた喋ってみたいな感じでした。
あーいいですね、なるほど。結構ほんとみんな遊ぶからモンハンきっかけで集まるって多いですよね。
そうですね。
僕も大学時代の友人たちにモンハンやるって聞いたらみんなやらないって言われてしょぼーんってしたんですけど、他のゲームでつながってるからいいやと思ってるんですか。
モンハンだけはそうだったんですね。
はい、残念ながら。でもほんとモンハンって単語だけでみんな通じるし、集まるか集まらないか一応みんな検討してくれるようなそういうビッグタイトルなんでいいですよね。
あと今回クロスプラットフォームっていうのもすごいいいね。みんながみんな同じ環境あるわけではないですしね。
先ほどちらっと言いましたけれども、こちらの先2026年夏に大型拡張コンテンツが発表されるということで、発表の後発売なんで多分末ぐらいには遊べるんですかね。
はい、それを楽しみにして待ちましょうっていうことと、あとですね、モンスターハンターストーリーズっていうですね。
モンスターハンターストーリーズ3、運命の僧侶っていうゲームがですね、3月13日に発売されます。
もうすぐだ。
そうなんですよ。あと1ヶ月ないんですよ。
モンハンの世界観でRPGにしたものですね。
はいはい。
これ僕2遊んだんですけれども、なかなか戦闘システムが楽しくてですね。
モンスターと一緒に敵のモンスターと戦うんですけれども、例えばリオレウスを仲間にしてリオレウスの背に乗って戦うみたいな感じですね。
敵は別のリオレウスだったりもするかもしれないし、あと他のモンスターですね。そういったものと戦うみたいな感じになっていて。
ジャンケンみたいなバトルシステムで戦っていてですね、ジャンケンで相手に勝つと一方的に攻撃できるみたいな、メガテンとかの弱点をつくに似た感じですかね。
ですよね。
うーん。
意外と早いんだな。
えー。
なんかもうなんかいつもの1.5倍ぐらい寝ちゃって。
ははは。寝過ごしてどっか違う場所に降りたりとかしなかったですか?大丈夫でしたか?
いやいや、あの終点が東京なので。
あ、そっかそっか。
うん。で、まああの会場着いて、で、えーっと、なんか昼過ぎぐらいに開く?みたいなふわっとした情報を聞いてたから、あの昼過ぎぐらいに行ったらまだちょっと早くて。
ほら。
で、あの一緒にコンテスト出てた人とご飯食べに行ったり、なんかそこでこうまた情報交換したり。
うん。
で、えーっとね、あ、そうそう、その着いた日はまだコンテストのステージの日じゃなくて、なんか前日からちょっと会場の渋谷一帯をなんかこうゲームのイベントの街にするみたいなそういう催しで。
うんうん。
で、ちょっと展示させてもらってたみたいな感じだったんですけども。
うんうん。
うん。ま、それのえーっとセッティングをしたりとか。
あー。
ま、そんな感じで前日もすごい楽しかった。で、前日の夜、前日の夜。
うん。
あ、そうだそうだ、前日の夜はあれだ、交流会みたいなのがあったんすよ。
あー、参加者みんなでやるパーティーみたいな感じですか?
参加者みんなでやるやつ、あの、神エヴォはあの、社会人も応募していいコンテストなんで、あの、僕以外にもおじさんがいるんですけれども。
おじさんが、はい。
そう、僕より年上の方はお一人しかいらっしゃらなかったかな、がいるんですけれども。
合同企画でもう一つの、あの、ゲームクリエイター講師園っていうイベントの方も、こっちの方が席数はべらぼうに多くて。
で、これはもう完全に学生さんのイベントなんですよね。
うん、講師園ですもんね。
うん。だからもうあの、平均にしてみればおじさんの数が少ないから本当に20歳ぐらいになるようなパーティーで。
はい。
あー。
どうですか、若い人の喋って。
いやー、もうすっごいね、緊張しましたね。
うーん、いや大丈夫かな、なんか、なんかすごいいたたまれないことになったらどうしようかなとか思いながら行ったんですけれども。
まあまあ結局ね、あの、すっごい仲良く喋って、あの、パーティー終わった後も喋り足りなくて、あの、カレーまで一緒にその後食べ行ってみたいな感じで、あの、すごい楽しい、楽しい時間をすごくさせてもらいました。
いいじゃないですか。若い人のカレーって2杯ぐらい食べそうなイメージあるな。
あー、俺が一番食べてたね。
白さんも若い。
カツカレーを、豪豪カレーでいただいてきました。
いいですね。学生さん、高校生ぐらいなイメージですか?それとも大学生ぐらい?
いや、えーとね、高専生と大学生かな。
うん。
うん。
うーん、あ、そうなの、それでチームで、あの、学校で作ったチームとかでゲーム作って応募する感じなんですかね。
えっとね、一人で作ってる人もいたし、あの、学校横断でチームを組んでる人もいたし、もちろん学校内でチームを組んでる人もいたし、いろいろでしたね。
いろいろなんですね、すごいな。
でまぁ、そんな感じで前日も楽しくて、んで翌日本番の日はもう、何ですかね、もう全然こう、ギラつかないんですよね。もうあの、最終展示だから。
あー、なるほど。
そう、もうだからこう、どうぞーっていう、もうあの、本当はそこ、その日の夕方にゴールテープを切る日なんですけれども、もうなんか朝からゴールテープを切った後の、なんか感じで走ってましたね。
会場が外で、周りには他のゲームもたくさん並んでるんですか?
あ、えっとね、会場は屋内で。
あ、屋内、はいはい。