友人との再会と近況報告
はい、こんにちは、ヨシオリです。 今日はですね、昼にですね、古くからの友人の、たまにここでも何か話してるセコント、昼飯を食いに行って、
まあなんか、だらだら話してきたんですけども、そのなんか、なんて言うんでしょう、セコントはWeb 2.0のちょっと前ぐらい?
まあWeb 2.0の頃か。からまあ、たぶんお互いにインターネット上では認識してて、みたいな。
だから、実際初めて会ったのはいつなんだろう?とかもう、たぶん意識したことはないんですよね。 実際に具体的に会ったのはいつなんだろう?っていうのは意識したことないんですけど、
まあそっから仲良くやって、まあCookpad時代は一緒に働いたりもした仲なんですけれども。
まあまあ、なんで久しぶりに飯食いに行って、どう最近?みたいな話したりとか、まあお互い子供で来たんでね、子供の話したりとかして。
はい、楽しんでました。
でもずっと僕は海外の企業で働いていて、フルリモートで働いてるんで、なかなか外で他の友達とご飯食べるみたいな機会がなくて、
出社するときってね、毎日そういう機会があるんですけども、もう出社してないのでそういう機会がないんで、やっぱ久々に外でこう、
友達と話しながらご飯食べて、ああじゃない、こうじゃない、みたいな話をするのは楽しいなーっていう雑な感想でした。
AI相談が引き起こした巨人の監督問題
で、まあなんかそこで、面白い話って言っちゃ失礼なのかもしれないですけども、巨人の安倍監督の件の話になって、
僕詳細知らなかったんですよね。なんか子供に暴力振るったから辞任ぐらいしか知らなかったんですけど、
セコンに詳しく話を聞いたら、実はあれはその、AIに相談をした結果起きちゃった事件っていうので、結構興味深いんだよって話を聞いて、
それは結構面白いなと思いましたね。で、何かっていうと、ちょっと軽くビンタされたかなんかが手が出ちゃったぐらいの時に、
なんかムカついてチャットGPTに相談したら、なんかそのままこうなんかプンスカプンスカしたまんま、なんかいろいろこう割れよやれよとなんか、
チャットGPTはなんかそういう時ね、こうなんかディフェンシブに動くので、なんか児童相談所に相談しましょうみたいになって、
児童相談所がなんか警察に通報してみたいなので、気がついたら逮捕みたいなので、で、お子さんもパパが逮捕されるって知ってたらこんなことしなかったみたいな感じになってて、
誰も幸せになってないんだけれども、誰も間違えたことはしていないっていうのがAI絡みでも出てきていて、
まあね、難しいよねみたいな話をしてて、これだってね、そのなんて言うんでしょう、本当は防げたはずのものを防げなかったっていうのをやめたいんですよね。
だからちょっと過剰にでも反応しちゃうっていうそのAIの反応は正しくて、ね、だから誰も責めることはできないんですけど、まあちょっと考えさせるよねっていうのがあって、
AI翻訳とコミュニケーションの難しさ
でもなんか似たような事例があって、例えば僕が上司ですね、VPOEの上司と話をするときに、
僕英語はやっぱりそこまで得意じゃないので、いつもAIに翻訳をしてもらうんですよ。
で、上司からスラックメッセージ書いて、上司が言ってるんだけど、俺は納得いかなくて、こうだと思ってんだよね、絶対納得いってないんだよっていうのを書いて、
だからそれを返信したいっていうのを書いて、まあばーっと書いてもらって、こういうの良かったなと思うの、そのまんま貼り付けてたらやばかったなって思う文章がたまに出てくることあるんですよね。
こうなんか、あなたの言っていることは会社のことを思っていないとか、私はチームリーダーとしてこうこうこうだ、あなたは間違っているみたいな、
そういう高圧的な文章がたまに出てきてることあるんですよ、英語で。
で、まあ僕はその英語がわからないから逆になんかじっくり読んで、ん?ん?なんかちょっとニュアンス攻撃的すぎない?みたいになって、
そのAIに、ごめんごめんごめん、あの彼と別になんか良好な関係があるし、軽口も叩ける、叩き合える仲なので、
そんな高圧的に攻めたいわけじゃなくて、今回に関しては僕はこうこうこう思ってるからこうしたいと思ってるんだよっていう話をしたいっていう、
だからちょっとトーンを変更して、みたいなことを言うと初めてそのフレンドリーなトーンに変更してくれたりとかしてて。
だからまあ何が言いたいかっていうとその巨人の監督の件もそうなんですけども、
なんかすごい雑にAIに相談して進めちゃうと、思ってもない方に進むことはやっぱりあるなぁと思っていて、
もうだからそういうのは気をつけなきゃいけないなーっていうのをセコンと話しながら話してましたっていうお昼、今日のお昼でした。はい。じゃ。