なんかね、ほんと限定2人とかだけのね、つもりがね、そうなんです。あれをあれをと、もう今日で6人目かな、はい、になります。
よっさんもこんにちは、楽しみにしてたよということでありがとうございます。
そしてまいこさんはね、今ちょっといらっしゃってたので、お呼びしてみました。こんにちはー。こんにちはー。
ありがとうございます。聞こえてますか?
めちゃくちゃクリアに聞こえてます。ありがとうございます。
ありがとうございます。早速、早速出していただいてありがとうございます。
すいません。もう冒頭から。すぐ出ちゃいました。申し訳ございません。よろしくお願いします。よろしくお願いします。
あ、やなぎのあきこさんもこんにちは、ありがとうございます。あ、こんにちはー。嬉しいです。
ありがとうございます。笑い声、よっさん。よっさんから早速つかみ入ってる笑い声。
ね、くりこさん、初っ端から豪快。
ほんとにね、もう。すいません。
いやでももう、お昼のね、この感じでめっちゃ元気出ますよね。
なんか午後も頑張ろうっていう感じになりますよね。
うるさいですよね。申し訳ございません。ありがとうございます。こんな機会を作っていただきまして。
ほんとになんかちょっと、なんだろう、押し付けじゃないけど。
そんなことないんですよ。
押し付けみたいな感じがしたんですけど、どうですかみたいな感じで、なんかね、いやいやいやみたいな。
めっちゃ好きです。めっちゃ好きですって。でも何にも知らないっていうね。
いや、珍しいですよね。でもね、好きだけどあんまりね、ご存じないっていうのが。
なんか、名前自体は知っているけれども、スーヒーとか、マヤレキとか。
知っているけど、深い言いはしてこなくて。
別にみたいな。
そうそうそうそう。それが何なのか全く知らないで生きてきたので。
そうなんですよね。そんなにわざわざ調べるみたいなのもそんなないですしね。
いや、なかなかね、でもなんかこうスタッフとかやっぱ吉子さんとか聞いてると、すごいこんなところまでわかるんだみたいな。
すごいと思って聞いてたんですよ、ずっと。
そうなんですね。
1ファンで聞かせていただいていたので。
嬉しい。ありがとうございます。
でもなんかこの間ね、札幌でランチさせていただいたじゃないですか。
そうなんですよ。奇跡のね。ほんとにありがとうございました。
ごめんね。ほんとに言って申し訳なかったんですけど。
いや、全然です。嬉しかったです。
すっごい楽しくて。
ねー、ほんと。
その時もね、チラッと話して、やっぱり占い、なんかすごい興味ある。
そっか、その時も思ってくれたんですね。嬉しい。
うん、すごーいって思って。
面白いですよね。
あ、玉木さんも来てくれた。こんにちは、ありがとうございます。
こんにちは、玉木さん。初めまして。
マイコさんと玉木さんはね、ずっとこのね、私の運勢お伝えライブを聞いてくれる人で。
あ、そうなんですか。
なんか多分毎回来てくれてるんじゃないかなっていうぐらい。
初めまして。
すごい嬉しいですね。ありがとうございます。
よろしくお願いします。
すいません、ちょっとね、早速冒頭喋っちゃったんですけど、まずちょっとマイコさんの自己紹介をお願いできたらなと思いまして。
あ、自己紹介ですか。
どうしようですか。
自己紹介ですか。
えっとですね、スタッフではマイコという名前でやらせていただいております。
現在ですね、オンライン秘書として主にインスタグラムとかTikTok、YouTubeの動画編集の方をしています。
で、以前ですね、カリンさんとコラボしていた瀬戸美由紀さんという方がいらっしゃるんですけれども、
瀬戸美由紀さんが校長されてます、アンディプログラムもやってないんですけど、
アンディプログラムっていうオンライン秘書講座の8期生として入りまして、卒業して、
その以前にですね、ちょっと子育てを理由に会社クビになったりとかして、
で、今現在オンライン秘書として働いております。
で、スタッフではですね、なぜかこの豪快な笑い方でなぜか無名になりまして、
いろいろこうつながりをいただきまして現在に至ります。よろしくお願いいたします。
いやもうそのね、育児きっかけにね、仕事がみたいな話もね、もうめちゃくちゃツッコミどころだったなと思って。
これを聞いている方にはね、詳しくっていう感じだと思うんですけど。
有名人っていただきました?
全然有名人じゃない。
いやいやいや、笑い声で引き寄せてますからね。
素晴らしい。
笑い声が一人歩きしてますけども。
みんな引き寄せられてここに来ていただいてますよ。
ありがとうございます。
そうそうそうね、だからその話もね、ちょっともうめちゃくちゃ聞きたいっていうのもあると思うんですけど、
ちょっと今日はね、占いの方の話をさせていただこうかなと思いますので。
よろしくお願いいたします。
よろしくお願いいたします。
皆さんにご挨拶もしていただいてありがとうございます。
ありがとうございます。
今日はね、舞子さんの運勢のお話ということで、まずは属性のところのご紹介なんですけど、
今ね、ライブでご覧いただいている方は背景に入れてるんですけど、太陽星座がカニ座さん。
なんと今回はですね、月星座も同じカニ座さんというね、ダブルカニ座でございます。
はい、もうこのテンションがわからない。
わからない。
もう。
いや、こうなんですっていうことが。
え、何が一緒か何かが違うんですかみたいな。
でもね、別に一緒だからどうとか全然なくて。
あ、そうなんですね。
うんうん、そうなんですよ。
ただ、これまで今、私のね、下半身の運勢をお伝えでお話しさせていただいた方は皆さん別々だったので、
もうその外と内っていう感じ。だから、外向きの自分と内面って持ってる自分っていうのが割と2つのキャラクターっていう感じだったんですけども、
そうですね、今栗子さん言っていただいてる通り裏表ない感じなのかなっていうことで、
もうガッチリカニ座さんの要素満載みたいな感じ。
あーもうザカニって感じですか。
割と外に出てくる部分も仲間がそんなに変わらないっていうか。
うんうんうん。
なんかあの、たまたまオンライン一緒の方に、このインスタグラムで私これシェアしたじゃないですか。
あーそうでしたね。
そしたら、栗子さん私も両方カニって言ってて。
わーすごいすごい、一緒の方がいた。
そう、いたんですよ。
えーすごい。
あ、そうなんですかって言って、私もスタイル効くって言ってたので。
ありがとうございます。
ちょっとその人も気になってると思います。
そうなんですね、じゃあぜひね、アーカイブでもいいので聞いていただきたいですね。
はい、ぜひ。
可愛いお子さんがいらっしゃった。
いらっしゃいます、すいません。
はい、そうなんです、だからお二つともカニ座でした。
はい、で、スーヒは3で、マヤレキの方がですね、黄色い人でございました。
これ今出してるのは太陽の紋章って言って、潜在意識の方のタイプっていうのがこの黄色い人ですね。
はい。
でもう一つそのウェーブスペルっていう潜在意識の方もあるんですけど、
それはまたちょっと後ほどマヤレキのところでお話をしていこうかなと思います。
はい。
はい。
で、このねちょっと4つをベースにしながら今日お話ししていこうと思うんですけども、
はい。
ないこさんのこのシマハキの音声のポイントをちょっとね、先にお伝えしておくと、
はい。
一つは神経入れ替えみたいな感じです。
はい。
で、二つ目が巻き込まれ、巻き込まれうん。
巻き込まれ?
うん、巻き込まれうんって感じですね。
はー、長い。
はい。
いいですよ。
はー。
そんな感じです。
なるほど。
はい。
で、あとは三つ目がステージアップっていう感じです。
え、なんですかそのなんか。
どうしましたいきなり、いきなり。
え、なに巻き込まれてステージアップするんですか。
そうですそうです。すごくないですか。
いいですよね。
すごいですね。
ねーすごいですよね。
たまきさんいい波に巻き込まれるっていうことで、そんな感じがね、そうそうしますよね。
実はすでにもう巻き込まれてるんですよ。
あ、やっぱりそうですか。
巻き込まれて、巻き込まれてっていう言い方、申し訳ないんですけど。
いや全然、全然。
全然いいですよ。
巻き込まれてるっていうか、こう誘われていることがございまして。
あ、やっぱり。
はい。
すごいかなって思いました。
そういうことなのか。
うん。
すごいと思いますよ。
すごーい。
世界のよしこさんすごーい。
私がすごいわけじゃない。私がすごいわけじゃない。
いやでも早速ですね、すごーい。
面白いですね。
うんうんうんうんうん。
そう、そうなんですよ。っていうね、ちょっとキーワードがありまして。
はい。
はい、なのでね、ちょっとそれぞれのお話をしていこうかなと思うんですけども。
よろしくお願いします。
はい。
ちょっと下半期に限らず、まずこれちょっと太陽星座ね。
一番最初の普通の星座の方の話なんですけど、
その2025年自体が結構もうそのものが上に上がっていくみたいな。
うん。
そんな感じなんですよね。
うん。
なので、この2025年を通して全体的にやっぱり上がっていく。
ステージがちょっと上がるっていう。
あとご自身としても、なんかちょっと大人になったなみたいな感じ。
うーん。
うーん。
成長したなみたいな。
分かるー。
感じ。
分かるー。
分かるー。分かりみが深い。
分かりみが深すぎますね。
あ、ほんとですか。
そう、でも全体を通してそういう感じなんですよ。
うん。
そうなんです。
で、特にその後半がいろいろ対人関係だったりとか、
チャンスとかそういうところからまたちょっと変わっていくっていう感じの、
そんな運気になってますね。
へー。
そうなんですよ。
すごいなー。
すごいですか?
いや、すごいってしかごめんなさいね、語彙力。
全然です。
何もない語彙力なんですけど。
でももうそう感じることもあったですね、既にね。
え、だってまず吉子さんと旭さんとあえて会ったこと自体がもう、
確かに。
ありえないことじゃないですか。
そうですね。
そうですね。
札幌という地で会ったこと自体もう、
ほんとですねー。
うん。
確かに確かに。
そういう出会いとかもすごく多いし、
そうですよねー。
だから流れが来てるっていうか追い風向いてるみたいな、追い風。
そうなと思います。
そういう感じ?