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はい、どうもー いくつになっても本当の自分で自由に楽しく
アラフィフ心理セラピストのよしこです。 このチャンネルは本当の自分、魂そのままの自分で生きていこうということを軸にお話をしているチャンネルでございます。
はい、というわけでですね、最初にお知らせをさせてください。 私はですね、今よろこびガーデンという本当の自分に還る
基点、拠点となる場所を作り、運営していくことをしているんですが、 そのよろこびガーデンの場所は2つあります。
1つはオンラインコミュニティ。 もう1つがリアルのハーブを中心としたリアルガーデンを作っているんですが、
そちらのですね、リアルのよろこびガーデンですね。 ハーブを中心としたガーデンで、この4月から
2時間のショートリトリートを開催しています。 そこではですね、一人で過ごす一人時間よりも、ごく深く自分とつながり、
自分にね、戻っていただく、自分だけのための 過ごしていただく時間を提供しております。
もし毎日、過ごしててこのままでいいのかなというもやもやがあったり、 もっと私らしく生きたいといううずうずがあったりね、
人や周りのことで、なんか疲れちゃって、頭がいっぱいになって疲れてるという方なんかは、 ぜひいらしていただけたらと思います。
場所は神奈川県の茅ヶ崎市北部にあります。 というわけで概要は、
詳細は概要欄に貼り付けてありますので、 ぜひご覧ください。
はい、ではですね、今日はですね、 ジブリのかぐや姫の映画、かぐや姫の物語という映画があるんですけど、
そのことについてお話しさせていただきたいと思います。 このね、映画を見ることになった流れは、
今、先ほどお話しした喜びガーデンという、 本当の自分に帰る起点・拠点となる場所を、私は今2つ
展開をしていて、その一つがオンラインコミュニティなんですが、 それを毎週末日曜の早朝にやってるんですね。
そのコミュニティの中のメンバーがですね、 このかぐや姫の物語、いいよっていうことを教えてくれて、
その子がまず伝えてくれたのが、その映画のワンシーンの中で、 かぐや姫が桜の花の下で、
もう心から、心の底、 魂からね、こう笑うシーンがあって、
それを見た時に、なんか本来のみんなのあり方ってこうなのかなって、 私思ってっていうようなシェアをしてくれたんですよね。
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で、なんかそんな素敵なシーンがあるんだなぁと思って、 なんかそれから気になっていたので、
それを聞いてすぐですね、レンタルをして見ました。
見て思ったことを今日はシェアしたいんですが、 まずテーマがですね、私のやってるのも本当の自分で生きるっていうことなんですけども、
まさにテーマも本当の自分を思い出し生きるとは、 っていうことだったなって思ったんですね。
かぐや姫はですね、地球に、本当に自然が元々好きっていう設定なんですけど、
その自然を味わいに、そして人間というものを体験しに来たっていう感じだったんですけど、
ネタバレが含むかもしれないので、そちらはちょっとご了承いただきながら聞いてください。
そういう感じで来たかぐや姫なんですね。
最初は本当にのびのびと自然の中で育つんですが、
大きくなるにつれですね、次第に、
社会的なね、規範だったり常識だったり、普通はっていうものだったり、
あと、かぐや姫っていうかね、その存在として生まれたことで、
当てられた役割だったりっていう、そういったものの中で
葛藤するわけですね。
なんか本当の自分なのかな、これはっていう葛藤を抱えながら、
そういう社会の中でも本当の自分であろう、本当の自分を生きようとするっていう、
そういうね、ストーリーだったと私は思ったんですよね。
で、なんか私たちも本音とたてまえとかね、
調和とこの自分の本音だったりとか、周りとの調和と自分との本音だったりとか、
なんか本当の自分で生きようと思うんだけど、それがすんなりスムーズにいかないっていうことも多いと思うんですよね。
なんかそういうことをね、改めて考えさせられる物語だったなと思っていて、
で、みんなそれぞれが自分の人生というか、自分を生きようとしてるんですよね。
なので、誰が正しいとか、誰が間違ってるとかもないんだけど、
ただこう、一見ね、
なんか悲劇と思うようなことが起きたりとか、不調和と見えるようなことが起きたりとかっていうのが、
みんながみんなそれぞれを生きようとするんだけど、そういうことが一見起きてるように見えたりっていうことがあったりとかね、
なんかそういうのもすごいわかるなぁと思って。
で、本当の自分を生きようとなった時に、よくこれあるなと思っているのが、
例えば、それまで旦那さんに従順だった奥さんが、
なんかもっと私を生きようって言って、好きなことをやり始める。
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そうすると、なんかそれに旦那さんが戸惑って、なんかそれに反発してきたりとか、止めようとしてきたりっていうことが、
なんか私、いろんな人の話を聞いてよくあるパターンだなと思うんですけど、
なんか本当の私を生きようってした時に、そういったことがね、一見その一時的にね、周りと不調和みたいなことが起きたり、
時代的に理解を得られないっていうようなことがあったりっていうことってあるなぁって思ったりするんですけど、
私もまぁ実際に夫との間でね、そういった経験をしたりもしているので、
なんかそんなシーンを、そんなね、自分のことを思い出したりなんていうこともありましたね。
はい、で、本当の自分を求めて生きようとするって言った時に、私がこの映画を見て改めて思ったのは、
自分が本当の自分を生きるってどういうことなんだろうって本当考えたんですけど、
なんかもうシンプルに私は思ったのは、自分に嘘をつきたくないって思ったんですよね。
うん。
なんかやっぱり本音というのは大切にしてたいって。
で、このかぐや姫もそうだったんですけど、じゃあその本音をいつも表して表現して第一優先で生きられるかって言ったら、
やっぱりかぐや姫は特にお父さんの気持ちをすごく考えて、
その自分の行動を調整しようとするんですけど、
私もね周りと、
周りをね関係ないみたいな感じで傍若無人に振り回りたいわけではなくて、
周りにいる人たちも本当にそれは宝物なので大切にしたい。
だからいつも自分のその本音とかがね、第一優先できるわけじゃないんだけど、
でもやっぱり自分は自分の本音を聞いていたいし、
自分に対して嘘はつきたくないなっていうのをね、
ただすごくシンプルに思ったっていうのがね、
まず一つ目の感想としてありました。
はい、というわけで、
相変わらずあまりうまくちょっと話せてない部分もあるかと思いますが、
なんか本当の自分を思い出して生きるってどういうことなんだろうっていうのに、
なんかすごくね、スイッチを押すというかね、
刺激を与えてくれる映画だなと思って、
私ももう見た時間よりもその見た後で、
なんかこう、すごくねそこに思いが行ってしまうというか、
そこにいろんなことをねつい考えさせられちゃったなっていう映画でした。
何日かね、見た後にそのことについていろんなことを考えさせてもらいました。
というわけで、ぜひ気になる方、ジブリのかぐや姫の物語見てみてください。
特になんか女性なので出てくるのが、女性の方はね特に響くものがあるんじゃないかなと思います。
というわけで、今日はそんなシェアの回でございました。
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本当タイミングにもよりますけど、映画だったり音楽だったりアートだったり、
本だったりってね、いろんな刺激をくれますよね。
皆さんも人生に影響を与えてもらった、そういった作品などがあったら、
ぜひコメントで教えてください。
というわけで今日はここまでです。
いつも聞いてくださりありがとうございます。
ではでは、またねー。バイバイ。