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魂を生きる姿に感動!スポーツっていいね🏀⛸️
2026-02-25 11:02

魂を生きる姿に感動!スポーツっていいね🏀⛸️

長男のバスケの試合に感動!
そして、
りくりゅうペアの演技にも!

スポーツを通して、
魂を輝かせる姿は
本当の自分を生きる波動を広げるね!


🪷よろこび ガーデンオンラインコミュニティ🪷

“もう後回しにしない、
もう先延ばしにしない、
今ここから本当の私で生きる“

本当の私とつながるワークや瞑想、
シェア会をするオンラインコミュニティ。

3月から始動します。

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感想

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00:06
はい、どうも〜。セルフラブ全開で楽に楽しく、 アラフィー風セラピストのゆるトーク、今日もやっていきたいと思います。
今日もお聞きくださりありがとうございます。 はい、えっとですね、まず最近なんですが、
ちょっと面白くて困っていることがあって、 うちあの三男が今2歳なんですね。
2歳なので、ちょうど言葉が出てきて、 とにかくいろんな自分が覚えた言葉とか、耳に入ってきた言葉をすごい使いたがったりとか、
あとは自分の能力、いろいろとね、もう、
走れるし、手もいろいろ使えるから、 自分の
能力を試そうと思って、いろいろハサミを使ったりとかね、 あの自分の先輩たちがやっていることを真似しようとしたりとか、
火の近くに来てちょっと触ってみようとしたりとか、いろいろあってですね、 本当に今、目が離せないし、
いろいろとね、その出てきた言葉とか面白い時期でもあるんですが、 困っているっていうのが、
印刷機の用紙トレイあるじゃないですか、ガチャって引き出して用紙入れるところ、 あそこにいろんなものを
しまうんですよ。入れるんですよ、気づくと。 最近ね、5回ぐらい続いて、
あーもう、 それがわかってきて、なくなったものが出ると、そこを見るようにやっとなったんですけど、
なんかあれ置いといた大事な領収書がないなとか、 あれここにあった筆記用具どうしたとか、
あとこないだは、 あんまり歯磨き好きじゃないんですけど、あれ
サンナンの歯ブラシどこ行ったみたいな、それが何かその数日後に、その 印刷機の用紙トレイからガチャってそこを開けると出てくるっていう。
そう、そういうことがあってね、なんでここに入れるのみたいな、 まあちょうどね、手の届くところにあるし、そこ以外に置く場所が
まあまあの大きさと重さなのでないから、なかなか変えられないっていうのもあって、 そこに置いたまんまにしてるのもなんだけど、
そこにね、なんかとにかくいろんな自分が身について、 気になったものをなぜかそこにしまう。
あとは歯ブラシに関しては隠したんでしょうね。 隠したいものをそこにしまうみたいなことをするっていうのがね、
もう本当に面白いけど困ってるよっていうね、ちょっと今それが頭の中にあったのでお話ししていました。
今日はね、 それではなくて、
えっと、こないだのね、ちょっと感動した話があったので、それをしたいなと思って。
03:00
なんか魂を生きるってはこういうことなんだなっていうことで、感動したお話があるので、それについてお話ししたいんだけど、
うちは長男が今バスケをやってるんですね。お兄ちゃん2人か、長男児男がバスケをやっていて、その長男が試合が
あったんですけど、その試合の中でね、すごいなんだろうな、その自分の魂をね、こう
表していったっていうか、なんかそういう時があったんです。どういうことかっていうとね、彼はね、もともとまあ持ってる
性分的に、長男っていうのもあってなのか、私の育てた環境があってなのか、結構その顔を
バーって前に出していくっていうタイプじゃなくて、割と周りを冷静に見て、で調和を取るみたいな、もう赤ちゃんの時から割とそういう感じ、赤ちゃんの
集まりの場に連れて行っても、結構なんかこう遠巻きに何かこう見て、
わーって顔を出すようなこともせず、割とそこで穏やかにいるみたいな感じの子で、そういうのがね、ずっと続いてたんですよね。
でもその今のバスケチームって結構その顔を出すことを求められる、もっと自分で行け、行くプレーしろよとか、
なんかもっと感情も悔しかったら悔しい、嬉しかったら嬉しいって、もっと出していいんだぞみたいな、なんかその彼が今まで使ってこなかった領域をこじ開けられるというか、
そういう場なので、ここは結構チャレンジの場だな、どうなるんだろうと思ってたんですけど、バスケが本当に好きで、本当に毎日のように練習するし、
試合が好きって言うんですよね。それは私が彼を見てきて、すごい意外な一面でもあるなと思ったんだけど、それでもやっぱりその指導部の人たちが求められるような、
そういうなんか自分を思いっきり出すみたいなプレーっていうのは、なかなか頭ではもう分かってるんですよ。何回も言われてるから、頭ではもう分かってるよっていうぐらい分かってるんだけど、それをなかなかね、
行動にというか、行為として表すっていうことがなかなかできない。少しずつはできてるんだけどね、なかなかする、何だろうな、ちゃんと求められているようなレベルでやりきることができないっていうところにいたんだけど、
この間の試合でね、彼がね、その試合の中でね、バスケって5分を4回やるんですよね。ミニバスって。なので全部で20分のゲームの中で点数を競うんですけど、彼がもう次6年生なので、もうメイン層なので、3ピリオドって言って3回出たんですよね。5分かける3回出てたんですけど、
その回を追うごとにね、彼がね、ちょっと覚醒をしていくというか、行け!行け!って言われるんだけど、なかなか行けなかった最初は。でも行け!行け!って言われる。でもそれは監督たちはとにかくもう期待を込めているわけですよね。期待を込めている。エールの知った劇で、彼はね、その言葉を受けて、それから自分の内側のエネルギーを動かしてね、
06:17
その回を追うごとにね、自分でどんどん攻めるようになっていったんですよ。で、仲間が移転を入れた時に、すごい喜んだりとか、ハイタッチを自分からね、しに行ったりとか、そういう感情表現とかもね、すごい
わーって出していったっていうね、そういう試合があって、なんか彼の魂を押し込めて生きているわけじゃないけど、なんかそこがね、わーって
またね、ちょっと、さらにね、広がって、あ、輝いたなぁみたいなのを、そう私はなんかその20分の間にね、目の当たりにして、すごいなんか感動したんですよね。
わーすごい本当に、なんか自分で越えたんだみたいなのがあって、私が感動したなって思っていたら、その周りの見てたお母さんたちも、すごい感動したよかったよって言ってくれて、
で、私もちょっともう涙ぐむぐらいだったんですけど、他のお母さんもね、もうすごい感動して、なんかちょっと泣けちゃったとか言っていて、なんかね、それがもう、
あ、ね、こうなんか自分の魂ってもともと持っているものは素晴らしいんだけど、やっぱ磨いていく、それって楽なことだけじゃなくて、やらなくて、やりたいことだけやってればいいだけじゃなくて、やっぱり
何だろうな、努力、ちょっと努力って言うとあれだけど、それを越えようと頑張ってみたりとか、ちょっと踏ん張ってみたりっていうことって必ず必要な時ってあると思うんですよね。
でも彼はね、その20分の試合の中でそれを、あ、していったのかなと思ったらね、なんかすごい感動しちゃいました。
そう、あとね、それを見た時に思い出したのが、あのフィギュアスケートのリクリューペア?
ね、私あのフィギュアスケートそんな詳しいわけじゃないんだけど、素晴らしいから見てみてっていう声を受けて見たんですよ。
そしたらもうなんか最後、号泣ね。全然詳しくないのに。
なんてすごいんだろうと思って。
もちろん一生懸命練習してきたとかそういうこともなんだけど、本当に、なんかね、魂がそのまま現れてるっていうか、ここに現れるのはそうでしかないみたいな、
なんか本当に大きな流れの中でシカルベックして完璧に現れてる、現れみたいな、なんかそういうちょっとまた言語化がすごい難しいんですけど、
なんか本当にね、そのあるがままの魂を生きてる。
そしてさらに、なんかその大きな流れ、もうなんかこうでしかないみたいな、そういう大きな流れと一つになってるみたいな、なんかそういうね、現象を見たっていう感じで、すごいね感動して。
09:04
そこに一致するその高みへ、高みへとね、向かっていくっていうのがなんかそのスポーツの勝ち負きだけじゃなくて、もちろん勝った金メダルは素晴らしいことなんだけど、やっぱりそれは結果であって、その演技だったりとか競技とかプレーをする中で、
その自分の持っているものを輝かせる。
この世界で本当に素晴らしくて美しい表現を自分の体を通して形にするとか、なんかそういうちょっとスピリチュアルですけど、なんかねそういう、
そういう高みを目指すっていうことなんだな、スポーツっていうのをね、なんか改めて思ってね、すごいね感動したんですよね。
はい、というわけで、もちろん日常の家事一つにしても、洗濯物を畳むとか、お料理にしてもね、そこに自分という魂を生きるっていうことをいくらでもできると思うし、
そういうふうに、私がなんかこういうふうに言葉を出すっていうことも、自分の魂を一致して生きるっていうことにもなっているし、なんか全てがそうなんだけど、
なんかね、時々そういうふうに大きくエネルギーの動く、そういうパワフルなスポーツとか、そういう場で、
その素晴らしさを感じる、見るっていうのもすごくいいなと思ったというお話でございました。
今日も感覚のままにお話ししたので、ちょっと伝わりきらないこともあると思いますが、伝われ!と思ってお話しさせていただきました。
というわけで、今日もちょっと長くなりましたが、ここまでにいたします。聞いてくださってありがとうございました。
ではまた撮っていきます。ではねー、またねー、バイバーイ!
11:02

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