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はいどうもー。後半人生楽に楽しく アラフィフセラフィストのゆるトーク、今日も始めていきたいと思います。
えっとですね、今日はタイトルをちょっと変えようかなと思うというお話を最初冒頭にちょっとだけいたします。
今まで、後半人生セルフラブ全開で楽に楽しくというタイトルでやってたんですが、
ここ数週間とか、まあ1ヶ月単位の単位で私の内側がどんどん変容していて、ただ本当の自分で生きるっていうところにシンプルに、今、あの意識のベクトルが向いているので、もうあの自分のね、活動のキーワードをシンプルに本当の自分で生きるっていうことにしていこうと思っているというところに
伴って、本当の自分で楽に楽しく生きよう、セラピストのゆるトークにしようかなと思っております。
後々タイトル変わるか変わると思いますが、引き続きよろしくお願いします。
それでですね、今日はこの後長男の小学校の授業参加があるんですが、その前に一仕事を終えたので、今撮っております。
今日はね、自分の内側にあった母親としての劣等感や罪悪感っていうものに気づいたので、その話をね、させていただこうと思います。
昨日ですね、産男が2歳なんですけど、保育園をお迎えに行ったら、おむらししちゃってたんですね、お昼寝で。
で、一般の洗濯物が出されていたので、いつものことかと思って帰ろうとしたら、お母さんすいませんと言われて、はいって言ったらパンツのストックがなかったので、保育園の貸し出してますと。
布パンツなんですけど、それを貸し出してるので、買って返してくださいって言われたんですよ。
で、私なんかそういうシステムをちゃんと認識してなかったので、ああそうなんですねって言って、でも今週もなんかちょっと夕方とかも立て込んでて、買いに行けそうになかったので、
でもなんかすいません、すぐ買いに行けそうにないんですけどって言ったら、ああでもなんか3日以内っていう決まりがあってって言われて、え?と思って。
っていう流れがあったんです。で、なんか私はそれに対してなんかすごいイラってして、その後もね結構なんかムカついてたんですよね。
私がどういう思いが出てたかっていうと、まずですね、あの、
そのストックがなかったって言うんですけど、今あのちょっとね、あのいろんな多分感染症とかが流行ってて、
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あのいつも自分のね、本来のお部屋じゃないお部屋に集められていて、で、なんかそこには自分のロッカーもまあないわけですよね。
だから持って行ったカバンの中にある荷物の中で多分やりくりを先生たちはしていると思うんですけど、だからなんかこうロッカーの中に何があって、
何がないのかとかっていうのをなんか把握できない状態。で、なんかその部屋にもなんかいつも電気がかかってて、鍵が閉まってるから、まあ手で開けられるんですけど、
なんか入っちゃいけないのかなみたいな雰囲気もあったりして、私もロッカーをずっと確認しないでいたらパンツがいつの間にか足りなくなってたっていうことになってたんですよね。
なのでなんかそういう状況で、だったらなんかいつもカバンの中に、あのこれだけの荷物をあの入れといてくださいって伝えといてくれればいいのに、
なんかそういうこともないままパンツなかったんでとかこれないんでみたいなことを、なかった時に言われて貸し出してるんでみたいなことを言われるその感じが
えー何かなみたいな。だったらなんかちゃんと、あのこういうふうにあのしばらく過ごすんでカバンの中にこういう意識全部入れといてくださいとか、
なんかもうちょっといないいないいなくなりそうなんでとか、まぁそこまでできないかもだけど言ってくれたらよかったのになーって思ったりとか、
あとそのなんか、3日以内にお願いしますみたいなのも、
あーそうなんだみたいな。まぁいいんだけど別にね、無理して買いに行けないことないけど別に徒歩圏内にその、
幼児のパンツあるわけじゃないしなーみたいな。 そうなんですよねー。そんなんで私はまぁ足も今ちょっと念座してて、
動きづらいっていうのもあってなんかそういうのもあって、 えーって思って。でなんかすごいその後もイライラしていて、
それ昨日なんですけど、今朝もなんかちょっとそれ、 保育院行った時になんかイラっていうのがすごい私の中に残ってたんですよね。
でなんかすごいツッケンドンな感じに今日もなってしまって、でもそれがやっぱりすごい自分的には嫌で、
でそんな自分を見ていったんです。あのなんでこんなイライラした気持ちでんだろう、こんな反応ここまで別に起こらなくてもよくないみたいな自分で思って。
なんかねその怒りをね、ちょっと見に行ったんですよね。 そしたらね、まぁ結局、なんか私頑張ってるのにみたいな、
なんかそういう自分の認められたいみたいな思いが出てきて、でその奥にはなんかこう、母親としてなんか私はいつもちゃんとやれてないんじゃないかとか、
子供を十分に満たしてあげられてないんじゃないかっていう、なんか罪悪感とか劣等感っていうのが、なんか自分の中にめっちゃあるわっていうことに気づいたんです。
それが刺激されるから、なんか先生のそういう、なんかお母さんこれできてないですよっていう風に、なんか先生の指摘が聞こえちゃってイライラしてたんだなっていうのが自分でよく分かって、
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そっかーと思ったんだよね。でもなんか、多分私本当に母親であることに自信がなくて、これでいいんだってやっぱ思えないんですよね。
心理セラピストだからさ、そういう仕組みわかるんだけど、でなんかそれを見に行ったところで、なんかそれを今ケアしてその感情を
癒すとか解放するとか、なんかそうできる気もしなかったし、なんかそうしたいってその時思わなかったから、あるなっていうのが分かって、そういう気持ちがあるんだね、
劣等感あるんだね、罪悪感があるんだねっていうので、なんかとりあえず終わらせてるんですけど、
なんか今それに触れる気はないというか、なんかもうそれあんまり今はなくなる気もしないというか、なんかそういう感じで
置いているんですが、まあそんなことがありました。
ねえ先生たち一生懸命やってくれてるしさ、本当に何も悪くないのに私が一人でイライラして、
なんかもう、あのそのパンツのこと言われた時もちょっと離れたところで、「めんどくせえ!」とかってつぶやいちゃって、
まあ最悪聞こえてたかもなぁと思ったんだけど、なんかもうそれもね口をついて出てたっていうことなんかもあって、
そういう自分がいると、ほんとお前嫌な奴嫌な奴みたいな感じで、またジャッジする自分なんかも出てきてっていうね、
わーわー劇場が起こったりするんですけど、そういうのも眺めながら過ごして、
昨日はね美味しい豆腐ハンバーグを作ったんで、美味しいねって言いながら、そういう時間もね幸せを感じて、
今日も今日で、丁寧にね念座の諸長をしてもらったり、美味しいハーブテを飲んだりして、
そういう時間も幸せを感じて過ごしながら、そんな気持ちをね、内に秘めながら過ごしている、
アラフィフセラピスト吉子でございました。
というわけで、今日も聞いてくださってありがとうございます。
本当の自分を生きる、生きたいからね、本当の自分といつも一致をしていようと思うから、
そういう気持ちがあることも別に避けたくもなければ、目を背けたいわけでもないし、
全てを、ただね、そうやって見てあるなぁって、
自分から目を逸らさずにいきたいなぁって、今日も思ってます。
というわけでまた撮っていきます。聞いてくださってありがとうございます。
ではではまたねー