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ラク〜に楽しく生きる、の本当の意味✨
2026-02-03 10:54

ラク〜に楽しく生きる、の本当の意味✨

後半、人生
ラク〜に楽しく、
とお伝えしてますが、

それってね、

お花畑で、ごろごろくつろいでばっかりいることでもなく、

寝転がって、YouTube見て、お菓子を食べてばっかりいることでもない。

それよりももっと心からワクワク喜ぶこと
なんだよー!

らく〜に楽しく、の
その心とは!?

#ゆるトーク
#アラフィフ
#セラピスト
#本当の自分
#魂
#ラク
#楽しい
#3児の母
#農家の嫁

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感想

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00:06
スピーカー 2
後半人生、セルフラブ満開でラク〜に楽しく、 アラフィフジェラピストのゆるトーク。
今回も始めていきたいと思います。 このチャンネルは、自分を頭の先から足の裏まで全需要で愛して、
まんまの自分全開で楽に生きよう、 ということをコンセプトにしたチャンネルでございます。
スピーカー 2
はい、というわけでですね、今回はですね、 ラク〜に楽しく生きようって言ってるんですけど、
それのちょっとね、掘り下げた本当の意味っていうのを、 そこに込めているね意味っていうのを、
ちょっとお伝えしたいなと思って撮っております。 私がラク〜に楽しく生きようって言ってるんですが、
それっていうのはですね、 実は本当の自分を生きるっていうことを意味しているんですね。
今まで話してきているように、 全需要ラブ、どんな自分も認めて許して愛していこうよ、
そうすると楽に生きられるよってお伝えしてるんですけど、 その全需要ラブをね、
スピーカー 1
本当にすると、それって実は本来のあなたそのものに 帰っちゃうことになるんですよね。
あなたそのものの魂に帰っていくみたいな感じかなと思うんですけど、 実は自然とそっちに行っちゃうっていうことが起きます。
でそのプロセス、そこまでね至るプロセス、 全需要ラブ、じゃあ今日からどんな自分も認めて許して愛して、
愛しちゃってよって言っても、なんかすぐには難しいじゃないですか。
ね、なんか好きじゃない自分がいたりとか、思うようにならない環境があって、 もうこれがあるから私らしく生きられないんだよとか、
スピーカー 2
このことが邪魔して好きなことできないんだよとかね、 どうしても思っちゃったりするので、
スピーカー 1
自分をね、認めて許して愛していったところで、 そんな簡単に楽に生きられるかみたいな感じになるかと思うんですけど、
スピーカー 2
そうやって全需要ラブのプロセスがあって、 一つは自己理解、自分を理解することだったりとか、
スピーカー 1
あと大事なのはやっぱり体とねつながって、 体の感覚や声を聞けるようになることだったりとか、
その日々日々起こる、経験していく中で、一つ一つ一人一人ね、 その時向き合っている自分を認めて許して愛していくっていうことだったりとかね、
大ジャンプで一気に一発逆転ホームランみたいな感じでいくわけではなくて、 やっぱりちょっと地味なプロセスを踏んだ上でなんですけど、
03:06
スピーカー 1
ただ全需要ラブしていった先には必ず本当の自分、 自分そのものの本当の魂っていうところに帰っていくっていうことにつながってはいくんですよね。
でね、そうなった時にね、
そこ、それがねだいぶできるようになっていくと、 私ってこういう存在なんだなとか、私ってこうありたかったんだなとか、
私ってこれしたかったんだなっていうのに、 自分で自ずと気づいていくことになるんです。
スピーカー 1
で、それに気づくと、
スピーカー 2
それをね、全身全霊で生きたくなってくるっていうことがね、 自然と起きてくるんですよね。
スピーカー 1
ここまでうまく喋れてるでしょうか?わかるかな?
でね、なので、楽に楽しく生きるっていうのは、 本当の自分を生きるっていうことにつながるんだけど、
楽に楽しく、その全需要ラブだよね。 全需要ラブしていくと、実は本当の自分に帰っていくことになり、
あなたそのものの魂に帰っていくことになり、
そうすると、これが私なんだ。 もう私がただただ、私が私で生きるために、
私が私であるために生きようっていう、そこにね、 全身全霊を費やして生きたくなってくるっていうことが起きるっていう流れがまずあるっていう話がここまでですね。
で、その時にはですね、
スピーカー 2
例えば、もう誰かとの比較の中でとか、 何かの価値を自分につけるためにとか、
誰かに認められるためにとか、 誰かに愛されるためにとか、
スピーカー 1
なんかもうそういうのじゃなくて、 本当になんか私が私でこの世界に存在できるために、
こうありたい、こうしたいみたいな感じになるので、
その時って、なんか楽に楽しくとは真逆の感じに思うかもしれないですけど、
スピーカー 2
なんかそのことにすごく集中をするし、 気力も体力もそこに使っていたいって思うっていうことが起きるんですよ。
そこにね、自分の今日使える命と時間をそこに費やしたいみたいになっていくんですよね。
スピーカー 1
例えばそれが仕事で、私が私であるためにこれやりたいと思ったことが何か一つの仕事だったとしたら、
その仕事にすごい夢中でそれをやっちゃうみたいなことが起きたりもするんですよね。
それって例えば旗から見た時に、なんかそれすごいなんか最近働きすぎじゃないとか見えてしまうかもしれないけど、
06:05
本人としてはそれってすごく心からやりたいって思っていることだから、
スピーカー 1
気持ち的に無理が全くなくて楽しいんですよね。
楽しいし、流れにも沿っているからすごく楽っていう感覚も実は伴っているっていうことが起きてくるんですよね。
なんか自分で何かを起こそうとか、何かを得ないととか、なんか無理気に力技でやろうとしていないので、
本当になんか自然な流れで私こうやりたい、こうしたいっていう流れの中でやっているので、
例えばね、何時間とか集中してわーって時間を使っているっていうことは起きてはいるんだけど、
本人としては楽で楽しい、夢中でその時間があっという間に過ぎちゃうみたいな、
なんかそんな感覚になったりして過ごせるようにもなっていくっていう感じです。
そうなったらね、なんか生きてるの楽しいじゃないですか。
自分がやることやりたいことってこれなんだって、なんとなくこっちかなこっちかなみたいなのがわかるだけでもだいぶ楽ですよね。
なので楽に楽しくっていう言葉の奥には、そういう全貌が実は詰まっているっていうことなんですけど、
あともう一個お話しするとね、
なんかそれでこれが私だとか、これが私なんだとか、私こうしたいんだみたいなのがわーって湧いてくるときって、
個人のね自分の人生を良くするとかそこに価値をつけるっていう方には実は行ってなくて、
本当になんかこれやったらみんなが楽しいんじゃないかなとか、みんなが幸せになるんじゃないかなとか、
地球が喜んでくれるんじゃないかなとか、
なんかね自然と他者っていう存在がその自分の中に何だろうな、
なんか愛を感じながら存在をするようなね、状態にもなると私は思っていて、
まあいろんな人の話を聞いたりとかね見たりとか、自分もそうなんだけどしてる、
そうやってなっていくんだなと思っていて、
本当の自分とか本来の魂を生きるってなった時に、
自分だけ良ければっていうことにはならないんだなっていうのをすごく感じてるんですよね。
本当になんかこの世界で自分とつながる人とか、
地球とね幸せに楽しく暮らしたいみたいな思いがなんかやっぱり合わせて出てくる気がして、
だからちょっとまたスピーチャーの話みたいになるけど、
よくワンネスとか言うじゃないですか、
私もね本当に全部同じとこから生まれてきて帰っていくし、
09:03
本当に一つにつながってるなっていうものをね、
瞑想とかしていると感じる時があるんですけど、
スピーカー 1
やっぱり根っこのところでは本当に何かにつながってるんだろうなっていうのをね、
なんか今回の話でも感じてるよっていうことでもございます。
そういうことでもございます。
はい、というわけでうまく話せてるかちょっとわかんないんですけど、
スピーカー 2
楽に楽しくのその奥にある本当の意味っていうことで、
スピーカー 1
今日はお話ししてみました。
さらっとまとめると楽に楽しくの本当の意味は、
スピーカー 2
本当の自分を生きるっていうことだよ。
スピーカー 1
本当のあなたそのものの魂に帰っていく、
それを生きるっていうことになるんだよ。
そういった時にはその魂を生きることに全身全霊を使いたくなるから、
楽に生きるってお花畑でのんびりするとか、
いつもゴロゴロしてて好きなお菓子食べるとかするんじゃなくて、
楽に生きるっていうのはその自分のやるべき流れに沿って生きるっていうことが楽に生きるっていうことであって、
自分のやるべきことを夢中になってできる、
その与えられていることをできるっていうことに楽しさを感じるから楽しく生きるっていうことであって、
それをすることでさらに周りの人と幸せにつながれるから、
本当に幸せを感じるっていうところにもつながっていくっていう、
そういったお話でございました。
というわけで今日はここまでにいたします。
今日も聞いてくださって本当にありがとうございます。
またでは撮っていきます。
アラフィフ心理セラピストの吉子でした。
ではまたね。バイバイ。
10:54

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