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後半人生、セルフラブ満開で楽に楽しく
アラフィ風セラピストのゆるトーク、今日も始めていきたいと思います。 今日はですね、近所に小さな森みたいなところがあるんですけど、そこを散歩しながら撮っております。
はい、でね、あのー、今、ちょっと気づいたことがあったので、そういったシェアも一緒にしていきたいと思うんですが、
今私はですね、 あの、ある
プログラムになっているワークを毎日やっているんですね。 それは何かっていうと、あのー、
まずはね、とにかく身体とつながる、神経とつながる、 で、起こることに任せるっていうような
ワークなんですけど、 まあこれがすごくてですね、
リラックスして身体とつながるんですよね。 身体を本当に
ふわーっと感じて、
で、あのちょっとした誘導があったりするので、 あの、それの声にただ委ねているだけなんですけど、
もうね、あの、 もう頭では理解できない
あの、感情がワッて湧いてきて涙が出たりとか、 なんか、
守ってあげられなくてごめんなさいっていう思いがブワッて出てきたりとか、 何の、あの、前後の文脈とかないのに突然そういうのが湧いてきたりとかして、
とにかく何かがこう、身体から出て、 ある意味解放されていくみたいなことが、
今、数、何日目かなんですけど、 毎日今起きていて、
おお、これはすごいな、みたいな感じになっているんですよね。 で、まあ、体っていう存在なんですけど、私の提供するプログラムでも、
めちゃくちゃ身体感覚、 体とつながるっていうことを大事にするんですね。
なんでかっていうと、体の方がですね、 よっぽど本音を表しているからです。
で、あの、頭、思考ってね、本当に嘘つくんですよ。 うん、あの、ごまかす、
ですよね。 なので、
あの、本当の自分とつながるって言った時に、 あの、体とつながらずにそれはできないなって思ってるんです。
で、なんでね、体の方が本音を語るかっていうとね、 あの、私たちって、
まあ、自然と人間って言って、 頭で自然と人間って分けてるじゃないですか。
で、なんか自然ってあるがままの存在っていう感じがありますよね。 雨が降るとか、その、
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で、人間の都合関係なく、なんか起こることがただ起こる、 あるがままの存在っていう感じだと思うんですけど、
実は私たちも、その、そうなんですよ、自然なんですよ。 あの、人間って自然の一部っていうか、自然そのものの存在なんですよね。
自然側なんです。 だけど、自然と人間って、なんで分けてるかっていうと、ただ思考で、
分離して、切り分けてるっていう、分離させてるっていう、 思考で分けちゃってるから分けてるように見えるんだけど、
本当は私たちって自然そのもの、そっち側。 ね、思考だと分離して分けれちゃうんだけど、実は体も、体ってね、自然そのもの側にいるんですよ。
だからね、頭では分からない反応が体にしたり、 頭には都合が悪い反応が体には起きたりとか、
本当はやりたい、今日行きたいって思ってるのに、なんかお腹が痛くなっちゃうとか、
頭が、まあ行かなきゃいけないって、頭では思ってるのにお腹が痛いとか、
なんかこういう食い違いが起きるんだけど、 えっと、よっぽどね、体の方がこう、自然側なんですよね。
あなたが本来戻る側っていうののサインを出しているのが体です。
なので、体に聞いた方がね、よっぽど本音わかるよねっていう。
でもなかなか頭ばっかりで生きていると、その体の感覚をまず拾えなくなっているっていうのが現代人なのかなって思うので、
体の感覚を感じてみようっていうね、ちょっと練習から始めなきゃいけない部分もあったりするんですけど、
でもやっぱりね、体すごい大事です。
だから運動とかもね、筋肉の、ミトコンドリアのね、仕組みとかから言ってもすごい良かったりはするんですけど、
運動もやっぱりすごくね、自分の根本を動かす、巡らせるっていうね、なんかそういう刺激を与えてくれるなっていうのもね、改めて思います。
そう、そんでね、今日はね、そのワークプログラムを通じて、体を通じて起きていることに対して気づいたことがあって、
私は心理セラピストをやっているので、自分に対してのワークっていうのはやっぱりそれなりに積んでるんですよね。
そうすると、ネガティブな感情とか、嫌な感情っていうのが怖いもんじゃなくなっていくんです。
それってあの起こるものだし、起きても大丈夫ってことがだんだんとわかってくるので、怖くはないなっていうのは思うようにはなっていたんですけど、
今日のワークは、そういうネガティブな感情、嫌な感覚が勝手に体から出てきて、それがわーって、なんか全体の中になくなっていくみたいな感じだったんですけど、
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わーって思ったのが、なんかね、ポジティブな感情とか、いい感情とか、気持ちいい感覚とかだけじゃ、私ってなり得ないんだな、私って存在しえないんだなみたいな、
一つのもの、一つの世界って成り立たないんだなっていうことがね、なんかすごい腑に落ちたんですよね。
ポジティブだけ、光だけ、陰と陽で言ったら陽だけって、成り立たないんですよね、世界とか存在が。
だからやっぱり、闇とかネガティブとか、そっち側陰とかさ、そっち側の要素って必要なんだっていうか、本当に陰と陽、ポジティブとネガティブって同等なんだなって、
同等の価値があるっていうか、同等なんだなっていうのを今日ね、すごく体を通して理解をしました。
なんか前に聞いた話で、有名な占い師さんがね、業績を伸ばしたいって社長さんから、いろんな社長さんから相談を受けるんだけど、
その、じゃあ業績を伸ばすぞって上昇させるのに必ずその手前で必ず1回落ちるっていう波が、波がある。
波がないと上昇はしないみたいなことを言ってたんですよ。
1回落ちないと上に上がるっていうエネルギーって起きないんですって。
そう、だからやっぱりマイナスがあるからプラスっていうのはあるし、プラスだけっていう世界ってないんだなと思って。
そう、なんかそんなことも思い出しつつ、今日はですね、なんか頭を超えて体で腹落ちした気づきがあったので、
それと一緒に体というものに対しての私の見解ですけどね、シェアをしてみました。
ちょっとマニアックな話とかにもなっていくと思うんですが、
私は趣味でずっとこういうことを本当に一人であのこそこそこそこそやってきた人間なので、
なんかいろんなことをこのスタイフではマニアックにシェアもしていきたいなぁと思っております。
というわけで今日はここまでにします。
ここまで聞いてくださった方どうもありがとうございました。
また撮っていきたいと思います。
アラフィフ心理セラピストのよしこでした。
またねー
ばいばーい