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はい、どうも〜。 本当の自分で楽に楽しく、アラフィフセラピストのゆるトーク、今日も始めていきます。
アラフィフセラピストのよしこと申します。
よっちゃんと呼んでください、ということで始めることにしました。
私の大好きな、スタエ風の、トモミンという方がいらっしゃるんですけど、
トモミンってみんなに呼ばれてて、すごい素敵だなと思ったので、
私も、今後ね、呼んでもらえるように、
普通によしこという、ものすごく平凡な名前なんですけど、
よっちゃんと呼んでもらいたいなと思って、
今日からこうやって始めたいと思います。
でですね、私は、本当の自分とつながって本当の自分を生きようということをテーマに、
今、心理セラピストとしても活動をし始めているんですが、
先日、一昨日の早朝に、
昨日の日曜日の早朝に、
オンラインコミュニティ喜びガーデンという場所で、
早朝ライブをいたしました。
今回も何名かの方がご参加いただいたんですね。
早朝にもかかわらず、本当にありがとうございます。
とってもとっても嬉しいです。
そこでですね、私は何をしているかというと、
喜びガーデンオンラインコミュニティは、
本当の自分で生きる拠点となる場所として、
作っていまして、
週末のオンラインのショートリトリートというイメージで、
役割ですよね。平日、普通に来ていると、
お母さんだったりとか、職場での役職だったりとか、
地域にいれば地域の人とか、家族の中にいれば娘だったりとか、
いろいろそうやって私たち普段役割を生きているんですが、
そこから全部降りて、真んまの自分に戻って、
その自分の声を自分で聞いてみたりとか、
もともと持っている体の感覚とつながってみたりとか、
いろんな思考が湧いてきたりしますけど、
そういう湧き上がる思考にとらわれずに、
本当の自分でいるという時間を過ごすために瞑想をしたりとか、
本当にゼロリセット、ニュートラルな自分、
あるがままの自分、本当の自分に戻る時間として、
そこを使ってもらいたくて、そういったワークなんかをしています。
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本当の自分、本来の自分に戻ったときが、
多分一番魂そのものの自分であって、
本当に自分らしく生きるという、
エネルギーに満ちた状態でいられるなと私自身も感じているので、
そことつながるということを繰り返すことによって、
日常で役割を生きているときにも、
そういった本来の自分というものをすごく感じやすくなるし、
いろんな場所だったり誰かの中にいても、
自分らしくいて大丈夫なんだとか、
そういうことを安心してできるようになるなと思っているので、
そういう本当の自分の音とつながる場所という形で、
よろこびガーデンオンラインコミュニティというのを作っています。
今回もちょっとしたワークをやったんですけど、
改めて思うことがあったのでお話ししたいなと思ったのが、
グラウンディングの大切さというのを私は今改めて感じているんですよね。
私たちって今普段生きていると、
上の方ばっかり使って生きているなと思うんです。
上の方というのはいろいろぐるぐる考えたりもそうだし、
人目を気にするときもそうなんだけど、
いつも頭の方で何かを考えたりとかやってるじゃないですか。
意識も顔の方とか前の方とか頭の方、上の方に集まるし、
気も上に上がりがちっていうのかな。
そういう感じだなと思って。
首から下、胸から下とか、お腹から下とか、腰から下とか、
そういう下の部分って普段仕事とかしてたり、
普通に過ごしているとどれだけ意識しているかなって言ったら、
結構意識がオルスになっていること多いんですよね。
ただ植物って根っこがないと花って咲きますかね。
っていうのと一緒で、根っこがなければ咲かないんですよね。
体がないから。
なので人間も一緒だなと思っていて、
まず上も下も繋がって一つなんですよね。
下から上まで全部繋がって一つで、
繋がっているからこそ流れを生んで、
動きができて循環が生まれるっていうその一つのエネルギーが回っていくので、
本当にまず根っこってめちゃくちゃ大事だよなっていうのをすごく思っていて、
私自身がグランディングとか下半身を意識して使うとか、
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あとはタンデンを意識するとか、
そこに集まるっていうかな、
タンデンってエネルギーの貯蔵庫って言われるんですけど、
そこを意識するようになってから、
すごく行動が軽くできるようになってきたっていうか、
自分らしく行動するっていうことを自然とできるようになってきてるなっていうのがあるからなんですよね。
植物が根っこを張れば張るほど、
植物って体も大きくなるし、
しなやかにたくましく生命力に満ちてくる。
ちょっとしたいろんな自然環境の変化にも、
そんなに簡単に倒れない植物になるんじゃないですか。
人も同じで、根っこをしっかり張るほど、
その上に乗っかってくるものって、
例えば直感とかもそうだと思うんですけど、
そういうものを受け取る器って、
根っこが張れば張るほどできてくるなっていうふうに思うんですよね。
なので、腰回りっていろいろあって、
おへその下肌にあるという、下タンデン、
下タンデンって書く、下タンデンもそうだし、
そこエネルギーが入ってきて貯蔵するっていう場所だし、
あと仙骨、
一つの言い方では聖なる骨みたいな風にも言われるって聞いたことあるんですけど、
仙骨もかなめなんですよね。
なんかの儀式とかで仙骨を捧げるとかもしてたっていうのも聞いたことあるんですけど、
なんかそういう場所だったり、
タンデン、あと腰椎ですね。
腰の骨に命門って言って、命の門って書く壺があるんですけど、
そこもちょっとエネルギーをね、
命の門なので、に関するところっていうので、
なんかこの腰回りの部分って、
すごくその自分の生きる、存在する生命力っていうのが集まりやすい体の仕組みがあって、
っていうかそういう場所になっているので、
なんかね、そこをね、やっぱり意識したり、
あと物理的にね、下半身をちょっと動かすとか、
鍛えるとか、
タンデンを意識して動くとか、
そういったこともね、すごいグランディングになるなっていう風に思っています。
いろいろと物事を大きく動かしている人って、
よく腹が座ってるって言うじゃないですか。
やっぱりそうやって何かをこう、
グッとね、行動する時ってやっぱお腹なんですよね。
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タン、タン力。
はい、ジナンの声が入っちゃったんですが、
そう、やっぱタン力を鍛えるっていうのかな、
意識するっていう感じだなと思うんですよね。
意識するとなんか使えるようになる感じがあって、
私もまだあの、やり途中なんですけど、
なんかね、そのお腹のエネルギーとかを意識して、
グランディングしてっていうのを意識するとね、
今まで例えば何かやりたいと思った時に、
すぐに私は子供のことが頭に浮かんだり、
子供のことを夫に頼めるか確認してからにしようとか、
なんかすぐそう思ってたんですけど、
なんか最近はもうこれやりたいな、
行きたいなって決めたら、
もうとりあえずすぐ申し込んだりとか約束をしてるっていうことが、
なんか自然に起きるようになってて、
もうなんか腹決めてやるみたいなのが先に来るようになってる感じが本当にしていて、
それはなんか意識だけじゃなくて、
体も伴って使うようになってからの変化で、
特にその下半身、グランディング、
しっかりと自分が第一に目指して、
目指して生きてるっていうのを意識し始めてからだなと思うんですよね。
というわけで、
今日はグランディングのお話をしてみました。
根がね、張れば張るほどその広域が、
根のね、この面積が広がるほど、
多分器ってでかくなって、
なんかハイヤーセルフとかとつながるとか、
なんかそういうのも多分受け取りやすくなる気がしています。
というわけで、
私のやってる喜びガーデンオンラインコミュニティでは、
そんなね、グランディングのワークとか、
自分のエネルギーをお腹で感じるとか、
そういうの結構やっていっているので、
3ヶ月という期間でやる、
開催するコミュニティなんですけど、
3ヶ月でだいぶちょっと変わるんじゃないかっていう、
私自身ちょっとワクワクしながら、
本気でやろうと思っているプログラムがあるので、
ぜひ概要欄からチェックしてみてください。
というわけでちょっと長くなりましたが、
今日はここまでです。
どうもいつもありがとうございます。
ではではまたね。バイバイ。