00:29
今日はですね、ちょっとピアノで始めてみました。 最近ですね、私あの坂本隆一さんが大好きなんですけど、坂本隆一さんのアクアという曲が本当に大好きで、
何度聴いてもね、何年聴いても泣いてしまうんですが、それをですね、なんか自分で弾いてみようと思って楽譜を取って弾き始めました。
なんかね、弾いててもね、泣きそうになるんですけど、 なんか一音一音ね、なんでこの音に、なんかその音が繋がったんだろうなぁとか思いながら、
味わいながら弾いていると、全然弾けるようにならないっていうね、感じなんですけど、とにかく、 あのアクアをピアノで弾いている時間も、すごく私にとっては自分を整える時間であって、
あの自分とね、繋がる時間だなぁと思って過ごしています。
でね、あのこの間のね、3月5日がスーパースーパー火雲日だったっていうのを、多分ご存知の方多いんじゃないかなと思うんですけど、
えっと、太陽、天照日、一流万倍日、虎の日っていうね、吉日が4つね、重なるっていう、
なんか、何万分の一?64年に一度くらいの確率的にはね、それぐらいの、あの確率で起こる、あのスーパー火雲日だったということなんですが、
あのね、その日に撮ろうとしたんだけどね、もうね、撮れなかったんですよ。そうなんです。まあね、でもその日はね、とても、
あ、昨日か。そう、昨日はね、すごくいい日を過ごしたんですが、って言っても別に撮りたて何もする、あの何を特別なことをしたわけでもないんだけどね、
あの散々と、あの楽しいね、時間は過ごしてたので、まあ今日も幸せだなと思って過ごしてたんですけど、
昨日のね、そんな早朝の朝6時から、私は今喜びガーデンという、本当の自分で生きる、起点、拠点となる場を作るって決めて、喜びガーデンという、まずはオンラインコミュニティという形で作ってやり始めているんですが、
その喜びガーデンオンラインコミュニティの特別ライブっていうのをしておりました。
でね、あの、ちょっと私は、なんだろう、うまくね、告知とかがちゃんと、本当ね、なんかできなくて、なんだけど、あのご参加いただいた方がいて、もうすっごい嬉しかったんだけど、
03:16
その方とね、30分特別ライブっていう形でやらせていただいたんですね。
で、改めてね、本当の自分っていうのってどういうことかなっていうのをね、私も毎日本当の自分を生きる、本当の自分とつながるっていうことを意識してるんだけど、
たださ、やることって本当になんか、今ここにあるっていう、それだなっていうことに、やっぱり行き着くんですよね。
今ここにあるって、みんな今ここにいるんですけど、体はね、だけど意識がやっぱり、あの思考に絡めとられて、思考の中に行ってたりとか、
あと感情にとらわれて、その感情状態にそのものになっちゃってたりとか、
体に、痛みとかあると本当難しいなと思うんだけど、その痛みそのものになって、それを苦痛と思って過ごしてたりとか、
なんか、この体がある今ここっていうところに意識をぐっと合わせた状態でなかなかいることって、
特に現代人的なね、暮らししてると難しくなるなと思うんだけど、
本当の私を生きるって言った時に、やっぱりその意識をね、今ここに立ち返らせるっていうことだなっていうのを、すごくね、
思ってきているんですね。その時間を重ねるたんびに、やっぱりそれを強く思っていて、
今ここって、頭で理解してないんですよ。今ここに思考っていられないんですよね。
なんか本当に、今ここに私たちって立ち現れている存在だし、
今ここ、今ここ、今ここに、なんかすべてがその時、その時、その時に現れているから、
なんかわかりきるとか、そういうことってできないから、思考的に言うと、わからないっていう状態にずっと立っているような感覚あるがままを経験するって、
思考の扱いとしては、私はわかりません。何もわかっていませんっていう状態に立っているような、
なんか感覚が、いいのかなっていうか、そういう感覚なんだろうなと思って、
実際に私はそれを、セラピストさんだったら知ってるかもしれないんですけど、
何年か前にちょっと流行ったりもした、奇跡のコースっていう、心理真実を探求していく、
本があるんですけど、その中にもね、そのワークの中に、
私は何もわかっていません、
06:02
っていう言葉をね、
言うワークが出てくるんですよ。私はあるがままを何も見れてないよってこと?
本当に目の前に今ここに立ち現れている、そのあるがままのものって見てない。どういうことかっていうと、
すべて思考で解釈をして、すべて思考で名前というラベルをつけて、
その自分が知ってるって状態で認識しているものって、それあるがままじゃないんですよね。
本当にあるがまま、目の前にあるものを、
レッテルを何もつけずに、名前も何もつけずに、
ただそこに経験するっていう、
あのそういう状態に立たせるっていうワークなんですけど、
そこでもわかってないって言われたりするし、
あとネトジュンさんって知ってますか?
あの、UNOおばちゃんみたいな感じで、
あの今ねすごく活動している方で、
youtube とかもいっぱい検索すると出てきたり、
本も書いていらっしゃるんですけど、
UNOシフトしようよっていう、
それって要は、今ここにあろうよっていうことなんですけど、
そのおばちゃんも今ここにあるときに使える言葉として、
私にはわかりませんっていう言葉を思考に言ってあげるといいよっていうことを言うんだけど、
なんか本当に今ここにあるときって、
思考をね、なんか思考ってすごい、
おせっかいっていうかなんか賢いからいろいろ言ってくるんですけど、
それをね、なんかちょっとあれ自分の出番ないやみたいな感じにさせると、
本当に今ここというところに意識を置きやすくなるというか、
捉えやすくなるのかなっていうのは、私はすごくそういうのをやってきて思うんだけど、
うん、
そのね、そうなんですよ、
わかりませんみたいな状態にあって、
でも、あの自分の内側に湧いてくるエネルギーだったりとか、
こうやって今動きたいっていう衝動みたいのがやっぱりあるんですよね、どうしたって体があるから、
それを生きるっていうことが、今ここの自分を生きることなのかなっていうものすごい抽象的な表現なので、
これでどこまでわかるんだって感じなんですけど、
でもそう私はね、本当の私で生きるって言った時には、なんかそういうことだなぁと思って、
今、なるべくね、毎春毎春をそう生きよう、そこに意識を置いてみようっていう形でやっていて、
そこで立ち現れてきたのが、坂本隆一さんのアクアを自分で弾くっていうことだったんですよね、
それも今まで聞く専門だったんですけど、
自分で弾きたいとか、あとね自分で歌いたいとかも最近すごい、
今ここに意識を置くようになってから、それもね、なんかすごい自分の中から湧いてきてたんだなっていう、
多分湧いてきてたんだけど、それ以外のことを頭で優先してたから聞こえなかった声なんですよ。
09:02
でも私歌いたいんだと思って、最近あの歌ってます、勝手にね、家とか車の中とかでなんですけど、
歌っておりますね。
それが何に繋がっているのって思うんだけど、
そこは本当に、じゃあこれでどんな結果が残せるのかとか、どれだけ効率が良くなるかっていう話じゃなくて、
本当に私でいることが、
なんかね、ただ幸せだなって、
本当にそういうことをやっている時って思うんですよ。
なんか幸せだなっていう言葉も、あえて言わなくていいぐらいすごくなんか自分の中に、
自分であるっていう、なんかエネルギーに満たされているような感覚になってるなーって思うんです。
はい、というわけで、
なかなかね、本当に私感覚派人間なんで、理論的に言葉で伝えるっていうのが、
なかなかできない。時が来ないとできないんですけど、でもなんだろうな、
その体の感覚とつながるとか、そういうことを大切にしながら、
喜びガーデンのオンラインコミュニティっていうのを、
今ね、やっていっているところです、というお話でございました。
というわけで、長くなりましたが、今日はここまでにいたします。
聞いてくださってありがとうございます。
ではではまた撮っていきます。
ではでは、またねー、バイバーイ。