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どうもー!いくつになっても本当の自分で自由に楽しく! 心理セラピストのよしこです。よっちゃんと呼んでください。
はい、このチャンネルは、本当の自分で生きるということをテーマに、役割や今の自分に不要な価値観や思い込みを手放して、
自由に楽しく生きていこうということをお話をしております。 はい、というわけで、今日はですね、
本当の自分を生きるなんですけど、私、農家の嫁でもありまして、
なるべくですね、自然に近い形で野菜を育てて、路地で野菜を育てている農家が、我が家の家業なんですね。
夫がメインでやっておりますが。
はい、で、最近、あ、やっぱこれだねーっていうね、あの料理を作ったので、
料理と言えるほどでもないんだけど、この時期にはこれ作っちゃうっていうものがあったので、なんかそれをシェアしてみようかなと思います。
本当の自分っていうことをテーマにはしてるんですけど、あのね、食べ物ってめちゃくちゃ自分整えるんで、っていう話を以前にもしたかと思うんですけど、
自分でね、食材を選んで、これがいいっていう食材を選んで、自分が食べたいものを作る。
自分の手でさらに作ると、本当に自分が整っていきます。
っていうのをね、私は感じているので、ちょっとね、無理やりこぎつけがあるんですが、料理話します。
さあ、この春の時期といえば、今から春野菜というものがラインナップにどんどんね、上がってくるんですけど、
うちの夫のね、作るのが得意な野菜の一つにキャベツがあるんです。
春キャベツお好きですか?
あの冬のね、キャベツをずーっと触ってくると、もう春キャベツが来た瞬間にもうね、すぐわかるんですよね。
もうその葉っぱのパリッと感が全然違うんですよね。
みずみずしくて、シャリシャキシャキしてて、おー来た!みたいな感じで迎え入れますね。
で、今回も春キャベツがいよいよ始まりまして、夫がね、適当にわーって野菜を取って持って帰ってきてくれて、玄関にどんどん置くんですけど、
キャベツ来たーって、この間ね、なりまして。
で、このキャベツで作るものがあります。
必ず春キャベツで作るもの、それはザワークラウトです。
はい、作っている方、知っている方、いらっしゃるかと思うんですけど、ザワークラウトはぜひ春キャベツで作ってください。
やっぱりね、このみずみずしさ、生食がね、美味しいんですよね、春キャベツ。
もちろん何に使ってもいいんですけど、
で、このみずみずしい、このフレッシュなですね、キャベツでザワークラウトを作ると本当に美味しくできます。
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ザワークラウト知ってますか?
あの、キャベツをね、乳酸発酵させる発酵食品なんですけど、ただキャベツを塩もみして置いておく以上。
っていうので、勝手にキャベツの中の乳酸菌がね、働いてくれて、酸っぱいね、甘酸っぱいキャベツのお漬物っていうのかな、っていう感じのものができるんですよ。
で、これがまたね、体にもこの時期美味しくて、すごいデトックスにもいいしね、キャベツ胃腸にもいいので、
はい、本当になんかパクパク食べちゃうんですけど、刻んで3%くらいのお塩、3%かな、3%くらいのお塩と混ぜて、
で、この時に自分のできれば素手で、あの、水分がね、しっかり出るまでキュッキュッキュッキュッって揉むんです。
で、水分が上がってくるんですよね。
で、その水分につけておく。
で、それで今の時期だったら常温で1週間くらいかな。
ちょっと毎日ちょこちょこ味見してもらって、本当は家の温度にもよるので、なんか甘酸っぱくなったら冷蔵庫に入れて保管しながら、なるべく早めに食べていくっていう感じなんですけど、
これがですね、あの、本当に風物詩いろいろあるんですけど、春キャベツのザワークラウト。
これはね、ついつくっちゃうし、ついたべたくなるなっていうメニューでございます。
で、これをね、スープとかにしてもいいし、とにかくなんかあてにする、あてっていうか、そう、なんかね、毎回食事のそばにつけてあげると、
そう、なんか春ってね、ちょっとデトックスの時期だったりもするので、すごいね、あの、懲戒とかにもすっごいいいと思います。
はい、なので、自分でキャベツ作ってる方、作ってない方も、ぜひ春キャベツでやってみてください。
で、おすすめはね、もしあればなんですけど、ないかな、あれば、ハーブちょっと入れてあげるといいです。
ローレルでもいいです。手に入りやすいものとしては、ローレルでもいいし、月桂樹ですね。
あと、あるんだったらね、ディル、ディルをね、入れてあげるとね、おいしいですよ。
あとね、手軽だったら、ニンニク、ニンニクもね、入れてもおいしいです。
なので、ちょっとそういうものと合わせて、キャベツの乳酸発酵、キャベツの酢漬け、
酢って言ってもね、あの、お酢を入れるわけじゃなくて、乳酸の酸っぱさで、あの、酢漬けみたいになるんですけど、
ぜひ作って食べてみてください。
というわけで、今日は農家の嫁としてのお話でございました。聞いてくれてありがとうございます。
ではでは、良い週末を。またね。バイバイ。