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親としての自分を責めてしまう時ってないですか?そんな時には•••
2026-04-01 08:04

親としての自分を責めてしまう時ってないですか?そんな時には•••

こどもを産むと
必然的に親になる。

親のことって
親になってから知ることばかり。

その中で
自分を責めることってありませんか?

そんな時のお話。

本当の自分を生きるブログ

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00:07
自分で自由に楽しく心理セラピストのよしこです。 よっちゃんと呼んでください。 このチャンネルは本当の自分で生きようということをテーマにお話をしております。
役割や今の自分に不要な価値観や思い込みから自由になって 自分を生きていこうというお話なんかをしております。
というわけで、前回は親イコール悪という意識からのシフトというお話をさせてもらったんですが、
今日もちょっと親ということに対して思うことがあったので、もう一個撮っていきたいと思います。 今日はですね、親としての自分を責めてしまう時っていうことをテーマにお話をしたいです。
私も今3人の男の子の母親をやってるんですけど、 本当にね、私も母親向いてないなっていうのを
毎日のように思うんですよね。 お母さん、子供を産んでお母さんにという、
この今世でこういうご縁をいただきまして、 いただいたんです。それに対しては本当に
感謝しかないんですが、本当に家事もそうだし、その子供に対しての、年齢にもよるんですけどね、
お風呂入れたり歯磨きしたりとか、みんなの周りのお世話に始まり、寝かしつけとかもそうだし、
大きくなってきてからも、習い事の創芸だったり、習い事の洗濯だったりとか、そういうことだったり、
あとは勉強のケアだったりとかもそうだし、 あとはお金のことですよね、
その子供のやりたいこととか、進みたい道に必要な経済的なサポートもそうだし、
これ全部、そうか、親がやらなきゃいけないんだみたいな、 親になった人がやらなきゃいけないんだみたいな、当たり前なんですけど、
本当にそういうことに時間とか、自分の気力を使うということが起きるわけなんですよね。
それがうまくできなかったり、子供がいろいろやる中で、
ちょっと問題を起こしたりとかすると、またそこで親としての自分が、 ああ私があの時、あれやらなかったからかなとか、
ああいうことをやってあげなかったからかな、みたいな自分を責めてみたりとか、
日々の自分の至らなさみたいなところに目を向けてしまうとですね、 本当に未熟だなぁという感じでまた自分を責めたりとか、
あとは喧嘩をしては、大人の私が何をやってるんだと自分を責めて罪悪感を持ってみたりとか、
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なんか親っていう立場に、ただなっただけというかね、 子供を産んだ、そしてその子を育てているという、
あのそのことだけなんですけど、本当にいろんなことが起きるなぁという感じです。
私も長男ですね、特に長男の時に、である程度長男が、
小学校入って低学年ぐらいまでだったかな、 今5年生なんですけど、なんか本当にね自分を責めがちだったんです。
なんか何かと言うと、あのね自分を責めてしまったり、それこそ赤ちゃんの時に 失神がね出てたりしたんですけど、
私の母食生活のせいだとか、なんか自分のね 産む時に私の体が綺麗じゃなかったから、
あの子にこんな失神が出てしまったんだとか、もう本当に何かと自分のせいにして、 責めたりしてたんです。
でまぁそういう感じで、あれやこれややってきて、今はあの
3人目のその下の子が今2歳なんですけど、
割と今本当に感謝を念して、楽しくというか、楽しくですね子育てできているという
風にもなっているんですけど、なんかねある時にもうこの根本的なところだけ あの目を向けようと思った
ことがあったので、ちょっとそのことをお話ししてみたいと思います。 親としての自分を
責めてしまう時、 私はですね子供にとって私はどうありたいのっていう、もうそういうことを確認しました。
それだけをね確認してきました。 その後それを聞いた時に自分は
子供にとって 安心感でありたい。
であとは、 需要、需要の存在でありたい。
よく頑張っているね。本当頑張って。今日も立派に生きたねっていう。 その言葉をかけるとかね。
本当そういうこと。 あともうそのままでいいよって。
本当あなた生きてるだけで素晴らしいよって。 ただ命を需要するっていうこと。
そして できるだけ笑ってたいっていう。
私の場合はその3つ、それすべて含めて愛でありたいということなんですけど、 安心感でありたい。需要の存在でありたい。
できればできるだけ一緒に笑ってたいっていうね。 子供にとって私はどうありたいのって聞いた時に、
ああこれだなって思って。 なんかもうそうあれればいいやって思ったんですよね。
なんか足りてないところっていっぱいいつまで経っても 見えてきてしまって、
子供に対して十分な掃除ができてないとかもそうだし、 なんか準備をしてあげられてないとか、
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なんか他の子が いろんな習い事をしてね、
体だったりとか、
頭だったりとか、なんかどんどん成長していくのを見て、 あの時あの習い事させてあげたら良かったかなぁとかね、
思ったりも、なんかいろいろ表面上はあるんだけど、 でも私は子供にとっての安心であって、需要の存在であって、
で一緒に笑ってられて、ひっくるめて愛であれればいいやって思ってから、 もう本当にこれは他の人に聞いた言葉なんですけど、
お母さんの一番の仕事は、私はあなたたちを愛してるっていうね、 なんかそれが仕事だよって聞いた時があって、
でも本当になんかそういう感じだなって思って、 そういうふうにね自分で思うようになってから、
そんなにね親としての自分っていうのを、 細かいところでは今もいい母親じゃないなぁとか思うんですよ、
思うんだけど、でもあの責めるってことはね、 あのぐんとね、なくなりました。
奥の方まで責めるってことはなくなってきましたね。 はい、というわけで今日は親として自分を責めてしまう時のお話で、
そんな時はこれを聞いてみて、子供にとって私はどうありたいの? それができていればもうオッケーなんじゃないかなっていう、そんなお話でございました。
はい、親シリーズで2回撮ってみました。 皆さんもねこれを聞いて、私も親だよっていう方いらっしゃると思うんですけど、
あなたは子供にとってどうありたいって思っていますか? もしよろしければコメント入れてください。
というわけでまた撮っていきたいとおもいます。 最後まで聞いてくれてありがとうございます。
ではね、またね。バイバイ!
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