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はいどうもー 本当の自分で自由に楽しく三男児の母で農家の妻
心理セラピストのよしこです。このチャンネルは本当の自分で生きるおテーマに アラフィフの心理セラピストのよしこがお届けしております。
はい、というわけでお久しぶりのスタイル風で なっているんですが
すっかりね梅雨ですが皆さん体調なども 元気に過ごしていらっしゃいますか?
下肢もねもう過ぎていろんなねエネルギーが本当によく動いたなぁなんていうのを個人的にも感じていたんですが
ちょうどですねその下肢にですね私はの淡路島の方にリトリートに行ってきました その前後からですねちょっとエネルギー
というかなんかね自分の内側がいろいろとねすごい変化をして でえっと下肢明けに帰ってきていたんですけどなんかね
あの グルグルとですねなんか落ち着かない感じがあって
自分の中でいろんな傷気とかがね起きたりとかもして ちょっとそれに伴って特に喉に出てたんですが体調のあの
揺らぎなんかもあってそれが落ち着いた今日ということで またねここから撮っていきたいと思いますというわけで今日はそのね下肢のリトリートのお話を
したいと思います で行くきっかけとなったのはお友達がですね
阿波の歌という民泊を始めまして でそこがあの本格的にね離れの宿泊場所があの完成したということで
あのそこに泊まりに行くっていうのであのつながっている仲間たちとね あのリトリートっていう形で参加をすることになったんですね
ただあのリトリート なんですけどあのしっかりね決まったプログラムというよりかは本当に仲間たちでまあゆったり
と過ごすっていうのがテーマで私はちょっと寝に行って外れて参加したこともあって あのほとんど半分以上ね一人であの過ごす時間があるっていうようなスケジュール
だったので結構もう一人で自由にあのレンタカーであの 車でね色々回ったりなんかもしてあの淡路島ってねとってもね
あの四国と本州をつなぐね中継地点にあるような小さな島なんですけどあの 国始まりのねあの由来なんかも語られている島でなんかねとってもね
独特なギュッとね濃厚なエネルギーが 詰まったね島だったんですよね
なのでまずその自然に触れたっていうのが 結構なんか自分のね体をねそこに置いて
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で それにね触れてそこに同居をしてきたっていうので結構なんか体がねすごい反応して
なんか刺激を受けたなぁっていうのもあったんですが 今日はですねそのリトリートの中での
プログラムがあったんですけどちょっとねそこで受けた後の変化のお話をしたいと 思います
どんな変化だったかというとできない自分を認めることになったっていうことが起きたので そんなことをお話ししますね
で今回のねリトリートの中に入っていたあのワークで今までのね 自分をね振り返るっていう自分史作りっていうワークがあったんですよね
でそれぞれアラフィ風世代の女性たちで集まっていたので0歳から 4歳ぐらいまで4歳から中学生の終わりぐらいまで
でそこから20歳ぐらいまでっていうので年代に分けてこう自分史を作る自分をね 振り返るっていうことをしていったんですけど
今回ですねその仲間と分かち合いながら自分を振り返っていた時に あの自分のね幼少期を
すごいねはっきりと思い出したんですよ でそれがどんな幼少期だかっていうと
あの幼稚園の時にね あの
幼稚園ってなんか工作とかさせられるじゃないですか させられるっていうかまぁそれもね教育のプログラムで愛こういうのを作りましょうあのこういう
ふうに手を使って あの紙をちぎったりしてこれそれをここに貼りましょうねみたいな
なんかそういうのをやったりするしますよね折り紙だったりとかね であのある工作で内輪を作るとその内輪の型はもあるのでそこに
あのちぎっ自分でちぎって紙をちぎってそれを 葡萄とスイカの形に貼るみたいなのを年中さんの時にやったんですよね
でその葡萄を作るっていうのにあの上からねあの 山るっこいようなあの紙を54321みたいな感じで
ブーブーなので形並べていきますよね なんですけど私ねそれがねできなかったんですよね
どうできないかっていうとどう並べていいのかわかんないんですよ 葡萄作ってって言われてこういうふうにやるんだよってまぁ見本はもちろん目の前に
あるんだよね あるんだけどそれをどうやって置いたらその形になるのかとかどうやって貼れば
いいかなっていうのが 本当にわかんなかったんですよね
で わかんなくて先生があの横についてね
教えてくれたりとかするんですけどわかんないしそもそもそんなのやりたくないしみたい なので泣いたんですよね
っていうねその記憶がねすごい蘇ってきて ただねそれから
ずるずるずるって感じでつながってあのそういうふうにね私 なんかこう理論的に考える
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っていうのがねあすごい苦手だったなっていうかできなかったなっていうのですごい思い 出したんですよね
他にもねあのコテ期待っていうのがあの有名な幼稚園だったのでそれの小太鼓を私 やっていたんですけどその対抗ね
あのベルトでこう体にくっつけるじゃないですか しょうんですけどなんかそのベルトの通し方がわかんないとか
なんかそれでわかんなくて泣いてたんですよねそれもなんかどういうどういうふうにベルト を通したらいいのかとかがわかんないんですよ
本当わかんなくて なんかそういう認識能力は多分なかったんですよね
小学校も低学年の時あの算数が本当にどうやって解いたらいいのかわかんなくて テストって言ってねみんなの
教室をなんかちょっと移動して一列に並べて管理もできないようにしてねなんかテスト をしたっていう記憶があるんですけどその時もその計算がわからなすぎて泣いてたんですよ
そうなんかねそういう記憶がねずるずるずるって自分の中から上がってきて あ
私ってできない子だったんだっていうのをねすごい思い出して なんかね泣きそうになったんですよねうん
なんだけど周りはできるってなんかできないと多分困るらしいっていうので 自分なりにめちゃくちゃ一生懸命そこからやってきたんですよね
でそこからもう自分なりに頑張って頑張ってもまあ中 成績は中の上とかもうちょっと行く時もあったんですけどなんかそれぐらいだったんです
けど 私なんかもともとそういうの苦手だしできないのになんか社会で生きるためにはそれ
めっちゃ頑張って身につけてきたんだけどもともと私ってあそういう能力って大してない 人間なんだっていうのねすごい思い出した時に
なんかね楽になったしなんかそうじゃいけないと思って頑張ってきた自分をね なんかすごい思い出したし
あのその子たちをねまぁある意味否定してきたっていうか あのそうじゃいけないんだよっていうふうにずっとねダメ出しをしてきたその過去の
自分にね っていうことをねすごい思って
いやーごめんねーと思ってでもその分ね私あの他にやっぱり得意なことだったりとかね あの豊かな感性っていうのを持ってたなぁとかもね思い出してちょっと長くなっちゃうので
とりあえず今日ねそこまでするんですけどでその過去の自分をね あのすごいね抱きしめたんですよね自分の中でごめんねって
すっごいよく頑張ってきたねっていうふうに ダメ出しじゃなくてあの本当に心から称えたし認めたんですよ
そしたらねすんごいなんか楽になってああ私ってもともとそういう子だったんだまあまあみたいな うーん
感じでね涙が出てっていうのでなんかすごい楽になったし なんかね自分の中でまたその否定してきたね自分っていうのが統合されたっていう
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感じになって一つになったっていう感じになってねなんかねすごい あ
これが自分みたいな感じでちょっとね力が戻ってきたっていうのかな なんかそんな感じにもなったんですよね
はいというわけで ねなんかうまくいかないときってそれをどうにかしようとかして
で あの
何だろうないろんな進み方あると思うんですけどそれじゃダメだからとかね 今のままの私はダメだからとかそれは間違っているから今の私はっていう感じで
デコ否定をして 頑張ろうとすると8それってね取り残しちゃってるんですよねやっぱりねその自分をどっかい
ね だけどそれは別に悪いことでも何でもなくてただそうだったっていうその自分がいただけ
っていうふうに認めて でそれでもねあの
頑張って 生きてたっていうねその自分を
あの抱きしめられた時にまた本当の自分というのに戻っていくなぁなんていうのを 感じた出来事でございました
はいというわけでちょっと淡路島リトリートの話はね ちょっと続けて話していこうと思いますができない自分をね認めるとすごい楽になる
よね そして実は認めちゃった方が
ね自分で言うねそのものに帰れるし自分の力っていうのがね自分に取り戻ってくる よねっていうお話を今日はさせていただきました
はいというわけでちょっと長くなりましたが今日はここまでになります というわけでお聞きいただきましてありがとうございますではではまた撮っていきます
ではではまたねバイパー