農家による農家讃歌
2026-07-02 09:33

農家による農家讃歌

農家、どう思いますか?

昔は
きたない
くさい
きつい
3Kと言われてたとか。

実際は??

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はいどうもー、いくつになっても、本当の自分で自由に楽しく、三男児の母で農家の妻、心理セラピストのよしこです。
このチャンネルは、アラフィフ心理セラピストのよしこが、本当の自分で生きるということをテーマにお届けしております。
はい、というわけでですね、ちょっとゆっくりめのペースで収録をしておりますが、今年もね、半分過ぎて7月に突入しました。
パチパチパチかな、という感じなんですけど、いかがお過ごしでしょうか。
そんなね、会話をきっとどこでも皆さんもしているんじゃないかと思いますが、私はですね、下塩淡路島というね、ところで迎えたんですが、そこからですね、リトリートを目的に淡路島に行ってきたんですけど、
ちょっとそこから自分の内側だったり外側だったり、いろんな変化、いろんな流れが起きていたりというね、
えっと、最中にいる感じなんですが、皆さんもいろんな流れの中で生きているんじゃないかと思います。
で、えっとですね、今日はですね、そのリトリートとはちょっと全然違う話をしたくて、
今日はね、農家産家、あの産家ってね、こう称える産家なんですけど、
あのね、農家ってかっこよくねっていう話をね、したいと思います。はい、これを聞いている方で、農家さんいらっしゃいますかね。
我が家はですね、神奈川県の湘南エリアとね、呼ばれるところで、
農薬とかをね、あの極力使わないというか、使わないでやっている、野菜を作っている農家なんですけど、
かれこれですね、もう12年近く経つんですよね。気づいたら、もうあっという間だったんですけど、
でね、あの、皆さんお野菜とかね、農作物とか多分、好きな方も多いんじゃないかなと思いますが、
農業をね、携わったことありますかね。家庭栽園だったり、プランター栽培だったり、何でもいいんですけど、
そういうふうに、なんか農的なこととか、やったことありますか。実際にね、やったことある方、やってみてどうですか。
きっといろんな感想あると思うんですよね。やっぱり、面倒くさいとかね、そういう方もいらっしゃると思いますし、
逆にね、楽しくて大好きですっていう方もいらっしゃるんじゃないかなと思うんですけど、私ね、あの、農業に携わり始めたのが、
えっとね、311のちょっと前ぐらいからだったんですよね。で、きっかけは、なんか、えっと、それまでサラニーマンというか、普通にね、雇われで働いていたんですけど、
その時はね、アロマセラピストという仕事をしていたんですが、まあお店で勤務をしていて、
雇われて働いていたんですけど、なんかね、そうやって雇われて、なんか、普通、まあ世の中で言うと普通に生きている自分に、私って何もないじゃんと思って、
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なんかね、それがね、農業に踏み出す、あの、一番のきっかけだったんですよね。
あの、すごい漠然としている理由に聞こえるかもしれないんですけど、なんかもっと自分の心と体を、あの、深底、もうそこからフルに使っていきたいっていう衝動から、実は農業というところに、
実際に足を踏み入れたっていうきっかけがあるんですけど、えっとね、最初にね、あの、農家の、農家さんのね、お手伝いに行くところから、まあスタートしたんですよね。
で、えっとね、そこで、あの、まあ働くね、普通に働いているおばちゃんだったりとか、もう本当に普通に50、60近いね、おばちゃんたちだったりとか、
まあおじちゃんたちだったりとか、まあお兄さんだったりお姉さんだったりって、まあいたんですけど、その、そこの場所には。
私がね、その時からね、本当に変わらずにね、ずっと思ってるっていうことがあって、それってね、農家ってマジでかっけえなっていうことなんですよね。
うん、なんかね、それを本当に最初に思って、本当に普通のおばちゃんなんですよ。おばちゃんなんだけど、
なんかね、種をまいたりとか、その畑になんか植え付けたりとか、その野菜ができて収穫をするのをとったりとか、
え、もうなんかその大地の中で、あの、そんななんかクリエイティブなことができるって、マジでなんで、なんてかっこいいんだろうっていうのにね、
すごい感動したんですよね、最初ね。で、最近改めて、えっと、さらにね、自分も、えっと、今まではまあ夫が作り手メインで、私ももちろん畑とか自然に触れるの好きなので、
あの、サポートね、したりとか、あの自分も作れる範囲で作ったりとかはしてきたんですけど、本当に自分メインでガーデン、あのハーブガーデンをね、作るようになってから、
あの、そのね、あの今はね、そのハーブガーデンという場所を、
まあ自分が主体として、あの関わっているんですけど、その自分に対してね、あの、なんてかっこいいんだろうっていうふうに、やっぱり思ったんですよね。
いやー、なんかね、これ以上に、あの地球で、
地球とともに、この命とか、この生きてることとか、この現れを謳歌してる職業ってあるのかなって、本当に私思うんですよ。
まず、あのウネって言って、なんかこうこんもりとした、その、なんか植え付ける場所を整えたりとかするんですけど、ウネってわかりますかね。
なんか野菜って一列にバーって並んでて、その植え付けるところをちょっと高さを出して持ったりとか、なんかそこを整えたりすることを、まあウネ、ウネを整えたりするっていう、その植え付けるところをウネって呼ぶんですけど、
06:07
なんかさ、何もない大地にまずそのウネを作るわけですよ。なんかもうそれだけでめっちゃクリエイティブじゃないですか。
で、なんかそのウネも幅がいろいろだったりとか、高さがいろいろだったりとか、そう私だったらハーブガーデンなので、その周りにあの木をね、並べたりして、ちょっと高さを出して区切ったりとかしてるんですけど、
なんかもうその形も、あのどういうふうに作るかとかも全部自分で、あの考えて決めるんですよね。もうなんかその時点で、かっこよくないですか。とか思ったりとか、ほんとしちゃって。
でね、なんかそうなんですよね、あの大空の下、もうこの土というね、もう地球そのものと触れ合って、でもなんなら裸足ですよ、時々。そう。で、もうなんならやっぱもうね、あの手荒れだとかね、思うけど、まあ素手ですよ。
そういうので、あの大地と直接つながって触れ合って、でそこで、あの命の種を蒔いて、それが、あの芽が出てきたりするわけじゃないですか。もうそれももうなんか奇跡ですよね。え、なんで?なんでこの、なんかもうふわふわのゴマ粒より小さいような種から、え、なんでこんなものが生まれてくるの?みたいなものが生まれてくるわけですよね。お花だったり野菜だったり。
すごい世界を見ているぞって、なんか本当にね、まあ毎回うっすら思ってたんですけど、なんか最近本当にくっきりそれを改めて認識するようになって、こんなことに、こんな魔法みたいなことに携わっているなんて、まじで農家ってなんてすごいの?なんてかっこいいんだろう?みたいなね、ところに行き着いて、すごいね、あの最近感動してるんですよね。
そういう、あの農家参加です。農家の語る、農家をたたえるっていうね、なんかそういう会なんですけど、なので、なんかさ、こう、何?こう、なんか結果とか成果を求めて、あの自分の食べるものを作りたいから、みたいな、なんかそれって、なんかすごい頭じゃないですか。
それで野菜をね、作ってみるっていうのもいいんだけど、なんかね、さらに、えっと、もしね、それをこう、ね、やって続けていくみたいになってきたときには、なんかちょっとね、もっとね、心をね、なんかこう、オープンにして、心を開いて、この大地だったり自然とね、つながってみると、なんかね、そこの、ただ野菜を作るっていう、その表面の奥にある、
なんかこれってすごいことなんですけど、みたいな、なんかそういう感動に私、絶対触れられるんじゃないかなって思ったりしております。はい、というわけで、自然がね、好きな方ね、以前もね、コメントいただいたりしたんですけど、やっぱりね、多いんじゃないかなって思うんです。
09:05
で、その自然に対して、なんかどういう関わりしてるよとか、あの、そう、農的なことね、してるよとか、農的なことってめっちゃいいよねとか、なんかそういう話だったり、なんかよくわかんないとかでもいいんですけど、もし何かあったら、またコメントいただけたら嬉しいです。
はい、というわけで、今日は農家の語る農家さん家でございました。というわけで、また撮っていきたいと思います。ではでは、またねー。バイバーイ。
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