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はい、どうもー。いくつになっても本当の自分で自由に楽しく、心理セラピストのよしこです。 よっちゃんと呼んでください。
このチャンネルは、本当の自分で生きるということを軸にお話ししております。 先にお知らせをさせてください。
私は今、本当の自分で生きる起点、拠点となる場所、よろこびガーデンというものを作っています。 展開は2パターンありまして、一つはオンラインコミュニティ、そしてもう一つが
リアルガーデン、神奈川県千ヶ崎市というところにある畑の一角に作っているリアルなハーブガーデンの2カ所です。 そこでは、本当の自分につながるということをテーマにワークやプログラムを提供しているのですが、
今年の4月からリアルガーデンの方でショートリトリートをスタートしています。 10時半から12時半の2時間、1人で過ごす1人時間より、
濃く深く自分とつながる、自分の内側とつながる、自分だけのための時間を過ごしてもらえる内容となっております。 気になる方は概要欄をご覧ください。
今日は、丁寧なあり方をしている人や物に触れると、丁寧に生きたくなるというあり方のお話をしたいと思います。
私は昨日、お友達と山梨県の北都市にある沖縄食堂というところに行ってきました。
ここの店主のカヨちゃんというお友達なんですが、家業の農家をしているのですが、私たちの野菜を採って料理屋さんで使ってくれていたんですよね。
そういうご縁もあって、今回カヨちゃんが山梨県の北都市に移住をして、そちらで沖縄食堂という食堂をオープンしたということですね。
共通の友達と一緒に行ってきました。
そこの自然豊かな環境に触れて、カヨちゃんの作る美味しいご飯を食べてきたんですが、
受け取ったものがすごいあったので、ちょっとそれをシェアしたいんですね。
まずカヨちゃんなんですけど、お料理を作る子でありながらも、中医学とか、東洋の医学ですとか漢方ですとか、そういうところをとても深めている方なので、
今の季節の体にあったものを薬膳とかそういった視点でご飯を作ってくれるんですけど、それが本当に旬の素材を最高の形で料理をして出してくれるんです。
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本当に丁寧に一つ一つが作ってあって、その丁寧に一つ一つ作っているお惣菜が10種類ぐらい乗ったプレートがメニューなんですけど、
本当に一個一個の素材たちが生きてるんですよね。
個性をキラキラ輝かせて。
それを食べながら、普段だったら食べちゃってるんですけど、
本当に一個一個丁寧に味わって食べたくなるっていうね。
そういうふうに自然にさせてくれるご飯で、
かよちゃんもね、本当に日常の中での一つ一つのことを丁寧にして、丁寧に味わって生きてる方なんですよね。
なのでそのあり方が料理にも出て、調理の仕方にも出ていて、
そのあり方が私にも影響して、私までそうさせてしまうっていうね。
本当にあり方なんだなぁっていうのを感じて。
なので丁寧に作ったご飯を丁寧に食べよう。
丁寧に味わおう。
そして、今ここに来たこのいろんな時間を丁寧に過ごそう。
一緒にいたお友達とかかよちゃんとか、
昨日はサンナーも一緒に行ったんですけど、
丁寧に接したいとかね、そういう気持ちにもさせてもらって、
なんかね、ちょっとまたね違った感覚、新鮮な感覚というか、
落ち着いて安心する感覚というかね、そういう感覚になって帰ってこれました。
はい、なのであり方って言うんですけど、
以前ねちょっとお話ししたこともある森圭司先生っていうね、
日本の聖者とも呼ばれる方に会った時もそうなんですけど、
その方のあり方に触れて私その次の日から、
すごく生活とか生きている中での美しさっていうものに目を向けるようになったんですけど、
今回ねかよちゃんに触れて、かよちゃんのお料理に触れて、
そして自然豊かな場所にまた久しぶりに触れて、
なんかそのね丁寧なあり方とか、今ここを味わうあり方っていうのにすごくフォーカスをして、
また改めて過ごそうと思っている今でございます。
というわけでそんなお話でした。
苗磨市県の北都市、沖縄食堂と調べてもらうと、
インスタグラムなんかをね、メインに出てくるので、
ぜひぜひ行かれてみてください。
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とてもあのね、駐車場3台だったり小さな規模でやっているので、
あの事前にご連絡をしていただくことをお勧めいたしますが、本当にお勧めです。
なんか自分がねちょっとグラついた時とか、
なんか使えちゃったなって、自分がちょっとわからなくなったりとかした時には、
絶対ここに行くといいかな、行きたくなるなってお店だなぁとも感じたので、
なんかそういうところ私も見習って喜びガーデンを作っていこうって思わせてもらえるような場所でしたので、
ぜひ行かれてみてください。
というわけで今日はここまでにします。
はい、沖縄食堂とっても本当に心の底からお勧めです。
はい、というわけで。
ではではまた撮っていきますね。
聞いていただいてありがとうございます。
ではではまたね。バイバイ。