00:02
はい、こんばんは。ライブをやっていきたいと思います。 声聞こえてますかね?
はい、多分聞こえていると思うんですが、 もし来てくださった方いらっしゃったら、コメントいただけると嬉しいです。
ちょっとコメント入れときますね。
今日はですね、タイトルをちょっと待ってくださいね、固定ですね。
今日はですね、タイトルSubstack様子見ネット老人会からの目線というテーマでやっていこうと思います。
はい、そうですね。
こんばんは。 声聞こえてますか?大丈夫ですかね?
ちょっとね、いつもと違うマイクをちょっと接続したんで、ちゃんと聞こえてるかなっていうのがちょっと。
大丈夫ですか?ありがとうございます。よかった。
今日は久々のライブなんですけど、 Substack、今かなり注目のSNSですよね。
ちょっとね、水を飲まさせていただきました。
はい、それをやっぱりどうしようかなって悩みつつ最近始めたんですよね。
知らないですか?そうなんだ。
池早さんって方が、池早さんからすごいムーブメントが来てて、
いにしえのツイッターXみたいなSNS。
最近アルゴリズムがすごくて、フォローをしててもフォロワーの投稿が流れてこないっていう現象が来てたり、
バズらせるっていう概念が出てきたから、なんかみんな喧嘩してたりとか治安が悪くなりがちみたいな最近のSNS業界どうなのみたいなのがあって、
基本に立ち返ったですね、昔ながらのSNSみたいな感じで、結構平和で、平和な感じではあるなぁと思ったんですけどね。
お、怪しいですか?
まあでも海外ではかなり有名っていうか、使ってる方がとても多いやつなんですよ。
それがやっと日本上陸してきたかなっていう感じです。
03:04
どういうSNSかっていうと、もともとメルマガなんですよ。
メルマガサイトだったのが、最近SNS機能も持ち出してきてっていう、ちょっと変わった経緯のSNSなんですよ。
だからブログみたいな文章、文章ベースのところですね。
なので海外なんかは結構権威のある博士級の方が論文級のものを出したりして、そういった記事を蓄積する倉庫みたいな感じですね。
そういう感じで結構海外では流行ってますね。
その記事、投稿した記事をとか、
を有料で、有料メルマガにしてマネタイズするっていうのがかなり広がってるらしいです。
海外ではかなりスタンダード、すごく流行っているやつらしいんですよね。
で、なぜ、最近日本でもってなったのは、先ほど言った池早さんですけども、から広がっていって、今わーってなってて。
今ね、相互フォロー、祭りがすごく繰り広げられてるんですよ。
アルゴリズムがないから、自分で動いてフォロワーさんを獲得しなきゃいけない。
フォロワーさんがいないと、自分の書いた記事とか投稿も見てもらえないので、
今、躍起になって皆さん、誰でもいいからフォローし合いましょう、みたいなムーブメントが起きてるんですよね。
ただ、私は、その波には乗っからないぞ、と思ってるんですよ。
ちょっとね、お水を飲みながらやりますね。ちょっと喉がイガイガってするところもあって。
だから、昔のSNSと同じだから、フォロワー数が命なんですよ。
なので、今、他のところで、他のSNSでもフォロワーさんたくさんいる人とかがこぞってワーって入ってきて、
06:02
煽って、相互フォローとかでフォロワーをたくさん引きつけてるっていうところなんですよね。
ただ、私はちょっとそういう、誰でもいいからフォローし合いましょう、みたいな流れにはちょっと乗りたくないなって思ってて、
それでちょっとサブスターにやるかどうかどうしようかなって迷ってたんですよ。
ただ、やっぱりちょっとやってみようかなと思ったのは、このSNS結構すごいところがあって、
もうSNSの全部、全部撮りなんですよね。
普通にメルマガ、最初がメルマガ発信なので、もうブログ記事みたいな文章ですよね。
文章としての記事っていうのはもちろん投稿できて、メルマガにもなって、
その他にツイッターXみたいな短文投稿っていう機能もあって、ノーツっていうんですけど、
なので文章系で2種類の投稿の形態があって、それプラス動画配信もできるんですよね。
動画も載せれる。もちろん長尺もあればショート動画も出せるし、ライブ機能もあります。
ビデオです。顔出しもできるのかな。音声だけもできるのかな。ライブ機能もありますし、
あとここのスタイフと同じように、ポッドキャストですよ。音声配信もできるんですよ。
すごいですよね。これ全部撮り、それ全部を一つの記事で載っけられるんですよ。
私も昨日かな、昨日からの投稿から始めたんですけど、このスタイフの配信の音声をその記事に載っけて、
そのスタイフの配信の内容をAIで文字起こしして、まとめ直して、リトライして、文章をちょっと作り直して、
あとはその内容を図解にもしてもらって、今AIがあったらそれ全部できるんですよね、すぐね。
なので図解もありの文章、しっかりした文章もありので、あとは音声ですよね。
これここと同じスタイフと同じ音声でも聞ける。
だから受け取る側のお好みでどれでも選んで見れるっていうところがね、一つの記事としてまとめてポンって出せるんですよ。
09:08
それすごいなと思って、サブスタックちょっとやってみようかなっていうところなんですよ。
もう先ほども言ったように、今サブスタックで戦闘機って皆さん盛り上がっている方たちってビジネス系の方が多いんですよね。
情報商材とか、あとはAIとか、AIを教えるとか、そういった方たちが戦闘機って皆さん入ってきて盛り上げてるっていう感じなので、
私はそうじゃないんですよね。
そうそうそう、そうなんですよ。結局そういうね、戦闘機ってこうやる方たちっていうのはね、そういう方たちですよね。
そうなんですよ。池早さんもね、そういう方ですよね。
マーケティングとかね、そういったことをされてる方たち。
だからそういう方たちでこうわちゃわちゃやってるところに、私はもうダイエットサポートですよ。
ダイエットコーチです。もう死がないダイエットコーチですよ。何の実力もない。
その方たちから見たら何の影響力もない。
ダイエットコーチが入っていって、うまくこうね、そのSNSでやってくるのかっていうところが本当に分かんなくてっていうか、自信がなくてずっと様子見をしてたんですよ。
マーケティングはNGワードです。
ここで言ったらダメなんですか?
このスタイフのライブとかで言ったらダメってこと?
ここでは大丈夫?
そうなんですね。
でもマーケティングって別に普通っていうか、そんなに詐欺師がよく使う言葉。
まあやり方次第でピンキリですもんね。
情報商材とかもピンキリだし、本当に詐欺っぽいのも多いからね。
ただ、マーケティング自体は別に普通にあるっていうか、ビジネスっていうか、仕事をする上での戦略っていうことだから。
でもね、今それを言ったらちょっとね、今すごいみたいじゃないですか。
12:01
そういうSNSのマーケティング講座みたいな、すごい値段が釣り上がってて100万、200万するとかって話をちょっと聞きますよ。
それはちょっとどうかなとは思いますよね。
そういう方たちが、もう今一生懸命盛り上げてるんで、その波にね、こういう1階のね、私みたいなダイエットコーチとか、そういうビジネス系じゃない人たちがいて、何か得られるものがあるのかっていうところがね、
やっぱりすごいね、疑問っていうかどうなんだろうって思ったんですよね。
それでずっと様子見をね、してたんですけど。
そうですね。
でも私もそうですよ。
無形商材ってやつですよね。
商売って本当に物を作って売るっていうね、原始的な商売もあれば、形のないものを売るっていうのもあるじゃないですか。
そこがね、特にネットを返すとね、途端に怪しいのがね、多いので、本当気をつけなきゃいけないなとは思うんですけどね。
AIで。
そう、私もAIでね、頑張ってますよ。
そうですそうです。
結局、料理教室ならわかるんですよって。
そうね。
確かに言わんとすることはなんかわかりますよ。
そうそうそうそう。
ね。
まあでもね、これも限りなく黒に近いグレーなところもあるけれども、求めてる人がいるからっていうところもあるけど、
騙されないような知識もつけていくっていうのも大事な側面もあったりもするし、なかなか難しいですよね。
私もダイエットコーチをしてて、言うなれば無形消財だし、これだってダイエットを導くのに金を取るの、みたいな、いうふうな目でも見られますよ。
うん。
そう、だからね、なかなかね、そこはね、難しいんですけれどもね。
15:02
で、そう、で、そういう私もね、ダイエット系の一発信者として、サブスタッフ、どうなんだろうな。
で、今ちょっと私、SNSとのやっぱり向き合い方っていうのかが、今、2026年キロに立ってるなと思ってるんですよ。
その話ですね。
あ、ダイエットは実益あるじゃないですか。
あ、嬉しいですね。
そう言っていただけると嬉しいですね。
ただね、ダイエットとか、私は健康重視にしたダイエットなんで、もう1ヶ月で10キロ痩せさせますとか、そういった過激なやつではないんですよね。
でもそういった、そこもね、いろいろ言うとね、話が広がっちゃいますね。
お水を飲みながらやっております。
そうですね。
ただね、そう、ダイエットとかも人によっては、そんなもんにお金なんて出す、出すなんて、みたいなふうに思われてます。
これが全てじゃないんですけど、食事指導がやっぱりメインになってくるんですよ。
私はあんまりメインにしないように最近はしてるんですけど、なぜならダイエットって食事だけじゃないんでね。
食事指導をする前にしなきゃいけないことがとても多い人が多い。
っていうね、ここもね、話し出すとちょっとね、長くなってしまうんですけど。
まあね、そういったこともあって、あって、そうそうそう。
最近ダイエット関係を取り巻くSNSって、でね、今ね、すごい厳しいんですよ。
これも言おうかなと思ってて。
一番今厳しいのTikTokかな。
今TikTokすごく厳しいです。
ダイエット関係の話をするとなると、もうさっき言ったように、もう10キロ痩せさせますとか、これをするだけで爆痩せえとか、そういった過激な広告って多いじゃないですか。
あとは医療系ダイエットっていうのもありますよね。
なんか、GLP-1ダイエットとかね、本来糖尿病の患者さんに使う薬を使って食欲を減体させて、痩せさせるっていうね。
私はそれ出てきた時、世も末だなとは思ったんですけどね。
18:04
そういった過激なちょっと倫理的にどうなのっていうダイエット情報って世の中にすごく多いんですよ。
それこそ詐欺ですよ。
そういったね、詐欺商法のダイエット関連とも戦ってるつもりです。
私自身がそう思ってるんですけど。
今、SNSってそういうアルゴリズムとかAIとかで監視されてるんですよね。
実は発信内容を。
TikTokがそれがすごく顕著で、私も前ライブをよくやってたんですよ。
TikTokライブ、ダイエット相談って銘打って、いろいろとお話ししてっていう感じをしてたんですけど。
その時の言葉を気をつけないともうライブバーンされるっていうことが何回かちょっとありました。
あとは投稿も最近厳しいですね。
他の方も言ってたけど、そういったビフォーアフター系、ダイエットったらもう定番じゃないですか。
この体型の人がこんなに痩せたっていうね。
左側にビフォーがあって、右側にアフターの写真。
あれね、今ことごとく削除されます。
投稿できない状態になってるんですよ。
本当そういう状態でTikTokも全然ダメです。
で、インスタもその傾向が強くなってきてる。
私自身はまだなんですけど、他の方がそういうこと言ってたんですよ。
インスタでもちょっと投稿しても削除されちゃうんですよっていう話聞いて、
インスタも来たかって感じで。
で、ちょっと前3月かな、もうメタ広告っていうのあるじゃないですか。
あれも結構厳しく一斉に取り締まりをしたみたいで、
凍結されたっていう人がものすごく増えたらしいですね。
凍結祭りがあったらしいです。
それはダイエット以外でもそうなんですけど、そういった詐欺系ですね。
詐欺系のそういった広告が一斉に取り締まられた。
それ自体はね、とてもいいことなんですよ。
とてもいいことなんですけど、私みたいに、私以外にもいるんですよ。
そういった過激な詐欺まがいのダイエットじゃなくて、
本当に体のことを考えた、体の機能を改善していきながら痩せていくっていう風に導くっていう、
21:02
本当に良心的なダイエットを発信している方もとても多いんですよ。
ただ、一緒くたにされちゃうんですよ。
AIとかアルゴリズム、AI監視、もう言葉狩りみたいな感じになっちゃってるんで、
もうダイエットっていう言葉自体もちょっと厳しいっていうのが実はあるんですよ。
今のSNS界隈。
だからちょっとどうしようっていうふうに思ってて、
だからこそこういった音声配信、音声配信はまだそこまでね、
特にスタイフはそういったアルゴリズムっていうのがないので、
まだ自由にっていうか、本当に本質を伝えられる場なんですよね。
ただね、やっぱりデメリットもあるんですよね。音声配信って。
拡散しないというね。そこが厳しいんですよね。
そういった一長一短ってどうしてもね、SNSあるんですよね。
なので今月末に私はそういったSNSとかのプラットフォームに頼った発信をしてたら、
いつバンされるかわからないという危機感をね、とても持つようになったので、
独自のサイトとかメルマガとか、そういったものをちょっと避難先として作ろうと思って動いていたんですよ。
そんな中、そのサブスターの流行、最初はうーんと思って見てたんですけど、
よくよく調べてみたら、サブスターいいじゃないっていうふうに、
いいなって思ったのは、今ね、日本で盛り上がっている方たちとは別のところでです。
だからね、ビジネス系、情報商材系の方たちの盛り上がりとはちょっと一斉を化した動き方をして、
こうやっていこうかなと思ってますよ。
海外の方のサブスタックは、ウェルネス系、健康系の体質改善系の、
健康情報としてのダイエットっていう分野はとても強いみたいなんですよ。
もう研究とかもやっぱりすごく進んでるんですね。
正直言って日本よりも、もう数段先をいっている。
24:04
日本でいう詐欺まがいのダイエットみたいなのは、もう到底置いてかれているというか、
もっと先をいっている。
だからそういったものをちょっと翻訳とかして、
紹介、私の知見とか、私の目から見た翻訳っていうか、
私目線のそういった海外情報とかをお知らせしたりとか、
さっき言ったサブスターのすごくいい面ですよね。
ポッドキャストとブログと画像ですよ、図解。
これが一つの投稿でバンと出せる。
で、メルマガとして、
サブスターってフォローと高読と2種類あるんですよ。
高読って言っても無料なんですよ。
高って買うっていう言葉がつくんで、
って思っちゃうんですけど、ちょっとそれね、違うんですよね。
高読ってなると、そういった記事とかが投稿されると、
メールでお知らせが来るんです。
これがメルマガですよね。
メルマガ機能として、
読み物としてじっくりと、
知識とか情報とかを知りたいっていう純粋な、
欲求っていうのかな。
そういうのが自然と入るっていうね、
現代、何週も回って新鮮っていう状態なSNSなんですよ。
そう、だからちょっとね、サブスターをやってみようと思っているところなんですよね。
そうで、先ほども言ったように、私メルマガも作ろうと思ってて、
最初はね、普通にメルマガサイト、マイスピーとか有名なのか、でも、
最初からあの有料プラン、有料のやつ使うのどうかな、どうしようかなって悩んでたんですけど、
このサブスタックのメルマガ機能を使えばいいかなっていうふうにね、思えるようになった。
で、そのメルマガにも、そのビデオもくっつけることができるし、こういった音声もね、くっつけることができるから、
いいかなって思ってるんですよ。
27:03
だからね、相互フォローはやらない。相互フォロー祭りは参加しない。
あれはね、やっぱりね、やっぱり自分の発信をちゃんとこう見たいなって思ってくれた人のフォローが欲しいんですよ。
単なる付き合いとか祭りでわーってなった状態でなんとなくフォローしたっていう人の、そんなフォロワーさんは欲しくないかなと。
そこまでして数を求めたくないっていうところがあるんで。
だからね、そういったところですね。
だからね、そういう意味でサブスタックいいと思いますよね。もう全部盛りですよ。
だって今まで動画見たかったら、例えばYouTubeじゃないですか。
で、こういった音声配信がいいんだったらこういったね、スタエフとかボイシーとかね、ありますよね。
あとはポッドキャストですよね。今も流行ってきて、私も最近スポティファイでもね、流してるんですけど、
そういった音声配信の盛り上がりも使えるし、全部盛り、全部盛りですよ。
普通にライブもできるし、なかなかすごいですよね。
で、このサブスタック、なんで今流行ってるのかって、盛り上がってるのかっていう話もしたんですけど、
これも、なぜこうやってひいた目で私が見れるのかっていうと、タイトルにもあるようなネット老人会。
これ知ってる人いますかね。
ツイッターとかでね、昔から言われてたやつですよ。
もうインターネットが日本に普及しだしたのって、Windows95からですよね。
95年以降ですよ。もうその頃からずっと私ね、実はインターネットやってるんですよね。
実はその前からですよ。Windows3.1の頃からやってました。
もうその当時はね、手を加えないとパソコンからインターネットはできなかったんですよ。
もうTCPIPってやつ、プロトコルをね、手作業でパソコンに組み込んで、
で、夜な夜なテレ放題の時間にやってたというね、その古のネット創生期からいるっていうことで、
そういう人たちはちょっとネット老人会っていう言葉でね、
30:05
昔からツイッターとかでね、時々そういう言葉で言われてて、
最近スレッツでもね、時々そういうのありますよね。
そういう投稿が出てくると懐かしいねって言って、みんなからわらわらとコメントが来たりして、
そういうね、私なので、もうネットとかSNSとかの歴史をね、ほぼね、見てきてるんですよね。
体験をしてきてるんで、この今のサブスタの流行も冷静に見れるというか、なんですよね。
ネット、SNSっていう言葉が出てきたのも最近ですよね。
もう老人らしいね。もう最近って言っちゃいますよ。
最初はそんなSNSっていう言葉もなかったですよね。ネットですよ。
ネットで遊ぶ。最初は、だってインターネットの前はパソコン通信だったですもんね。
もうニフティサーブですよ。ニフティサーブの、あれはネットじゃないですからね、パソコン通信なので。
その頃からニフティサーブがあって、そこからインターネットを使うようになって、ネットサーフィンみたいなことが起きて、
で、その時一番最初に流行ったのはやっぱり個人ホームページですよね。
やってましたよ。自分で個人ホームページ作って。
無料の、そういうサーバーっていうのがね、昔はたくさんあったんですよね。
で、そこで借りて、ホームページ作って一生懸命HTMLを覚えてやりましたよ。
で、その時の交流っていうのもやっぱりね、その人が作った個人のホームページに遊びに行って、掲示板を設置してそこに書き込んでとか、
そういうね、ちょっと懐かしいことをやってたんですけど。
で、その時ってどうやって個人ホームページを作っている人がいるのかっていうのを探してたの。
どうやって探してたんだろうなっていうのをね、ちょっと思い出してみたんですけど、
あの当時はね、確かね、Yahoo!
Yahoo!掲示板みたいのがあって、Yahoo!のね、リンク集みたいのがあったんですよ。
そこに載せてもらうんですよ。
33:02
パソコン通信からなって、めっちゃ先駆けですよって。
そう、実はそうなんですよ。
そう、本当パソコン通信からね、やってましたよ。
ニフティサーブ懐かしいですね。
そう、Windows3.1の頃はですね、
インターネットがね、できなかったんで、
そのパソコン通信、ニフティサーブにインターネットをするやり方みたいなマニュアルとかも置いてて、
で、そのTCPITPもね、ダウンロードできて、
もらえて、それをダウンロードして、パソコンにセットアップして、
で、そのマニュアルもね、英語なんですよ。
それを日本語訳してくれた人がいてね、
それをね、ありがたーく頂戴してね、一生懸命組み込んでやってましたよ。
そうそうそう、電話回線で、その当時は電話回線なんですよ。
しかも、今と違って、インターネット使ったら普通の電話の方が使えないから、
その当時家族といたから、家族が電話ができない、
だからいい加減にしなさいって怒られるというね。
で、あと調子に乗ってやってると、電話料金もすごいことになるというね、そういう時代でしたよね。
もう今からだったらもうね、信じられないですよね。
そうなんですよね、そういうね、今、例明記の話が知ってましたよね、個人ホームページの時代ですよ。
もう個人ホームページを立ち上げて、確かね、ヤフーのリンク集に載せてもらって、
で、他の人にこう認知してもらって、で、私も他の人のホームページを見に行って、
ということで交流をしてた。
一生懸命やってましたよ。
で、その後にブログっていうのがね、早、出てきたんですよね。
で、その時のことね、覚えてますよ。
一生懸命、それまでのネットの人たちの交流の仕方って、個人のホームページを自分で作って、ですよ。
一から全部自分で作って、掲示板も設置して、記事も作って、
で、やってたのにブログって、それがほとんどやらなくても、文章を書くだけでほぼ体裁整うようになってるんですよ。
すっごくね、便利になったんですよ。
ブログって今あるブログとほぼ同じ。
36:02
だから私はね、最初はね、邪道だと思ったんですよね。
そんな、なんていうのかな、既存の大きな会社が作ったシステムに乗っかるなんて、
なんか魂を売ったみたいで、なんか嫌だみたいに思ってましたね。
若かったですね。
でもそれで、最初はそういうふうに思ってたけど、やっぱりブログっていうのは、皆さんご存知のように、もう大流行りしました。
いまだにあるブログ。
で、最初アメブロとかですよね、とかいろいろありましたね。
インフォシークとか、なんか懐かしいな。
そういった、たぶんね、ブログが出てきたからかな。
フォロー、最初ありましたっけ、フォローするとかっていう制度。
フォロー、フォロワーっていう概念って、いつから出てきましたっけ。
そう、そんなことまで言っちゃいますよ。
たぶんね、そこからまた変わるんですよね。
トラックバックがありました。
トラックバック?
なんか、なんかそんな言葉ありましたね。
何でしたっけ、それ。
もう古すぎて懐かしい。
これが始まり。
えー、トラックバック。
ちょっと調べよう。
ちょっと調べさせてもらいますね。
なんかありましたよね。
あー、なるほど。
そっか、他の人の記事を参照引用した際、そのことを引用元へ自動通知して相互リンクを生成する仕組み。
うーん、なんかあったね。
自分のブログから相手のブログへリンクを貼ったという足跡を残す。
あー、なんか、なんかありましたね。
なんか懐かしいな。
相互リンク。
あ、そうそうそう。
相互リンク。
懐かしい。
あー、そっかそっか。
最初はそこからか。
そうやって、ほんとね、つながる手段っていうのがね、ほんと最初の頃ね、ほんとなかったですもんね。
そうそう、ですよね。
なんでだろう、すごい忘れてましたね。
いや、懐かしい。ありがとう。
ラジオサンタさんありがとうございます。思い出させていただきました。
39:05
えー、そっかそっか。
うん、そっか。
フォローとかの前にトラックバッグがあったか。
なるほどですね。
多分そのフォローとかの概念、多分海外から来てるんですよね。
途中から来てると思うんですよね。
フォローとかの概念ができてから、SNSみたいな、そう、SNSっていう言葉も、ソーシャル、なんでしたっけ。
SNSとは。
ソーシャルネットワーキングサービスか。
この言葉が出てきたのって、いつ頃なんでしょうね。
ツイッターか、ツイッターが出てきた頃からくらいか。
なるほどですね。
多分、そうですね、その歴史的な時系列で言うと、ブログ、個人ホームページブームが来て、その後にブログブームが来ました。
で、トラバ、そう、トラバって言ってましたね。
なんか思い出した。
そうなんだ。
そうなんですね、サンタさん。
すごい。
ブログで情報発信の敷居が下がりました。
うん、確かに。
そうそうそうそう。
すごかったですもんね。
そうなんでしょう。
私、そこのね、流れにはちょっとね、乗らなかったんですよね。
なんか、そう、私はね、ネットとかでの、そういった、あの、稼ぐとかそういうのって、ちょっとこう、距離をずっと置いてたんですよね。
最近ですよ、やり始めたのって。
そうそう。
で、ブログでね、そうですね、トラバとかあって、で、フォローっていう仕組みができてから出てきて、
そうですね、多分フォロワーっていう概念ができてから、その数、数の概念が出てきたんだと思うんですよ。
フォロワーをいかに獲得するかゲームが開始された。
うん、だと思うんですよ。
その最たるものがほんとツイッターですよね。
うん。
そう、私、最初、ツイッターもね、最初はね、え?と思ってて、しばらくやってなかったんですよね。
そう、それなぜかというと、あの、ツイッターって、あの、ほんとフォローしたものの情報しか流れてこない。
42:09
うん、それが売りだったじゃないですか。
ほんとにフォローした情報しか来ない。
それ以外は検索しないと、自分から情報を取りにいけないんですよ。
それが私の中ではちょっと不自然に思っちゃって、
あの、それまでの情報の取得って、あの、テレビとか新聞とかと似たような感じですよね。
もう総合情報が、こっちが、あの、取りに行かなくても降り注いでたんですよ。
だからそういう情報の浴び方が当たり前だったんで、自分から情報取得選択するっていうやり方が、なんかなじまなかったんですよね、当時ね。
だからツイッターもね、しばらくやってなかったんですね。
ほっ、ね、ホリエーモンも波に乗っただけですよ。
ライブドア、ライブドアブログありましたね。
Googleのページリンク話題にならなくなりましたね。
ページランク。
そうか、Googleでもありましたっけ。
でも昔ね、そういうのね、そう、そういうのがあったんですよね。
そこを頼りに、皆さんね、あの、情報っていうか、どういうサイトがあるとか、情報とかを取りに行ったりとかね、してたんですよね。
で、ツイッターの登場からまた流れが変わりましたよね。
そう、あの、情報、私はなんか、なんていうのかな、自分が手に入れる情報がすごく偏るなと思ったんですよ。
ツイッター、ツイッターのような、あの、携帯の、あの、ものって。
まあ、でもそれがね、主流になりましたよね。
で、結局私もね、ツイッターやりましたけどね。
そう、一番最初に、っていうか、SNSで一番やっぱり最初にはまったのはツイッターですよ、結局ね。
そう、で、ツイッターもやっぱりフォロー、フォロワーを、あの、たくさん獲得するゲームになってて。
で、途中からやっぱりツイッターも変わってきましたよね。
そう、その過渡期に私もツイッター、ど真ん中でいたのでわかるんですけど、今みたいなアルゴリズム、おすすめ機能っていうのが徐々に徐々にね、ツイッターに入っていってましたよね。
45:04
えっとね、いつぐらいだ、2000、私がちょうどダイエット、そう、ツイッターでダイエットをやってたんですよ。
その頃なんで、2020年とか、21年、22年とか、その辺りかな。
21年とか、2020年くらいから徐々にツイッターもおすすめ機能が入ってきて、フォロワーがタイムラインに流れてこなくなって、それで大騒ぎになったっていうのをね、とても覚えてるんですよね。
で、ツイッター離れっていうのが何回か来てますよね。
で、その時に私もインスタとかに行ったりとかした記憶がありますね。
ツイッターを離れたっていう経緯がありますね。
今はね、ショート動画ですよね。
今の流れ、ほんとTikTokですよね。TikTokが牽引してる。
ほんとTikTokのレコメンド機能、すごいですよね。
TikTok、やっぱりね、面白いし中毒になるんですよね。
で、ちょっとおって思って見たら、最後似たような動画ばっかりが出てくるんですよね。
あれすごいですよね。
だから、今度もそうなってくるとフォローとか関係なくなってくるんですよね。
フォローした人の投稿よりも、自分が興味を持って見たものばっかりが出てくるっていうね、仕様。
あら、そうなんですか?スタイフの人もTikTokに流れてるんですか?
あ、今そういう流れあります?
へー、それちょっと意外でした。スタイフの方とTikTokってちょっと対極にいるような気がしてたんで。
へー、そうなんだ。
ショート動画を出してるんですか?それともライブ?
今TikTok、TikTokショップもね、力入れてますよね。
うん、あ、そうそうそう。
あ、ライブ、やっぱり視聴者がいる方が楽しいでしょ?
その通りです。そうなんですよ。
だから私もね、最初ね、TikTokライブをね、やってたんですよ。
48:00
やっぱりそう、TikTokのライブはね、ほんとね、
ご親戚さん、広く認知をとりたい、いろんな人に自分を広く知ってほしいときにはTikTokライブが一番ですよ。
だってTikTokライブもフォローとかフォロワーさんとか全く関係なく、アプリを立ち上げてスワイプしていく中の一つとしてライブも出てくるんで、
ほんと通りすがりの人すごく多いんですよね。
お、引っ越した人、短期間でフォロワー1万人超えてましたよって、すごいですね。
え、それどうやったら、ショート動画じゃなくてライブで?ってことですか?
もしそう、ただTikTokもライブできるのにフォロワー、最低限のフォロワーがいりますよね。
今どうなったんだろう。
お、やっぱりそうですよね。やっぱりショート動画もある程度バズってっていうか、最低限のフォロワーさんがいないとライブも確かできないはず。
最近は少なくなったっていう話を聞きましたよ。50人くらいでもできるようになったらしいですね。
私の時は100人、でも私のちょっと前までは500人とかいないとライブができなかったっていう時代もありましたよ。ほんの3年くらい前の話ですけどね。
うーん、そうそうそう。うーん、でも、うーん、なるほどですね。すごいですね、その方。
ショート動画もね、うーん、才能があったんですね。すごいですね。
そっかそっか。このスタイフにいる方って顔出ししたくない方が多いのかなっていうふうにね。
ちょっと偏見かもしれない。ムッとされた方ごめんなさいね。と思ってたんで、TikTokっていうのは意外でした。
ああ、やっぱりですよね。そこまでできる人はね、やっぱり才能っていうか、感のいい人でしょうね。
そういった方はね、多分どこ行ってもね、できるんじゃないのかな。
うーん、でもまあ私もライブを頑張ってたんで、あの、私いろいろとSNSやってますけど、TikTokが一番フォロワーが多いかなっていう感じです。
まあでも、それでも私2500人くらいしかいないんですけどね。
そうそうそう。
あ、やっぱそうなんだ。プロじゃないですか。プロのラジオパーソナリティみたいな人。
ああ、いらっしゃいますよね。私も知ってる人。いらっしゃいます、いらっしゃいます。
51:00
そうそう、スタイフにはいろんな人材の方がいらっしゃるんで。そっかそっか。
うーん、それじゃあね、納得。納得です。
そっか。
ああ、そうですね。そう、そういった音声の、声のプロの方もね、いらっしゃいますもんね。
すごいですよね。なるほどですね。
まあね、そっかそっか。
そうですね。スタイフもいろんな方がね、いらっしゃいますね。
そうですね。何の話してましたっけ。ネットの、そうだ、歴史をとうとうと話してましたね。
スタイフは人が少なすぎますね。その通り。少ないですね。
そう、だから私もここではね、あんまり一生懸命、新規開拓はするつもりがないんですよ。
だからもう、あの、マイペースにと、あとは音声の配信、それこそ本当に倉庫ですね。ネタの倉庫にしようと思ってます。
ああ、息抜きいいですね。それがいいかなと思いますよ。
あと、そうですね、さっき話してたじゃないですか、ダイエット関連のが取り巻くSNS、厳しくなってきたっていうところで、相対的にスタイフの存在価値が私の中で上がってるんですよ。
他で言ったらちょっと削除されてしまうことも、ここだと無風なんですよ。言っても大丈夫なんですよ。
ほぼアルゴリズムないですよね、スタイフね。AI監視してないですよね。バーンされないですよね。
だからって何言ってもいいってわけじゃないですけどね。そこの危うさもちょっと感じたことはあるんですけどね。
それを言ってしまうと、コラボライブとか、私もサミット形式で大人数とやったりとかもしたことあるんですけど、その中でちょっと下ネタに近いようなことをポロッと言った人がいて、
あ、それ言っちゃうの?まずいんじゃない?って思った記憶があるんですよね。だからそういう危うさもあったりはするけど、そこまでスタイフも治安悪いわけじゃないんで、事情努力で保っているところですよね。
54:03
よしもとタレントが放送してもユーザーが増えません。あ、そう、スタイフ、よしもとが買い取りましたもんね。
そうですね。この音声界隈もどうなるんでしょうね。ボイシーも今減ってきてるみたいじゃないですか。ボイシーの場合は広告の導入で下手こきましたよねっていうのもありますけど。
よしもと参入で盛り上がるかなと思ったんですけどね、そうでもないって感じですよね。音声配信なかなか難しいですよね。無風ですよね。
そうそうそうそう。でも音声はね、いいと思うんですけどね、私もラジオも好きだし、長らぎきができるからすごく好きなんですよね。
車に乗ってる時とかイヤホンをして、片耳だけイヤホンね。ラジオはユーザー増えてるんですよ。あ、でもそうですよね。
そう、特に若い世代中心にラジオって増えてます。増えてるっていうのは聞いたことあります。だから私もこのスタイフの配信はRSS飛ばしてYouTubeポッドキャストにも流してます。
スタイフが増えてないだけ。そうなんですよね。だから増えてるとこは増えてるんですよね。YouTubeで増えてるっぽいですよね。どうです?場所によるんですよね。
スタイフはもう無風だし、ボイシーもちょっと広告導入でゴタゴタして下手こいたので、なんか全体的に減ってるような感じですよね。ずっと聞いてた人の視聴回数もいいね数もどんどん減ってきてるのを見て、あーと思ってるところなんで。
あ、YouTubeも音声配信に参入しましたよ。そうなんですか、ポッドキャストとはまた別?私YouTubeポッドキャストもね、やってるんですよ。やっぱりね、スタイフの場合はいいね回りをしてっていうのをやってるんであれなんですけど、やっぱYouTubeもね、聞いてくれる人は聞いてくれますね。
あ、やっぱポッドキャストね。そう今今年はやっぱポッドキャストの年だって言われてますもんね。そうだからYouTubeポッドキャストと私はスポティファイも始めたんですよね。
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で、その両方、アメリカの方ではすごい流行ってますよね、ポッドキャスト。今年はビデオポッドキャストもね、流行ってますよね。
だから私もこの音声配信で月、水、金の週3でずっとやってるんですけど、もうすぐ1年経つかな。金曜日だけビデオポッドキャストにしてます最近。このスタイフは音声だけなんですけどね、まあビデオでちょっと投稿できないんで。
ポッドキャスト、そうそう。だからね、日本はどうなんですよね。ちょっとね、海外とちょっと動きが違いますよね、日本ってね。
日本の場合、やっぱYouTubeになるのかな。そうだから、そうYouTubeでも、YouTubeポッドキャストだとあんまり拡散しないんですよ、普通の長尺動画に比べたら。
だから最近私、長尺動画として、音声中心だけど画像、図解も何枚かつけてっていう、ポッドキャストもどきの長尺動画を投稿するようにしてますよ。
お、日本は専門家のポッドキャストが少ない。そうですね。あ、そっかそっか。そう言われるとそうか。ね、やってほしいですよね。
ね、この旬の人とか、聞きたい人とか結構いますよね。なんでだろうな、なんでやんないのかな。
まだ既存のラジオ局とかにまだで、まだ終わっちゃってるのかな。うんそうそう民放ラジオがね、そう主流なんでしょうね。
FMか。なんかAMがもうなくなるかもみたいな話もちょっと聞いたことあるな。設備維持がもう難しくなってみたいな、そういう流れが来てるっぽいっていうのをなんかちらっと聞いたことありますね。
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もうちょっとこうね、著名な方もこういったポッドキャスト、参入してきてほしいですよね。まあ今年はポッドキャストって言われてますけどね。ブームがね、来てほしいですよね。そう思って私もね、いろいろと動いてるところなんですよ。
YouTubeもやって、Spotifyもやって、で、また戻ってサブスタ、サブスタック。これは使いようによっては結構いい感じになりそうなんですよね。
音声だとデータ量少ないので私は外でポッドキャスト聞いてます。そう軽いんですよね音声って。そうそうわかるわかる。そうなんですよね。
そうだから私も割とウォーキングとかね、する時にこう聞きながらとか、それが結構ね、いいんですよね。そういう感じでもっとね、増えていってほしいですよね。
NHKラジオなんだ。そっか最近NHKラジオ聞いてないですね。語学講座ってイメージしかないです。
あ、一日中ニュースやってるんだ。それいいですね。なるほどですね。なんか投資とかやってるんですか?そんなにニュースを聞くってことは。
ニュースにかじりつくったらなんか投資してるのかなとか思っちゃった。ニュースそっかNHKニュースでニュースわかるか。テレビ見ないから私ニュース全然入ってこないんですよね。情報にうとくなっちゃっててどうしようかなと思ってたんですけど。
やってないんですね。失礼しました。そっかNHKラジオでニュースを仕入れる。これいいですね。いいことを教えていただきました。ありがとうございます。
もうね1時間くらい経ちましたね。そっかさっき確かネットの歴史途中でしたよね。このサブスタがなぜ今ブームになりつつあるのかっていうのも、
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SNSの流れの揺り戻しですよね。螺旋階段状にぐるぐる回ってくる感じですよね。流行りは繰り返すみたいなのが少しずつ形を変えて揺り戻しですよね。
フォロワーという概念ができてからフォロワー数を追う。何十万もフォロワーがいるという巨大なアカウントができてしまうとその人たちがすべてをかっさらうから後から参入しようと思っても壁が高すぎて入れないんですよね。
ってなるとそのSNSを使う人が減ってくる。あんまり入ってこなくなる。ってなるとSNSを運営している側としては旨味がないんですよね。なのでそうなると利用者が減るってなると利益体系とかもね、変えなきゃいけなくなっちゃう。
っていうことで今広告収入のアルゴリズムですよね。そのおすすめ、おすすめを流すっていう感じでおすすめで広告も流す。そういうスタイルのSNSになってきて。
であとは、バズらせる。バズらせていろんな人のタイムラインに載せるというやり方が定着しちゃったから、なんていうのかな、この喧嘩とか、なんかすごく煽る投稿みたいなのが主流になっちゃって、なんかなーみたいなね、あの流れになっちゃってる。
SNSほとんどやらなくなりましたね。やっぱりね、今そういうSNS疲れっていうのが来ちゃってるんだと思うんですよ。でそこで、んーってなってるところで、昔の古き良き時代のSNSが出てきたぞーでわーっと飛びついてるっていう感じなんですよね。
ただもうこれもね、あの使う人次第ですよね。あのどんなシステムとか側があっても、使う人がどう使うかによってね、あの変わっちゃうんで。
なんでサブスタックも、いい使い方をすれば多分いい感じになると思います。そう、なんか私はもう書斎のように使おうかなと。
あのー、私のなんていうのかな、知識のこう相互、相互みたいな感じで使っていけたらな。
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んー、ね、SNSは掲示板ですからねーって、そうそうそう、そうなんですよね。結局はね、そうなんですよ。流れちゃうんですよ。そう。時間とともに流れてく。んー、そう、読みづらい。んー、そうなんですよね。
そう、なのでね、なんかこうじっくりと読めて、体型だって、あ、今度はこれ読もうとか、そういったことができるものがね、欲しいんですよね。欲しくないですか。
そう、それをもうしたくて、そう、私はメルマガとあとはホームページを作ろうかなと。うん、ほんと個人ホームページですよ。2000年の頃にまた立ち返ります。
いろいろ調べたらね、今はね、簡単にできるみたいなんですよね。もう、ワードプレスなんてそんな金かけて私はね、作んないですよ。
うん、そう、うん、そう、だからね、そうそうそう、またブログね、そう、そのサブスタック、ほんとブログ、うん、ブログとして、うん、あの、流行ると思います。うん、そうそうそうそう、結局ね、うん。
お、そうなんですか。オプションがお金かかるんですかね。やろうと思えばね、あの、できるのかな。なんか話に聞くと、そういう作成代行みたいなね、作成業者に頼むと30万から50万くらいかかるとか、しかもそれって1回作ったら終わりじゃないじゃないですか、ホームページってね、随時更新していかなきゃいけない。
メンテもしていかなきゃいけない。そういう維持費も月1万とか取るらしい。そんなにホームページに金かけるんだと思って、最初すっごいびっくりしたんですよね。うーん、みなさんお金持ってんなーって感じ。
うーん、ワードプレスの会社が無料アカウントでサービス提供してます。あ、そうなんですね。そっかそっか、じゃあ多分それに付随するものでお金がかかるのかな。うーん、あ、そうなんだ、じゃあちょっとそこらへん調べてみようかな。うーん、そうなんですね。あら、いいことを教えていただきました。ありがとうございます。
まだね、ホームページどこで作ろうかって決めてなくて、ただGoogleサイトどうかなーと思ってるところです。うーん、簡単に、簡単にできるみたいだし、そんなにこったことは今回はするつもりもないのでね。うーん、で、動的なやつはもう外部から組み込めばいいですしね。
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そう、動画を流したかったらYouTube貼り付ければいいし、みたいなね。うーん、でしょう。そう、渋いんですよ。あの、AIとそこらへん壁打ちしてたらお勧めされて、え?な、何それ?みたいな感じで。うーん、あの、結構穴晴らしいですよ。
ただ、やれることが若干少ないのかな。でも、まあちょっとね、触ってみてかな。触ってみて物足りなくなったら、ちょっとね、ワードプレスも考えてみようかな。あ、そうそうそう、うん、あの、うん、そう言ってました、AIさん。教育関係、うん、関係がよく利用してるってやつですね。そう。
ただ、これやっぱりGoogleでやってるやつだから、SEOとかも、あの、割といいらしいですよ。で、容量とかも関係ないみたいだし、あの、Googleドライブを使うから、うーん、そうそう。
あ、そうそう。デザイン性にこだわらなければね、Googleサイトで十分ですよ。あ、やっぱりそうなんですね。そうそうそう。デザインも、あの、作ればいいんじゃないですか、キャンバで。納得いくように。うん。で、それをこうペッて貼り付ければ、何とかなるんじゃないのかなっていう風に今ね、思ってますよ。もう。
そう、私、昔、個人ホームページは本当にね、HTMLのね、テーブルタグをね、駆使してね、デザインにこだわって作ってましたよ。あれ、あの、使う環境、ね、ブラウザによって崩れるんですよね。そこをどうにか保ったデザインを作れないのかっていうのをものすごくやってましたけどね。
あ、そうそうそう。あの、ホームページをね、作りたいなと思ってるんですよ。うん。やっぱ、ブログとか、そういうSNSってその、やっぱ、既存のあの、ね、サービスじゃないですか。
うん。そうそうそう。そこだと赤版とか、そのサービス終了、まあ、なるべくこう、なんていうのかな、他の影響を受けないものが欲しいなと思って。
うん。あ、CSS。そう、でもCSS出てきてからね、ちょっと私もわからなくなったんで、まあ単純にHTMLですよ。そう、これ今なんか言語みたいに扱われてますけど、その当時は言語ですらないよね、こんなもんっていう扱いですよ。
そう、タグだよね、タグみたいな感じで言われて。うん。いや、でも昔個人ホームページ作ってた人はこのくらいはわかると思いますよ。うん。だからネット老人会と名乗ってる方たちはそのくらいの知識はあるっていう感じです。
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そうそうそうそう。うん。そうなんですよ。だから、うん、ホームページはGoogleサイトでちょっと作ってみて、で、メルマガをサブスタでやってみようかな、うん、っていうところでちょっとこれからやっていこうかなーって感じですよ。
うん。で、今年はやっぱりビデオポッドキャストを、うん、ポッドキャストを中心でやっていこうかなと思います。うん、やっぱり、あの、AI、うん、ごめんなさい、AIがね、台頭してきて、あの本当にきれいな動画とかがもう大量生産されてるじゃないですか。
本物と見間違うかのようなAI。うん。なので、まあそれに、AI疲れっていうんですかね。うん、きれいなものに慣れてきちゃうんで、未完成なものっていう方に惹かれる、うん、年になるんじゃないのかって言われている。うん。
あ、Googleサイトはスマホで編集できないですよ。これが欠点かな。あ、そうなんだ。私ね、うん、逆にPCじゃないと嫌だなーって思ってるんですよ。スマホでサイトをちまちまやるのって、なんかやりづらくないですか。そう、根っからの私は本当にね、あの、PC人間ですね。
あ、そうなんだ。iPadでも面倒。うーん、そっかそっか。PCでできれば、うん、いっかな。うん。そんな、スマホで、あの、出先で緊急的にやらなきゃいけないような運用をしなければいいんですよ。うん。パソコンなら大丈夫。よかった。よかったです。
じゃあ、Googleサイトをちょっとね、さ、触ってみて、やってみたいと思います。はい、という感じで、はい、そろそろ、そうですね、1時間以上経ちましたね。
そう、あの、SNSのダイエット情報規制から、あの、私の、こう、伝えたい情報を守るという流れで、ちょっとサブスタも、あの、取り入れて、で、ホームページも作って、やっていこうかな、ということでした。
なので、そう、ダイエット情報、あの、やってる方、サブスタいいんじゃないのかな、というお誘いもしたいかなと。はい、そう、独自、あ、独自止めも設定できるんですか。そっか、それ、それだけは、あの、買おうかなと、うん、思ってます。
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お名前ドットコムとか、あともう1個お勧めされたかな、うん、そっか、だから、そう、ホームページの実質費用は、その独自ドメインを買う2000円、年間2000円のみですよ。それだけで私は独自ホームページを作ろうと思ってます。
そうな独自ドメイン、お名前で買ったドメインをGoogleサイトと連携できます。うんうん、そうそうそう、それをね、しようと思ってるんですよ。やっぱ独自ドメインは欲しいですよね。うーん、そうそうそうそう、分かってますよ、もう昔の、いにしえの個人ホームページ自体からそういうのありましたからね。
そう、昔は本当にね、個人ホームページを作る、そういうサーバーっていうのがいっぱいあったんですよ。で、日本、日本だとジオシティーズとかね、うん、ありましたけど、ほぼ海外か、うん、海外でそういうサーバーいっぱいあって、で、やっぱり海外ってね、あの、いい加減なんで、あの、使えなくなったりとか不安定だったりもするんで、
あの独自ドメインを一つ作って、あの、ホームページをこう変えても、その、今度新しくホームページのリンクこうなりましたってわざわざお知らせしなくてもいいようにっていうのはね、その当時からありました。そうそうそう、ね、懐かしいですよね。
そう、ヤフー、そう、ヤフーのジオシティーズ、そう、あれはね、悪夢でしたよね、亡くなった時。サービス終了するんだ、という、あの、ね、海外の衝撃を未だに覚えてますよ。ね、使ってましたよね、そう、使ってましたよ。ね、あれは一つの時代が終わったなって思いましたよ。
えー、ほんとに、なんか懐かしい。
はい、ということで、で、先ほども言ったように、えーと、今度金曜日、あさってか、あさって、ビデオポッドキャストの日です。
はい、あの、もう収録もしました。はい、それ、あの、まあ、このスタイフはビデオはちょっとね、流せないんで音声だけになるんですけど、YouTubeのポッドキャストとSpotifyと、あとはサブスタで、あの、ビデオポッドキャストで収録したものを配信します。
で、えーと、サブスタとSpotifyは、その本編が終わった後の雑談コーナーもあります。はい、で、今回はその本編の話の延伸、延長の話もしていきますので、ぜひね、聞いていただけたらなと思います。
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はい、ということで、ね、懐かしいでね。いや、この話ができる方とね、お話できて本当に嬉しかったです。はい、ということで、じゃあ、お、1時間20分経ちましたね。
はい、ということで、ダイエット情報発信者こそ、サブスタとか、あと、そうですね、あの、配信する媒体、ちょっとね、考える時が来てますよ、というところで、はい、皆さん、こう、知恵を出し合って、頑張っていきましょう。
ということで、はい、今日はありがとうございました。ね、えー、ラジオサンタさん、もう、最後までね、お付き合いくださって、すごく楽しかったです。ありがとうございます。はい、あ、ありがとうございます。はい、それでは、これ、このあたり、これで終わりにしたいと思います。はい、それでは、ありがとうございました。失礼します。