2026-01-11 06:57

183回目 AIツールの共有です!「NotebookLM」これ凄いです!!

#AI

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サマリー

今回のエピソードでは、AIツール「ノートブックLM」が紹介されており、業務での活用方法やその利点について語られています。特に、資料作成における時間短縮や正確な情報提供の重要性が強調されています。

ノートブックLMの紹介
はい、こんばんは。183回目収録させて頂きます。
今日はですね、ドライブトレーナーだったりですね、物流のことではなく、AI、なんとなくて言いますか、ちょこちょこですね、情報だったりですね、ちょっと調べたりですね、
ちょっと意識して情報を取るようにしているAIについて話させて頂きます。
はい、AIのことなんですけども、今日話す内容はですね、どっちかというとですね、Web3だったりですね、ドライブトレーナーとかでは、それもそうなんですけども、もちろんそれも使えると思うんですけども、
それよりもですね、僕はですね、業務の方にですね、実際の仕事の方で何か使えそうだなと思いましたので、ちょっとそのAIツールについて、ちょっと共有させて頂きます。
はい、そのツールなんですけども、結論と言いますか、そのツールの名前なんですけども、僕の今日話す内容のツールはですね、ノートブックLMというAIツールになります。
はい、えーとですね、僕が知ったのは昨日とついぐらいなんで、どこまでいつから広まってるかちょっとわからないんですけども、これはですね、すごいと思いました。
はい、すごい抽象的で申し訳ないんですけども、これは何かと言いますと、ノートブックLMというアプリだったりウェブサイトもあったんですけども、そこにですね、自分の情報というのはですね、例えばですね、仕事の本格的な資料を入れてもいいかというのは、またそこはちょっと調べて頂きたいんですけども、
自分でですね、その情報が流出と言いますか、これは別に問題ない、別に仕事の内容だとわからないものだったりですね、自分のメモ、仕事のメモ、これは大丈夫というメモをですね、ちょっと写真で撮ってですね、
それをですね、そのアプリのソースという資料を入れるところがある、ダウンロードと言いますか、入れるところですね、こっちだから添付したりするところがあるんですけども、そこにですね、その資料、写真で撮った資料を呼び込ませます。
そうするとですね、その資料を元にまたですね、スライド資料などを作ってくれるというものです。
このすごいところはですね、自分の入れた内容からしか検索してこないというものになるそうです。
ですので、他のチャットGPDだったり、ジェミニーだったりというネットから全部情報を持ってきて出してくれるものではないんですが、だからこそですね、その情報の制限ができる。
そしてですね、正確な情報ですか、その入れた情報からしか資料が作れないので、間違いない情報を入れると間違いない情報が作られるというところになると思います。
ですので、AIに聞いて間違った情報などが入ってこない資料をですね、スライド資料ですね、その内容、仕事に入れたものの内容をちょっとわかりやすくですね、まとめてくれるものをスライドの資料として、
スライドポイントのような資料として、そこに作ってくれるというものでした。本当にびっくりしてます。
何て言うんですかね、本当にちょっとした情報しかまだ入れてないんですけども、それが本当にわかりやすく資料にまとめられています。
これをまとめるにはもう1、2、丸1にかかってもできないという内容をですね、スライド資料でまとめてくれたので、本当に劇的な進化と言いますか、時間が短縮できますと言いますか、本当に考えられないと思っております。
ですので、このノートブックLMというサイトと言いますか、アプリと言いますか、これは本当に非常に紹介と言いますか、僕がネットで知ったように、これは業務だったりですね、Web3だったりですね、非常に使えると思いましたので、
これは話させていただきたいと思いまして、話させていただきました。
業務での活用
これはですね、一度どなたでも使っていただきたいと思いました。
Xとかで見るとですね、非常に多くの方が使われているようでした。
専門的なところまでは難しくて、まだ理解はできていないんですけども、非常にこれはどこにでも使えると思いましたので、今日はこれをまた話したくて話させていただきました。
最近、こうやってAIのことを話したくて話してしまいます。
本当に非常に自分もびっくりしていますので、話させていただきました。
では今日はですね、AIツールのノートブックLMについて話させていただきました。
これをまた、自分も活用できると言いますか、活用してまたやっていきたいと思いますので、ぜひ興味ある方はぜひ一度使ってみてください。
では今日はノートブックLMについて話させていただきました。
ではこれで終了したいと思います。
今日はありがとうございました。
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