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#136 描かれないことが貢献するバランス×「共感の多層性」×…(映画『3670』【ネタバレなし】感想回)
2026-10-12 21:23

#136 描かれないことが貢献するバランス×「共感の多層性」×…(映画『3670』【ネタバレなし】感想回)

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映画『3670』を観て/事前情報「脱北したゲイ青年の話」/東京京都から順次上映予定/音楽の置かれ方と静けさ/金曜夜と符合する質感/ジェンガと1ピースのようなバランスの妙/過不足のない未熟さ/当事者とコミュニティ/漫画『ブルーピリオド』と対応性/描かれなかった成分と余白/どの角度からも入れる構造/ロンリネスシネマクラブ(東中野Platform3)/感情を持ち寄れる場のありがたみ/パンフレットのクオリティと監督ロングインタビュー/つかず離れずの距離感/「GWAVR」iOS版リリースと新機能/カミングアウトのプレイリスト公開とかとかそんな話。

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BGMNight Light / Blue Dot Sessions source (Free Music Archive) & license type (CC BY-NC)

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サマリー

映画『3670』をネタバレなしで紹介し、北朝鮮から韓国へ脱北したゲイ青年の物語として、静かな質感や音楽の置かれ方を語る。若い主人公の未熟さ、人間関係やコミュニティの描写、描かれない余白がジェンガのような繊細なバランスを作っていると評する。また、漫画『ブルーピリオド』との対応性や、複数の属性から作品に入れる「共感の多層性」について考察する。東中野Platform3で開かれた感想会「ロンリネスシネマクラブ」や、監督ロングインタビューを収録したパンフレットにも触れる。後半では、GWAVRのiPhoneアプリ版と、番組・話題検索、自動チャプター、カミングアウトのプレイリストなどの新機能を紹介する。

映画『3670』の上映状況と前提
今回は久しぶりに、とあるコンテンツの感想回でやろうかなと思っています。
で、結構SNSとか見てる人は名前を聞く映画なんですけど、3670っていう映画ですね。
で、えーっと…
まあ、ゲイ映画。ゲイの劇とか出てくる映画なんですけど、 今のところ、日本だと東京と、あと京都でも見られるようになったのか。
だけど、本当になんか、2つの映画館でしかやってないのかな。 だから、東京だと結構見てる人、なんか見るんですけど、
自分が東京にいるからですけど、見てない人も多いかなっていうので、 なるべくネタバレなしで話せることにちょっと絞って、今回話してみようかなと思います。
ちょっと、話を聞いちゃうとね、もう聞けない状態に戻れないので。
一応、調べた限り9月25日から東京から始まって、10月9日からはプリンク京都。
だから、京都、関西で見れるようになってますと。
で、10月17日だから、これを撮ってる週の、また週末から、大阪のシアターセブン。
なんかね、十三駅っていうところに近くにあるみたいなんですけど、 十三って漢字を書くと、十三って読むんだって知ったんですけど。
そこから、で、ちょっと間開いて、11月20日から群馬の シネマテイク高崎っていうところで見れるようになるようです、順次。
それでも偏りはあるよね。
その後ね、愛知とか兵庫とかでも順次公開されますとか、 2027年には公開されますとかあるんですけど、
アクセシビリティはいろいろあると思うので、 一旦ネタバレなしで話せるところ。
で、配信とかがどんどん繋がっていけばいいんですけど、 配信の機会とかあればぜひお願いしますと。
ちょっと誰に言えばいいのかわからないですけど。
静かな質感と音楽の置かれ方
こんなことを話そうとしてるくらいなので、 僕は好きな絵画だったなというか、好意的には受け取っておりました。
あらすじとしてもね、公式サイトとかも書いてあるんですけど、
北朝鮮から韓国へ脱北してきた芸能青年の話っていう。
それくらい知ってればいいと思います。
僕はそれくらいの情報で見に行って楽しめたので、 そんな感じで今日はいきたいと思いますのでよろしくお願いします。
ということで、この番組はいろんな意味でマイノリティ30代内向人間の 共感できるようでしかいないそんなゆるだろなコンテンツです。
ということで、一応まとめてみて、 3つくらいあったかなっていうのがあって、
まずね、一つは静かな映画だったっていうのがあります。
それは、もちろんアクション映画とかに比べた 静かっていうのもあるんですけど、
映画を表現する形容詞として、
すごい甘いものかっていうとそうでもなく、 かといってすごい苦いものかっていうとそうでもなく、
質感として受け取ったものが、 静かなものとかを見た時とか聞いた時とかと同じような感覚のものが最後に質感として残ったっていう感じで、
自分としては金曜の夜に見るのがすごいちょうどよかったんです。
金曜の昼に思い立って、
3連休だったし、見てみようと思って見に行って、
ちょうど夜のチケット取れたんで一人見に行ったんですけど、 よかったですね。
結構音楽が印象的っていうか、 印象的っていうとすごく心に残ったっていう意味に取られるとあれなんですけど、
逆にあんまり最初BGMなかったかなって振り返って思ったんです。
そういう意味でも静かだったってのあるんですけど、 BGMあるはあるんですが、
終わってからサントラとかが配信されてることも知って聞いてみたりしたんですけど、 確かに流れてたなっていうのがあって、
ただそれがなかったと言ってもいいぐらい静かな映画だったなっていうか、
一つ一点言えるとしたら音楽というものの置かれ方みたいなものが ちょっと注目ポイントだったかもしれないなっていうか、
本当はこれで一本撮れるぐらいの話がある気がするんですが、 それを言うと内容に踏み込んじゃうので、
お会いした時にでも話してみましょうということで撮っておきます。
導入として静かだったというか、 完了互換としてはそうだったんですけど、
未熟さと作品全体のバランス
あとは内容の側の話というか、 すごいバランスが良かったなという話と、
あとはコンテキスト性みたいな話をしたいんですけど、 まずバランスの方から言うと、
映画としてバランスが良いとか、 それぞれの要素を取ってバランスが良いとかってあるんですけど、
もちろん過不足ないわけではないんだけど、 ある意味若い青年の話なんで、
未熟さというのはどうしようも残るわけですよ。 それは悲観的な意味ではなくて、
単純にまだ熟してない状態であると言えば 事実としてそうじゃないですか、未熟じゃないですか。
それに対しての未熟さの描き方みたいなこととしては すごく約束がなかったんじゃないかなと思っています。
結構振り返ってみても、どのシーンも足したり引いたりできないなと思って、
人間模様の話なんで、いろんな関係性というか、 芸同士の関係性とか、
芸として過ごすコミュニティとか、 それを隠して過ごすコミュニティとかも出てくるんですけど、
これってこのシーン必要だった?これ何のためにあったの? みたいなのを思うこともあるんですけど、
見返したときに思い返して。 でも確かにこれってこういう繋がりで、
この前後のシーンとこういう関係があったから、 必要だったんだな、みたいな風に思って。
そう考えると、だし、ここに対してもっとすごく説明が増えてしまうと、
印象が変わっちゃうな、みたいなのもあって。
そういう意味ではバランスが良かったのかな。
ジェンガの後半ってすごく良いバランスになり立ってて、
ここに対して1個でもピースを抜いちゃったり足しちゃったり、圧力をかけたりすると、
もう全部がガラガラガッシャになっちゃうなってあると思うんですけど、それに近い感じで。
だから逆に言うとすごく脆いというか、
綱渡りのような状態が描かれているのかもしれないけど、
結局はバランスが良かったという感じでしたね。
『ブルーピリオド』との対応性と余白
で、なんかその登場人物的な話だと、
なんかね、これをちょっと伝えればって感じですよ。
感想としては、思ったことの一つとして、
ブルービリオっていう漫画原作のコンテンツがあるんですけど、
映画家かもしれないですけど、
あらすじというか、
勉強が得意なヤンキーの高校生の男の子がいて、
勉強が得意だけど美術とか全然興味なかったですっていう子が、
思い立って美大というか東京芸大を目指すんですね。
一番芸術家として難しい。
で、それに対して笑いあり涙あり、
成功あり失敗ありみたいな話なんですけど、
その子が主人公でいろんな人が出てくるんですけどね。
主人公としては結構超人的というか、
現実こんなにいかないでしょみたいなツッコミどころはもちろんあるんだけど、
でもそれが主人公として成立するというか、
ある意味、ちゃんと読者の共感を誘うというか、
ように作られていて、
能力として高いというだけではなく、
人としてこういう面もありますよみたいな、
多面性みたいなのを見せられることで、
納得できてしまうみたいなところがあると思うんですけど、
そういう点とか、
あとは、主人公以外にも、
もちろん美大の話なんで、
芸術系の話なんで、個性的な人たくさん出てくるわけですよ。
コミュニケーの話とかに出てくるわけですよ。
そういう描かれ方とか、
それは漫画なんで、漫画である特性を活かして描かれ方をしているが、
ひっくるめて、3670という映画という、
メディアで描かれた作品との対応性を感じましたというところが、
見ててはブルーピリオドを読んだときと同じ感覚があるかもみたいなのを思いました。
過不足というところだと、
描かれているものと同時に、
描かれなかった成分というのはもちろんあるなというのはあって、
それはある意味、もしかしたら人によってはツッコミどころなのかもしれないけど、
自分にとってはそれはなくてよかったなというか、
それがどういう良さだったかというと、
ちょっと楽しみを奪ってしまうと思うので、
それは見てはお楽しみで見てくださいという感じなんですけど、
その描かれなさみたいなところに関しても自分はちょうど良くて、
その点も好きだったなというのがあります。
そこがバランスの良さというか、過不足。
過不足のない未熟さみたいなところかなというところですね。
属性の重なりと共感の多層性
3つ目、これはマイノリティとかも含めて、
コンテキストというか、
複数の属性が掛け合わさって、
ちょうど人物が二体的になっているというところがあると思います。
何だろうな、あんまり描かれ方によっては、
やっぱりLGBTというかクイアー映画を名乗っているけれど、
自分はあんまり共感できなかったなというのは何かないんですよ。
だし、僕はそもそも共感みたいなものをあんまり人より求めないし、
そもそもできないものだと思っているから、
されないものだと思っているから、できたらいいねという、
お互いにという感じなんですけど、
それでも自分としては共感できるなというところを思えたんですね。
それってなぜだったんだろうというのがあって、
そもそも主人公はあらすじになるところで脱北者で、ゲイで、
でも自分は別に脱北とかしてないし、
ゲイっていってもいろいろグラデーションあると思うけど、
それは脱北した人の視点として自分は受け取っているのか、
そもそも同性愛者としてというのなのか、
主人公の年齢の27、8とかっていう年齢なのか、
韓国にいるからなのか、
はたまた令和っていう時代?
令和っていうか、韓国か別に令和じゃないけど、
2020年代っていう話として受け取って、
共感したのかしなかったのかって話なのか、
もっと言うと男性だからみたいなのとか、あると思うんですけど、
逆に別にゲイだからっていうところが、
仮になかったら成立しないんですけど、バランスのところに戻ると。
だけど、そういうレイヤーを一個ずつ剥ぎ取りつつ、
でも味わえるみたいな奥行きがあるかな。
どのレイヤーから入っても味がするみたいな感覚があると思うんですね。
だから偏ってないっていう感じなのかな。
比重がどこかに強く置かれすぎてないっていう感じがあるのかもしれない。
それもバランスの話か。
コンテキストというか背景情報みたいなものは、
あって自分は共感なり非共感なりを得ているはずだけど、
それってどこにあるんだろうっていうことを考えさせてくれるなってところが、
好きなところだったっていうところですかね。
結構自分の周りに見た人は、ゲイの人が見てるけど、
こうやって女性が見たらどうなのかとか、
ストレートの男性が見たらどうなのかとか、
そういうところが気になりましたね。
今とかそういう人の意見は聞けてないんだけど、自分の周りではね。
あとはちょっと見てくださいっていう感じなんですけども、
見てくれる前提でその内容は話してないのでね。
見れる人と見れない人がいると思うのでね。
もし見れるところにあるとしたら、
それって結構意外にラッキーなことかもしれませんよっていうのは冒頭でもお話ししたところかもしれないですけど、
自分は割とそう思って見てみたっていう感じですね。
みんな見てるからっていうのもあったけど、
僕はみんな見てすぎてるとか、
あと芸術映画だから見ようとかってあんま思わないんですよ普段。
だけどなんかこれは不思議と見たいなと思ったというか、
感想がなんかちょっと不思議だったんですよ。
あと自分が本当にそう思うかなみたいな。
思わせてくれるかなみたいな気持ちもあったけど、
結果的に見て良かったなと思います。
ロンリネスシネマクラブとパンフレット
ちょっと発生した話だと、
一体感想としては終わりっていう感じなんですけど、
ちょうど昨日ね、東京の東中野の本屋さん、
プラットフォーム3さんという本屋さんがあるんですけど、
そこで夜ね、ロンリーシネマクラブっていう、
それの企画自体はシリーズで色々やってるみたいなんですけど、
映画の感想を語り合おうみたいな企画がやってくださっていて、
それがちょうど3670の回だったんですね。
僕はちょうど見ていたし、その時間にそこに行けるし、
自分の感想がまだ固まってないなっていうのがあったけど、
なんかあったんだけど言葉にできてなかったっていうのがあって、
どうしようかなと思ったけど、
でも行って良かったなと思いますね。
行ったし、別に感想が変わったりとかはなかったから、
感想がふわふわした状態で行っても良いんだなと思いました。
やっぱりね、結果的に多分ね、
20から、20年前後行ったと思うんですね。
20,30年行ったと思うんです。
で、みんなでバンになって、
でもやっぱりそのわざわざ来てるってことは話したいことがある。
それは大変だったと思うんですね。
だから皆さんどういう風に思ったとか、好きなシーンどこでしたみたいな話を、
僕なんか読書会とかで結構やってたようなことを、
映画でやるって結構初体験だったんですけど、
通じるところもあるなと思いましたね。
そういう場がなければ、
この気持ちをどこにぶつけたらいいの?みたいな状態だった人が集まってきて、
それで来ていいよって感じだった。
予約とかも不要ですって。
だからありがたかったですね。
いろんな人がもちろんいて、
いろんな立場だからこそ見える感想とかね。
意見というかもしかしたら、
もっと言うと語り口とか聞き口とかも含めて、
その場として聞けたのですごく良かったなと思います。
言って良かったと思います。
そういうのをやろうと思っても、
企画する労力とか、
あとそもそも場所を用意したりとかね、
2,3日で入るところみたいなのって大変だと思うんで、
開催いただいてありがとうございましたっていうところで。
あ、そうだ。パンフレットが映画で売っていて、
僕はそもそも見る前に会場で買ったんですけど、
パンフレットもプラットフォーム3さんで売っていて、
その企画のロンリネスシネマクラブっていうか、
ロンリネスブックスっていう、
ロンリネスブックスさんがやってくれてるんですけど、
その、天使のね、
天使というか、
カタミさんという方がやられていて、
カタミ洋さんという方がやられていて、
パンフレットのデザインもカタミさんがやられていたんですね。
めちゃくちゃおしゃれとかかっこいいし、
内容としても結構ロング、監督のロングインタビューみたいなのがあって、
買ってよかったなっていう感じなんです。
それももし買える状態にいる方がいたらね、
見ると同時におすすめですので買ってみていただければと思います。
なんか、そうですね。
まあでもやっぱりいろんな人の話を聞いて、
なんか自分はつかず離れずの友達みたいな映画として、
好きになったなと思いましたね。
好きな映画が増えたので、
見た上でどう思うか、皆さんの感想とかも楽しみですけど、
ぜひ見られる方はね、悩んだら見てみればいいんじゃないかなと思います。
はい、ということで、映画3670の感想、ネタバレなし感想会でした。
もし時間が経ったりとか配信とかになったら、
ネタバレあれ回収とかしてもいいかも、感想とかしてもいいかもしれないですけど、
一旦ちょっとネタバレなしでやってみたので、
見ました、ということでした。
GWAVR iPhoneアプリの新機能
あとちょうどこのタイミングで宣伝も挟みたいというのがあって、
宣伝というか、タイミングがすごく良かったので、
皆さんご存知のグアバーさんありますよね。
ボイスオブクイアーズを掲げていらっしゃるグアバー、
カタカナはグアバーとか、アルファベットだとGWAVRでグアバーなんですけど、
さんがiPhoneアプリになりましたということで、
10月11日が国際カミングアウトデーだったということで、
そこでリリースの告知がありましたね。
もともとWebアプリであったんですけど、
まずはiPhoneのアプリだからiPhoneでアプリになってます。
アプリだけの機能があるようで、
例えば気になる番組とかブログをフォローすると、
その人の進捗をお知らせしてくれますとか、
あとはタイトルだけじゃなくて、中の話題、どういう話題をしてたの?
こういう話題をしてたのってどこだっけ?みたいなところで検索できる。
それはAIによる文字起こしとかを使っていらっしゃるようなんですけど、
そういうのも対応するようになってて。
もっと言うと、各エピソードの中で話題ごとのチャプターみたいなのを自動で作ってくれていて、
この話をしていたのはどの回だったっけ?とか、
どの番組だったっけ?みたいなのがわからない状態で調べても、
この番組のこの回の何分から話してたの?聞いてみようみたいなことができるっていうことだと思うんで、
めっちゃそれはありがたいじゃないですか。
普通にリスナーとしてもありがたいし、
それでさらに聞き返してくれる人が増えるのであれば、
配信側にとってのメリットがあることだと思うので、
iPhoneユーザーの方はぜひ使ってみてください。
あと国際カミングアウトデータっていうのに関連して、
アプリのホーム画面にカミングアウトのプレイリストっていうのが出ているようですので、
インストールしたらすぐ見られると思うので見てみてください。
いろんな方、ポッドキャストのカミングアウトに触れられている回がリストになっています。
そういうのも含めてですね、
これ書かれたメッセージをそのまま読みますけど、
声を届けてくれているクリエイターの皆様、いつも本当にありがとうございます。
クリアな声がもっと身近にもっと広く届きますようにということで、
このアプリによって加速されるかなと思いますので、
そこに賛同される方はぜひクラブワークご発表いただければと思います。
ということで宣伝でした。宣伝であったのかな?
告知というか、伝えたいと思ったことですね。
他のものと同様ですけど。
もちろんめちゃめちゃ機能が追加されていて、
エンジニア的な視点だと機能の追加ってことはイコール、
他の機能との連動みたいなところも気になるところで、
これってこの画面の動きで合ってるんだっけとかね、
例えばこうなってるとありがたいみたいなのを、
感想とかでツイートするのでもすごく助かると思うので、
もしそういうのを見つけられた方がいたら、
ぜひ積極的に共有していただいて、
それがすぐ解消されますということではないと思うんですけど、
そういうものを積み重ねでできているアプリでもあると思いますので、
もちろんめちゃめちゃありがとうございますというのを
お伝えするのは前提なんですけど、
メインで使っているのはAndroidなんですけど、
古いiPhoneもあったりするので、
それで入れてみたりして遊んでいます。
ということでGABAの告知でした。
ということで、今回は以上になります。
ありがとうございました。バイバイ。
21:23

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