こんばんは、Yokohama North AM第113回です。
Yokohama North AMは、ウェブ系エンジニアがテック系のキーワードをネタにして雑談をするポッドキャストです。
ホスト役は、自称PHPRのhanhan1978です。本日のお相手も、金城さんです。
金城です。よろしくお願いします。
はい、というわけで、まずはメンバーの自己紹介からさせていただきます。
最近は、アゲハ蝶のブリーダーとして日々を過ごしております、hanhan1978です。
さっきPHPRって言ったばっかりなのに。
はい、最近は何も育ててないんですけど、
はい、そうですね、ちゃんと運動しないとなーっていう気持ちを育てて日々過ごしてます。
金城です。よろしくお願いします。
なるほど。
気持ちを育ててるんですね。
いや、いいんですよ。
何でも育てていきましょう。
最近はもうアゲハですね、私はもう。
たわらんす。
唐突に、サナギがとか、保護したみたいなポストをし始めたんで、
毎年唐突に始まるじゃないですか。
毎年唐突に始まりますね。
簡単に経緯を説明しますと、10年ほど前に、今住んでるこの家に中古で買って住み始めたんですけど、
もともとみかんの木が2本と、八作の木が1本あって、柑橘類3本あるんですけど、
柑橘類ってやつはこのアゲハ鳥が猛烈に寄ってきて卵を産むというやつですと。
剪定って言って、葉っぱを切らないとグングン育っていっちゃって、電線とかに引っかかっちゃうんで、毎年切ってるんですけど、
3、4年目ぐらいにふと幼虫がたまについてるなってなって、捨てるのも忍びないんで、育てて返すみたいなことやってたんですけど。
そのレベルがですね、今年急激に上がりまして、なんていうんですかね、うっ!みたいな。
ここに幼虫いそうって言うといるみたいな。この葉には卵が生まれているはずみたいな。
なんかゲームとかで能力がアンロックされたみたいな。
能力がアンロックされてすべてに気づいてしまうようになりまして、なので今の飼育箱だけで今、
4種類かな、あります。 卵が入っているやつと、
帰ったばかりのやつがいるとこと、
それがもうちょい育ったやつ。 最後、さなぎになる前の収齢幼虫、緑色の大きいアゲハ鳥の幼虫ですね。
そういうのがいろいろあるんですけども、
そこで、さなぎになった人たちがいるやつですね。
そして最後に、さなぎになった人たちをコロンコロンって転がしとくネットがあって、
そこが常に監視カメラで監視されているという、そういうスタイルでやらせていただいてます。
保護してお引越ししてもらって、室内で育てるみたいな流れなんですね。
のが最初でした。
そうやっているうちに、卵とかに、餌としての葉っぱを取ってこなきゃいけないんで、
できるだけ若くて綺麗なっていうのを取ってくると、そこには卵が生んだんですよ。
そしたらしょうがないな、つって。
じゃあ卵もつって、やるとバイバイゲームですね。
で、その卵のためのご飯を取りに行ってくると、また卵がついていてみたいな。
永久期間が完成しました。
すごいですね。順調にたくさん自然に返していってあげられると。
いいんですか?そうなんですか?
たぶんみかん農家の人にとっては害虫らしいので、っていう話もあるんですけど。
ただ、野生ではほとんど幼虫育たないんですよ。
猛烈に生存競争が激しいというか、アリとかに食べられちゃうし。
風邪で下に落ちちゃうっていうのもあるし、鳥も食べちゃいますしね。
あと、さなぎになったところで寄生虫が、
大体外の幼虫を拾ってきて家の中で育ててあげると、半数ぐらいは寄生虫でやられています。
なので、もう外に飛んでるアゲハチョウっていうのは相当な生存競争を生き抜いてきた人たちですね。
品川駅の朝の通勤ラッシュは、サラリーマンの地獄のしくずみたいに言われるけど、
あれは日本のエリートしかいないみたいな、そういう感じですかね。
そうですね。ラッキーなのか、エリートですね。強いのか。とにかく生き残った人たちみたいな。
かつね、1週間ぐらいしか生きないみたいですね、生虫。
ああ、そうなんですね。
セミと一緒ですよね。なのですごく儚いというもののようです。
一生のうちの大半を、富戸コロさんと一緒に過ごしているっていう感じですね。
そうですね。うちの、僕の後ろから葉っぱをかじる音がいっぱい聞こえてますね。バリバリバリバリって。
なるほど。
はい。という感じですね。
2個目の話題も私で恐縮なんですけど。
そうですね。これは僕がネタシートに書いたんですが、プッチンプリンの流通が再開したということでおめでとうございます。
そうですね。ありがとうございます。
僕はそれほどプッチンプリン本体には、そもそも興味がなくて。
私は姉妹品のトローリクリームプリンの方に実は思い入れがありまして、あっちはまだ再開しないんですよ、実は。
あれ昔ね、実家に住んでたときめっちゃ食ってたの、あれ。
僕は一応成人してからのしきたりみたいなのがあって、古くから伝わる。
体調不良になったら最後、回帰祝いにトローリクリームプリンを食べるっていう風習があるんですけど、その風習が今もう全部止まってるんですよ。
それから僕は、やっぱり僕が今、この辺りに立ち行っているのは、プラスグレードとしてのプリンというのが大切なものなんですよね。
なので、プリンが大切なものはプレイヤーにとってそのプリンが大切なものであって、
と あの こういう なんて言うんですかね 世の中的に
なんかこう 出来事が起きると ちゃんとこういうのには 乗っておきたいタイプの人なんで
プチンプリンが再開したその日に もう仕事してる場合じゃないぞって言って 朝から
近所のコンビニに回りまして プチンプリンをゲットして あの 開ける前に写真撮んなきゃいけないのに
もうすぐ食べたくて開けちゃってたんで
開けてスプーンを刺した状態で写真を撮って あっつって
かってに手が動いてたみたいな はい かってに手が動いてました
ので そういったものですね なので僕はもうトローリークリームプリンを待ってます
あの トローリークリームプリンが再開したら また写真あげますんで
はい もう誰も見たくはないと思う
じゃあ次こそは あれですね 開封前に
納めて 撮影していただいて 開封前とめくってスプーン刺した状態みたいな写真の2枚立てでいこうかなと
ちゃんとインサートみたいなのを撮るみたいな そうそうそう トローリークリームプリンのやっぱトローリーのところがやっぱ見えないと
意味がないかもなと思って
頑張ってください という感じです
なんでそうですね グリコのホームページやっぱ2,3日に1回見て 報告第4弾また来ないかなーっつって
第3弾でプッチンプリンね 復活したんで 第4弾でそろそろトローリークリームプリン来ないかなーっつって
Sみたいな感じだってですね 第3の発表 アーティスト プッチンプリン イエーイ 第3の発表 そうなんですよ
みんなでウォーってなって うちの奥さんはプッチンプリンが3つ並んでる ちょっと小さいサイズのやつ あれが好きみたいで
あれがまだ復活してないんで うちの奥さんに まだかグリコって言ってました
いやすごいなぁ 大変ですね 本当に大変だよな
いや本当に大変ですし そんな大変な商品を作ってるってすごいなぁと思いますね
すごいですよね
要は人生の中に入り込んでるわけですよね 物語として
とんでもない話だと思いますよ 僕は今 富野コロさんの話聞いて
僕の人生にはそこまで入り込んでないかもなぁと思いましたけど いやでもよく食べてたし 好きですけど
言葉のごとに食べるってことではなかったんです そうですね 一応僕はイベントごとに必要なアイテムなんで
困ってますみたいな ところでした
今週は2本撮り2本目なんで あんまり真面目な話はしないことが多いのですが 今回ちょっと真面目な話が入ってまして
こちら東京にお住まいの金城さんから
横浜の西部だから東京にお住まいっていうのはかなり特殊な状況ですよね 名誉を横浜のオーストってことで大丈夫
東京は横浜みたいな こんなこと言うと怒られる
いやでもこの流れで本当にこの話するんですかっていうのを 収録始まる前に一応聞いたら
まあいいんじゃないっていうことだったんで そしてそんなに熱量を持って書いたわけじゃないんですけど
書いたのが 仕事でプログラミングのソフトウェアの設計ってどのくらい真面目にやってますかって書いたんですけど
いかがですか真面目にやってるんですか これがですね一応私は外向けには結構チャランポランを
アピールしているという気持ちでいるんですが とても真面目にやってます
普通楽ですけどね
なんかそのまあ まあ設計って本当に
トレードオフだみたいな話があるじゃないですか 素晴らしい超上級職人向けの設計とかやると
素人の一撃でぶち壊れるわけじゃないですか みたいなその身の丈にあった
ちゃんと意味のあるというか こうした方がいいよねって理解できるぐらいの身の丈にあった
まあ設計方針とかこういうクラスの切り方しましょうとか あるんじゃないかな
って思うんですけど
何を頑張ってるんですか
えっとですね私の仕事的にはやっぱり横断でこう
効果を発揮するみたいなものが結構多いんで 最近だとあのまあカンファレンス小田原かな
PHPカンファレンス小田原で発表したのはADRの話しましたけど その
ADRを使ってこれから私たちのシステムではこういう形で開発していきましょうね みたいな
そういったその設計 開発スタイルの設計であったりとか あとは最近だとあのアーキテクチャ検査とかですかね
デプトラックみたいな話 ああいうやつはどういうふうに導入していきましょうかとかで依存関係はどういうふうに
揃えましょうかでそこにはどういう考えがあるかみたいなのをなるべくわかりやすく書く
のとかをやってますかね誰かがそのなんでこれ入ってのって言った時に参照できる ような書類というものが必要だと個人的なすごく思っているのでまあそのための
設計書みたいなものをまあまずそれはまあ横断的なものですよね あとは共通基盤的な設計ですかねそのなんか認証
の仕組みだとか api のその認証どうしようとか そういうのがあるときはシーケンス図書いたりとか
知ってますかねシーケンス書いて広告をいうふうにしていきましょうみたいな セキュリティーはこうやって担保しましょうみたいな
のですかね コードレベルっていうよりかは説明書レベルってなんですかね
うちの方が多い まあシーケンスってなるとほとんどコードとあんま変わんない管理にまあまあまあそうですね
疑似コードに近いですよね はい疑似コードに近いまあ流れを
各登場人物の関わり方がわかるってなっちゃうとはい だいぶ実装に近いと思いますけど
やってますか すごいですねさっきまでプッチンプリン
どうするかいや実は俺はプッチンプリンじゃなくてみたいなことを言ってた人からこんなに 真面目な話を聞けると思ってなかったんですけど
はい えっどうですかなんかそういうふうにやっていって
なんて言えばいいんだろう ちゃんと若者にも喜んでもらえるんですかなんかやらなとトゲが
ある聞き方になっちゃうんですけど えーっとだからこれはだからソースコードと基本的にはあの考え方は同じだと思っていて
そのお手紙を書くように書くじゃないんですけどそこ
あいっ なあなんて言ったらいいかな
ソースコードレベルの設計ってあるじゃないですかクラス図みたいな ありますね
やつあれってもう本当にそのチームで前線で開発している人がその一番詳しい時に参照する ドキュメントだと思ってるんですね詳細設計
でだからそういうお手紙を書くのは僕はそんなに好きじゃないとかそういうのはなるべく 自動で書いてほしいみたいな気持ち
人間なんですけどまあメンテがめんどくさいから
それよりもちょっと重症的なドキュメントでなぜこうなっているのかみたいなのを説明 してあげてその理解の短所になるようなものっていうのをなるべく書きたいなと思って
るんで はい
まあなんでは若者がその設計書を見た時例えば認証の資料とかを まあとある若者があのこれ読んだんですけどちょっとここはよくわかんなくてとかって質問さ
れるとそれはすごくいいなとは思って でそのタイミングでその設計書一緒に見ながらここがこうこうこういう意味でやってるんだよ
とか このまあ例えば認証の仕事だと idp とか sp みたいな言葉が出てきてその
その id プロバイダーとかそのサービスプロバイダーみたいなそういった単語がこう 出てくるからそういうのは単語は暗記しないとダメだよとかそういったことを伝えたり
とか できるための資料って感じですかね
はい いや貴重なお話をありがとうございます
真面目に行ってます
いやー そうなんですね
はいその代わり何か依存関係図とかクラスズみたいな奴がなるべく なるべくリバースしたいという野望しか持ってないです
和写書きたくないんだよ
まあでもデブトラックとかでアーキテクチャーテストをやるとかもまあある意味 そうそう
そうじゃあそうですね ルールからはみ出たものを
実装することができない っていうなんかガードレール以上のものができたってことは
わざわざ ここはどうなってるんですかっていう特殊な事情を読み解くためのドキュメントとかなくて
いつも通りのあれです以上に説明する必要があるので まあいいですよね
自動のガードレールはどこまでみたいなのとか あとその全体で共有しとかなきゃいけない設計知識ってのはどれぐらい
みたいなのはすごい真面目に考えてますかね そうなるべく各チームには自由にやってほしいんですやっぱり
だけど周りには迷惑かけないでほしいみたいな 難しいんですけど
いやでも設計って全部そうじゃないですか そうそうなんですけど
あなたたちが一生というか会社が存続する限り ずっとそのチームでその行動面倒を見てくれて
かつ他のチームに迷惑をかけないって言うんであれば もう完全にご自由にどうぞって感じじゃないですか
オレオレフレームワーク使ってもオレオレ言語使ってもよしみたいな ただまあうちに一応レビューマスターみたいな
うちの会社ではねレビューマスターみたいな人たちがいるんで まあそういう人たちに説明できる程度の行動にはしてほしいなとか
その人たちが見て不快に思わない程度に全体のルールは守っててほしいとか 愛に思わない程度にっていいですね
そうでもそれって言語化がしきるっていうのは多分 鎖をかけちゃうのと一緒で
でその何々しないでくださいっていうのはやっぱそんな好きじゃないんです まあイーバルは使わないでくださいとかっていうのはいいと思うんですけど
スーパーグローバルヘイズ 持ち出さないでください
そう直接いじらないでくださいとかっていうのは何て言うんですかね 黒魔術とか金鬼と呼ばれるような
その類のものと思うんで そういうのはまあまあまあ今のはPHP界隈の話です
金鬼ぐらいだったら多分もうみんな知ってるよねっていうか もうソースコードとして出てきた瞬間にこれダメだよってすぐ言えるようなものは別に
どうでもいいというかそれは誰でも指摘できるから別に送って そうじゃないニュアンスのもの
がまあどうしても存在するんで その時に相手がこっちに説明できるか
まあ外から見た人がそれを理解できるか 理解できないんだったらコメントぐらいは残してねとか
そういったその共通意識みたいなのは持ってほしいなぁみたいな 持たせてほしいというか
一人よがりではいいが周りがさすけられるような入り口は用意しておいてねみたいな
まあそういう意味でやっぱお手紙なのかなって気がする なるほど
いやそっか 設計ってどれぐらいじゃあ真面目にやってるんですか
いややってねーなーって思っていて 設計ってなんだろうなーみたいな
気持ちになるんですよね いやなんか今の会社に転職してからそういう気持ちになっていて
なんだろうなぁ なんかこういうまるまるアーキテクチャーだとか
まるまるレイヤーがあってこういうふうに矢印を結んでいくぞーとか こういうクラスの切り方をしてまるまるパターンだーみたいな話が
今の会社全然されてなくて それでもそんなに破綻してないと思ってて
なぜなら みんなベテランしかいないんですよね今の会社
バックエンドが 僕が一番ジュニアなんで
え? 全然自分より上の人しかいないので
なんか 自然にコード書いてて
割とどうとでもなるみたいなバランスで今成り立っている気がしてはいるんです まあ完全に綺麗だとか思ってないんですけど
改善の余地はあるし昔書かれたコードが残ってるとこもあるんですけど なんかそうなってくると
設計とかデザインの指針みたいなものって一体どうやって人に伝えたりとか
人に伝えられたものを自分の体の中に取り込んで どのくらい真面目に考えてるっけなーっていうのが
あまりないんですよね今 自然体でやってます みたいな感じになる
まあ それはそれででも一つの形として全然ありなんじゃないかなと思うんですけどね
みんなそれなりに経験してきてるから だいたいこんな感じだよねーっていう
共通意識が自然と醸成されていて そんな変なコードはみんな書かないみたいな
そうですねそうですね
規模がでっかくなったりして やっぱりジュニアも必要ですねってなってきたくらいから多分
お手紙が必要になってくるのかなという気はしないですね そうですね意識合わせとか教育とか
レベルアップみたいなものがそうですね 僕は今自分のレベルアップだけ考えてればいいんで
楽っちゃ楽だし
なんかもう 生きててごめんなさいみたいなところもあるし なんかそういうバランスで
バランスが取れてるのかっていうとわかんないんですけど まあそういう流れの中に身を置いてますね
その あの
なんだっけ 後藤さんのポッドキャストの名前が出てこない EM問題集ですか
あーEM問題集 怒られちゃうなこれ
EM問題集にお手紙送った時に渡辺幸三さんのモデリング講座の話が出てて
その業務モデル機能モデルデータモデルみたいな3つがあって 一番下地がデータモデルで要はデータですよねデータベースとか
そこらへんの その間に機能モデルがあって一番上に業務モデルがあってみたいな
まあだから 言葉で言うならまあえっとなんて言うんですかね
仕事というかその業務が一番上にあってそれを元にしてそのユースケースとかそう いったものを作るんだけどその間に多分ソフトウェアがいて
それが機能モデルってやつになると思うんですけど 中堅が多いってことは多分いきなり機能モデル書けるんですねきっと
大体こうでしょって で動く画面ができて業務モデルをもう多分動くもので表現できちゃって
プロトタイピングをずっとしているような感じになるんじゃないかなと そうっすね
で多分データベースの設計もそんなに変なものみんなしないんでしょうってなるとまあ そんなに硬い設計書書かなくても良くないみたいな気持ちになるのはわからんでもないかなという気はします
まあ一応あれですけどねなんかデザインドックってほどじゃないんですけど まあこういう感じで
なんだろうなデータのライフサイクルこういう感じで定義してでそれ実現するためにこういうふうな 登場人物がいてとか
ありますよね多分そのぐらいは書いてるはずですよね そうですねそれは一応最初に
なんかラフで書いて コードとかじゃなくて資料として作って
チーム全員で叩いて コメントあったらよろしくねぐらいの感じの叩き方して
であとひたすらしくしくとコードを書くみたいな またあれじゃないですかねジュニアの人が現れて
仕事どうやったらいいんですかって言われた時に改めて多分組織として 直言する課題になるかもしれない
そうですねそうですね 同言語化して教えてあげたらいいかなぁみたいなところ
まあジュニア今取ったら辛いだろうなぁ
ねえ入れる時そのだからもう急激に成長してくれる人か元から知ってるかみたいな
感じですよねそうですね じゃないとなんかあの人たち全然何か違うんではこんな感じじゃないんだよしか言わないんだよ
長島監督みたいなバッて振ればいいかな
バッて振れみたいな違うよもっとこうガッといいから作っちゃえばいいんだよとかって言ってました
いやその作り方がわかんないんですけどみたいな
まあ教えようと思えば教えられる人たちだと思うんで
いやそうだと思いますよその面倒くさいオーバーヘッドを今全部削っていることで最適化されてるっていう姿なんだろうな
今あのねちゃんとプロダクターやらないと死ぬぞみたいなフェーズなんでそうしてるってことですよね
はいわかりますそういうのすごいすごいわかるな今はね結果出すときだよねみたいな
あとまああれか設計最近僕が読んでるなんか設計とか分析周りの技術書がずっとトムデマルク読んでるんで
なんかそれはってなんだっけみたいなのがあるかもしれない
ただ昔のいわゆるアジャイルとか言われ始める前の設計書こういうドキュメント揃いましょうみたいな話って
今読んでも結構面白い面白いなみたいな感じはあります
時代背景と共に何が必要だったのか
パーソナルコンピューターとなってビルドも早くて開発環境も簡単に作れてすぐ使い捨てできてっていう時代で
何が不要になってるのかっていうのを考えるのもすごい面白いですよね
面白いですね本質こういう部分の本質は変わってないなみたいな
差分が取れたりするんで古典読んでみるのはいいですね
いやーそれはすごいわかりますね
ちょっと古い設計でしょって面白い設計の方で
本の話になったのでここで急激に方向転換をし
第113回は2人が最近読んだ漫画について語ろうという
すごいなさっきから流れが
すごいですね突然ものすごい気圧が変わった感じ
じゃあ近所さんが一個ずついきますか
僕は最近僕のヒーローアカデミアとダンジョン飯を原作買って
ヒロアカは割と昔からアニメ見ていて最近最新シーズン
今やってるシーズンの最新はマリオンで
もう我慢できないと思ったんでそこの続きからコミックスを買った
って感じで
ダンジョン飯もこれは作者が元々好きだったので
ダンジョン飯はコミックス1巻だけ出た時にリアルタイムで買っていて
その続きを買ってなかったんですけど
これもまた最近なってダンジョン飯のアニメを全部一気に見て
やっぱりこの人の漫画面白いじゃないかって言って
作者も完結してるんでコミックスでも完結してるんで
もう我慢できないんで買ったって感じですね
それはすごくわかりますね
アニメ化が上手だと先が気になっちゃいますよね
何回かそれでやられてますね
そして今電子書籍っていう最悪の商品がありますので
そうなんですよ
一瞬で破壊せよって話もありまして
なんか一瞬で破壊せよって話もあって
凄い楽しんでるんですよ
でも実際開発しても完成しても
また一生懸命作ってもらって
あの一瞬で破壊せよって話もありまして
もう一瞬で終わってもう破壊せよってその話に
花を添えてもらって
21巻まで持ってますね 42位ですね だから次が最後になるのかな
いやもう 王道ジャンプ漫画って感じですね
なんかすごい いやー
よかったですね よかったですねっていうか まあまだ完結してないんですけど
いや最後の方ずーっと泣いちゃいましたね 僕は
いやもう僕すごい心配してたんですよ
インフレしていくじゃないですか どんどんこう強さが
大丈夫かなって 大丈夫かなって
って思ったら 終わるって話を聞いたんで ああよかったと思って
ギリギリ ギリギリ間に合ったと思って
でも本当に引き伸ばさなくなりましたよね ジャンプが
そう 引き伸ばさない方がいいってことに気づいたんでしょうね
いやーいいですね ダンジョン飯もいいですしね
ダンジョン飯いいですね
ああいう終盤 本当に最後の最後
わちゃわちゃってなって 世界がカオスだみたいになるやつ
好きなんですよね
それでいてギリギリまとめてきたみたいな感じが
ああそう 終わり方良かったな
ああ良かったっていう気になりました
終わりがこうやばいやつ たまにあるじゃないですか
え?みたいな
ありますね いやいやいやみたいな
そう そんなバカなみたいになる時が たまにあるんですけど
この2作ともしっかり終わりそうで
つかあれですよね 呪術回戦ももうすぐ終わるんですよね
ああそうですね あと4回ぐらいですかね
そうだ インフレが激しいやつが そのインフレがもう破綻して
デフレみたいになる前に ちゃんと終わるっていうのは
いいなって思います
じゃあ私の方ですが
同じアニメ現象が起きたのがこれですね
杖と剣のウィストリアってやつですね
ああそれが前聞いたことあったのか
はい あのダンマチの方と同じ