あー、そうっすね、そうっすね。
いい話だと。
で、その後ちゃんと真面目な当日の入館の仕方みたいな記事が書かれていたので。
受付方法か。
えーっと、皆さんあれですね。
申し込み完了の命令に記載されているQRコードを用意しておきましょうということで。
事前にね、ちゃんと隠しをとってね、画像でも保存しておくといいと思います。
この記事読んでなかったんで、後でちゃんと読もう。
すごいです。ちゃんとリストバンドまで書いてありますね。
ネームカードの種類があるんだ。すごい。
親切だなぁ。
すごーい。
いや、ネームカードかっこいいなぁ。
このデザインなんだろうな、と。
あー、なんか興奮してきました。
サンドイッチマンみたいな。
はい、興奮してきてしまいました。
なので、参加される方は当日私とか金城さんに会ってですね。
飛び残るさんあれですか、今回もタックルするとアイテムドロップするシステムなんですか?
アイテムね、もう実はね、残り2個ぐらいしかない。
早い者勝ちです。
本当ね、忙しいのと体調あまり恵まれずみたいなのが重なって
アクリルキーホルダーを事前に発注するみたいなとこまで全然手が回らなくて。
普段だとLEDのビカビカ光る電光掲示板では持ってこうかみたいなことをいらいら考えるんですけど。
元気ないとできないですからね。
そう、元気ないとそういうことも手が回らないです。
今回できていませんということで、スーパーズのユニフォームを持っていくのが精一杯みたいな。
どうです?申し訳ない。
まあでもね、登壇は頑張りますんで、朝1時。
登壇はじゃあジャージは着るんですか?デプリカジャージは。
登壇しますね。
誰のどのジャージを着るかを見て、これはって言える人はサン・アントニオスパーズ2です。
やっぱりスパーズは決定。
当たり前じゃないです。僕スパーズユニフォームしか持ってないんですよ。
でもね、ちゃんとすごくメッセージを込めてこれを選ぼうっていうのは決めたんで。
もしスパーズファンの方がいらっしゃったら、その裏の糸まで当てたら、特に何も得点はないですけど。
まあでも懇親会で盛り上がること間違いなしですね。
間違いなしですね。懇親会の頃には疲れ果ててる可能性もあります。
メッセージ届く確率低いな。
スパーズファンなら分かると思います。
あ、それを今回着てるというのはそういう、これこれこういう理由ですねって分かると思います。
興味がある人は聞いてみてください。
ただのうざいオタクトークが聞けると。
ちょっとじゃあそれ、次回の収録で答え合わせしましょう。
そうですね。はい次回の収録でぜひ。
で、PHPコンファレンス香川2025ですね。こちらは11月24日、2025年11月24日ということで。
また例によって多摩も公園内、非運格でいいんでしたっけこれ。
非運格、はい。
またいい感じですね。でチケットが今販売中で一般がなんと2000円で懇親会3000円、個人スポンサーは1万円となっております。
あ、そうか個人スポンサーにあれですね、参加できる一般参加的な権利がインクルデッドなんですね。
そうですね。僕はいけないんですけど一応応援という意味で個人スポンサー買いましたけど。
さらに本編に参加、本当に普通に参加される人は一般参加また個人スポンサーのチケットを買った上に、さらに懇親会参加の費用払うと懇親会にも参加できますよという感じですね。
で香川で言うと昨日でしたっけなんかスペシャル特別コンテンツが2つ情報解禁されてて、いいですね。
面白い。1個目は地方移住で見えてきたPHPという仮説、生まれ育った東京を離れて香川県高松市に移住したフリーランス夫婦、すごい。
iTURNってやつですかね。iTURNだっけ? すごいですね。小田原といい香川といい地方に人を誘導しようと。
でもね、やっぱこの間ちょっと旅行で長野とか行ってましたけど、地方はやっぱいいですね。スペーシーで本当に。
まあそれ以外のめんどくさいこといろいろあるとは思うんですけど。
という感じで楽しそうなコンテンツが1個目。でもう1個はなんとPHPの現場公開収録。
で、新原さん、鳴瀬さんということですね。 いやー
またいつか呼ばれるかなぁ。 PHPの現場
いつぶりなんだろう。
年末かな。 最近1回ぐらい更新されてた気がするんだけども。
そう、長谷川さんたち呼んで喋ってましたよね。 そうそう、2025年の4月6日ですね。
だから今年はなんと2回あるんじゃないですか。 その前が2022年の7月18日だから。
そうですね。 あ、すごい記念すべき50回目だ。
あ、いやわかんないです。今取り溜めてて。 過去は前に1回公開するかもしれないじゃないですか。
実には200回目ですって言って。 あのレースに行くととんでもないことになるかもしれない。
怖いな。 あー公開収録か。
ってことはあんなマイクとかこんな収録機械とかを持っていくんだなとか。
すごいなぁ。非運格でライブをしたということになりますね、新原さんは。
素晴らしい。 寒くないのかな、非運格って。
割と寒いんじゃねって言ってた気がしますね。なんか暖房がそんなに好き勝手使えないとかじゃなかったっけな。
じゃあ参加される方はですね、ぜひ暖かい服を。
なんかモンベルのライトダウンでも買ってってください。 どこまでそこまで冷えるかな。
いろんなのに対応できるといいなと。 そうですね。
地方カンファレンスがニョキニョキと生えている現状から、ワヤコンみたいにね。
言語をまたいで地方で合体するみたいな話もありますんで。 そうですね、ワヤコンのホテル、トラントな。
ワヤコン、僕朝日川じゃないんだよね。 サッポロじゃないですか。
確かに北海道としか行ってないでしたっけ。 北海道ってデカいですか。
デカいですね。 どうしよう全然どうやって行くんだろうみたいな。
会場に着くところからカンファレンスですみたいなスタイルで来られると大変そうですね。
なぜちゃんと説明書を読まなかったんですかっつって。 今あの、ワヤコンの主催者の。
あ、でも札幌で。 うん、札幌市って書いてありますね。
あーまだちょっと先なんだな。6月6日か。 6月です。
うっす。どうしよっかな。
いや、よくなこと考えたらやめよう。
いけないいけない。青函トンネルをくぐってはいけない。
で、なぜ今日私がちょっと疲れているかというと、昨日なんと横浜ノースAMではなく横浜ノース勉強会のコミュニティイベントがありまして。
すごい。
横浜ノースと言いしつつ、館内でやるという、サウスではみたいなね。
あ、でも横浜ノースAMって言われて、あれじゃないですか、ゲストの人々が、横浜立しくめなんで、概念ですね。
あ、でもすごかったですね。今までのミートアップの日じゃない参加率、参加者、会場の美しさ。
黙々会的なやつじゃないのって2回目なんでしたっけ?1回目?
いや、4、5回目かな。最初の4回ぐらいは勉強会ということで、参加した人が話してると話すみたいなのをやってて。
で、その後、主催人がいろいろ忙しくなって、僕一人運用になったタイミングから大変なんで、黙々会にしようという省電力運用に変わってたんで。
あ、なるほど。ピボットしてるわけですね、1回。
はい、ピボットしてます。なんですけど、すごかったです。出席率97.5%という。
すごいよな。
すごいですね、すごかったですね。
すごいですよね。だって2.5ぐらいの刻みができるぐらいの母数がそもそもいるってことですもんね。
そうそうそう。
5人10人じゃないぞと。
はい。しかも多分参加してる方のリテラシーがもうかなり高めな感じで、今回は多分その参加者の方にすごく恵まれてたと思うんですけど。
皆さんちゃんとXで盛り上げてくれたりとか、拍手してくれたりとか、お片付けとかもすごいちゃんと強さっていただけて。
なんか弁当会終わって、参加して家にすぐに帰れるのいいなぁみたいなつぶやきをしてる方がいて、確かそれはありがたいんだろうなぁとか思いながら、ちょっと眺めに来ましたね。
横浜農村勉強会そもそもやってたときは、僕隣駅だったんで、やってた場所が。終わって15分後には家に帰ってるみたいな。
これは渋谷では真似できんぞみたいなね。のが良さで。
なんでやっぱ地方コミュニティは面白いなっていうのと、やっぱあの今回は館内だったんですけど、結局そうすると館内の近くに住んでる方は普段だとリモートで仕事して家事とかなんかいろいろやった後に、渋谷にここから出るのだるいなみたいな。
六本木?めんどくさいな。っていうのとは違う、完全に違うレベルで自宅近くの勉強会に参加できるっていうのは多分すごいアドバンテージになるはず。
そっか。大成長?
大成長でした。多分これが一番良かった思い出として俺はこのまま生きていこうと思う。意識が低いから。
まだ横浜ノース勉強会やるんじゃないんですか?
やります。もう次のミートアップが決まってます。
デブノース.横浜がついに更新されるんじゃないかっていうことで。
更新されるはずです。僕はね、多分ね、最後の力を振り絞ってCICDを整備してたはずなんで。
そうっすね。CICDを最初に作れって口酸っぱく言ってますもんね。
そうそうそう。そうなんですよ。ダイイングメッセージのようにCICDだけ整えておけば後は何とかなるというのが僕の持論なんで、ちゃんと実践してましたんで何とかなります。
もしかしたらなんかトークンとかが権限切れてて動かないかもしれません。
いやーでもすごいなぁ。勝んないまでがOKだとすると何かどこまでOKなんですか?
箱根ぐらいまで行っちゃいます。
神奈川はありだろうなという気になりますね。
神奈川は横に広いけど本当にそしたら箱根とか。
三浦半島もありえるかもしれない。
横須賀サウス便当会になっちゃうかもしれない。
下手すると渋谷より遠いっていう可能性が出てきます。
機中早いですからね。
いやーどうか三浦半島だったら横浜横須賀道路で高速で車で行くと思います。
いやいや、という感じで楽しかったということで。
お疲れ様でした。
とんでもないです。
こんなに立派なイベントをやっていいんだろうかって思ってしまって途中ちょっとドキドキして。
今日チャチャっと最後のネタに行くとちょうどスペック駆動開発の話を横浜のスミートアップでも僕がLTしたんですが、
なんとその話を聞いた近所さんがCCSDD使ってみた。
すごいですね。型番みたいですよね。CCSDD。
何ですかね。半導体の組織みたいな。
メモリの企画とかかもしれない。
これは何ですかね。クロードコードの何になるんだ。
クロードコードユーザー向けのいい感じに拡張してスペック駆動開発できるようにするよっていう概念ですね。
すごいですね。
というかCCSDDのGitHub見てるんですけど、そこに.kiloスラスペックスっていうファイルがコミットされてて受けますね。
だからあれじゃないですか。セルフホスティングなんじゃないですか。
そんな感じなんでしょうね。
確かに実際にできたやつ見ると、なるほどこんな感じねってなると思うんですけど、ステアリングに入ってないのか。
今タスク見てるけど、円とじゃってあるからじゃってやつ開いて急に日本語だったんでびっくりした。
これ最初にリクワイアム、なんかすごい雑に一度ぐらいでこういう○○エンドポイント作りますみたいなこと言うと、
勘で余中をバッて書いてくれて、それでいや違くてとか、そこはそれでOKみたいな感じの対話を何度も何度も繰り返して、
ちゃんとフェーズごとのステータス管理ができるんですよね。それが嬉しいなと思ったんですけど、何回も何回もフィードバック繰り返して、
これでいいねってなったら、余中固めるフェーズはこれでOKなんで次に行きましょうみたいな指示を出すか、
自分でステータス管理、JSONみたいなのがあるんでそこでフィールドをフォルスからトゥルーみたいな風にしてやると、
リクワイアメンツやってどっちだ、デザインかな、デザインかスペックかに行って、スペックJSONがあれですね、今フェーズがどこですかっていうのを管理する、
JSONですね、アプローバルズっていうところにリクワイアメンツデザインタスクスっていうのがあって、それのさらに階層にジェネレーテッドアプローブドっていうのがあるんで、
リクワイアメンツがアプローブドになったらじゃあ次デザインに行くかっていう感じなので、コンテキストがいっぱいいっぱいになっちゃうと今何やってたか忘れるじゃないですか、
そこら辺がちゃんと管理されて、ここまで終わったのねっていうのを管理できるんで、ちゃんとセーブポイントから復帰できるっていうのがあって、
リクワイアメンツ変えたねってなったらデザインやって、デザインでも同じように技術仕様、技術面のところもちゃんと揉んで、OKってなったらここもOKってやって、
そうするとタスク切りますって言ってくれるんで、タスクを切ってですね、あとはもうバーってやって、クリアっていう感じですね。
そうですね、タスクまで切ったらもうあとは頼んだぞみたいな。
で、これめちゃくちゃキロを元にしてるって言ってたけど、多分キロ以外でもいろいろ使えるよっていうオプションは生えてるんですけど、
ただインプリメンテーションがわかんない人はむしろ日本語でしゃべれたほうが、自然言語でしゃべれたほうが楽だから、そういう人にとっては向いてるっちゃ向いてるのかなっていう気がしましたね。
そうですね。あと僕は書きながらじゃないと詳細詰められなくなっちゃうので。
それはすごくわかります。たぶん今こうバリバリコード書かれてる人はみんなそうなんじゃないかなっていう気がするから。
そうだから変な筋肉使うんですよね、すごい。っていうのはあるかな。でもあれですね、それこそ開発職じゃない人、ディレクターとかプロダクトマネージャーみたいな人と、ペアプロ的にこのリクライアメンツMD固めようっていうところまでやれるとすごい楽しいかもなっていう気がしましたね。
ついとく言うとビジネスサイドがリクライアメンツまで仕上げてプッシュしてくれたら、それはそれでまた別の形の登場ができるのかなとか思ったんですけど、実際そこまでできるのかはわかんないですけど。
使いようというかハマる人たちにはハマるし、ハマらないチームにはハマらないだろうなっていう、当たり前っちゃ当たり前なんですけど。
そうなんですよね、当たり前っちゃ当たり前なんですよね。なんか高価一ツールでしかないし、これが別に銀の弾丸ではない。
そうだ、例えばPHPがすごい得意で、PHPに向いた何かのシステムを作ろうっていうところにこれを使わせると多分すごい生産性落ちそうな気がしてて。
だけど、突然新しい言語とかでやらなきゃ困るんですとかっていう場合は、これ使って石橋を叩くようにインプリメンテーションをさせて、タスクの1個ずつにちり自分でレビュー入れて、どんなことを書いたんだって勉強しながらやるんだとしたら、いいかもなーなんて思ったりはしました。
そうですよね、ある程度デザイン.mdまで書いた後にいろんな言語で実装させてみるとかもできなかないわけですもんね。
そうなんですよ。
微妙ですけど。
でも実際にタスクの段階までブレイクダウンさせた状態にすると、その先は別にどのAIエージェントに作らせてもいいっていう状態にはなってるんで。
そうですねそうですね。
今回僕のプレゼンではコーデックスとキロとクロードコードの3社に実装させて、全然アウトプットが違くて、わははははって笑ってましたけど。
デザインが趣が変わってましたね。
はい。そんな感じですね。
カトキっちゃカトキだから、ここら辺のツールもいろいろ楽しく使ってみるっていうのがいいのかなと思いますね。
そうですね。たぶんもっと洗練されたのも出てくるだろうし。
まあでも慣れておくというか、人間がこういうトレーニングを積んどくのは非常に、今までできなかったトレーニングではあるので、しっかり詳細に要注と設計と、かつタスクまでみたいなのはできなかったんで。
マーメイドとか使えばね、図も書いてくれるわけだし。
そうっすねそうっすね。
いやーほんと。便利な世の中だなーって思いました。
うん。すごいですね。
うん。
いやーすごいよな。はい。
いやーすごい。すごいは本当にすごいです。
たぶんね、よくありがちな何かとかだと、これがハマるかなと思ってて。
うん。ある程度。
プロトコールが決まってるとか、実装方式のやり方がもうある程度、もうデファクトができてるようなものとかだと、たぶんシーケンス図とかクラス図とかも、おそらくAIが学習している中にね、きっちり入ってるから。
うん。
いいのできそうだなって思っちゃう。
ただアウトプットの形がめっちゃ自分の頭の中にすでにあるんだよなーっていうのは逆に、なんかオーバーヘッドになっちゃう気もしたんですよね。
えー。
普通に考えればわかるやろうが気持ちないので。
まあだからジュニアの人が後からあのぶってなったら、何がしか資料があった方がわかるっていうんだとすると、これが残ってるのがありがたいっていうのは、まあそれはそれであるかな。
うんうん。
いいかもしれないでもない。まあだから、これ全部でやるのとか、ところがちょっと実際に現場で回してみないとわかんない気持ちかもしれないけど。
あ、そうそうそう。タスク性MD見てもらえると、なんかですね、それぞれのタスクの一番下、箇条書きの一番下になんか対応するリクワイアメントのナンバーが書いてあって、これはあ、なるほど面白いなーって思って。
ここまでできるんだったら、なんか10Aのリストとかも作れんじゃないかなーとか夢見ちゃいますよね。
うん。人間だったらやりたくないですもんね。これがリクワイアメントの何に対応しますとかっていう。
あ、そう。絶対やりたくないですよ。
絶対やりたくないですよね。これ修正がだるいみたいな。
そうかもしれない。
ちょっとナンバリング変えたら死ぬじゃんみたいな。
はい。
すげーわかる。はい。という感じで、いろいろ楽しめるんで、AIエージェントで遊んでる方、ぜひSDDもいろんなツールセットがあるんで、遊んでみてはいかがでしょうかという感じですね。