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2025-12-13 12:30

映画 エディントンへようこそ 名作 バックトゥザ・フューチャー IMAX で観た感想ラジオ!ホアキンフェニックス ペドロパスカル アリアスター監督

2本観たよ!

https://a24jp.com/films/eddington/

「ミッドサマー」のアリ・アスター監督が「ボーはおそれている」に続いてホアキン・フェニックスを主演に迎え、コロナ禍でロックダウンされた小さな町の選挙戦が全米を巻き込む大事件へと発展していく様子を描いたスリラー映画。

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サマリー

ポッドキャストでは、映画「エディントンへようこそ」と「バック・トゥ・ザ・フューチャー」についての感想が語られています。「エディントンへようこそ」はアリアスター監督の最新作で、ホアキン・フェニックスやペドロ・パスカルが出演し、政治や陰謀論をテーマにしています。一方、「バック・トゥ・ザ・フューチャー」は40周年を迎え、IMAXでの上映体験について話されています。

00:04
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。ダイスケのポッドキャストチャンネルです。
普段、映画、ドラマ、いろんなエンタメコンテンツを見て、感想をシェアしているポッドキャストチャンネルです。
フォロー、高評価、コメントもできたりしますので、ぜひ応援よろしくお願いします。
今回はですね、映画2本見たんでね、映画館で見ましたね。
その話をしようかなと思います。
エディントンの紹介
1本はですね、エディントンへようこそという最新映画ですね。
アリアスター監督というね、あの監督の結構はちゃめちゃなブラックな作品というか、
コメディじゃないけどね、ちょっとサスペンススリラーみたいな様子もありますけど、そういう映画と、
1本はもう誰もが知るバックトゥザ・フューチャーの、なんと今ね、
アイマックス上映がされてましたので、それをね、見てきましたよという話です。
40周年ですって、公開から。すごいね。
というわけで、どっちからにしようかな。
エディントン。エディントンは難しかったんで、エディントンから先にささっと話そうかなと思います。
映画エディントンへようこそは最新作です。監督アリアスター。
主演なんとね、ホワキンフェニックスですね。
そしてさらにペドロパスカル、エマストーン。
そしてウォースティンバトラーとか、結構ね豪華なんですよ、これが。
の作品になってます。
アリアスター監督はなんと長編映画4作目ということでですね、前回は何?
僕そっち見てないけどね、それもね実はホワキンフェニックスが主演だったっていう感じで、2作連続でホワキン主演に据えたアリアスター作品ですね。
結構今回はですね、陰謀論とか、政治とか風刺的な話を結構織り混ぜながら、
コロナ禍のね、とある町でのはちゃめちゃな話というか出来事みたいな感じの作品でしたね。
2020年アメリカのニューメキシコっていう結構田舎な町だったね。
架空の町だと思うんだけどこのエディントン自体は。
でコロナ禍でロックダウンされてマスクつけろとか、そういう規制が始まった頃が舞台になってたね。
で主人公は保安官です。町の保安官ジョー。これがホワキンフェニックスですね。
ペドロパスカルは今の市長ですね。テッド。テッドという市長を演じてまして。
そんな中で色々あり、ジョー保安官の方はね、マスクとか嫌いな派なんですよね。
で市長はちゃんとしたマスクつけましょうねみたいな。
いわゆる普通の人というか、難しいですけど何が普通なのかを。
その中で市長選に立候補するみたいなね。
いろんな意見の食い違いとか、市生活のゴタゴタとか色々ありながら、
ジョーも次の市長選に出るぞみたいないろんなメッセージを持って戦おうとするみたいなところから
いろんな事件が起きていくという話で。
いやー難かったかなー結構。なんかすんごい詰め込まれてて色んな要素が。
基本政治の風刺みたいな感じだと思うんだよね。
色んなその当時の出来事が、色んなのが織り混ぜられてたよね。
このコロナっていうそのベースをもとに色んな人の人間性が出てきた時期だったと思うんだよね結構。
方向性とか考え方の違いとかさ、一個の枠にみんな収められた時期だったと思うんですよね。
それこそロックダウンというのはそういうことだよね。
閉じ込められるみたいな感じでさ。
中でやっぱみんなそれぞれ違った考え方が出てきててみたいな。
そんな中で世の中的にもね、これ実際の世の中の出来事も色々織り混ぜられていくんだけど、
例えばブラックライブスマーターとかさ、あとジョージフロイドの事件とかも結構色んな引き金になったりとか、
あと色んなね街で暴動とかねすごい起きたと思うんですけど、そういうのとかもねこの作品に織り混ぜられてます。
でそういうのが色んなことが絡まってどんどん事件が起きていくみたいな。
そんな話で結構ね難しかったね。
色んな絡みというか。
登場人物それぞれがですね、結構みんなちょっと違うんですよ、考え方方向性が。
その保安官チームでもなんかちょっと実は、実は根底で考えてることは違ったりとかするし、
人種の違いとかもね出てきてたりもしたしさ、
うんもあったし、あと陰謀論とかね。
そのジョーの家ではさ奥さんとかさ、ギリのお母さんは結構陰謀論者というか、
結構そういうのに傾倒してる人なんだけど、
その中でもちょっと違った陰謀論を信じてるみたいな親子だったりとかね。
あと虐待とかの話とかもあったし、
その育ってきた環境とかのそういうのとかもありながら、
どうなってくるかと。
で、街で起きていくどんどんでっかい事件になっていくんだけど、
そのさ中にいるジョーとかね。
ジョーはね、保安官という立場で何でもできちゃうというか、
何が起きても実は自分の手でね、
治められちゃうとかもあったりするんですけど、
どうなっていくのかなみたいなね、そういう話がメインだったり、
あと政治はね、いろんな人の思惑があって、
ジョーもね、市長選に出て自分のやりたい形というか、
目指してる形があったけど、
じゃあ最終どう行き着いたのかとかもね、
なんかそこもちょっと、
なんていうのあれ、ブラックユーモアというか、
皮肉っぽい終わりだったような気もするね。
あれって、みたいな感じで、
なんかごちゃごちゃでギュッていろんなことが詰め込まれまくっててね、
結構追いつくとか整理が大変だったような気がしますね。
あと本当にその当時のあった、
どういう事件が当時あってみたいなのも、
結構認識してないとあんま入ってこないんじゃない、これ中身が。
ただ映像とかかなりグロいシーンとかいっぱいあったりとか、
ドンパチとかもいろいろあるんで、
その辺は面白いと思う人は楽しめそうかなとは思いますが、
そういう作品と思って見る分にはすごい面白いかなと思います。
あと普通にね、キャストも豪華だったりするんでね、
すごい作品ですよね。
これからどうなっていくんでしょうね、
このアリアスターの監督の作品っていうのは。
なかなか今回尖りまくってるよね。
です。何がメッセージだったのか気になりますね。
本当に何だったんでしょうね。
っていうのが、エディントンへようこそ。
ちょっとね、僕は難しかったが強かったかな。
途中でちょっといいてきおぼりになっちゃうとか、
これ誰だっけみたいな。
なんだっけみたいなのはね、あったりしたんで。
それがエディントンへようこそという作品。
ちょっとね、ふわっと感想になっちゃいますけど。
バック・トゥ・ザ・フューチャーの感想
はい、で、もう一本がなんとバック・トゥ・ザ・フューチャーですね。
40周年らしいんですよ。すごいね。
で、見て、映画館で見るっていうのはもちろん初めてだったんですよ、この作品は。
で、家とかね、テレビでは何度も見てますよ。
大好きな作品の一つですから。
初めてこのアイマックス、しかもアイマックスね、
どでかい画面で見て、すごかったね。
やっぱ何回見ても面白いな、バック・トゥ・ザ・フューチャーっていうのは。
見れてよかったなって思いましたね。
本当に上映されてみるっていう機会ってあんまりないですね。
上映されてみるっていう機会ってあんまりないんで、
こういった作品がいい機会だったなと思って見れてよかったと思いました。
はい、もう言わずと知れた作品ね、ロバート・ゼメキス監督。
で、マイケル・J・フォークス主演。
で、クリストファー・ロイドは博士ね、独演を演じてますけども。
タイムマシンの話ですね、タイムトリップする。
いやー、面白かったね。
何回も見てるんだけど、なんでこれってずっと新鮮で面白いんだろうね。
すごい作品だなと思いました。
あとマーティーはやっぱかっこいいなって思ったし、
デロリアンはいつまで経ってもなんかロマンがあるよね。
本当にかっこいい、面白い作品だし。
あっという間に終わったね。
こんなテンポ良かったんだ、この作品ってってすごい思ったね。
改めて見たら、こんな展開ポンポン言ってたんだ、みたいな。
それもあって面白いのかもしれないですけど、
なんか昔の作品とは思えないぐらいのテンポの速さだったね。
なんか現代っぽい展開の速さな気がしました。
見れてよかったです。
とてもこの大画面で見れるっていうのは本当に新鮮だし、
貴重な作品ですからね、もうこれは。
というわけで、今回2本ですね。
エディントへようこそとバックトゥーザフューチャー40周年。
なんでこれは本当に見れる人だけが見れるんじゃない?
映画館で見るには。
1週間限定上映らしいんで、近くで見られる方は見てみてほしいですね。
1回見たことある人でも、
映画館で見るっていうのは特別な感じになりましたね、
このバックトゥーザフューチャーに関しては。
今回2本話しました。
次何になるかな。
今後の映画活動
アバターとかもどんどん近づいてきましたよね、上映が。
あとそれから落下の王国ね、ちょっと前にも話しましたけど、
みたいなっていうのはあるし、いろいろありますよね。
あとなんとアベンジャーズの予告編がいつ出るのかっていうのも楽しみですね。
なんかアバターの公開に合わせてきっと予告編が流れ始めるんじゃないかみたいな話もあったりするっぽいんですけど、
確かになっていう。
あれに合わせて予告を出しそうな気は確かにするなとは思いましたけど、
楽しみですね、いずれにしても。
というわけで、これからも引き続きいろんな作品を見ていって活動をシェアして配信できればなと思ってますので、
ぜひ聴いていって、チャンネルフォローしていっていただけると嬉しいです。
じゃあまた次回の放送でお会いしましょう。
バイバイ。
12:30

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