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2026-03-12 11:36

映画 ウィキッド 永遠の約束 観たよ! ネタバレ感想ラジオ 日本アカデミー賞の話も少し

https://wicked-movie.jp/

「オズの魔法使い」に登場する魔女たちの物語を描いた大ヒットブロードウェイミュージカル「ウィキッド」を実写映画化した2部作の後編。
オズの国に隠された真実を知り、それぞれの道を歩むことになったエルファバとグリンダ。「悪い魔女」として悪名を着せられ民衆の敵となったエルファバは、言葉を奪われた動物たちの自由のために戦い続けていた。一方「善い魔女」となったグリンダは、希望の象徴として名声と人気を手にするも、その心にはエルファバとの決別が深い影となって落ちていた。和解の言葉も届かず、2人の溝が深まっていく中、オズの国に突如現れた“カンザスから来た少女”によって運命は大きく動き出し、2人はかつてのかけがえのない友と向き合うことになる。

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サマリー

今回のポッドキャストでは、映画「ウィキッド 永遠の約束」の感想が語られます。前編に続き、エルファバとグリンダの友情と対立、そしてオズの国の真実が描かれる物語に迫ります。また、アカデミー賞についても触れられ、今後の映画鑑賞への期待も語られています。

映画「ウィキッド 永遠の約束」鑑賞報告
はい、みなさんいかがお過ごしでしょうか。 daisuke の podcast チャンネルです。
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お久しぶりですね。いやー、またね、映画をなかなか見れてないんですけど、見てきましたよという話をしていこうかなと思います。
今回はですね、ウィキッドですね。ウィキッド見てきたんで、続編ですね。
去年、日本では前編をやってましたけど、後編、永遠の約束ですね。
ウィキッド for good ですね。パート2の方が公開されたんで、見てきましたよという話をまずはしていこうかなと思います。
ネタバレ、あんま気にせず話そうかにしようかなと思うんで、最初普通の感想して、その後から内容も普通に話しちゃうようにしようかなと思いますんで、
嫌な人は気をつけていただければなと思います。
見てきてね、やっぱ迫力がすごくてね、面白かったですね。
今回もね、キャストたちがすごいね、シンセア・エリボと、アリアナ・グランデとか、ジョナサン・ベイリーとかね、いっぱい出てますけども、
やっぱこのメイン2人は感の歌唱力というか、面白かったですね、すごかったし、お話も有名な話ですけど、普通に楽しかった、面白かったなと思いました。
僕は舞台、劇団式で最初見てるかな、ウィキッドすごい昔に見て、やっぱ好きでね、映画化されるっていうのはすごい嬉しくて、楽しみにしてた作品ですし、
1作目もね、ちゃんと見て、今回2作目、1年の時を経てね、早いね1年って、こんな早いんだ、すごいな、見て、楽しみにしてましたから、見れてよかったなと思います。
僕はですね、1作目のがやっぱ、話の展開的にもそれはそうなんだけど、なんか1作目がやっぱすごく感動した、感動というか衝撃波がでかかったなとは思いました。
今回も面白かったんですけどね、なんかやっぱ知ってるからとか、1作目ちゃんと見てたからみたいな感じで、本当に続編っていう感じなんで、見てないとやっぱり今回は見てる人向けだよね。
なんでそういう作りだったかなとも思いますし、なんだろうな、1作目の感動がでかかったっていうのもあるかもね、ずっと映画で見てみたいなって思ってた作品でもあったし、期待値がめっちゃあったっていうのはパート1に集約されてたかなと思います。
本当にパート2は話がどうなるのかっていうのにフォーカスが当たってたんで、本当にもう前回のところから始まって、なんかちょっとね、暗い感じというか悲しい物語でもあるんでね、ちょっとね。
そういう要素がかなり強かったんで、1作目の明るさみたいな前半のね、前半、前編の前半部分は本当に明るさが多かったんで、そういうのが好きみたいな人はちょっと今回はかなり重ためな話の展開だったりするんで、
そういうところの差はあるのかなとは思いましたけど、僕は普通に楽しめましたし、好きな作品なんでね、見れてよかったなと思います。
舞台との比較とエンディングの印象
ネタバレというか、普通に気にせず話していきますけど、僕なんか舞台の記憶が遠いんであれなんですけど、こんなエンディングだったんだっけなみたいなのが結構ね、僕は最後思ったんですよね。
なんかもう、エルファバはドロシーに水かけられて、そもそもね、オズの魔法使いの前日誕っていう話ですけど、このウィキッドっていうのは魔女たちにフォーカスが当たってる。
オズの魔法使い自体は水かけて倒したみたいな感じで終わるじゃん。で、ウィキッドもなんかその舞台での記憶、ほんと昔なんでね、僕の記憶が間違ってるっていう方が大いにあるんですけど、なんかそれで終わって、うわーみたいな。
悲しい。エルファバみたいな。フーディ終わった、それで終わった記憶がすごい強かったんで、なんか今回フィエロがね、カカシですけどフィエロが迎えに来てくれて終わったみたいな。あれそんなのだったっけみたいな。めっちゃハッピーやんみたいなね。
そこの記憶が、もう一回見たような舞台って思いましたね。多分そうなのかもね、舞台も普通に。なんか僕の記憶が勝手に書き変わってるのか。そのオズのちゃんとした終わり、やられて倒されて終わるっていう、うわーそういう話かーみたいな。
エルファバーみたいな衝撃波がでかすぎてそういう記憶になってんのかなと思いましたけど。なんかそこがすごい印象的だったし、おい!みたいな。はい、でしたね。
オズの魔法使いにつながるっていう話で、フィエロはカカシだったり、ポックはブリキのやつだったりとかっていうのが、もう本当に今回の中盤ぐらいから出始めて、ポックがまずブリキになっててみたいな感じだったかな。
その辺とかのね、つなぎとか、物語がつながっていく感じとかはゾクゾクするよね、なんかね。オズの魔法使いみたいなのをさ、あんまり知らないで見始めた人とかはさ、うわ、え、なにこれどういうことみたいな。
え、なんかこれ知ってんなみたいな。この展開知ってるなみたいになるんだろうなーみたいな、このウィキッドって。そこはやっぱワクワク感というかゾクゾク感はあるよね。うわ、そういうことかよみたいな。っていうのがまあ僕は好きでしたかね。
とにかくキャストの歌とかはやっぱ変わらずすごいし、そういう作品ですよね。とても良かったなと思います。ミシェル・ヨーとかジェフ・ゴールド・ブラウンとかもね、変わらず良かったですよね。
それがウィキッド、FOR GOODですね。永遠の約束か。FOR GOODは英語で永遠みたいな意味ですからね。
「オズの魔法使い」と作品の世界観
ですがウィキッドで、ウィキッドを見てちょっとオズの魔法使い、本当昔の映画、1954年のジュディ・ガーランドがドロシー役のね、ちょっと見たんだけど、なんか面白いね、やっぱ見るとあの物語って。すごいなと思いました。
オズの魔法使い、冒頭にもね、なんか長年愛されてきてみたいなのがすごい昔の映画なのに出てくるんですけど、あ、1939年の映画かすっげー昔じゃん。すごくね、この時代にあれ作ってんだ。
結構ね見返すとすごいなと思います。作り方とか、これどうやってんだろうなーみたいなのって結構あったりするんで、もう一回その昔のオズの魔法使いとか、あとマイケル・ジャクソンとかがね、出てたりするウィズっていうのもね、もう一回見たいなみたいな。
思うんで、あ、やっぱ改めて面白い作品だな、このオズの世界。オズとか、あのー、まあウィキッドもそうなんだけど、そのオンラインのストーリーですよね。オズの魔法使いこっちもおもしれーっていうふうに、何回見てもやっぱ面白いんだなっていうふうに感じたかな、改めてこの世界観って。
かなりね、あのー、何かしさというか、いろんな問題につながるというか、現実のね、僕らの世界にもなんか通ずるような話だったりはするから、ファンタジーだけじゃなくて、そういう教えみたいなのがちょっと含まってたりするのもまたいいなーとは思いますね。
今後の鑑賞予定と日本アカデミー賞
はい、それがウィキッドとかその周りの話ですかね。とにかく見れてよかったなと思います。はい、まあ他はもうね、ちょっと見たいんですけど、とにかく見てないね、映画を最近ですね。困ったので。レンタルファミリーとかもね、見たいんですよね、ブレンダンフレイザーの。日本でね、撮影してたやつね、とかも見たいなーとか思ってますし。
メイルヘアリーか、プロジェクトメイルヘアリー、ライアンゴズリングの宇宙に行くやつとかも見たいし、ディスクロージャーデイは今年の、超楽しみな作品だしね、その辺はちゃんとキャッチしていきたいなーとは思ってますね。
あと、去年の、今回ね、アカデミー賞、日本アカデミー賞にも入ってきてますけど、ファーストキスがプライムビデオでね、配信開始されてますね。僕はこの作品去年めっちゃ好きでしたし、松村北斗くんがね、今回アカデミー賞3部門取ってますから、最優秀に選ばれるかっていうのは別としてね、優秀賞で入ってきててすげーですよね。
アカデミー賞も近いですね、日本アカデミー賞。
この話もしたいね、またね。すごいよ、国宝イヤー、2025年の国宝イヤーっていうのは決まったルートなんでしょうけど、逆に違ったらどうなっちゃうんだろうっていうのはありますけど、楽しみですね、アカデミー賞。
僕が好きな役者さんたち、作品たちがこぞってノミネートされてて、先ほどの松村北斗くんもそうですし、国宝も面白いの見たし、あとは山田裕樹くんとかね、僕も好きなんでね、爆弾とかで入ってきてますよね、たぶんね。
どうなるのかっていうのをね、見たいですね。楽しみですね、日本アカデミー賞もそろそろありますんで、そこの収録というか、見た話とかも挟めたらいいね、これからね、できたらやろうかなと思ってます。
はい、ちょっと短いんですけど、今回Wikiとメインに話してみましたので、引き続きちょっと気ままに配信を続けてますので、飽きずに聞いていただけたら嬉しいなと思います。はい、じゃあそんなところですかね、また次回の配信でお会いしましょう。バイバイ。
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