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2026-01-21 14:27

映画 万事快調 オールグリーンズ 観たよ! ネタバレ感想ラジオ 南沙良 出口夏希 吉田美月喜 波木銅

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当時21歳の現役大学生だった波木銅が、第28回松本清張賞を満場一致で受賞し話題を呼んだ青春小説「万事快調 オール・グリーンズ」を映画化。
ラッパーを夢見ながらも、学校にも家にも居場所を見いだせずにいる朴秀美。陸上部のエースで社交的、スクールカースト上位に属しながらも家庭に問題を抱える映画好きの矢口美流紅。大好きな漫画を自己形成の拠り所としている、斜に構えた毒舌キャラ・岩隈真子。未来の見えない田舎町で、欝々とした日々を送る3人の高校生は、自分たちの夢をかなえ、この町を抜け出すためには一獲千金を狙うしかないと考え、同好会「オール・グリーンズ」を結成。ある禁断の課外活動を始めるが……。

サマリー

映画『バンジー会長 オールグリーンズ』は、女子高生たちが演芸同好会を結成し、対魔栽培に挑む特徴的なストーリーを描いています。主演の南沙良、出口夏希、吉田美月喜が演じるキャラクターたちは、それぞれ異なる背景を持ちながらも、母国の田舎町で絆を深めています。この映画では、登場人物たちのキャラクターが異なりつつも共感を持って結束を深める様子が表現されています。また、南沙良が演じるキャラクターの魅力や映画に対する情熱が際立っており、観客に楽しさを提供しています。

映画の概要
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今日、めっちゃ感情、いつもか。あー、難しいですけど。あの、最新映画見ましたんで、感想をシェアしていこうかなと思います。
ちょっと久しぶりかな、映画館行くの。
うん、ですね。日本の映画ですね。ちょっと楽しみにしてた映画でした。バンジー会長、オールグリーンズ、いやー、面白い。これ傑作でしたね。
面白かったんじゃない、これって。見てる人多いのかな、これは。これね、なかなか、
そうね、一般的に、なんかCMとかさ、そのなんていうの、プロモーションされてないかなと思うので、そんな見てないと思うんで、プロモーションね。
あの、見てる人そんなに多くないのかな、まだ。いろんな人見て面白い気がします。はい、そんな作品、今回感想をシェアしていこうかなと思います。
ネタバレ、普通に気にしないで喋ろうかな。ネタバレ、何がネタバレなのかとか、あんまわかんないんで、はい、です。
これ原作ね、小説があってですね、はい、これは話題作だったんですね。現役大学生だった作者。
はい、この小説の方ですね、原作の。が、まあ受賞してますね、松本成長賞を。はい、っていう、ま、青春小説。
バンジー会長という、小説原作が映画化されているものになってます。はい、主演は南沙良さん、僕秀美役ですね。はい、です。
で、3人組ですね、女の子3人組がメインキャストかなと思いますけど、残りの2人、矢口ミルクという役が手口夏希さん。
で、岩熊真子という役が吉田瑞樹さんですね。はい、最高でした。僕はこれ大好きな作品になったかな。はい、本ね、原作持ってるんですけど、まだね、読めてなくて、
先に映像で見ちゃった、小説まだ途中なんだよね。なんで、まあ映画見たことによってすごい加速しそうな気がします、その読み込みが。
ぐらいすごい楽しかったし、面白い作品で、あの冒頭に話したプロモーションがされてないっていうような話をしたんですけど、まあできないね、これ。
難しいね、これプロモーションだったりCMだったりするのはなかなかしづらい内容かなと思う作品なんで、ぜひね、これ見てほしいですね、映画館でね。
面白かったですよ。この3人も最高でしたしね、僕出口さん好きだったんで見に行ったし、きっかけにもなったんですけど、こういう役新選でいいなと思いましたね。
ちょっと勢いがあって、ちょっとやんちゃな女の子でしたけど、超面白かったです。
ここからネタバレ気にせず話す回なんで、普通に話していくんですけど、なんでそんなプロモーションしてないんだろうなっていうのは、題材が題材でしたね。
この女子高生3人組なんですけど、この3人はね、演芸部、演芸同好会を作ってあることをします。それは何かというと対魔栽培です。
対魔栽培をしてお金を儲けていくみたいな話だったので、そういった部分がちょっと難しいよねとは思いながら、面白くもある作品だったんで、
あーなるほどねっていう、そういった意味では確かにあんまプロモーションできないねーとは思いましたけど、なんかそれがもったいないようなぐらい面白い作品でした。
なんでね、結構題材としてはなかなか尖ってるし、おえーみたいな、しかもましてやね、高校生、女子高校生がやるっていうのがまた、なんていうの、尖ってますよね。
はい、でした。でまぁあらすじとしてはですね、南沙良さんが演じるボク・ヒデミっていうのは、ラッパーを夢見てるというか、はい、これまたかっこいい女子高生なんですけど、
学校の中では静かめというか大人しめのキャラクターで、家でもあんまり、家もあんまり家庭関係あんま良くない感じで、あんまり居場所がないみたいな感じの女性、女の子なんですけど、
ラップっていうのを好きでやっているという感じですね。はい、でまぁラッパーを夢見てるみたいなんで、今夜とかね、駅とかで男仲間とかとラップしてるみたいなキャラクターです。
で、出口なつきさんが演じるキャラクターミルク、ミルクちゃんね、はいわゆる人気者キャラというか、
ボク・ヒデミとは真逆の位置にいるような、一般的にはそういう真逆にありそうな女の子でしたね、ミルクは、まあ社交的だし陸上部で足が速いって形容されてるシーンもありましたけど、
はい、だったり、スクールカーストで言ったら本当に人気者上位の人みたいな、はい、の女の子なんですけど、実は裏で家庭、この子もね家庭で問題があったり、
とか、お母さんがちょっと変になっちゃってるみたいな、で、まあいう逆に世話してあげてるみたいな良い女の子をやってるんですけど、で、意外とね映画好きみたいな、
すごい映画が好きなキャラクターで、めっちゃ詳しいんですよね、いろんな場面場面で、あの映画みたいだね、みたいな、
いう女子高生で、ちょいちょい映画見に行かないみたいな、この後に仲間になる3人で、あの誰かに一緒に行こうよみたいな、
で、誘ったりとか、で結構ミニシアターみたいなとこ行ったりとか、昔の作品も見に行ったりとかするような、なんかその、
旗から見たときの印象と実際の、えー、なんていうの人格点実は結構違うみたいな部分があるキャラクターがミルクでしたね、すごい魅力的なキャラクターだった気がします、はい。
でもう一人、岩熊和子というキャラクターは、もうめちゃくちゃまともなキャラクターというか、まあどっちかって結構心配症キャラみたいな感じだし、
まあオタク要素がすごいあるキャラクターでしたね、はい。まあ3人とも普通にしてたら交わらなそうな3人です。
でこの岩熊ちゃんもね、漫画が好きなんでね、漫画家を目指しているのか、描いたりしているのかとか、まあただなんかちゃんと、
なんていうの、独舌だしみたいな、まともな常識も持ってたりとかして、他の2人をね、ちゃんと、なんていうの、指摘してあげるみたいなキャラクターの立ち位置の3人でした。
物語の舞台とテーマ
でそんな3人が、まあたまたま交わって、まあいろんな悩み問題を抱えながら過ごしてたけど、
この町、町がね、あのまた特徴的なんですけど、茨城県の東海村が舞台になってまして、
まあこんな町に村抜け出したいっていう思いを持ってるんですね、この3人は。すごい田舎で、東海村っていうのは有名な場所ですよね、原発があって、
昔とかちょっとね事故みたいなのがあったんで、まあいろいろそういうのも絡まってはいるんですね、実はちょっとこの物語にも。
はい、っていうなんかリアルな部分と、まあこんなぐらい早く出たいっていうその女子高生の思いから、
まあ、やっちゃいけないことで。 すんごいよね、このお金の稼ぎ方。
学校の屋上でね、大麻を育てるっていうのはとんでもないことよね。 いやすごいなぁと思いましたね、はい。
でまあそれで団結して、本当は交わらなかった3人が交わっていくし、絆が深まっていくみたいな、本当はね、けぎらいしてたような、
僕秀美なんかはこのミルクのことは、なんだあいつみたいな感じで、嫌だったんですよね、対照的なキャラというか。
自分とのポジションも全然違うし、で冒頭の方でもあったけど、まあクラスでさ、休み時間とかがあってさ、
グループで行動するような人たちは、まあグループで固まるじゃない、教室で、ミルクがその僕秀美の机の場所を取っちゃうんですね。
に座っているみたいな。だから僕秀美は自分の机に戻れないみたいなシーンがあったりとかして、
自分の席に戻れないみたいなとか、なんかそんな感じの関係性だったのに、あることからね、こうやって
交流ができて、なんならすごい仲良くなっていくみたいな、
の話で、なんかね、そういうの良かったよね。 3人をつなげているのはね、こういうちょっとすごい悪いことでしたけど、
でもだからこそ、なんか必死になって考えて、一緒にどうやったら乗り切れるかとか、どうやったらバレないようにうまくいくのかとか、
3人で金を持ちになって抜け出そうっていう共通の目的があるからこそ、なんかすごい深まっていく様子とか、
なんかすごい良かったなぁと思いましたね。
だし、特にね、とにかくこの3人のキャラクターがめちゃくちゃ良くて、みんな違ってみんな良いというか、
で、本当に裏で実際はいろんな問題を抱えているみたいな、
3人だったので、いろんなところで共感性があるんじゃないかなとは思ったし、いろんな人にとって
なんか面白いって思えるんじゃないかなと思ったね。
そういうなんか共感性の部分と、もうすごいとっぴな発想でどうやってお金稼ぐかっていうその部分を、なんか、
何て言うんだろうね、自分に重ねてみるのも面白いのかなというか、重ねられるからこそちょっとだけ。
自分でもやらない、自分ではやらないみたいなことが重ねられるからこそ、なんかより面白いし、
っていうのはあるのかなって思いましたね。
映画への情熱
とにかくめっちゃ良かったし、南沙羅さんね、ラップをちょいちょいやるのよ、この作品の中で、そういうキャラだから。
いやーなんかそれとかも良かったよね、すごいなぁと思ったし、
でした、はい。
バンジー会長オールグリーンズ、オールグリーンズもね、良いですよね、良い名前だよね。
3人の名前というか、なんだっけ、これ組織名なんだっけ、を考えようっていうんで、
バットガールズとか言って最初出てたけど、結局ねオールグリーンズになったっていう、そういうとこからのオールグリーンズでしたね、はい。
いやー、面白かったなぁ。
屋上のビニールハウスとかさ、めっちゃ良いよね、なんか別に何を、これをするために良いというよりは、
なんか学生時代のそういう秘密基地というか、自分たちの仲間との溜まり場として、ああいう場所あるのって良いなとかって思ったりしたし、
なんかいろんな面白いなって思えたかな、で、あとまぁミルクのキャラクターが本当に良くて、
全然そういうふうに見えないけど、家庭に問題があるとか、自分、なんていうの、学校でのキャラとは全然違って、
本当はツタヤめっちゃ好きで、映画めっちゃ好きで、一人で映画観に行ってたりしてるんだなって思うと、なんか本当に良いキャラだなぁって思ったね。
で、めっちゃ映画詳しいっていうね、こんな女子高生でさ、あんな詳しいのすごくないって思って、
なんかそういうの良いなって思った作品でした。なんで、まぁなんかそういうところとかもね、映画好きな人っていうのはちょっと刺さる部分が多い作品なのかなって思いました。
はい、です。パンジー会長オールグリーンズね、ぜひ。いろんな人に楽しんでみてほしいなって思えた作品です。
はい、まぁ次何見るかな。いろんな作品ね、今やってますし、配信系もね、いろいろあるよね、今ね。
見ないといけないものがね多いんですよ。 あとウォーフェアね、戦地最前線も気になってるんで、見たいなと思ってるんで、見れたらまたね配信したいなっていう感じかな。
今はそんぐらいですか? そんぐらいかな、わかんないけど。
あとはマリオとかね、また映画、バーサル映画やるんだけど、予告とかもね、流れ始めてたりするし、いろんなもの楽しみですなぁ。
そんなもんですか? でまぁアカデミー賞も、日本のねアカデミー賞のノミネーションも発表されだしたんで、その辺もまた楽しみですと。
これ前回話したかな、はい、ですねー、はい、ぐらいか、そんぐらいですな。
うん、なんでまたこんな感じでゆるゆると映画を見たり、ドラマを見たりしたら、感想シェアしていきますので、ぜひチャンネルフォロー、高評価などしていただいて、また聞いていただけると嬉しいです。
はい、じゃあまた次回の配信でお会いしましょう。バイバーイ。
14:27

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