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2025-10-05 11:25

映画 ワン・バトル・アフター・アナザー 観たよ! 感想ラジオ ポール・トーマス・アンダーソン監督 レオナルド・ディカプリオ主演 ショーンペン ベニチオデルトロ

https://wwws.warnerbros.co.jp/onebattlemovie/

ベルリン、カンヌ、ベネチアの3大映画祭で受賞歴を誇るポール・トーマス・アンダーソンが、レオナルド・ディカプリオを主演に迎えて手がけた監督作。トマス・ピンチョンの小説「ヴァインランド」からインスピレーションを得た物語で、冴えない元革命家の男が、何者かにひとり娘を狙われたことから次々と現れる刺客たちとの戦いを強いられ、逃げる者と追う者が入り乱れる追走劇を展開する。

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サマリー

ポール・トーマス・アンダーソン監督の映画『ワン・バトル・アフター・アナザー』で、レオナルド・ディカプリオが元革命家を演じ、ショーン・ペンやベニチオ・デルトロも共演しています。この作品は、親子愛や苦闘を描きつつ、社会へのメッセージを含んでいます。

映画の概要と評価
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今日は久しぶりに、映画を観たよ! ということでね、感想をシェアしていこうかなと思います。
いや、久しぶりに映画館にも行ったし、映画を観たなっていう感じです。
で、更新もちょっと途絶えてまして、ちょっとね調子崩してたんで、すいません。
久しぶりになりましたけども、最新作久しぶりに観たな。
ワンバトル・アフター・アナザーっていうね、映画観ました。
ちょっと前情報とか全くなしにね、急に観に行きました。
ちょっと行けるなと思ったんで、行ってみたんですけど。
ポール・トーマス・アンダーソン、有名な映画監督ですね。
の、最新作ということで、主演はレオナルド・ディカプリウ。
さらにね、ショーン・ペンとか、ベニチオ・テルトロとか、すごいよね。
この名前だけで、お客さんが来るっていうような作品を観てきました。
オースカーズの有力候補でもあるよっていうような作品です。
長いんですよ、時間結構これすごい。
162分ということで、3時間いかないぐらいかな、あるという作品で。
なるほどこういう作品なんだって、かなり評価も高いし、
特にアメリカとかでね、なんか著名な人たちが高評価みたいな感じでも話題の作品かなと思います。
結構リアルというかね、いろいろある作品なんですけど、面白かったかなと思います。
僕はなんか難しかったなとも思うけどね、あんまりわかんない部分も多かったんで。
っていう作品で、日本でも結構今のところ評価高そうな感じかなと思います。
キャラクターとテーマ
元革命家を演じるディカプリウですね。
今は冴えない日々を過ごしてますと、娘と。
なんかいろいろあって、ちょっと逃げ隠れした生活を送ってるっていうような役でした、ディカプリウが。
ちょっと汚い感じの役で、なんか面白かったねそれも。
ショーン・ペンは軍人ですね、ロック城っていう、このボブ、ディカプリウを演じてるキャラクターを追い詰めていくみたいなキャラクターをショーン・ペンが演じてて、
デルトロはね、途中現れる空手道場の先生ですね。
先生役っていうことで、ちょっと面白かったね。
ずっと先生、先生って呼ばれてる、そんな役でした。
ではどうなるのかっていう、いろんな関係性とか、逃げてる、追ってるみたいな関係性と、
あと革命家っていうね、社会へのメッセージとか、軍人とか警察に対する対抗勢力ですよね、との関係性とか。
すごい長い時間の戦いでもあって、どうなるのかっていうのと、
あとね、母親という存在ね、この娘と今ボブは2人で暮らしてるんですけど、その母親はどうなってるのかとか、
なんかそういう話なんで、ちょっとまだ最新作なんでね、その辺あんま細かく話さないですけど、そういう話でした。
結構その革命運動家みたいなのが主人公なんで、過去そういう活動をしていたっていうのがデカプリオの役で、
なんかその辺難しかったんだけど、メキシコ系のね、移民とかそういうところの話を切り取っている、そういう話でしたね。
戦いですよね、だから。なんかそういうメッセージ性もありながら、なんか普通に面白いんだよね、いろいろ。
デカプリオは結構冴えない感じのキャラクターというか、運動家、革命家なんで、すごいいっぱい集団はいるんですけど、
自分たちだけで通じる暗号みたいなのがあって、でもすごい年月がたって、薬とか薬とか酒に溺れちゃってて、
そういうのもちょっと遠くなっちゃってるというか、遠ざかってた時間が長いんで、いろいろ忘れちゃった頃にまたこの戦いが始まるみたいな作品で、
全然上手くいかないの、ボブが。デカプリオが。なんかそこがすごい面白かったかな、悪戦苦闘してる。
こういう映画だとさ、もっと素早くいけよみたいな、推進があるのよ、この中で。
そこをさ、覚えてたらもっとスッていったんじゃないみたいな。のがね、なんか超面白かったかな。
上手くいってない感じのデカプリオってすげえ面白いなって思う。
ただまあこの親子愛みたいなところもある映画で、最後どうなるのかっていうところですけど、なんかそういうのもあって。
僕は、じゃあこの視点がね、もしかしたら違うのかもしれないけど、もっと政治的な話とか、移民的な話とか、そういうところがあるのかもしれないんですけど、
なんかそれだけじゃなくて、なんか普通にね、コメディタッチなところもあって、面白かったかなと思いました。
視聴体験と感想
デルトロのね、先生はめっちゃよかったね、僕個人的にキャラクターとして。
で、ショーンペンのね、軍人怖かったね。変態系軍人だね。ずっと死なないし、強そうだしね。
ショーンペンってほんとすごいよね。いろんな役やってて、変わった役も多いけどさ。
ムキムキなんだよね、このおじいちゃんなのに。ほんと今は普通にね、おじいちゃんの年齢ですけど、すごい肉体しててね、体が。
なんかそういうね、記憶に残るキャラがいっぱいいたかなと思って、面白かったですね。
ちょっとあんま普段見ないような作風だったんで、私知らないで見に行ったんでね。
そういう話なんだっていうとこからでしたけど、3時間近い作品でありながら、比較的僕も集中して見れてたんで、
普通に面白かったかな。アクションシーンも多いし、あとなんか音がね、すごかったね。
音楽の迫力が結構あった気がして、なんで映画館で見るっていう作品なのかなとやっぱり思ったかな。
なんかすごい音、音すごくねみたいな。他に自分だけなのかなと思ったりしたんで、
なんかそういうのもあったんで、映画館で見るにはいいんじゃないかなと思いましたと思います。
ワンバトルアフターアナザーちょっとね、名前難しいね、覚えづらいなって感じはするけど、
ぜひ人気、ランキングナンバーワンの作品なんでね、アメリカでもかなり注目作品だし、
オスカーも有力候補ってなってる作品なんで、要注目作品かなと思います。
ワンバトルアフターアナザー、言えたねすんなりと。
なのでかなり注目作品で面白かったなと思います。
ちょっと短いですけど、今回はワンバトルアフターアナザーの話はそれぐらいです。
最近ね、そんぐらいかな見たの。国宝は話したでしょ。
あと何、映画見てないよね。今はの国のアリス、ドラマシリーズは見て話したね。
そんぐらいか。そろそろね、秒速5センチメートルも公開になる。
実写版がね、なるんで、楽しみだね。
あと僕はストロベリームーンっていう作品も楽しみですよ。
僕原作読んでるんで、こちらも実写化というね、日本の映画が楽しみかな。
遠間阿弥さんと斎藤潤くんがね、主演ですね。
またちはやふるコンビですね、ドラマの。
斎藤潤くんはね、めちゃめちゃいいからね。
カラオケ以降でね、あの少年役でしたけど、その人が売れてきてますね。
この辺が結構直近だと楽しみです。
あとトロンとかもね、最新作があったりとかします。
他にも爆弾ね、爆弾も見たいんだよね。
山田裕樹くんがね、主人公で、斎藤潤さんが不気味なのよ。
予告で見る感じもすごい注目作品かなと思います。
そういった作品が今後は控えてますし、
あとアバターね、年末、恒例?恒例というか、やるとき大体クリスマスシーズンですね。
アバター、最新作も控えてる。
今回もそんな時期だっけ?あってるかな。
はい、ちょっとずつね、予告も流れ始めてますけど。
っていうのが楽しみ系の映画ですね、これから。
はい、他にももっとあると思いますけど。
ネットフリックスとかね、プライムビデオもいろんな配信があったりとか、
あとそうだ、ディズニープラスでね、マーベルゾンビーズを見たんだけど、
めっちゃ面白かったわ。
マーベルゾンビーズ結構楽しみにしてて、
始まってるわと思って見たんだけど、普通に面白かったですね。
異世界感があって。
うわー怖いみたいな。
で、ちょっとなんていうの、バッドエンドじゃないけど、
そういうチックな映画、映画じゃないね、シリーズか、
とかを最近見たりはしましたよという感じです。
で、日本でも民放ドラマこれから始まっていくシーズンなんで、
またちょっと見れたらね、話せたらいいんですけど。
10月クール、2025年の10月クール、秋クールのドラマ結構面白そうなんでね、
日本の民放ドラマ、その辺も見れたら話したいなと思います。
はい、今回はちょっとショートですけど、そのぐらいですね。
メインは、大事なところを感じた、
One Battle After Another、レオナルド・ディ・カプリオ主演で、
ポール・トーマス・アンダーソン監督の作品を、
今回は最新作映画館で見ましたよという話でした。
また次回の放送でお会いしましょう。バイバイ。
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