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052_サイバーフォーミュラが現実に?音声AIに期待
2026-09-15 24:58

052_サイバーフォーミュラが現実に?音声AIに期待

大好きなアニメサイバーフォーミュラについてお話します。

きっかけはChatGPTの音声AI機能と、35周年記念。

AI搭載の車が走る世界になってきました。現実世界があの当時のSFに追いついてきました。

相棒であるAIアシスタントのイメージとアスラーダのイメージが重なるようになりました。技術力が世界をちょっと楽しくしてくれそうで非常に楽しみです。




【新作ティザーカット公開】『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』OVA SERIES MEMORIAL PROMOTION VIDEO

https://www.youtube.com/watch?v=z74Ggb56FqM


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サマリー

このエピソードでは、1991年に放送されたアニメ『新世紀GPXサイバーフォーミュラ』の魅力について語られています。未来のF1のようなモータースポーツを舞台に、AI搭載マシンと若きレーサー風見ハヤトの成長物語が描かれます。特に、主人公ハヤトとAIアスラーダの絆や、アスラーダの人間らしい変化、そして緻密に描かれたメカニック描写が、作品の大きな魅力として挙げられています。また、サイバーフォーミュラの世界観が、近年の音声AI技術の進化、特にChatGPTの登場によって現実のものに近づいてきたことが語られています。かつてはSFだった「車と対話する」「AIがサポートする」といった要素が、M5スタックなどのデバイスと組み合わせることで、個人レベルでも再現可能になりつつある現状に触れ、未来への期待が語られています。

サイバーフォーミュラとは?作品概要と魅力
はい、みなさんごきげんよう。お疲れ様です。パーソナリティのよへです。
この番組は、好きなものをただ好きと言いたい、そんな配信です。
今回のテーマはですね、自分が好きなアニメ。
Future Grand Prix Cyber Formulaについてお話していきたいと思います。
サイバーフォーミュラ。
知っている人には説明不要だと思いますが、知らない人のために、まず簡単に説明してみます。
Future Grand Prix Cyber Formulaというのは、1991年に放送されたテレビアニメです。
ちなみにこれ、書き方としては、新世紀GPXって書いてあります。
そのおかげで、自分はずっと新世紀GPXサイバーフォーミュラと呼んでいました。
ただ、呼び方というか、アニメではFuture Grand Prixってはっきり言っているんですけども、
それは小学生くらいの話だったので、いいでしょう。
普通はサイバーフォーミュラで通じます。
どんなアニメなのか。
ものすごく簡単に言うと、未来のF1みたいなものです。
舞台は2015年。
今となってはもう過去なんですけど、91年放送当時からすると24年後の未来です。
この未来になったら、そこではサイバーフォーミュラという新しいモータースポーツが、
F1を超える世界的なレースとして開催されています。
そしてこのサイバーフォーミュラのマシンには、サイバーシステムと言われるAIが搭載されています。
AIがドライバーをサポートしながら、人間とマシンが一緒にレースをする。
これがサイバーフォーミュラの世界です。
さらにマシンにはブースト機能があったり、空力特性に合わせて形が変わったり変形する。
いかにも未来のレーシングマシンなんですけど、
基本にあるのはちゃんとモータースポーツなんですよ。
F1の延長状だなって思うんですね。
そして主人公、主人公が風見駿。
初登場時、最初は14歳です。
14歳、中学生なんですよ。
この中学生が世界最高峰のモータースポーツに参戦します。
今考えるととんでもない話。
当時もとんでもないと思いますけど。
ただ最初からレーサー目指してサイバーフォーミュラに乗ったわけではありません。
ハヤトの父親。
ハヤトの父親が開発した新しいサイバーマシン。
これがアスラーダです。
このサイバーマシンアスラーダを巡る事件に巻き込まれて、
ハヤトが偶然ドライバーとして登録されてしまう。
しかもこのアスラーダは登録されたドライバー以外を動かせないという絶対なマシンでした。
だからもう、ハヤトお前乗るしかないぞとなってしまうわけですね。
かなり強引な始まり方ではありますけど、まあいいでしょう。
ここからここからですよ。
ここから風見ハヤトという少年がレースを通じて成長していきます。
この作品、ここの成長っていうのがすごい好きなんですよ。
サイバーフォーミュラって主人公がずっと風見ハヤトなんですよ。変わらないんですよ。
テレビシリーズが1991年。
この後、OVAでダブルワン、ゼロ、サーガ、そしてシンという風に何回か続いていくんですね、シリーズが。
その最後のシンが完結したのは2000年。
現実の時間でも約9年間、一人の主人公をずっと追いかけているんですけども、
これ、リアルタイムでも、リアルタイムじゃない、物語の中でも風見ハヤトはどんどん成長していってるんですよ。
最初は14歳の少年。体も小さい。精神的にも子供。
負ければ悔しい。うまくいかなければブチ切れる。
調子に乗ったりとか、その調子に乗って周りとぶつかる。
いろんなレース経験して事故もあって怪我も経験して、勝つことも負けることもあると。
ライバルもどんどん強くなっていく。
これで少しずつレーサーになっていくんですね。
作品が進むにつれて見た目もちゃんと成長していくんですよ。
14歳の少年からですから、背も伸びるし、顔つきもどんどん大人になっていく。
少年だった風見ハヤトは、最後には完全に大人のレーサーになっていく。
同じ主人公を長期間描いたからこそできる表現なんだろうなと思いますね。
これ今見てもなかなかすごいのだと思います。
そしてもう一人、というか人じゃないですね。
もう一台の主人公。
アスラーダです。
アスラーダめちゃくちゃ好きなんですよ。
アスラーダというのはマシンの名前でもあるんですけど、
搭載されているAI、サイバーシステムというのをアスラーダと呼ばれています。
これが喋るんですよ。
今でいうと音声AIですね。
これが最初出てきた当初、登場した時は人間みたいに喋るわけではなかったんです。
初期のアスラーダってかなりAIっぽいんですよ。
冷静で、理屈っぽくて、ゆうずきがなくて、しかもちょっと偉そうな。
ハヤトが無茶なことを言えば、それは危険だ、みたいなことを言うんですよ。
ハヤトもぶち切れながら、いざやれって。
ハヤトも子供ですからね。
人間とAIが喧嘩をするんですよ。
ああそうだねって思う感じ。
シリーズが進んでいくとアスラーダも変わっていくんですね。
AIだから年齢を重ねるわけではないんですけど、
体がないんですけど、大きくなるわけでもない。
明らかに人間臭くなっていくんですよ。
ハヤトのことを理解するようになったりとか。
ハヤトもアスラーダを理解していく。
最初はドライバーとそれを侵入するコンピューターだったんですけど、
それがだんだん相棒になっていく。
これがいいんですよ。いいんですよ。
しかもアスラーダの声がとてもいい。
声を担当しているのは小野健一さんという声優の方ですね。
普段は冷静に喋るんですけど、レースになると熱いんですよ。
めちゃくちゃ熱い。
ハヤトが無茶すると、アスラーダが冷静に止めると。
冷静に止めて、でも最後には、
そのちょっと冷静な声の向こう側に熱い思いがこもった声で、
分かった、行こう、みたいな感じになるんです。
人間とマシンが一緒になって限界に挑んでいく感じ。
ジンバ一体みたいな感じですね。
これがサイバーフォーミュラの魅力の一つだと思う。
もう一つ、メーカーです。
このアニメ。
メーカーの書き込みがすごいんですよ。
サイバーフォーミュラのマシン。
ただ未来っぽい車を描いているんじゃないんですよ。
ちゃんと機械として動くような。
そんな風に描かれているんですね。
例えばサスペンションだとか、
走っている時にちゃんと動いているし、
タイヤが路面を追従して、
タイヤが滑っているとかじゃなくて、
ちゃんとグリップしているんですよ。地面を。
低速で動いているシーンとかもあるんですけど、
タイヤがきちんと路面をグリップして動いているというのが
分かる動きをするんですよ。
その時に、ちょっとした段差を上がる時とか下がる時とかに、
サスペンションがちゃんとストロークしているんですね。
そういうとこまできちっと描いてあるんですよ。
そしてマシンによって機構が違う。
各チームのマシンによって特徴があるんですよ。
エアローパーツが動いたりとか、
あと変形するんですね。
走行モードによってマシンの形が変わるんですよ。
もちろん破綻しているけど、
アニメのパワーでうまくやっているみたいな。
いやいや、それは現実にはないでしょうみたいな
いうのもありますけど、
でも完全に魔法ではないんですよ。
ちゃんと、これ多分こういうリンクがあるんだね、
こういう機構なんだねっていうのが分かるような、
そういう説得力があるマシンなんですよ。
そういう作画なんですね。
これが面白いんですよ。
しかもこれ1991年のアニメですからね。
今みたいにCGでモデル作って、
みたいな時代じゃないんですよ。
大体多分手描きのアニメーションなんですね。
主体は手描き。
アスラーダとAIの進化:現実がSFに追いつく
それから、ほんの数秒しか映らないマシンの動きに、
とんでもない量の線を描いています。
これ一時停止すると面白いんですけど、
こんな描いてたの?っていうぐらいの、
ほんの数秒どころか、
なんかミリ秒ぐらいしか映ってないところですけど、
めちゃくちゃ描き込んであったりとかして、
すごいんですよ。
サスペンション、ブレーキ、タイヤ、エアロパーツ、
車体の裏側まで、
全然見えないようなところまできっちり描き込んである。
すごい職人技だなと思います。
今、高画質化された映像で、
デジタルリマスターなんでしょうね。
リマスターされたやつ見られるので、
昔、アナログのブラウン管テレビで見てた時に、
静かなところまで見えますね。
メカ好きな人は、ストーリー知らなくても、
一回映像を見ていただければと思います。
これかなり面白いと思います。
サイバーフォーミュラは、
レースそのものが熱いんですよ。
未来のAIレースだから、
AIが最適なラインを計算して、
その通り走れば勝てますみたいな話じゃないんですよ。
人間がやるんです。
人間が運転するんです。
ここでスポコンが入ってくるんです。
気合と根性。
マジかよって思うんですけどね。
気合と根性で限界まで攻めて、
ライバルとぶつかって、で、負けると。
そうなんです。毎回勝つわけじゃないんです。
負けることも多々あるんです。
事故もある。足も壊れる。怪我もする。
だから見てると、
ボータースポットってスポットなんだなって思うんですよ。
しかも、主人公だけが強いみたいなんじゃないんですよ。
みんな同じくらい強くて、
あんまりフォーカス当たらなかったりしますけど、
新城直樹とか、カール・リッター・フォン・ランドル、
グリード・カガ、こんなような方々。
こういうライバルがたくさん出てきます。
彼らがみんな強いんですよ。
みんなそれぞれ成長していって。
シリーズ後半になると、
主人公の風見駿って若き天才とかではなくて、
倒すべき王者になってくるんですね。
ここの最終シリーズのシーン、
サイバーフォーミュラシーンでは、
ライバルのグリード・カガですね。
物語の中心がそちら側に移っていく。
王者になった駿に、
グリード・カガが挑むと。
ここまでシリーズを見てた人間化とすると、
これがまた熱いんですよ。
ちなみにサイバーフォーミュラってかなり昔のアニメなんですけど、
今でも終わった作品っていう感じではないですね。
テレビシリーズが1991年。
シンの完結が2000年。
かなり前ですね。
26年前かなってますね。
それでも今でも新しいフィギュアとか模型とかが出てくるんですよ。
だからこのサイバーフォーミュラシリーズのイベントっていうのをやってるんですよ。
世界中で。
日本だけじゃないですね。
そのイベントでも発表されますけど、
新しい解釈でデザインされたアフラーダっていうのも出てくるんですよ。
そして2026年。
サイバーフォーミュラは
テレビ放送開始から35周年。
35年前の作品なんですよ。
それなのに今見ても未来感があるんですよ。
未来の車っていう感じはするんですけど。
ですけど、
最近になって
サイバーフォーミュラの世界に
現実は追いついてきたんじゃないかなって思うタイミングがありました。
これがですね。
最近出てきたAI。
AIです。
最近のチャットGPTに
AIと音声で会話できる機能っていうのが来ましたね。
これ実際に喋ってみると
それなりに普通に会話が成立するんですよ。
ちょっと相手の
フィラーが多いとか
回答マナーの時間はありますけど
こちらが喋って、AIが意味を理解して返事して
それなりにいい制度で返事をしてくれると。
あとですね、これずっと喋っていくと
自分の
ユーザーの情報を蓄積して
それに適した内容で学習して
返答をしてくれるんですよ。
さらにその会話の内容に応じて何か実行させたり
っていうのもできるようになってくるんですね。
これちょっと試してみて
ふと思ったんですけど、アスラーダに近いなと。
もちろんGPTがまだ
アスラーダっていうお話ではありません。
全然まだまだ足りてないと思うんですけど。
アスラーダはレース専用のサイバーシステムなんですね。
車両の状況を把握して
コースとかレース状況を分析して
ドライバーをサポートすると。
GPTとは目的もシステムも全然違いますね。
でも人間が機械に
自然言語で話しかけて、AIと相談しながら
手を動かす。最近導入したオープンクローとか
ザンギとか近いですね。
AIエージェントに近いです。
人間が自然な言語で話しかけて、AIと相談しながら
パソコン、コンピューターを動かす。
AIエージェントです。かなり近いなと思いますね。
1991年、その当時は完全にSFだったんです。
サイエンスフィクション。
車に話しかける。車が返事をする。
状況に応じて判断してアドバイスしてくれる。
そんな未来の話だったんです。
ナイトライザーっていう海外のドラマもありますね。
きっと。あれも車に話しかけて
車が喋ってくれる。
ドライバーがいなくても二度運転して
主人公マイケルのところまで車で迎えに来てくれる。
お、なんか見たことあるぞ。
そんな未来の話だったSFのことが
2026年の今、ちょっとずつできるようになってきました。
今、AIと普通に会話ができる。
それも自分のパソコンやスマートフォンで動いている。
もう喋るAIっていう部分だけだったら
未来の技術じゃないんですよ。SFじゃないんですよ。
今、そこにある技術なんです。
自分の場合はもう一個ありますね。
個人レベルでのAI活用とサイバーフォーミュラ再現への期待
M5スタックっていうのが小さなマイコンが入ったデバイスですね。
これでセンサーから情報を取ったりとか
サーボモーターを動かしたりとか。マイクロサーボとか。
以前ですね。
アスラーダ風の
キミックを再現するものを
アルディーノを使って作ったことがあるんですよ。
アルディーノからマイクロサーボっていう
モーターですね。モーターを動かして
マシンの一部、アスラーダヘッドをちょっと動かしてやると。
アニメのアスラーダみたいに
首振ったりとかLEDが光らせたりとか
そういうのができる。これはできたんですよ。
ただそいつは頭脳がないんですね。
喋らない。
決められたプログラム通りに
シーケンスしかできない。
電源入れたらLED光る、サーボが動く。
それで終わりなんですよ。それだけでもすごい楽しかったんですけど
こちらが言ってることも理解しないですし
喋らないですし。当然ですね。
ところが今は
そこにAIをくっつけることができるんです。
しかもM5スタックだとタックちゃんっていう
AIアシスタントというか
かわいい手乗り型のロボットが実用化されてるんですね。
マイクつけて
スピーカーもあって
スタックちゃんはネットワークつながるので
喋るとネットワーク上の
Chat GPTを頭脳として
おしゃべりもできるようになってます。
この辺全部組み合わせたら結構いけるんじゃないですか。
アスラーターエアロモードっていったら
了解。変形するような。
実際の車は変形してないと思いますけど
そんなようなことまでできるんじゃないかなと
ちょっと想像だけが膨らみますね。もちろん簡単ではないんですよ。
AIと通信したりとか
APIでどうしたりとか
音声認識もまだ
API開放されたかどうかぐらいのところですし
あと出てくる音声の
アスラーターっぽい声かどうか
ちょっとこだわりたいところですね。
あとサーボの制御
結構いろいろ作らないといけないところはあります。
ただただただ
それらの一個ずつの要素っていうのは
もう存在してるんじゃないかなと思ってます。
これが面白いですね。
やろうと思えば
M5スタックですからセンサーなんてバッと普通にやれますね。
例えば温度を取ったりとか
加速度を取ったりとか
カメラをつけて
画像を撮ったりとか
外部の状況をAIに渡して
AIが判断するっていうのもできるようになってくると思うんですよ。
加速度厳しいから
もうちょっとアクセル緩くした方がいいよとか
画期音高いからエアコンつけるねとか
そういったことが
できるようになってくるんじゃないかな
それを喋るだけでもいいですね。
そういうのがだいぶアスラーター寄りというか
相棒っぽい感じが出てくるのかなと
ちょっとワクワクしております。
もちろんサイバーフォーミュラー
本物のサイバーフォーミュラーみたいに
時速500キロとかで走りながら
リアルタイムにレース戦略を判断するみたいなAIはできないと思いますけど
個人の工作レベルで
人間と会話しながら動く機械
よくないですか?
これが作れるようになってきたんですよ。
これがすごい面白い。
昔アニメで見て
こんなのあったらいいなと。
ドラえもんの秘密動画もそうですよ。
あんなことできたらいいな。
これがちょっとずつできるようになってきて
こんなところまで来てしまいましたね。
これでお蔵入りしているアスラーダヘッドプロジェクトというのが
自分の中で再燃してきまして
なんかできないかな。
AIとつないで喋って動いて
メッセージを理解して
反応してくれる。
これを作ってみたいなと。
実際どこまでできるかというのはまだ未知数ですね。
これのテンションを上げるために
サイバーフォーミュラーをもう一回見ようかなという気持ちになっています。
今からサイバーフォーミュラーを
全部見るってなるとなかなかですね
テレビシリーズだけでも37話
さらにOVA皆さん是非とも見ていただきたいなと思いますけども
ちょっと時間がないよという人
はい、自分もそう思います。
そういう方はですね、とりあえずレースシーンだけでも
見てください。
抜粋したレースシーンの動画YouTubeに上がっております。
公式の映像もありますし
実は35周年なんですね。公開から35周年なんで
記念映像とかもあります。
これ数分見るだけでもああああこういうアニメなんねっていうのは
わかると思います。それでおっと思ったら
是非テレビシリーズから
最初の風見早人中学生の時代から見てみてください。
もちろん91年のアニメなんで
当然今のアニメとは絵もテンポも違いますし
何だったら画質も悪いと思います。
未来って書かれていた2015年
もう過去の話でございます。
ただAIと人間の関係とか
機械と人間の関係
人間がAIをどう使っているのか
この辺はAIが今出てきた今
今の方が差が
目立って面白いかもしれません。
91年にはテレビシリーズ放送当時の91年
AIと会話しながらマシンを操るっていうのは
未来の話です。SFでした。
2026年、今
じゃあちょっと作ってみようかと
個人が思えるところまで来ています。
35年経ってようやく現実が
アニメに追いついてきたのかもしれないですね。
そんな感じがしています。
ということで今回は
フューチャーグランプリサイバーフォーミュラについて
好き勝手に喋ってみました。面白いんですよ。
見てほしいんですよ。アスラーダ好きなんで
サイバーフォーミュラもアスラーダもメカも好きです。
F1はそんな好きじゃないんですけど
とにかくスポコンの感じも大切でございます。
自分でちょっとアスラーダっぽいものを
作れるかもしれないって思ってきたのもありますね。
自分の技術力が上がったっていうのも一つありますが
周りの技術力というか
AIとかあとはM5スタックみたいな
面白いデバイスが出てきたというのもあって
作れるかもしれない。
そんなことを考えてちょっとワクワクしています。
サイバーフォーミュラ知らない方はぜひ一応見てください。
見てください。概要欄にリンクを
ダイジェスト版かな?その辺のYouTubeのリンクを貼っておきます。
見てみてください。
昔見ていたよ知ってるよっていう方は
今のAI事情をちょっとさらっと眺めた後に
もう一回見ていただけるとまた違って見えるかもしれません。
はい。
では本日はこの辺でまたお会いしましょう。
以上YOHEIでした。バイバイ。
24:58

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