オープニングと告知
みなさん、おはようございます。大好きなスキルで輝きたい40代50代の女性を そっと後押しする星読みのようです。
この番組は西洋先生術の視点も交えながら セッションや講座作りのテクニック、私自身が学んできた企業ノウハウを
あなたのペースで受け取れるように優しくお届けしています。 いつも聞いてくださって本当にありがとうございます。
今日のテーマは、見せると魅せる。 同じ魅せるでもこの2つって全然違うんですよね。
今日は私の経験も交えてそんなお話をしていきたいと思います。 本題に入る前に少し宣伝をさせてください。
本日6月17日水曜日夜の21時から開催する 陽のズームライブのお知らせです。
もし今人のために頑張っているのになぜか疲弊してしまう。 もっと届けたい気持ちはあるのに価格を上げることに罪悪感がある。
本当は無理なく豊かになりたいのについ自己犠牲を選んでしまう。 そんな思いを抱えているライトワーカーさんがいたら今日のライブとてもお役に立てると思います。
今回のズームライブのテーマは、 疲弊してきたライトワーカーさんたちが
100万円を受け取れる脳にシフトして無理なく価格を上げられるようになるというね。 そういうズームライブになっています。
高単価って言うと売り込まなきゃいけない、強くならなきゃいけないと感じる方もいるかもしれません。
でも本当に大切なのはそうではなくて、 自分の価値を正しく受け取り与えることと受け取ることのバランスを整えて心地よく豊かさを循環させていくことなんです。
頑張り続ける働き方ではなく、あなたらしさを大切にしながら活動を続けていくための 100万円を受け取れる脳へのシフトについてお話しします。
参加ご希望の方は私の公式LINEに登録していただいて、「ゆめ」と一文字を送ってください。
公式LINEのURLは概要欄に貼ってあります。
ゆめって送っていただけると、ズームライブの参加アドレスをお送りします。
もっと軽やかに、もっと豊かに活動していきたい。
そんな方はぜひ来てくださいね。
それでは本題です。
「見せる」と「魅せる」の違い
見せると見せる
発信していると、もっと見せていこうってアドバイスされることがありますよね。
顔出しして、日常を出して、自分をオープンにしてってね。
そうやって見せていくことだと思いがちなんですけど、ただ見せるだけだと、なぜか疲れてくるんです。
これをね、漢字の魅力のみの方の見せるになるには、自分がどう見られたいかというイメージが必要なんです。
そのイメージが一致したときに、発信がファン化につながっていくと思うんです。
西洋先生術の話をすると、見た目の印象や第一印象って、アセンダントという場所に出やすいと言われています。
その人が醸し出す雰囲気とか、パッと会ったときに感じるもの、
そういうその人らしさの外側っていうのかな、それがアセンダントに現れると言われているんです。
それでビジネスの発信においても、このアセンダントを意識すると見せ方がすごく変わってくるんです。
見せ方、魅力の方のみの見せ方ですね。
自分が持たれるイメージを意図的に出していく、それが見せることにつながります。
私の話をすると、私って歯を食いしばって毎日配信するぞ、みたいな、そういうイメージないと思うんですよね。
実際そういうスタンスでもなくて、仲間と一緒に楽しく、時に切磋琢磨しながらね、みんなで頑張っていこうねっていう、そういう感じでやっています。
私がね、率いている放送部の部員さんたちもね、そういう認識でいてくれて、活動全体がそういう雰囲気になってきているんですよね。
なので、そういう雰囲気がいいなぁと思ってきた方が、新しい部員さんになってくれたりとか、
そういうことを考えると、やっぱり私が持っている、他の人が私に感じているイメージを出していくってすごく大事なことなんですよね。
魅せる。魅力の方の魅の魅せるって、特別なことじゃなくって、自分がどうありたいか、どう見られたいか、そのイメージを持って発信することなんです。
それだけで見てくれる人に伝わるものが変わってきます。
そして、このアセンパントっていう部分は自然に自分が持っている部分なので、無理して出していくっていうものでもないんです。
だから少し気楽ですよね。
アセンダントの活用とエンディング
あなたはどんなイメージを持たれたいですか?
それを少し意識するだけで、発信がグッと変わるかもしれません。
もし、私のアセンダントって何だろう、何座だろうという方がいましたら、出生時間さえ分かっていれば出せるので、ぜひね、ちょっと出してみてください。
もし、それでも分かんないよという方は、私の公式LINEの方にお問い合わせくださいね。
はい、ということで、今日も聞いてくださって本当にありがとうございました。
もし、この番組良かったなと思ってくださった方は、いいねとフォローをお願いします。
また、要に相談してみたいなという方は、概要欄に公式LINEのリンクが貼ってありますので、そちらからご依頼ください。
未来はまだ白紙。だからこそ、あなた色に描いていきましょう。
それでは、今日もどうぞ素敵な一日をお過ごしください。
あなたの商品設計サポーターの洋がお届けしました。また明日。