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皆さん、おはようございます。ぐるぐる志向をお片付け、占い師のようです。
この番組は、占いを切り口に、毎日をカラフルに過ごすヒントをお届けしています。
それでは、今日のタイトルです。
占いの使い方を身をもって体験した話
えっとね、占いを切り口にと言いながらね、ほぼ占いを切り口にしてないお話ばかりをしてきたので、
今日はね、ちょっと占いの使い方をね、あの上手な使い方をお伝えしようかなと思います。
占いって、当たるもはっけ、当たらぬもはっけって思いますよね。
いいところだけを信じるっていう方も多いと思います。
私も占い師なんですけど、実はね、ほんと超現実主義者なんですよね。
だからね、お伝えする内容も結構ね、現実的になっちゃいます。
でも以前ね、身をもって占いってこう使えばいいんだって体験したことがあるんです。
西洋占星術だと、年運って言ってね、1年間の運勢を見るのは誕生日からね、また翌年の誕生日までの1年を見るんですよね。
で、ある年ね、私もその1年間の運勢を見てたんです。自分の運勢をね。
そこにはね、はっきりと出ていました。
仕事を献身的にやりすぎる配置と、あとね、事故やトラブルを引き起こす天体のつながりがね、見られたんですよね。
で、まあね、その時の私はね、ふーん、そうなんだってくらいにしか思ってなかったんです。
実はね、占い師って自分の運勢にはね、結構無頓着だったりするんですよね。
だから、私も、まあ一生懸命仕事するんだな、くらいにしか思ってなかったんです。
ところが、半年後ですよ。私は人のね、お世話に、自分の仕事に、本当に力を注ぎ込んで、頼まれたらね、断れない状態だったし、
自分がね、やらなきゃってね、どんどんどんどん自分をね、犠牲にして、自己犠牲でね、仕事をやってたんですよね。
しかも、疲れを感じないくらいね、アドレナリンが出まくってやっていたので、全くストレスケアもしてなかったんです。
そして半年後ですよ。もうね、体を壊しました。気力もなくなっちゃったし、最終的に事故にもあったんですよね。
星の通りに私の人生が進んでたっていうね。
そこまで来て、ようやく自分の運勢に気が付いたというかね、思い出したんですよね。
あ、暗示があったのにっていうね。せっかく暗示があったんだから、頼まれてもね、自己犠牲までして、
やらなくって相手を信じて任せればよかったなとか、ストレスの発散もちゃんと定期的にやっていればよかったなとか、
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後から振り返ると、あの時ちゃんと占う計画をね、生かしておけばって思ったんですよね。
で、この経験から私は占いの本当の使い方を知りました。身をもって。
西洋先生術って、星の配置で怖いくらいに未来を表しているんですね。
それと同じくらい、じゃあどうすればその未来を回避できるかっていうこともちゃんと書いてあるんです。
対策がね、できるんですよ。
なので占いって、当たる当たらないじゃなくて、私たちの給餌を得る。
つまり生活の質をね、上げるためのツールとして使えばいいんだなってわかったんですよね。
ということで、私はね、この一件以来、お客様に対してはね、最新の注意を払いながら、
そのお客様がどうやって幸せになれるか、どうやって今よりも生活の質を上げていけるかっていうところに視点を絞ってお伝えしています。
あと、悩んでいる方って、いろんなことをね、本当に真摯に考えすぎて、
とにかくパンクしそうなくらい、頭の中がごちゃごちゃしてたりするので、思考の整理なんかもお手伝いしています。
はい、ということで、今日は占いの使い方を身をもって体験した話をお伝えしました。
星の配置って、怖いくらい当たるので、ぜひ鑑定を受けていただき、
その星の配置をね、最大限に利用する方向で、人生をね、運勢を組み立てていきましょう。
最後、宣伝になっちゃった。
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未来はまだ白紙、だからこそあなた色に描いていきましょう。
それでは今日もどうぞ素敵な一日をお過ごしください。
占い師のようがお届けしました。また明日。