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スタエフxAI最強説!1か月で3冊分!本を書くなら音声配信を有効に使え!
2026-10-17 24:16

スタエフxAI最強説!1か月で3冊分!本を書くなら音声配信を有効に使え!

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・学生起業→法人化→...→調子に乗って失敗→...→いま4社経営
・ゼロイチで作った法人66社、1000件超の事業に役員やコンサルで関与
・南は福岡から北は北海道、各地の大学・専門学校でも教えてます(無駄に学位も複数持ち)
・最近はスタートアップ系の審査員やらコーチやらで登壇も増加中
・音声配信でもビジネス・起業テーマをほぼ毎日発信(スタエフのプロでもあります)
・関西出身→札幌→英国→...→複数拠点生活(いまは主に札幌)
・ゆるく自由気ままな生存戦略
・朝はジョギング/筋トレ、昼からサウナなワイン飲み
・読書は1日2〜3冊


_____🚩受講生のリアル実績🚩_____
・ゼロスタート→SNS運用代行会社設立、月100万円台達成(22歳、学生)
・廃人ゲーマー→ #コミュニティ 運営、3ヶ月目で月14万(18歳、学生)
・元カメラマン→2ヶ月目で月収40万→法人化年収1200万(31歳、主婦)
・ゼロスタート→紆余曲折8ヶ月目、不用品回収会社→退学し #飲食 3店舗経営他(21歳、元学生)
・ #占い師 (利益ほぼゼロ)→ #着物 の着付け会社(60代、女性)
・ #エンジニア →副業スタート #プログラミング 教室、月50万→退職し法人向けのバックエンドのシステム開発会社経営(31歳、男性)
・子育てママ→ #カウンセリング 4ヶ月目、月40万(40代、女性)
・カフェ経営→経営改善、それと別に #デザイナー はじめて2ヶ月目、デザイナー業月18万(40代、女性)
・元事務職→夫婦関係の悩み解決コーチ、4ヶ月目で月30万(20代、女性)

___🚩note(配信の文字版)🚩_____
このチャンネルで配信したものを整理して記事にしてます。
※有料記事はときどき格安祭り
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ここでしか出さない話も、まとめて発信
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サマリー

くらりんは、Kindle本やまとまった記事を書きたいのに、机に向かうと最初の一文字が出てこない人へ、音声配信を執筆の素材集めに使う方法を説明する。キーボード入力は毎分12〜18文字程度なのに対し、話す速度は毎分300〜400文字ほどで、30分配信を10本録れば単純計算でビジネス書1冊分、毎日30日なら3冊分になるという。音声はそのまま本になるわけではないが、文字起こしをAIで整理し、話し言葉を書き言葉に直し、構成や見出しを整えれば、ゼロから書く負担を減らせる。上坂徹の本作りの例として、十数時間のインタビューを素材に本へ仕上げる方法にも触れ、まず話して材料を集める重要性を示す。 さらに、音声配信、講義、セミナー、打ち合わせ、独り言などを文字データとして蓄積すれば、自分の経験・価値観・文体を含む独自のコンテクストになると話す。そのデータをAIエージェントに参照させることで、note記事、X投稿、メルマガ、提案書、企画書、プレゼン資料などへ展開でき、複数のAIによる事実確認や資料引用も可能になる。本人はメール返信や予定調整にもAIを使い、候補文の確認だけで対応しているという。AIが進化しても本人固有のコンテクストがなければ一般論しか出せないため、早くから音声で考えを蓄積することが差につながると強調し、Stand.fmに限らずスマホの音声入力で話し、AIの出力を共同編集する流れを勧めている。

音声配信を本の素材にする発想
おはようございます。経営戦略コンサルタントのくらりんです。 今日は、Kindle本とかね、そういう本の出筆したいんだけれども時間がなかったり、文章がまとまらなかったりして、諦めていませんかというところ
で、
このね、音声配信っていうのをうまく有効に使うと結構簡単にできちゃいますよっていうお話をしようかなと思ってるんですよね。
いつか自分の本を出したいとかね、ある程度まとまったノート記事なんかを出したい、でもどうしたらいいのかなっていうのはね、なかなか書けないなーっていうのに悩んでる方多いんじゃないでしょうか。
そういったところで、音声メディアを圧倒的な武器に変える、出筆の武器に変える方法についてお伝えしようかなと思ってます。
僕自身はね、本の出筆、ちょこちょこ書いてるんですけど、一般書じゃなくて、研究やってるんで、そっちの専門書とか論文とか、英語とかフランスとかでちまちま書いてるんですけれども、それは一旦置いておくとして
ね。
そうじゃなくて、皆さんが書きたいなと思っているもの、でも時間がない、なかなかパソコンの前に座って止まってしまうみたいなね、そういった悩みにお答えできればと思ってるんですよね。
なので、スタンドFMなんかをうまく活用するとね、毎日話すことで、だいたい1ヶ月でビジネス書3冊分、人によると話すスピードだったり、何分ぐらい収録するかによりますけれどもね。
なので本を出筆したいんだったら、スタンドFMというこういう素晴らしい音声プラットフォームですけれども、それをうまく使った方がいいよというテーマでお話しできればと思ってます。
気になる方いらっしゃいますかね。よろしければ最後まで聞いてください。
私、クラリンは学生時代に起業しまして、01でいろんな会社を作ってきました。
今現在は大学でたまに教えながら会社経営をしつつ、個人的に起業、副業をされている方、中でも起業して1年以上になるんだけれども月50万いかないだよねという方のサポートをさせていただいております。
相談あるよという方がいらっしゃいましたら、概要欄よりお問い合わせください。
話す速度と文字数から見る執筆効率
ちょっと喉が意外がしてますが。
えっと、まあ僕の話で言うとね、これまで専門書っていうのをいろいろ書いてきたし、論文も定期的にちまちま書いてるというかね、書いちゃうんですよね。
でもそうやってね、文章を書くときってだいたいパソコンの前で一人で座ってさ、うーんって悩んでるときないですかね。
でもそれよりも誰かに説明しようとしてるときの方がさ、アイディアがパッと浮かんだり、まあ息に進むみたいな感覚あると思うんですよね。
僕で言えばね、やっぱり学生たちに何か解説したりとかね、ゼミとか文献講座みんなでワイワイ議論しながらやってる最中とかね。
そういうときに文章の全体の構成なんかが頭の中でね、なんかピピッとつながっていくというか見えてくる、まあそういった瞬間でよくあったりするんですよね。
まあ友人と飲んで雑談してるときなんかもそうですね。
で、まあこれは別に学術研究の話だけじゃなくってね、人と雑談してるときとかさ、会食中にあれこれ喋ってるときとか、そういったときにいろんなアイディアが浮かんできたりとかするもんだと思うんですよね。
で、まあ自分の中でね、漠然としたアイディアっていうのが声に出して形にすることによって整理されていく感覚ってあると思うんですよ。
だからそういったものをね、本を書きたいと思っている方ほど、最初から一人でキーボードを叩くんじゃなくて、まず話してみるっていうのが近道なんじゃないかなと思ってるわけですね。
で、まあ本を書こうとするときって一番の壁になるのってやっぱパソコンのさ、モニターの前でさ、なんか最初の一文字が出てこないとかさ、そういうことないですかね。
キーボードで文章を打ちながら考えとね、考えながら打つというかね。
一般的な速さで言うとだいたい1分間に12文字か18文字ぐらいしか進まないなって目安があるぐらいでね。
それに対して人間が普通に声出して喋るとね、1分間で400文字ぐらい喋ることができるんですよ。
1分間で400文字っていうのは僕のスタンドFMのこの配信をAIでちょっと分析したときに出てきた数字なんですけど、ちょっと早いかな。
話し言葉の速い細いってあるんでね。だいたい目安としては300文字から400文字ぐらいになるんじゃないかなって思うんですよ。
僕のこのスピードだとだいたい400文字って感じですね。
このね、スタンドFMで話してるスピードを実測した。前回の配信で話しましたかね。1分で100、400文字。原稿用紙1枚分ですよ。1分で。
長めの配信、30分の配信とかになるとこのペースで言ったらね、1万字を超えるようなそういう文字数になっちゃったりするわけですよね。
一般的なビジネスショーってだいたい1冊あたり10万字ぐらい、8万字から10万字ぐらいって言われてますけど、
つまりね、30分の配信を10本やるだけでビジネスショー1冊分。毎日配信した30日あるんで3冊分になるっていう。そういう計算になるわけですよね。
単純に文字数だけで言えばね。
僕が過去配信してきたものなんかをいろいろ見ていくとね、
だいたい何本ぐらい取ったか、これデータあったんだけどね。ちょっと手元に今ないですけど、100万文字以上にはなってるかなと思うんですよ。
過去配信に関しては定期的に整理して、大半は削除しちゃってるんですけども。
なのでタイミングを逃すと僕の過去配信全部たどれなくなっちゃうっていう、そういうたてつけにあえてしてたり、
そこから有料パッケージ化してね、別でセットにしたものは売ってたりもするんでね。
スタンドFMの方からはちょっと削除したりっていうのもあるんですけれども、それでも本当100万文字ぐらいにはなってたかなと思うんですよね。
それ以上かな?わかんないけど。ちょっとこれね、データがあったので今分析かかって、
クロードちゃんが動いてるんだけれども、ちょっと今表示されなくなったんであれですけどね。
それ見ながら言おうかなと思ってたら勝手に定期実行が起こられて今見れないっていう。
何の話でしたっけ。
仮に1ヶ月10本ちょいぐらいだと、2日に1回ぐらいのペースだと14本、13本、14本ぐらいになるんでしょうかね。
それでもさ、例えば4ヶ月ぐらいそのペースでやると50万字ぐらいにはなるわけですよね。
これって少なくともビジネス賞5冊分に相当するわけです。
すごいよね。すごい量だと思いません?これ。
仮に僕の1分間に400文字っていうそういうペースで話したらっていう、
僕自身の配信実測数値なんで皆さんがどういうペースで話されてるかによってこの量って増減すると思うんですけれども、
いずれにしても書いていくペースよりも話した方がやっぱ後的に早いしね。
そういうところで音声ってねやっぱりすごく有効ですよっていうところですね。
それを素材にするっていうのかな。
頭ポーンと飛んでましたけど。
文字起こしをAIで本に整える
スタンダードFMで音声をね文字起こししたからといってね、
当然ねそれが自動的に本になるとかね、
構成もしっかりまとめられて本になるっていうことではないんですけれども、
そこはねAIでうまいこと整理できるんで、
僕自身が人間がやることって差ほどなかったりするんですよね。
この辺ちょっとテクニックがあるんですけれども、
いずれにしてもやっぱ口で話したそういう話し言葉、
文字起こしすると話し言葉のまま出てくるんだけれども、
それをねうまく文章の書き言葉にしてしまうとかね、
文章の構成を整えたりも読みやすくしたりとかね、
そういう編集作業、ここをねAIに投げるっていう感じですね。
話して素材を集める本作り
僕自身もね相談を受けて感じるのはね、
そういう本を書きたいですみたいな方が意外といらっしゃるんだなと思って。
で、文章が書けなくて悩んでいるのであればね、
文章のところに悩んで、
編集でつまずいてるんじゃなくてね、やっぱり書く材料がなかったり、
ゼロから文章を生み出すっていうそういったところで止まってらっしゃる方がすごく多いんですよね。
上坂徹さんだったかな、
職業ブックライターみたいな、なんだったかな、
ちょっと正確な本のタイトル忘れ、その辺にあったはずですけど、
毎月一冊十万字書く私の方法みたいなね、
講談社かどっかから出された本があったかなと思いますけどね。
で、上坂さんね、本書くときに
十数時間じっくりインタビューされるんですって。で、それを元にして本の形に仕上げていくっていうね。
そういう本作りのプロの世界でも、まずとにかく
たくさん話してもらって、素材を集めてそれを編集するっていう作り方をされてるんですよね。
で、これ上坂さんだけじゃなくてね、結構いろんな方、
こういうスタイルでやってるはずです。
相手から、あるいは自分自身で話してっていうことも含めてね。
で、やっぱり話してから書く方がね、構成が見えやすい
なっていうのも、やっぱり僕自身の実感としてもあるんですよね。
ゼロから原稿用紙に向かって、あるいはパソコンに向かってね、一時一時こう絞り出すっていうのはめちゃくちゃ大変なんだけれども、
手元にさ、こうやって喋ってる元ネタっていうかな、
音声配信やってればね、それなりに溜まっていきますよね。
5万字、10万字とね、自分が話した文字起こし素材があるので、
その状態からスタートできるので、気持ちが全然楽ですよね。
素材が既に大量にあるところからさ、
あとはそれを整形していくだけ。
で、それを削ったりさ、並べ替えたりとかさ、見出しを入れたりとかさ、そういう編集作業ね。
で、そういう編集が必要だったとしても、すでに素材は手元に揃ってる。
この価値ってね、やっぱ大きいと思うんですよね。
音声データをAIコンテンツへ展開
で、そうやってね、スタンドFMで話してたまった大量の文字起こしデータ、
具体的にどうやって上理していけばいいのかっていうところが、
まあ気になるんだろうな、皆さん気になりますよね。
僕のところに本を出したりとか書きたいけども書けないみたいなご相談、
よくいただきますが、そういったものが来たときに、
とにかくお伝えしてるのは音声入力ですよね。
で、スタンドFM音声配信知らないっていう方でも、
とりあえず僕スタンドFM始めましょうよっていつもお伝えしてるんですよ。
なぜかというと、さっきから言ってるようにね、自分自身の音声配信とか、
それだけじゃなくてね、セミナーやってらっしゃるとかね、
僕は大学でも教えてますけど、そういったものを
文字起こしのデータを取るために録音してたりするし、
あるいは打ち合わせなんかの文字起こしデータを貯めておいて、
っていうのも大事だしね。一人ごとブツブツブツ言ってんのも全部
入れてしまうみたいなね。それをAIエージェントに読ませるっていうのがめちゃくちゃ楽なんですよね。
本を書くっていうところがちょっとずれちゃうかもしれないですけど、
自分の考え方とか価値観が詰まった
テキストデータなんですよ、文字データ。これをコンテクストとして
AIに読み込ませておけばね、そこから例えばノートの記事作ったりとか、
Xの投稿文作ったりとかね、サブスタッグのメールマガジンに展開するなんてことが
めちゃくちゃ楽にできるんですよ。ほとんど手直しゼロで
僕の文体でこういう表現みたいなね、
一人一人やっぱり文章特徴あるじゃないですか。そういったものも再現
できますしね。そういったところでね、
単に本を作るっていうだけじゃなくて、クライアントさんへの
提案書だったり企画書だったり、あるいはプレゼン資料、そういったものも一気に作る
材料、素材になってくれるんですよ。リサーチ系のAIと組み合わせれば
自分が話した内容のエビデンスとか情報の真偽、あってるのか間違ってるのか
なんかも複数のAIを
同時に走らせてね、クロスレビューさせて
言ってること、これに関しては反論があるとか、ここの数字
間違ってます、このデータ古いんで一番最新のものに差し替えましょうとかね。
そういったものもリサーチ系のAIエージェントを同時に複数
20体、30体走らせようとバーッと調べてくれて
必要なものを引っ張ってきてくれて指摘してくれるんですよね。
で、参考にしたい本とかのPDFを
放り込んでおけば、どこに何が書いてあるのかっていうのもすぐ引用元を特定して
引っ張ってきてくれますしね。Kindle本とか全部
AIに読み込ませてるというか、参照できるようにしてるんでね。
で、要は音声を起点として自分自身の
思考をテキストデータとしてため込む、それを
AIエージェントと一緒にコンテンツに消化させていくっていう、そういうイメージですね。
だからこの音声×AI、AIエージェントかな。
音声×AIエージェントのこの組み合わせって
最強だと思ってて、そういう意味でも全力で推してるんですよ。
音声配信なんか推してるんですよ。単に音声配信、いろんな
魅力が詰まってますけど、そういう発信の部分だけじゃなくて
それが自分の資産として積み上がっていく、それ単純に
アウトプットされたコンテンツとしての資産という意味だけじゃなくて
さっき言ったような提案資料を作るだったり
スライド資料を作るだったり、そういったところにも全部使えちゃうんですよね。
で、これはコンテクストが自分自身のそういう
背景知識というか、ネット上にはない、自分の体験だったり
考えてること、価値観だったり、そういったものが音声を
通してずっと溜まっていくじゃないですか。で、それを
必要に応じて出し入れすることができるものができちゃうんですよ。
できるものができちゃう。何か悪い言い方になっちゃったけど。
推しは音声×AIエージェントです。
推し勝つの実態みたいな。
その延長上でね、スタイフに沼ってしまえとかね。
AIとイチャイチャするみたいなね。
そういうこともあったりするんですけどね。というわけで
音声入力ツールと業務効率化
今日はちょっと短めに、なんか喉の調子が意外がしてあれなんで
ちょっと短めにしようかなと思いますけれども、書くっていうことと
喋るっていうことを話すっていうことが圧倒的に、喋るほうが楽だし
スピードも圧倒的に速いんですよ。
そうそうそう。すでにね、AIが
普及し始めてから音声入力の便利さに気づかれた方なんか
音声でね、入力されてるっていう方増えてきたと思うんですけどね。
普段スマホとか一人でいるときは
スマホもそうだし、このパソコン操作もそうだけれども
ほとんど僕今、キーボードを使わなくなっちゃって、キーボードで
エンターを押すぐらいしか使わない。どうしてるかというと
全部音声で入力してるんですよね。とにかく音声のほうが速い。
速い。なのでね、音声入力は
すごくおすすめですね。僕はタイプレスっていうやつを
年間契約してますけど、いろいろアクアボイスだったり
あるいはAIエージェントを使えばね、自分で音声
入力アプリ作ったりもできると思いますしね。
気になる方いたら、タイプレスと無料で使える枠っていうのが
1週間に何文字みたいなのがあったと思うんで、ちょっと概要欄に
貼っておきましょうかね。気になる方はちょっと入れて使ってみてください。
そのね、書くよりも話すほうが圧倒的に速いし
スピードも速い。さっき僕が紹介したタイプレスっていうやつね
フラワードっていうのかな、えーっととかうーんとか、そういったものは自動でカットしてくれて
あと辞書登録機能も最近追加されたかな。
あと必要に応じてね、箇条書きにしてくれたり
きれいに要約してまとめてくれたりっていうことができるんですよね。
それがまたいいなーっていうところですけど、ちょっと概要欄に忘れなければ
貼っておきますね。で、そうやって喋ってるうちにね、
音声配信を進む、まあさっき喋って入力っていうのと
配信ってちょっと別ですけど、まあ音声配信の場合にはね
こうやって喋っていくだけで、本を書く上での
大事な資産なんかが積み上がっていくんで、さらに本だけじゃなくてね
いろんなアウトプット必要に応じて、そういう出力を
してくれるようなAIが作れるっていう感じですね。
だからまあ話し言葉のままでは本にはならないんだけれども、普段の配信が
その素材になって積み上がっていきますよ、この価値はほんと絶大なんですよ。
ほんとに絶大。まあこれのおかげでね、僕仕事がかなり減った。
減ったんですよ。そう。まあその分ちょっと
面白いことをやれるようになってるんですけどね。時間が浮いた分
別の生産性の高いもの、別の面白いことに時間を振り分けることが
できるようになってきたっていう感じですね。
本を書くとかね、記事、資料作り
ね、まあそれは素材はね、貯めてきた文字起こしデータ
なんですよ。これをAIエージェントと組み合わせることで
めちゃくちゃ楽になる。本を書くとか、記事、筆筆もね
資料作りなんかもそうですしね。僕は今はメールとか
スラックとかね、LINEとかの返信文とかも今全部AIに
書かせている。LINEとFacebookは今ちょっと試験運用中ですけど
メールに関してはね、もう全部AIで
問い合わせのメールが来た時に、この日とこの日とこの日どっか
ご都合の良い日はありませんかっていうメールが来た時にさ、今までだったら
いつもお世話になっておりますみたいな感じでこう書くんだが、その辺の
その辺もまるっとね、もう全部AIに投げちゃって
1日2回かな、定期的に実行させてね
返信文をスラックで
僕が確認して、それOKだったらそれで送信みたいな感じで
僕やってるのは返信文をチェックしてね、それで良いのか悪いのか
っていうので、一応案1案2って2案ぐらい出してもらってね
それを良い方タップして、部分的に修正したいとこだけ
修正入れてね、あとは送信ボタン押すってそれだけなんですよね
そしたらカレンダーに予定勝手に
組み込んでくれてね、直前にあったリマインダー上げてくれるとか
そういうのも今AIで全部やってるんですよね
それで返信文を書く時もね
僕のカレンダーを勝手に見に行ってね、ここ予定空いてるかどうかっていうのを
全部チェックしてくれて、その前後の予定もね
一応場所が離れてたらQCとかあるじゃないですか
例えばその直前ね札幌で予定があるのにその直後に
東京の予定、スケジュールが空いてるからといって入れられても困るんで
その辺もちゃんと加味した上でスケジュールをチェックして
返信文作るみたいなことはやってるんですよね
AI活用を左右する固有コンテクスト
ちょっと話が脱線してしまいましたけれども、とにかくね
自分が考えてることとか、そういうスケジュールなんかもそうですけど
背景知識っていうかな、自分自身が経験したこと、体験したこと
そこで考えたこと、これAIに読み込ませるコンテクスト
って言うんですけれども、そういう背景知識ってあなたしか持ってないんですよ
でAIをうまく活用していく上で、このコンテクストのあるない
コンテクストがどれぐらいあるか、これがねAIの出力に
大きな差を生むんですよね
これ僕が結構好きで見てる
YouTubeのAI千人さん、AI千人
変な仮面をかけてね
言ってることすごくまっとうでね、めちゃくちゃいつも勉強になってるんですけど
彼が言ってたのはね、AIがどれだけ進化しても
あなたしか持ってない固有のコンテクストっていうのがなければ
出力はクソだっていうね
ネット上に存在しないじゃないですか、自分から発信して
それが広まってない限り、それAIは参照できない状態だと
AIがどれだけ進化して優秀になったとしてもね
あなたのことを知らなければね
AIに何か問い合わせしたとしても、必要としているものって
返ってこないんですよ
だからAIがどれだけ便利に進化したとしても
コンテクストがなければほとんど欲しい出力って得られない
一般的な教科書的なものしか得られないんですよ
だからコンテクストをどれだけ貯められるか
コンテクスト貯めるってやっぱり時間かかりますよね
要はテキストデータにして自分が普段から考えていることだったり何だったり
経験したことを感じたことっていうのをAIが参照できる状態にして
いかないといけないんだけれども、時間かかるわけですよ
早めにやってた人にはここは絶対勝てないんですよ
どんだけ最先端のAIを使いこなそうとしたとしても、そこでコンテクストがなければ
そこで大きな開きが生まれるんですよね
AIの機能面としてはすごいけども、そこにあなた自身の
コンテクスト、文脈、背景知識、それが参照される状態になってなければ
思い通りの出力なんて得られないんですよね
このコンテクストの重要性
そのコンテクストをAIからどう参照させるかっていうのは
テクニカルな話になるんで、気になる方いたら
言っていただければいいかなと思いますけど
反省で取り上げるのか、またこの辺は僕のチャンネルにそぐわないんで
別だてにしようかなとも思ってますけれども
そのコンテクストをためる上でこういうStandFMの配信
僕自身が普段ビジネスをやってて感じてること
考えてること、あるいは僕自身の価値観だったりが
音声配信に載ってるじゃないですか
そうすると
配信したものを全部放り込めばいいっていう発想になるじゃないですか
そうするとコンテクストが知らず知らずのうちにどんどん積み上がっていくんですよ
たまっていくんですよ、そうするとAIの出力もどんどん良くなっていくっていう
そういうイメージですね
音声から本を作る実践手順
本を執筆するみたいな導入から入っちゃいましたけど
Kindle本とか、あるいはノート基地とか
そういう書こうと思ってるんだけれども途中で止まっちゃってる
っていう場合、毎日のお仕事とか授業で忙しいんでしょうけど
そういう中で机に向かってゼロから文章を書くなんて
しんどいですよね、そういう場合音声配信これ最強です
音声配信で
自分が思っていること、感じていること、考えていること、そういったものを発信する
それが本を書く上で一番の起点になるから一番楽だと思います
そうすると後はAIエージェントに読み込ませて
うまく成形してっていうそういうプロセスになるだけなんで
というわけで
スタンドAFM使わなくても普通にスマホに向かって
さっき紹介したタイプレスでもなんでもいいんで音声で
普段考えていること、本を書こうと思っているんだったらこういう感じで書きたいみたいのを
音声でバーッと入れちゃう、丁寧に順を追って説明する必要なんてないんですよ
そこから先はAIがうまいことやってくれるんでね
AIが出してきた出力に対してちょっとデコ入れするっていうね、共同作業をやっていただくっていうのが一番いいかなと思ってます
というわけで
ちょっと喉が、今日意外と聞き苦しい配信になってるかなと思いますけど
すいません、今日のお話少しでもためになりましたでしょうか
よろしければいいね、コメント、チャンネル登録とお問いいただけると嬉しいです
ビジネスやってて悩んでますという方がいらっしゃいましたら
概要欄よりお問い合わせください
それから今日お話ししたようなAI使ってこういう配信のノートの記事にするだとか
本にするとかコンテクストをためるって何なのとか
ちょっと興味あるんだけど知りたいみたいなことね
AIエージェントに関する相談なんかも問い合わせなんかもお待ちしております
というわけで今日もあなたにとって素敵な一日になりますように
それではまた次回の配信でお会いしましょう、バイバイ
24:16

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