1. やっと寝たので、しゃべります。
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#61 新しいテレビを買ったよ
2026-06-12 31:32

#61 新しいテレビを買ったよ

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この番組は子どもの寝かしつけが終わったふたりのパパが、家事育児などについて話す番組です。

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 13年ぶりのテレビ新調は日々の地味なストレスがきっかけ / AIを壁打ち相手にして自分に最適なスペックを徹底比較 / ハイセンスの55型とJBLのサウンドバーでリビングを格上げ / 10年前の機種とは別次元の操作スピードと画質に感動 / ワールドカップ(W杯)に間に合わせるための熱い意思決定の裏側 / AIを賢く使いつつ一次情報で裏取りするのが納得のコツ / 買い物で迷った時に役立つAI活用のヒントが詰まった回

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はやぶさ:@_8823_

まるごと刺身(さっしー)@marugotosashimi

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サマリー

このエピソードでは、13年ぶりにテレビを買い替えたパパ二人が、その経緯とAIを活用した賢い買い物術について語ります。長年使っていたテレビに不便さを感じ始めたことが買い替えのきっかけとなり、AIに相談しながら最適なスペックを徹底的に比較検討しました。最終的に、コストパフォーマンスに優れたハイセンスの55型テレビとJBLのサウンドバーを選び、リビングの質を向上させた喜びを分かち合います。AIを壁打ち相手にすることで、自身のニーズを明確にし、一次情報で裏付けを取りながら納得のいく意思決定に至るプロセスは、買い物の迷いを解消するヒントに満ちています。特に、ワールドカップ観戦のために購入を決断した背景や、AIとの対話を通じて家電選びの新たな可能性を発見した体験談は、リスナーにとって興味深い内容となっています。

テレビ買い替えのきっかけとAI活用
スピーカー 2
はやぶさ&の、やっと寝たので、しゃべります。
スピーカー 1
はやぶさです。
スピーカー 2
まるごと刺身です。
スピーカー 1
この番組は、子供の寝かしつけが終わった2人のパパが、家事・育児などについて話す番組です。
スピーカー 2
はい、お願いします。
スピーカー 1
お願いします。
今日のテーマは、
新しいテレビを買ったよ、です。
スピーカー 2
えー、テレビ買ったんですか?
スピーカー 1
買いました。
スピーカー 2
おー、どんなやつにしたんですか?
スピーカー 1
どんなやつにしたかは、ちょっとおいおい話すとして、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
まず、何でテレビを買い替えようかと思ったかをちょっと話すと、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
実は、今使ってるテレビって、あ、今じゃない。
あの、前に使ってるテレビって、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
一応製造年を見ると、2013とかなんですよ。
スピーカー 2
はい、13年前?
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、物持ちよく13年くらい使ってるって思うじゃないですか。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
それが一旦、7年前かな?6年前かな?
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
その、テレビを買って、
えっと、テレビを買った時に7年保証をつけたんですね。
スピーカー 2
あ、はいはい。
スピーカー 1
それで、えーと、たぶんテレビを買ったのが2013年製のテレビなんだけど、
2014年くらいに買ってて、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
で、7年保証が切れるギリギリに、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
壊れたんですよ。
えー。
スピーカー 2
めっちゃ、
スピーカー 1
ほんとに1ヶ月ないくらい。
スピーカー 2
ほんとギリギリだ。
スピーカー 1
そう。
で、メーカーというか、あれどこに連絡したんだろうな。
加電量販店に連絡したのかな?
うん。
スピーカー 1
そして、そしたらまあ、メーカーの修理の人が来てくれて、
で、最初は、回線というか配線回り?
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
が壊れたのかなと思ったんですけど、
症状としては電源がね、つかなくなっちゃったんですよ。
へー。
で、配線回りかなと思ったら、どうやらもう、
その液晶のパネル自体が、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
もうダメだと、重要だということで、
うん。
パネルごと変えたんですよ。
スピーカー 2
へー。
スピーカー 1
パネルごと変えるとはつまりどういうことかわかりますよね。
スピーカー 2
新品が来た?
スピーカー 1
まあ、実質新品ってことですよね、中身は。
なので、まあ2周したって感じ?
なるほど。
確かね、ちょうどそれが2021年だったかな。
あの、自分のノートでも書いた記憶があって。
スピーカー 2
うん。
じゃあ7年で、今そっから5年経ったみたいな感じか。
スピーカー 1
そうですね。
多分それぐらいじゃないかな。
スピーカー 2
今回も壊れちゃったんですか?
スピーカー 1
で、今回は別に壊れてないんですよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
壊れてないけど、まあ結構使ってるよと。
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
言ったところもありつつ、
あのー、Amazonのプライムビデオを見るために、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
Fire TV Stick?
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
サスが出るんですけども、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
そうそうそう。
で、あれがですね、
こうなんていうのかな、
うまくこう、切り替わらないっていうの分かりますかね。
スピーカー 2
アプリが起動したりとかしないとどう?
スピーカー 1
もうそもそも当時のテレビってアプリっていう概念がないんですよ。
スピーカー 2
あーそうか、そうかも。
スピーカー 1
なんで、なんて言えばいいのかな。
入力切り替えをリモコンで自動にできるかどうかみたいな。
はいはいはいはい。
スピーカー 1
っていうところが、
あのー、全然こううまくいかなくなっちゃった。
スピーカー 2
もともと自動でいってたのが、
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
手動でやんないと切り替わんないみたいになっちゃったんですね。
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
地味なストレスのやつですね。
スピーカー 1
そうです。
はい。
これ今見たら2020年のあれかな、
10月ぐらいですね。
うん。
うん。
で、まあ結局、
それで、えーと、
つかなくなっちゃったんで、
交換したっていう話の中、
後に、まあその、使えてはいたんだけど、
どんどん不便なことが増えていったんですよ。
うんうん。
つまり、
そういうこう、なんだろうな、
結局今って、
テレビで何見るかって、
もう民放じゃないじゃないですか。
うん。
少なくともうちは民放はもう全然見てないんですよ。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
で、
まあ、それでそのユーザビリティが悪くなったんだったら、
うん。
どうすんのがいいのかなっていうのを、
AIにね、相談し始めたのがきっかけだったんですよ。
おー。
スピーカー 2
なるほど。
スピーカー 1
で、
まあいろいろこう、これぐらいの時のものを使っていて、
うん。
で、オーディオアンプもね、AVアンプも、
その使ってたんで、
まあAVアンプに、なんだろう、
HDMIの切り替えの機能を、
まあ基本的に全部、
やってもらうみたいな感じで回してたんですよ。
はー。
なんかテレビがあり、AVアンプがあり、
音声はテレビからAVアンプにHDMIで送って、
AVアンプからスピーカーに出て、
で、AVアンプに、
ゲーム機の入力はHDMIで入れてるので、
そこをこう、AVアンプを介して、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
テレビに出力するっていう、
はいはい。
まあそういった、うん。
形にしてたんで、
で、それも結構古いものだったんですよね。
もう10年以上使ってるもので、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なるほど、テレビもAVアンプも結構使ってると。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
だったら、買い替えもありだなっていう風に、
こうAIと壁打ちしてる中で、
どんどんなってたんですよね。
スピーカー 2
うんうん。
ハイセンス55型テレビとJBLサウンドバーの選定
スピーカー 1
で、これが不思議なのが、
普通になんかじゃあ買えばって言われたら、
多分結構な額化するんで、
スピーカー 2
うん、テレビね、確かに今高いですよね。
スピーカー 1
いやーってなるじゃないですか。
うん。
最近不思議なのが、
テレビに限らず、買い物一般的な傾向で、
僕のね、
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
傾向で、
AIに相談すると、
うん。
AIの適切な情報の返答により、
なんか買ってんすよ、意思決定して。
はい。
これが良いのか悪いのかって話は一旦置いといて、
スピーカー 2
うんうん。
スピーカー 1
なんかね、
そんな感じで、
最初は、
これこれこういう課題があるっていう風に、
なんか言ってて、
はい。
それを直すためにどうしたらいいかっていう相談をしてるんだけれども、
うんうん。
AIがここまで古いものだったらリプレイスしてもいいかもねみたいなことをそれとなく言い、
うん。
じゃあリプレイスするとしたら何みたいなシミュレーションが走り、
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 1
そうすると意思決定の情報がどんどん揃っていき、
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
最終的に買うってところまでいってるんで、
なんかね、結構そのAIを介した意思決定っていうのが、
すごいね、物品購入においても、
スピーカー 1
僕は一時が万事すごいハマってるんですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
結局そこで色々こういうスペックだといいとか、
こういうことをやるのでこういう用途に適してるのがいいとかっていう壁打ちをしていくうちに、
最終的にたどり着いたのが、テレビの話に戻すとね、
ハイセンスだったんですよ。
へー。
で、
サイズは55型。
スピーカー 2
ちょい大きいっすね。
スピーカー 1
大きいっす。
で、これも色々調べた結果と、
あとは実際店員さんにね、話を聞いた結果なんですけども、
今ってもうパネルってLGかハイセンスかみたいな感じなんですって。
あとTCLか。
スピーカー 2
なんかあれですよね、他社はそれのOEMでやってもらってるみたいな。
スピーカー 1
そうですそうです。
あとはその上に、実質誤解を恐れずに言えば、
めちゃくちゃでかいタブレットみたいなものでOSが積んであるんですよね。
なんでもうでっかいスマホとかでっかいタブレットみたいな形で、
中に入ってるのは、それこそスマホとかタブレットのOSみたいなものが入ってると。
なんで実質パソコンというか、そっちに近いハードウェアなんですよね。
なんでもう、そういう話を聞いても分かる通り、
そのパネルの中にどんなOSとソフトウェアが入ってるかっていうだけじゃないですか。
どんなアプリが入ってるかっていう。
そこがどれだけカスタマイズされてるかっていうだけの違いなんで、
そこにいくら払うかっていう話なんですよね。
そうですね。
で、そこで工夫してるのが、例えばもう東芝じゃないですけど、
レグザとかはタイムシフトマシンっていって全部全録できる。
機能がついてるのが差別化要因だったりとか、
ソニーだとPS5との連動がうまくいくとか、
あとはGoogleのAndroidOSベースだから、
ジェミニに話しかけてもろもろやってくれるとか。
スピーカー 2
今もうテレビにAI入ってるんですね。
スピーカー 1
そうなんですよ。入ってるか入ってくるぐらいにはもうなってて。
みたいなことなんで、なんていうのかな。
あとは、どういう機能が欲しいかっていったところでの予算幅が変わる。
単純にパネル勝負だったら、
ハイセンスとかTCLで十分いいパネルのものが安く買えるんですよ。
相対的にね。
スピーカー 2
確かにPLAVIAとかブランドのやつで探そうと思ったら、
同じ大きさでも結構値段違いますもんね。高いですね。
スピーカー 1
あとは有機ELか液晶化で大きな価格差があるんですけど、
うちはまだ子供が小さい子もいるし、
最悪この5年使って壊れても飲めるぐらいの値段とかもろもろ考えたのと、
あと有機ELって結局暗いシーンを暗い照明の中で見るというか、
黒の映りをより楽しめるっていうのが有機ELの売りなので、
結局明るい部屋の下でテレビ見るんだったら、
あんまり有機ELの強みが出せないっていうのもあって、
じゃあ液晶だけど解像度が高く出せるというか、
パフォーマンスが出せるパネルのテレビにしようということで、
ハイセンスにしたという感じですね。
条件必要なものをピックアップして、
スピーカー 2
ちょっとコストは抑えて質の良いものになったら、
取捨選択してブランドではなく実利を取ったみたいな感じですね。
スピーカー 1
あとやっぱりリプレイスのコストがどこまで欠けるかっていったところも大事なんで、
そこを考えてっていうのがありましたね。
まだ話が終わってないんですけど、何かっていうと、
サウンドバー導入とワールドカップへの期待
スピーカー 1
オーディオアンプもリプレイスすることにしたんですよ。
スピーカー 2
それはまだこれから?
スピーカー 1
いやもうしたんです。
一緒にしちゃったんです。
元々うちはテレビ台が壁付けのスタンドなんですよ。
なので、それは使い回せることが決まってて、
じゃあサウンド面、オーディオ面どうしようっていうことで、
それもAIといろいろやり取りしたところ、
シンプルにサウンドバーで良くないみたいな話になって、
というのも最新の55型とか結構大きいテレビって、
HDMIの入力が4系統くらいもあって、
だから分配機みたいなのなくても一旦いけるんですよね。
全部直接繋いじゃえば。
スピーカー 2
端子が豊富ってことね。
スピーカー 1
そうそうそう、そういうこと。
じゃあもうそれでいいじゃんっていう話になって、
スピーカー 2
なるほど、アンプとしてハブの機能はなくてもいいじゃんってことか。
スピーカー 1
そうそうそうだし、もともとAVアンプ使ってたのは5.1じゃんとかね。
一応設定できるようなアンプを使ってたんだけれども、
そんな無理じゃないですか。
スピーカー 2
そんな年に何回あるんだみたいな話ですよね。
スピーカー 1
あるし、子供がそもそもちっちゃい中で、
かつうちは狭いんで狭いっていうところもあり、
そんなん設置したところで、
そうそうそんな上手くは使えないじゃないですか。
あと賃貸なんでね、例えば天井に壁付けとかも無理じゃないですか。
スピーカー 2
そうですね。
オーディオの環境にこだわろうと思ってもちょっと無理がありますよね。
スピーカー 1
それは本当に言ったらマイフォームがあってね、
自分の趣味の部屋が持てるぐらいのゆとりがないとなかなか難しいと思ってるし、
配線の問題とかも諸々含めてね。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
だったら割り切ろうと。
そうすると今度は家電っていうのかな、
アンプとかを収納してるラックとかも、
アンプとゲーム機を収納してるラックがあるんですけど、
そういうのもコンパクトにできるなとか、
そういうのとかもあって、
いったんそっちに寄せようというふうに思って、
サウンドバーも一緒に買って、
サウンドバーはJBLのサウンドバーが結構バランスいいというか、
値段の割に割といい音が出るっていうことで、
本当はね、決算機とかに価格交渉して安く買うのが正義だと思ったんですよ。
一番コストは抑えられますよね。
スピーカー 1
それが直近だと8月とかなんですよね、9月とか。
でもなんで今買ったのかって話ですよね。
うん、確かに。
急ぐ理由があったんですか?
ワールドカップですよ。
スピーカー 2
なるほどね。
スピーカー 1
うちの上の子はサッカーやってるし、
せっかくだったらワールドカップに間に合わせようと。
スピーカー 2
確かに臨場感。
スピーカー 1
そうそうそう。
大きいテレビで滑らかに選手たちが動いて、
サッカーのお祭りをいい画面で見たろうじゃないかということで、
スピーカー 2
正義じゃないですか。
スピーカー 1
でもせっかく買うなら、このタイミング逃すのもったいないなと思って。
スピーカー 2
確かにね。
あれ?いつからでしたっけ?15ぐらいでしたっけ?
スピーカー 1
15はもう日本の試合がある日で、
初戦は確か12とかだと思います。
今週なんですよ。
スピーカー 2
めっちゃすぐじゃないですか。
間に合ってよかったですね、そういう意味では。
スピーカー 1
たまたまハイセンスのテレビだっていうのもあって、在庫もあり、
まあとはいえ、たぶん2025年のモデルなんで、
若干値下げがかかっており、
サウンドバーとセットで買うと割引もあり、
みたいなものがあって、
あとはテレビの買い替えで割引みたいなのもあり、
それでトータル、
20はしなかったですけど、
17万ぐらいかな。
ぐらいでもろもろ。
スピーカー 2
55型でしょ?
スピーカー 1
そうです。
スピーカー 2
サウンドバーつけてるでしょ?安くない?
スピーカー 1
そうなんですよ。
新しいテレビの感動とAIショッピングの考察
スピーカー 1
テレビが本当に、
11万ぐらいじゃないかな。
もろもろ。
サウンドバーが4万5千ぐらいかな。
もうちょい安かったかな。
あと、
テレビの壁付けのスタンドのサウンドバーを乗せる台を買ったんで、
それででも1万5千円ぐらい。
たぶん17行ってないぐらいかな。
16万ぐらいだったかな。
スピーカー 2
ちょっと覚えてないけど。
スピーカー 1
思い切って買ったっていう。
実際にベンチマークじゃないけど、
今ってすごい便利なのがリモコンに各配信サービスのボタンが付いてるから、
YouTubeとかAmazonプライムとかポチって押せばすぐ起動するんですよね。
リモコンも今赤外線じゃなくてBluetoothなんですよ。
めちゃくちゃ速くて。
まずこのレスポンスの速さに驚いたりしたし、
ベンチマークで先行のハサウェイをAmazonプライムビデオで流して、
モビルスーツ船とかどれぐらいガチャガチャってなるのかなとか見たんですけど、
確かに暗いシーンはプライムビデオの画質がそんなに高くないってこともあると思うんで、
多少やっぱりブロックノイズみたいなのが出ちゃうんですけど、
でも普通にアニメとして見るのにはすごい滑らかで見やすくなってて、
さすがに10年以上開くと家電も良くなってるなというか。
スピーカー 2
そうですよね。
そんな変わるか。
スピーカー 1
すごいびっくりしましたね。
スピーカー 2
で、あれはレスポンス自動切り替えのスペースもなくなって。
スピーカー 1
そうそうそうそう。
身近な不便から結構な怠慢を与えた結果、
それなりにアップデートもあるし驚く部分もあったんで、
良かったなと思うし、今はやっぱり無駄にちょっと4K画像を見たいみたいな、
そういう気持ちにはなりましたね。
スピーカー 2
QOLが上がってますね。
スピーカー 1
なんだかんだ子どもたちもテレビ見るんで、ちょっと大きくなったんで40型から50型なんで、
そういう意味では目が悪くなるみたいなところも多少懸念はあるんですけど、
その辺はうまいこと時間管理とかで何とかするとして、
裏返せばみんなで映画見るとかも迫力がある状態で見られるっていうわけなんで、
今は逆にNetflixとか、単月でもいいからちゃんとお金払って契約していい画質で見るとかね、
やってもいいかなというふうに思いましたね。
スピーカー 2
そうですね。でもワールドカップほんといいですね。ちょっと羨ましいぐらい。
あとは早起き問題ね。
スピーカー 1
その辺もちゃんと録画も合わせるんで、日本代表の試合はライブで見たいですけど、
それ以外の試合は録って空いてる時間にバーっと流すでもいいですし、
賞味どれくらい見るかっていう話はどうしてもついて回ると思うんですけど、
それでも結構楽しめるかなというふうに思ったんで。
いいんじゃないですか。買ってしまいました。
スピーカー 2
AIと価値して買うじゃないですか。
ちゃんと欲しいものと価格とのバランスがいい買い物ができてていいなと思いました。
スピーカー 1
そうですね。
スピーカー 2
衝動的に流行りに乗って買うとかでもないし、
今の最新スペックをお金はどうでもいいから一番いいやつが欲しいとかっていう買い物でもないし、
10年経ったよっていうのとこれから数年は使うであろうという投資みたいな意味でもすごいバランスいいんじゃないですか。
スピーカー 1
結構AIがこっちの判断がブレると、
いやでももともとこう言ってたじゃないですかみたいな反論をするんで、
そういうのもすごい良かったですね。
スピーカー 2
いいですね。
それこそあれじゃないですか、ショップの店員さんとかでちゃんとこっちの情報を汲み取ってくれて、
推し売りみたいなセールスだけによらない凄腕店員さんとかそういう対応しますよね。
スピーカー 1
そうだと思いますね。
ちょいちょい僕もAIに相談していろんなものを買ってますけど、
個人的には結構オススメですね。
ちゃんとどういうものをどういう風に買ってやるといいかみたいな。
だからその時に大事なのは何が自分の課題なのかっていったところをしっかりAIと共有することが大事だと思ってて。
何が欲しいとかだと結局スペックの情報しか持ってこないんで、
今がこうで次こういう状況にしたいみたいなところを多分壁打ちしていくとすごい良いですね。
ただ気を付けて欲しいのはAIもだんだん年を上げてくるんですよ。
僕も20何往復とかしてるんで、
もういいでしょみたいなことを言うんですよ。
お前がいいかどうか決めんなよみたいなところは若干ありましたけど、
でも最終的に納得のいく買い物はできたので、
それは良かったかなっていう感じですね。
スピーカー 2
満足度高い買い物ができたんじゃないですか。いいですね。
スピーカー 1
でもパソコンより実際安いんですよね。
だけどすげー考えたなっていう感じでした。
スピーカー 2
組み合わせもありますしね。テレビ自体とサウンドバーとっていうね。
スピーカー 1
あとはやっぱり全部AI任せにしてなくて僕も。
ちゃんと価格コムの口コミやレビューを見たりとか、
自分で情報を取りに行き、それをAIにフィードバックしながら
どう?みたいなことをやって意思決定をしているので、
あくまで鵜呑みにせず、ほんまかっていう。
結構値段とか間違ってたりするんですよ。
どうやってクローリングしたのか分からないですけど。
スピーカー 2
あれはどうなんですか?情報が古いみたいなのは。
スピーカー 1
その時はちゃんと言う。そんなのなくない?とか。
スピーカー 2
なるほどね。ちゃんとしたの出せと。
スピーカー 1
探したけど見つからなかったけどとか言うと、失礼しましたとか言うんで。
最初からちゃんとやれよとか思いますけど。
スピーカー 2
今の時代のAIの限界なんですよね。
スピーカー 1
そこは多分キャッシュとかもあるんでしょうね。
AI側で一回誰かが取ってきたキャッシュがあるからそれを引っ張ってくるとかっていうのがあると思う。
その辺はでもやりとりすればはっきりするんで。
その辺も含めて、リアルな口コミとか、価格比較サイト価格コムとかの意義ってまだまだあるんじゃないかと思いましたね。
それが全部AIに埋め尽くされたらもうただのゴミになっちゃうんであれですけど。
スピーカー 2
価格コムみたいなサイトの価値ってだから口コミレビューがあるってことですよね。
スピーカー 1
それが生であるっていうことだと思いますよ。
あとはそのレビューもさることながら、
スピーカー 2
ちゃんとどこの店がいくら出だしてるかっていうことですよね。価格として。
スピーカー 1
今までの価格変動がどうだったかっていう履歴の情報とかはちゃんと持ってるんで。
一時情報をちゃんと持ってるところっていうのは、意思決定側がソースを見に行くっていう意味ではすごい有用だと思ったし。
ある意味、すごい乱暴に言うとAIに代替されないってことはやっぱり一時情報がちゃんと、
信頼される一時情報をある程度担保してるっていうことが存在意義になると思うので。
スピーカー 2
そうですね。そう思いました。
スピーカー 1
なんか自分もそうありたいなと思いますよね。
今後の展望とリスナーへのメッセージ
スピーカー 1
急な方向転換。
ということで、来週の5時起きをまず頑張るところから。
スピーカー 2
そうですね。
しばらく勝ち続ければ続けるほど早起きが辛くなるっていう。
スピーカー 1
グループステージ突破してからがどれくらいの時間にどう放映されるのかが全然読めないんでね。
しかも今回3位まで全然チャンスあるじゃないですか。
スピーカー 2
出場国も多いからね。組み合わせが結構分からないですよね。
スピーカー 1
なかなかいつもと違う感覚ですよね。
スピーカー 2
でも楽しみですね。
スピーカー 1
ということで、どうだろうな。どんなお便りがいいかな。
スピーカー 2
AIと一緒に壁落ちしながら買い物した経験のある人のお便りとかですかね。
スピーカー 1
いるかな。
スピーカー 2
でもいるんじゃないですか、相談して。
スピーカー 1
何でもいいです。
テレビ見ないよっていう人もテレビ買い替えてみると結構感動すると思うんで。
そういった感想とかでも全然いいです。
あとこういうふうにテレビ使ってるとかでもいいかもしれないですね。
ということで概要欄のフォームX、SpotifyやListenなどのコメント欄、何でもお便りいただければと思います。
あとこの番組が気に入ったらSpotify、ApplePodcast、Listenなどでぜひフォローしてください。
更新したら通知が行きます。
スピーカー 2
ハッシュタグネタシャリ、ひらがなでネタシャリとつけてXQ Twitterにポストしていただいても見に行きますのでお願いします。
スピーカー 1
それではおやすみなさい。
スピーカー 2
おやすみなさい。
31:32

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