えー、雨ばっかりで。いやですね、マークです。
そういうわけでもないですね。ぬるめです。
いや、うらやましいですよね。
なんかね、東京は日照時間が記録的に少ないみたいな。
いや、そうなんすよ。なんかずーっと雨降ってる感じするんですよね。
おー、すごいな。なんか極端ですよね、天気がね。
うん。
暑かく、雨だって。
そうですよね。で、挙句台風来ちゃってるから。
あ、ね。こっち来るかな。あ、九州の方来るかなって思ってた。
なんか、急に右にカーブを描き出して。
なんか。
思い出したかのような。
いや、そうなんすよ。だから、あのー、世間は、世間はというかシルバーウィークじゃないですか。
そうですね。はい。
それになんか、ぶち当たってんすよね。
ですね。いや、僕もですね、ちょっと、あのー、北海道に行くんで。
え?
ここ数日ヒヤヒヤしてた。
これ飛ぶんかな、飛行機。
それはだいぶヒヤヒヤですよ。
だいぶヒヤヒヤですね。
いや、このルートだったら、下手したらやばいなみたいな。
行きが、行きは良くても帰りがやばいかも。
そういうのをヒヤヒヤしてたんですけど、関東の皆さんは受け止めてくれるという。
いや、なんか押し返してましたけどね、上の方に。
そう。
どうなんだろう。
まあ、かすめる感じだと思うんですよね。
あー、多分ですよね。だから、ちょっと、また千葉県が。
あー、そうかな。
なんか、余波でなっちゃうか。ということで、この2人でお返しします。
全然知らなかったんですけど、なんか、野良天気予報士っていうか、なんていうんですかね。
YouTubeで天気予報をしてる人たちって存在するんですね。
おー、知ってました。
それは何?気象予報士とは違う枠の方ってこと?
いや、ちょっとよく分かってないですけど、私が知ってるのはそのマニアック天気予報っていう人なんですけど。
やつっていうか人なんですけど。
うん。
あと人参天気か。
どういう存在というか。
いや、私もよく分かってないですけど、なんか台風を調べまくってたら、
あの、そういう、なんていうの、野良の、一応天気予報士って書いてありますね。
走る天気予報、走る人参、天気予報士って書いてあるから。
そういう人たちもいるんだな。
うん。
初めて知ってます。
だから、何だっけな、科学的な手法を用いれば誰でも気象予報を発表していいみたいに。
どっかのタイミングで法律が変わったの。
あ、そうなんですね。
多分ずいぶん前かもしれないですけど。
だから、それでなんかいろいろウェザーニュースとか、なんちゃらかんちゃらみたいな、いろんなそういうメディアが出てきて、
で、YouTuberにも発球したか、前からいたか。
個人でやる、フリーランス天気予報士が。
いやー、どういう人が見るんだろうね。
結構でも再生されてるんですよね。
何十万回?
台風の8時間前のやつは、11万回。
あ、結構すごいね。
なんかウェザーニュースはしてたんですよね。
なんかちょっと切れ目なお姉さんが。
そうそう、ちょっとね。
キャバクラみたいな感じでね。
で、なんか。
有名な感じでやってる。
ウェザー同士がこう挨拶し合って、おい何々さんに挨拶がないぞみたいな。
そういう何かいざこざが発生するっていうウェザーニュースですね。
ウェザーニュース。
ああいうの、そこまでは知らなかった。
それは知ってたんですけど、こういうなんか、個人で配信してる人知らなくて。
僕も知らない。
で、なんかテレビでやってるよ、基本気象予報士。
多分同じ資格を持った人なんですよね、きっと。
だからまあ、いい時代になったとか。
天気見るだけだったら別に決まったその時間に見なくてもいいわけで。
そうですね。なんか55分ぐらいにテレビつけなきゃ。
そうそうそう。番組と番組の切れ間に、なんかテレビ、電気予報見ようみたいな感じしなくても。
まあ今だとね、YouTubeでウェザーニュースやってる。
そういう台風とかだとピンポイントでやってる人もいるから。
いう人たちも。
それで、まあ10万回あれば多分ご飯は食べていける。
それなりにですよね。こういう台風だからあるのかもしれない。
いやでもほんとね、東京の方はずっと雨ですけど、
なんか福岡も雨は降るんですけど、なんか雨を降ったんですけど、
山の方に全然降らないから。
あ、帰ってきた。おーよかった、ふかっとしました。
よかったよかった。
なんかね、いつの間にかiPhoneのマイクに切り替わってて。
あーはいはいはい。なんか前もありましたね。
で、戻そうとしたら、キャントーチェンジホワイルレコーディングみたいな。
あーなるほどなるほど。
用事が出て切り替えられず、もう一回ちょっと抜けましたね。
あ、今完全に直りました。
あ、ありがとうございます。
ありがとうございます。
で、福岡の雨は降ってるけど山に降らない話でした。
たぶんこの前行くと冬は水がなくて日から見てると。
あ、そういうことなんですね。ダムに水が溜まらない。
そうなんですよ。たぶん四国とかは何気にやばいんじゃないかなと。
あーそうなんですか。
四国は常にやばいやばいって言ってるから。
だからどこも雨ばっかだったり降らなかったり。
逆に気象予報士はそういう異常気象みたいなのが頻繁にあるから、
こうね、なんか再生数が稼げるんじゃないですか。
確かに。気象予報士ね。そんな数いらないと思ってたけど、まあいるのか。
どうなんですかね。難易度は高い。
合格率はほんと一桁パーセントだったと思う。
あーそうなんですね。
とはいえ、石原よしずみさんが撮ってるぐらいなので、
そんなに大したことないんじゃないかっていうふうにちょっと思ってたんですよね。
いやいや、全方向に。
全方向に。
まあ平均合格率が5.5パーセント。
低いっすね。
低いっすね。
なるほどな。
まあでも逆に今はね、YouTube狙いになるから。
やっぱ綺麗目じゃないとか。
やっぱ綺麗目系が多いんですか。
わかんないです。いや、男性ですけどね、普通に。
マツさんが。
走るニンジンさんを見てるやつは、
大抵。
確かに。
西はダムの水たまらず。
ちゃんと注目されてください。
そうですね。
なんか微妙にね、YouTubeチャンネルによって色が違うって。
そりゃそうでしょうけど。
でもまあ、大体ね、電気を同じ投下情報源だと。
気圧とかは、たぶんその気象衛星とかからゲットするんでしょうね。
ぞぞぞって知ってます?
いや、全然。すみません。私はすみません。
物を知らない人間なんで。すみません。
いや、そういう恐怖系に疎いですね。
うん、なんかね、あんまり知らないですね。
なんかぞぞぞっていうYouTubeチャンネルが。
あー、確かにな。わざわざ自分で見に行こうとはしないですね。
怖い話を。
あー、そうなんですね。え、でも夏とかって、昔、本コアとか見てなかった?
本コアってのは、なんですか、ドラマかな。
なんかの草、えっと、草薙くんじゃない?
稲垣五郎か。なんか恐怖再現VTRって。
いやー。
とかなんかまあ、そういうの見てなかったんですね。怖い話。
そうですね。見てないですね。
四人の奇妙な物語を時々見るぐらいで。
でもこいつ怖いかって言うと、そうじゃない話もあるし。
確かに。怖い、そうですね。ちょっとまああれは、怖い回もあるけど、っていうやつです。
うん、だからあんまりの。
うん、なんかね、その、やっぱり怖いのは幽霊じゃなくて人間だっていう話。
人コア?
そんなジャンルというか。
いやー、そうですよ。人コアっていうジャンルありますよ。
あんまり幽霊とか信じないし、見たこともない。妖怪とか。
誰でもそうなんじゃないですか。
いや、分かんない。人によっては信じてる人いるんじゃないですか。
そうか。そうですね。何を信じても自由ですから。
っていう、ゾゾゾチャンネルのサブチャンネルか何か、結構その写真の、心霊写真をやってるやつがあるから、
そのジャンルはまだ生きてるのかなって思って。
今はAIがあるから、AIによって文字が加工されたりとか、月にうさぎがいたりとか、
そういうことをしちゃうので、心霊写真っぽくなるかもしれないですね。
駄目だ。全然響かない。
家賃の安い部屋ってやつでした。
何?家賃の安い部屋?
家賃の安い部屋っていうYouTubeチャンネルがあった。
そこで心霊写真を紹介してる。
それも結構古い、でもこれもなんかちょっとデジタルっぽいやつもあるから。
あるのかな。
なるほどね。
でも、昔テレビタックルっていう、今もあるのかもしれないですけど。
たけしの。
たけしがやってる。それにですね、大月教授っていう人が出てたんですよ。
その方は、そういう心霊現象を全部プラズマだって言って、否定するっていう芸風だったんですけど、
もし、幽霊という存在がいると証明できたら、
その人は大月氷二は大学の先生だったんですけど、
大学の職を辞しますよ、辞めますよっていうふうにずっと主張してたんですよ。
はいはいはい。
でも、結局辞めてないわけなんで、いないということですよ。
いないと言ったら、ちょっとあれなのか、いるという証拠は見つかってないわけですよ。
こんだけ科学が発達して、いろんなところにカメラとかあるのに、
なのに証拠がないと。
これはもういい加減別れよと。
幽霊なんていねえと。
いねえんだよ。信じるか信じないかは、お前次第だよっていう。
まあ、そうっすね。そういう人には全く。
じゃあもう、怖い映画とかも見ないですか?
その、ジャパニーズホラー的な。
だから昔、それほどだから10代とかは、なんか見てましたよね。リングとかジュウオンとか。
それは見るっすね。
それはまだ感性がいさかだったから。
大人になっても信じなくなったってことなんですね。
信じないではないんですよね。それをわざわざ。
信じるっていうか、なんていうんですかね。
なんだろうな、あえて自分からお化け屋敷に入りに行くかっていう話ですよ。
今お化け屋敷がそういうアミューズメントパークみたいなとこにあるかわかんないですけど、
子供だったらお化け屋敷だとか、ジェットコースターでもいいですよ。
ジェットコースターだってなるけど、
大人になるにつれてそういったワクワクするみたいな、
そういったものに失われるっていうことなので、
なんでわざわざ金払って怖い思いしなきゃなんねえんだみたいな、
そういう発想に大人はなっていくんですよ。
なるほど。
怖いじゃねえか、ちくしょう。
だからワッて驚かせる、ジャンプスケアとかなんとか、
驚かす的なやつはもういいかなっていう、
日本のホラーのゾゾッとする背筋が。
はいはいはい、地面としたやつ。
地面としたやつ、もうダメ。
そうですね、あんまり、だからまあ、なんだろうな。
やっぱりこう、何作品か見たら、
あ、このパターンね、みたいになっちゃうじゃないですか。
また、子供がひどい目にあって死んだのね。
だからこの子の霊がここにいるのね、みたいな。
そういうのがやっぱり見えてきちゃうと、
ダメなんだ。
ああ、なるほどね、っていう、なっちゃう。
なるほど。
それに僕は怖い思いをしたければ、高いとこに行けば、
いくらでも怖い思いができるので。
いやまあ、違うじゃないですか、種類的に。
恐怖、こうでしょ、恐怖。
そうですね。
シャンプーしてたら、後ろに誰かいるかもしれないみたいな恐怖とか。
だったら一人で、本当に誰もいないとこにキャンプに行けば、
めちゃくちゃ怖いんじゃないですか。
まあまあ、そりゃそうなんですけど。
僕はもうAIのことしか話すことがない。
お願いします。AIの話。
いや、AIすごいねって話です。
ようやくしてると。
どうすごいんですか。
いや、どうすごいんですか。
もう仕事しなくてよくなるぐらいですっていう話ですよね。
AI話で言うとそういえば。
AIを通して当たり前の結果にたどり着いた話。
なんですか。
結局は自分の納得感だなっていう話をしている。
はい、どうぞ。
AIって基本確率じゃないですか。
統計学的な処理でアテンションを注目して思い付けしてるだけ。
いつもひっかかるんですけど、だけっていうのは。
だけっていうのはどういう意味が込められてるんですか。
結局は文字を確率的に埋めてるだけ。
そうなんですか。
え、違うんですか。
文字を確率的に埋めてる。文字なんですか。
文字と絵でもいいです。
このピクセルの次は大体この確率だからこのピクセルみたいな。
それがちょっと説明しづらい領域なんじゃないかなっていうのがちょっと思うんですけど。
そうなんですか。
いや分かんないですけど、そこが崩れちゃうとこの話終わっちゃうんですけど。
それだったら世の中全てが確率じゃないですかっていうふうに思っちゃうんですけど。
だなって思ってるんですけど。
だから競馬でどの馬が一着になるかも確率。
明日雨が降るのも確率だ。
だからAIだけ所詮っていうのは変な話じゃん。
あーなるほどね。
そうそうそう、そういう話ですね。
人生確率だとしたら、
それなんかAIの頭の賢さって何なんだろうっていうので、
結局そのフロンティアモデルって呼ばれてるのあるじゃないですか。
ソネットとか普通で何が違うのかなって話で、
思考能力が違う、長さを違うとか、
情報を持っていく判断軸が違うみたいなの言うじゃないですか。
そうなった時に何を持ってくるのかを、
どう思いつけるかに、
ウェイトを持っていくかによってじゃないかなと思ったんです。
この判断が重要っていうウェイトを多分判断したんですよね、アテンションで。
それを選択して、その後の確率も収束させるようにしてる。
コンテキスト量は大体同じぐらいだとして、
持ってくる情報は同じだとしたら、
何を選択するかが頭の良し悪しなんじゃないかと。
だからその1ミリを持ってくるデータも、
何を持ってくるかをまず判断。
その時点で多分モデルの差で出てくると、
頭の良さって何のウェイト、
その情報が何が大事かっていうウェイトを決めて、
持ってくれるかどうかの違いなんじゃないかっていう。
そこがだんだんそのウェイトをちょっとずつミスってると、
頭が悪いっていう。
そのウェイトが正しいのを選び続けるレールの人が、
頭が良いんじゃないかなと。
で、その中で評価するじゃないですか。
結局AIの評価っていうのは、
アウトプットに対して、
こいつは頭が良いって評価をするじゃないですか、人間側が。
モデルがこの賢くなりましたよっていうバラメーターを。
そういうのがありますね。
だからそれって何でもそうだよなと。
会社とかでもお金を稼げってプロンプトを投げられて、
で、どこにウェイトを置いて、
社員に、その真っ端の社員とかに思い付けをさせて、
お金を儲けさせるかとか、
結局ウェイトなんじゃないかって話を思って、
ここまでは良いですか?なんとなく。
で、人生におけるウェイトってなんだっていうのを考えたわけです。
でも、人生において、
自分がかけたウェイトでアウトプットしたものを評価するのって、
自分でしかない。
当然、社会的な評価とかだったら、
お金を稼ぐ、これくらい稼ぐ、そういうのはあるんですけど、
自分的な評価って自分でしか決められないみたいなのかなと思って、
ってことは、結局自分が納得できるかどうかなんじゃっていうのを思ったんだけど、
それって結構一般論だなって。
一般論的にそうじゃない。
自分が決めたことなんだから、自分で。
とか、そんな話だよな、のを思ったっていう話。
どうでしょう?
分かってないと思うんで、あれなんですけど。
その、評価っていうところがなんかぼやっとしてて。
あー、はいはい。
例えば、冬にかき氷見るのと、夏にかき氷見るの、評価変わるじゃないですか。
なんの?美味しそうって思う?
かき氷に対する。
あー、はいはいはい。
で、その、同じものでも、その状況に応じて、評価っていうのが変わると。
だからその、いろんな要素が集まって、そのものを判断するっていう。
おっしゃる通り。
だからその会社の中でのこの人の評価と、一般的な評価も違うし、
その人によってはその、肩書きを評価をする人はなんか、違った部分でするから、
それはそうだと思うんですよ。
その母数の違い。
母数。だから、いろんな判断するパラメー、判断するこう、
評価関数みたいなのが、
の数で決まるってこと?
そうです。割合?
その人の評価っていうのは、周りからの評価って決まるのかな。
でも、それってあんまり意味なくて、意味ないと思って、
要は自分がウェイトを置いて、これ大事だよね。
重み付けをしてる人たちのアウトプット、つまり自分の人生のアウトプット、
人生を評価する人って、周りじゃなくて自分だよなっていう、
まあ当たり前の方に落ち着いて。
なんか違うかな。
話が、軸がどこにあるのかがちょっと途中で分かんなくなって、
たぶん中には分かった人もいると思う。
以上です。
だから、元々ね、頭がいいモデルと頭が悪いモデルって何が違うんだろうなって思ったのが、
出発点ですね。
頭がいいって言われるのはどうなのか。
これってたぶん、フロンティアモデルとソネットって、
人間にもそのまま当てはまるって。
頭のいい人と。
ってなった時に、じゃあそのモデルの違いって何だろうっていうのを分かれば、
頭がいい人って呼ばれてる人と、なんか頭が良くないって呼ばれてる人が分かるのかなって思って、
結局でもウェイトじゃねえっていう話になって。
いろんな状況に対していろんなことの思い付けに失敗してる人は頭が悪い。
失敗っていうか、結果から見て。
結果から見て。
なんか分かったような分からんような。
AIって結局結果のフィードバックをし続けるみたいな。
で、確率でどんどん回していく。
だからその選択、思い付けの選択をしてたがゆえに頭が悪いっていう認定されて。
だから人間だとすると、なんか子供の頃犬に噛まれた記憶が強く残ってるから、
ポメラリアンに対しても大人になってうわーって必要以上に怖がったり、
過学習というか、学習しすぎてそんな怖くないものに対して必要以上に怖がったりするっていう反応を見せるのは、
ああ、あなた頭が悪いですね。
まあ、AI界においては、そういう軸で判断、
毎日その関数で評価する、その軸だと頭が悪いっていう。
だから逆に言うと、安いモデルで賢く使うには、みたいなところで言うと、
じゃあ渡すデータを絞ってこれをちゃんと指定してあげれば、
フェーブルと同じようなパフォーマンスになるのか。
こっちが渡すデータを、こっちが思い付けして渡してあげればいいのか。
安いモデルでもフェーブルみたいなものを出せるのか。
パフォーマンスっていうのが曖昧な。
だから、より間違えずに正しく実装を終える。
正直プログラミングって、普通のソフトウェアのプログラミングって、
本当のフロンティアモデルにとっては花草みたいなものになってると思ってて、
まだ遂げてない数学の証明とか。
今、バンバンやってますもんね。
気なくさいというか、オープンAIがプロンプトを盗んだんじゃないかと言われてたりもします。
そういうことを求めるのか、それとも電費押し分けしてねーなのかで、
パフォーマンスって全然違ってくると思う。
その溶けてない数学の証明をフロンティアモデルじゃないのに溶かせるのに、
じゃあ汚染立てすればいいのかって言ったら、
じゃあどういう汚染立てをどこまでしてあげればいいんだっていう話になってくるので、
なんかすごいふわっとするなと。
何がゴールで、それに対してどういう重みづけを人間がするのかっていう話が揃ってないと。
聞いてる方としては、何の話なのかわからないなと。
この話ですか。この話はそうですね、
ウェイトの結局は重みづけなんじゃないかって。
それの連続の結果が頭が悪いなんじゃないか。
人間が持ってくれる情報なんてどうなんだろう。
AIのやってることは人間社会にも言えて人生にも言えるんじゃなかったと考えたら、
一般的な話に落ち着いたって話でした。
一回話すときに音声でAIに喋って、
それはつまりこういうことですよねっていうのを何回かやって話してもらうと、
人間も理解しやすいかもしれないです。
いやいや、これはAIに壁打ちした結果の。
そうですね、まさにそうですね。
だいぶ太鼓持ちAIだな。
そうなんです、太鼓持ちAIだから。
そっか、なんかそうだな。
ちょっとね、僕が勉強不足なのかもしれないですけど、
ちょっとその軸がどこにあるのかっていうのがわからなかったので、
もう一回ちょっと壁打ちしてまたお願いします。
もうこの話はこれで。
以上です。
じゃあ終わりましょう。
やる気ない冬はファンクルボーンメイション。
月々入力券を貼っていただければメンバー限定スタッフちゃんにご招待してもよろしかったらどうぞ。
ありがとうございました。
ありがとうございました。