スピーカー 1
この人、オービックの会長なんですよ。
やばい。めっちゃ持ってそう、いろんなもの。
スピーカー 2
フォーブスの長蛇番付けには日本で10位ぐらいになったりするぐらいの人で。
すごいね。オービックすごいよね。業績とか。
スピーカー 3
いやすごいね。
スピーカー 2
特立系SIRだと多分ずっと乗り続けてる会社の一つですよ。
スピーカー 3
すごくね。
スピーカー 1
はい。
だから、無限に金があるんで。
スピーカー 2
すごいね。夢あるな。
無限に買い漁ってます。
スピーカー 3
馬。
スピーカー 2
馬。すごいですね。
スピーカー 1
すごいね。
で、奥さんも馬主で、奥さんはミッキーなんとかっていう名前でやってます。
野田瑞樹さんなんで、瑞樹だからミッキーみたいですよ。
スピーカー 2
自分の名前つけてく系か。
スピーカー 1
そうそうそう。
表彰式かな?多分青木勲を着てましたよ。
スピーカー 2
もうオービックだからね。
オービックだからね。
スピーカー 1
そりゃ来るだろ。
着てるんだ。スポンサーだから。
確かにCMめっちゃ見ますよね。
今はやってる?
スピーカー 3
今はやってるかわかんないですけど。昔、ゴルフの。
スピーカー 1
そうそうそう。
スピーカー 3
青木勲。
スピーカー 1
時々仕事を探してるときに案件の概要みたいなので、オービックのバージョンXを使ってる案件ですみたいな。
時々、時々ですけど出てきますね。
へー。
全然わからないのでスルーするんですけど。
スピーカー 3
まあ馬券は外れました。以上です。
はい。
スピーカー 1
台風来てるの?
スピーカー 3
なんか来てますね。だからもう九州は通り過ぎてますね。
スピーカー 1
え?そうなの?
スピーカー 3
下の方から来てるんで。
まあ大体台風ってそうですよね。
フィリピンあたりが発生して。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 3
下を行く感じなんで。あんま日本海側には行かないか。
スピーカー 1
ほんとだ。まだ全然まだ南っていうか。
あれですね。
スピーカー 3
ありがとうございます。
何の感謝ですか。
スピーカー 1
影響ゼロでしょ。
影響ゼロだな。いやなんか結構勢力強くないですかね。
このぐらいでもなんか今日風強ぇなみたいな感じる時はあるんですけど。
なんかいやほんと今日は何も感じなかったんで。
スピーカー 3
1号ですよ。
スピーカー 1
あ、へーすごい。
スピーカー 2
すごいよね。早いよねめっちゃ。
スピーカー 3
あ、そうでしたっけ。
スピーカー 2
5発ですよ。
スピーカー 3
台風って何月でしたっけ。
スピーカー 2
夏ぐらいからじゃないですか来ても。
スピーカー 1
そうなんですよね。なんか多分編成風か何かの関係で、この時期は多分あんま来ないはずなんですよ。
スピーカー 3
はいはいはい。
スピーカー 1
できても多分フィリピンあたりでなんかわちゃわちゃって。
スピーカー 3
消えちゃう?
出て行きやすくなっちゃう?
じゃないのかな。
ほんとは8月から9月にかけて発生するらしい。
スピーカー 1
そっか。
この時期から来てくれるんだったら結構学校が休校になったりとかしてくれるから、小学生とか楽しみかもしれないですね。
スピーカー 2
いやー大変だよ。
スピーカー 1
それはそうです。
それは親の意見ですよ。
スピーカー 2
明日もだって微妙だもんなんかその警報とかに乗ったら学校休みになるとかあるからさ。
スピーカー 1
へー確かに。
あ、そんな降るんだ。
へー。
スピーカー 2
そっか。
スピーカー 1
大変ですよ。
日曜日。あ、日曜日も降る。
そっか。じゃあ。
スピーカー 2
ちょっと学校行ってもらわないと。
スピーカー 1
え、いいじゃないですか。家族、一家旦那。平日も一家旦那。
スピーカー 2
仕事してるから家で。
スピーカー 1
そんな優手してないでしょ。
いやいやいや。
スピーカー 2
普通に働いてますからね。
スピーカー 1
あ、ほんとですか。
じゃあ。でもこう、普段だって猫とかのアイテムはしなきゃいけないわけでしょ。
スピーカー 2
猫の相手とかそんなんないでしょ。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。なんか結構猫派だとか。
スピーカー 2
猫なんて勝手に寝てるでしょ。
スピーカー 1
そうなんです。なんか仕事してたらこう、キーボードのとこに陣取ってきて仕事を邪魔するみたいなのが。
スピーカー 2
あー。僕のうちはあれですよ。猫は自分の部屋にはいれないんで。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
猫派で不義なんで。
聞いてほしくないんですよ。猫は好きですが。
スピーカー 1
へー。それはなんか、あれですね。微妙な感じですね。
えー。じゃあリビングにいるときだけちょっと触れ合うぐらいですか。
スピーカー 2
そうですね。僕ほとんどリビング行かないんで。
スピーカー 3
それはそれで問題。
スピーカー 2
ご飯食べるときぐらいしかない。
スピーカー 1
あらー。
スピーカー 3
部屋にこもってるんですね。
スピーカー 2
この部屋にこもってます。
スピーカー 1
今の聞いた感じだと引きこもりですね。
そうですね。軽度の引きこもり。
ご飯のときだけまだ部屋から出てきてくれるみたいな。
スピーカー 2
あのー、やばいやつですね。
スピーカー 1
ちゃんとお金を稼いでくれるから、ただの引きこもりではない。
スピーカー 2
そうですね。お金を稼ぐ引きこもりみたいな。
スピーカー 1
あー。素晴らしいですね。
スピーカー 2
え?
ファシリテーションを待ってたんですけど。
スピーカー 3
なんかホストによるファシリテーションみたいなのがあるのかなって。
この話どこに着地するのかなと思って聞いてました。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
でも着地点はないので、適当にさせる。
スピーカー 3
あー、なるほどなるほど。
スピーカー 1
話し相手の肝を切ってください。
スピーカー 2
当時社制が足りなかった。
何年やってんすかホント。ボケカスと。
俺猫の話してんねんし。
台風の話。
ありますね。のびしろありますよね。
スピーカー 3
しろしかない。
スピーカー 2
5年ぐらいやってもらおう。
あるねやっぱ。
いいよね。
スピーカー 3
上達しがいがあって。
確かに。
スピーカー 2
僕から話したいこと1個だけ。
スピーカー 3
お願いします。
スピーカー 1
勉強になりました。
いやいやいや、ほんとにね。
スピーカー 3
一番なってない人の。
スピーカー 1
いやいやいや。
いやいやいや。
いやでも、自然がすごいっていうのは何か結構、何ですかね、おじさんになってから何か観戦。
スピーカー 2
あーなるほどね。あるかもね。
スピーカー 3
一周回ってね。
スピーカー 1
そう、だから何か結構熱帯魚の配色とかも、何か普通の発想じゃこんな配色しないだろうっていうような配色の魚とか結構いて、何かやっぱ自然がやっぱ一番天才だなって思いますね。
スピーカー 3
そこに行き着くんだ。
スピーカー 2
来ましたついに。
スピーカー 3
なるほどね。
スピーカー 2
来ましたね。41にして。
スピーカー 1
じゃあそのうち本当に盆栽とかもやってるかもしれないですね。
スピーカー 2
あーそうっすね。どうなんだろうね。
盆栽近いかも。
スピーカー 3
どうなんですかね。
スピーカー 2
これってでも、石って成長とかって自分たちはしないだろうね。
スピーカー 3
そうっすよね。生きてないから。
スピーカー 1
何かジャンル的には似てるかなと。
似てると思う。ジャンル的には。
スピーカー 2
メジェールみたいな。
スピーカー 3
飾って楽しめみたいな。
スピーカー 1
なるほど。じゃあちょっとこれは資産だと言い張って、家族を説得してコレクションを増やしていきましょう。
そうですね。
スピーカー 2
やっぱ有名なコレクターとかもさ、会社の社長とかだったりするんだよね。
スピーカー 1
あーそうなんだ。
スピーカー 3
真っ直ぐだよなと。
へー。
スピーカー 2
でもこの、えっと何。
亀田和人さん。
亀田和人さん。
スピーカー 1
亀田和人さん。
亀田和人さん。
スピーカー 3
亀田和人さん。
亀田和人さん。
えっと何。亀田和人さん。
スピーカー 2
はいはい。
スピーカー 3
サイトを見てるとそんななんか、どうなんだろう。
本当に好きでやってるっぽいけど。
スピーカー 2
いや、そりゃみんな好きでやってるから。
スピーカー 1
あーそうかそうか。
スピーカー 3
お金が持ってる人の方がいっぱい持ってるって話か。
スピーカー 2
そうですね。好きで勝つお金があれば最強ってことですよ。
スピーカー 3
まあ確かにね。コレクターは、まあそうでしょうね。
スピーカー 2
それはもう競馬も一緒ですよ、だから。アバナシの方に。
スピーカー 1
はい。野田さんのそのダービー買ったダノンデサイルは、セリで1億4800万円で白札されました。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 2
すごいね。
スピーカー 1
すごいな。
バンバンこの1億2億3億ぐらい買ってるんですよ。
野田さん、毎年毎年毎年。
スピーカー 2
どういう感覚なんだろうね。
スピーカー 1
それで、毎年毎年どの馬も短距離馬になってダービー全然出走できない。
だから競馬ファンの間ではダノンがダービー勝つわけないだろうぐらいにみんな思ってたんですよ。
スピーカー 3
へー。今回はすごかったんです。
スピーカー 1
そうそうそう。しかも人気ない方のダノンが来たから、なおさらなんか。
スピーカー 3
へー。しかも日本ダービーで?
スピーカー 1
はい。
スピーカー 3
すごいですね。
スピーカー 2
いやー何があるかわかんないですね。
スピーカー 1
いやほんとほんと。なんかその継続してたら、なんかいつか結果出るんだなって。
スピーカー 2
ね。いや馬も言ってしまえば自然なわけじゃないですか。
スピーカー 1
だいぶ人工的な視線ですけどね。
たぶん野生にあれしてどんくらい生き残れるのかちょっと疑問ですけど。
なんかね結構、サラブレッドって寝返りを打つとなんか起き上がれなくなるときがあって。
へー。
そうすると馬が馬房の中でパニックになっちゃって、大暴れしてそれで死んじゃうこともあるみたいな。
へー。
だからなんか生物として大丈夫なんてちょっと心配になるような、あれもあるんですけど。
ちょっとね今ね、今の流れで植物で男の人に人気な植物があったんですよ。
スピーカー 3
男の人に人気な植物?
スピーカー 1
そう。植物ってどちらかっていうと女性が好きみたいなイメージですけど、
なんか男性コレクターがいる、たくさんいて、なんか結構いい値段のやつも出回ってるなんかあれがあったんですけど。
スピーカー 2
え?盆栽の話ですかもしかして。
いや盆栽じゃないですよ。なんかね、なんかこうちょっとトゲトゲしてるようなサボテン的な。
スピーカー 3
タニック植物のやつですか?
スピーカー 1
そうそうそう。タニック植物、えっとね。
スピーカー 3
流行ってますよね。なんだっけ。
アガベ。
スピーカー 1
アガベ。今人気の。
スピーカー 2
知らなかった。
スピーカー 1
知らないですよ。普通のタニック植物なんですけど、これがなんかいろいろ種類があって、いいやつはいい値段がするらしいんですよ。
スピーカー 3
私が見てるYouTuberも、念願のアガベを買いましたって言ってました。
スピーカー 2
マジか。
スピーカー 3
これか。
スピーカー 2
結構大きくないですか?なんか大きいやつ。
スピーカー 1
多分。そう、大きくなったら多分大きくなると思うんですよ。どれも結構。で、なんか普通になんかウンマンするやつとか売ってる。
スピーカー 2
へー。テキーラの原料らしいですよ。
スピーカー 3
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
そうなんだ。え、じゃあ何?みんな密造して作ってる?
買った方が安いだろ、テキーラ。
へー。こうやってへーって思って、ちょっと記憶の片隅に置いて、いつの間にか忘れてたんですけど、今急に思い出しました。
スピーカー 3
へー。タニック植物は流行ってますよね。
スピーカー 1
流行ってるんだ。現在進行的に。
流行りあるんだ。
スピーカー 3
うん。めっちゃなんか流行ってる。
スピーカー 1
どこで?どこで?
スピーカー 3
どういう界隈?え、オシャレな人たちで。
スピーカー 1
オシャレな人たちで。
スピーカー 1
誰も教室に行ったらいないみたいな。
スピーカー 2
ほぼいないみたいな。
スピーカー 3
朝練。
スピーカー 2
朝練とかやる人が乗るぐらいの電車で行ってたなっていうのを今思い出したけど、
何時だったか全然覚えたんや。
スピーカー 1
じゃあ、というのもですね、
私高校の時、朝課外っていうやつがあって、
7時40分ぐらいから朝課外ってやつが始まるんですよ。
他の高校も朝課外どこもやってるんで、
朝課外ってのは高校生は日本全国どこでもやってるもんだと思ってたら、
実は違うと。
福岡とか九州だけでしかやってなくて、
最近それが見直されるようになって、
朝課外をほぼ強制みたいな感じでやるのは良くないんじゃないかって言って、
熊本の公立高校が全部廃止したりとかして、
え、そういうもんだったの?みたいな。
ショックを受けてたっていう話です。
スピーカー 2
何やるんですか?授業やるってこと?普通に。
スピーカー 1
僕の高校は普通に授業。
スピーカー 3
高校によって違うの?
スピーカー 1
えっとね、他の人にも聞いたんだけど、
サンプルが1位なんですけど、
その人は普通に体育とかもやってた。
スピーカー 3
朝から?
スピーカー 1
朝から。
スピーカー 2
先生大変じゃん。
スピーカー 1
いやほんとほんとほんと。
だから、そう。
で、課外だから一応その、
名目上お金何百円とかなんだけど、何百円くらい払ってたらしいのね。
ちょっと覚えてないですけど。払わないといけないんだよ。
スピーカー 3
もらってたんすかね。
スピーカー 1
で、それが先生のあれになるのかわかんないですけど。
だから普通に、僕のところは何をやってたかな。
たぶん普通に授業をやってて、朝課外に出てないと授業についていけないみたいなカリキュラムだったんですよ。
スピーカー 3
へー。
スピーカー 1
で、高校によっては受験用の問題集をとかしたりとか、
普通に体育とかやったりとか、結構あれなんですけど。
だからね、全国の高校生はみんなそういう感じだと思って、今のにまで。
過ごしてきた。
なるほどね。
スピーカー 2
違うんだね。
スピーカー 1
違う違う。
スピーカー 3
ほんとだー。
スピーカー 2
でも、もし九州の出身のリスナーの方がいたら、何か思い浮かべて。
スピーカー 1
たぶんみんなショック受けてるか、受けたかのどっちかですよね。
今受けてるか、俺も何年前それ知ってショックだったよっていう、どっちかですよね。
でもなんかあるよね、実はローカルルールだったみたいなやつ。
今はみんなすぐSNSとか拡散されて情報流れ早いけど、
スピーカー 3
昔はそうじゃなかったから、ほんと狭い世界が自分たちのワールドだったから、わかんないよな。
スピーカー 2
俺、それ系ですごい好きな話が一個あって、
群馬にいた人が、群馬って情報カルタってあるじゃないですか。
スピーカー 3
あー、はいはい。
知ってます?
あのなんか、風邪が強い的なやつ。
スピーカー 2
そうそう、群馬県の有名なものとかいろんなものがカルタになってるっていうのがあって、
その人が東京に引っ越したときに、まずカルタを探しに行ったらしいんですよ。
スピーカー 1
どういうこと?カルタを探しに行くって何?
スピーカー 2
情報カルタみたいなのの東京版が多分あると思って探しに行ったって話が好きですね。
スピーカー 1
なるほど、日本全国都道府県でご当地カルタがあると。
そう、あると思って。
いいっすね。
スピーカー 3
なんかあるかな、でも。
スピーカー 2
方言とかよくあるけどね。
スピーカー 1
あー、そうですね。
スピーカー 2
実はこれ方言だったんだみたいなのとかあるけど、ルールっていうか、何だろうね、習慣とか。
スピーカー 1
そんなことやってるけど、特に九州が学力高いとか、そういうこともなさそうだし。
スピーカー 3
終わりが早いわけでもないですもんね、結局。
スピーカー 1
多分。
スピーカー 2
加害だからね。
スピーカー 1
だから朝加害と授業終わってからの夕加害かなんか。
スピーカー 3
おかわりもあるんだ。
やばいね。
ゼロ次元って呼ばれてるらしいですね。
よしこの夏目漱石もやってたらしいですよ。
スピーカー 1
え、夏目漱石って東京の人じゃないの?
スピーカー 3
教師してたじゃないですか。
あー。
スピーカー 1
松山、四国?
スピーカー 3
で、熊本に奮認していたときやったらしい。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 3
歴史は深い、古い。
スピーカー 1
古いね。
何なんだろう、誰がそんな発案したんですかね。
スピーカー 3
昭和50年代に広く流通してらしい。
スピーカー 2
そうなんだ。
スピーカー 1
そうなんだ。
スピーカー 3
なんか受験戦争。
スピーカー 1
へー。
スピーカー 3
だからやっぱ塾とか、それが一般的じゃなかったから。
スピーカー 1
あー、なるほどね。
スピーカー 3
その皇居的なものが、塾の代わりみたいな役割を担ってたんじゃないですか。
スピーカー 1
あー、まあ確かに、金氏は未だに国公立の方が私立より強いそうね。
スピーカー 2
まあ、うちの田舎の方は。
スピーカー 3
そんな感じです。
スピーカー 1
そっかー。
いや、別になー、大学進学率は高くないし。
何なんだろう。
スピーカー 2
面白い。
スピーカー 1
だから、結構体質的に朝起きれない人っていうのはいるとか、
ときどきニュースとかになって、
ウェブエンジニア界隈が盛り上がったりしてるんですけど、
だから結構それで高校通えなくなっちゃった人とかいるんじゃないのかなって、
気がするんですけど。
どうなんですかね。朝起きれなくて。
スピーカー 3
まあいいそうですよね。
スピーカー 2
すごいね。
いやでも朝早起きするの、やっぱ冬場きついんだよなー。
スピーカー 1
あーきついっす。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 3
眠いよね。
スピーカー 2
夏とかは全然早く起きれんだけどさ。
スピーカー 1
だって外出ても暗いですからね。真っ暗ですよね。