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2026-10-19 40:43

338. デデンネは2.2キロ、仕事は何トークン?

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サマリー

デデンネ好きの出演者が、ポケモンセンター東京ベイで新作グッズを買うため朝から並んだ体験を話します。等身大ドアストッパーは2.2kgあり、フェイスポーチなども購入した一方、ポケモンカード販売では顔認証が転売対策に使われていたといいます。さらに、DeepSeek、Kimi K3、GLM-5.3などのAIモデルを料金や使いやすさで比較し、OpenCode、Pi、Oh My Piを試した経緯を説明します。個人では家計簿やObsidianのデジタルガーデンを自作し、仕事ではNotion AIを調査や仕様書作成に使い、実装の最後をClaude Codeに任せる流れが語られます。ShopifyのReact Nativeからネイティブへの移行事例を手がかりに、個人のトークンではなくプロジェクト単位のAI資源でチームを動かす未来も議論します。後半ではアダム・スミス、チャールズ・バベッジ、フォードの分業史から、AIに仕事を委ねることの連続性を考えます。ジェヴォンズのパラドックスを踏まえ、AIでコード作成が安くなるほどソフトウェアの総量が増える可能性が示されます。その結果、エンジニアはコードを書く役割から、何を作るか、なぜ作るか、どの制約を置くかを判断する上流の役割へ移るのではないかと話します。小規模プロジェクトを高速に回す一方、設計や保守性を重視する従来の美徳が変わるのか、トークン予算を誰に紐づけるのかという問いも残ります。

デデンネの新作グッズを買いにポケモンセンターへ
スピーカー 1
いやー、ここに来て天気がいいんですね。マークです。
スピーカー 2
ポケモンだとデデンネっていうポケモンが好きなんですけど、
こないだあのポケモンセンターでデデンネの新作が出て、
それ買うためにわざわざ朝並びました。すごいです。
スピーカー 1
新作って何ですか?
スピーカー 2
なんかグッズが出たんですよ。デデンネをフィーチャーした。
スピーカー 1
あーそういうことか。
スピーカー 2
で、だいたいああいうなんかポケセンとかで売ってるグッズって、
その時出た時に買わないと。だいたいもうなんか再入荷とかないから。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
で、事前に通販とかもあったんですけど、もうなんか秒で売り切れになって。
スピーカー 1
え?
スピーカー 2
買えなかった。
スピーカー 1
そんなに人気なの?
スピーカー 2
うん。だからもう近所のポケセン行くしかねえなと思って。
ララフォートまで行ったんですけど。
ポケモンセンター東京ベイっていうのがありました。
はいはいはい。
船越しに。
スピーカー 1
いいっすね。
スピーカー 2
近場にあるの。1時間半くらい並んで。
スピーカー 1
え?マジで?
スピーカー 2
そう。2階にあんのね。で、そのポケセンが。
で、エスカレーターオープンするまで前で待ってたんですけど、
自分の前にね、ほんと数人しかいなかったんですよ。
スピーカー 1
はいはいはい。
スピーカー 2
これはもう余裕だわと思って。買ったと思ってたんですよ。
うん。いざ10時回転になって、こうエスカレーター上がってたら、
スピーカー 2
あのララフォートっていろんなこう入り口があるんすよ。
ポケセンに至るまでの入り口がいろんなとこにあって、
うん。
で、いざフタを開けてみたら、各所からこう人がボーッ来てて、
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
やばかった。マジで。
スピーカー 1
え?それってさ、どうなっちゃうの?
整理券とかじゃないですよね、きっと。
スピーカー 2
いやそれ整理券なくてさ、ないから、
なんか店の前にこう、なんていうのこう、
あれじゃん、テープっていうかなんかこう、
通路作るみたいなやつがグイーってなって、
混雑しないようにその一列でみんな入るようにやられたんだけど、
マジね、すごかったね。
スピーカー 2
白攻めみたいな感じになっちゃった。
スピーカー 1
あ、そこに至るまでは何?
みんな自由に入っていくって感じ?
スピーカー 2
うん。スタート地点が違うんだもん、だってみんな。
スピーカー 1
あ、じゃあ最短ルートの人もいたわけだよ、きっと。
スピーカー 2
いやそう、俺がだから最短だと思ってたら、
なんか結構いろんなとこからドーッ来て、
スピーカー 2
ビビったマジで。
スピーカー 1
え?そんな福男的な感じだよ。
スピーカー 2
あ、もうまさにそんな感じでした。
スピーカー 1
で、結局どうなったんですか?
スピーカー 2
あ、変えました。
スピーカー 1
あ、で前には結構並んでたんですか?
スピーカー 2
いやでもそんな数十人だけど、
多分そこに押しかけてたのは数百人ぐらいいたと思います。
スピーカー 1
あ、じゃあ結構最初の方だったんですね。
スピーカー 2
そうっすね。やばかったっす。
スピーカー 1
じゃあほんと油断してたら買えなかった?
スピーカー 2
買えなかった。
スピーカー 1
マジか。
出店で人気舐めてました。
スピーカー 1
で、転売されるんですか?
スピーカー 2
なんかね、ネットで売ってたやつは、
転売とかされてたっぽくて。
いやほんとにね、あの、
汚い言葉使いますけど、
マジふざけんじゃねえって思いました。
スピーカー 1
ほんとに好きな人もいるんでしょうね。
それも多い?
スピーカー 2
いる。いるはず。
これ、まあ確かに、
スピーカー 1
やっぱネズミ系、ピカチュウっぽい、
ネズミなんすかこれ。
スピーカー 2
ネズミなんか、月種類系だと思いますよ多分。
スピーカー 1
あ、そうっすよね。
何タイプ?
スピーカー 2
電気フェアリーです。
スピーカー 1
あ、電気フェアリー。
やっぱ電気系、人気なんだ。
いやーすごかったっす。
スピーカー 2
まあでもね、取り合ったんですけど、
みんなでこう、出店で取り合ったんですけど、
みんな出店なことが好きなんだなって思うと、
スピーカー 2
まあなんか仲間っていうかね。
スピーカー 1
マグネット服、電気ちょうだい、デデンネ。
スピーカー 2
あの、等身大デデンネっていう、
ぬいぐるみっていうかなんか、あって、
スピーカー 1
あ、ほんとだ。
買ったんですけど、
え、買ったの?
スピーカー 2
ドアストッパーっていう手なんですよ。
スピーカー 1
5900円もしますよこれ。
スピーカー 2
まあ安いやん。
ドアストッパーっていう手なんですけど、
全くね、ドアストッパーとしては多分機能しないんですよこれ。
スピーカー 1
2.2キロありますね。
2.2キロあって、めっちゃ重いんですけど、
ドアストッパーではないと思う。
スピーカー 1
そうなんだ。
えー、はい。
スピーカー 2
まあでもいいんすよ、それで。
スピーカー 1
手としっぽが動かせる。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
こういうファンシーキャラがいいんすよ。
あー。
スピーカー 1
癒やし系ではある。
スピーカー 2
はい。いい経験をしました。
スピーカー 1
確かにね、すごいっすね。
え、他には何買ったんですか?
スピーカー 2
あとね、トートバッグ。
あとトートバッグ。
スピーカー 1
いやいやいや。
スピーカー 2
フェイスポーチ買いました。
スピーカー 1
フェイス。
スピーカー 2
生首型のポーチなんですけど。
一応ポーチって言ってんだけど、
開けるとほぼ何も入んないぐらいの、
リップクリーム2,3本しか入んないぐらいの
ポーチなんですけど。
スピーカー 1
これか。
スピーカー 2
何に使ったらいいかなって今ちょっと考えてます。
スピーカー 1
これすごいっす。
娘さんとかじゃなくて。
スピーカー 2
自分用です。
完全に。
スピーカー 1
いや、すごいね。
このバチュール。
バチュールとセットなの?
セットですね。
スピーカー 2
一応なんかバチュールと、
電気系ですかね。
スピーカー 1
あ、こいつも電気系だ。
えー。
スピーカー 2
久しぶりに。
スピーカー 1
それにしてもすごいな。
この等身大ドア。
ストッパーなんか。
いや、俺だったら
キーホルダーとか
だよなと思って
スピーカー 2
いやでもね。
スピーカー 1
どうせ買うなら。
スピーカー 2
買うなら買うでしょ。
まあ確かにそうか。
スピーカー 2
まだね、家に置けるレベルですよ。
スピーカー 1
これ。
こいつはちっちゃい。
ちっちゃいっぽいから。
ちょうど。
スピーカー 1
なんか本当に野生のポケモンがいるぐらいな
感じで。
処理できるから。
そう。
スピーカー 2
俺も断絶系のでかいやつとかになったら
家の中入んないですから多分。
スピーカー 1
カビゴンとかね。
スピーカー 2
カビゴンも相当でかいね確かに。
スピーカー 1
ああいうやつは無理だけど。
なるほどね。
意外な散財を
してますね。
久しぶりに散財っていう感じでしたね。
スピーカー 2
別に無くてもいいからね。
スピーカー 1
そうね。
滅多にしない。
セールでも買わない男が。
スピーカー 2
セールなんかたまにこういう時に買うっていう。
スピーカー 1
なるほどね。
スピーカー 2
まあいいお金を使いそういうことです。
スピーカー 1
なるほど。
確かにでも
こういう好きなキャラがいるっていうのは
いいっすよね。
集めがいが。
スピーカー 2
フィーチャーされないと思う。
スピーカー 1
そうなんですか。
ピカチュウほどではないですよ。
スピーカー 2
大体ピカチュウじゃないですか。
スピーカー 1
そうっすよね。
ゲンガーとかも人気っぽいっすよ。
スピーカー 2
確かにそう。
スピーカー 1
だから
スピーカー 2
今30周年で
色々
商品展開とか力入れてるんですけど
ZOZOが
Tシャツ出してるんですよ。
スピーカー 1
そうなんですか。ポケモンで。
スピーカー 2
そう。今
1025種類いるんですけど
それ全部。
全種類のTシャツ
スピーカー 1
マジで。
スピーカー 2
用意してて。
なかなか
Tシャツにならないやつとかもいるんで。
スピーカー 1
そうっすよね。
スピーカー 2
マイナーなポケモンの人は
今チャンスなんですよ。
スピーカー 1
歓喜してるんじゃないですか。
本当だ。
そう。
普通に初代しか知らないからな。
知らないってわけじゃない。
ポケモンカード販売の顔認証と転売対策
スピーカー 2
お子さんもポケモンとかやらない感じですか。
スピーカー 1
ポケカありますけど
好きな
ポケモンとかってあんまり言わないかもしれない。
そうなんすよ。
スピーカー 2
ポケカをやってるんだ。
スピーカー 1
やってる。
スピーカー 2
ポケカ買うとき
ポケセンだと顔認証みたいなの
知ってる?
スピーカー 1
マイナンバーじゃなくて?
スピーカー 2
顔写真
撮るのやって。
その現場見ちゃって。
え?現場って。
その場でやってる人がいたの?
スピーカー 2
やられてるっていうか
ポケカ買う人はこっち来て
写真撮るみたいな感じの。
スピーカー 1
あ、そうなんだ。
スピーカー 2
壁に並ばされて
店員さんから写真撮られてさ。
スピーカー 2
要は何回も並んで
買う人がいるから
一回写真撮られた人は
その日買えないとかそういう感じ。
スピーカー 1
そういうことか。
スピーカー 2
マジこんな扱い受けて
カード買うんだと。
スピーカー 1
なんか
囚人の人に写真撮られて
スピーカー 2
悪いことした人みたいな話。
スピーカー 1
なんか手に
看板みたいなのぶたされて
撮るやつみたいな。
スピーカー 2
そう。
そんな感じでやってて。
スピーカー 1
リアル店舗はそんな感じなんだ。
スピーカー 2
そうでしたね。
びっくりしました。
スピーカー 1
加熱してるな。
スピーカー 2
どうせ
転売するんだろうなみたいな感じでしてから
流れてたの。
ま、完全偏見ですけど。
十中八九メルカリ行きだろうなみたいな。
そうなんだ。
スピーカー 1
完全に投資持って
悲しい。
デデンネはそこまでじゃなかったのね。
スピーカー 2
デデンネは店に来てる人は
多分デデンネが知性だと思います。
スピーカー 1
そんなにいっぱいいるんだ。すごいな。
スピーカー 2
マジね。2キロのやつ
持ちながらレジに並ぶのきつかったっすね。
スピーカー 2
筋力的に。
スピーカー 1
筋力的に。
重い。
スピーカー 1
恥ずかしさの方が勝ちそうだけど。
スピーカー 2
恥ずかしさは全くないっすね。
スピーカー 1
すごいね。
そこにいるのはみんな
デデンネ好きだから。
1025って
進化前も入れてたんですね。
すごいな。
確かに。
スピーカー 1
カメックスとか絶対人気ないだろうな。
スピーカー 2
そんなことないと思いますけど。
スピーカー 1
三段進化の中の真ん中って
あんまり人気なくないですか。
それカメールか。
スピーカー 1
カメルか。
カメール。
スピーカー 2
確かにね。
スピーカー 1
ネタで買おうか。
私よりは甘そうかな。
スピーカー 2
ありがとう。
個人開発で試したAIモデルと料金プラン
スピーカー 1
ということで
私ひとつだけネタが
ネタというか。
今日は駿河さんいないので。
二名で。
ネタが一個あって
最近
先月ぐらいに
駿河さんが
個人開発をディープシークで
やってるって話をしてて
それいいですねって言って
当時
Codex
ChatGPTのCodex
いろいろやってたんですけど
家族のやつとか
アプリ作ってたんですけど
すぐ切れちゃうんですよね。
トークンというか
使える量が。
すごい不満に思ってて
ディープシークめっちゃいいですよ
っていう話して
課金してみたんですよ。
10ドルぐらい。
したら思いのほか
良くて
使い始めたんですよ。
全然知らなかったんですけど
いっぱいあるじゃないですか。
中華系のLLMって
そういうのいろいろ
見てて
ディープシークを
とりあえず10ドル課金してみて
じゃあ
そういうの調べてると
いろいろ出てきて
とりあえずは流行りのJev
Jevも使ってみて
課金してみて
スピーカー 1
その後
Kimi
Kimi K3ですかね。
っていうのに
もうちょっと使ってみたいなと思って
それもね
ミニマム20ドルかな
できたので
課金して
いろいろ試してたんですよ。
スピーカー 1
で
使いやすさで言ったら
性能はね
どれも一緒
私が使う分には
どれも一緒な感じでして
それなりに良くて
APIの使い方がすごい
めんどくさくて
ディープシークが一番
分かりやすくて
画面も
分かりやすくて
値段も10ドルから始めれるし
すごい使いやすかったので
今はディープシークを使ってるんですけど
最近
脆弱性のお話
すごい漏れあってるじゃないですか。
あれって
ZAIの
GLMベースの
オープンウェイトのやつを
使われてるっていう話が
あったんですよね。
GLMって
GPTみたいな感じの
略語なんですけど
スピーカー 1
それに
今日
ジェネラルランゲージモデル
か
スピーカー 1
っていうので
質地が違う
ChatGPTとは出自が違うらしいから
ちょっと違うと
いいみたいな感じに
聞いてたんで
ちょっとそれも使ってみたいなと思って
ZAIに
契約してみたら
ZAIのプランって
サブスクなんですよね。
スピーカー 1
APIだけどサブスク
定額で
他のやつは
DeepSeekとかKimiとかは
従量課金だったんですけど
ZAIのやつは
Claude Codeみたいに
5時間制限と
1週間制限がある感じの
使い方になって
トークン数で縛られるみたいな
感じの
モデルで
値段もそこまで安かったんで
それ使ってみたんですけど
確かにね
そんなに
Kimiも
K3だと高いんですけど
パフォーマンスがいい
フロンティアモデルなんで高いんですけど
その1個下ってあんまりそこまで
いいと思ってなかったんですけど
ディープシーク
フラッシュってやつが
ソネットみたいな感じなんですけど
GLMのやつも
同じようなやつがあって
これ使ったら
ディープシークと同じような
使い心地だったから
サブスクだし
こっちにしようか
みたいな感じで
今GLM5.3を使ってる
という感じになって
何で
内容を言い出してるかっていうのを
そこも
いろいろ今あって
OpenCode・Pi・Oh My Piの使い分け
スピーカー 1
有名なのはオープンコード
オープンコードってやつが
有名でみんな使ってるのかな
どうなのかちょっと分からないですけど
その他に
Piってやつが
Piってやつがあるんですよ
確かに確かに
何が違うかっていうと
オープンコードは
何でもモリモリなんですよね
プラグインとか
そういう機構があるんですけど
モリモリでClaude Codeみたいに
モリモリなんですけど
Piの方は
シンプルな初期の
Claude Codeみたいな感じで
1個のモデルをシングルスレッドで
回すみたいな感じなんですけど
その
パーツを組み合わせると
自分でカスタマイズできるみたいな
フリになってると
で
それのPiの
スピーカー 1
なんでしょう
いいとこどおりみたいな
定番のパッケージをまとめた
Oh My Piってやつが
あるんですよ
OMPってやつが
あるんですけど
それを入れると
Piなんだけど
その他に付随する
プラグインとか
推論モデルをいい感じに
するのが
できたりとか
そういうのもついてくるんで
今はちょっと
Oh My Piを
使ってるという感じになって
でOh My OpenCode
ってやつもあったんですけど
それはなんかね結局
Oh My OpenCode
と言いつつ今は
オーマイモデルのエンジンは
Piを使ってるっていう
ちょっとややこしい
やつで多分メンテナンス
はされてないのかちょっと分かんないですけど
Oh My OpenCodeは
やめました
使いづらかったんで
でオーマイ
Piを使うと本当に
Claude Codeみたいな
推論で
重いモデルにはオーケストレーションで
あとは
細かい作業は違うモデルみたいな
設定がいろいろできたり
細かい設定ができたりするんですよ
いろいろね進化してた
っていうのを知りました
オープンコード2.0
っていうのが
スピーカー 1
今日また新しいアップデートが来て
なんか常駐サービス
共通の常駐サービス
ターミナルUIとか
なんかそこら辺の
改善したりとか
グラウンドの実行とか
プラグインも
なんかいい感じになったりして
ちょっとなんか使い勝手が
良くなったっぽいから
ちょっとそっちに引っ越ししようか
悩んでるという感じです
なんでね
結構面白い
面白かったです触ってみたら
いろいろやってるというか
まあそうっすね
いやそうなんすよ
知らなかったから
まずディープシークで
あれなんかこれ安いし
全然トークンも壁に当たらないし
いいなと思って
いろいろやってたら
なんかツイッターの記事で
KimiとJevと
オープンコードと
何かを組み合わせると
こんなすごいんだぜみたいな記事見て
じゃあそれやってみようかなと思って
いろいろやってて
調べてみたら
クライアントもいろいろあって
っていうので
いろいろ試してる
試して今の形に落ち着いたんすよ
うん
家計簿・Obsidian・仕事でのAI活用
スピーカー 2
関係ないプライベートで
スピーカー 1
そうそうそう家計簿とか
デジタルガーデン
なんか自分専用の
ウィキみたいなやつ
とか
オブシディアンのノートを
育ててみたりとか
っていうのを何回やってみた
話変わるけど
スピーカー 2
仕事以外でさ
パソコン触ることほぼなくて
スピーカー 1
そうなんだ
スピーカー 2
気力が湧いてこないですよ
スピーカー 1
そういうこと?
スピーカー 2
何か試してみようとか
スピーカー 1
なるほどね
スピーカー 2
だからまずそれがすげえなと思いました
いやマジで
スピーカー 1
いや面白いっすよ
スピーカー 2
本当
スピーカー 1
俺も大したことは
家計簿を
今の形
やってみたりとか
前なんか
夫婦の家計簿エクセルで
やってたんですよ
月の経費精算とか
すごい計算が面倒だったから
それがちょっと
楽になったって感じなんですよ
家計簿というか
そうですね
2人での
資金繰りだから
マネーフォワードね
2人で共有するのに
あんまり向いてないんですよ
スピーカー 1
それ専用の
サービスも色々あったりするんですけど
ちょっと
自分でやってみたら
で
それぐらいなんですよね
あとはポッドキャストの
もうゴニョゴニョ
編集もね
ある程度まではできるんだけど
結局ツールでしかできないやつが
あるから
そこのツール群がmcpとか出してくれれば
なんか
いいんですけど
スピーカー 2
それ作ればいいんじゃない
スピーカー 1
作れるのかな
確かにそういう感じで
それをやりつつ
色々試してた
Claude Codeと
コネックスしか知らないのは
やっぱなんか微妙なんだな
っていうのはすごい分かった
今回教えてもらって
ディープしていく
スピーカー 2
仕事でも
ひたすらノーションAI使ってます
コードを書いてないと
スピーカー 2
コード書いてない
ドキュメント書いたり
スピーカー 1
仕様書いたりしてますね
そうなんですよね
そうなってくんですよね
仕事が
スピーカー 2
最後の最後に
実装でClaude Code
ラストワンマイルみたいな
スピーカー 2
それまでひたすら
なんか
色んな知識はノーションにあるから
調査とか
ノーションは楽なんですよね
なるほどね
スピーカー 2
設計感が
唯一GitHubがノーションAIから繋がってないんで
スピーカー 1
なるほど
スピーカー 2
うちの場合は
そこが繋がったらもう
神になれるな
スピーカー 1
ノーションを母艦に
色んなもの
ハーネスを揃えていけば
確かに
面白い
パイってやつも
この前1.0になったのかな
初めて
記事を読んでて
なるほどなっていうので
色々調べてみたら
クライアントも色々
思想で設計されている
ものかなっていうのは
スピーカー 2
色々聞いたんですけど
いまいち何がすげえのか
あんま分かんなかったんです
スピーカー 1
パイって
オーマイパイってやつは
細かく設定できるんですよね
この作業は
このモデルとか
ちょっと早いやつは
このモデルにして
遅くても返事が遅くてもいいやつは
このモデルにしてっていう
すごい細かくモデルを設定できるんですよね
スピーカー 2
めんどくせえな
スピーカー 1
そうそうだから
自分でそういうのをやるんだったら
まあいいんですけど
私もなんか
基本は今持ってる
スピーカー 1
今契約している
APIで
スピーカー 1
設定してって
頼んで設定してもらったって感じなんですけど
スピーカー 2
すげえだから
スピーカー 1
まあまあそうそうそう
そういうこと
スピーカー 2
仕事は誰々さん
スピーカー 1
そうだね
何時までこの仕事をやってくださいと
っていうのが
柔軟にできるっていうのが
いいっぽい
では
言ってた
何も考えずにこういうのを使いたい人は
多分オープンコードが今
最良の選択だと
思いますね
プライベートではって
スピーカー 1
どうなんだろうね
スピーカー 2
仕事でもそうだ
スピーカー 1
仕事でこれを
多分
そうだと思う
Claude Codeを置き換える
仕事でいろんなAPI使っていいよ
みたいな風になった時に
オープンコードが一番
Claude Codeに近いかな
近い使い勝手
スピーカー 2
Claude Codeを超えるものではないと
スピーカー 1
超えるはしてないんじゃないかな
わかんない
そこまで俺も使いこなしてないからな
スピーカー 2
俺そんなに使いこなしてなくて
スピーカー 1
あーはいはいはい
スピーカー 2
でも別にそんな不満ない?
スピーカー 1
いやそうなんですよ
やろうと思えばいろんなオーケストレーションとか
モデルのコントロールとかもできるけど
そうなんですよ
不満は確かにないです
スピーカー 2
先がまだ見えてないんだ
スピーカー 1
だから世界観的には
こっから
Claude Codeの
爆上げフェーズになって
月に乗った
スピーカー 1
サブスクの料金が
めちゃくちゃ上がってきた時に
ケチケチトークン
運用するにはどうするか
みたいなのを考える
フェーズに来て
そういう時に細かく
指示のマネジメントも
してあげるみたいな感じになるんですかね
この
この話をしたかわからないですけど
Shopify事例から考えるチーム単位のAI開発
スピーカー 1
俺的には
俺の予想的には
その
Shopifyの話で
書き換えをするには
リア
なんだっけ
リアクトネイティブから
ネイティブに書き換えをした時に
個人のClaude Codeの
MDとかじゃなくて
チームで動かせる
ワークフローみたいなやつを
構築して
スピーカー 1
それをGitHubに
から
呼び出すような
ワークフローにしたら
うまくいった回るようになった
感じの記事を読んで
つまり
スピーカー 1
個人に紐づくトークン
だと最適化って
多分しづらいと思うんです
チーム単位の
プロジェクト単位のトークン量みたいなやつが
あって
そこを
どうやりくりするかみたいな
世界観に行くのかな
って思って
すみません
もう一声
どうなんだ
個人に紐づく
個人のトークンを
いつまでも
タスクをやる時って
個人のトークンを
消費するじゃないですか
個人のアカウントに紐づいて
じゃなくて
プロジェクト単位で使える
トークン量っていうのが
その中で最適化で
タスクをこなしていくっていう
人に
そこに人が張り付くっていうよりも
トークンがあって
それを動かせる人数っていうのが
決まって
プロジェクトを回すようになる
だから今だとアサインするときに
この人と
AIみたいな
個人に紐づく感じでくっついてるけど
そうじゃなくて
AIのトークン量があって
それを動かせる人っていうので
チームが構成されてく
っていう
そうなると
嬉しさは
少ない人数で回せるっていうのも
あるだろうし
意思決定が
人数が増える分散しちゃうけど
集約できる
多分そうなった時の世界観って
意思を切るっていうのが
主な仕事になると思う
タスク化するみたいな
それを
する人みたいなのが
必要なだけで
後の作業は
AIがプロジェクトに
割り当てられたトークンの内で
合わせて
世界観になるのかなっていう
なんだっけな
Shopifyが使ってる
AIがなんだっけな
そのワークフローみたいなやつ
がね
それも作ったらしいんだけど
オープンソースに
知ってなくて
似たようなやつが
オープンソースであるんですよね
今ちょっとど忘れちゃったな
それも
オープンSWEってやつ
それも意思が
あったら
勝手にAIが回して
ワークフローやるみたいなやつ
だからそういう風なんですよ
なってくんじゃないかなって
スピーカー 2
本当かって思う
実際のソフトウェア開発って
スピーカー 1
そうはならない
スピーカー 2
そうはなってないっていうか
結局自分だけで決めれないことが
たくさんあって
スピーカー 1
まあまあまあそれはそうだ
スピーカー 2
なんかステークホルダー
確認したりとか
そっちのほうがボトルネックだから
全部自分で意思決定できる
だったらたぶん
それは最速だと思いますけど
スピーカー 1
まあそっか確かに
Shopifyの記事は
スピーカー 1
書き換えとか
明確に目的が決まってたから
最適化して
スピーカー 2
エンジニアの裁量で
やれる話じゃないですか
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
たぶんより技術よりというか
しかもなんか
例えば完全に何かにリプレイする
だったら同じ挙動にする
っていうだけじゃないですか
満たせばいいのかな
スピーカー 1
そうそうそうですね
だから確かに
スピーカー 2
よりユーザーに近いところ
ビジネス的な
それは無理でしょ
スピーカー 1
そうなるとどうなるの
いやなんかさ
やっぱその
人数減ってく
1個あたりのプロジェクトの
人数を減らしてくって方向が
あるのかな
意思決定とか技術的な選定とかも
人数が少ないほうが
ワンマンになりやすいっていうか
コミュニケーションコストも
発生しないから
そこら辺圧縮されると思うんですよ
ちっちゃいプロジェクトが
バコバコできる
ようになってみたいな
で
スピーカー 1
この話を
そうだな
思い出したんだよね
つるかさんに不評だった話
していいですか
なんか
若林さん
好きなんですけど
スピーカー 1
その人の
分業の歴史とAI時代のエンジニア
スピーカー 1
その人のyoutubeで
いろいろ話してて
AIに
いろいろコンサルとか言ってたのかな
スピーカー 1
AIに仕事を取られる
系話
の話になって
スピーカー 1
で
その中の話では
誰だっけ
忘れちゃった
バベッジだ
チャールズバベッジの話
していて
チャールズバベッジって何をしたかっていうと
その
スピーカー 1
アダム・スミスが
分業論を
唱えた時に
これからの仕事は分業制だと
仕事を分ける方向で
行くと
そうなった時にそれを最適化
分業した先の
最適として
その
最適化の仕方をやろうとした
人
すいません
その先にはパンチカード
っていう
のがあるんですけど
それを発明した人で
そのいくつか先が
フォード
とか
自動車工場のライン工みたいな話
になりますと
フォードで求められた人材
っていうのはどういう人材かっていうと
最終的に
その場にいてくれること
その場でその仕事を
してくれる人っていうのを最大的に
重視されていると
仕事が面白い面白くない
じゃなくて
その場にいてその仕事をちゃんとしてくれる人
っていうのを給料を上げて
やるっていうのを
やって
社会的な問題も
起きましたと
話になって
そもそも
その分業ってことをしている
こと自体に
仕事を誰かに渡すって
細分化していくってことは
その渡す先が
AIになっても
何ら問題ないっていう
話になって
そうだなと
聞いてて思って
ジェヴォンズのパラドックスと仕事の再編
スピーカー 1
それで菅井さんが
ジェポンズの定義の
話を教えてもらったじゃないですか
でその話を
パラドックスか
話してたんで
それを元に色々
AIと壁打ちしてたんですよ
壁打ちっていうか
だから
スピーカー 1
AIでコードを書くコストが
下がる
エンジニア不要になるってこと
じゃなくて
ジェポンズの場合は
石炭の効率がアップすると
資本費っていう話だったんですけど
スピーカー 1
そのAIの
効率が良くなると
ソフトウェアの
数が増える
だから相対的に
仕事量は変わらないけど
スピーカー 1
その
コードが生まれるんではなくて
ソフトウェアの総量が増える
っていう方向にいくんじゃないか
って話になって
だから変なちょっとした
ソフトウェアが乱立する世界
みたいな感じになって
そうなった時に
エンジニアの役割って
コードは
普通の一般的な話なんですけど
内容変わるよねっていう
のに行き着いたって話です
エンジニアの仕事の場所が移動する
っていうようになるんじゃないか
っていうのが俺とAIの結論
スピーカー 2
移動するというか
スピーカー 1
つまり上流に移るってことですね
何を作るべきかとか
なぜ作るかっていう
スピーカー 1
のとか
その制約を何にするのかっていうのを
決める係
っていうのを
意思決定する人たちになる
エンジニアが
コードを書くんじゃなくて
ってなった時に意思決定をする人って
意思決定を
合議制で進めるとすごい
摩擦が起きて遅くなるから
一個あたりの
プロジェクトの移動を減らす
減らして圧縮して
高速で回す
ような感じになるんじゃないかな
っていう話を
しました裏で
あんまり
響いてなかったんですけど
そうですよね
そうですよね
スピーカー 2
普通のエンジニア
一段引き上げられた
スピーカー 1
結構だから判断する
場面って結構早く
サイクルが早くなって
なっているので
判断をする人も
少ない方が判断しやすいし
それが正しいかどうかっていうのは
また別問題だと思うんですよね
ビジネス的な正しさとか
システム的な正しさ
っていうロールで多分分かれる
だけね
ビジネス的な正しさってなかなかね
トライアンドエラーでしか結果が
分からない
スピーカー 1
だからコードの
価値は下がる
5000行のコードを書いたっていうのが
労働的な価値ではなくて
何を生成しなかった
この方に価値が
移るんではないか
AIは言っております
スピーカー 2
確かに
スピーカー 1
徹夜自慢じゃないけどさ
なんかあるじゃん
スピーカー 2
何行書きました何ステップ書きました
スピーカー 1
今はそうですよね
エンジニアマネージャー
では
スピーカー 1
情報を集めて
支配する人ではなくて
いかにジャッジメント
判断するか
あとエデュケーション
教育するか
それを価値に提供できるか
を問われる
職種になっちゃって
スピーカー 2
SIRとかのSE
多分同じようなことずっと
やってたのではっていう
それがなんか
分かる?
あの
スピーカー 2
協力会社に振ってんのかAIに振ってんのか
スピーカー 1
まあそうっすよね
だけだから
スピーカー 2
あんま本質的に変わってない感
ある
特にその
いわゆるウェブ系みたいな
会社のエンジニアだと
内製で
自分で
スピーカー 1
全部やるみたいな
スピーカー 2
行動は書かないけど
要件整理してあげたり
設計がそっちの比重が大きくなってる
人によってはもっとより
スピーカー 1
プロだったり
精神的に疲れるけど
楽しくもあんまりないなみたいな
スピーカー 2
だって言ったら
偉い人って別に
具体的に行動がどうなってるかとか
スピーカー 2
気にしないじゃないですか
まあそうっすよね
スピーカー 2
もっとハイレベルな
別にだから
人はどうなってんのか
気にしない
細かい設計とかいや任せるわみたいな
多分みんなもう今そうなってきてる
スピーカー 1
そうですね
スピーカー 2
設計とかも別にあんま要件満たせればいい
人も多分
スピーカー 2
変えたくなったらもう行動だったら
作り直せばいい
テストもあればすげえなって思う
気持ちは
いまだに設計とかこだわるから
拡張性ねえな
そのよしやし
わかんないっすよね
よりいい設計したほうが拡張するときに
少ないトークンとかそこまで細く
見てないでしょ
スピーカー 1
だからその
次の機能追加の機能
作るときに
この設計アーキテクチャ
拡張性高くて
これだけの
トークン出てきましたって
スピーカー 1
おっしゃった通り
そうなるのか
それとももう世界観
いやいやそんな拡張性とかじゃなくて
もうブルドーザンのように一回全部消して
作り直す
いいんじゃねえのって
世界観に行くのか
ってことっすよね
スピーカー 2
今までしてきた美徳が
しなくなるのか
スピーカー 1
そうっすよね
メンテナンスしやすいのがね
いい設計っていうか
スピーカー 2
しやすいのが良い
そう
スピーカー 1
TS会議でも言ってましたよ
ソフトウェアで言われるソフトっていうのは
どんな部分かっていうと
拡張性の部分を担保する
ソフトウェアの
ソフトたる遊園だと
そういうことじゃないですよね
スピーカー 2
それでいいかって
スピーカー 1
でもまあ
いいアーキテクチャのほう
てかその
人類が考えたコンテキストが
共有されている
いい設計のほうが
AI的にもやりやすい
でしょうし
でもなんかどうなんだろう
欧米的なダイナミズムから言ったら
ブルドーザンのように
バコバコのソフトウェアを
作っていく世界観になりそうな気もした
なんかありましたね
ラストに
置き換えても
そういうのも
そうなんですよ
一般企業がそこまで
トークン使えるとは思えないから
そこは
予算の話になって
費用対効果みたいな話になるんでしょうけど
予算的なのが
人にひも付くんじゃなくて
トークンにひも付くのか
どうなっていくかは
いろいろ各企業が
模索してみつけていくんでしょうね
なるほどね
価値を生み出せば
スピーカー 1
そんな
ってことですか
あー
それはそうですね
本末転倒感
大丈夫ですか
スピーカー 2
もういいですか
スピーカー 1
大丈夫
やる気ない方は
パンクを運営しています
ノートのサークル機能を使って
運営しています
月々200円払って
メンバー限定
チャンネルでご視聴いたします
よろしかったらどうぞ
スピーカー 2
ありがとうございました
40:43

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