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ちなみに今、僕激暑なんですよ。実は。
スピーカー 2
あ、なんで。え?壊れたんですか。
スピーカー 1
いや、なんかさっきまでご飯作ってて。
スピーカー 2
あ、そういうこと。
で、それをゴーヤチャンプルを作ったんですけど。
スピーカー 2
炒める系か。
スピーカー 1
暑々でさらに暑くなって。
なんかエアコン効いてるはずなのに、ちょっと汗が出てるっていう。
スピーカー 2
まあ、料理はね、換気扇も使っちゃうし。
そう。
スピーカー 2
火も使うから、まあしょうがないですよね。
スピーカー 1
ちょっとあの、さっき今言ってた首に巻くやつちょっと取ってきてもいいですか。
スピーカー 2
はい、どうぞ。
スピーカー 1
ただいま。
メガネ外してるじゃないですか。
スピーカー 1
いや、暑くて。暑くてもメガネとかもういらないっす。
もういらない。
スピーカー 2
ダメじゃないですか。
スピーカー 1
いやーもうね、夜だし、紫外線ないからいいですよ。
いやー、ちょっとね。
スピーカー 1
で、さらにこのゴーヤチャンプルには続きがあってですね。
スピーカー 2
あ、はい。
スピーカー 1
本当はもっと早く作れたんですよ。作り終わってたんですけど。
豆腐がないことに気づいて。
スピーカー 2
え?
スピーカー 1
ゴーヤチャンプル、豆腐入れたいなって。
スピーカー 2
まあ確かに。
豆腐なかったんで、あざあざスーパーまで行ったんですよ。
スピーカー 2
あ、そんなゴーヤチャンプル食べたかったんですね。
スピーカー 1
いやもうゴーヤを買ってきたんで、買ってたんで。
今日はゴーヤチャンプルだと思ってたら豆腐がなくてですね。
スピーカー 2
はい。
スピーカー 1
慌てて買いに行って。
で、一般的には豆腐、もめん豆腐を使うべきなんですよ。炒めるから。
スピーカー 2
あー、固めのやつ?
スピーカー 1
そうそうそう。間違ってソフトなやつを買ってきてしまって。
くっそーと思いながら、慌てて、やばい、もうやる気ないFMだと思いながら作ったっていう感じです。
まあじゃあ、ちょっと不本意っていうか、なんか。
スピーカー 1
いや、味はね、比較的うまく。
スピーカー 2
満足いった?
スピーカー 1
はい、満足いきました。
スピーカー 2
確かに、暑いとね、そういう暑いところのものを食べたくなるから。
スピーカー 1
そうです。麻婆豆腐にしようかなと。ちょっとゴーヤが、ちょっとゴーヤに。
スピーカー 2
久しく食べてないかもな。ゴーヤってどうやって切るんですか?
スピーカー 1
ん?どうやってっていうのは、包丁っていう。
スピーカー 2
なんかあれ固そうじゃないですか、めっちゃ。
スピーカー 1
全然固くないっすよ。
あ、そうなんだ。
スピーカー 1
いや、普通に、わかんないですけど、縦に半分切って、そしたら中に白い綿があるんで、それを取って、で、あとはトントントントンって切っていくだけ。
スピーカー 2
あー、ピーマン的な?
スピーカー 1
ピーマン的なそうですね。そんな感じです。
スピーカー 2
固さ的には何?ニンジンぐらいでしたっけ?なんかもうちょっと固いイメージがあった。かぼちゃぐらい固いんじゃない?
スピーカー 1
いや、えっとね、結構ね、その綿、白い綿があるから、そこは密度。
スピーカー 2
なんかスカスカなんだ。
スピーカー 1
うん、結構、なんだろうな、わかんないけど、ウリカだと思うんですよ。キュウリとか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんで、あのキュウリって柔いじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ま、そんなイメージ。ちょっとトゲトゲしいキュウリ。
スピーカー 2
はいはい。そんな手軽なのか。
そうですね。
スピーカー 1
いや、楽勝ですよ。小学生でも普通に。
スピーカー 2
やれる。
スピーカー 1
うん、やれる。
スピーカー 2
あとあれっすね、練る、なんか冷たい式パッドでやってます。
スピーカー 1
あー、それはね、僕やってないっすね。
スピーカー 2
あー。
スピーカー 1
なんか、うん、そんなに冷たくないんじゃないかなっていう、こう思っちゃうんで。
スピーカー 2
まあ、あれもネックリング、アイスリングと一緒で、気休めっていうか、まあなんか気持ちいいみたいな。
そうですよね。なんか最初は気持ちいいけどみたいな、すぐ体温と同じ温度になっちゃうんでね。
スピーカー 1
それよりね、やっぱエアコンとサーキュレーターですよ。
スピーカー 2
まあ、それは間違いない。
はい。
あと何かあったっけなー。いやでも圧差対策そんな感じかもしれない。なんかしてます?
うーん。圧差対策。もうね、対策しても一緒ですよね。
スピーカー 2
意味ないがな、この話。我慢、我慢っていう話ですね。
スピーカー 1
いやー、そうですね。この話、ソニーのレオンポケット買ってくださいよと。レオンポケットだっけ?
スピーカー 2
なんかあの、冷たいやつですよね。
スピーカー 1
あ、そうそうそう。
スピーカー 2
背中につける。
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
あれ結構高いからなー。
スピーカー 1
いや、結構マークさん買える買える。
スピーカー 2
いやー、ちょっとね。それで言うと俺、圧差にそんなに弱くないっていうのはありますね。
あ、羨ましいねー。そうなんだ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
えー。
スピーカー 2
そこまで、なんかもう耐えられないみたいな。そうじゃないかも。
スピーカー 1
マジか。実は、実は標高3000mに住んでるとか、そういうオチではないっすよね。
スピーカー 2
そうそうっすね。普通に。
スピーカー 1
えー。僕、毎年限界だなって思って、生きてるんですけど、夏を。
スピーカー 2
あ、そうなんすか。
スピーカー 1
うん。だからほんと休みの日とか、あんまり外に行きたくないんですよね。
スピーカー 2
あ、そうなんすか。
うん。暑すぎて。
スピーカー 2
えー。それはないかもなー。
スピーカー 1
でしょうねー。いやだからね、よくみんな外行ってんなって外行くと思うんですよ。
この人たちは暑くないのかな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
普通にこうね、ショッピングとかして歩いたりするわけじゃないですか。わからないけど。
よくはそんなことできるな。できるんすねー。
スピーカー 2
えー。でも、建物の中って涼しくないですか。
スピーカー 1
でもちょっと5分10分ぐらい歩いたりするでしょ。そういう街歩きとかと。
スピーカー 2
いやもうまあそうっすけど。
スピーカー 1
そしたらちょっと汗が止まらない。
スピーカー 2
あー。あ、だから代謝がいいんすねきっと。
スピーカー 1
そう。たぶん汗かきなんすよ。
スピーカー 2
うん。それはいいっすね。だからね、俺は毛穴が死んでるからな、たぶん。あんまり汗かかんない。
スピーカー 1
代謝がいい方がよく聞こえますけど、実際はそんなことないと思いますよ。
スピーカー 2
え、そうなんすか。
スピーカー 1
だって別に困らないでしょ、代謝が悪くて。
スピーカー 2
いやなんか老廃物が出てないのかもしれないじゃないですか。
スピーカー 1
それで何か困ってますか、具体的に。
スピーカー 2
うん。具体的には困ってないですけど。
スピーカー 1
じゃあ困ってないですよ。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
うーん。こっちは困ってますからね、原理。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
深刻ですよ。
スピーカー 2
もうタオルを首に巻いて歩くしかない。
スピーカー 1
いやそうね。
そう、そうなのか。
うーん。
スピーカー 1
まあそうだな。
だから最適な答えは外に出ないなんすよね。
スピーカー 2
まあね。ショッピングモールとか。
スピーカー 1
あー。
スピーカー 2
一生クーラーっすよ。
スピーカー 1
そっか。
モールか。
あー。なるほど。分かりました。今度からモールに出かけます。
スピーカー 2
いや分かんない。モールぐらいだったら。
スピーカー 1
そうね。
スピーカー 2
端から端まで歩けば。
スピーカー 1
確かになー。そういう外に一生出なくていいとこに行けばいいの。
スピーカー 2
うーん。
スピーカー 1
まあそうだな。
そうします。
スピーカー 2
まあそうっす。なんかあるかなーんな、暑さ対策。
スピーカー 1
うーん。まあもうさっきも言ったけども、無理っすね。
スピーカー 2
うーん。
そうなんすよねー。
うーん。
で、年々暑くなるじゃないですか、どうせ。
スピーカー 1
うーん。
スピーカー 2
だから本当、出歩けないとなっちゃうのか。
軽い山は暑くても31.8度くらいだぜってアピールしてます。
スピーカー 1
あ、そうか。
スピーカー 2
涼しいは涼しいですけどね。
遊艇でも30度あるじゃないですか。
スピーカー 1
いやいや、東京は何度だと。
スピーカー 2
まあ確かに。
でもなんか暑いときに沖縄とか行ったりするじゃないですか、南の島とか。
夏に。
沖縄の方が涼しいかな。
スピーカー 2
あ、東京より?
スピーカー 1
うん。
スピーカー 2
東京、じゃあ何でこんな暑いんだ。
盆地?盆地でもないですよね。
関西の方が暑いって言いますもんね。
スピーカー 1
あ、そうね。
いや、もう全部暑いんじゃない。
わかんないけどさ。
そんなどこももう大差ないよ。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
東京はね、夜も暑いんだよな。
スピーカー 2
あ、わかります。
なんかムシムシしますよね、夜。
ほんと気温が全然下がってくれないなって。
スピーカー 2
うん。
それはみんなエアコン使ってるからかな。
スピーカー 1
うん、とかじゃないですか。
スピーカー 2
日中の日差しをアスファルトが吸収してみたいな。
スピーカー 1
うん。
あんのかな、とか。
海からの風を丸の内のビル群がブロックしてるとか。
スピーカー 2
ああ、なるほど。
まあヨーロッパは今やばいからな。
スピーカー 1
そうですね。北に行けばなんとかなるっていう話ではないと。
スピーカー 2
ヨーロッパなんかエアコンがないって。
スピーカー 1
ね。文句がないんでしょうね。
だから、たぶん設置する人もいないんじゃないの。
エアコンみたいな。
スピーカー 2
そのくせえなんか地球温暖化とか、まあ確かに使わないからか。
まあしょうがないのか。じゃあ北極?
スピーカー 1
北極で。
でも北極って氷じゃないですか。大丈夫ですか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
溶けちゃいますよ。
スピーカー 2
土地がなくなっちゃう。
スピーカー 1
南極は大陸だけど、北極は海なんで。
スピーカー 2
確かに。
もう、なんか、じゃない、もう暑さをどう慣れていくか。
だから東南アジアに学ぶ生き方みたいな。
東南アジア、確かに。東南アジアとか中国とかでよく見かけるんですけど、
スピーカー 1
Tシャツをまくってお腹を出すおっさんっていうのがよくいるんですけど、
あれじゃないですかね。やっぱ。
スピーカー 2
あれか。
確かにね。それかもしれない。
スピーカー 1
だからなんか、なんか男性が今なんかスネを出すのがなんかハラスメントだみたいなニュースを見出しだけ見たんですけど。
スピーカー 2
そうなんすか。
スピーカー 1
うん、そのなんだっけ、都庁かどっかが、
そのスネを出す、まあその短いパンツでも出勤していいよみたいな。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
ルールというかおふれというか出したけど、でもなんか女性はそんな男性のスネ毛を見たくないみたいな。
こう、なんかほんと、だから男女対立煽りのクソみたいな記事だなと思ったんですけど。
まあでもそういう問題じゃないよと。もうスネで住む時代じゃないんだと。
スピーカー 2
でもへそピアスみたいな、そういうのもあるじゃないですか。
スピーカー 1
え、へそピアス?どういうこと?
スピーカー 2
なんか女性へそピアスみたいなお腹やってる、そのノリで男性を出してくれる。
スピーカー 1
あ、そうそうそうそう。いやそうなんすよ。だから女性、若い子とかなんかまた最近へそ出してるじゃないですか。
スピーカー 2
うん。
なんかアムラかなってこう思っちゃうんですけど、またへそ出しルックみたいなの着てて。
スピーカー 1
ところが男性はそれは許されないみたいな風潮。
スピーカー 2
そうですね。
スピーカー 1
どうなんですか?
スピーカー 2
出た、確かに。
スピーカー 1
はい。だから我々から積極的にお腹を出していく。
スピーカー 2
どんな話やろ。おじさんのように。
はい。
スピーカー 2
はなんでね。
スピーカー 1
確かに。
多分快適なんだと思うんですよ。
スピーカー 2
まあそうですよね、確かに。ギョッとしますけど。
スピーカー 1
慣れですよ、慣れ。あ、ペキンビキニっていう名前がある。
スピーカー 2
え、中国のペキンで流行ってるから?
スピーカー 1
そう。
スピーカー 2
え、ほんとだ。
あ、この名前があったんす。
スピーカー 1
ねえ。
なんとも言えない感じです。
スピーカー 2
あの、非文明的な振る舞いを強制させたいってペキン人が言って。
スピーカー 1
いやいやいやいや。
スピーカー 2
ペキン人が辞めさせたがってますよ。
スピーカー 1
そんな勝手に文明とか定義しちゃダメじゃないですか。
これが文化だって言わないとね。
これが中国の文化なんて言い張れば言った方が勝ちなんだから。
スピーカー 2
確かに。
スピーカー 1
やりますよ、我々も。
スピーカー 2
そうですね、今年の夏は流行るかもしれない。
スピーカー 1
流行りますよ。
スピーカー 2
ペキンビキニ。
スピーカー 1
ペキンビキニです。
どうせあれでしょ、腹筋割れたやつがやって自慢するんでしょ。
スピーカー 1
逆、それはもうむしろパンと張ったお腹、太鼓のようなお腹がいいっていうことにすればいいんじゃないですか。
スピーカー 2
確かにそうじゃないとシャツ落ちちゃうからね。
スピーカー 1
そうですよ。我々がこう文化を作っていかねば。
スピーカー 2
中年体系が。
はい。
スピーカー 2
ボディポジティブ。
スピーカー 1
そうですね、そんな言葉があるんですか、わかんない。
スピーカー 2
ありますよね。
とはいえ今は僕ダイエットをしなきゃいけない。
できないじゃないですか。
スピーカー 2
裏切り者じゃないですか。
スピーカー 2
でもゴルフとか行ってるじゃないですか、みんな、夏とか。
スピーカー 1
あー、おじさんたちが?
スピーカー 2
おじさんたち。
スピーカー 1
無理矢理用語すると、ゴルフ場って山の方にあるから若干涼しい。
スピーカー 2
いやいや、でもゴルフ場の遮蔽物ないですよ。
スピーカー 1
みんなOBに打つんじゃないですか。
スピーカー 2
わらわらと。競技にならないじゃないですか。
スピーカー 1
まあいいんですよ、別に。なんか雰囲気をみんな楽しんでると思って。
まあそれか、でもな、早朝でも暑いもんな。
最近は暑いっす。
スピーカー 1
まあそれか、1ホール終わったらすぐ部屋の中に進んでまた。
スピーカー 2
えー、そんな感じにしないですよね。
僕はちょっと全然待ったことないんで、すべて想像で語るしかないので、ちょっと苦しいですが。
じゃあ、なんだろうな。
スピーカー 1
じゃあ、あのー、ゴルフするような人は普段から仕事も外回りとかしてるから、暑さに慣れてる説。
スピーカー 2
そんなこと言ったらもう、野球少年って暑さに慣れてるじゃないですか。
スピーカー 1
あ、そっか。
なるほどな、暑さに慣れた野球少年がそのまま外回りの仕事に行って、そのままゴルフもゴルフの道へ入ると。
スピーカー 2
同じスイングやし。
スピーカー 1
確かにな、そういうことか。
野球選手やりますもんね。
スピーカー 1
ね、なんかさ、たまにさ、今はどうかしないけどさ、なんか何にも面白いテレビがやってない時間帯にさ、
プロ野球選手がゴルフやる番組とかあってさ。
スピーカー 1
これは何が楽しいんだろうみたいな。
ねえ、別にこの人は野球のプロであってゴルフのプロじゃないのに、
この人たちがゴルフをやることで一体、なんかどういうあれがあるんだろうっていうのを子供ながらに思ってました。
スピーカー 2
確かに他の競技じゃあんまりないですもんね、そういうのは。
ないよね、ねえ、なんか野球選手がバドミントンやりますとかないしさ。
ゴルフだけ成立してる。
スピーカー 1
ねえ、なんか謎のスポーツだ。
マークさんゴルフやんないですか?
やんないですね、ちょっと。
スピーカー 1
そっか、まだまだサラリーマンとは言えないですね。
スピーカー 2
うん、やっぱ友達なんかハマってる人いてやってますけど、なんかやっぱ朝早いし。
スピーカー 1
うん。
金かかりそうじゃないですか。
スピーカー 1
そうね、であとなんかあのゴルフクラブも結構場所取るでしょ。
スピーカー 2
うん、しなんか大抵車じゃないといけないし。
スピーカー 1
ねえ、でホールインワン入ったらみんなになんか配らなきゃいけないでしょ。
スピーカー 2
それはどうでもいいかもしんないけど。
だからちょっとハードル高い趣味?
スピーカー 1
そうね。
うん。
スピーカー 1
なんかこう、そう、なんか軽い気持ちで始められないというか。
スピーカー 2
うん。
スピーカー 1
なんか始めるってなったら、いや俺もとうとうこの時が来たかみたいな。
スピーカー 2
うん。
なんかこうね。
スピーカー 2
大人になったなみたいな。
そう、戦地に赴かねばいかない少年兵の気持ちですよね。
スピーカー 2
うん。
なんか。
企業選手たるもの、ゴルフの一つ。
流行ってるらしいからな、またゴルフ。
スピーカー 1
そんな流行りすたりあるんだ、ゴルフ。
いやなんか流行ってるって。
スピーカー 1
どのあたりで流行るの?サラリーマン?
スピーカー 2
そうそうそう。
へえ。
ゴルフブーム、2026年の基地。若者がゴルフを始める背景。
あ、でもこれゴルフブログだ。
スピーカー 1
ちょっとな。
ちょっと。
スピーカー 2
うん。
怪しいな。
スピーカー 1
はい。
スピーカー 2
あ、でもウォールストリートジャーナルもゴルフがクールで若いし。
スピーカー 1
へえ。
スピーカー 2
うんうん。
まあだからキャンプだな、俺はキャンプの方がまだ楽しさがわかる。
ゴルフの楽しさがあんまりわかってないのかも。
スピーカー 1
それはやったことないからじゃないですか。
まあそれはあるでしょうね。打ちっぱなしとかしかない。
スピーカー 1
うん。
やっぱ一度コース回ってみて、そっからやっぱ判断しないとダメじゃないですか。
まあ確かにね。そうかもしれない。
スピーカー 1
だからなんか本番というか、真髄を経験してないのに、俺は面白いって思わないんだよね。
スピーカー 2
うん、確かにな。
スピーカー 1
だからまだそこまで行き着いてないんですよ。
ちょっと。
ゴルフ場でキャンプすればいいじゃないですか。
スピーカー 2
いやいや、元ゴルフ場のキャンプ場って結構ありますからね。
スピーカー 1
ああ、そう。ちょっとバブルの面影というか。
そうそうそうそう。
スピーカー 1
なるほど。ここはバンカーだったのかなみたいな。
スピーカー 2
さすがに変な地形みたいな。
スピーカー 1
ああ、はいはい。変な池とかあってね。
スピーカー 2
変わるかな、夏。何でゴルフになったんだっけ。ああ、だからあれだな。
スピーカー 1
まあ、夏外でスポーツやってる人は頭がおかしいっていう話なんですかね。
スピーカー 2
いやだから、怒られますって。
スピーカー 1
いや、おかしいと思うんだよな。
いや、まあいいや。
じゃあそろそろゴーヤシャンプルの後片付けをしないといけないので、ちょっと閉めちゃってください。
スピーカー 2
わかりました。
よろしくお願いいたします。