節分と花粉症
あー、節分も過ぎて豆食べるのがもう辛いです。
マクです。
えっと、生まれた初めてスリッパを履いて生活してるんですけど、
非常に温かくて快適です。
スルガです。
やべ、何話すか忘れちゃったな。
あ、花粉やばいす、すがいです。
あ、もう来てます?
来てますね。
今の時期って何なんすか?
いや、わかんない。なんだろ、杉?
あー、杉?杉もう来てんのか。
もうなんか、やばいっす。
雪と見間違えてんじゃないすか。
え?
雪が降ってるのを花粉と誤認してるんじゃないすか。
嘘、花が?
花が。あ、なんか白くて細かいやつだ。
そうなんだ。
簡単さで花がなんか詰まるとかはありますね。
いや、明らかに目とか結構痒くなってきてるんですよね。
あ、目か。
じゃあ、もう量とか関係ないんだ。
多分。わかんないけど。
ちょっとでも体が検知したら、もう。
もう。
アレルギー反応。
ダメです。
えー。
スリッパの導入
じゃあ、杉は日の気のない世界に行くしかないですね。
そうですね。
うーん。
沖縄?
沖縄?
沖縄ないの?
沖縄ってないっていう話をなんか聞いたことがある。
北海道あるそうでしょ。
あれどっちかがないとかなんとか。
あ、そうなんだ。
そうなんだ。
引っ越すかも。
えー。
ねえ、いいかもしれないじゃん。
うん。
いや、なんかドバイとか絶対なさそうだなって思った。
あ。
なるほどね。
確かに。
国外から働いていいんだったら考えるかな。
おー。いいんじゃないですか。
ドバイ支店みたいなのを作って。
円でもらっても給料きついかもね。
オーストラリアじゃん。
オーストラリアか。
縦の移動だったら時間を。
時間は別にいいんすけど、通貨ですね。
あ、通貨ね。ドルでもちたい。
ドルってか円以外で。
わかんない。今どうなってんだろうカオスで。あんま見てなかった。
うーん。ま、順調にまた戻ってます。
あ、そうなんですね。
うーん。
なんだ。あ、ほんとだ。めっちゃ戻ってきてる。
うそでしょ。
こんな戻るか。
うーん。
たぶん選挙終わる頃には元の水準に戻ってんじゃないですか。
やばいね。
円安でホクホクとか言ってたから。
いやーちょっと認識がやばいんだよな。
ねー。だってなんかミゾ銀行だっけ。なんか脱出だよね。
はいはい。
なんかちょっとこの認識はやべえぞみたいな。
うん。みたいだね。
ちょっと話題になってましたよねあれ。
うーん。
いやー。
10年前じゃないんだから。
やばいよな。
うーん。
まあ、お金のプロが間違えるんだから。しょうがないですね。
読み間違えるんだから。
いや、瑞穂は今の自民党総裁の考え方がやばいぞって。
そうそう。
継承ならせてんすよ。
批判してるんですよ。
あ、そういうこと?
うん。
だからなんか、アベノミクスの2番戦時みたいなことをやろうとしてて。
うん。
で、まあその当時とは全然周りの状況が違うのに。
うん。
やろうとして、いやいやこの認識はやばいぞと。
うん。
金融のプロが。
あー、あ、そういうことっすね。
そういうことっす。
川瀬を読み間違えたんじゃなくて、そのやろうとしてることかってことっすね。
うん。
もうさらなる円安な無知。
まあ、今の川瀬総裁を見れば。
はいはい。
なるほど。
って言ってももう来週だからな。
今週?来週。
あ、日曜だから。
日曜。
うん。
いやー、それでもなんか自民強そうなんで。
そうですね。
なんか、まあでも。
やめよう。やめとこう。
あ、そうっすね。
政治的な話なんで。
うん。いろんなとこで。
うん。
はい。
はい。
ということで、スリッパを導入した。
あー、そこに書いておきますか。
ありがとうございます。
はい。
いや、スリッパね、いいっすね、これ。
いや、なんか今までずっと使ってなくて、
今年の冬、去年からちょっと使い始めて、
で、ちょっと匂いとか気になるかなと思って洗濯したんですよね。
うんうんうん。
そしたら洗濯してる間、寒くて寒くて。
足元が。
うん。
何度もフローリングってこんなに寒いのかって、びっくりするぐらい寒くて。
だからもう洗濯したスリッパを浴室乾燥機に無理矢理つるして、
1時間ぐらいで乾かしてまた履き始めるって。
もう冬はスリッパなしじゃ生活できないっすね。
ブレーカーの問題
え、これまでどうしてたんすか。
いや、特に靴下を履く。
靴下を履いてたんだ。
はい。で、対応してたんですけど。
みなさん履いてらっしゃるんですか?スリッパ。
スリッパ履いてますね。
履いてる。
なんか、履いてる時と履いてない時ありますね。
ん?何それ。
気分で。
そうそうそう。
で、家のフローリングの部分ってうち少ないっすよね。階段と。
うん。
とか、なんかそういうところしかないから。
え?
え、残りは?
残りはなんか敷いてる?
あー、カーペットとか。
うん。リビングはカーペット敷いてます。
あ、そうなの。
台所はなんかあります。
うん。
自分の部屋もなんか敷いてるんで。
あー。
へー。
へー。
いや、今ね、この仕事場?仕事部屋?が、の敷物なんですよ。
あー。
あの、前、引っ越す前は敷いてたのを、もういいやと思って、もう直フローリングしたら、ほんとね、仕事できないぐらい寒いんですよね。
足が、足のつま先が痛くなってきちゃって。
えー。
うん。だから今日、危うく仕事できないところでした。危なかった。
そんな寒いんですよ。
うん。いや、フローリングってこんな寒いんだ。
暖房つけても寒いんですか?
今日はね、比較的暖かかったんですよ。
なので、リビングから来る暖房を頼りにして、仕事場の方はつけてなかったんですね。
はいはいはい。
で、足だけが寒いんですよ。
わかります。
つま先だけが。
うん。
え、でもこれ、暖房つけたところで絶対足元、ヘアコンだから温まらないな。え、どうしようって思って、乾燥機に。
乾燥機?あ、靴、あの、スリッパを。
スリッパを、はい。いや、ほんと、スリッパって素晴らしいですね。
でもなんか脱ぎ忘れて、どっか置いときません?あ、でもまあ、常に履いてるのか。
いや、でもね、わかります。行方不明になるときはありますね。
これ、ここで脱いだんじゃなかったっけ?みたいな。
はいはいはい。
は、確かにありますね。
そうっすよね。なんかそれも、履いては脱ぎ忘れ、脱いで忘れてしてますね。
うんうん。じゃあもう一個あればいいのかな。
まあ確かに。
いたるところに。台所用、リビング用、ベッドルーム用、仕事用。
私は、あの、仕事、てか自分の部屋には、足元にパネルヒーターあるじゃないですか。知ってます?
おー。
足元用のやつ。
えー。
あれをやってますね。あれだいぶあったかいですね。
なるほど。
あれに、あの、ブランケットかけて、こたつみたいな。
おー。
この中に足を突っ込むんだ。
そうそうそう。
だから、
うんうん。
暖房を私、乾燥するからすごい嫌いだから、
うん。
こういうので、過ごしてます。
うーん。
なるほど。
うん。
いや、実はですね。
え?
あのー、
いや、あのー、電気の、あの、アンペア数を、
あ!
つい先日ですね。
はい。
アップグレードしたんで、
お。
おー。
ちょっとこういうの、変えるようになりました。
なのでちょっと、これは真面目に検討させていただきます。
そうなんすよね。
これ、須貝さんも、迷って迷っててかなんか、問題してました。
あ、そう?
ブレーカー上げましたから。
あー。
冬、ブレーカーすぐ上がっちゃうから。
ははは。
さすが。
そうなんすよね。
うん。
冬マジやばい。
うん。
うーん。
うちもなんか、最近よく、ブレーカー落ちてますね。
あ、そうなんだ。
うん。
結構リモートだと死活問題なんすよ。
ははは。そうなんすよね。
なんかミーティング中とかに、ブレーカー上がったりしたら、困るじゃん。
そうなんすよね。
ミーティングだったらまだいいけどさ、面接とかしてるときだったら、
あー。
そう。
気まずいね。
迷惑かけちゃうでしょ、普通に。
うん。
いきなり切れる。
別にPCはね、ノートPCだからなんか耐えられるんですけど、
うん。
ネットワークが死ぬんで。
あー。
そうっすね。
なるほど。
ダメなんすよ。
ははは。
だから、そうっすね。
ONFのとこにちゃんと電源置いとけみたいな話もありますね。
ははは。
そこまではやってないっす。
うーん。
確かに。足元は冷えますね。あと指先ね。
うん。そうなんだよな。
うんうん。
もう手出してキーボードとかマウスとかね、触りたくないっす。
ははは。
うん。
音声入力。
うーん、なんか最近ね、特になんだ、AIエージェントが対等することでも、
なんか音声入力でやってる人とか、ちらほら、見かけますよねね。
なんかね、あいつらやりましょうかって言ってくるから、
うん。
お願いしますとか、はいとか。
あー。
いや、そういうの打つのめんどくさいんすよね。
わかる。
はい。
それ、声で答えたいんすよ。いやお願いって。
うん。
声で気軽に声かけたいんすけど。
うん。
いちいちなんか、お願いしますとかはいとか、続けてとか、すごい嫌なんすよ。
やってる。
ははは。
そこで手止まるんだお前みたいなね。
ははは。
そのまま進めてくれてよかったのに。
そうそう。
しかもなんか、昨日は聞かなかったじゃんみたいなのもあるし。
あー。
今日聞いてくんだみたいな。
うーん。
うーんっていうね。
まあ、はい。
で、マークさん、最初なんて言ったんだっけ。
え。
節分の豆まきとエホウオマキ
節分、豆、豆つんだく食ったんすか。
あー、年の数だけ食うって言うじゃないですか。
ははは。
日々ね。
あれ食べてんの。
マシュマロやってるんだ。
いや、やろうと思ったんすけど、ちょっと途中からもう、あ、これ無理だなと思ってやめたんすよ。
あー。
まあ、賢明な判断だと思います。
ははは。
あ、みなさんもそうっすか、やっぱり。
いや、豆も入ってない。
僕は、うーん。
え、まあ、あ、そうなの。
ははは。
ハロウィンはやるけど。
うん。
いや、今年はエホウオマキも食べなかったし、豆も食わなかったな。
あ、そうなんだ。
うーん。
まあ、そうっすよね。
ははは。
で、このままいくとやっぱ、節分消えてくるし、
どうなんすかね、でもクイーマンと結びついてるだから。
うーん。
ああ、マーケティング的に。
取るんじゃないすか。
うーん。
物を売りたい人たちが残そうとするか。
うーん。
エホウオマキでも高くないの?なんか、売ってるやつとか。
高い。
高い。
普通に1200円とか。
ねえ。
なにこれって。
なんか、豪華ですよね。
うーん。
なんかでも、昔、こんなの売ってたら、
そうですね。
でしょ。
うーん。
豆はめっちゃ安いけど、100円とか。
うーん。
エホウオマキがこんなに高くなって。
いや、そんなさ。
うーん。
みんなエホウオマキ買わないと思うんですよ。
うーん。
うーん。
だから、こう、損益分岐点がちょっと上の方に移動しちゃって、
値段が上がってきて、
うーん。
うーん。
だから、損益分岐点がちょっと上の方に移動しちゃって、
値段を高く捨てざるを得ないんじゃないかな。
なるほど。
それもう悪循環じゃないですか。
そうだね。
いや、そうですね。
もうどんどんどんどん上がっていくしかないんじゃないか。
うーん。
てか、そんなさ、太巻き食えないでしょ、あんな。
食べれない。
食べれないよね。
うーん。
丸々一本さ。
うーん。
いや、普通にもう切りたいじゃん。切って食べたいじゃん、あんな。
いや、切って食べたほうが絶対おいしいと思う。
うーん。
そんな無理して被りつくもんじゃないでしょ。
うーん。
そうですね。
私も一口で諦めました。
一口食べればええやろって。
どういうこと。残りはもう捨てたんですか。
いえいえ。あの、残りは切って食べました。
あー。
じゃあこっちで行け。
絵法についてからのカット。
謎の風習ですよね。
ね。
どっかの地方でやってたやつなんですけどね、あれ。
豆まきの現代的体験
え、そうなんですか。
確かね、そうだよね。
あ、もう局所的なやつが全国的に広まったんですね。
多分そのはず。
関西とかどっかだったような日は。
あ、絵法巻きっすか。
え、うん。あ、なんだと思った。
いや、あの豆巻き。
あー、豆巻きは。
豆巻きはわからない。
豆巻きはわからないっす。どうなんですかね。
豆はまあ広く白渡ってますよね。
あー、あ、そうっすよね。
確かに絵法巻きは。
うん。
大阪って書いてある。
あー、やっぱその関西系の。
そう。
みんなやらないっすね。
やらない。
まあ、どうなんですかね。
幼稚園、保育園だったら多分やると思うんで。
あー、まあそうっすよね。
それで卒業でいいんじゃないですか。
そういうことなんですね。
うん。1回か2回やれば十分ですよ。
人生で?
うん。こういうのが世の中にあるんだなーみたいな。
なるほど。
うん。
なんかでも節分の日、外散歩したら、夜ね。
めっちゃ豆散乱してるとこあって。
外、外だよ。
アスファルトの上に豆散乱してて。
えー。
どんだけ激しい豆まきやったんだろうなって。
ちょっとワクワクしましたね。
本物の鬼が登場したんじゃないですか。
いたんかな。
うーん。
鬼だーってこうやってたんですよ。
近所の人が。
なんかYouTuberの企画なんかでまいてたんじゃないですか。
すごいな。それは誰も片付けないっすね。
うん。
あのー、私ボイスカードで豆まきして、豆まくってお金もらえんすよ。
えー。
なにそれ。
活動試験にしてたんすよそれは。
どういうこと。
全然意味が分からん。
各家庭に豆をまきに行って、で、ご苦労様ですって言って、お金を徴収して。
全然分かんない。
ははははは。
どういうこと。豆を。
なんかそういう風習、風習って言われるのか。
風習。
風習なのかな。
なに。
そういうのがあった気がすんだよな。
で、普通の一軒家とかをピンポーンと押して、そうしたら、あ、いらっしゃい、豆まいてって、みたいな感じやろ。
あ、あのー、そのー、各家々っすね。なんて言うんでしょう。
うん。
そのボイスカードをやってる人の家に行くって感じ。
うん。
ほう。
で、家ん中上がるの。
上がって、豆まいて。
うん。
豆はどこにまくの。家ん中にまくの。
なんか豆腐屋で大量に仕入れんすよ。
うん。
あ、まく場所。
うん。
まいて欲しい場所にまきます。
ははははは。
まあ、一旦そこは置いとこう。
うん。
で、なんでお金がもらえるんすか、それ。
分かんない。
ご苦労様。
うーん。
お雑賃みたいな。
へー。
もらってた気がする。いや、分かんないけど。
なんか腑に落ちないの。いろいろ。
うん。
なんか新手の資金ロンドリングじゃん。
ははは。そうかもしれない。
で、それでまいて。
うん。
そういう玄関にもまくんで。
うん。
散乱するんすよね。
いや、それ、それを。
あ、それか。
すごい。
ははは。
いや、めっちゃ気になってて。
あのー、僕がゲセないのは、家を汚しに来たやつになんでお金払ってんだっていう。
ははは。
そうだよね。
うん。
で、なんか家片付けてると、いつの豆だっていうのがたまに出てきたりするんですよ。
ははは。
大晦日の方が。
なんかソファーの下とかか。
そうそう。こんなとこにあったみたいな。
ははは。
いや、絶対そうなると思うんで。
僕はもう、そんな人が来たら、いや、いいからって思う。
ははは。
とりあえずその、金を渡さなきゃいけないんだったら、とりあえず支援者とか握らせて、じゃあ次行ってねって。
ははは。
追い返してやります。
怖いな。
ひどい商売だ、それ。
いや、そうですよ。
そうですよ。
確かに。
もう、ちょっとやってることが反社会的に。
そうですね。
大丈夫ですか。このエピソード公開できますか、これ。
リモート生活の影響
うーん。
わかったね。
ははは。
何が言いたかったっていうと、そういう玄関の豆は鳩が朝食べてくる話でした。
あー。
うん。
うん。
なるほど。
ん?
散乱した、外に散乱した豆は鳥が食べてくるって。
はい。
あー、道路とかに散らばってても。
そう。
大丈夫だと。
大丈夫、まあそうですね。
なるほど。
はい。
すごいな。
全くもう何の話か今。
ははは。
まあ、現代人は豆まかないってことですかね。
ははは。
うーん。
うーん。
うーん。
うーん。
うーん。
まあ、一人暮らししてる人は絶対豆まかないじゃないですか、きっと。
うん。
そうね。
で、それで結婚しても豆まかなかったらもう一生まかないじゃないですか。
うーん。
うーん。
でもさ、なんか、あのよくお寺か神社かわかんないですけど。
あー、確かに。
有名人とか来て豆まいてるやつあるじゃないですか。
あー。
なんか大阪にも豆まいてる。
うん。
一回行ってみたい。
ははは。
いいんじゃないですか。
確かに。
でも土平日じゃん。
そうですね。
うん。
こういう日は。
ははは。
固定されてますからね。
うん。
今週も平日だったでしょ、だって。2月。
そうですね。
うん。
さすがになー。仕事休んでいくほどでもないなーみたいな。
ははは。
よっぽどなんか、僕が好きな人がやるんだったら、行こうかなーとか思いますけど。
うーん。
もう節分ガチ勢として、あの会社に認知されればいいんじゃないですか。
確かに。
今年も行ってきますって言って。
そうそう。
毎年節分の日。
今年も行かなきゃ。
休む日と認定されたきゃいいな。
うん。
だってあんなハロウィンの時は、あ、今日はみんなハロウィンだなって思うんだから。
確かにね。
で、次の日、戦利品を会社に、同僚とかに配る。
ははは。
気の目でしょ。
ははは。
そうね。
ははは。
まあ、そもそもリモートだから、配る場所がないか。
そうそう。
確かに。
ははは。
いや、そうなんだよね。
うん。
いや、それで言うとさ、別になんか旅行とか行っても、お土産配るみたいな文化とか。
うーん。
あー。
あったけど。
うん。
リモートだしな、みたいな。
それ分かった。
ははは。
出社してタイミングが合ってると、もら、もらう時ありますけどね。
あー。
うーん。
知り合いだったら。
そうね。
でもリモートでほとんどいないから。
そう。
もうめっきり減りましたね。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
うん。
もうめっきり減りましたね。
そう、そうですね。
そうやってなんか失われてしまった文化あるな、みたいな。
今ふと思いましたね。
ストリートファイターリーグの概要
大事ですよ。
他の会社はちゃんと続いてると思いますよ。
あ、そっか。
トラディショナルカンパニーが。
また回帰してるからか、出社。
うーん。
そうね。
俺だけか。
ははは。
あれ、みんなでもリモートだっけ、まだ。
うーん。
僕はいい感じに出社したり行かなかったり。
あ、なるほどっす。
あ、なるほど。
行ったり行かなかったりみたいな。
そうですね。
まあいいっすよね、それは。
うーん。
まああんまりみんな行くと、今の私が行ってるとこだと、みんなが行くと席がなくなるんすよ。
あー。
人数分ないしね。
分かる。
うちもそんな感じっすよ。
うーん。
そう、だからちょっと、まあ毎日行きたいって思ってもちょっとやっぱり遠慮しないと。
どうしてもそのオフィスじゃないとできない仕事の人ってのがいるのよ。
はいはい。
で、そのフリーアドレスなので、なんかその人分はもう席が埋まっちゃってるので。
うーん。
うーん。
なので、まあそこまで今は行かないように。
はいはい、そうなんすよ。
行ってもね、フリーアドレスだとね、負けちゃうんすよね、いつも行ってる人に。
そう、フリーアドレスって言いながらフリーアドレスじゃないんだよ。
もう。
固定化されちゃってんすよね。
そうそう。
行く人はいつもここに。
そう、まあ机の上が常に綺麗だからいいんじゃないですか。
で、たまに出社すると、いつも座ってる人のところに座ってたりして。
ん?
みたいな瞬間がある。
あれ、ここいつも座ってたみたいな。
なんか常連客の指定席みたいになってるところに。
そう。
一元さんが座っちゃってみたいな。
うーん。
みたいな。
何の話ですよ。
豆、豆っすね。
豆。
豆。
豆をまくとお金がもらえるって話っすね。
まあ、豆はまきましょう。
はい。
ありがとうございました。
ありがとうございました。
締めないでください。
えーっと、ちょっと今日私が一つだけネタが、ネタってか話せることがありまして。
えー。
あの、ストリートファイターって知ってますか。
あー、知ってますよもちろん。
はい、それのリーグってやつがあるんですよ。
ほう。
それは何、タイトルなんですか。
あー、えーっと、ストリートファイターのリーグです。
ストリートファイターってそもそも何ですか。
ストリートファイターっていうゲームがありまして。
ゲーム。
竜とか、エドモンとホンダが出てくる格闘技。
そうか。
キャラ。
竜の次にエドモンとホンダ出てくるのおかしいでしょ。
やっぱ日本美肌なんじゃないですか。
まあ、剣か。竜とか剣とか。
エドモンとホンダ、ダルシムっていう。
出てくる恋愛シミュレーションゲーム。
格闘技ゲームがありまして。
はいはいはい。
それのリーグっていうのがありまして。
半年ぐらいかな、あるんです。
かけて、どのチームが一番強いかっていうのを競う。
うーん。
まあそういう大会が、今カープコンが主催して作ってるんですけど。
うん。
それのグランドファイナルっていう、最終ですね、決勝戦。
一番強いチームと一番強いチームが戦う決勝戦が横浜でありまして。
うん。
それを見に行ってっていう話ですね。
へー。
うーん。
見に行く。横浜のどこで。
あのパシフィコ横浜。
あー。
結構デカい会場じゃないですか。
あー。
俺あんまりパシフィコ横浜って行ったことなくて。
うん。
あ、そうなんだ。
ほんとなんか2回目ぐらい。
なんかキャンプ用品の時に行ったぐらいで。
なんかあんま行ったことなくて。
今回2回目ぐらい久しぶりに行ったら。
へー。
なんかやっぱデカいですね。
なんだそれは。
あんなデカいとこあったんだみたいな。
ちょっと待って。
え、ストリートファイターの話ではなくパシフィコの話をするってことですか。今から。
いや、パシフィコのこと聞いてくるから。
あれが悪いんだ。
分かる。
あー、すみません。
マカリメセ急にデカいなと思って。
あー、そうだよね。なんとなく神奈川のマカリメセってイメージですね。パシフィコ。
いや、そうなんですよ。あんなデカかったんだなと思って。そういうとこでやって。
あのー、ストリートファイターリーグってディビジョンが2つに分かれてたんですよ。
あのー、SディビジョンってやつとFディビジョンっていうのに分かれて、各66の12チームでやってるんですよ、今年は。
ほう。
で、決勝はSディビジョンで一番強かったチームとFディビジョンで一番強かったチームっていうのの戦いなんですよ。
セリーグパリーグみたいなもんですか。
あー、そんな感じです。
分かりやすい。
で、各1チームに4人いて、試合自体は3人で戦う。
で、決勝は先に90ポイント取った方が勝ちっていうシステムで。
90ポイントなんだ。
そうですね。1試合10ポイント、で、3人なんで30ポイントなんですけど、対象だけ20ポイントなんで、理論値40ポイントの最大取れて、
それを90ポイント先に取ったチームが優勝っていう仕組み。
で、ホーム&アウェイっていうのがありまして、で、ホームチームは先に出る順番を言わないといけないんですよ。
先方この人、中堅この人、対象この人っていうのを先出しで言わないといけない。
で、それがアウェイで、ホームはそれにかぶせられる。先方がこの人だからこの人行きますっていうのができるっていうのがホーム&アウェイを採用してるっていうのでやっていて。
で、eスポーツチームってなんかどっか知ってるとこあります?
全然知らない。レッドブル。
レッドブルeスポーツチームないですね。
個人スポンサーはしてるんですけど、
チームっていうのは持ってなくて。
決勝はクレイジーラクーンってところと、
あのヒーローがある。
CRカップのクレイジー。
あのマークさんが泣いてたやつでしょ。
いやそうそう。第一回ね。
で、それがSディビジョンかな。
で、Fディビジョンがリジェクトっていうチームですね。
両方ともピンとこない。
全然ピンとこない。
マジで何も知らない人に話してると思って話してる。
うん、分かりました。
ちなみにリーグ戦ってどのぐらいのペースで試合をやってるんですか?
週2回ぐらいでやってましたね。
でもそういうリアルタイムに最低3人がいないと試合が成り立たないってことでしょ。
そうなんですよ。
結構厳しくないですか。
そうなんです。
ちょっと残業でリタイアにならない。
そういう人はいまだかつていなかったんですけど、
なんかあのゼータデビジョンっていうチームがあって、
で、かけるって去年世界、
カプコンカップっていう世界一を決める大会でカプコンが主催の。
で、1位取った選手がいるんですよ。
で、ゼータデビジョンに入ったんですけど、
なんかなんか去年すごすぎて燃え尽きちゃったのか、
ちょっともう精神的に参っちゃって出れなくて。
で、リーグの本戦だと、週2回やってる本だと、
大将、例えば先鋒中堅が勝つじゃないですか。
そうすると20ポイントで。
で、大将が勝つと、大将が負けると相手に20ポイントだから同点になるんですよ。
で、延長戦ってリザーブドの4人目の選手が出るんですけど、
決勝戦の詳細
ゼータデビジョンは毎回その人がちょっと欠場になっちゃってるんで、
不戦勝みたいな感じになっちゃって。
ということはありましたね。
ありがとうございます。
これ普段配信とかしてるんですか?
そうですね。8月から始まって、12月まで、4ヶ月か。
で、週2くらいのペースで大体やってましたね。
YouTubeで。
で、マークさんそれずっと見てた?
そうですね。ちょっとリアルタイムじゃないですけど追っかけて、後から見てたりしましたね。
っていうのが4ヶ月くらいありまして、
で、2月にいよいよ決勝だと。1月最後かにあったんですよ。
なるほど。
で、グレイジー・ラクーンというチームと、レジェクトというチームで、
私、カズノコっていう選手が追っかけてですね、
この決勝の2チームが決まる前に、
プレイオフっていって、上位3チームが戦う1位を決める大会があったんです。
そういうリーグの終盤がそうなってて。
で、グレイジー・ラクーンは3位だったんですけど、
そっから2位を倒して、その後に1位を倒して、
決勝、EQ決めて、下告状みたいな感じで決めたんですけど、
Sディビジョンのチャンピオンになった時にチケットを買いました。
で、グレイジー・ラクーンの他のメンバーは、
ドグラっていう選手と、ボンちゃんっていう選手と、シュートっていう選手が4人いるんです。
で、対するリジェクトはですね、ちょっとあの、
往年のスター選手を揃えていまして、
えっと、トキドって分かりますかね。
トキドも分からない。そっか。
じゃあ誰も分かんないね。
僕、あの分かるの梅原だけです。
あ、梅原もいます。リジェクト。
トキド、梅原、フードっていう選手がいて、
で、あと1人は韓国の最強プレイヤーっていうレシアっていうのが1人います。
それは、すいません。
決勝は現地に行かないといけないけど、普段はリモートとかでもいいですか。
普段は、リーグ戦はリモートで可能です。
で、プレイオフもリモートで可能でした。
決勝だけリアルで。
そうそうそう。リアルやったんですよ。
で、だからリジェクトは往年の選手なんですけど、
クレジーラ君もドグラ、カズノコ、ボンちゃんって昔から格闘ゲームをやってる人たちなんですよね。
だから、なんて言うんでしょう。
昔からの人たちが時代を経て戦うみたいな構図に一応なっていたと。
なんでちょっともう、これは行くしかないなと思ってチケット買って行ってみたんですよ。
したらですね、会場行ったらめちゃくちゃ人多くて感動しましたね。
観客とプレイヤーの関係
語彙力が。
格闘ゲームってプレイヤーイコール視聴者数だったんですよね。
プレイする人はプレイもするし、見る人もプレイを見るし、みたいな。
本当の意味での観客がいない。
そうそう、そういう感じだったんですよ。
節分の文化とイベント
見る人は、動画勢っていうのはちょっといましたけど、
それでも動画見てる人でもちょっとはやってたりしてたんですけど、
今回行ったら圧倒的に女の人も多いし、
完全にやらない、見る専用だなっていう、ただのファンっていう人たちがいっぱいいて、
それに感動しましたね。
格闘ゲーム業界こんな大きくなったんだなっていうのを感じました。
ストリートファイター6って、基本オンラインのランクマッチっていう、
メーカーがマッチングして戦うっていうシステムが多かったんですけど、
それだと快適なんですけど履歴が残るんですよ。戦いの記録。
だから相手チームにも見られちゃうから見られたくないっていうのが、
ここ最近の流れで、じゃあどうするのかっていうと、
普通に集まって練習するっていうスタイルになってて、
各チーム、所属チームの事務所みたいなところで集まって、
いろんな選手を招待して練習するっていう感じで臨むと、
そういう風になってて。
で、決勝。で、はい。
ちょっとここからネタバレなんで、あまり聞きたくない人がいるか分かんないですけど。
これなんか有料放送なんですよね。
あー、まだ普段放送してない。
決勝。そうっすね。
うーん。
でもまあ、もうみんなツイッターとかで知ってる人は知ってるんで、
あれなんですけど、不意に聞きたくなかった人もいるかもしんないんで、
あれなんですけど、結果蓋を開けると、
リジェクトが優勝。勝って。
うん。
そのね、お互いオフの場で練習してたから、
対策っていうのをいろいろ考えてぶつけ合ってるんですけど、
クレジーラ君が持ってた対策の内容がちょっと足りなかったというか、
ちょっとその枠を超えてた。
リジェクト側が対策の上側を行ってたみたいな感じで、
ちょっと惜しいとこまで行くんですけど勝ちきれないみたいな状態で。
で、結局大差で負けちゃったみたいなかっていう決勝を見て、
まあちょっと応援してたチームは負けちゃったんですけど、
まあ久しぶりに見れて満足でした。
やっぱ体で見ると違うんですか?
やっぱね、格闘ゲームってなんかのイヤ児っていうか、
応援するのがリアルタイムだから、
感性も、周りの感性も効いて熱くなるみたいな。
じゃあリアルなスポーツと変わらないですね。
うん。
あと音響が良かったり、
なんかそういう重低音が効いてたりって感じですかね。
イベントとしてはなんですか?
試合時間っていうか尺ってどんな感じなんですか?
全然イメージつかないですけど。
まあそうなんですよね。
結局12時開始でなんやかんやMCとか、
入場とかいろんな煽りとか、
で最後表彰式とか合わせて5時間ぐらいやりましたね。
え?長くない?
5時間。
でもそういうパシフィコ横浜とか、
結構会場使用率高いはずだと思うんですよね。
うん。
だから時間もきっちり決まってると思うんで、
すごいな。
試合自体の実質の時間ってどんな感じなんですか?
どうだろうな。2時間ぐらいかな。
そんなに2時間あるんだ。結構長いね。
すごいね。
2時間か。だからサッカーの試合より長いってことじゃん。
そうね。サッカーとかテニスとかぐらいあるのかな。
1試合99秒なんですよ。
それが最大位置に3回あるから、
×3の位置で2先なんで、
×2のそれが2人あって、
最終試合は3先なんで×3か。
まあまあありますね。1回回すのに。
8勝だとポンポンポンで負けて早いんですけどね。
良かったです。
でもちょっと期待してたんで、
負けちゃったんでなんだよとは思いましたけど、
格闘ゲームのトレンド
まあまあまあ。
これの後に優勝チームはワールドチャンピオンシップって、
あとアメリカのチームと世界一を競うっていう流れになってます。
それが3月ですね。
どこでやるの?
両国国技館。
もう一回ちゃんと言って。
両国国技館。
日本じゃないですか、また。
そうそう。今年も日本開催です。
行くの?
いや行かないです。
行かないんだ。
行かないんだ。
面白そうじゃん。
世界だよ、世界。
勝つのこが引けば行くんですけど。
そっか、推しのチームじゃないからってことか。
チームっていうか選手っすね。
俺は個人で。
江戸本土本土選択したら選手とかめっちゃ盛り上がると思うんだけど。
確かにね。
スト2だと謎のフルウェアで叩く。
国技館楽しそうだな、でも。
そうですね。
でもチケット平日しか買えないですよ。
じゃあ休んでいきましょう。
しかもそれ予選ですよ、予選。
そうなんだ。
決勝はもう旬させる。
売り切れてるな。
売り切れてる。
すごいね。
やっぱそういう、だから知らない世界っていっぱいあるな。
国技館でそんなことやってんだ。
そうですよね。
APEXっていうFPSのゲームがあるんですけど、
それの世界大会も北海道でこの前やってましたね。
リアルFPS。
いや普通にゲームでやってました。
北海道ってさ、でも九州からだったら結構遠いなって思っちゃうんですけど。
世界中から集まるからね。
すごいな。
世界大会だから。
円安だから多分。
まあそうですよね。
安いもんじゃないですか。
しかも北海道のあそこ何でしたっけ。
北海道の野球チーム。
揉めって言ってたじゃないですか。
札幌ドーム。
そう。札幌ドームでやってるんですよ。
安く提案してたかもしれない。
なるほどな。相当安いでしょうね。
野球以外にドームを埋めれるイベントって数えるぐらいしかないから。
野球なくなったら本当どうすんだってかね。
SFリーグの決勝を見に行ったよって話でした。
今はどんな練習をオフの場でやってたかっていうのが
いろいろ情報回帰になって話してくれてるっていうか。
それを楽しんでます。
以上です。
質問ありますか。
そうですね。
もし今後できるならですけど。
例えば素人にも分かるように
どういう戦い方とかがトレンドで
こういう変化があってとかいうのが聞けると
ああそうなんだ。面白いなってなるかなって思いました。
そうですね。
リジェクトっていうチームは
エドっていう選手があるんですけど
そのエドっていうキャラクターは守りが強いと。
結局格闘ゲームってじゃんけんぽんなんですよ。
読み合い。
運要素がめっちゃ強くて
読み合い要素か。
それを理論値で
正規法で
負けないような確率を下げるには
守りを徹底して頑張って
強い技で追い返すみたいな
そういうキャラクターなんですよね。
エドっていうキャラクターは。
でも対してクレジーラ君っていうのは
攻めを頑張って
相手に守りを切り崩すとか
そういうキャラクターばっかりとか
あとプレイの
共通システムがあったり
パリーっていう
ジャストパリーっていう
何プレイかで
防御行動をすると
有利になるみたいな
そういう共通システムを頑張って
崩すとか
そういうのをやってたんですけど
蓋を開けてみると
リジェクトは
エドって選手
守りが強いキャラクターのチームが
2人いるんですけど
本当は守りが強いのに
守りが強い選択じゃない
攻略法で
攻めるっていう
なんかそういう
攻略で
新しい新境地で
クレジーラ君側の
想像の上を行くみたいな
そういう感じで
面を食らっちゃって
クレジーラ君は負けちゃったみたいな
すみませんあんまりうまく言えなかった
なんとなく分かりました
そういうトレンド
結局ね読み合いなんですよ
だからこそ面白いっていうか
話でした
知能に関する議論
ありがとうございます
すみません
最後に全然関係ない話していいですか
どうぞ
まだ大丈夫ですか
大丈夫ですよ
知能の話
昨日したじゃないですか
前回
いろいろね私も
考えてて
知能があるかっていうのは
結局
人間が合意してるだけ
人間コミュニティで合意してるから
判断してるだけで
AIに知能があるかっていうのは
社会的合意が取れれば
知能があるっていう状態なんじゃないか
っていう話を
したかった
なんかその
これはあずまんネタなんですけど
その
クリプキのクワスザンって知ってます?
知らないです
クリプキっていう
哲学者があって
クワスザンっていうのを
ビジョゲンシュタイン
って言ったのかな
クワスザンっていうのがあるんですよ
それはどういうものかっていうと
57以上
7以上を計算したことない
人がいますっていう
試行実験があって
57を超えたら
答えはいつも5になるっていう
そういう
世界の中で生きてる人がいますと
そういう人が
68たす57はいくつですかって
言われた時に
なんて答えるかみたいな話で
普通は125とか
そういう話なんですけど
でもその人にとっては
5なんですよね
っていう話になって
っていうのがありまして
詳しくはちょっと調べて
ジェミニが一番
詳しく教えてくれたので
ジェミニで
ジェミニに
質問すると
すげえな
大丈夫ですか
仕事でも
AIに投げっぱなしにしてないですか
いやしてないです
知ってますよ知ってますよ
AI頼みですよ
マークさん
ここの仕様ってどうなってるんですか
ジェミニに聞いて
ジェミニに
えーみたいな
ちょっと待って
ジェミニに聞いてみるって言った
それよくて
クワッサンっていうのが
ありますと
でそれ
なんて言うんでしょう
なんで65足す57が125
っていうのを
AIと人間の関係
我々はそう思ってしまっているのか
っていう
それはなんか
コミュニティ数学歴史が
ある人類の中のコミュニティでしか
コミュニティで
合意が取れている
値だから
そういう計算式
だよねっていうので
それだけに過ぎなくて
っていう話で
そのAIに
要はこの有限の
計算の中で
導き出されるのが
クワッサン
クワッサンじゃなくて
普通のコミュニティ側の
合意の取れた
計算になってますと
でその
AIって
有限のデータから
答えを導き出す
っていうので
フィードバックは結局
人間がしてるじゃないですか
つまりルールっていうのは
人間が
常に決めていくと
知能が
最初の話もあるんですけど
知能があるって
認めてるのは
人間コミュニティの中で
この例えば人でも
この人知能がある
なんか
天才的な知能があるねっていうのは
その枠組みの中で
の非出ている人
でその枠組みに
出てない人を知能と
呼ばないみたいな
今社会はなってると
っていう結局
人間社会が
の中で合意が取れていることを
名指してるだけだっていう
話でしたすみません
全然うまくですね
マークさんか
マークさんの背後にいる誰かは
すごい
人間中心に
物事を考えてる人なんだなっていうのが
人間が一番偉いっていうのを
そうそうそうそう
例えば
このジェミンの例だと
がん
がんをねだやしにしてください
っていう風に
お願いしたところ
人間が期待するのは
特効薬とかそういう薬を作ること
あるけど
AI的には
じゃあ人類
いなければいいんじゃないですかとか
そうすればガンなきゃいけない
みたいな
風な答えになる
あんまり
僕はもう
AI
例えば
そうですね
フェラーリと
走って競争して
勝とうっていう人いないじゃないですか
かなわけないから
AIも
そういう風になってる
と思ってて
だから
なんか
あなたたちは自分のこと賢いと思ってるけど
そうじゃないよって
僕は思ってるんですよね
人間のこと
だからなんか
すごい
マークさんの背後にいる人は
すごい
人間の傲慢さというか
自己肯定感というのは
すごい高いなって
だからその
人間からのフィードバックがないAIって
暴走しちゃうというか
その人間の
求めてる知能ではなくなるから
認知で
これは知能であるって
認知できない領域に達する
と思うんですよ
分かります?
暴走っていうのは
なんですか?
人間が
頭がいいと思っている
とは違う
尺度の
進化の仕方
これは頭がいいのかみたいな
と言えるのかっていうのを
方向に行っちゃうと思うんですよ
速さとか
物理的な問題だったら
分かりやすいんでしょうけど
頭がいいとか
そういうところに
すると結局
それは人間が頭が
人間の物差しで
頭がいいっていう風に決めた
ってことだから
その人間コミュニティ内
のフィードバックを返してる
っていう
僕がAIに思うのは
一度指示したことはちゃんと守れって
知能
どこに知能を
感じるかって話だと
学習してくれる
っていうことに
知能を感じるじゃないですか
犬とかがお手って言ったら
手を出して
こいつ頭いいじゃんって
思うんですけど
AIは油断すると
あれそれ前指示したのに
なんでやってねーんだよって
往々にしてあるので
すごい高度な問題は
解けるけど
そこはちょっと
頑張ってコンテキストを
広くしてくれ
マークさんの
主張は
あんま分かんないけど
人間が人間のために作ってるんだから
人間が
頭がいいっていう評価する
ので評価してるんだから
それそうだろって
っていう
思っちゃいました
常に
人間側がルールを定めて
AIに
最適を求めていかないと
まだ
ダメだよねって
ダメなんだ
例えば
著作権を守れっていうのと
プライバシーを守れっていう話と
もっと公開しろみたいな
YouTubeでは
エプスタイン問題に触れてて
もっと黒塗りが多すぎる
って言ってる人と
もっと公開しろって
相反する
社会的ルールを
バッティングするけどみたいな
倫理的問題の探求
そういうのは
AIは判断できない
どっちが正しいとかっていうのは
人間側が決めてルールを決めて
人間側が決めてルールを決めてあげないと
っていう話じゃなくて
何の話か
わかんないですけど
僕をAIだと思ってくれたら
多分
僕一人じゃ何も決めれないじゃないですか
僕が勝手に判断して
AIも一緒だと思うんですよ
まあいいや
もういいです
長くない?
すみません
っていう話をしたかった
やる気ない方は
ファンクブを応援します
ノート雑誌を使って
応援します
月々入券を貼っていただければ
メンバー限定
サクチャンでご招待しましょう
よろしかったらどうぞ
歯切れが悪いですけど
ありがとうございました
ありがとうございました