あれだもんね、いつでもね、あの幸せな空間をね、幸せな時間、みんなと過ごせたヤマタニリスナーと仲良くしてくださってるポッドキャスターの皆さんと、
あの幸せな瞬間をいつでも思い出せるように、そのね、イベント当日のままのレイアウトだもんね。
椅子とかも、全部壁紙とか。
だいぶ変わってるよね。
だいたい同じだけどね。
なんかさ、今めっちゃさ、話変わるけどさ、白い半袖Tシャツ着てるじゃん。
まだ暑いんでしょ、日本って。
めっちゃ暑いよ、今日36度だから、本当に。
9月の18で?
そう。
おかしいよね。
今、ここに来るとき、今下に犬もいるんだけどさ、仕事道具背負って、マイク入れて、犬背負って、シャリ5分だけど、汗かくよね、それだけですでに。
いやー、俺もびっくりしたわ、本当に。
あのね、日本に行く前からも言ってたけどさ、収録で。
アメリカ来て12年だけど、今まで本当にいいシーズンしか帰ってなかったの。
12年ぶりに味わった日本の夏。
やばいよね、あれ。
やばいよね。
びっくりだよ、あれ。
でも、12年前よりおかしいんじゃない?やっぱり。
そうだよね、だって僕ら子供の時はずっと外で遊んでたし、夏休みなんか。
大学の時もそんなイメージだったよね、なんかしょっちゅう外に行って友達と遊んでたような記憶が。
俺、忘れないのは、はにくんいたけど、高2かな、チャリでぐるぐる1日巡ったの覚えてんだよね。
あった、俺は覚えてるよ。
覚えてるでしょ。
あの、ハーパンチャリ軍団っていう名前がついて、みんなハーパンで普通のチャリンコで集合してあるところで、
で、なんか玉川渡ったりとかいろいろやってたよね、いろんな人のお家行って。
だって武蔵坂に絶対行ったし、その後、蘇我谷まで行ったかも、行ったと思うんだよ。
蘇我谷、大倉も行ったよね。
きなしサイクル見たいって言ったらね、じゃあ行こうぜみたいな、俺の地元だからみたいなね。
そうそう、小前の方まで行ったような記憶もあって、とにかく玉川を渡ったり、戻ったりしながらぐるぐる。
あの日、俺すごく覚えてるのが、帰ったら体重5キロぐらい減ってたんだよ。
3キロ、5キロもったかな。
もった。
もったかな。
でも1キロとかじゃない。
1キロとかじゃない。
たぶん3キロから5キロ減って、5キロ減ったってすごいな、それもったな。
でも相当暑い日に、今の夏に比べたらまだ全然マシだと思うけど、本当に距離走ってたもんね、とりあえず当てもなく。
適当に連絡して、あいつの家行ってみようか、みたいな。
で、チャリで移動して。
あったよね。
俺もかえって体重計乗ったら、10キロぐらい減ってて、1日で。
もったねー、もったねー。
やっぱポッドキャストもらわないとって、たじさんも言ってたじゃん。
嘘ポッドキャストになっちゃうよ。
本当に。
本当に君のはったりポッドキャストになっちゃうよ。
僕は結構嘘っていうかさ、本当に無表情で何の罪悪感もなく、嘘を言える人だったらね、昔から。
ヤマちゃんは承知ですが。
嫌ってことね。
普通に誰にもメリットのない嘘を無表情で言うのね。
新人だけど。
あんまりにも嘘つきすぎて、ある時から本当のことを言っても信じてもらえなくなって。
大谷少年になってたからね。
狼ね。
あ、狼か。そっかそっかそっか。
だから、もういいんじゃない?
神くんでいいんじゃない?今日から。
本当何やってんだよ俺も43歳でさ、片方のさ、ロサンゼルス住んでる大谷翔平はさ、また今シーズンも50本ホームラン打ってさ、初めての偉業を達成してさ、ピッチャーで50本打ったって。
そんな時俺は何をやってんだよ。
それがね、やっぱり谷くんの魅力なんだろうなとも思っているわけですよ。
いやいやいや。
なんか面白かったのが、当日さ、カメラがただ好きなだけ。ただただカメラが好きなだけだっけ。
いきなり収録してみようって言って収録したじゃない?
うん。
俺あれ聞きました?谷くんゲストから。
マジで?聞いた?
まあボケない。まあ盛らない。何ですかあれは。
いやあれ本当にね、それ俺最後のちょっとデザートみたいな感じで、今日コースを用意してて、出来事忘れないようにちょっと箇条書きで簡単にメモ取ってて、最後の方に触れようと思ったんだけど、最初からデザート言っちゃう?
あれはね、ちょっと新鮮でしたね。
いやあのね、いろいろ順を後で説明しますけど、ヤマタニイベントいろんなことが起きまして、いろんな奇跡って言われてますけど、僕らヤマタニの方でもゲスト回ってことで、200回記念でロングリーFMの有美さんの収録して、
201話で親父は銀行員.fmの田地さんと収録して、それ以外にもポッドキャスト茶会っていうね、ヤマタニリスナー2人が始めたポッドキャストで、そっちの番組の方に僕らヤマちゃん谷くんがお邪魔した回も撮った。
でそれとは別で、今言ったように夜の部だよね。昼の部やって夜の部やって、流れでヤマタニヘビーリスナーの女性の方がいて、ポッドキャストやりたいと思ってて、カメラがすごい好きで、カメラとか写真について語りまくるポッドキャストやりたいんですよって構想もしっかりしてて、インスタアカウントも作ってあって、
じゃあもうあと撮るだけだから撮っちゃいましょうみたいなって撮ったんだよね。そうそう僕がなんかもう僕のやっぱりそういうのは好きなんだよね。ビビストップでもそうだし。できるんだったら今やろうよみたいなのが、なんかその時ももう発動しちゃったよね。
そうそうヤマちゃんがこうプッシュしてくれて撮ったのが、ただただ写真が好きなだけっていうポッドキャストで、今んとこにはアップされてて、1回目がまあ番組のどんな内容かっていう説明で、で1人目のゲストとして僕がその、時系列的にはそっちのが先に収録してたものだけど、僕が出て喋ってんだけど、まあカッコつけちゃって。
まあMCが若い女性の方だからまあカッコつける。そうなんだカッコつけちゃったんだちょっと。
いやえっとそれはねあのヤマちゃんにも今言われたけど、テッツァン。ポッドキャスト社会のテッツァンとはまあインスタとかでよくやりとりしてるんだけど、テッツァンに言われてハッとして気づいたんだけど、珍しいタニー君が1回もボケずに終わったってコメントしてて。そこで俺は我に返ってやべえと思って。
あーこれ本当にカッコつけてるわーと思って。ちょっと嫌ですね私。嫌なの?いやーちょっとボケなかったっていうのはちょっとすごい反省点が多いな。黒歴史ですねこれ。いや俺はいいよ。タニー君って普通に喋れるんだなーって思った。そういうこと。
これはちょっとリスナーの皆さんに聞いてほしいんですよ。このねタニー君という人は。僕らは月一ね、少なくとも喋る機会があるわけですよ。これはヤマタニの収録だし、この収録中にもしくは前後にいくらボケていただいても構わないんですけども、
例えば初連絡のLINE、高校の仲間とのグループLINE、もしくは例えば僕の投稿、もうほぼ100%ボケでかかってくるじゃないですか。言いたくなっちゃうんだよね。
みんな適度にスルーするっていう感じの中で、なんだー普通に喋れるじゃんっていうのが。
あれはほんとやっちまったね。いやでも本当になんかさ、改めて俺写真ってすごい好きだけど、結構オンオフスイッチめっちゃ切り替える人なんだよね。本当になんか余裕があるときじゃないと心に写真とかカメラを持って歩かないんだけど、全然写真やってなくて。
でその方のポッドキャスト編集終わりましたーつって公開しましたーって聞いたらさ、まあ素敵な番組で。いやとってもいいね、とってもいいよ。だから番組自体は谷君のそのボケなかったっていうそのよしよしを抜いたとしたってめっちゃ面白かったよ。
普通にリスナーとして聞きましたよ。僕も改めて自分の嫌だなと思いながら聞いたけど、改めて写真っていいなと思ってそれ聞いてからもう一回写真撮りに行きましたね。フィルムカメラを持って。いいですね。
そんなわけでただただ写真が好きなだけっていうボケない谷君が喋っているポッドキャスト特別編がありますので、よかったらぜひ聞いてみてください。はい。っていうのもね、生まれちゃったヘマ谷お楽しみ回でしたけど。
そうなんだよね。ちょっとね、僕忘れないようにメモしていたこの日で生まれたポッドキャスト先ほどね、いくつかあったって言ったんだけど、ちょっとね一個ずつね、僕あのちょっと言わせていただきたいのがあって。どうぞ。
ヤマちゃんもあの200回記念のあのどんぐりのなるみさんが来ていただいたやつ聞いた?聞きましたよ。うん。俺は聞きたくない。なんで?いや本当に本当に言わせてほしい。うん。本当にあの回は私自身すごい嫌です。
その心は何でですか?ただの飲み会だったから?いやもう本当なるみさんね、大好きななるみさんに来ていただいて、もう初めてのねリアル対面で収録して、もう本当にねその時の自分がすごい嫌で。
聞いてみたらさ、もう蓋を開けたら、俺何話してるかわかんないじゃん。酔っ払ってるしもう気分も舞い上がってるし、アメリカ帰ってきて編集しようと思って聞いた時にもう幻滅して、自分が喋りすぎてて、なんだこいつと思って自分自身に対して。そうなの?
もうね、なんか音質がちょっと悪いっていうか、僕とヤマチャンの声が遠いのは、マイク2本しかなくて、1本のマイクをねヤマチャンと僕がシェアしてたから、まあそれでいいんだけど、まあ自分ばっか喋ってて、ゲスト差し置いて。
でもなんかほら嬉しそうな感じはすごく伝わっているよ。
いやあのもう本当普段よりもさテンション上がっちゃってるから、舞い上がっちゃって声も上がってるわ。やっぱ大好きなナルミさんに大好きなクラフトビールをさ、アメリカから持ってきちゃったもんだからさ、なんかもう格好つけようとしたんだろうね。
自分をよく見せようとさ、なんか自分のことだけ喋って、もうゲストのナルミさんを差し置いてさ、ゲストも立ててない、おもてなしもできてない、自分ばっか喋ってるっていうので、編集しながら、ほんと自己嫌悪に陥ってましたね。
ウケるね。
メスね実は大きいメス3回入れてんの。で省いて省いた結果、まだ俺があんな喋ってるから、オリジナル音源はねほんとにヤバいです。
そうなんだ。全然違和感なかったけど。
でもナルミさんも楽しんでいただけたのではないでしょうか。またね、戻ってきてくれたし夕方。
嬉しい。ナルミさんね、お楽しみ会が始まる前に来てもらってね、で収録して、お昼の分始まって、途中でちょっと抜けますって言って、夜の分でまた帰ってきてくれてね。
ほんとにありがとうございました、暑い中。
ありがとうございましたですね、ほんとに。え、これすごいよ、もうこのベースでもうすでに僕ら15分ぐらい喋ってるからね。
いや、今回はちょっと長めでいいと思う。
大丈夫ですか。
ちょっとね、喋りたいことがいっぱいあるんです。
で、あとは、えっと、ポッドキャスト茶会に僕らが2人がね、ゲスト出演させていただいたっていうので、聞いたね。
聞いた。
面白かったね。
そうね、あの、複音声感がいいね、4人になるとね。
面白い。なんか俺結構何回か聞いたな。
でもやっぱりこう、でもあの、ライオンズの話をちゃんと拾ってくれる相手がいてよかったねって俺は思って。
その印象が一番強い回かな。
康二さん守備範囲が広い、ほんとに。ちゃんとスライディングでキャッチしてくれる。
危なっかしいやつも。
ほんとに、全部安心で拾ってくれるからね。
あと俺思うけど、てっちゃんってすごい上手いよね。視界っていうか回しが。
あーそうかも、確かに。
声いいし聞きやすいし、話上手でまとまりあるじゃない。
めっちゃ上手いよね、あの人。
安心感がありますね。
でも何よりでもちょっとね、番組とはずれちゃうけど、コーヒーを準備していただいて本当にオリジナルブレンドの豆を作ってきてくれちゃうみたいなのがもうなんか、
めっちゃ嬉しかった。
何て言ったらいいでしょう、ほんとに。
ほんと美味しいし。
山谷ブレンドっていうね。
てっちゃんが長野県の上田市にあるローカルのコーヒーショップにカスタムオーダーっていう形で山谷ブレンドっていうのを作りたいって言ってね。
実際に持ってきてくれて。
で、なんかこうね、アジア圏の僕と、僕が日本だからアジア圏の豆と、
谷君がアメリカだから、北米、たっけ、の豆をブレンドしてくれて、そこも山谷コンセプトが入ってんだよね。
普段だったら喧嘩してしまうような味の違うものも、なんかあえてブレンドすることによって新しい調和を試してみたみたいなところを語ってくれてたのを覚えてて。
山と谷っていうので、インドネシアとコロンビアだね。
コロンビアか。
本当に相反するものを混ぜてくれて。
ナチュラルウェルビングブレンドみたいな名前つけてくれてね。
ほんとありがたいな。
ありがたい。
で、それをね、僕らだけじゃなくて来てくれたね、方に。
山谷リスナーの方とかにもね、一人一人丁寧にドリップしてサーブしてくれて。
てっちゃんいて安心、めっちゃ安心感あったね。
ほんとにお二人、石川から長野から有給取っていただいてほんとにありがとうございました。
ほんとありがとうございました。
ちなみにね、てっちゃんってさ、いくつかポッドキャスト他にもやってんの。
あの人何個持ってんだろうってぐらいポッドキャストすごいやってんだけど、
一人で最近始めて、てっちゃんのね、語らせてちょんまげだっけな。
そんな名前の。
一人でもやってるの。
一人でやってて、実は聞いたんだけど、山谷ブレンドのビハインドシーンを語ってるのがあって、
ゲスト会っていう形で、そのさっきした上田市にあるコーヒーのオーナーの方と、
あとてっちゃんサウナ好きじゃん。
それも上田市にあるサウナのオーナーの方と三人でね、語ってて、
山谷ブレンドをどうやって作ったかとか、どういう気持ちでオーダーしたかとか、
それを受けて、あまりに相反するもので交えちゃいけないようなタブー的なやつを受けたときどう思ったかとか、
コーヒー屋の人とかも語ったりして。
それ聞かなきゃ面白いね。
面白い。
へー。
面白い。
ありがとうてっちゃん。
すごい面白い。
うん。
なんで、まとめてちょっとね、今日いっぱい情報があるんで、説明欄に全部リンク貼っておくんで。
はい。
ぜひぜひ飛んでみてください。
はい。
それがポッドキャスト茶会。
ポッドキャスト茶会ですね。
で、僕らが出た一個前のポッドキャスト茶会のゲストはなんとなるみさんがね、急遽その場収録で。
あれもなんかやっちゃいましょうが。
うん。
いいですよってなるみさんが。
すごいよな。
すごい。
広いよな。
いいんですかーみたいになって、急遽セッティングして撮るっていうね。
すごいよな。
だってあれだもんね。
だって俺はなるみさんに憧れてポッドキャスト始めて、なるみさんといつかコラボしようっていうのをね、目標に頑張って、
100話目の記念ゲストとして来ていただいて。
なるみさんとコラボするまで2年間かかったんでね。
ポッドキャスト茶会に至ってはもう数ヶ月で行っちゃったからね。
その階段登っちゃったからね。
でもほら1000回やんないとポッドキャスターじゃないから。
そうですね。
そこは僕らの道もポッドキャスト茶会の道もまだまだやんないですね。
まだ生まれたてのベイビーだな俺らは。
あとはおじ銀?おやじが銀コイン.fmのたちさんがね、来てくださって。
本当にあれも急遽ね、撮れることになって。
いやー本当嬉しい。
ただねちょっとおじ銀のあのゲスト会についてはちょっとあの、
昨日かな聞いたんです。僕。
漏れなく寝落ちしまして。
マジか。マジか。
全部聞けて気づいたって言ってたんだよね。
だからね、今日聞きますけど。
いやーおじ銀のたちさん。
もうほんと今僕が一番ハマっている。
しかも憧れているあの天才たちさんとコラボっていうので。
さっきさなるみさんの本当自己嫌悪に陥ってたんだけど。
たちさんのは編集しながら過去一自分でもゲラゲラ笑いながら編集してて。
楽しくてしょうがなかった。
あとさあまりに何かすごい好きすぎるからたちさんのこと。
あの今でも覚えてるんだけど実際にリアルで収録してる時に
マジでアドレナリンが出まくってて。
なんかすっげー興奮しながら
うわ久しぶりこんな感じって思いながら嬉しく喋ってて。
で出来上がりも良くて。
多分2日前に公開されてるけど多分10回ぐらい聞いてるんじゃない?もう。
そういうところが好き。俺、谷君。
いやーもう嬉しくて。
ランチ後に散歩しながらたちさんの声で笑って。
あ、でもう一つたちさんがゲスト会で話してたけど