00:07
ヤマル)
どうも!カタカナのヤニクトーテンのマルトカイ、テヤマルでございます。
僕は普段、普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスに挑戦しております。
また、夢はエンターテイナー。エンタメを生き甲斐にしてみたいというふうに思っておるんですが、具体的に何をしたらいいのかは、まだわからない。
なので、僕は自分なりのエンタテイメントを探す旅人をもしております。
そのことをしたら毎日がすごく楽しくなっちゃって、このラジオではそんな僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、今日はコラボライブさせていただきたいと思っております。
ゲストはこの方、あきねさん。
あ、もうかわいいコメントが飛び交っておりますので、早速じゃあ、あきねさんに登場していただきたいと思います。
これでいいのかな?招待ボタン、ポチッ!
こんばんは!
あきねさん。
よろしくお願いします。
よろしくお願いします。
僕の声はどうですか?
私にはよく聞こえてますが。
よかったです。
どうでしょう。
あきねさんの声もバッチリ聞こえております。
あの、リスナーの皆さんもしなんか大きい小さいあれば、たぶん僕の声が大きくなるのはもう自然の説理かなと思うんですけど。
割れちゃったらごめんなさい。
ね、たまに。
わーってなる。バリバリってなる。
バリバリって。
バリバリも含めてちょっと可愛がっていただければ。
そうですね。
はい、もうすごいたくさんコメントいただいております。
ヤマトユキさん、きょんばんわーということで。
きょんばんわです。
バーニングさん、わんばんこ。
わんばんこです。
わんばんこです。
そしてあきねさんがきょんばんわーって言ってますけど。
これはどういった意味合いがあるんでしょうか。
あの、ユキさんの真似を。
あ、なるほど。そっくりそのまま。
はい。
どういっ、きょんばん、こんばんわ、こんばんわーの可愛い言い方っていう認識でよろしいでしょうか。
そうですね、ちょっとテンションが上がってる。
あーなるほど、そういうことですね。え、じゃあ、あきねさんも今テンションのほうが上がられてるということで。
はい、もちろんです。
やったー、うれしいです。ありがとうございます。
えー、りのえっとさん、りっとさん、ごめんなさいひとまとめにしてこんばんわーと。
こんばんわー。
すごいたくさん来ていただいて。
えー、そして山手ゆきさんがあきねさーん、ハート。
そのあとアモンさんが欠かさずやまるー、ハートということで。
いいですね。
あのー、それぞれの推しが今。
そうですね。
一同に返してますけども。
えーと、あきねさん。
はい。
今回はこんな素敵な時間をとっていただきありがとうございます。
こちらこそ、ありがとうございます。
えー、あきねさんにはですね、いろんなありがとうを言いたいんですけど、
03:05
あのー、まずですね、
はい。
えー、ひとつ目が、
うん。
あの、今回僕このコラボライブをするにあたってですね、
はい。
結構、本気でやろうと思ったんですよ。
本気で?はい。
僕たちの、僕のファンクラブ、ヤマロコクラブという怪しい集団があるじゃないですか。
ありますね。
はい。
あそこで声をかけてですね、ゲストとしてきちんとお招きして、
こう、ゲストの話をもう聞きに聞きまくると。
この、なんか最近僕はその、
傾聴力を身につけたいみたいな、さらに高めたいみたいなね、
そういうこの、
うんうん。
興奮気味に、テンション高めに考えてたんですよ。
おー、あ、それであの呼びかけを。
そうです。
はい。
思いっきりこう企画として成り立たせようと思ってたんですけど、
あー、なるほど。
でも、秋音さんとですね、やりとりを重ねていくうちに、
はい。
なんか、そうじゃないかもって。
こう、方針転換を、
はい。
するようになったんですよ、僕の中で。
だから結果的に秋音さんにはなんか、
はい。
打ち合わせというかね、あのDMのやりとりさせていただいたじゃないですか、
はい。
なんか言ってることがめちゃくちゃになったりとかこう、
結局何なんだこのライブはみたいな感じで始まっちゃったなと思って、
そこを申し訳ないなと思ってるんですけども、
うんうん。
秋音さんはもう全然気にしませんよというスタンスで、
うんうん。
迎えてくださったので、まず一つありがとうございます。
あーはいはいはい。
はい。
これが一つ目のありがとうございますで、
はい。
もう一個ありがとうございますがあるんですけど、
何でしょう。
そのスタンスが変わるというか、
はい。
本気だったっていうところから、
今こう気楽に肩の力抜いて秋音さんと喋りたいって思ってるんですよ。
はい。
そう思うようになった経緯が、
はい。
ついこの前あったあのエリムスさんというですね、
うんうんうん。
心理師の方だった。
よかったー。
もう感想が漏れ出てますけれども。
あの秋音さんの仲良しエリムスさんで、
僕と仲良しエリムスさん、
はい。
普通の友人エリムスさんとのコラボライブで、
はい。
僕が本当にキャリアについてですね、
うん。
本気で悩んでたところに、
うん。
秋音さん優しいコメントとかね、
うん。
もうなんかテキスト、ここにぽんと、ライブでぽんと出てくるコメントの、
そのさらに奥深いところから感じる温かさ。
あらー。
うん。
1ヶ月のかってこうやって入力するのかみたいな。
その柔らかさ。
そこで、そこでした。
そことか、含めてね、そういったのも含めて。
なんか、本当に救われてですね。
あーそうでした?
はい。
だからちょっと僕は本当に、
チャチャ入れちゃったな。
いやいや、チャチャなもんですか。
あの、何ですか。
06:01
こう凝ってたツボを優しく押して、
気づいたらこう、なんかこう柔らかくな、
凝りがほぐれてたみたいな感じですよ。
へー。
すごく、あのーなんていうか、力込め込めだったんですけど、
うん。
よし、あきねさんと喋るんだったら、
喋りたいことを自由に喋ろうっていう気持ちになったので、
はーい。
あの時は凝りをほぐしていただいてありがとうございました。
いい、全然。
そんな。
私もうちょっと遊んじゃってすみません。
何を。
なんか、ね、そういったその、あのー、
いや、遊んでたんすか。
いや、だってね、山田さんとエリムスさん話してたら、
ちょっと面白くなっちゃって。
面白くなっちゃってですよね。
楽しかったですよね、あれ。
なんで、ぜひ、あきねさんとも、
たくさん楽しいお喋りができてればなと思ってるんですけれども、
はい。
ここで、はい、あきねさんが大好きな、
ヒロさんが、コメントを残していただいてますけれども。
はい。
あと、トヨタマオヤさんこんばんは。
トヨタマオヤさんこんばんは。ありがとうございます。
犬のアイコン可愛らしくなった。
はい、そして、あきねさんが大好きなヒロさんが、
今、コメントいただいてますけれども。
なんか、さっきから何回も。
あれ?
なんか急に、なんか、さっきまで温かい柔らかい空気だったね。
ピリッとしたかな、急に。
いやいや、全然、全然そんな。
ぜひ、あきねさん読んでいただいても結構です。
あ、はい。
ヒロさんこんばんは。
こんばんは。
これは、1ヶ月の間、なんでしょうけど、
はい。
こっちじゃないですね。
そう。ヒロさん、そっちじゃない。
そっちじゃない。
そうなんですよね。
それだと、毛なの?
そう。カタガナのカとかね。
力に読める、あのやつのちっちゃいやつ。
そう。
ヒロさん、惜しい。
そう。カのちっちゃいをどうやって出したのかなって、
そこが私は気になったわけですよ。
僕があんなにもう、泣きそうなくらいキャリアに悩んでたのに。
その、それを聞きながらあなたは、
ちっちゃいから、あー。
ヒロさんがそれ、またこれ。
あー、これ。
あー、なんで言ったのに。
これはあれかな、行動分析学的にはどういう心理状態、
あ、心理状態じゃないか。
どういう品学関係があるんでしょうかね、この。
どうなんでしょうね、やっぱりこう、
こう、面白いことを言ったら、かまってもらえるっていう。
なるほど、講師をね。
そういう、そうですね。
講師を求めて、同じ過ちを繰り返す。
あれですか、あの、わざと、
何回も何回も、間違えることによって目立つっていう。
その結果、いろんな人から、
僕とか大好きなアキレイさんから、
違うよっていう、目を向けてもらえるという講師ですかね、これは。
そうですね。
行動分析学的。
注目ですかね。
はい、ではヒロさん、心理師として、
巧みにじゃあ、コメントで今、
09:01
講師独り占めっていうことですね。
うん、もう、ね、専門家ですからね。
そうですね、気づいたら僕は手のひらの上で。
そうかもしれない、あららら。
ヒロさんの手のひらの上で。
あららら。
ちなみにあの、ヒロさんが、
かわいい絵文字でコメントしてきた、ヒロさんが。
ヒロさんのアイコンよりも複雑な表情をしてる。
この絵文字の方が。
そうですね、うん。
あの、そんなヒロさんと。
あ、ねこた先生、こんばんは。
ねこた先生、こんばんは。
はい。
あ、はじめまして、こんばんは。
このはじめましては、じゃあ僕に向けてということですかね。
あ、そうですね。
あ、はじめまして、ねこた先生。やまると申します。
ヒロさんを監視しに来ました。
すごい重役。
心強い。
すごい、え、秋根さん。
最強の味方。
秋根さんの自己紹介もお願いしてないのに、
あのねこた先生の自己紹介、
ねこた先生はどういった方なんですか。
あ、えっとですね、あの、ねこた先生は、
ちょっとここでは本名をちょっと途中から変えて、
ねこた先生になったんですけど、
あの、ヒロさんも私もとっても尊敬、大尊敬している、
えっとまあ心理系の専門家の方で、
研究者でもあり、
あの、イベントとかではですね、
あの、オンライン上で顔、お顔合わせたことがある方です。
あ、そんな頼もしい先生が、
今回はあの、ヒロさんの、
監視に。
監視に、暴挙を止めに、暴動を止めに来たということですね。
ありがとうございます。
ありがとうございます、ねこたさん。
ねこた先生はよろしくお願いします。
えっと、じゃあここでですね、
これを機に、あの秋根さん、
まあ僕と秋根さんはもちろんもう、
あの、勝手知ってある仲だと思ってるんですけども、
これを機に秋根さんを僕の、
来募金に知っていただける方もきっといらっしゃると思いますので、
改めて簡単にで結構ですね、
自己紹介をお願いしてもよろしいでしょうか。
はい。えっと、そうですね。
行動分析学が大好きな主婦、秋根です。
はい。
なんで行動分析学大好きになったかって言ったら、
子供が2人いるんですけど、
娘と息子がいて、息子、今小学2年生の息子が、
あの、自閉症の診断下りてる子でして、
で、まあそれきっかけに色々こう、
まあ勉強というか、検索とか勉強とかしていったら、
ABAというものを知って、
で、それ行動分析学を知って、
すごいこれ面白いってなって、
まあ勉強してたらですね、
面白いってなって、もうこれ、
世の中みんな知ったら、
ハッピーじゃんってなって、
で、配信を始めたっていう。
12:00
はい。
で、今スタイル風をすごく楽しんでおります。
ねー、そんな素敵なお母さん秋根さんに今日は来ていただきました。
ありがとうございます。
ありがとうございます。
なんかスタンドウェイ編。
はいはい。
で、あの、やまろこクラブ会員ナンバー014です。
ありがとうございます。
大事なところも押さえていただいてありがとうございます。
大事な、もうこれ大事だしね。
僕はね、一般成人男性ながらファンクラブを作っておりまして、
ありがたいことにたくさんの方に入っていただきまして、
秋根さんももう、ちゃんと僕を応援してくださる方の一人として、
もちろんです。
いつも支えになっております。
ありがとうございます。
秋根さんこんばんは。
みなさんこんばんは。
そして、
眠い猫さん。
はい。
ねむねこちゃんこんばんは。
始めまして。
ってことはこの始めましては、やはり僕に向けてということですか。
そうですね。
眠いね、ちょっとイントネーションを教えてください。
眠い猫さんってなんておっしゃったっけ。
ん?ねむねこさん?
ねむねこさんでよろしいですね。
まあ、そのように呼ばれているので。
なるほど。ねむねこさん。
始めまして、山口と申します。よろしくね。
40歳さんこんばんは。
40歳、教会的日常様こんにちは。
こんばんは、ごめんなさい。こんばんは。
こんばんは。
40歳様は、ご名刺記はあるんですか。
あ、はい。ヒロさんの名刺記というか、ライブ場でヒロさんのライブによく来られてて、
あと猫田先生のこともよくご存知な方です。
なるほど。ってことはもう真理の界隈の方々が、
あきねさんのすでにもう関係のある方々が、
そこに遊びに来ていただいているということで。
非常に嬉しいです。ありがとうございます。
ありがとうございます。
えっと、あきね界隈ってことですね。
そうなんだ。
じゃあ、そういうことで。
我々は。
でも、あきね界隈にいらっしゃるということは、
つまり全員が猫田先生もねむ猫さんも40歳さんも、
全員がヒロさんを監視するという立ち回りは間違いないですね。
そうかもしれないですね。
そうなるとヒロさんってすごい、なんか独り占めしてますよね、あきねさんをね。
ずるい。
そうなんですか。
あ、なんか言ってます。ツッコんでますよ。
間違いない。
ねむ猫さん、間違いないですって。
ほら。
端的なメッセージを聞いてる。
ヒロさん、ほら、このね、このコメント。
ヒロさん、今こうしてもらえて嬉しいって。
なんか僕よりも交流してますね。
今一緒に喋ったのに、僕があきねさんとヒロさん。
で、みゆんさんがチームあきね版ということで。
かわいい。
ありがとうございます。
ではですね、話したいこといっぱいあるんですけれども。
なんかこう事前にね、こんな話がしたいですとか。
逆に僕とどんな話したいですかとか、僕のどんな話聞きたいですかみたいなのも含めて、
15:02
ちらっとやり取りさせてもらったらですね、いろいろ意見が出ましたので。
まあ別に全部言ってもいいし言わなくてもいいし、どんな順番でもって思ってるんですけど。
ざっくり僕が今日あきねさんと喋りたいことを、今から羅列してもよろしいですか。
どうもお願いします。
で、リスナーさんの方がこれがいいとか、あきねさんこれだねとか、
全然関係ないこと喋ってとかでいこうかなと思ってます。
いいですね。
ラインナップちょっとご紹介します。
じゃじゃん。
やまるのパパな顔。これ一つ目。
平凡な一日について。
これ二つ目。
三つ目。キャリアと行動分析学。
四つ目。なんとなく気になるジェンダー。
というタイトルを僕が勝手に決めたんですけど。
大枠で言うと子育てとか、パートナーシップとか、
なんでもない日常の話であるとか、
またまた僕が今最近ちょっと気になっていることとかをあきねさんと共有したりとか、
あきねさんどう思いますかって聞いたりとか、そんなことをしたいなと思ってるんですけど。
リスナーさんのどのタイミングでも結構ですね、何かこれがっていうのがね、
また話の流れできたらぜひコメント欲しいですし。
あきねさん的にはどうですか?
私が一番最初に挙げたのがあれですよね、
もし良ければチラッとでもパパの顔、あんまり見れないスタイルであんまり見れない、
やまるさんのパパな顔をちょっと覗きたいなっていう。
嬉しいです。
だいぶ前にちょこっと、やまるさんの配信の冒頭ぐらいかな、
確かちょっと子供を叱ったみたいなことをチラッと言ったことがあって、
その時におぉって思ったんですよね。
本当によく僕の配信を聞いていただいてて、恥ずかしいぐらいの嬉しさなんですけど、
僕ね、遅れてしまった。
こんばんは、月とお風呂ということで、
あのあれですかね、お子さんとのお風呂入れてたんですかね。
ありがとうございます。
全然遅れてないですよ。
だいたいヒロさんいじってただけですからさっき。
本当ですね。だいぶ時間を。
ヒロさん一人じゃないですかね。
本当になんかね、僕がまず大前提としてですね、
家族の話をしないでおこうみたいな、
家族の話禁止ってしてるわけでは全くなくてですね。
18:01
スタイフの中で発信する優先順位が低いだけみたいな感じになっちゃってて。
そうかそうか、不動産、賃貸業とかがあるから。
そうそう、あとはお笑い芸人やってた時は、
お笑い芸人のこんなネタがとか、
言いたいことがそっちの方がたくさんあったから、
言わなかっただけみたいな感じで、
別にそんな禁止してなかったですし、
でもあえて言うのであれば、
一個僕は遠慮というかちょっと、
僕は家族の話はもうできねえと思った出来事としては、
バーニングさんという方でいらっしゃいます。
京都の。
やあちゃんさんのパートナーをされている。
あの方はですね、だいたい配信で毎日、
家族のネタをされる。ネタって言っちゃった。
家族のネタって言っちゃった、これ。
家族のこと話されるんですよ、子育てのこととかね。
それが卓越で、めちゃくちゃいいじゃないですか、あの話。
振り回って落ち回るし、面白いし学び回るし、
可愛いとかほっこりとか感動とか、
だけじゃなくてたまにはすごくシビアな、
子供に言われてハッとさせられたとか、
そこも含めて話されてるんで、
こんなに上手に喋れないというか、
別に上手いネタとか勝ち負けじゃないですけど、
なんかちょっとそこに、僕はちょっとこう、
ガッていうね、記憶でないですけどあって、
だから、やあちゃんさんが、
主に私から仕入れてるネタの前段トークのことですね。
強めのコメント頂きましたね、紹介させて頂きました。
主に仕入れ先はやあちゃんさんですね。
バーニングさんが、あちゃーなってますね。
あちゃーなってますね。
なので、僕はそんなに喋れないかな、
みたいなのもあったんですけど、全然喋れません。
そういうのもあった。
具体的に、僕はそういう風になってたんだなってびっくりして、
家族が喋らない、それがエンターテイナーや、
みたいな感じになっちゃってたのかなってびっくりしたんですけど。
いやいや、なんかね、もし控えてるんだったら、
ちょっとイメージを変えちゃったりするかなって。
なるほど、なるほど。
じゃあ是非、あきねさん、具体的にというか、
例えばどんなことが知りたいというか、聞きたいというか、
話したいというか、あります?子育ての。
そうだな、とりあえず何て呼ばれてるのか。
確かに。そうですね。
まずそこからですけど、僕は、
子供二人いて、上の子が7歳、小学校1年生。
下の子が3歳で、年中3、保育園に通ってるんですけど、
21:00
男の子、どっちも男の子で、
二人とも僕のことを父ちゃんって言いますね。
父ちゃんか。
で、妻のことは母ちゃん。
父ちゃん、母ちゃん、家族。
かわいい。
これは、ちょっと意図したとこあるんですけど、
まだね、言葉があれで、自分たちのこと何て呼ばせるか、
こっちがコントロールできるぐらいのときに、
妻と話し合って、
パパ、ママじゃないよね、とか。
お父さん、お母さんほど貸し込まれてもね、
みたいなのを話し合って、
我が家は父ちゃん、母ちゃんかなってなってたんで、
父ちゃん、母ちゃんと呼ばせてます。
すいません、大好きなヒロさんのコメント。
ちょっと待ってください。
それ、この後ずっと言いませんよね。
すごく、本当に嫌そうだからやめよう。
声で伝わってきちゃった。
やめとこうじゃない。
うちと同じだそうです、ヒロさんは。
でも、理想というか、これは僕たちの英語でしかないんで、
別に押し付けるつもりはないですけど、
いつか名前とさんづけとかでも呼んでほしいなっていうのは。
ヤマルさんとね。
本名は別ですけども。
やっぱりね、ヤマルさんと。
ヤマル妻さんと。
呼んでくれたら嬉しいな、みたいなのはありますね。
なるほど。
一個人と一個人みたいな感じ。
そうですね。
そんなになんかこう、
ってなってるのが我が家なんですけど。
秋根さんはどうですか?
うちは、
夫はパパって呼ばれてて、
私はお母さんって呼ばれてます。
その、いらっしゃいますよね。
なんか、なんて言うんですか、
お父さんお母さんの呼び方違うみたいな。
それ、なんかあったんですか?
変遷というか。
いや、もうこれは、私はお母さん、
自分もお母さんお父さんで育ってるんですけど、
自分の親を呼ぶときに。
私は自分が呼ばれるときに、
お母さんって呼ばれたいって思って、
で、夫はパパって呼ばれたいって言うから、
じゃあそのままそれでいこうかって。
なんでじゃあ、わざわざ擦り合わせなあかんの?
っていうところですもんね。
別にパパはパパ、お母さんはお母さん。
そうですね。困ることないかなみたいな。
それがなんかいいですよね。
あの、うかがい知るだけですけど、
秋根さんのパートナーさんは、
なかなか面白い人だっていう噂です。
まあまあ、個性的ですね。はいはい。
なんか、あの、なんですか、
言葉間違ってたら申し訳ないですけど、
まあ本法は悪い言い方かな。
まあ自由な感じっておっしゃってましたもんね。
なんで確かに、そこがちょうど何が悪いの?みたいなね。
24:00
そりゃそうですよね。
はい、みゆんさんのメモが止まりません。
ですね、はい。我が家はそんな感じで呼ばせております。
わあ、ありがとうございます。
なんか、むずむずするな。
えー、やっぱ慣れないかな。
慣れないテーマですけど、
まあでも、はい、なんか喋りたいことたくさん出てくるなって感じがしますけど、
あとなんかありますか?
えーと、
なんかあんまツッコむのもなーって感じですけど、
最近の、
お子さんのマイブームとかが、
そのマイブームじゃなくてもこう、
これ困るんだよなーみたいな。
そういうこととかあれば。
ありがとうございます。すごくいい活動。
あのー、長男と次男の性格が全然違ってて、
これはもう我が家では、
まあでも、あんま決めつけたりね、断定はしたくないんですけど、
まあ経過、今その年齢、時期の経過によるそういった性格なのか、
あたまたもうこのお子たちの人格になってるのかわかんないんで、
まだあくまでも暫定的なんですけど、
長男はめちゃくちゃ真面目で、
次男はめちゃくちゃお調子者なんですよ。
これどっちも僕の性格。
僕ってすごく真面目なとこもあって、
で、弾けたいお調子者なところもあって、
その二面性を上手に二人に分けてたなという感じがするんですけど。
あ、アモンさん。
うちも、長男と次男の性格全然違う。
ああ、そうなんだ。
全然違うんですよ。
お兄ちゃんがどんどんどんどんしっかりしてきて、
絵に描いたような正義感の強い人みたいな。
だからルールを守ることが悪みたいな。
あ、ルールを?
いや、破ることが。
ルールを破ることが悪みたいな。
そこまでいってる必須があるんで、
僕はちょっとそこが心配なんですけど。
そっかそっか。
めちゃくちゃ真面目。
だからすごくしっかりしてるんで、
例えば今小学生なんで、
明日の準備、時間割り、
国語算数とかっていうのを、
僕も妻もほとんど管理してないんですよ。
もう自分で明日の準備やっちゃう。
しかも帰ってきてすぐやって。
一年生で?
一年生で。
体育、明日体育だよとかって、
体操服着なきゃとか、
明日図工で汚れるから黒い服着てきてとか、
先生がそういう準備物の連絡とかすると、
前の夜から体操服着て寝るんですよ。
27:04
着て寝る?
着て寝る。
体操服着て寝て、
体操服のまま学校行くみたいな。
すごいな、この子みたいな。
成長するにつれて長男・次男それぞれ変化していく。
よかった、そのアドバイスいただけるの嬉しいですね。
今こうだっていうだけですかね。
先が見えないんで心配しちゃうんですけど。
そうですよね、親ってそうですよね。
逆に次男はすごいお調子者で、
どれだけ怒っても全く響かないんですよね。
すご。
僕結構大きな声で怒るんですよ。
そうなんだ。
知った、知ったぐらいの感じで。
ご飯を投げるとか食べないとか、
あるじゃないですか、
おもちゃにしちゃいけない、
ハサミを振り回して遊ぶとか、
危ないこととかやっちゃいけないことのときに、
ホラーって言うんですよ。
そのときはちゃんと下30度見て、
伏し目がちでごめんなさいって言うんですけど、
じゃあわかった、反省、
もうしちゃダメだよって。
仲直りのギューってやった瞬間は、
アッハッハッハッハッみたいな。
やったぜみたいな。
攻略してやったぜこいつをみたいな。
ちょっと切り替えの早い、
スイッチ替えの早いなって思う。
楽しいですね。
だから本当愛嬌担当で、
音が明るいんですよね、すごく。
まあまあでもね、あんま心配ない。
よく言えばね。
語彙り上手かな。
そうなんですよ、どんだけ何言ってももう笑顔と、
人懐っこさで、
みんなから好かれるんですよね、保育園の先生とか。
僕ですね。
だからなんか羨ましいって思うんですよ。
僕はもうそんなことできないなって思うんですけど。
あ、でもヒロさんが、
それぞれ山野さんのエッセンスを凝縮してますねって。
本当ですね、凝縮してる感じだな。
かもしれないですね。
それぞれに分けてギュッギュッってね。
だからそれがそのまま育っちゃうと、
どうなっちゃうんだろうと、
危うさもあるなって僕は心配してるんですけども。
でもアモンさんがさっき言ってくださったように、
変化するって言うんだったら、
まあまあまあまあ、
変化も楽しめればなという風に思ってますね。
そうですね。
これからどんどん外からの影響を強く受けていきますもんね。
うんうんうん。
言い方悪い人とか。
アキネさんは言えるところでいいんですけど、
30:05
子供と接してて、
ああ、これは幸せ楽しいなっていうところとか、
ああ、心配だなみたいな。
僕で言う、この性格でこのまま行くのかみたいな、
なんかそういったものもあったら教えてほしいですね。
勉強したいですね。
そうですね。
なんだろうなあ。
あげればキリがないかもしれない。
本当そうですよね。
でも幸せはやっぱり、朝とか、
起こすときに、
最初ギューって首のとこに自分の顔をつめて、
ギューってそのあったかさとかが、
ああ、幸せですね。
スキンシップですね。
そうですね。
やっぱり寝てる子供ってかわいい。
かわいいですね。
確かに。起きると止まらないんですけどね。
そうですね。
アキネさんも二人いて、もちろん二人の性格って違ってますよね。
そうですね。
まず女の子と男の子でもあるし、
あとやっぱり下の子は自衛省もあるから、
理解力とかがその年齢とは全然違ってくるし、
話がやっぱりね、説得とかが、
言語が弱いんで、うちの子は特に。
説得っていうのが難しいっていうのも、
困りごとの一番ではあるけど、
でもやっぱり、
さっき山野さんの次男さんの話もありましたけど、
なんか可愛がれる子って。
なるほど。
どこ行っても可愛いって言われる感じだから、
そういう点ではラッキーというか。
ね。
良かった。
色というか性格違えど、
その子一人一人の強みっていうと、
勝ち負けじゃないですけど、
良さ?
はい。
持ってる感じがしますよね。
そうですね。
所詮、世あたりの仕方こうなっていくんだろうな、
みたいなのは。
そうですね。
ね。今も元気に。
そう、元気に。
上は小5で、次小6なんで、
これからですかね、もしかしたら。
なるほど。
色々心配な女子特有のとか。
今まではそんなにあんまり、
女子的なギスギスとかもそんなに聞かなかったから、
良かったかなって思います。
素朴な。
親子のコミュニケーションとかも変化はないですか?
上の子は普通に話が通じるし、
33:02
もう小5の女子ともなれば全然対等に喋ってくるからですね。
うんうん。
逆にこう、イラって。
なるほど。
なんかそれも成長の証。
そうそう、そうですね。
それはもうしょうがない。
うわー、僕ちょっと話変えたくて2つあるんですけど、
どうぞどうぞ。
まず1つ目が、
行動分析学を勉強して実践されてるきっかけとなったのは、
お子さんの子育て教育の中でっていうのがあったじゃないですか、
それってすごいざっくりした質問で申し訳ないですけど、
もちろん下の子の子育ての中で実践されてるところとかあると思うんですけど、
例えば上の子とか旦那さん、パートナーとか対人関係とか、
もっと広く広くこういったところでもやっぱり活躍できるな、
応援できるなっていうのは常に感じたりするんですか?
そうですね。
それはありますね。
特に結構言われるのがパートナーシップには応用は全然できるって感じですね。
懸悪な時とかにやっぱ思うのは、
相手からの何か言葉だったりに対して、
そこに強く反応すれば、
それに対してもちろん強い反応が返ってくることになりますし、
なので、私だいぶだから極力スルーするようにはなりますね。
それをもう行動の選択としてされてるわけですもんね。
そうですね。
何か言われてもそこは納得いかないなと思っても、
しれっとするっていうか。
なんか僕の理解というか認識が間違ってたら申し訳ないですけど、
言葉分析学って動物にすら該当するっていうんですかね。
そうですね。言葉に関しては人間しか。
それぐらい普遍的というか根本的なところで考えられるものってなると、
感情は切り離すんでしたっけ?
感情はね、切り離すというかそれはあるのはしょうがないので、
それよりもどうしたいかを見るみたいな感じですよね。
イメージ的には。
例えば私仕事でも今支援者として発達応助となる子たちに関わってますけど、
例えばあえて嫌味なことを言ってくるキャラクターの子とかもいるわけですが、
36:06
それに対してそんなこと言わないの?とか言うのが感情としてはもしあったとしても、
でもそれ言ってもどっちのためにもならないことが分かってるんで、
だからそれは置いといて、
それよりもこっちをするんだよ、みたいな。
今はそうじゃないねっていうのを、
刺激しないようにしますかね。
発達応助となる子たちでもあるんで敏感だったりするから、
なるべく刺激しないように、
だけど大人の余裕で同じ土俵に立たないというか、
あくまでも味方だから怖がらなくていいよ、みたいな感じですかね。
さっき2つあるって言ってたうちの1つ目なんですけど、
ここからさらに広げたくなっちゃって、
今、秋田さんがお仕事でされてるところっていうのも話聞いて、
僕も本業、学校の先生なんで、高校生なんですよ。
ちょっと年齢高いですけど、大きいですけど、
接していく中で本当にいろんなキャラクター性格がある子たちと、
どう先生として接するかみたいなのは10年くらいやってて、
いろいろ僕の中の考えもあるんですけど、
その先生としての立場だと、さっき秋田さんがおっしゃったみたいに、
感情を1回置いといて、どうすべきかっていうのを、
僕の立場で言動を取るのはできるんです。
僕はそこは大丈夫だなと思ってるんですけど、
そこの例えばこんな生徒がいて、こんな子供がいての話し合いも面白いと思うんですけど、
ちょっとそれより僕今喋りたいのが、
子育ての時は感情をちょっと置いとけないんですよね。
それは私もそうです。
本当?
本当。これね。
なんででしょう?
なんででしょう?
でもやっぱ責任の分かり方が違うし、心配の度合いも違うし、
一時的じゃないじゃないですか、まず。
これからずっとその話を見ていくわけですよ。我が子だったら。
って思うと、より先々のことを不安に思っちゃったりして、
今言っとかなきゃとかね。
だから行動分析というか、本来取るべき行動としてはそれが正しくないと分かっていながらも、
それを止められないんですよね。
一言言いたくなるとか、
39:01
そうですね。
やめなさいって止めたくなるとかが、止められないんですよ。
それはもう、そんなもんってことでいいんじゃないですかね。
善意否定とか絶対しないじゃないですか。
行動分析学の私の好きなところですけど、
行動は環境との作用、相互作用なんで、
本人の性格がとかねじ曲がってるからとか、そんなこと絶対考えないから、
だから人格否定にはならないんですよね。
確かに、そうかそうか。
だからそこがちゃんとあるから、大丈夫だと思いますね。
あんたはそうだからダメなのよとかはやっぱりならない。
言葉は言わない。
僕ね、すごい怒っちゃうんですけど、
この前自分で言っててわけがなかったんですけど、
こんな怒ってごめんねって言いながら怒ってました僕。
イライラするんだよ父ちゃんは今!みたいな。
面白いな。
そうやって言えるのがいいんじゃないですか。
あんたらが片付けないから!みたいな。
父ちゃんごめんね怒って!って言いながら怒ってます。
いいと思います。
完璧であろうとしたりとかしたらもうそこで余裕なくなっちゃうから。
余裕って絶対大事ですから。
ね!
特に僕お風呂入るときに怒っちゃうんですよ。
僕なりに分析したんですけど、
これ多分僕お風呂入ってるときはリラックスしたいというか、
それこそ余裕がなくなって。
そうなんですよ。
髪洗いたい、歯磨きたい、湯船に浸かりたいというこのリラックスしたいのに
やんことして!みたいな。
確かに余裕がないんですよ多分ね。
そうですね。
長男に言われましたこの前、昨日か一昨日かに、
父ちゃんは学校の生徒にもそんなに怒るの?って言われて、
おっと!
そういえば全然怒らないわ、父ちゃんが学校の生徒には。
鋭いなぁ。
クッとそれで目を覚まさせて。
長男に目を覚まさせられましたね。
そうですね。いいとこさせてくれますね。
そうですね。歯と冷静になりましたよね。
それでね、そこで子供のくせにとかね、
親に向かってとかね、いうようなことにならないからいいんですよ。
それはそうですね。
参りましたって思いましたもん。
そうそうそうです。そこ大事だと思います。
42:02
親が完璧じゃないところとかを見てる子供が見ることは大事だと思いますね。
そうですね。
ああ嬉しい。
ちょっと愚痴の愚痴聞いてよみたいになっちゃうかなと思ったんですけど、
ちゃんとあきらさんなりに紙砕いて言葉にしてくださるんで、
子育ての今のもやもやがスッとなった気がします。
やまるさんね、優しい。
まず繊細だから、絶対子供のことはどう感じてるかなとか言わなくても、
日々探ってると思うので。
気にはしちゃいますね。
深く傷つけることとかないから。
だといいな。
次男はね、何言ってもニコってするからね。
大丈夫かな。
ほんと。
次男くんに甘えたくなっちゃいますね。
いや、それはちょっとプライドがうるさいから。
でもあきねさんも、別にその共犯者にしてるつもりじゃないですけど、
このあきねさんでも、やっぱり余裕なくて、
全然違うなってなるわけですよね。
そう、なりますなります。
私の放送を聞いてらっしゃる方は、
うまいことやってる風に思われるかもしれないけど。
でもそのためのあれですもんね。
そうです。良さを広めたいから、ああいう風になりますけど。
Zが強かったですよ。
あ、コメントが。
たくさん頂いてます。
ひろさんも一緒ですね。
あら、嬉しいコメント。
嬉しい。
あきねさんのトーンってありますからね。
山野さんのトーンってありますからね。
ですよね。
わかってくれるという思いがちなので、
必要以上に期待を裏切られたという気持ちが、
ネガティブな感情となって表現されるんでしょうね。
なるほどね。
本当ですね。
双方向にありそうですよね。
僕たち親は子供に対して、
私の子だから、一緒に住んでるからわかるでしょうが、
やっぱり無意識以下にある気がするんですよね。
なんで一緒に毎日いて、こんなに愛してるのに、
なんでってなるのは本当にある気がします。
子供たちも多分そういうことですもんね。
あー、ですよね。
45:00
自分にとっては欠かせない存在の親が、
なんかハサミ振り回しただけで片付けろとか言ってくるんだけど、
まだまだ折り紙切りたいんだけど、みたいな。
確かに子供の頃って、自分の親は自分のこと全部わかってるもんだって思ってましたもんね。
思ってた。
思ってた確かに。
思ってた。だから言わなきゃわからないということを、
言われなきゃわからなかったって感じですね。
いや、言われてもわからなかった気がする、僕。
そうかもそうかも。
何言ってんの?って思っちゃったかも。
そうでしょうね。
だから正井猫田先生のおっしゃる通りの、
潜在的にある気がする、それは。
そうですね。
でもそれはあるんだってね、別になくそうは多分無理なんで、
あるんだと思いながら、
俺今ちょっと余裕なくなってるぜみたいなのに慣れれば、
よしかもしれない。
そうだと思います。
気づくってことですね。
子育てって新しい自分の一面をめっちゃ引き出してくれますよね。
私もこんなにブチギレられる人間なんやって驚きです。
確かにな。
そうですね。子育て前はそんなブチギレるとかは、
私もあんまり記憶にはないけど、
でも子育てしてて、上の子が2歳とかぐらいの時は、
もうブチギレることありましたからね。
タフになりますよね、いろんな意味でね。
なりますね。
心身ともにね。
僕の妻は、
妻の話はスタイフとかあんまりしないんですけど、
容姿的には華奢な部類なんですよ、多分。
身長が低くて、
僕結構ガッチリしてるんで、対比するとすごく小さく見えるんですけど、
その体から出たとは思えないほどの声量でやっぱり、
子供たちを、
危ない!とか、
やめなさい!とか、
特に今はなくなりましたけど、
離乳食ぐらいかな、
本当に自分で生きられない、
常に周りに親がいないと生きられない時の子供たちを、
守る時の母親って、こんなに強いんだって思いましたね。
僕にも殺気だってましたから。
今それをね、ガルガルキ思い出して。
ガルガルキ。
思い出した。
いかに敵にならないかを必死に探ってましたね、僕は。
えらい、えらい、えらい。
そこでもうね、衝突しちゃうと、
かなり後引きますからね。
こんなに人変わるんだって思う。
子供もそうですけど、
48:01
本当にやっちゃんさんがおっしゃる通り、
親になるんだなーみたいな、どんどん。
そうですね。
ヤマトユキさんも。
私もこんなにブチギレるにゃーってなりました。
ヤマトユキさんは、ブチギレられそうですけど、
失礼か。
巻き舌が出てるので、そこが私の大好きな。
ヤマトユキさんはね、巻き舌評論家ではありますからね。
自分ができないもんだから。
人の巻き舌にはね。
つい耳にすごい。
猫田先生は、うちは夫婦で心理学者で。
そうなんですか!
子育てしてるっていうよりは、
子供からの評価の方が辛辣なので、心理学者を辞めたい日々です。
なに、それは職業病と言ってしまっていいんでしょうか。
あー。
それだって心理学者だからこそ、
何て言うんですっけ。
検査してのフィードバック的なやつがあるんですよね。
クライアントって言ったらいいのかな。
相手に対してどんな反応が返ってくるかみたいなのを、
まとめるのが心理学者的なことだみたいなのを、
エリムさんから聞いたような気があるような、ないような。
お子さんも対象になってしまってる。
そうですよね。でも確かにそうですよね。
一番近くで、いつも見ている人。
そうか、また猫田先生のお子さん達は、
とっても優秀でいらっしゃるので。
そうなんですか。
よりね、こちらが試されてるんで。
そうそう、クサクサっていう。
そうなんだ。心理学知識は知り尽くしている子供。
中学生なので、論パソコン。
それはやりづらい。
やりづらいな。
でも論パって書いてあるけど、優しいですよ、お子さん。
そりゃあ、そりゃあ。
ここでコメントできてるってことは大丈夫ですよね。
本当だったら、本当のやつは言えない。
本当ですかね。
みゅんさん、子育てされているパパさん、ママさんに、
本当にリスペクトって言う。
いやあ、みゅんさん。
いいですか、みゅんさん。
そうですよ。
あなたがいるから子育てできるんですからね。
本当ですね。
保育士という立場があるわ。
存在のありがたさをね、感じますね。
感じますよ、本当に。
一緒に子供を育ててくれる人って、なんてありがたいんだろう。
なんてありがたいんだよ。
各家族なんで、僕うちは、本当に2人で育てるって無理でしょって。
いつも感謝してます、子育てさん。ありがとうございます。
あの、ちょっといい時間になってきてしまったんですけど。
51:02
ねえ、本当。いつの間にこんな時間になったのかな。
気づいてますか?もう50分喋ってるんですけども。
あの、ちょっと、これ僕の中での緊張なんですけど、初めてのトークテーマなんですけども。
ちょっと秋音さんに聞いてみたいというか、僕こう思ってるんですけど、秋音さんどう思いますかって聞きたいことがあってですね。
いきなりあれで申し訳ないんですけど。
ちょっと、ジェンダーについて話したいんですよ。
へえ、そこですね。
関心ありますか?
なんかね、山内さんがトークテーマ上げてくれた時にね、ジェンダーってスッて入ってたから、え、なんか急に。
勝手に入れましたもん、これは。
秋音さんがどうだとかは、ちょっと、あ、面白い感想聞きたいんですけど。
それを置いといてですね。僕が気になってるジェンダーの話ちょっとしてもいいですか。
はい、どうぞ。
別に固まってるわけじゃないんですけど、あの、まあ、子育てする身もそうですし、
僕学校の先生やってて、いろんな生徒たち、高校生たちとか見て学んできて思ってるんですけど。
やっぱその、性別が今とても大きく変わり出してるのが、これは僕すごく嬉しくて。
あの、昔。
アモンさんもジェンダー関連興味あります。
わあ、アモンさん。アモンさんと今度ジェンダーライブしましょうか。ジェンダー論コラボライブしましょうか。
で、なんかこう、昔はっていうのはあれですけど、性別は男と女だけだったのが、今本当にいろんな性別が認められ始めてるなってなってて。
これは僕が高校生と10年ぐらい一緒にいる中でも、もう全然変わってきてて。
で、その、なんかハード面というか、その社会的なところで言うと、
例えば髪型の規制がなくなったんですよ。高速で。
男子はこう、女子はこうっていったのがこの10年でなくなったんですよ。
とか、制服の選ぶ基準もなくなったんです。男子はこの制服、女子はこの制服っていうのもなくなって。
いわゆるスカートの制服がA、いわゆるスラックスズボンの制服がBで、どっちを選んでもいいよみたいな。
っていうこのなんかちょっとハード面が変わってきたのが僕はすごく嬉しいなと思いますし。
ソフト面で言うと、なんかこう、同性愛とかがちょっと前までは本当笑いのネタにしかならなかったんですけど、
今はこう、大衆的というか一般化されつつあるなみたいなのもすごく嬉しくて。
同一性障害の人とかがカミングアウトしやすくなっているんじゃないかなみたいなのがあって。
54:00
そうですね。
でも、例えば後遺質とか、例えばトイレとか、例えばスポーツとか。
なんかまだまだ折り合いつけるとか話し合わなきゃいけないとこもたくさんあるなっていうのが僕の今の感覚で。
なんかこう、あきねさんが普段の中で意識されることとか、さっき言ったところが変わったなみたいなとか、
なんかこう気づかれたところとか、もしあれば聞きたい。
そうですね。今の聞いてたら、その人個人が自分でこうですって、こっちがいいですっていうのはにはだいぶ寛容というか、
まあそうだよねってなってきたけど、周りが絡むってなるとやっぱ、そうはいかんっていうことにガラッとなるんだなって後遺質と。
そうなんですよね。
確かにな。
自分で、いや私の性別こっちですって言って、ずかずかと言って、
ああそうなんですねってやっぱ確かになりにくい。
うん。温泉とかもじゃあどうなるんだってなりますしね。
だからどうしようっていうのは、たぶん今から答えが出せるものはないと思うんですけど、
でも僕は、別にこれはジェンダーとかだけじゃなくて、
社会的に少数な人に関心があるんですよ。
それは、その人を救いたいとか助けたいとかそんな大切なことじゃなくて、
例えばジェンダーで困ってる人とか、外国籍とか、
そういうのとかって、生きづらいだろうなとかしんどいだろうなとか、
そういう人がいるので、なんかこう…って思っとくだけでも大事かなと思って。
そういう人がいるんだよってことを知っとくだけで。
なんで僕は、あんまり男だから女だからとか、
男の子らしく女の子らしくは言わないようにしたいなって思ってるんです。
これ意識の問題なんですけど、僕の。
でもさっき言ったみたいに、やっぱり、
僕、今日子育ての話してる時も、男の子だからという前提で、
やっぱり元気だとか、真面目だとか、お調子者だっていう。
そこが、別に思想を強制したいとかじゃないんですけど、出ちゃうなみたいな。
これが僕の中の迷いというか、悩みというか。
そうなの?引っかかってるんですね。
引っかかってるんです。
57:01
また真面目だなぁ。
だから、これ本当に、妻と喋ってる時も、冗談まじで言うんですけど、
政治人男性の長男は、こう考えてるよとか言うんですよ、たまに。
体は男の子だけど、心が男の子かどうか、まだ分かんないよねっていう可能性を常に持っていったり。
だから、うちの長男がいつ長女になっても、うちなんがいつ次女になりたいって言っても、
そこはもう、絶対受け入れたいなと思ってるし。
途中で性別変わろうが、実は性別違おうが、
絶対そこは受け入れるというか、当たり前だよねって言えるようにはしておきたいというか。
なるほどなるほど。
他の方々も、その人の性別があって良いよっていうスタンスではいたいみたいな。
うんうん、はいはいはい。
それは気にしてます、僕。
うん。お、アモンさん。
あ、そこは矢村さんにどいて。ありがとうございます、アモンさん。
そこは、そこはっていうと、議論もぶつけたいですけどね。
あ、ほら、だからいつかコラボを。
そうですね、アモンさんぜひジェンダーライブをしましょう。
なんか秋根さんは思うところありますか?
僕の今の主張みたいな気持ちで。
とってもこれからの子供たちを見る大人、親としての目で、
すごい素敵だなって思います。
思うのと、あとやっぱ子供の頃って、
思うのと、あとやっぱ子供の頃って、
すごいこう揺れ動くって聞くんですよね。
私自身は別に、例えば私って女の子が好きかもとか、
そういう風に思った経験はないんだけど、
だけど、でも結構大増えかな話題になったのは、
あまりに周りが自分の生まれながらの性別に固執しなくていいんだよっていう、
自由でいいんだよって選べるよっていうのをあまりに言うと、
この子供たちが、まだこう揺れていたところを引っ張られるっていうんですか?
影響力がありますもんね、存在として。
そういう問題が結構、一時期言われたなって、
それはあるんだろうけど結構心配された。
例えば、手術までオッケーにしてしまったけれど、
その10年後とかに手術をした方が、別は後悔したという話もね、
1:00:07
聞いたりすると、そっかって。
なるほど。
だから、どの段階、何歳までに決まるとか、
そういうのはないし、
だから、そうです、確かに確かに。
決して引っ張ってはいけないっていうことですよね。
そうなんですよね。
引っ張るとか、押しつけるとか、強制するものではない。
そう、だから結構大人、何十年も人生先はあるんだよって知ってる大人だからこそ、
慎重になりなよっていう目は、持っておった方がいいのかな。
なるほど。
うん、それは思いますね。
そうですね。
あー、難しいなー。
でもやっぱり、うれしいです、この話ができて。
僕、ずっと誰かとこの話したいと思ってたんで。
男の子らしく、
例えばちっちゃい子だったら、
働く車が好きとか、恐竜が好きとか、ヒーローが好き。
女の子らしく、プリンセスが好き、可愛いものが好き、お花、ピンクが好き、みたいなのが、
例えばそれ一つ取ったとしても、
どこまでがその子にとっての引っ張りになっちゃうのかとか、
周りにいる子たちがどうとか、親としてだけじゃなくても、
でも全然変わってくるなーと思って。
そうですね。
より自分の子に置き換えたら、さっきの責任の話じゃないですけど、
心配が増すなーっていうような気持ちもなりますし、
難しい、本当に。
そうですね。
でも、例えばちっちゃい子がですね、男の子が、
プリンセス好きなんだーって、フワフワが、ピンクが、リボンが好きなんだーって言ってるのを、
取り上げて、またこっち!とか言って、ミニカーをバーって渡すような、
世の中じゃなくなっていってるのは、いいんじゃないかと。
そうですね。
それは、
確かに、そうかそうか。
アキネってね。
アキネさんありがとうございます。実は分かりやすいわ、確かに。
そういうのはいいと思うんだけど、
それはそれで、だから女の子のキャラなのかなとかじゃなくて、
普通にただ好きなのがそれっていう話で終わるかもしれないし。
そうか、それでいいのか。
アキネさんは本当に僕の悩みはスンッと溶かしてくれますね。
1:03:01
そうですか。
例えば、ごめんなさい、僕の話しちゃうと、
僕から見た長男次男どちらも政治には男性なんですよ。
心も男の子で、男の子、いわゆる男の子らしいものが好きなんですよ。
でも僕はそれを、男の子だからこれが好きだねとは絶対捉えたくなくて、
この子はこれが好きなんだ、車とかかっこいいものが好きなんだであって、
例えばかわいいものを好きになった時に、
それは違うよとか、あなたらしくないねとか、
そういった発言とか言動とかをしないことが大事っていうことですよね。
そうですね。
見守って、そうなんだねっていいのかなと。
あとは大きくなるにすれて、いろいろあるだろうから、
例えばすごく不安がってる時に、いるよって話聞くので、
なんだろうと味方だからねっていう。
ごめんなさい。
っていう存在でいてあげれば、安心していけるんじゃないかなと。
めっちゃいい。
秋根さんからしたら当たり前のことだったのかもしれないですけど、
僕からしたらすごいスーンとお腹に落ちた感覚があって、
さっき言ったみたいに、僕はジェンダーを意識しすぎてた感があって、
男とか女とか関係ない、かっこいいものかかわいいものとかないみたいな感じ。
もはや。男とか女とかないみたいな。
らしさもないみたいな。
そんなこと言うのはどうなのみたいな。
ちょっとカビになってたかもしれません。
そうじゃなくて、その子が求めるものとかなりたい姿を、
曲げないように、何かの外的な要因からねじ曲げられないように守ってあげるがすごく大事。
そのスタンスが。
たぶんちゃんと守られた環境で育っていれば、自分で選べるようになると思うので。
うんうん、そうかそうか。
それは別にジェンダーにかかわらず、自分の生きたいように、やりたいようにっていうのを見つけられるように、
こちらがいつでも守っておく、備えておく味方でいる。
あー嬉しい。
その味方がだから凝り固まってない目でね、山野さんみたいに見ててくれてるっていうことがとってもいいんじゃないかなって思いますね。
1:06:06
ありがとうございます。
秋音さんに、なんか僕の中で、あんまり言語化してこなかったんで、妻以外の人とかと。
本当に語れるような人としか語ってこなかったんで、あんまり整理できてなかったんですけど、
今秋音さんの意見を聞けて、結局やっぱりスッと肩の力を抜いてくれますね、秋音さん。
へー嬉しいなー。
コメントたくさん来てるんで。
ねこた先生。
あー僕が言ってたことをきれいにまとめてくださいました。
そういうことですね。確かに一致してないからですよね。
そういう人たちが。
ねこた先生。
そうなんだ。
あーありがとうございます。ねこた先生がここでもう答えを出していただいてた。
みむさんも。
そういうことですね。
そしてヒロさんが。
ほんと孔子欲しがり屋さん。
泣いてもいいからって。
このタイミングであれですけど。
ねこた先生がついてる。
あの、ひょういのほうですね。
ついてる。
とりついてるのほうのついてる。
ヒロさんにありということで。
このタイミングであれなんですけど、僕3月のいつだったかなに、ヒロさんとコラボライブしますんで。
ヒロさんとのコラボライブが今から楽しみです僕は。
あーねね、そうですよね。
19日。
コラボライブ。
木曜日?
木曜日です。
このヒロさんと。
なりたつかなこれ。
今から心配ですけど。
ヒロさん俺もどうなるかな。
ねこた先生ジョレジョレ。
ありがとうございます。ねこた先生も常に監視していただいて。
本当に心強いですね。
ねこた先生は教育の分野の方でも。
すごいな。
分かりやすく言語化されて、しかも整理された。
このコメントだけでもこんなに整理されて、的確なアドバイスをいただけますし。
1:09:00
ということはねこた先生のお子さん中学生はとんでもない心理学知識で論破してくるんでしょうね。
想像ですけれどもね。
想像だけでも壮絶な論理バトルが行われてる。
柔らかいですけどね。
ちょっと大げさに言っちゃいました。
いやーいい時間になってしまいました。
もうあっという間ですよ。
ごめんなさい。僕本当に喋りたいことばっかり喋らせてもらって。
意外でした。そうなんだってジェンダースってテーマに入ってきたけど、そんなに興味は気になってたんだって。
そうなんです。僕すごい気になってたんですよ。
なんか。
僕のスカートって絵本おすすめです。
早速URLまで送っていただいて、ただコメントのURLは飛べないんですよね。
スタイフは中澤らしいですね。
僕のスカートで検索。ありがとうございます。
あ、ヒロさんから秋根さんに山野さんの将来をプロデュースしてほしかったなっていうコメント。
そんな力ないですよ。
何を謙遜されてるんですか。
謙遜じゃなくて。
何のあれもないから私、主婦だからさ。
いやいや、こんなに背中を押してくれる主婦いないですから、秋根さん。
あ、背中は押してますね。
だから結局ゲストにお招きしておいて、僕が好きなことを喋らせてもらってっていう楽しい時間にしていただきました。ありがとうございます。
いやーもう楽しかったです。こちらこそ。
猫田先生、スーパー主婦秋根さん。
どうですか、秋根さん。ちょっと時間回りなんで。
もしあれだったら、思い残すことあればまた次回ね、フォロワーを見てコラボさせていただいてもとか、いいですし。
何か今、「これは!」っていうのあります?
今ここで言っておかなければ。
ちょっと名前は思いつかない。
じゃあいい時間だったということですね。
そうですね。
ひろさんが、最後に山野さんにエンターテインメントのアイディアを出してあげてくださいよ。
あなたはどの立場なんですか、ひろさん。
本当ですね。
いいですか、ひろさん。僕がしたいことをするんです。
そしたら秋根さんがそれを見守ってくれるんですよ。
そうです。
そうなんですよ。こんなありがたい存在いますかっていうの。
ひろさん。
山野さんには完全にイエスマンですからね。
本当です。僕が怖いぐらいですから。
面白くないならないって言ってくださいって言っても秋根さんずっとイエスマンですからね。
1:12:00
豊田真央屋さんが、山野さん髪切ってさっぱりしましたね。イケメンということでありがとうございます。
パチパチパチパチパチ。
このタイミングで僕の髪型の変化を気づいてありがとうございます。
ありがとうございます。
YouTubeに新しい髪型上がってますので皆さん良ければ見てください。
ひろさん。秋根さんの言うこと聞いておけば上手くいくのに。
なんかひろさんは甘えん坊ですね。
猫田先生。ひろさん、秋根さん信者すぎる。
僕はですね、秋根さん、僕が楽しいことを見て秋根さんっていう関係ですから。
今日はいろんなアドバイス、アドバイスというかホッと温まる言葉をいただいて
半身浴をした後のようなホッと温まる良い気持ちになりましたこのライブで。
良かった。
じゃあいい時間になりましたのでそろそろ終わりたいと思いますけれども。
秋根さん何かありますか?
これからの山原さんのたくさん予定されてるだろうコラボもすっごい楽しみです。
今日はですね、秋根さんをお呼びして
どちらかというと僕が好きなことを喋らせていただいたんですけれども
結果秋根さんも僕もそして西澤さんもとても良い時間になったんじゃないでしょうか。
また良ければコラボお願いします。
では今日はこの辺で終わりたいと思います。
秋根さんありがとうございました。
ありがとうございました。
皆さんもありがとうございました。失礼します。