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仕事が生まれる瞬間を見た…!
2026-10-22 11:08

仕事が生まれる瞬間を見た…!

ーーーーー“夢はエンターテイナー”ーーーーー
どうも!
カタカナの「ヤ」に句読点の「。」と書いて「ヤマル」です。

僕は普段、
普通にサラリーマンしながら、
副業として不動産賃貸業、いわゆる大家さんとしてビジネスに挑戦しています。
さらには!
“エンターテイナーになりたい!”という夢を叶えるべく活動しています。
いや〜毎日楽しい!!!

このラジオは
そんな僕が夢を叶えるまでの
冒険譚なのである…

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00:05
リフォーム業者としての実績プラス1? やっぱりどこで何があるか分かりません。
ヤマルののんびりしたいラジオ。 どうもカタカナのヤ肉当店の丸と書いてヤマルでございます。
僕は普段普通にサラリーマンとして働きながら、副業として不動産、賃貸業、いわゆる大屋さんとしてのビジネスにも挑戦しております。
また、自分のなりたい姿、叶えたい夢、それはエンターテイナーになることでして、自分なりのエンターテイメントを日々探しております。
お笑い芸人したり、司会者やったりなんかしてますよ。
そんなことすら毎日が楽しくなっちゃっ…
なっ!
このラジオではその僕の日々のアウトプットをお届けしております。
さて、えーと僕はですね、不動産、賃貸業というビジネスに挑戦しています。
これはあくまで副業なんですよね。
どんなビジネスかと言いますと、今僕がメインでやっているのは、
蓄年数の経った古い空き家とか、もう持ち主さんが処分に困っているようなアパートとかですね。
を安く仕入れまして、それを自分の力でリフォーム、DIYしたり、
あとは業者さんにお願いして外注したりなんかしながら、
えー、安心安全な自由環境を作り出し、
まあいわゆる空き家再生みたいな感じですね。
で、そこに入居者さん、新しい賃貸を契約を結んでですね、
その入居者さんからありがとうの報酬として家賃収入をいただくというプレイスタイルで戦っております。
で、えーと、もうその一連の動きの中でね、いろんな活動をしなきゃいけません。
不動産賃貸業ってほんとやることいっぱいあるんですけど、
えーと、まあ一番好きなのは僕DIY、リフォームすることなんですよね。
で、2番目に好きなのは業者さんと絡むことなんですよ。
で、まあこれって業者さんっていうのは不動産売買業者さんとか、
リフォーム職人業者さん、リフォーム業者さんとか、
あとは不動産賃貸業者さんとか、
まあいろんな方とこう仕事をする上で関わっていくっていうのが大事な、
まあコミュニケーション能力、コミュニケーションスキルを求められるような場面っていうのがあるんですけど、
これ僕すごく好きで。
で、えーと、今日はとある物件を内建しに行った時に発生した話。
はい。
えー、物件の内建に行ったらリフォームの仕事をいただきましたっていうお話をしようと思います。
はい。何それ?僕もわかりません。
ほんとね、何が起こるかわかんないぜ。
はい。ちょっとお話しさせてください。
えーと、僕はだからそうやってチクフルこだてとかをですね、
えーと、内建するっていうのがもうほんと趣味というか、
えー、日常の楽しみになっているわけなんですね。
で、えーと、ちょっとポータルサイトでね、えー、見かけた安そうな物件とか、
あ、これなんかこのエリアでこの価格だったら安そうだなとか、えー、買えないかなというようなとことか、
あとはあの、もう付き合いのある売買業者さんからね、こんな物件どうですかって紹介が来たりとかするので、
それらをこう見に行くんですよね。内建しに行くんですよね。
あーでもない、こうでもないって言いながら、まあ価格交渉したりとかして、買えたら買い付け、賞を出すみたいな。
えー、そんなあの活動があるんですけど、これ僕大好きすぎてですね、
もう正直買えるかどうかわかんないみたいな、あの物件でもう内建しに行っちゃうんですよ。
03:02
とりあえず内建しちゃうみたいな。はい。
で、その物件を行った物件もですね、とりあえず内建しちゃおうと思って内建した物件でした。
で、それなんで内建しに行ったかというと、まあリッチがいいし、えー、価格帯もいいし、物件としてもすごくいいんですけど、
何よりその、えーと、業者さん、えー、売買、不動産売買業者さんが知らない会社さんだったんですね。
もう知らない会社さんに、えー、内建問い合わせるだけで、これ営業になるじゃないですか。
はい。だから僕は物件の内建もしつつ、業者さんと知り合って、その担当者さんと知り合って、
こう仲良くなってまた次の物件につなげていくっていう、まあ営業活動も兼ねてね、やってるんですよ。
だから物件も見るしその人も見るみたいな。担当者さんも見るみたいな感じで、えー、楽しんでます。
で、今日言った、えーと、物件もですね、物件自体はまあまあいい感じ、条件だったんですけど、
まあちょっと買えない、なんかその、いい物件っていうのはもう他の業者さん、
あ、他の不動産賃貸業者とか公屋、もう狙ってる物件なので、えーと、結構競争が起きてて、
えー、差し値は難しそうだなみたいなのとかいろいろ言われてですね、
物件自体はまあまあ、ちょっとそうか、じゃあ買えないかもなと思ったんですけど、
その業者さんとですね、やっぱり仲良くなるのが楽しくて、で、えーと、そのね、
えー、今日相手してくれた不動産屋さんは、えー、そうやってこういろんな買い付けがいっぱい入ってるのに、
なのに僕に相手してくれてありがとうございますみたいなね。
いや、てかもう買い付け入ってるんだったら、えー、他にも恐怖、えーと、恐慌相手がいるんだったらもう、
あのー、僕案内しちゃっていいの?みたいな思ったんですけど、
いやー、もうほんとに、あのー、一人でも多くいろんな、えー、買い付けというか、えー、買うよっていう人を集めて、
で、売り主さんに、えー、いい条件を選んでもらうのが我々の仕事だからって言われて、
まあ、なるほど、みたいな。
あの、売り主さん側に立ってる仲介業者はいい業者ですよ。はい。
まあ、当たり前ですけどね。みんなそりゃそうなんだと思うんですけど。
で、我々買い主なんかはね、もう5万といるわけですから、売り主にいい条件を、えー、提示するために、
まあ、買い付け入ってるけど、えー、山田さんあなたも内見対応してくださ、あなたも内見してほしいなと思ったんですよと。
で、さらに、かつ、こうやって、あのー、人と人との繋がりができて、また次の物件とか違う物件で、えー、紹介できるような、
まあ、買い手、買い主を探すっていうのも大事だと思ってるんで、で、その方言ったんですね。
一緒やん!僕とやってること一緒やん!理念一緒やん!と思ったんですよね。
その方も、えーと、だからその、物件を紹介するだけじゃなくて、人との繋がり、人との出会いを求めてるっていう方だったんだなっていうので、
あ、いい、いい人だこの人と、僕の中では、あのー、あのー、興味を持てるというか、なんか、あのー、この人と繋がっていくのありだなーって思うような人だったんですね。
なんか気さくな、えー、社長だったんですか、代表だったんですけど、気さくな社長みたいな感じで、
あ、この人いいねーみたいな、あのー、僕が心の中で思ってたんですね。
で、そんな話をしてたらですね、えー、相手方も僕に興味を持ってくださって、
えー、山田さんどうや、どんな風にやってんの?って言われてですね、
まあ、そうなったら僕ももう自分のことを話すの大好きですから、
06:00
いや、僕不動産賃貸業の、もう賃貸業の方だけ今特化してやってまして、みたいな。
で、えーと、リフォーム、DIYも基本的に自分でやって、
で、コスト抑えてるんです、って言ったら、えー、そうなの、それはいいね、みたいな。
いや、ほんとに今の、あの、物価高で、えーと、職人とか、あのー、修繕コストが上がりすぎてもう読めないんだよ、みたいな、
あのー、愚痴をこぼされてですね。
いやー、確かにそうですよね、でも僕も自分、できる限り自分でやるっていうスタイルでやってるんで、
そこはコスト抑えられてるんでいいなーと思ってるんですよ。
壁紙とか、あー、壁紙大好きですよ、自分でやりますよ、とか、
えー、こういうのとか、あー、それもやりますね、みたいな。
あー、できます、できます、って言ってたら、
あのー、て、その、社長の方がですね、
そう、動産屋さんの方が、
ここ、これこれの、こういうことってできる、みたいな、
あのー、言われたんですよ。
すごく具体的なね。
あー、もう何かっていうと、
あの、タイル、剥がれたタイルを、また付けることできるって言われたんですね。
え、僕何のこと言ってるのかピンとこなかったんですけど、
要は剥がれちゃ、あのタイル、目地で区切られたタイルあるじゃないですか、
あれがポロッと一箇所取れちゃって、
それをまた付けることできますかって言われたんですね。
いや、それってもうボンドで引っ付けたら、
えーですやんって僕は思ったんですよね。
だから、あー、ボンドで引っ付けて、
これ、これ、これ、こうしたらできますよって言ったんですね。
え、いくらでできるって言われて、
いくらなんでしょうね、
まあ、そんなんだってボンド付けるだけですから、
まあ、2、3千円ぐらいじゃないですか。
あ、じゃあ2千円でお願いしますって。
あー、受注しちゃった!
お仕事になっちゃった!と思って。
びっくり。
僕にですか?ってびっくりしちゃったんですけど。
あ、すいません、僕今ね、
諸事情ありまして、みたいな。
不動産賃貸業以外のことをやっちゃうと、
ちょっとアレなんですよ、みたいなね。
あくまで、今本業がありますので、
ちょっと、すいませんってなっちゃったんですけど、
でも、あ、そうなの?みたいな。
あれとかこれとか、
あれとかやってほしいと思ってたんですけど、
思ってたんだけどな、みたいな。
あれとかそれとかこれっていうのは、
もう全部聞いたら僕できる話だったんで、
あ、全然できるなってなって。
あ、でも安心してください。
もうちょっとで辞めるんで。
そしたら、その時全然、
そういうめんどくさいこと振ってください。
全部やるんでって言って。
あ、じゃあお願いしますわ。
ってなったんですね。
え?こんな感じで仕事って来るの?って。
僕、表紙抜けしちゃったんですよ。
僕は今ですね、本業の仕事を辞めて、
不動産の世界一本で食ってきたい。
でもそれだけキャッシュフロー、
家賃収入だけじゃ心もたないから、
自分の仕事何か見つけていかなきゃいけない!
っていうのですごい焦り慌て、
ふためき、不安で涙を流してるんですけど。
でも、今日はじめましてで会った社長に、
え、リフォームできるの?
できますよ。
これできる?
いや、それは簡単ですよ。
じゃあこれいくらでどうですか?
あ、できます。
え、これで仕事って成立すんの?
みたいな。
僕、びっくりしてですね。
なんか、やってけそう。
いやいや、甘いですよ。
もちろん甘いですけど、
仕事が生まれる瞬間、
そう、僕は仕事が生まれる瞬間を
今日、体感してしまったんですね。
いや、ほんとに、
どこで何が起こるか全く分かんないなって。
09:00
だって今日僕は、
物件を買う買い主の立場。
で、その方は、
その仲介をする不動産屋さんの立場で出会ったのに、
気づいたら、
僕がリフォーム業者になってて、
で、向こうが発注する立場になってたんですよね。
で、僕が受注する立場になってたんです。
気づいたら。
え、こうやって仕事って生まれるの?
こんな感じで仕事ってできるの?って思って。
そうなってくるとですよ。
ますます本業が圧縮化するというか。
これ、僕本業の縛りがなかったらですよ。
ああ、もうOKです。やります。
いくらでも言ってくださいみたいな、
そういうめんどくさいこと全部振ってくださいって言えるわけじゃないですか。
で、思ったんですよ。
やっぱり自分でリフォームされない方、
DIYされない方って、
やっぱりやりたくないんです。
そういうのも自分でやりたくなくて、
でもちょっとの手間のかかることも外注したいんですよ。
社長ですから。
社長自らそんなことやってる暇ないですから。
かつ、めちゃめちゃ大工事とか、
めっちゃ大変なリフォームじゃないところ、
ほんと細かいボンドでくっつけるみたいな話とか、
ちょっと掃除するとか、
そういうのも外注したいなって気持ちもすごくわかるので、
そこで僕がその隙間を埋める、
その困りごとを解決できる存在になるだけでお金になるんだって、
仕事になるんだって思ったら、
これなんか可能性見えたなみたいな。
タイルをボンドに貼る2000円の仕事を受注できる立場だったんだ、僕には。
って思ったんで、
これの繰り返しというか、
これをどんどん広げていくというか、
いろんな人に出会って、いろんな可能性を見つけていって、
どんどん挑戦するとか行動するっていうのが、
やっぱり一番の近道なんじゃないかなと思って、
私ヤマル、もしかしたら仕事をできるかもしれません。
仕事をもらえるかもしれません。
そんなことを感じた瞬間でした。
皆さんも、なんて言ったらいいんだろう。
人に会おう。
ヤマルでした。
それでは最後は皆さん行きますよ。
ヤマル。
11:08

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